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投稿No.9177
投稿者 雑魚穴 (20歳 女)
掲載日 2026年4月04日
雑魚穴(旧ザコ穴)です。
投稿No.9175の続きです。

温泉について、男湯に行きました笑。
脱衣場に入る前からお姉さんの喘ぎ声が響いていました。
お風呂場に入ると、内湯にはおじさん達三人が温泉につかっていて、お姉さんの声は露天からでした。
おじさんの一人が上がってきたので、「あ、ごめんなさい。洗ってから…」と言って、まんことおしりと、まぁ全身を洗いました。
最後にまんこの中をシャワーで洗って、そういえばおしりの中ってどうしよう…と思いましたが、まぁ今は無理なのであきらめました。
温泉に浸かって温まりながらすこしお話して、湯船のふちにあったローションをまんことおしりに入れて、「おまたせしました」と言いました。

おじさん達が一斉に立ち上がって、私めがけてばしゃばしゃ近づいてきます。
マットがしいてあったのでそこに寝そべると、おじさんが私を抱き起こして、対面座位で入れました。
そのままおじさんが後ろに倒れて私が上になると、もうひとりのおじさんがおしりの穴にちんこをあてます。
あー、やっぱおしりもかー…と思って身構えると、さっき広がったからかけっこうすんなり入りました。
それでもまんこは締まるみたいで、まんこのおじさんは結構すぐ射精しました。
もうひとりのおじさんが「どう?気持ちいい?」と聞いて、おしりのおじさんが「肛門の締まりがすごいわ、痛いくらい」と言いました。

おしりのおじさんがちんこを抜いて、私を起こして下にもぐりこむと、まんこにちんこを入れ直しました。
私は、え?そのまま?と思ってとまどっていると、おじさんが「入れてみろよ」と言って、3人目のおじさんがおしりの中に入れました。
まんこのおじさんが「あー!しまる!お前のちんこ感じるわ!ハハハ!」と笑いました。
おしりのおじさんがゆっくりピストンすると、まんこのちんこは動かしていないのに中でこねくられて、バイブみたいな感覚です。
だんだんこみあげてきて、私はイキました。
イクと同時にまんことおしりのおじさんが「すげっ!」「締まる!」と口々に言っていました。

まんこのおじさんが「俺出すから一回ケツ抜いて」と言って、おしりのちんこが抜けると、下からすごい勢いで突き上げピストンされて、私は叫んでまたイキました。
まんこのおじさんは入ったまま「いいよ」と言って、またおしりにちんこが来ます。
宴会場のが思い出されてぞくぞくしました。
ゆっくりおしりを大きくピストンされて、まんこのちんこはちょっと小さくなって抜けました。
だんだん早くなっておじさんの息もはあはあ大きくなってきて、「出していい?出すよ?」と聞かれれ、私がはいと答えると、おじさんが「あー!イク!イク!」と叫んでおしりの中で射精しました。
おしりからちんこが抜けた…と思ったら、そのまままんこに入ってきてびっくりして振り向くと、そのまま激しくピストンされて、私がまたイッていると、おじさんも「またイク!またイク!」と叫んでまんこの中にも射精しました。

下のおじさんが抜け出して、2回射精したおじさんに「おまえすげーな」と笑っていました。
おじさん達は口々に「ありがとな」「アナル童貞もらってくれてありがとう」と声をかけてくれて、私を抱き起こしてくれました。
アナル童貞だったのにおしりとまんこに出してくれたおじさんは、改めてみると結構若くてきゃしゃな感じがしました。
私はそのままマットに寝て、おしりからそのまままんこに入れられたのはちょっとショックだったんですが、しっかり洗えば大丈夫かなと思いました。

露天風呂から、お姉さん2人とおじさん2人が入ってきました。
お姉さんが「あ!雑魚穴ちゃん!大丈夫?」と声をかけてくれて、大丈夫ですと答えると、「この子は素人さんなんだから激しいことしないでよね!」とおじさん達に注意してくれました。
私がお相手したおじさん達は、怒られていそいそとちんこを洗っていました。
私が「大丈夫です、気持ちよくなってくれてよかった」と言うと、口々に「ごめんな」と言って上がっていきました。

私は露天風呂に行ってみました。
誰もいなくて、独り占めでした。
ゆったり浸かりながらふと空を見上げると満天の星空で、思わず「わぁ…」と声が出ました。
けっこう壮絶な体験だったけど、この星空見れて、来てよかったな…と思いました。
まだ終わってないけどっ!とも思いましたけど笑。

しりからまんこ問題がちょっと思い出されて、このあとは断ったほうがいいのかな…でもお姉さん達「言ってもやられる」って言ってたからなぁ…と思って、悩んでもしょうがない、まずはしっかり洗おう思いました。
うん、根拠ないけどたぶん大丈夫な気はする。
決めてしまえば余裕も出てきて、あの大きなおじさんすごかったなぁ…探そう…とぼんやり思いながら星空を眺めました。

だいぶはしょって4時間で4枚目って本当に終わらない。
途中でやめちゃったらごめんなさい、たぶん続きます。

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投稿No.9175
投稿者 雑魚穴 (20歳 女)
掲載日 2026年4月02日
雑魚穴(旧ザコ穴)です。
投稿No.9171の続きです。
なんか終わらない気がしてきました笑。

おじさんのちんこが突き刺さったまま、おじさんは寝て私が上になりました。
私は相変わらずずっとイッたまま止まらなくて、おじさんにしがみついておじさんの舌をしゃぶっていました。
こんなにイキ続けるのは産まれてはじめてで、こわくなるくらいでした。
セックスってこんなにきもちよくていいのかな?わたしおかしくなってないかな?おかしくなってもいいやって思ってました。

おじさんにしがみついたまま誰かにおしりを触られて、それだけでまたイキました。
そのまま誰かのちんこが私のおしりの穴にあてられて、ぐーっとおしりの穴を押しました。
おしりが強く押されていたら、急にちんこが私のおしりの中に入りました。
「あっ!」「うっ!」「あっ!」私と私の中に入ってるふたりが同時に叫んで、私はまた絶頂しました。
おしりに入ったはずみにまんこを締めたみたいで、亀頭が子宮に強くこすれて私がまたイキます。
まんこの締めでまんこのおじさんがうめきます。
イクとおしりの穴も締まるのかおしりのおじさんもうめきました。
私は腸と膣におじさんのちんこを入れられて、おじさんの舌をしゃぶって絶叫しながら何回も何回もイッていました。
さっき汚れがとかにおいがとか言ってたのにもうどうでもよくて、わたしなんかのぜんぶの穴に入ってくれてるのがとにかく嬉しくて、下のおじさんに必死にしがみつきながらずっと絶頂していました。
おしりの中のおじさんが射精しはじめました。
まんこの中のおじさんはうめきながらぎゅっと私を抱きしめてくれていました。
おしりのおじさんはゆっくりちんこを抜いていなくなりました。
あまり見ていなくて、あのひとがさっき「風呂場で」と言ってたひとなのかは分かりません。

まんこのおじさんが私ごと回って正常位になって、凄いピストンを始めました。
私はまたイキながら叫んでいました。
おじさんがまたおなかを押してすごい量の精子を射精して、私はまたすごくイキました。
おじさんが射精しおわって、私はおじさんが行っちゃうと思って「いかないで」と言いました。
でもおじさんは「ごめん」と言ってちんこを抜きました。
私は起き上がって、このおじさんのちんこを初めて舐めました。
おじさんは私の頭を撫でてくれて、「ごめんね」と言いました。
行かないでがイカないでに聞こえたのかもしれません。
おじさんのちんこから残ってる精子を吸って、ゼリーみたいな精子の残りが出てきて飲みました。
こんなに濃い精子をいっぱい出してくれていたんだと思って、ほんとに嬉しくなりました。

ちょっとぐったり横になっていると、旅館のひとがおしりを拭いてくれて、「ちょっと休みましょう」と言って肩をかついで隣の部屋に連れて行ってくれました。
まんこから精子があふれて太ももにどろどろ流れるのがわかりました。
宴会場のとなりは小さいお部屋で、冷蔵庫とかがお部屋にありました。
たぶん宴会用の倉庫かなと思いました。
旅館のひとが冷蔵庫からペットボトルのスポドリをだしてくれて、おしぼりを私のまんこにあててくれました。
私がごくごく飲んでいると、旅館のひとは「ここは誰も来ませんから、お休みください」と言って出ていきました。
私は横になって、いつのまにか寝てしまいました。

ドアが開いて目が覚めました。
お姉さんがふたりお部屋に入ってきて、「大丈夫だった!?」と口々に心配してくれました。
私のイキっぷりが凄かったのと、おじさん達の間で私のまんこが気持ちいいと評判で、おしりもOKってすごく狙われてるよと教えてくれました。
私は一時間くらい寝てたみたいで、宴会場は一旦お開きになって、みんな温泉かヤリ部屋に散ってるそうです。
「たぶん夜中はおとなしくなるから、もうちょっと寝てな」と言ってくれて、ふたりは出ていきました。
お言葉に甘えてまた寝転びましたが、さっきの大きいおじさんのちんこが思い出されてあまり眠れませんでした。
時計を見ると11時過ぎで、まだ3時間くらいしか経ってないんだなぁ…と思いました。
この3時間で何人にしてもらったのかな…数えておけばよかった…とちょっと後悔しました。

まんことおしりの穴に少し違和感がありましたが、お風呂に入りたくてお部屋を出ました。
宴会場にはもう誰もいなくて、ふとんだけ残されていました。
私がいたあたりに座って、精子でびちょびちょのふとんにさわりました。
これぜんぶ私の精子なのかな…と思いました。
近くにうんちっぽい薄い茶色のしみとおしっこっぽい薄い黄色のしみもあって、これも私のだと思ってすごく恥ずかしくなりました。
きっとこのなかに大きいおじさんの精子もあるんだなと思い返して、また会いたいなと思いました。

宴会場に旅館のひとたちが入ってきました。
片付けるとのことなので、宴会場から出て温泉に行きました。
出るときに「女湯ならお客さん来ませんよ」と声をかけてくれて、ありがとうございますとお礼しました。

すみませんまた切ります。

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投稿No.9171
投稿者 雑魚穴 (20歳 女)
掲載日 2026年3月29日
ザコ穴です。
名前、雑魚穴にしていいですか?カタカナはなんかとんがった感じがするので。
雑魚って漢字を知って、(ザコ穴の意味もやっとわかった笑)、すごく私にぴったりでうれしくなったんです。
読んでいただいてるとおり、雑魚なんです。わたし。

投稿No.9170のつづきです。

無礼講の瞬間から強引におじさん達に犯され続けて、あっという間にからだの中も外も知らないおじさん達の精子でどろどろにしていただきましたが、さすがに急すぎて私はまだイケていませんでした。
もう何人目なのかわからないちんこをまんこに受け入れてはいましたが、皆さん一回は射精したみたいで、だんだん落ち着いてきたかなと思いました。
このちんこが私の中に精子をだしてくれてゆっくり抜けていくと、はじめて私の中に誰もいない瞬間ができました。
息をととのえながらまわりを見ました。
二人のお姉さんはまだ犯されていましたが、もうふたりは仰向けに脱力して寝ていて、はぁはぁと大きくおなかを上下させながらまんこの泡の中から精子がどろどろ流れ出していました。
私もそうだったんだと思います。

はっぴを着た人が私を起こしてくれて、私がそのひとのちんこを持とうとしたら、旅館のひとでした。
このひとは「大丈夫ですか?」と声をかけてくれて、冷たいお茶を飲ませてくれました。
おしりの下のふとんは精子でぐちょぐちょで冷たく感じました。
「休みますか?」と聞かれて、大丈夫ですと答えました。
このひとは次のお姉さんのほうに行きました。

次のおじさんがバックで入ってきました。
おじさんはちんこを入れたままクリとおっぱいをさわってくれて、私はすこし余裕が出てきたのか気持ちよく感じてきました。
おじさんは「気持ちいいよ!すごく気持ちいいよ!」と何回も言ってくれて、わたしも「きもちいです!ちんこきもちいです!」と叫びました。
おじさんのちんこが急にふくらんで、私のまんこを押し広げて射精しはじめました。
私は今日はじめてイキました。
私を仰向けにして、次のおじさんが入ってきました。
いちどイッてしまうとどんどんイケるもので、さっきイカせてくれたちんこを舐めながらこのおじさんにもイカせてしていただきました。

またバックに持ち上げられて、次のおじさんが入ってきました。
このおじさんは左手でクリを撫でながら右手で私のおしりの穴をいじってくれました。
クリをまんことおしりをぜんぶしてくれて、私はまたイキました。
おじさんは「あーっ!締まる!締まる!」と言いながらいじってくれて、私はもっとイキました。
おじさんの親指にぐっと力が入って、私のおしりの穴に入ってきました。
「あっ!!」と私が叫ぶと、おじさんが「だめか?」と聞きました。
おじさんの親指が根本まで入ってきて、私は「だめじゃない…」と答えました。
クリをいじられでまんことおしりの穴におじさんを受け入れて、私は何回もイキました。
私がイクたびに、おじさんは「あーっ!まんこ締まる!ケツも締まる!」と叫んでいました。
おじさんはおしりの穴から親指を抜いて、指二本を入れてぐるぐる回しだしました。
「ケツに入れていいか?」とささやかれて、私は思わずはいと答えていました。
おじさんはまんこからちんこを抜きました。
今朝、念のために直腸洗浄はしていましたが、もう時間が経っていて、その瞬間ちょっと不安になりました。
「あ!でも汚しちゃうかも!においも…」と言うと、おじさんはまたまんこにちんこを入れて、「じゃあ風呂場でな」と言って激しくピストンしました。
おしりの穴に指を入れられたまままんこを激しくこすられて、私は叫びながらイキました。
おじさんも同時に射精してくれて、ちんこと指が抜けると同時に私は横に倒れ込みました。

誰かがおしぼりでおしりの穴を拭いてくれました。
そのまま片足を持ち上げられて、松葉くずしにすごく大きいちんこが私の中に入ってきました。
本当に大きくて長くて、入ってきただけで私の中がもういっぱいになって、それだけでイキました。
ぐっ!ぐっ!ぐっ!と子宮を押されて、亀頭でぐるぐると子宮口のふちをなぞるのがわかりました。
最初痛いかも…と思っていましたが、だんだん痛気持ちくなってきました。
ゆっくり出し入れしてくれて、抜くときは入口ぎりぎり、入れるときは一番奥まで、ゆっくりこすってくれて、私は何回も何回もイキました。
だんだん早くピストンされて、やがて入ったまままた子宮口をなぞられて、またゆっくりピストンされました。
私はもう何回も何回も何回もイッていて、ピストンのたびにおしっこも漏れました。
おしっこの匂いに恥ずかしくなりながらまた何回もイッて、やがておじさんが「だすぞ!ざすぞ!でるっ!」と叫びました。
おじさんの亀頭がぐりっ!ぐりっ!ぐりっ!と子宮をこすって、ぐわっ!!と私の中で一気にものすごく大きくなって、私はその途端にすごくイッて叫んで、同時におじさんの手が私のおなかの付け根をぐっ!と押しました。
ぐりっ!子宮が押されておじさんの亀頭にこすれて、同時にものすごい量のいじさんの精子が出てくるのがわかりました。
「あああっ!!あああっ!!あああっ!!あああっ!!あああっ!!」
「やああっ!!いやあっ!!いやぁっ!!あああっ!!あああっ!!」
おじさんと私は射精と同時に何回も何回も何回も絶叫しました。
あとから聞くと、宴会場全体が止まったそうです笑。
おじさんの精子はもう私のまんこに入り切らなくて、まんこから溢れておしりに流れているのがわかりました。
それでもおじさんの射精は止まりませんでした。

おじさんが私の上に崩れ落ちてきて、私は必死でおじさんにしがみつきました。
おじさんの射精は収まりましたが、私はもういっぱいになってたまらなくなってイクのがとまらなくて叫んでいました。
おじさんが入ったまま私を抱き起こして、対面座位になりました。
また深くおじさんが入ってきて、私はまたおじさんにしがみついてイキました。
おじさんは私にディープキスをしてくてれ、その間にも私はイキっぱなしで止まりません。
今になって思い返すと、誰かの精子まみれの私の口を舐めてくれて、きっと嫌だったろうなぁと思って申し訳なくなりますが、とにかく全然止まらない絶頂に狂っていました。

本当に文才皆無ですみません、また一旦切ります。

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投稿No.9170
投稿者 ザコ穴 (20歳 女)
掲載日 2026年3月28日
去年、投稿No.9056、9059でトラックさん達にまわしてもらったお話を投稿したザコ穴です。
1月の終わりに運送屋さんと系列の建設屋さんの合同新年会に誘われて、コンパニオンとして参加してきたので、今回はそのお話をします。

山あいの温泉旅館を貸し切っての一泊二日、他にプロの方が4人いて、男性30人に女性5人で一晩中回していただく会でした。
建設屋さんは現場に入るとしばらくお休みがないことも多くて、打ち上げとかでこういう会をするんだそうです。

3時頃に早めに旅館にうかがうと、女将さんがびっくりした顔でロビーに通してくれて、「今日はどのような会かご存知ですか?」と聞きました。
私が「はい、乱交ですよね…?」と答えると、納得してお部屋に案内してくれました。
女将さんは「ごめんなさいね、ずいぶんお若くてびっくりしちゃって…」とお茶を入れてくれて、今日の流れを説明してくれました。

・7時から宴会、1時間くらい酒宴なのでお酌とかお話とか。
・その後は自由、宴会場とヤリ部屋と温泉は男湯で自由にしていい。
・今日の夕食はこの部屋で6時に、朝8時に宴会場で朝食、10時までは自由にしてよくて、11時チェックアウト。

「スキンとローションは宴会場、お部屋、温泉にあるので自由に使ってくださいね、温泉は転ばないようにバスタオルを敷いて」と言ってくれて、「あ、わたしスキン大丈夫です」と答えると、また目を丸くされました。
気が変わったら…と赤いリストバンドを渡されました。
スキンありの印だそうです。

皆さんが到着するまで時間があったので、露天風呂を満喫してお庭を散歩してお部屋に戻ると、他のお姉さん達が到着していて、いろいろお話しました。
スキン着けるのか聞いてみると、「言っても最初だけであとはみんな生でやられちゃうから」と笑っていました。
私も生で大丈夫ですと言うと、「じゃあ今日は全員生宣言しちゃおう!」と笑いました。

夕食中に運送屋さんと建設屋さんの社長さん達がきて、ご挨拶してくれました。
7時になってみんなで素肌に浴衣で宴会場に行くと、御膳が四角く並んでいて、真ん中に敷布団がしきつめられていました。
社長さん達があいさつして、「乾杯!」と掛け声で宴会スタートです
私たちはお酌して回ります。
私は初めて会う建設屋さんの方に行きました。
あちこちさわられながら、「いっぱいしてくださいね」と挨拶して回りました。

1時間くらいして社長さん達が中締めの挨拶をして、私たちを紹介してくれました。
社長さんが「今日は全員生でいいそうです!」と言うと、おお~っ!!とすごい歓声です。
私たちは御膳の中の布団に出て、浴衣を落として裸になりました。
社長さんが「ここからは!無礼講で!!」と叫ぶと、30人が一斉に私たちに群がりました。

あっという間に押し倒されてまんこと口にちんこが入ってきておっぱいを揉まれて、あっという間にまんこのちんこが射精しました。
すぐに次のちんこが入ってきて、またすぐにまんこの中で射精します。
からだを起こされてバックになって、また次のちんこが入ってきました。
このちんこもすぐに射精します。
皆さんいっぱいためて来てくれたんだなあと思いました。
4人目のちんこが入ってきたときに、口のちんこが射精しました。
精子を飲んで、近くにあったちんこをしゃぶりました。
このちんこは私かお姉さんに出した後で、ぬるぬるでした。
私はまんこをちんこで塞がれたまま近くのちんこのぬるぬるを舐めて回りました。

見回すと、お姉さん達にもおじさん達が群がってお姉さんを犯していたり、お姉さんがまたがっておじさんを犯したりしていました。
私は知らないおじさん達の精子にまみれながら、大変なところに来てしまったと思ってうれしくなりました。

あんまり面白く書けなくてごめんなさい。文才ないですね…。
一旦切ります。

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投稿No.5809
投稿者 masuo (39歳 男)
掲載日 2014年1月05日
投稿No.5730の続き

俺は、アンジェに入れてチンコが味わったあの快感を忘れられなかった。
どうしてもまた抱きたいと思っていた。
望みは、六カ月後、(女とゴルフが大好き)の有志4名で3泊4日のゴルフと言う事で実現した。
今回は3夜女を抱く事が第一目的ではあったが、ゴルフもしようと決めていた。

ホテルへ着いてさっそく、ガイドに連絡を取って、アンジェ他3名を指名で呼ぶ。
宴会も、そこそこ、に、ホテルへ戻りアンジェを抱いた。
「前に楽しませてくれたから、又来たよ」
「はい、あの時のお兄さん、又来たのね、うれしいわ、いっぱいサービスするわよ」と抱き付いてきた。
さっそく裸にして、バスで抱いてバックで挿入してズンズンと19番ホールへ突き入れる。
ア、ア、ウ、ウとあえぐ声が腰の動きに合わせて出ている。
しばらく続けて、頃合いを見てベッドインする。
仰向けに寝かせたアンジェの張ったバスト、ふっくらとして尖った乳首、くびれた腰、パイパンに近い薄い陰毛、割れ目もはっきり見えてふくれた恥丘、広げるとパックリ開いたピンクのマンコ、すらっと伸びた足が、前に抱いた時と同じように俺の欲望をそそった。
足を抱え、息子をあてがうと突き入れる。
グニュグニュっと刺さっていき、奥の子宮に当たってとまる。
しっかり入ったのを確かめて腰を振って抜き、突きを繰り返して味わう。
アッア~、ン~ハア~と声がでている。
突く度に、ふっくらした乳房が揺れる眺めもかくべつだ。
屈曲位になり腰を使う、突く度にチンコが子宮に当たって刺激される。
ン、ハア~、アッ、ン~、ハア~、身体をよじって悶える。
ゆるく突き、早く突きをくりかえし、徐々に腰の動きを速めていく。
アッアッア、ンッンッン、ハッハッハ、声がもれる。
「お兄さんすごく元気ね、私おかしくなるわ」と言っているとジワっと締め付けが出て来たので、正常位で腰を使う。
ふっくらはったバストが揺れる。
ジワジワッ、キュキュ、ア~、というとギュギュとチンコがしごかれるように数回締め付けてきた。
オオッ、こいつはたまらんと思ったら、ドッピュウ、ドッピュウ、射精していた。

刺さったまま、じっとしているが、締め付けは続いている、抜こうとしたら咥えられている様で何とも言えない感触がチンコを包んでいる。
たまらず又、腰を振ってしまった。
少しすると、ギュンギュンと締りがきて、我慢したがこらえきれずに、再度の射精をした。
腰を振る、締め付けられ十数回振るともう我慢できなくて、ズッピュズッピュと射精していた。
締め付けられたままでいたが、しばらくすると緩んできた。
ああ、なんとも気持ちのいいマンコなのだろう。来てよかった。

組んず解れずの肉弾戦の絡み合いを続け、待望の19番ホールの締りの快感を満喫し、チンコは喜んで絞り出させられ続ける事、3発を楽しんだ。
明け方にも一発のモーニングセックスで楽しみ、今晩と明日の晩も良いかと聞くと、お兄さん好きだからいいよと言われ、後二晩を約束した。

次の日も一日ゴルフを楽しんで過ごした。
宴会後、予定通りに行動する。
作晩アンジェと夜明かしで、はげんだのだが、アンジェと約束したのでいいという返事が来た。
さっそくベッドで抱いて、またチンコが擦り切れるかと思うくらい肉弾戦に励んで腰を振り、あの快感で絞り出される事また三度、19番ホールが。
もうダメだと言う位、腰を振り続け、グショグショに濡らした。
朝、起き抜けにも、なごりの一発を入れて、チンコとアンジェを満足させた。
昼はゴルフ、夜は19番ホールをホールインワン3発連続で楽しみ、翌朝の1発をして、昼はゴルフ、夜は19番ホールにカップインを繰り返し、何度も絞りつくされる快感を味わうことが出来た。

三日目は最後の夜だからとじっくりと味わい、ほんとはしないけれどお兄さんは良いよとフェラもしてくれ、
「特別ね、してもいいよ」と白い股を開く、パイパンに近い薄い陰毛のマンコがパックリと中のピンク色を見せて開く。
さらに指で広げると、尖ったクリがみえる。
きれいなマンコピンクのマンコをクンニさせてくれた。
じっくり吸いつき舌を入れ、アンジェのマンコを舐め回した。
そして、入れる事10分、締め付け、しごかれる快感が来て、お別れの一発でアンジェも喜んでくれた。

「お兄さんまた来てね。今度はもっといい事してあげるよ。」と言われた。
楽しみができた。
また来てね、に期待してアンジェの19番ホールに、チンコをねじ込むために、また来よう。

他の連中も、目的達成に皆励んだようだった。
また三日も、利用してくれたと、ガイドは大喜び、特別大サービスするねと、言っていた。
ゴルフにピチピチギャルと三晩の夜明かし快楽のラウンドを堪能、計57ホールも皆充分満足できたゴルフ旅行だった。

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