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投稿No.8814
投稿者 独身おじ (48歳 男)
掲載日 2024年12月09日
僕の彼女めぐみさん(46歳)とその娘のあんなちゃん(19歳)と中出しセックスしたときのこと。

僕は独身で、シンママのあゆみさんと付き合ってます。
めぐみさんは見た目は年相応な普通な感じですが、家事も夜の奉仕もしっかりこなしてくれる人です。
あんなちゃんは見た目は最近のJKっぽい感じで、高校卒業後に就職したもののすぐ退職し今はバイトをしている子です。

めぐみさんとセックスしているときに、あんなちゃんがバイトから帰ってきてセックスを見られたことが親子丼に繋がるきっかけです。
あんなちゃんは19歳ということもあり、ある程度の性に関する知識はありますし見てはいけないものを見てしまったという顔で躊躇っていました。
一旦めぐみさんのおまんこからちんこを抜いて、この状況をどうしようかと考えていたところ…
めぐみさんが「あんなちゃん、こっちおいで?」と言うと、母子家庭で育ったあんなちゃんは母の言うことは絶対という気持ちがあったようですんなりめぐみさんと僕の元へ来ました。

するとめぐみさんがあんなちゃんに向かって、
めぐみさん「まだ経験ないんでしょ?友達が処女じゃなくなっていって焦ってるって言ってたじゃない?」
あんなちゃん「うん…」
めぐみさん「ママの知らないどこかの男にヤられるよりいいわ、処女卒業ついでに気持ち良くしてもらったら?」
と言い、僕は思いもよらぬ展開で正直非常に驚きました。

あんなちゃんは拒絶することはなく、戸惑いながらも自ら服を脱いで下着姿になりました。
めぐみさんは「下着のままじゃ出来ないわよ」と下着を脱ぐよう誘導しました。
僕はただただこの夢のような状況を把握しきれないまま、あんなちゃんの全裸を目にしました。
もじもじしてあそこを手で隠している格好はかなりそそられました。

めぐみさんは僕に「私にするように優しくしてあげて」とだけ言い見守っていました。
僕は一応あんなちゃんに「本当にいいの?」と確認し、あんなちゃんが頷いてから前戯をしました。

10代のまだ誰にも触れられてないスベスベな体、柔らかいプルプルな唇、穢れを知らない綺麗なピンク色の乳首とおまんこ、今でも鮮明に思い出せます。
前戯の際 あんなちゃんは喘ぎ声を押し殺しながら、少しずつエッチな気分になっているようでした。

手マンでしっかり中をほぐしたあとは、いざ挿入です。
めぐみさんとの行為は毎回ゴムなしなのでゴムの用意はしておらず、もはやゴムの存在を忘れていたため、あんなちゃんのおまんこへ生で挿入しました。
めぐみさんは、あんなちゃんの隣で自分のおまんこを弄っていました。
あんなちゃんのおまんこに挿入したとき少しあんなちゃんが痛がっていたのは、処女膜が破けたからなのかな?とか思いつつキツキツおまんこをしっかり味わせてもらいました。

いつもより早く射精してしまいそうになり我慢していましたが、処女のキツキツおまんこに我慢なんかできるわけなく…コントロール出来ずあんなちゃんの中に出してしまいました。
ついでに連続でめぐみさんにも中出ししました。

事後のあんなちゃんのおまんこは僕のちんこを挿れた分、少し穴が広がってヒクヒクしていました。
めぐみさんのおまんこはもう僕の精子が溢れトロトロになっていました。

めぐみさんがあんなちゃんに「痛くなかった?気持ち良かった?」と聞くと、
あんなちゃんは恥ずかしながら「思ってたより気持ち良いかも」と言ってくれて嬉しかったです。
僕が「処女卒業して更に大人な女性になったね」と言うと、あんなちゃんは顔を赤らめて照れていて可愛かったです。

めぐみさんは物足りなかったのか、僕に「まだしたいな」とおねだりしてきました。
もちろんやるに決まってます!
あんなちゃんも一緒にね(笑)

めぐみさんのおまんこで気持ち良くなりつつ、あんなちゃんのおまんこを触り…
逆にあんなちゃんのおまんこで気持ち良くなりつつ、めぐみさんのおまんこを触り…
母と娘のおまんこを横並びにして、親子とはいえ見た目も膣内の形状も違う2つのおまんこで気持ち良くなりました。

めぐみさんとは結婚も考えたりしていましたが、親になってあんなちゃんとセックスできなくなるのは勿体無いので、あんなちゃんに拒絶されるまではこのままの関係を続けていようと思います。
最近はあんなちゃんからエッチな雰囲気を出してくるので、いつかあんなちゃんにまたたっぷり中出しできる日を夢見ています。

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投稿No.8810
投稿者 kannm (36歳 女)
掲載日 2024年12月04日
初投稿になります。
拙いですが、最後まで読んでもらえたら幸いです。

これは私が20才の時の話です。
当時、大学2年生になり所属していた部活では後輩が入ってきました。
私は浪人のため現役で入ってきた後輩の1人(18才)から付き合ってほしいと入学直後に猛アプローチされました。
彼は見た目もよく、モテていたと思います。
反面私は、田舎から出てきて21年間彼氏ができたこともなく。
もちろん処女でデートすらまともにしたことがありませんでした。

そんな私にどうして好意を向けてくれたのかというと、今だから言えますが身体目的だったのだと思います。
クラブの中では実は最も胸が大きく、周りからも巨乳であることを言われていました。
男子部員の中でももちろん噂になっており、誰が最初をゲットするのか、となっていたそうです。
(当時はGカップありました)
しかし、顔が可愛くないため身体目的の後輩以外からは誘われたこともなく。。

初めての付き合うということに不信感ももちろんなく、色々と進んで行きました。
デートをしたり、キスや遠出の旅行。
そして、いよいよえっちをすることになった時のお話しです。

初めてのえっちは私の生理が終わって、少ししたところでした。
場所は当時一人暮らししていた私の部屋です。
当然わからないことだらけでしたので、保健体育で習った知識程度しかありませんでした。
まずどうしたら良いのか聞いたところ、彼の好みと言うことで、2人でお風呂に入ることに。
男の人の裸を見ることも初めてでしたし、あんなに勃起をした彼のおちんちんをみて思わず驚いてしまいました。

2人で体を洗っていると
「この後、〇〇のおまんこに俺のちんこが入っているところ、よく見えるようにしたいからパイパンにするよ」
と言われ、入っているところを見えた方が安全なんだ、と思ってパイパンの意味がわからなかったのですが彼の言う通りにしていました。
「足を広げておまんこをみせて」
そう言われて私は裸を男の人に見られることも初めてだったのに自分のおまんこを思いっきり開いて抵抗なくみせて剃ってもらったのをおぼえています。
今思い出しても恥ずかしくて濡れてきます。。

そして次に彼は
「パイズリしよう!」と提案してきたのですが、当然パイズリなんて聞いたこともなく、そもそも男の人のおちんちんを触ったこともなかったので、私の胸で挟むこと自体があまり理解できていませんでした。
ただ、いざしてみるとお互いボディソープの影響もありヌルヌルとした感触にとても気持ち良くなってきていました。

そしてお風呂では最後にフェラを初めてすることに。
ただ、フェラは顎が小さくとても辛かったです。
あまり気持ちよくなかったのか、すぐにお風呂を上がりベッドに行きました。
ここでも彼から
「足全開に開いておまんこを開いて見せて」
と言われて言われるがまま大開脚して自分の1番恥ずかしいであろうおまんこを思いっきり明るい部屋で見せていました。

そしていよいよ挿入となった時。
私は全く気にしていなかったのですが、彼もまだ大学生になったばかりにも関わらず避妊を全く考えていなかったんです。
私は知らなかった、と言うのが強いですが、流石にコンドームはつけるものという知識はありました。
しかしいざその時になってみると確認の仕方もわからないですし、
「入れるよ」
と言われた時にはすでにビンビンに勃起したおちんちんが入ってきていました。
もちろん最初は痛みがありましたし、その上頭は真っ白だったので正直あまり最初のえっちのことは覚えていません。
ただ覚えていることは
「イキそう!!出していい?!?!」
そう言われた彼の言葉に
「?!?!」
と慌てて、思わず私も
「いいよ。」
とだけ返事してしまいました。
次の瞬間、彼のパンパンに膨れ上がったおちんちんから大量の精子が発射され、私のおまんこの奥へと注がれてくるのがドクドクした感覚と暖かい温度と共に伝わってきました。

「いいよって言われたから思わず中出ししちゃった。ピル飲んでるの?生理近い??」
彼に言われたことがここでもあまり理解できませんでしたが、ピルも飲んでおらず、生理は1週間前に終わっていたことを告げると
「ふーん。まぁ大丈夫っしょ。あとで元気になったらもう一回しよ」
そう言うと彼はその日だけで3回私の中に思う存分射精して、満足して寝落ちしていました。
寝ている間も、私はジワジワしつつ中出しした精子が中から垂れてくるのを感じながら眠りました。

それから何日か彼は泊まりつつ1日に何度も、中出しをして。
若い精力を存分に吐き出しているような感じでした。
今思えば、彼はオナニーの感覚で私に中出ししていたんだと思います。

当然そんなことをしていると、わたしに変化がおきます。
生理が来てないことに気がつくんです。
そう、妊娠しました。
ただ、これが問題でもともと生理不順や不正出血もあったのでしばらく生理がきたものだと勘違いをしたり自分がまさか妊娠していると思ってもおらず。
なんと発覚したのは妊娠24週に入っていた時。ちょうどその前後でも彼と中出しえっちを繰り返していた頃でした。(付き合って約半年)
そして少し自分では太ってしまったかな?と思うお腹と彼からは「巨乳が爆乳になった」と言われ、「えっちをしたことでホルモンが分泌されて、さらに毎日のように揉まれたり、パイズリしたりしていたため刺激されたから」と言われて信じていました。
Gカップだった胸はいつのまにかブラが入らなくなりIカップに。
そして何より、妊娠発覚した時はなんと中絶もできない週だったため選択肢はもう産むことしかできませんでした。

私は当時20才、彼はまだ18才でした。
同じ大学でもあり、同じ職業を将来目指す道でしたが両親に全て話したところとてつもない怒りの感情をぶつけられてしまい、彼も幼いながら責任を感じていました。
大学は休学を考えていましたが両親から学費を払ってもらうことが困難になり、大学は中退。
そして彼とはすぐに結婚をして、子供を無事出産。
彼は親からお金を援助してもらい、今まで通り大学に通い子供は私が面倒を見ることに。

通常であれば、大学卒業まで大人しくすると思うのですが、まだ10代の彼は結局持て余した性欲をぶつけるように私と毎晩のようにえっちを繰り返していました。
隣で子供が寝ていようが関係ありません。
最初は避妊をきちんとしていたのですが、
「めんどくさいから、生でいい?」
という発言から、徐々にゆるくなっていき
「生理前だし、中出ししてもいいよね??」
とエスカレート。
結局彼が大学在学中になんともう1人妊娠することになってしまいました。

私は現在36才、彼は今年34になります。
生涯で私は彼以外の男の人とえっちをした経験はありません。
彼が他所に行かないように好きなことを毎日させてあげています。
もちろん性的なことも、私生活でも。
お陰で7人の子供に恵まれ、大家族として楽しく暮らせています。
最初のえっちがここまで関係性を継続してくれることになったと思うと、よかったのかと思いつつ、長女が最近中学生で、すでにFカップと色濃く私の遺伝子を継いでいるようで、私と同じようにならないか、心配ではあります。
長くなりましたが、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8809
投稿者 生中ダイスキー (35歳 男)
掲載日 2024年12月03日
久々の投稿となります。
セナちゃん、ルリちゃんとは未だに同棲生活を続けており、生理の日以外では毎日2人に必ず1回は中出しをしています。
最近ではルリちゃんが妊娠淫語を頻繁に使ってまして、『赤ちゃん作ろう💗』とか『子作りしましょ💗』等とその内、本当に避妊無しの本気子作りができそうな感じです。
セナちゃんは相変わらず、気持ちイイこと優先みたいなノリでゴム無し性交を楽しんでます。

そんなある日、家にはAV鑑賞ルームがあるのですが、3人で仲良くAVを観ていた所、どうしてもAVの内容と同じ事をしてみたいと2人から提案があり、内容としてはグラドル志望の田舎娘に撮影・指導と偽り、際どい撮影を行い、最終的に全裸にして、犯しまくるといった感じです。
そんなシチュエーションでプレイしたいと言う2人は余っ程のド変態ですね!まぁ私も相当の変態ですがw
設定では右も左も分からないグラドル志望の2人を私が撮影の名目で好き放題していくといった流れです。

家の広めの部屋を撮影会場としてやってみました。
私が部屋で待っていると、ノックが聞こえセナちゃん、ルリちゃんが入ってきます。
セナちゃん『今日は撮影宜しくお願いします』
ルリちゃん『宜しくお願いします』
私『宜しくお願いします』『2人ともスタイルいいねー!カワイイし絶対売れるよ』
セナちゃん、ルリちゃん『ありがとうございます』
私『とりあえず、撮影の前に水着に着替えよっか?』
セナちゃん、ルリちゃん『はい!』
私『さあどうぞ』
セナちゃん、ルリちゃん『え?は、はい』
2人は私がガン見している中、恥ずかしそうに着替え始めます。演技上手いです♪
2人の下着姿、その下を舐め回すように見ます。本当イイ身体!
ここでセナちゃんが『カメラマンさん、後ろの紐結んで貰ってもいいですか?上手く届かなくて』
流石セナちゃん!分かってる!
私はすかさずセナちゃんに接近し水着の紐を結ぶのを手伝います。
私『前ちょっと変だよ。ちょっと着け直そうか』
全く変ではないのに、セナちゃんの水着を一旦引っ剥がします。
セナちゃん『キャッ』
一気に乳首が露わになります。
私『大丈夫大丈夫慣れてるから』
私は気にせず水着を着け直しました。
本当は巨乳を鷲掴みしたかったのですが、シチュエーション的にまだ早いので我慢します。

2人が大分際どい水着に着替えた所で撮影スタート。
正直本格的なカメラ等無いので、スマホで撮影を始めます。
私『まずはセナちゃん行こうか』『前かがみになって谷間を強調してみて』
セナちゃんはサービス全開で谷間を見せつけています。正直もう勃ってますw
私『いいねぇ。もっと男を誘う感じで』
セナちゃんは腕を組んで巨乳を強調します。
私『よし、次は四つん這いになってみようか』
セナちゃんは四つん這いになりお尻をこちらに向けてきます。
私は完全に勃ってしまいましたが、気にせずシャッターを押し続けます。
私『OK、セナちゃん凄い良かったよ!超セクシー』『次はルリちゃんいってみよう』
一旦セナちゃんの撮影を中断しルリちゃんの撮影に移ります。
私『ルリちゃん、すんごいオッパイだね。何カップ?』
ルリちゃんも谷間を強調しながら『えっと、Iカップです』
私『おおー!Iカップは凄いな』『ちょっと両手で軽く持ち上げてみて』
ルリちゃんは軽く爆乳を持ち上げてみます。
私『重量感が伝わっていいね』
そろそろ2人のオッパイを揉みたくて我慢できないので、
私『ちょっと2人ともこっちにきて』『もっと胸がキレイに映るようにマッサージしてあげるよ』
2人『胸のマッサージですか?』
私『そうそう。皆有名なグラドルは撮影の時にするんだよ。そうするともっと魅力的に映るからさ』
めちゃくちゃな理由でセナちゃんの巨乳を揉み始めます。
正面からムニュムニュ揉んでいるとセナちゃんは感じでくれています。
持ち心地最高のGカップです。柔らかさもあり、また弾力もある乳です。
Gカップを堪能しているとルリちゃんが『カメラマンさん、私にもマッサージしてください』
左手でセナちゃんの巨乳を揉みながら、右手でルリちゃんの爆乳を揉みます。
散々に好き放題愉しんだ私は満足し撮影に戻ります。
私『これでイイ写真がとれるよ』
2人『ありがとうございます!』

私『じゃあ次は上脱いでみようか?』
2人『え?脱ぐんですか?』
私『大丈夫だよ。ボカシはいれるからね』
2人は困惑しながらも、潔く上を脱ぎました。
私は乳首が露わになったセナちゃんとルリちゃんを遠慮なく撮っていきます。
私は思い切って『もう下も脱いじゃおっか?』
2人『でも、それってヌード撮影じゃ?』
私『今のグラドルはヌードもやるんだよ』『その方が断然人気出るから頑張ろう』
かなり強引ですが、2人は下も脱いで遂に全裸です。
私は容赦なく2人の秘部を写真におさめます。
四つん這いにさせてドアップでマン◯を撮ったり、自分で乳首を摘んでるのを撮ったりと過激な撮影に発展していきます。
もう既に私の肉棒は我慢の限界です。

さて、そろそろ次のステップに移りますか!
私『セナちゃん、ルリちゃんはさ、AVって興味ないかな?』
セナちゃん『AVですかー?エッチな事は結構興味あるけど』
ルリちゃん『気持ちイイ事は好きかな』
私『グラドルからAV女優の転身も珍しくないし、なにより稼げるよ。お試しでもいいから今日やってみない?』
セナちゃん『お試しくらいなら』
ルリちゃん『気持ち良くしてくれますか?』
私『もちろん!』
2人『じゃあやります💗』
3人でベッドに移動して、まずはセナちゃんの肉壺に生肉棒をあてがいます。
セナちゃん『流石にゴムは?』
私『生の方が気持ちイイよ』
セナちゃん『でも妊娠したら?』
私『AVの世界はゴムしないんだよ』
無許可ですが、遠慮なくナマでぶち込みます。
前戯無しですが、ナカはトロトロで気を抜いたら一瞬で出そうです。
スマホで撮りながらの正常位は興奮しますね。
片手で動画を撮りながらもう片手で乳を揉みます。ホントエロい身体。
私は一旦カメラを置くとバックの体勢に切り替え、後ろからセナちゃんを羽交い締めにしてガン突きします。
もう少し愉しみたいのですが、ルリちゃんもいるので正常位に戻してカメラを構え射精に持っていきます。
私はピストンを速め『そろそろ中にぶち撒けるぞー』と言い放ちました!
それまで喘ぎ声だけ上げていたセナちゃんは『中はダメ!外に外に!』
その発言もカメラにおさめながら嫌がる女に種付けしました!
セナちゃんの中の一番奥、子宮口に亀頭を押し付けゼロ距離で大量発射!!
出している最中も奥に精液を押し込みます。

全ての精液を押し込み終えると私はやっと肉棒を引き抜きセナちゃんにお掃除フェラをしてもらい、次のターゲットへ狙いを定めます。
ルリちゃんは待ちきれず、向こうからベッドにやってきました。
まだ完全に回復していない肉棒を自慢の爆乳で挟み刺激を与えます。
たった今、種付けを終えたばかりの肉棒がルリちゃんの爆乳の中でみるみるうちに反り立ってきました。
そして寝バックのは体勢で生挿入。やはりセックスは生ハメでないと。
カメラを後ろに置き、寝バックで抜き差しされている一番卑猥な挿入部分がくっきり写ってしまいます。最高にエロいところですね!
私は奥を抉るようにナマ肉棒を抽挿させナマの女性器を愉しみます。
セナちゃんもルリちゃんも毎日犯しているの締まりが全く緩くなりません。
ルリちゃんこ生マン◯をじっくり愉しみたい気持ちもあれば、はやく出してセナちゃんにもう一回中出ししたい気持ちもあり、出た結論としてはルリちゃんにはまた後で中出しすればいいから、今はもう出しちゃおう!でした。そうと決まればルリちゃんのナカに種を撒き散らすだけ!思いっ切りセナちゃんに腰を打ち付けて子種を植え付けました。
2回目なのに相当大漁でした。

結局その後、セナちゃんにもう一度挿入れて、今度は『私の中にいっぱい中出しして』と言わせ大量発射。
その後少し休憩してルリちゃんを立ちバックでメッタメタに犯しました。
フィニッシュは当然膣内射精!
生ハメ当たり前、当然のようにNN。

冒頭でも言いましたが、最近2人の避妊へのハードルが下がってきている気がするので、その内本気のピル無しゴム無しガチ子作りが出来る日が来るのでは無いかと期待してます。
本当にデキた時に2人は産んでくれるのか、それとも中絶を選ぶのかは分かりませんが、セナちゃんもルリちゃんも妊娠させたいです!
また投稿します。

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投稿No.8806
投稿者 青森のじーま (33歳 男)
掲載日 2024年11月30日
投稿No.8801の続きです。

俺と店長は付き合った。
職場が人手不足なのもあり2人は週6出勤で1週間の勤務時間も40時間超えは当たり前だった。
帰る時間もほぼ一緒のシフトが多く、ほぼ毎日仕事終わりに2人でご飯食べに行ってそのままラブホ泊まって、次の日の出勤時はそのままバレないように2人で時間ずらして出勤なんてのはよくやってた。
お互いの存在があったからこそ頑張れたと思う。

季節は夏になっていつもの通りシフト終わりに2人でご飯を食べに行った。
当時ポケモンGOにハマっていた2人は夜にポケモンを捕まえに行くためにご飯終わった後大きい公園をよく歩いていた。
俺と付き合って店長はどんどん色気が出て来て、パートのおばさんからは
「また綺麗になりました?」
なんてのは良く言われてたし、よく深夜のシフトだとお会計している時にこの後空いてるかとか、連絡先渡されたりとかナンパされていた。

店長は仕事中はとてもクール。
それでも事務所の休憩所だと他のクルーとコミニュケーション取ったり積極的に話しかけたりと他のクルーからも信頼は高かった。
俺も他のクルーから店長って綺麗ですよねとか40手前に見えないとか美魔女とかよく言われていた。
そんな店長でも2人きりで俺の前だとドが付くエロの淫乱女に豹変するのがたまらない。
会えない時はオナニー動画を送りつけてきたり、店長が出張で4日ほど居ない時もビジホでの下着姿やお風呂上がりでM字開脚してマンコを広げてる自撮りを送って来たり
「早くじーまの大きいオチンチンをエミの濡れたオマンコに欲しい」みたいなLINEを送ってくれた。

話は戻って俺と店長は公園のベンチで隣同士に座ってポケモンをしていた。
街灯と月の光だけが照らしているくらい公園は暗い。
「なんか欲しくなって来ちゃった‥」
そういうと俺の前に来てズボンを下げてチンコ咥え始めた。
唾液たっぷりで抜群のストロークでのフェラだ。
俺は店長のフェラの虜になっていた。
夏なのでショーパンの店長は自分でショーパンを下げて指でクリをいじり1人で喘ぎ始めた。
普段ないシチュエーションに俺も興奮度はマックスに達してすぐにビンビンになった。

「あーもうこんな硬くなってるよ??」
「エミのよだれ沢山のフェラ気持ちいいんでしょ?」

上目遣いでこっちを見て来るのが可愛すぎる。

「ティッシュないけどどうする?」
「エミの中に出していいよ♡」

店長はそう言うと自分から跨ってチンコを挿入した。
対面座位の形になって俺の上で店長は声を必死に殺して喘ぎ始めた。
店長は濡れやすく俺が今まで経験した中で1番気持ち良かった。
タコツボみたいな名器だ。
奥に入っていくとどんどん吸い付くように絡みついてくる。
「気持ち良すぎて声でちゃうからキスして塞いで‥」
店長は喘ぎ声も可愛い。
あっという間に限界の俺は店長の中に精子をたくさんぶちまけた。

「あぅぅぅぅ‥いっぱい出てる~ビクビクしてるよぉ‥」

こんなエロ女が職場ではクールなんだから驚き。

「全部出た?」

そう聞くとチンコを抜いて当然のようにお掃除も毎回してくれる。
その日以来ポケモンをする時は俺はティッシュを常備するようになった。

そして店長は野外でのエッチにハマった。
職場に普段履いてこないロングスカートでの出勤が増えた。
店長は他のクルーに最近ロングスカート気に入ってるとか言ってた。
それでも公園でまたエッチする時に
「スカートの方がじーまのオチンチン入れやすいでしょ?」
そう言ってたしやっぱりなと思った笑

店長の性欲は止まらなくてカーセックスはもちろん公園の多目的トイレでもしたし、滑り台の1番上で立ちバックもした。
シフトが一緒の時は必ず店長は俺を求めてくれた。
少し涼しい時は全裸で長めのカーディガンだけ羽織って中にローターを仕込んで公園を散歩したり、ベンチでM字開脚させて大人の玩具を使って潮を吹くくらい店長をいじめてあげたりもした。
生理の時は俺は悪いから大丈夫と言っても自分からフェラで抜いてくれた。

店長と俺はアブノーマルで背徳感のある刺激を求め始めた。

早番だった2人は18時までのシフト終わりの日だ。
他の店舗から食材を借りに行くついでにご飯に行ってホテルの予定にした。
俺の車で30分ほど走らせるとそこ店舗がある。
あんまりお客様は少ないお店なのでそこまで駐車場は埋まっていなかった。
隅っこの方に停めた俺は見られないようにこの店舗の駐車場を出るまでは運転席を倒して寝るようにして隠れてた。

店長は5分ほどで食材を持って帰って来た。
食材を後部座席に置いた店長は何故か寝て隠れてる俺のズボンの上から股間を触ってベルトを外してチンコを出したのだ。
「さすがにまずいって!」
まだ18時過ぎだし、これからシフトの人が来るかもしれない。
そう思って焦る俺を見てニヤニヤしながらチンコを咥え初めた。
いつも通りジュポジュポジュルジュルと唾液多めの俺が大好きなフェラ。

「ウチの口の中でどんどん大きくなってるけどもう辞めちゃう?」

俺は気持ち良すぎて気がついたら自分で腰を動かしていた。

「あぁんもう感じてるじゃん。エッチなんだから♡」

そう言うと俺の手を自分のスカートの中に入れた。
店長のパンツは湿っていた。
本当に濡れやすく舐めてるだけでもビショビショになる。
店長は自分でパンツを脱いで俺に匂いを嗅がせてきた。
こんな所でヤバいと思っていても店長のフェラが気持ち良すぎて止められなかった。

俺も店長のクリ剥いてフェザータッチで撫で回す。
店長はコレが大好きなのだ。
「はぁぁん‥いやっ‥‥」
いつもの可愛い喘ぎ声が少しずつ出てきた。

2人は限界になって後部座席に移動して正常位で挿入した。
店長のマンコは既にトロットロで愛液が絡みついてくる。
俺は店長を突きまくった。

「あぁん‥‥じーまの大きいオチンチンでエミのオマンコ壊れちゃうっっっっっっ」

毎回こんな淫語を当たり前のように言ってくる。
これもまた大興奮だ。
今度は俺が座っていつも野外のベンチでしてる対面座位に移動する。
車内には2人の吐息と濡れた性器同士のピストンのエッチな音だけが響く。

「ねぇエミのオマンコ外で後ろから突いてほしい‥」

店長の可愛さとスリルと気持さから俺は断れずに2人で車を出ると死角になっている方に立ってまずは店長にフェラをさせた。
車の後部座席側に手を付いてお尻を店長は突き出してくる。
愛液が出た白いオマンコは俺のチンコを欲しがっているようだ。

挿入すると店長は声を出さないように必死だ。
後ろから突く度に店長の足がガクガク震えていた。
いつお客様の車が来るかわからないし、クルーが出勤してくるかもしれない中でするエッチは背徳感が凄まじく興奮度は頂点に達した。

必死に声を殺す店長からも小さい声で
「あんっ‥あんっ‥うぐぅぅぅぅ」
という声が漏れてきてる。
俺は店長の中に精子を思いっきりぶちまけた。

「いつもより脈打ってる♡」

店長はそのまま俺のチンコをお掃除してくれた。
膝を曲げて店長のマンコから俺の精子が垂れてくるのを見せつけた。
駐車場のアスファルトに何滴か垂れた。
「その体勢で居られる?」
俺はそう店長に言うと後部座席に置いてあった玩具をクリに当てると店長はビクンビクンと痙攣して足もさっきと同じくらいガクガクしながら絶頂を迎えた。

「こんなところでこんなに感じてスケベな女だね。」

そう言葉をかけながらもクリを玩具でいじめると
「だぁぁぁめええええええ‥‥もう出ちゃうよぉぉぉぉおおおお」
店長は足ガクガクで今までにない量の潮を吹いた。
ティッシュでマンコを拭いて急いで俺たちは駐車場を後にした。

店長は今までで1番スリルがあって気持ち良かったみたいで興奮が収まらなくて、運転してる俺のチンコを我慢出来ずにまた咥えてた。
途中のコンビニで停車して店長の口の中に出した後にご飯食べに行ってホテルでも2発中出しした。

俺が県外で働いて稼ぎたいって理由で別れちゃったけど、あのルックスであんなにエロい女はもう出会えない気がする。
実際別れてからも帰省する前は連絡してって言われて何回か会ってエッチした。
空港に送ってもらって別れる時も最後にフェラで抜いてくれた。
今でもたまに何本も撮影した店長の最高のフェラ動画を見ながら1人でする時もある。

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投稿No.8803
投稿者 チビ太 (63歳 男)
掲載日 2024年11月27日
西の方でラーメン屋を商って22年になります。
生まれ故郷です。
実家は小さな農家、人口は6000人程度のド田舎、昨今のラーメンブームで繁盛してます。

実は親親戚友達に絶対内緒にしてる事があります。
それは奥さんが元ソープ嬢。しかも、童貞を捨てた人です。
私は奥さんしか知りません、そして、今も大好きで、毎晩おまんこして寝ます。
子供は一人娘で最近結婚して、県外に住んでます。

奥さんとの出会いは40年前。
当時都内の、有名中華料理屋で、見習い中でした。
不細工でチビ、女とは全く縁はなく、22で童貞でした。

定休日前見習い仲間と安い居酒屋で飲んで、酔った仲間がソープに行こと言い始め、私は断りましたが強引に連れてこられ、待合室で羽交い締めで待たされました。
順番が来て、仲間に蹴飛ばされるように中に。そこに居たのが奥さんのサキでした。
初めて至近距離に女、緊張でガタガタ。
ランニングに、ショートパンツ。
サキは「よろしくお願いします」と手をついた。
顔は川◯かずみにちょっと似て可愛い。
「脱いでちょうだい」
モジモジしてると、
「あら、こう言う所初めて?」
「あっ、はい」
「え~、女の人としたことは?」
「あ、ありません」
「なんか、責任感じちゃうな」
こんな会話を覚えてます。
何とか裸になって、スケベ椅子に座って、全身を洗い、マットに移って、泡だらけに、サキが乗っておっぱいを、擦り付けチンポを握った。
緊張で半立ちにしか成らない。
サキがちょっと触っただけで射精してしまった。
「あらあら、もう出たの」
又全身洗ってくれて時間になってしまいました。

それからはサキの事が気になって、仕事も失敗ばかり。
先輩に、殴られて泣いてしまう、意気地無しでした。
給料もらって直ぐサキに会いに行く。
初めておまんこしました。
当時は生の中だしは厳禁だしそもそもおまんこはご法度でした。
サキは私が童貞で初めての女になったのが嬉しかったんだそうです。
当然入れたとたんに射精、もうサキに夢中になりました。

次の給料まで、待てずに貯金下ろして又行く、月二回しか行けません。
6回目には多少余裕が出来ておまんこしてる実感が有りました。
サキは自分が初めての女なのが嬉しいらしく、股がってカエルの様なスタイルでチンポをまんこに入れて出し入れ、私はサキのまんこに入ってるチンポ見ながら射精。
とうとう給料は全てサキとのおまんこに使い、貯金も無くなりました。

サキは「お金大丈夫なの?」と心配してくれました。
純情な私は正直に話してしまいました。
サキは「もう来たらダメ、お金貯めなさい」といさめてくれました。
その代わりにとこっそりアパートの住所と電話番号を教えてくれて、
「毎月第二火曜日にアパートに来なよ」
火曜日は中華料理屋の休みの日です。

それから毎月第二火曜日にアパートに行って朝からおまんこ三昧、8回は中だししてました。
店にばれだら大変な事になります。
サキのまんこを舐めたりクリトリスを吸ったり、サキもチンポをこすって逝かしてくれたり、フェラもしてくれて、1日中裸で過ごしました。
私が料理してサキに食べてもらって、感想を聞きます。
サキは中々的確なアドバイスをしてくれて、逆に勉強になりました。

色々な話をしてサキの事も判りました。
東北のある県から就職して、ある時やくざに引っ掛かり、とうとうソープに売られたそうで、まんこの横に男の名前が刺青してありました。
男は組の抗争で鉄砲玉になって、一人を殺害三人を重症にして無期に。
年三回ほど面会に行ってたけど、もう来るなと言われたらしい。

後半年で借金が返せるからと言う。
私が結婚したいと言っても本気にしません。
私より10センチも大きいし、可愛いし、スタイルも抜群、何度も結婚を申し込みました。

半年後、サキは解放された。
私はなん十回もプロポーズ。
とうとう根負けしたサキは受けてくれました。
その日のおまんこは自分でも驚くほど、激しく突いて中だし、クンニもサキが初めて逝く程なめました。

サキは別の店で一年働いて、金を作るからと、私を説得、私も後一年で一人前になると約束、半同棲で暮らしました。
くたくたのサキを気遣っておまんこはしません。
体に良い薬膳を作って食べさせて、ゆっくり眠ります。

約束の一年が過ぎました。
私も給料を貯めて、店も円満退社。
私の田舎の神社で身内だけの式をあげた。
サキの親戚は叔母と言う人だけでした。
両親は、サキの事を知っていて、来ませんでした。

実家の角に中華料理屋を建てました。
サキの資金で楽に出来ました、私の貯金の10倍はありました。
始めの頃はお客は知り合いだけ、立地も悪いので当然、1日2000円の売り上げも無いこともたびたび。
暇過ぎて厨房でサキとおまんこばかりしてました。
二年そんな感じ。

ところがある時テレビの番組でド田舎の流行らない店みたいな番組があって、取材に来ました。
サキは絶対顔を出さない条件で取材を受けると、放送の翌日から客が殺到、味には自信が有りましたから客も納得。
それ依頼繁盛してます。
特にお笑い芸人が来て又話題にしてくれて、まさかの行列が出来たことも。

開店から7年、サキが妊娠、女の子を産みました。
年齢的に二人は無理でした。
私もそろそろ引退したいし、サキとゆっくり暮らしたい。サキもそうしようかと言ってくれました。
娘に話すと、なんと、ラーメン職人を連れて来ました。
実は今の旦那は女癖が悪く、別れたいらしい。
そんな時ラーメン職人と浮気したらしい。
おまんこの相性も良くて、お互いに離れたく無いらしい。
旦那の、浮気の証拠はあるんで離婚を突きつけるらしい。
なんだかんだで新しい婿さんに、店の味を仕込んでます。
サキも娘に経営を指南。
私は経営には向いてない、サキのおかげで店は回ってました。
後一年で新しい婿さんに店を預ける予定です。
実家の畑で野菜作って暮らすつもりです。

私は、サキしか女を知りませんが、幸せです。
最近は少し立ちが悪くて、サキがなめて逝かせてくれます。
私も、サキにクンニをして、逝かせてやります。
畑でござ敷いて、お互いに舐めあってると、「仲いいね~」と婿さんと娘、畑に野菜を取りに来たんです。
あわててズボン上げて、サキも白髪混じりのまんこ隠しました。
その後は四人で大笑い。
なんか幸せすぎます。

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