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元旦那との出会いは40歳のとき、共通の知人の紹介でした。
結婚願望があり子供が欲しいと思っていたうえ、容姿も体の相性もお互いに特に文句なしだったので、すぐ結婚しました。
結婚してからは元旦那と毎日のように中出しセックスをしていました。
仕事が終わりお風呂に入った後、元旦那がボロンとおちんちんを出し私がお口で受け止めるというのがセックスの始まりの合図です。
バキバキでそり立った元旦那のおちんちんを目一杯お口に含んでジュポジュポと音を鳴らしながら吸いつつ、我慢汁でヌルヌルになったところでフェラは一旦終わり。
今度は私のおまんこをくぱぁと広げ、じっくり見られることに恥ずかしくなり穴がヒクヒクしてきたところでクリトリスを中心にペロペロ舐めつつ手マンをしてくれます。
私のおまんこがビチャビチャになり、毎回イキそうな寸前で手マンが終わり。
お互いに愛液でビチャビチャになり、気持ちがしっかり高まったところで生のまま挿入してくれます♡
たまに「おちんぽください は?」とか「挿れてください は?」と言われるのも興奮しました。
もちろんその時は「おっきいおちんぽ挿れてください♡」や「早く私のおまんこで気持ちよくなってください♡」など私なりに求められる上の回答をしちゃいます。
最初はおちんちんの形を膣が覚えそうな程じっくりゆっくりと出し入れされます。
ただ私が我慢できなくなって「もっと突いてください♡」というのがお決まりです。
私がもっともっとと求めると元旦那の腰振りは早くなり、パンパンクチュクチュという音が部屋中に鳴り響き、耳からの刺激で更に感度が高まります。
私は元旦那の前の交際相手とは全員ゴムを付けてセックスをしていましたので、元旦那と生で!しかも中出しで!セックスすることの快感にハマってしまいました。
元旦那の息遣いが少し荒くなってきたところで「中に出して♡」というとたっぷり中に出してくれて、調子のいい時には中出し後も挿入したまま2回戦に入り、また中出ししてくれます。
精子でいっぱいになった私のおまんこをくぱぁと広げ膣内を毎回元旦那にじっくり見られます。
膣から溢れてる精子をおちんちんでもう一度膣内へ入れ込まれたり、そのまま精子が混ざっちゃうぐらいグチュグチュ出し入れされたりもします。
最後は精子や私の愛液がついて白濁したおちんちんをお口で受け入れ、お掃除フェラをします。
そこでまた精子が出ちゃうときは、お口で受け入れ飲むのはもちろん、自らおまんこを広げて挿入はせずに膣内に目掛けて精子をビューッと注いでもらったりします。
私の方が年上なこともあり、日常的な立場は私が上ですが、セックスするときだけは元旦那の方が圧倒的に立場が上になります。
お互い普段とのギャップにもえていました。
ついでに孕まされて、子供もできて、年齢的にも母になれたらいいなと思っていました。
しかし何度も連続で中出しセックスをしても妊娠せず…病院で調べると、元旦那の精子が元気がないようでした。
私はすっかり中出しでのセックスにハマってしまったので、子供ができなくても、仕事や家事や性処理もするから一緒に居てほしいと頼みましたが一緒に居ることは叶わず離婚になりました。
オナニー後こんなおばさん誰も相手にしてくれないよな~とか思いながらこのサイトを見つけ、なんとなく思い出を書き込みさせていただきました。
ネットから出会うというのは勇気がないので出来ませんが…同年代の方で童貞や未婚、性欲が溜まってたり中出しセックスしたい方で、同じような相手を探している方はこのような40代に出会えるかもしれない励みになればと思います。
相変わらずの長文ですが、どうぞよろしくお願い致します。
登場人物(全て仮名)
『ユキちゃん』
龍ぞーの元セフレ。身長145センチの小さな女の子。元ホステス。部下の小林に紹介して交際中。30歳。
『部下の小林』
ツメの甘さを着込んで歩いているような不器用な男。37歳。一途で素直。
『上林さん』
ひょんな事から知り合った鮨職人。鮨処天狗舞の大将。鮨の腕前は世界一。とにかく実直。48歳。
『美優ちゃん』
天狗舞の女将。一時期龍ぞーの家で匿っていた事があり、その時に上林さんと知り合う。気立の良い、小柄なロリ系和風美人。26歳。
『スミレ』
コスプレ占い師。超能力あり。元々は新体操の選手だったが巨乳すぎて引退。アニメ声の変な人。そういえば何歳なんだ。
『Heavenのマスター』
行きつけのバーHeavenのマスター。宇梶剛士似のコワモテ。最近、由紀恵さんの策略にハマって角刈りからツーブロックへアップデート済み。確か59歳。
『由紀恵さん』
美尻につられてナンパして、しばらくセフレだった妖艶な女性。Heavenの女将。マスターとは事実婚状態。ラブラブな状態を『アロンアルファ』、愛のあるSEXを『夢の世界』と例える極めて独特な思考の持ち主。32歳。
『梨奈さん』
小林と龍ぞーの上司にして、龍ぞーの妻。下手な事を書くと殺されるので、割愛。
本文ここから
七輪に山高に盛られた備長炭を団扇で仰ぎ、その遠赤外線能力を最大に引き出す。
厚めに切り付けられた大トロを2枚金串に打ち、それを炭の遠火に当てる。
その様を部下の小林と共に、息を飲んで見守る。
まるで、女性の身体をゆっくりと温め優しく愛撫していくような手際。
『ジュッ』と音を立てて脂が一滴落ちる。
「おおっ…」
小林が小さな声を上げる。
『ジュッ』ともう一滴。
『おおっ…』
小さな声を出す、男2人。
そんな俺たちをよそに、上林さんが小さく「よし」と頷き、大トロを小皿に移す。
濡れに濡れた大トロ…。
そして、早業でシャリと『合体』させる。
岩塩を削りかけ、ほんの僅かのスダチを絞る。
「崩れますので、お早めに…」
静かに、小林と俺の目の前に、一貫ずつの、瑞々しく官能的な大トロが置かれる。
やばい…やばい…、これはイク…。
一思いに口に放り込み、弾ける旨味と共に、溶けるように、そして儚くホロホロ崩れていく食感を味わう。
お、おおお…
ねっとりと溶けるような大トロの旨みが弾け、シャリの赤酢の香りが突き抜け、そして全てがまとまり、消えていく…
これはまさに…エクスタシー。
「わかったか?こういうSEXだ」
「すみません!全然わからんです!」
上林さんはキョトンとする。女将の美優ちゃんは『もぉー、龍さんったら』という素振りをする。
ここは『天狗舞』という鮨屋。数年前に知り合った上林さんという職人さんの小さな店。
梨奈さんと俺の、最も愛する店。そこへ初めて、部下の小林を連れてきた。
小林には以前、ユキちゃんという女の子を紹介している。もう3年ほどになるのだろうか、仲良くやっているのは伝わってくる。
だが、付き合い始めて当初からの、2人の重要な問題があった。
それは、小林のSEXがイケていない、という事…。
以前、公開SEXで小林はナイスなSEXというものを理解したと思っていた。
しかし、中出しOKなユキちゃんという、それはそれは可愛いすぎる女の子と付き合い、その快楽に溺れるうち、その『大変な有り難み』が薄れていったのだろう。
前戯がおろそかになり、挿入を急くようになっているらしい。
『焦らし』を再確認させるためには、上林さんの大トロを食わせるしかない、と思ってここへ連れてきた。
梨奈さんは最近、俺によく言っている。
あの壇蜜のようなセクシーな声で、長く綺麗な黒髪をいじりながら
『天狗舞の大将って、エッチ上手だと思う』
梨奈さんは赤面する事を呟く時、必ず髪をいじる。
そういえば確かに、上林さんと美優ちゃんが、どんなSEXしてるのか気になる。
上林さんは、エッチな話題になると露骨に赤面して席を外すくらいに純情。でも美優ちゃんは相当にエロい。あの剛毛で毛深いアソコと飲み込まれるような挿入感、その小さい身体で飛び跳ねるような騎乗位は強烈だった。
一度、美優ちゃんに問うてみた事があるのだが、『今度ね今度。ふふふふふ』と意味深なリアクションを残して煙に巻く。
それに対してユキちゃんと小林のSEXときたら、さすがにキスはするようになったらしいが、ちょっと抱き合ってすぐ入れようとするらしい。
そんな煮込みの足りない豚骨スープみたいなSEXは、絶対に美味しくない。
ユキちゃんは優しくリードしながら焦らしに焦らして、だんだん激しくするSEXが大好きで、それを求めている。
そりゃあ、不満に不満を積もらせて俺にメールよこすわけだ。
半年に一度くらいのメールが来ては小林をヤキ入れるが、最近だったらもう、週に一度は連絡が来る。
嫁入り後のセフレが心配なもんで、どうしても首を突っ込んでしまう。
そのやりとりを先日、梨奈さんに知られた。
梨奈さんはユキちゃんの事を、妹というか娘のように可愛がり、とても仲がいい。
だからとうとう、梨奈さんが小林をヤキ入れるようになった。
小林は梨奈さんにいつもビビっており、この件で遂に『龍さん、どうか何とかしてください…』と泣きついてきた。
どうもこうもない。この無頓着すぎる男に究極のSEXを教え込むのは容易ではない。
平凡な小学生に東大を受けさせるほどのハードルを感じてしまう。
どうしたもんかと悩んだが、そこで上林さんの官能的な大トロを思い出した。
何を教えたかったかというと、焦らしの先に美味がある、ということ。上林さんの所作には、それが満ち溢れている。
しかし、どうやら暖簾に腕押しか。
「あら小林さん。うしろハネてますねー」
お茶を持ってきた美優ちゃんに指摘されている。
前髪しかセットしないあたり、相変わらずツメが甘い。
天狗舞を後にし、アーケード街にある小さな占い屋へ向かう。
ここは、スミレというコスプレ占い師の店。ガチ超能力を持ったFカップ美女の店。
スミレには既に連絡は入れてある。
こいつの未知のエロさはハンパない。小林の心を丸裸にして、濃厚な助言と共にエロエロオーラを纏わせようというのだ。
あまりにも極端な言い方だが、小林にはそれくらいの思いでかからないといけない。
スミレの前戯は、入店した瞬間に始まっていた。
いつものハイテンションなアニメ声は皆無。妙な水晶玉みたいなものの前に最初から座って、かなり照明を落として俺たちを待っていた。
しかも謎に青い照明。不気味すぎる。
『お待ちしてましたぇ…ヒッヒッヒ』
しかも声にエフェクトがかかって、四方八方のスピーカーから聞こえる仕組み。もはや怪談。
『アンタほんまにパッとせえへんなぁ』
ユキちゃんを意識してるのか、なぜか関西弁。
その関西弁に、小林が少しドキッとした顔になる。
『わかるかぁ?ウチは淡白なんは大嫌いやねん。優しく温めてほしいだけなんや』
『アンタのええとこは優しくて一直線なとこや。ウチもそこが好きやねん』
『せやけど、なんか物足りない。わかるぅ?』
なんかユキちゃんの心の声みたいな事を喋り始るスミレ。
小林は何故か、唾をゴクリと飲んだ。
『アンタ…結局マグロやんかッ!』
小林はハッとした顔になった。
「りゅ、龍さん!」
お。
「だから大トロだったんですね!!」
いや、そこかい。
『アホか!』
急に出てきた巨大ハリセンが小林の頭を襲う。
「ぐはあっ!!」
『アンタのそのボケてんだか素なんだかわからんとこも、好きなんやけどキライやねん!』
どっちやねん。
するとスミレは立ち上がった。
黒くシルキーな衣装は超ミニで、しかも網タイツ姿。相変わらずエロいが何かのコスプレなのか?
するとマントみたいなのをバサッと脱いだ。
谷間丸見えのノースリーブである。
いやいやいや、俺まで勃起するわ。
「ちょっち隣の部屋おいで!このチンチクリン!」
隣の部屋なんてあったのか。などと思う間もなく連行されていくチンチクリン。間違った、小林。
「脱げ!脱げ!さっさと脱げ!」
いや、物理的に丸裸にするんかい。
「龍さん、助けて…」
小林の声がフェイドアウトし、襖がピシャッと閉められた。
何が起こるのか…俺まで怖くなってきた。
スミレは旦那いるし、小林の問題解決の相談なのだから、まさかこのまま襲う訳ではないだろう。
しっかし今日のスミレ、ほんとにエロい姿だったな。ヤリたくなる(笑)
襖をそっと開けてみると、布団(スミレは布団好き)の上で裸の小林がスミレに覆いかぶさっているではないか!
なんでやねん!
いいなぁ小林!(それこそなんでやねん)
どう見ても正常位だ。しかもスミレがあーだこーだ言っている。
「そうじゃない!」だの「このアホ!!」だの。
こんなキャラだったっけ。
掛け布団かかってるので、疑似なのか本当にヤッてるのかがわからん。
というか小林はどういう状況なのか、わかっているのだろうか。
「な、なんだか興奮してきました!」
いや、わかってないらしい。
しかもエンジンかかってんじゃねーよ。
掛け布団が飛んだ。
既に2人は丸裸で、スミレのアソコに小林のモノが当てがわれ、そしてニュルニュルと挿入された。
あーあ。やっちゃったよ結局。
「はふっ!はふっ!はふっ…!」
もはやリアルAVだ。小林の浅黒さとのコントラストで、スミレが更に色白美肌に見えて興奮する。
小林はスミレに密着正常位で腰を振りまくっている。Fカップが小林の体に密着しながらムニュムニュ、ポヨポヨしている。
この抱き心地、最高なんだよなー。
しかもスミレの膣内は柔らかく深く締まって、ヒラメみたいなんだよな(どんな例えや)
「あおおっ…あうっ!!」
小林、イキやがった。めっちゃ体ビクらせてる。
「あんんっ!!」
スミレは両脚を絡めつけて、搾り取りまくる。
ズッポリ深々と挿入したまま、小林の裏筋がビクビクっビクっと不随意運動している。これはかなり気持ちよさそうだな。
…って。何やってんだお前ら!!
「これはレクチャーだから!寝取りと違うから!!」
意味がわからない。
「だって、もう龍ちゃん相手してくれないから!部下で我慢したかったん」
ちよっと何言ってるかわかんない。
「ほら、重いわ!はよどけろチンチクリン!」
扱いめちゃめちゃ。
脱力してスミレに被さったままの小林が振り落とされる。振り落とした反動で、スミレの上向き巨乳がポヨポヨしている。
今まで小林が乗ってたスミレの白い身体。
そしてチンポが抜けたアソコから、ドロドロと精液が垂れていた。
いいなぁ小林(二回目)。
うーむ、もしやスミレはまた、旦那に相手にされなくなってきているのか…。
「ふふん、龍ちゃん興奮してるん?久々にヤらん?カモーン」
部下の精液垂れ流しながらのアピール。
「龍ちゃんにまた、激しくバッチバチ出されたいん」
これにはさすがに乗れない。
スミレと梨奈さんの仲は最悪なので、今ここでスミレとヤッたら仁義なき闘いのテーマが鳴り響くだろう。
結局、エヘラエヘラ(ヘラヘラの最上級)している小林を連れてバー『Heaven』へ行き、落ち着かせてから家へ送った。
しばらく、スミレに会うのはよそう…。
家に帰り「ただいまー」
梨奈さんは最近、金縁の大きな丸いメガネをかけている。
これがまた、女教師感あってめちゃくちゃ素敵なのだ。
そしてセクシーバスローブ姿で窓際に腰掛け、ブランデーをアマレットで割ったもの(フレンチコネクションと言うらしい)飲んでいた。
ブランデーをスコッチに置き換えるとゴッドファーザーと言うらしい。俺はこちらを飲む。
一日のシメに、夫婦でこれを飲むのが定番。
梨奈さんはキッチンへ移り、ゴッドファーザーを用意しながら
「明日…天狗舞4人で予約したよ」
よ、4人?
「はあ、梨奈さんと俺と…あとは?」
梨奈さんは、うっすら笑いを浮かべながら
「ユキちゃんと小林に決まってんだろ」
えええーっ!?
なんだそれは!?梨奈さんは何を考えているのか!?
これは修羅場なのか!?
その詳細が聞けぬまま翌日、職場に現れた小林は、まるで二日酔いのような様子だった。
なりそこねのスーパーサイヤ人みたいな頭でほぼ全員にイジられていた。
梨奈さんは昨日の事を知らない。
小林と天狗舞に行ったことしか知らない。
「おい、大丈夫か?」
「はい…」
元気がない。
まあそうだよな。ほとんど逆レイプだあれは。
あ、でも『なんだか興奮してきましたっ!』とか言ってたからレイプじゃないな。
「もう、ユキさんに会わせる顔がないです」
「いいんじゃないか?風俗行ったと思えば」
「ああ!なるほど!!」
いや、単純すぎや。
いとも簡単に元気を取り戻した小林だったが、昼休みに梨奈さんに呼ばれると、
「龍さん…ついに私の命運もここまででしょうか…」
なんでやねん。
「龍さん…一緒に来てもらえませんか…」
俺は保護者か。
まあ、呼び出しの内容は知っているので、ついて行ってみた。
案の定。今夜の事だ。
しかし、二次会まで企画していることを、この時初めて知った。
「どこへ行くのか?」と聞いてもメガネをキラーン、顔をニヤリーさせるだけで答えてくれない。
謎が謎を呼び謎だらけ。
夜、天狗舞へ集合。
上林さんは、奥座敷の席を用意してくれていた。ここは天狗舞のVIPルームだ。
美優ちゃんが生けている胡蝶蘭が優雅に咲いている。
今はまだ3人。旅館に着いた時のような、心地いい畳の香りが場を和ませる。
小林は既に上の空になっている。
梨奈さんは不敵な笑みを浮かべている。
むむむ…ただただ怖い…。
「お待たせ」
ユキちゃんが到着した。実際に会うのはかなり久々だ。
ホステスを辞めてIT関連の仕事をしているユキちゃんは、以前のような『ややケバ』感はなく、綺麗な黒髪をウェーブさせて、ナチュラルメイクで清楚な印象になっていた。
髪を黒くしたのは、梨奈さんの影響らしい。
相変わらず小柄で可愛い。清楚感が出たのに、色気は以前よりある。
多分、会社で相当モテているだろう。
「あぁ龍さん!会いたかったわぁー」
俺の顔を見て素直に喜ぶユキちゃん。
というか小林に見向きもしないのは、どういうことなのか。
席割りは、梨奈さんとユキちゃんが並び、ユキちゃんの向かいが俺、梨奈さんの向かいが小林。
小林は上の空を通り越して放心してるかもしれない。
4人が揃い、上林さんが挨拶に来てくれた。
「今日はマツタケとアワビで献立を作りましたので」
マツタケとアワビ…。
まるで男のアレと女のアソコ(めちゃ失礼)
しかしこの会は、鮨懐石を食べて酒を飲んで談笑するという、予想を遥かに超えた普通の会だった。
梨奈さんもめちゃめちゃご機嫌だ。
なんだ、ただ2人と飲みたかっただけなのか?
小林もかなりリラックスしてきている。
しかし、女子2人がたまにヒソヒソ話しているのが、やったら気になる。
絶対に、何か企んでいる。
それにしても上林さんの料理に気合が入っている。俺が大好きな某時代劇に出てくる『鮑の蒸し切り』を再現してくれた一品と、マツタケの土瓶蒸し、シメに含まれていたマツタケ鮨は絶品すぎてイキそうだった。
「よし。ここからが本編だ…」
天狗舞を出た梨奈さんの開口一番。
遂に『謎の二次会』の実態が明らかになる。
向かった先は…。
なんと、俺たちの家!!
ん?宅飲みか?
そう、最初は確かに宅飲みだった。しかし途中から明らかにおかしくなった。
「よし、ワタシも一肌脱ぐか…」
女子2人が、脱ぎ始めたから…。
「はううっ!」
初めて見る梨奈さんのセクシー姿に、鼻血飛び出そうになる小林。
俺は久々に見るユキちゃんの下着姿に発情しそうだった。髪が黒くなると、美白肌がさらに映える。
てゆーか、何してるんだよ!!
「それは、酔いがまわったって事ですかな?」
あくまで平静を装いたいのだが、あまりない展開に対応策が見当たらない。
「おねーちゃん、ほんま綺麗やなぁ!スタイルめっちゃええわ!」
「うーん、ユキちゃんみたいな肌が欲しい…」
互いを褒め合う女子2人。
そして、ユキちゃんが小林に襲いかかった。
「ほほほあっ!?こ、ここで!?」
ここでもヘチマもねぇんだよ!と、いつもの梨奈さんなら言いそうだが、今は2人を見守っている。
「梨奈さん、これは…?」
「今日はワタシの監修のもと、ユキちゃんが小林を好き放題にする日なんだよ」
どんな日だよ。
「いいか?こういう事がないと想いの丈をぶつけられず、お互いが飽きたり冷めたりするもんなんだよ」
わかるような、わからんような。
「ユキちゃんは、不安なんだよ…」
うちのベッドでもつれあう2人は、なかなか良い感じに見えて来た気がする。
「もっともっと、こーしてほしかったんよ!わかるぅ!?」
「そうそう!めっちゃええやん!ああーんっ」
ん?昨日のあの展開に、似ていなくもない。
「なんだか興奮してきました!」
ほら、やっぱり。
「ええよええよ!来て、来てー!」
ユキちゃんに生挿入した小林は、熱くキスしながら小さい身体を抱きしめていた。
なんか…いいじゃないか。
2人の営みを眺めていたかったが、
「龍…」
とセクシーに呟いた梨奈さんが、俺に絡みつくようにキスをしてきた。
こ、これは…いきなり仕上がっている!
梨奈さんの長い舌が、全てを絡めとるように俺の口へ入ってくる。
この感触…これが俺の電源を入れる。
そして耳を舐めながら
「ワタシ達も、とろけようよ…」
熱い吐息とともに耳元で囁く。
俺は多分、これ以上の前戯はないと思っている。
梨奈さんと激しく抱き合いながら服を脱ぎ、梨奈さんの胸を掴むように揉んだ。
「あ…はっ…」
乳首をいじると熱い声を漏らす。
部下のSEX見て興奮していたのだろう。
「イク…イクよユキちゃん…」
「ああーんっ!欲しい欲しい!!」
「あああっ!!」
小林がイッた。ユキちゃんを包むように抱きしめながら、その膣奥へ思い切り放ったのだろう。
「人のSEXも、たまんないね…」
また梨奈さんが、変なことに目覚めてしまったのかも。
すると梨奈さんは、俺の下着をスルスル脱がせて立ちフェラしてきた。
これは初めてかもしれない。姫座りで俺の男根をしゃぶる梨奈さん。長いまつ毛と綺麗な瞼、美しい目元、綺麗なお肌、色っぽく折りたたんだ美脚。セクシーすぎて興奮する。
ユキちゃんと小林は、微笑み合いながらキスしている。
俺は今、強烈に気持ちいい。
梨奈さんの長い舌は、俺のカリ首をまとわりつくように刺激し、そして深く深く飲み込んでいく。
「んん、気持ちいいよ梨奈…」
「んふっ。もう入れてほしい…」
やっぱり発情していた。こんなに早く挿入することはない。
梨奈さんの下着を全て脱がせ、2人が転がっているベッドへ、梨奈さんも転がり込んだ。
「あっ!大人のエッチが始まるっ!」
ユキちゃんは喜びながら、小林とともにベッドから降りる。
「あ、あかん!ティッシュティッシュ!!」
どうやら精液が垂れて来たらしい。
そんな事よりも、梨奈さんのあの特殊な膣への挿入。
男根を入れる前に指を入れる。熱くヌルヌルの感触、クネクネ絡みつく特殊な感触、上下から押しつぶすような締まり。
そして亀頭にヌルヌルの愛液をたっぷりまとわせ、入り口にグリグリ当てる。
「ああんっ!!」
当てただけでも、この反応。梨奈さんの感度がヤバい。
そして飲み込まれるように、ゆっくりと挿入。
「んっ…くっ…!」
今更だが、多分カラダの相性が最高なんだと思う。入れただけで電撃のような快感が走り、梨奈さんもシーツを掴んで首を背けるくらいに感じている。これがいつもの事。
最初が本当にヤバい。奥まで入れて暫く落ち着けないと、10秒でイッてしまう。
「あっ…気持ちいぃん…」
可愛くフェイドアウトするように喘ぎ、快感に耐える俺にしがみつき、そして抱き倒す。
問答無用の密着正常位。
スベスベの肌、張りのあるEカップが胸に張り付く。
「うううっ…」
「龍…ピクピクしてるよ…」
耳元で囁かれる。滲むようにガマン汁が出てしまう。気持ちよすぎる…。
かつてなきほどに心臓がバクバクしている。俺も見られている事に興奮しているのだろうか。
ようやくキスしながら腰が動かせる。梨奈さんは俺がこうなると、嬉しそうに腰を動かしてくる。
梨奈さんは、長く繋がっていたいタイプだ。とにかく密着していたいタイプだ。ギューっと抱きしめて心から愛してほしいタイプだ。
吸い付くような美肌とハリのある美乳の感触を身体で感じながら、口元全てを舐め合うような激しいキスとともに深々とピストンして、じっくりたっぷりと挿入感を味わう。その凄まじい刺激たるや、男根がバキバキになりすぎて強烈な締まりに折られそうになるほどだ。
「梨奈…今日も最高だよ…」
「んんっ…たまんない…」
カラダが火照り、顔が紅潮している。凄まじく感じてくれているのかま伝わってくる。
キスをほどくと、梨奈さんは快感にカラダをのけぞらせていた。俺はすぐさま、背中までがっちり腕をまわして抱えるようにギューっと抱きしめて、色っぽすぎる首筋に吸い付き、そして舐めまわした。
本当に、梨奈さんの首筋は滑らかで、舐めていると男根にリンクしてしまう。
「ああっ!龍、龍!ダメダメッ!!」
俺の身体にしがみつくように抱きつく梨奈さん。2人は力一杯に抱き合いながら、その刺激を貪り、味わい尽くすように共有していた。
快感のエネルギーを漲らせたバッキバキの男根は、溢れんばかりの刺激に既に激しくビクついていた。
「ああっ…俺も、や、やば…」
「いい!いいよ!一緒にいこっ…」
激しい締め付けと、ボコボコした膣壁の快楽を味わいながら、その締め付けを跳ね除けるかのように男根が大きく膨らみ始めた。
「お、おお…い…く…」
「あああっ!!好き…大好きッ!!!」
梨奈さんが両脚を俺の腰に巻き付けてきたその瞬間、男根がそれまで以上の深さまで飲み込まれた。その気持ちよさが凄まじすぎて、膣奥で爆発的な快感をまといながら思いっきり射精した。子宮を突き破るような強い勢いでドバドバと…。
今までの人生で、一番熱く感じる強烈な射精だった。
気持ちいい…なんという気持ちよさ…。
あまりの快感に、梨奈さんを抱きしめたまま動けない。余韻を味わうように膣奥へ押し付けたままの男根は未だにドックドク律動しており、その度にまだビューッと精液が出たりしている。
梨奈さんは完全に脱力し、腰が不随意にガックガクしている。
瞳を閉じたままの彼女にキスをし、体を離そうとすると
「だめ…ダメ…」
弱々しく俺にしがみついてくる。そんな梨奈さんが可愛くて、愛しくて、また抱きしめてしまう。
嬉しそうにキスをせがまれるままに熱烈に舌を絡めていると、まだ男根がドクドクする。
膣奥はヌチュヌチュ熱く亀頭が溶けてしまいそうだ。
「龍…すごかったね。ドックドクだったね…」
「龍…、まだこんなにカタイの?」
「龍…。もっと、もっとしよ…」
とろけきった表情の梨奈さんが綺麗すぎて、互いのカラダも愛も確かめ合うように抱き合って絡み合って、気がつけば更に数回中出ししていた。
最後は脳天突き抜けるような快楽に完全に支配されて、ボーッとしていたと思う。
それに、あの2人の存在も忘れてたし。
コトの後、いつも通り毅然に振る舞おうとする梨奈さんだが、腰が抜けているのか上手く立てないでいる。
「りゅ、龍…。ワタシ…ちょっとダメ」
いやー、今の可愛い!ICレコーダーに録音して目覚ましにしたいくらいだ。
まあ今回はこれで小林とユキちゃんカップルの関係修繕に大きく進展できたわけですが、なんだかこの会合、定期的にありそうです。
なんせ『次は天狗舞の大将と美優ちゃんを…』とか言ってるし…。
今回も長文にお付き合い頂き、誠にありがとうございます。
コンビニのバイトで良くシフトが一緒になり、新人の俺にいろいろ教えてくれた23歳の朋絵(仮名)さん。
肩までの黒髪をポニーテールにしてコンビニの制服からも胸の膨らみがそれとわかるナイスボディー、商品の品出しで屈む度にお尻を突き出す仕草がエロくて、レジからついつい見入ってしまう。
深夜に自分のワンルームに帰って部屋で服を脱ぎユニットバスで体を洗っていても、ついついその姿を思い出し、あの制服の下にはどうなってるのかと想像しながらおっ勃ってきた自分を扱き、朋絵さんの制服を脱がした体とエロ動画で見た肉体を脳内合体させて抜いてしまうような悶々とした毎日。
9月の誕生日にはもうすぐヤラズの二十歳になってしまうと焦るが、夏休みも終わろうとしているのにいつまでも彼女もできない毎日。
ある夕方バイトの日に朋絵さんと同じシフトに入っている時に例によって品出しの姿に見入っていると、品出しが終わった朋絵さんが俺の隣に並び、小さい声で「なんでいつも私を見てるの?知ってるよ」と言われた。
おれはびっくりして「いや、そ、そんな事ないです」と否定したが「嘘付かなくてもいいよ。バレてるからね」と言われた。
「良かったらバイト終わってから駅前の(ハンバーガー店)で話そう」と言われて、バイトを深夜組に交代し、俺が先に出て(ハンバーガー店)の奥で待ってると遅れて朋絵さんが入ってきた。
話を進める内に、割と前からじっと見られてる事に気がついていたと言われ、耳元で「達也(俺・仮名)くんまだ子供でしょ」と言ってから意地悪そうにニヤッと笑った。
俺はしばらく絶句して俯いて返事に困っていると「ホラね、それでわかるよ」と言われ、ちょっとムッとして睨んだら「あ、ごめんごめん、笑ってるんじゃないんだ。」とほほ笑んで、また耳元で「良かったら、あたしと付き合わない? この意味わかるよね?」と言われた。
なんで俺なんかとと想像外の事に何も言えないで下を向いていると、「いいから、達也君の部屋に行こう。」となって、俺の部屋に直行した。
おれはどうしていいか分からないまま朋絵を部屋に入れた。
「散らかってるね。ま、こんなもんか。」といいながらその辺を手早く片付ける朋絵さん。
おれはもう突然の進展になにもできないでおろおろしていると、ベッドと布団の間にあったエロい本を早くも見つけて「あ、あ、」とうろたえる俺を見ながら、「うんうん、健全な男子の証拠。」とかなんとかいいながらさらに片付けを進行。
ある程度隅っこに雑誌やDVDを積み上げ、脱ぎ散らかした服を隅っこの段ボールにまとめると「よし、ちょっと場所ができた。」といい、入口側のキッチンに行くとケトルの電源を入れ、それから冷蔵庫の中を覗き「うーん、やっぱり想像した通り、大したもんはないかー」と中身を調べてから「まあ、いいや。」と戻ってきて「さて、」と、うろたえる俺の前に座った。
それから俺の顔に自分の顔を近づけると突然「チュッ」と唇を奪い、さっと離れた。朋絵さんの化粧品の匂いが強く残った。
朋絵さんはニヤッと笑うと「初めて?」と聞いた。俺もついつい首をコクっと縦に振ってしまって「あっ」という顔になった。
「正直でよろしい。」と言った朋絵さんはもう一度近付いて斜め横から腕を回して俺を抱きよせるともう一度顔を近づけて今度は唇を強く押しつけて少し開くと、まだ閉じていた俺の口の中に自分の舌先を出して押しつけてきた。
俺はいったいどうなったのだと戸惑いながら力を緩めて口を開くと、朋絵さんの舌が差し込まれて俺の口の中に出し入れされ、さっきのように化粧品の匂いと共に唾液の感じが口の中に入ってきた。
俺は全然いやじゃなかったけど、事の成り行きに何を如何していいのか分らぬまま、顔の前にある朋絵さんのぼやけた顔を見ているだけだった。
そして朋絵さんの体が離れるとふわっとした香りが離れていき、口の中に残った朋絵さんの味と共に、自分の股間に膨張して苦しくなっていくモノを感じていた。
朋絵さんがニコッと笑うと「コーヒー入れるね」と台所に立ち、湧いたお湯とインスタントコーヒーを入れて戻ってきて、横のちゃぶ台に置いた。
コーヒーをフーフーしながら「さて、と。」と言うと、一息ついてから「達也君、好きになった。」と突然の告白をされた。
話を端折ると、以前からバイトの時に見られているのを意識していた(ごまかし方が下手だからすぐわかるそうです)そうです。
で、朋絵さんはしっかりした男性よりもかわいい男の子が好みで、自分がリードしたい方。田舎からスポーツ推薦で出てきた部活馬鹿の俺のようなかわいくて大きな男の子が好きだそうです。(俺は身長180cm童顔、筋肉はある方。でも童貞19歳。朋絵さんはグラマーながら身長は160cm程度の長髪黒髪)
最初はそんな気がなかったのだけど、いつも見らている内に気になって良く見たら長身でスポーツも得意と聞いていたし、スラットした筋肉質の体に童顔の顔が乗っていて、この子に抱かれてみたいという気持ちが出てきたのだそうです。(後日聞いたら「童貞喰い」という性癖もあったようです)
「という事でよろしくお願いします」と言われて、戸惑いながらもこの機会を逃す手はないと芽生えてきた男の野生の本能に従い、おれは慌ててそして迅速にその場に朋絵さんを押し倒し、上にのしかかり上からTシャツを捲り上げ見えたブラも上に捲りあげ「これが女のおっぱいか」という感動もそこそこに、エロ動画で見たように両手で両胸を包みながら先端の乳首にむしゃぶりついた。
女の子の特有の匂いとかすかに汗の匂いがして、口の中で朋絵さんの乳頭が硬くなっていくのが分かった。
朋絵さんは抵抗せずに手を上にあげてされるがままにしていた。
俺は次に朋絵さんのジーンズのホックをはずしファスナーを降ろし脱がそうとした。
朋絵さんは尻を上げて協力しジーンズを脱がせた。
朋絵さんのブラと同じブルーのパンティーが見えた。
俺は自分の股間も苦しいのに気がついて、膝立てでジーンズを膝の上まで降ろすと、そのままブリーフも膝の上まで降ろして、苦しい自分の分身を朋絵さんのまえの前にさらけ出した。
朋絵さんの足の間で膝たちのまま今まで想像でしかなかった朋絵さんの豊かな胸を眺め、ついついいつもの癖で硬くなっている自分のペニスを手で扱いてしまった。
それを見ていた朋絵さんは、自分の手を伸ばして俺の手を払い、そして両手で交互に俺のペニスを握って先から根元に向けてやさしく扱いた。
俺は思わず目を閉じて快感に浸っていたが、1分も経たないくらいにあっという間に出そうになった。
慌てて眼を開けると朋絵さんはそんな俺をじっと観察しながら扱いているのだった。
「イキたかったら逝ってもいいよ」と扱く速度が強く速くなった。
えー、あー、もう考えがまとまらん!と戸惑いながら、快感は股間から脳を突き抜け、腰がガクガクして前後に揺れ、快感が脳から反射されて股間に戻った途端に股間の奥で何かがジュルジュルと集まる感覚がして、朋絵さんが握った指の間から白い液体がビュー、ビュ、ビューっと何度か飛び出し、朋絵さんのおっぱいから顔にもかかり、そして朋絵さんが指を放すと、最後に朋絵さんの腹にもポタ、ポタと垂れ落ち、かわいいお臍の中にも白いものが溜まったのだった。
俺は我に返り「あ、ごめんなさいごめんなさい」と謝りながら横にあったティッシュで朋絵さんの胸から腹からを拭い、それから自分のペニスの先端から垂れているものを拭いて、そして先端を抑えたまま朋絵さんの上から離れて横に座り、さらに急いで、ちょっと萎みはじめた自分の情けないペニスを拭いた。
朋絵さんは起き上がり自分の顔についた俺の精液を拭いて、それから精液のついたTシャツを脱ぎ棄て、裏返ったブラの後ろに手を回してブラも外した。
プルンとした乳房とその上に広がる肩甲骨と肩の丸いライン。パンティーだけの朋絵さんを見て、俺のペニスは再び反応し始める兆しが芽生えて来た。
俺は朋絵さんを野生の目で見つめ、再び先ほどのように遅いかかろうと動き出すと、朋絵さんが手を伸ばして「まって」と止めた。
「まだ、できるんでしょ。じゃ、シャワーしてからにしようよ」と言った。
俺は無言で自分のジーンズとブリーフを膝から脱ぎ棄て、まだ着たままだったTシャツも脱ぎ捨てると無言でユニットバスに向かった。
「もう、さすが野生の男の子ねぇ」とかなんとかいいながら後ろから追いかけてきた朋絵は、二人の服を玄関脇の洗濯機に放り込み、それからユニットバスに一緒に立った。
いつの間にかパンティーも脱ぎ棄て全裸の朋絵が横にいた。
自分の体をボディーソープで撫でつけてシャワーで流していた俺は、もう一度ボディーソープを手につけると朋絵の肩から胸にかけて塗りつけ、その感触を存分に味わった。
朋絵が髪の毛を縛っていたゴムを外すと、ハラリと黒い髪が肩甲骨の上にかかった。
シャワーを持って自分の背中と胸を流し、次に自分の手にソープを取って自分の股間に伸ばし、シャワーを当てると指を伸ばしながら中心部を洗っていた。
そこには三角形の淡い茂みがあり、中心部に朋絵の人差し指が差し込まれて前後に揺れていた。
俺は再び童貞狼を化し、朋絵の肩を掴むとユニットバスの壁に押し付けて顔を傾けて強く唇を吸った。
朋絵も応えて顔を少し上に傾けると俺の口の中に舌を差し込んできて中をかき回した。
それが引っ込むと今度は俺が舌を朋絵の口の中に差し込みぐるぐると回した。
朋絵の口の中に俺の唾液が流れ込んで行った。
シャワーヘッドが足元ではねていたけど、それはどうでも良かった。
再び硬くなり始めている俺のペニスは朋絵の腹にあたって気持ち良くなり、俺はくっついていた顔を外すと下を見て、片手でまっすぐに俺のペニスを朋絵の腹に押し付けて腰を上下に動かして裏筋を刺激した。
あっというまに真上を向いて突き上げるようになったペニスに朋絵は頭を下げてそれを見つめると「すごいね」と褒めてくれた。
それからヘリに腰を下ろすと俺の尻を両手で引き寄せると、ペニスを口に引き寄せて裏筋を舌でペロリと舐めた。
ビリビリとした快感がペニスの先端に走り、思わず目を閉じるとペニスの半分ほどがなにか冷たい柔らかい感じがした。
見下ろすと俺のペニスに朋絵が片手を伸ばし根元を持って前半分ほどが朋絵の口の中に飲み込まれていた。
「うわー」とそのビジュアルに驚きながらも冷静に観察しているもう一人の自分がいた。
朋絵は眼を上に向けて俺の様子を観察しながらしばらく出し入れしていた。
俺が「あ。いきそう。」とかすれた声で言うと、口を放した。
一瞬残念そうにした俺を見て笑うと、「まだまだダメだよ」と言って、今度は自分の唾液と俺の我慢汁でヌルヌルのペニスを乳房の間に合わせると、自分の両手で乳房を横から押して俺のペニスを挟んで上下に揺らした。
おれも本能で自分の腰を上下して、自分のペニスに快感を与えられるように動かした。
俺の先端からはさらに我慢汁が溢れだしてドロドロになり、挟まれた部分はグチャグチャと泡立ち始めていた。
朋絵は上目使いで俺の様子を観察していたが、目を閉じ初めてイキそうになっているのを感じると体を離して立ち上がった。
それからシャワーでお互いの体を流しながら、朋絵は俺の胸板や腹筋を撫でまわして「ここで逝っちゃ残念でしょ?せっかくならベッドでアタシを抱いてね。」
そう言われて異論のある訳もなく、二人でバスタオルで体を拭きあうとそのままベッドにもつれ込んだ。
童貞ではあったが幸いいろんなエロ雑誌や動画で勉強していたので、どうしていいかわからない事はなかった。
お互いに愛撫しながら、やがて朋絵が仰向けになり、俺に向けて足を開いて膝を立てた。
俺はあそこに目をやって、自分がここに挿れるのだと観察していた。
逆三角の茂みは水着のためか刈りそろえられていて、指し示す先に筋を挟んだ小さい膨らみがあった。
そこから下は綺麗に刈りそろえられているようだ。
こんな事を冷静に観察できている自分も不思議に思った。
俺は朋絵の足の間に入ると自分のペニスを見つめた。
生やしたままの淫毛の中からニョキっと上を向いたペニスは、さっき拭いたにも関わらずすでに先端から汁が滲みだしていて、早くしてくれてと促していた。
朋絵はそれを見上げながら「おおきいね。自信持っていいよ。」と褒めてくれた。
俺は無言で右手で自分のペニスを掴むと前かがみになり、動画で見たようにソレと思われる部分に先端をあてがった。
プニュっとした感覚が先端にあたり、朋絵のプクっとした丘の中心の谷間に自分の先端が差し込まれるのが見えた。
先端から股間の深くにビリビリと電気が走り、陰嚢に溜まっていた精液が精管を通り精嚢に動くのが実感できた。
このままでは目的を遂げる前にまた発射してしまうと思って、視線を上に外して深く息を吸って緊張を和らげた。
下からそれを見上げていた朋絵は「まだ大丈夫よ。あわてなくていいからね。」と見守っていた。
もう一度先端をあてがい、ここと思う所でグイっと腰を進めた、「スルっ」とした感触が裏筋に走りペニスはグイっと朋絵の逆三角の茂みの上にあった。
「うーん、そこはおしっこの所かなー、もう少し下だよ。」
朋絵は少し上半身を上げて俺のペニスを右手で掴むと自分の秘部にあてがった。
そこに何か窪みがあるのがペニスの先端で感じられた。
俺は結合部を見下ろしてちょっと腰を進めた。
プリっとした感触があり、鬼頭部が朋絵の中に吸い込まれた。
朋絵は右手を放すと完全に仰向けになり両手で俺の腰を掴むと引き寄せるようにして「きて!」と言った。
俺は思い切って腰をグン!と前に突き出した。
俺のペニス全体を柔らかい肉襞が包み込んでいた。それは口の中と違い熱いように思った。
あっとう間にイキそうになりまた慌てて視線を上に外すと大きく息を吸って必死で耐えた。
こんな事で逝ってしまう情けない男だと思われたくなかった。
ペニスの奥から走る火花が脳味噌に突き上げていくのを必死で堪えた。
何回か深呼吸をしたら導火線を消すことに成功した。
改めて二人の結合部を見ると、朋絵の刈りそろえられた逆三角の根元に俺の股間が密着して、俺の黒い乱暴な毛が朋絵の上に合わさり、結合部は良く見えなくなっていた。
朋絵のお腹の中に自分のペニスが全て埋まっているのだった。
我に返って朋絵を見るとそんな俺を微笑みながら見ていた。
なんだか恥ずかしくなって笑うと、一緒に笑ってくれて「卒業おめでとう!」と言ってくれた。
そして「どう、どんな感じ?」と聞いた。
「すごく気持ちいいです。たぶんそんなに我慢できないです。」と言った。
朋絵さんは「初めてにしては我慢できてると思うよ。さっき一回抜いてるしね。」と笑っていうと、俺の胸に手を伸ばして摩ったあと、両手を広げて「さあ、その胸とあたしの胸を合わせて!」と誘った。
俺は両手を肘立てにしてそのまま朋絵の上におおいかぶさり胸板を合わせ、そして両手を朋絵の肩の下に入れて密着した。
朋絵は誘うように自分の尻を横に揺らした。
朋絵の中で俺のペニスがグニュグニュと握られて包まれていた。
俺は本能で腰を動かし密着したままペニスを律動させた。
俺のペニスの根元で再び導火線に火がついていた。
必死で脳に向かって火花が飛ばないように我慢していたが、そろそろ限界だと思われた。
一旦動きを止めて深呼吸してから朋絵を見るとまたじっと俺を観察していた。
その唇に自分の顔を近づけて上から舌を入れると下から上に舌で押し返してきた。
それから顔を離して「逝きそうだ。」といった。
思ったより声がかすれていてはっきり言えなかった。
朋絵はそれを聞いて首を縦に振ると俺の背中に腕を回して引き寄せると「いいよ。大丈夫だから、あたしの中に出し…」
最後まで聞かずに俺は激しく腰を打ちつけた、2~3回も動かさない内に導火線の火は脊髄を走って脳まで届き、そこでスイッチが爆発し、強い電流が反射して来た。
前立腺はさらに俺の毛細血管を締め付けてペニスがこれまでにないほど硬直し、さっき一度発射してしまったはずの精液だが、まだまだ沢山生産されていたようで、パンパンになった精嚢から精液がペニスの中を走りプクっと最大限に膨らんだ先端から迸り出た。
「クウッ」と俺は声を我慢し、快感で身動きが取れないまま小刻みに腰を揺らし、朋絵に体重を預けて爆発の衝撃に耐えていた。
エロアニメで見たような精液が膣の内部に満たされ、それが子宮口を通って子宮の内部に入っていく様子を頭の中で思い浮かべながら、目を閉じてペニスに集まる快感に身を任せていた。
股間だけでなく、膝の裏や背中にも、なんだかいつもと違うような汗が噴き出しているのが分かった。
発射が終わったかと思うとまた波がやってきてビュっと吐き出され、それが収まるとまたビュっと吐き出されというのが何度かあり、その間隔が次第に長くなり、何度目かもう収まったかと思う最後にもう一度やや強い快感がビューンと走って、最後の残り汁が絞り出されると、ようやく終わった感じがあった。
そのまま朋絵さんの上に体を預けたまま息の収まるのを待っていた。
朋絵さんは背中に手を回したままじっと待っていてくれた。
発射が終わってもしばらく硬かったペニスが少し緩くなってきた感覚があり、ようやく我に返って俺は朋絵さんから体をひきはがして朋絵さんの足の間に膝立てになった。
俺は慌てて自分のペニスの先端から滲みだす精液のなごりをティッシュで覆うと、今度は朋絵さんの部分を見つめた。
快感で赤く開いた朋絵さんの小陰唇の中から膣が見え、俺の中から発射された精液が膣の中に白く溜まっていた。
そしてそれがドロっと垂れてきているので俺は慌ててそこにティッシュを当てて塞いだ。
朋絵さんは起き上がるとそれを受取って自分の膣口に当て、さらにティッシュを取って増やすと、自分の中から流れてくる精液をティッシュで受け止めるようにした。
それを見てから俺を見て、うれしそうに「いっぱい出たねー。すごかったよ。気持ち良かった?」と聞いてきた。
おれはなぜか再び元の敬語に戻って「すごく気持ち良かったです。こんな気持ちいい事ならもっと早く体験しておけばよかったです!」と答えた。
すると朋絵さんは「そしたらあたしと初体験じゃなくなってしまってたけどね?」と笑った。
それから「どうだった? 自分の手よりもいいでしょ?」と言った。
俺は「もちろんですよ。100倍、いや1000倍いいです!」とまたまた変な事を言ってしまった。
朋絵さんは笑いながら「初体験で中出しなんて幸せなんだからね。」と言った。
俺はふと我に返って「あの、もしかしてできたら? 大丈夫なんでしょうか?」と不安になった。
朋絵さんは「中に出しておいて今更それはないでしょうに。」と言った。
俺は真面目になって「え、それはー」とうろたえると、朋絵さんが「あたしがいいっていったんだから気にしないでいいよ。」とニヤニヤしていた。
さらに「大体、あなたの部屋にコンドームがあるなんて思っていないし、ホラ」というと体を曲げて自分のカバンの奥からポーチを出すと、それらしい包みが幾つか入っているのを見せてくれた。
「私はちゃんと持っているけど、これはまさかという時に病気をうつされないようにするためね。あなたはホラ大丈夫でしょう?」と言った。
俺はさらに「あの、今更なんですけど、もしかして赤ちゃんがという事は?」というと
「そう思うなら、今度からちゃんと女の子とする前に用意しておきなさいよ。」とちょっと怒ったように言った。
それから「教えておいてあげるけど、あたしは生理不順があってピルを飲んでいるから、今日は大丈夫な日だからね。」と言ってくれた。
「さすがにダメな日はエッチすら許さないからね」と付け加えた。
それを聞いてほっとしたような顔をすると「達也君、これからちゃんと考えてね。心配させてごめんね」と言った。
初体験させてくれた上に性教育もしてくれるなんてなんてすばらしい女性なんだ。と今更ながらに思った。
それから二人で再びシャワーを浴びながら汗と汚れを流し、再び元気になった俺のペニスを使って、そのまま最初の望みどおりバスルームで2回戦。
シャワーとあらかじめ胎内にあった精液と愛液で正面立位もなんなく結合。再び内部に発射。
そしてまた汗を流し、ベッドに戻ると今度は正面騎乗位を体験。ユサユサ揺れる朋絵さんのおっぱいを堪能しながら上に向かって発射するのはこれまた新鮮な快感でした。
そしてまたシャワーで流しているとさすがに今度はなかなか復活できず、ベッドに戻って4回戦。
今までエロ動画やエロマンガで見ていた事を実際に教えてもらいながらゆったりしていると次第に復活。
疲れてきていたので即位で朋絵さんを後ろから抱き締めておっぱいを揉みながら少し柔らかめのペニスを朋絵さんのおしりの前に手で誘導しながら入れさせてもらい、二人でゆっくりお話しながら揺らせていると朋絵さんの内部で最大に硬くなり、ユルユルと動きながら快感にまかせてビクンビクンと発射。
さすがにもう沢山でなさそうだけど、気持ちよさがあったので。そのまま小さくなっても入れたままで抱き合っていました。
さすがに夜明け近くになっていたようで、二人ともそのまま眠ってしまったようで、気がついたら二人は横になって、お互いに汚れた陰部をそのままに眠りこけていました。
朝になって俺は学校に行かなければならないので、必死で支度をして、朋絵さんは洗濯が乾くまで部屋を出られないのでここに残るというので残りました。
朋絵さんのプライベートをあまり知らなったので確認したら、実家は近くにあるけど、別に一人暮らしをしているということで、安心しました。
そのあと当然しばらく付き合っていましたが、半年ほどして朋絵さんが別のバイトに変わり、そしてそこで新しい童貞クンを見つけたようで、あっさりと別れてしまいました。
おれも良い思い出を作ってくれた朋絵さんには感謝していますが、この体験を元にもっと他の女性も味わいたくなっていたのでOKして別れました。
そんな俺の衝撃的なちょっと前の初体験談でした。
毎日好き放題乳揉みしているので、2人ともカップ数がワンランク上がりそうな感じです。どっちも胸を揉まれるのが大好きなのでねw
それはさておき、この間ルリちゃんがAVのある作品が気になっていると言っておりまして、内容は長時間イレっぱなしの作品との事です。
男優と女優がずっーと繋がったまま撮影をする作品。
例えば【抜かずの14発中出し】【朝から晩まで中出しセックス】等ですね。
どうしても1日中抜かずにイレっぱなし生活がしてみたいらしいです。
ちなみに私は過去にセナちゃんと抜かずの中出しチャレンジをしたのですが、その事を話したら余計やってみたくなったルリちゃん。
1日中、女の子の中に挿入ったままって考えると興奮ヤバいです。
勿論ゴム無しで挿入るのだから、イクときは必然的に中出しですね!
ただセナちゃん、ルリちゃん、2人いますからどうしようかと話し合った所、朝の8時から12時までの4時間はセナちゃんにイレっぱなし、12時から16時までの4時間はイレっぱなしという事になりました。
セナちゃんとルリちゃんにドンドン決められてしまったのですが、正直体力・精力持つんかな?と不安がよぎります。
とりあえず早寝して朝起きたら、精力剤をガブ飲みするしかないですね!
そして翌日、ふと目が覚めると既に2人は起きていて、キッチンで朝ご飯を作っていました。
私『2人とも随分早いね』
セナちゃん『朝ご飯食べたら、精力剤飲んで直ぐ始めよ』
ルリちゃん『私は2人のシてるとこ見ながら1人エッチしよーかな』
2人ともヤル気まんまんです!
朝ご飯ができたら3人で一緒に食事をとりました。
食事中だというのに2人は全力で誘惑してきます。
セナちゃんは前かがみになって谷間を見せつけてきたり、態と口から水を垂らしたりで、ルリちゃんは妖艶な眼差しでこちらを見つめてきます。
何とか誘惑を乗り切った私でしたが、もうすぐスタートの8時になります。
セナちゃん『何着てほしい?好きなの着てシよ?』
私『へそ出し制服でお願い』
セナちゃん『あのスカートが長短いやつね』
私の最近のお気に入りです。上の丈も下の丈も相当短い制服です。
セナちゃんがリビング戻ってくると水平でも見えそうなくらい短いスカート姿でした。
一応ルールとして
①生挿入、生ハメ
②基本抜かない。繋がったまま。
③トイレの時のみ一旦抜いて良し。
④時間がきたらセナちゃんから抜いて、即ルリちゃんに挿入。
ではではセナちゃんに生挿入です。
まずはテーブルに手をつかせ立ちバックでズブリ!
何の前戯もなく挿入るヌレヌレマン◯。ナカを擦るとセナちゃんの身体が震えます。
ルリちゃんに見られながらの生セックス。私は結合部分をオナニー中のルリちゃんに見えるようにして、いやらしく出し入れします。
セナちゃんは見られながら興奮していて、ルリちゃんは見ながら興奮しています。
私『こんな朝っぱらから、ゴムも着けずにセックスしちゃってるね』
セナちゃん『ゴム着けるのやーだ。生がいい』
生粋のナマ派の会話ですね!
私『4時間あるけど、何回中出ししていい?』
セナちゃん『最低10発、もう入り切らなくなるまで❤』
嬉しい言葉です。ただ10発は流石にキツ過ぎる…
いつもはガンガン突くのですが、今日は長期戦になるので、少々控えめで突いてます。
責めまくって鳴かすのも良いですが、じっくり生のマン◯を味わうのもいいですよね?
セナちゃんの腰を掴んでいた私ですが、オッパイを揉みたくなり、後ろからセナちゃんの豊満な胸に手を伸ばします。
揉み応え抜群のGカップを好きなように堪能しながら、生マン◯の奥を貫きます。時間はたっぷりあるので若いマン◯を愉しまないと!
さて、そろそろ場所をかえようと思い、繋がったままの状態でソファに移動します。
セナちゃんはカーペットに手をついて四足歩行で移動。私は萎えないようにピストンを続けながら歩きます。これやってみたかったんですよね!
セナちゃんは歩きたいのに私はあえて途中で止まってピストンを速めます。
セナちゃん『ちょっと、そんなに突くと歩けない』
パンパンパンパンパンパンパンパン!!
容赦なく出し入れをするとセナちゃんはイイ声で鳴き、私を更に興奮させます。
ヤバい、興奮して出ちゃいそう。ソファに着く前に一発目が出そうです。
私『セナちゃん、イキそう。中に出すよ』
セナちゃん『わかる。ナカでおっきくなってる。いいよ。一番奥に出して❤』
そんな事言われたら、奥に押し付けて出すしか無いですね!
セナちゃんの腰を引き寄せ、こっちの腰は思いっきり前に突き出します。ゼロ距離で子宮に発射!!
肉棒が波打ってドクンドクンと子宮に精液を届けます。
私『セナちゃんのマン◯の一番奥に沢山植え付けちゃった』
セナちゃん『女の子の一番大事な所にマーキングされちゃった❤』
男をそそる事を言ってくれますね。
マーキングを終えた私ははやくもピストンを再開。萎えてしまうとまずいからです。
セナちゃんの生マン◯は出したばかりでも最高に気持ちイイんですよ。
次はソファで正常位を愉しみ、キッチンで立ちバック、玄関でバック、階段で立ちバック、寝室で正常位→寝バック。場所や体位を変えつつ合計4発中出し。全部で5発も精液を注ぎ込みました。
12時になり、今度はルリちゃんの出番。
セナちゃんに中出しした肉棒。大分亀頭に精液がついたままですが、お構いなしにルリちゃんに生イン。
セナちゃんとはまた違った気持ち良さです。
さっきまで盛大にオナニーをしていたルリちゃんの生マン◯はトロットロ。肉棒が奥に吸い込まれます。まるで奥の子宮へ誘っているかのようです。
ルリちゃんとの生セックスはいいのですが、時間は12時過ぎなので流石にお腹野空いた私達。セナちゃんが気を利かせて出前館でピザを頼んでくれました。
とりあえずピザが届くまで、ひたすら交尾を続けます。
ちょっとトイレに行きたくなった私。ルリちゃんと繋がったまま廊下に出てトイレを目指します。
勿論萎えないように腰を振りながらトイレに着くと一旦ルリちゃんから抜いてルリちゃんが後ろにいる状態でトイレを済ませました。
少し恥ずかしかったですが、用を足した後、直ぐにそのまま挿入したのは何か興奮しましたw
リビングに戻るとソファに座り対面座位。ルリちゃんの爆乳にしゃぶりつきながら、腰を振ります。
私達がヤってる内にやっとピザが届きました。
ただ抜かないルールなので、ルリちゃんとヤリながらピザを食べる事に。
対面座位でお互い腰を振りながら、ピザを食べるのはヤバいくらい興奮しました。
お互いかなり揺れるので苦戦しつつもピザを食べ終わり、そろそろルリちゃんに一発目を出したくなり、ピストンを速めます。
ルリちゃんもフィニッシュが近い事に勘づき一緒に腰を激しく振ります。
私『ルリちゃん、出そう。このままぶちまけるよ』
ルリちゃん『赤ちゃんできるくらい、いっぱい出して❤』
ルリちゃんも興奮させてくれますね!
メスを逃さんとルリちゃんの身体を強く抱き寄せ一番奥に爆射!!
若い女の子を孕ませようと、出てる間も腰を振り続け、精液を奥に押し込みます。
流石に疲れた私は萎えないように最低限の力で軽ーくピストンするくらいにしてで休憩をします。
ルリちゃん『疲れてるでしょ?私が動くよ』
と言いソファに横になった私の上で腰を振ります。
元ソープ嬢の騎乗位は流石と言っていいほど気持ちイイです。
しばらくは私からは動かず、ルリちゃんに任せます。
しかし、直ぐにこちらからも責めたくなり下から勢いよく突き上げます。
ルリちゃんが大きく喘ぎ、調子に乗った私はピストンを速め、下から爆乳を鷲掴み。Iカップを揉みながら生騎乗位は贅沢ですね。
この状態で20分ほど、ひたすら生交尾を愉しんだ後フィニッシュへ。迷わず中出しです。
3発目はトイレでの中出し、4発目はお風呂でシャワーを浴びながらの中出し。
今日一日、前半戦のセナちゃんには計5発。後半戦のルリちゃんには計4発。
正直精力剤が無ければ絶対無理でしたね。
今回は1日中、セナちゃん、ルリちゃんにイレっぱなしでした。
次回もまた見て下さい。
高3になっても綾乃とヤリまくり…相変わらず早漏気味だったがピストンを弱めたりして綾乃をイカせる事に変なこだわりを持っていた。
さすがに毎回中出しはしてなかったが、生理中やお互い異常に興奮した時などは勢いで綾乃の中へ出していた。
中出しする時に綾乃は決まって…
「アァァァァ、アタシにちょーだい…いいから…ちょーだい…中にちょーだい」
ヤンキーらしからぬ甘えた声でそう言って自身に入ってくる精子を受け入れ唸っていた。
「アッ…アァン…アァン…アァン…アァァン」
色っぽく大きく体を揺らす。
射精後、綾乃は…
「気持ちいぃぃ……マジで気持ちいい」
汗をかいて息荒くそう言ってから俺を抱きしめて…
「タッちゃーーん大好きだよ…愛してる」
優しく耳元でそう言ってくれた。
俺はそんな綾乃の性格や顔、そしてピチピチの体に完全に溺れていた。
そして綾乃は俺が高3の大晦日、他のレディース幹部達と引退した。
話したがらない綾乃にしつこく聞いたが、最後の集会には綾乃のチームはもちろんの事、傘下の後輩チームや友好関係のレディースも来てくれて総勢60人ぐらいの走りとなったらしい。
恥ずかしながら写真を見せてくれたが、ばっちりメイクでサラシを巻き、怖そうでそして可愛い女達がヤンキー座りや腕組みをして写っていた。
当然、センターに構える体格の良い貫禄ある女は綾乃だ。
「綾乃めっちゃ強そう!甘えながらチンポしゃぶる女には見えんじゃん!」
「ヤメてよぉ!好き者みたいに!……オチンチンが好きなんじゃないよ!タッちゃんが好きなんだよ!地球上で1番好きだもん!エヘヘへ!」
ノーメイクで顔を赤くして照れる綾乃はマジで可愛い。
当然、この日も舐め合いハメて甘える綾乃をイカせて…
「アッッ、ダメ…イキそう…アッイク…イク……イクッ……ンンッッ…」
騎乗位でウンコ座りの体勢でガンガンピストンしていた綾乃はチンポを飲み込んだまま果てる。
俺に抱きついて、
「イッちゃった…めっちゃ気持ちいい…」
可愛く照れる綾乃が可愛かった。
工業高校の俺は地元の食品会社に内定…製造部配属だったが入社後何故か営業部へ配属された。
正月明けに綾乃は母屋に住んでいる祖父と祖母に照れながら俺を紹介してくれた。
70歳前後の優しそうなお爺ちゃんとお婆ちゃんでお婆ちゃんは俺に、
「綾乃を宜しくお願いします」
そう言って深々と頭を下げていた。
緊張してしどろもどろの俺を見て綾乃はクスクスと笑っていた。
俺の家にも遊びに来る事になった綾乃は髪を黒く染めてポニーテールで、服装も元ヤンには見えないパーカーとデニム…手土産まで持参してくれた。
「初めまして◯◯綾乃です」
キチンと挨拶していた。
小池栄子似の顔は派手目だが、意外にもウチの母親が綾乃を気に入って帰りに自分が作った漬け物を持たせていた。
「わぁぁ!美味しそう!ありがとうございます!嬉しい!」
明るく話す綾乃がちょっと誇らしかった…とても喧嘩上等、男ともタイマン張る元レディース総長とは思えない姿だった。
母親と綾乃のやり取りが俺は妙に嬉しかった。
程なく俺は卒業して内定企業へ就職…新人研修を経て俺は営業企画部に配属された。
当時は残業・休日出勤は当たり前で週休2日も滅多に取れず、朝から深夜までの勤務も珍しくなかくて、なかなか綾乃と会えなかった。
電話やメールのみだったが隙間風も無く交際は続いた。
安い初任給で綾乃にネックレスをプレゼントすると…
「マジ⁈…ウレシイ…タッちゃん…ウレシイ…グスン」
安物のネックレスに感極まる綾乃が超可愛かった。
新人の俺はとにかく走り回って日々クタクタ…会社と寮の往復だった。
仕事に慣れてきた頃、俺は綾乃を裏切る火遊びをして…。
業者会の親睦会で知り合った出入り業者の営業担当の◯裕美という28歳の女と俺はヤッてしまった。
米倉涼子風の美形でデキる女って感じの大人の女性だった。
俺はまだ19歳だったが、当時は未成年でも社会人の飲酒など大した問題でもなく…裕美さんとテーブルが一緒になり二次会に行き何となくそのまま…初めての浮気だった。
女は綾乃しか知らなかった19歳の俺はS的な裕美さんの大人の色気とSEXのテクニックに溺れた…だが、裕美さんのマンコは綾乃のマンコのように吸い付きは無く、俺は…マンコって人によってこんなに違うんだ…そう思った。
裕美さんはフェラして舌を這わせて肛門を舐める…恐ろしい快感が体を走り俺が情け無い声を出すと、裕美さんは俺の顔を覗きこみ…
「フフフ、ココ舐められるの初めて?気持ちいいでしょ!声出していのよ!」
俺を弄ぶようにS的な裕美さんはチンポやアナルを責めてくる。
顔に乗られいわゆるチングリ返しで手コキされたり、アナルに指を入れたり、手首をタオルで結ばれたり…裕美さんは年下の俺を弄ぶ…俺は初めての快楽に溺れて、正直この頃は綾乃より裕美さんに会う為に無理に時間を作っていた。
二人の女を味わっていた俺…2~3ヶ月経った頃、事件が起きた…俺の、いや俺と綾乃の運命が決まった…。
久しぶりに連休が取れて綾乃と初めて旅行…途中、パーキングに入った時、綾乃が灰皿を清掃してくれた。
因みにレディースだったが綾乃はタバコを吸わない。
「タバコ吸い過ぎたらダメよー…オチンチンにも良くないらしーよ!アハハハ!…」
車外でビニール袋に吸い殻を入れていた綾乃が黙った、いや止まった…。
「タッちゃん………コレ……」
真顔でビニール袋の中を俺に見せた。
「ん?何?」
中を見た俺は体中から汗が出た…ビニール袋の中には口紅が付いた吸い殻が多数あった。
紛れもなく裕美さんの吸い殻だった。
「コレ⁈……」
綾乃は真顔で静かな口調だった。
「えっ…いや…えっ…」
綾乃の顔が総長の顔になっていた。
俺はビビった…泣きたくなった。
「いや………かぁちゃん、いや瑞穂(妹)かな?……あっ、会社の山中さんかも主任の…誰か乗ったっけ?えーっと??」
俺はしどろもどろ…体が震えた。
綾乃は無言でドアを締め助手席に座った、瞬間、ガバッと俺の首に力士のような強烈な喉輪をキメてきた。
「ウッッ…クッッ」
言葉も出ず息も出来なかった。
殺されると思った。
綾乃は顔を近づけてめちゃくちゃ怖い目だった。
「お母さんも瑞ちゃんもタバコ吸わないじゃん………浮気?本気?どっち?…………別れたいならハッキリ言いなよ…」
静かな迫力ある、どこか寂し気な言葉にマジでビビった。
「ウゥゥ…くる…しい」
綾乃が手を離した。
「ゴホッゴホッ…違うって、ちょっと待って…」
「ハァァ……とりあえずウチに帰って」
「ちょっと待って…」
俺は必死だったが…綾乃はドスの効いた声で…
「引き返せって!引き摺り下ろして置いて帰るよ!」
凄む綾乃を初めて見た…表情も声もオーラも全てにおいて俺は負けていた。
Uターンして綾乃のアパートへ。
綾乃は腕を組んで家に着くまで無言だった。
今でも鮮明に記憶している出来事…運命の日となり…アパートに着くと、
「とりあえず上がんなよ…」
何も言えずに綾乃の後を付いて部屋へ。
いろいろ考えたが、綾乃に下手な言い訳は通用しないと思って靴を脱いで玄関で俺は正座…土下座するしか思い浮かばなかった。
「ごめん…」
頭を床に付けて謝った。
綾乃は黙っていた。
俺はずっと頭を下げた。
殴られても仕方ない、とにかく謝ろうそう思ったが…
「好きな人出来たんだ………会社の人?」
意外にも静かな口調だった。
顔を上げた…キッチンの丸椅子に座っていた綾乃は涙を浮かべていた。
「違う…あの…業者の…」
綾乃は俺の言葉を遮り…
「良かったじゃん…タッちゃんにはちゃんとした人が似合ってるよ…レディースだった女なんか……別れたいならハッキリ言えばいいのに…アタシ怒らないよ」
優しくて悲しい感じでそう言った。
俺は胸が苦しくなって、罪悪感と綾乃を裏切った自分が情けなく…
「ごめん、飲み会があって、つい……ごめん」
床に頭をつけて謝った。
綾乃は黙って何も言わなかったが…
「グスン……タッちゃんは普通の子の方がいいよ…………うぅぅぅ…」
綾乃が泣いた。
喧嘩上等の女が涙をポロポロと流して声を押殺して泣いた。
俺は胸が締め付けられ涙が溢れた。
綾乃は絞り出すような声で…
「うぅぅ…今まで、グスン…ありがとう…グスン…………楽しかった…グスン…」
綺麗な顔が涙と鼻水でグチャグチャになって…俺は何て馬鹿な事をしたのか…情け無いやら悲しいやら…どうしたらいいか分からなかった。
綾乃と別れる…考えるとメチャクチャ悲しくて…俺は立ち上がって綾乃を抱いた。
綾乃は抵抗せず抱かれてくれた。
「うぅぅぅ…うぅぅぅ…うえぇぇぇん、うえぇぇぇん」
俺の胸に顔を埋め綾乃はしばらく号泣していた。
「ごめん」
綾乃の顔を上げると綾乃は涙を流した可愛い顔で俺を見た。
「グスン、ずっと一緒いたかった…グスン」
「俺の事嫌いになったよね?」
「グスン、そんな事ない……大好きだけど、うぅぅぅ…」
この時の綾乃の顔は一生忘れないだろう。
俺は言った…
「俺が一人前に仕事出来るようになったら結婚しよう…」
あの時、何故そう言ったのか自分でも分からない…。
「えっ⁈…」
綾乃はビックリした感じだった。
「俺のお嫁さんはイヤ?」
綾乃の涙と鼻水を拭ってやると…涙声で弱々しく…
「イヤじゃない…グスン……アタシでいいの?」
「お前がいい…離れたくない」
「グスン、うれしい……うぅぅぅ、うえぇぇぇん、うえぇぇぇん」
プロポーズというか…俺の言葉を受けた綾乃は涙と鼻水でまたグチャグチャになっていた。
そのままキッチンの床で俺たちは愛し合った。
後で思ったが玄関の鍵も掛けずにそのままヤリまくって…綾乃のお婆ちゃんや友人が入って来ていたら…考えるとゾッとした。
この時の綾乃は乱れまくっていた。
「アッハァァァァァン、タッちゃぁぁん…ハアゥゥゥ…アァァン、アァァン、アァァン…フゥグゥゥゥ…」
正常位でハメたが、綾乃は俺をギュッと抱いて腰を大きく揺らして…
「アァァン気持ちィィィ、気持ちィィ、タッちゃん気持ちィィ、愛してる、愛してる、ハァァァァァァン…愛してるよ」
俺はそのまま綾乃の中へ出した。
出来てもいい、そう思った。
まぁ、この時は幸い?出来ては無かったが…以後、多少の喧嘩というかゴタゴタはあったが2年後綾乃と結婚となる。
そして結婚して3年後、綾乃は女の子を出産…その2年後に俺は会社を辞めて綾乃のお爺ちゃんが工務店と別に小さく経営していた不動産管理会社に転職。
現在は工務店は綾乃の従兄弟が継いで、管理会社は俺が社長に…まぁ、パート事務員と俺と綾乃の3人で切り盛りしている超零細企業だが…。
4人家族、高校・中学の二人の娘がいる。
表向きや娘達の前では俺を立ててくれる綾乃だが、裏というか二人の時は尻に敷かれている俺。
「タッちゃん野菜も食べなさい!」
「来週温泉行こ!予約しとくから空けといてね!」
「今日はコレ着なさい!明るい色の方がいいから!」
等々…基本的に優しいが、主導権は綾乃が握る夫婦間…。
特に性生活は綾乃の独壇場…甘えながらチンポを貪欲に求めてくる。
舐めてハメて…昔のまま甘えん坊で可愛い一面もあるが…。
元々大柄の綾乃は出産後は肉付きも良くなり170センチ65キロの体で悶えイキまくる…小池栄子似の整った顔は色っぽい熟女だが…。
一緒に風呂に入るとチンポを掴んで良く言われる事…
「浮気したらコレちょん切るんだからね!フフフ」
悪戯っぽい表情だが、バレた時の修羅場を想像するととても浮気など出来ない。
長女が中学生の頃、友達とちょっとだけヤンチャして俺達は学校に呼び出された…その帰り道の車内…綾乃が娘に、
「◯◯美、昔のお母さんぐらいヤレるんだったら悪やってもいいよ!でもその前にお母さんとタイマン張って勝ってからにしなさい!」
俺も娘も無言になった…。
高校の時の出会いからこうなる事は運命だったのか…まぁ楽しく過ごしている。
出産後綾乃は性欲が増しているが…夜甘えん坊のM女になる綾乃は熟女になっても可愛い!
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