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ミオちゃんとルリちゃんを自宅に招待し、同棲中のセナちゃんを含めお泊り会を開きました。
金曜の夜に始まり、2泊3日のセックスライフ。精力剤を大量に用意し、コスプレも女のコ達に持参してもらい準備万端です。
因みに以前のとおり3人の娘達はピルを飲んでいるので、全員生中OKです。
温泉旅行ではミオちゃん、ルリちゃんは私とセナちゃんの絶倫プレイにはついてこれなかったのですが、今回は2人ともヤル気満々の様子で、幾らでも相手をしてくれるとの事。
セナちゃんと暮らす私の自宅でヤリまくる3日間。期待と股間が膨らみます。
金曜の夜、ほぼ同時刻にミオちゃん、そしてルリちゃんが到着し、それまでセナちゃんとイチャイチャしていた私はそれぞれを出迎え、熱い口吻を交わします。
ミオちゃんはうちに来た事があるのですが、ルリちゃんは初めてでウチの広さにビックリ!
リビング、お風呂、寝室、更にヤリ部屋に案内。
ルリちゃんはヤリ部屋がある事に大興奮。(余談ではありますが実は最近、ヤリ部屋を防音部屋に工事しました)
この部屋なら4人とも声を出し放題ですね!
自宅の紹介を終えた所で私から3人にある紙を渡しました。
その内容は誓約書…と言える程、大袈裟な物では無いのですが、
①避妊具の使用厳禁
②膣内射精を全て受け入れる
③性行為を断ってはいけない
私『3日間これに従ってね』
と伝え、3人にサインをしてもらう事に。
それに対する3人の反応は
セナちゃん『しょうがないな~、全部いいよ』
ミオちゃん『こんなの書かせるの?って言っても、どれも毎回してるじゃん』
ルリちゃん『まさに性奴隷ですね、3日間性奴隷になります』
セナちゃん、ルリちゃんは流石の対応。ミオちゃんも満更ではない様子。結局全員あっさりサインしてくれました。
3人に好き放題、種付けする権利を形にした私は皆を呼びよせます。まさにハーレムです。
ミオちゃん『シャワー浴びないの?』
私『我慢できないよ』
女のコ達『仕方ないなぁ❤』
順番にディープキスを交わし、手当たり次第に3人の胸や尻を弄ります。
セナちゃんのGカップ巨乳に桃尻。ミオちゃんのEカップ美乳に美尻。ルリちゃんのIカップ爆乳に巨尻。どれも幾ら触っても飽きないブツを触り放題です。
いきなりズボンがおろされたと思うとセナちゃんかパクリ。私の気持ちイイ所を熟知しているので、相当気持ち良いフェラ。
ミオちゃんは靭やかな指先で私の乳首を攻めます。
ルリちゃんは自慢の爆乳を顔に押し付けてきました。
負けじと私はセナちゃんの頭を足でロック。イラマチオとまではいきせんが強引に口の中を犯します。
ミオちゃんのスカートの中に手を入れ下着の横から指を滑らせ手マン。反対の手でルリちゃんのブラジャーを捲り乳首を露出させシャブりつきます。
3人の喘ぎ声が部屋に響きます。何とも卑猥なハーモニー♪
ここで始めてもしまっても良かったのですが、思う存分3人のカラダを味わいたい私は3人を連れてヤリ部屋に移動。
脱水症状にならないよう事前に水の入ったペットボトルを部屋の隅に置き、3人には好きなコスプレをしてもらいます。
その間、私は精力剤を用意。もう既に飲んではいたのですが、後で飲むように準備しておきます。
セナちゃんは王道のセーラー服。正直現役に見える程のクオリティ。ただスカートの丈が攻め過ぎ。
ミオちゃんは何と全身網タイツ!正直、この中で一番常識的となのですが…(セナちゃん、ルリちゃんがブッ飛んでいるのでw)
ミオちゃんは恥ずかしそうに視線を落としています。
そしてルリちゃんは体操着にブルマ。爆乳の持ち主ですので、胸の膨らみが際立ちます。
またよく見るとノーブラ。ポツンと乳首が勃っているのがわかります。
セナちゃん『私もだよ?』とルリちゃんの乳首を凝視している私を察して、セナちゃんがセーラー服のシャツを捲りあげ生乳を見せてきました。
それぞれが容赦なく私の肉棒を煽ってくるので、天辺を向いてしまいました。
私『3人とも可愛がってあげるね』
女のコ達『たくさん可愛がって❤』
私が飛び込もうとするより速く3人が駆け寄ってきました。
珍しくミオちゃんが私の唇を奪い、セナちゃんとルリちゃん私の手を自分の胸に導きます。
2人の豊満なお乳を揉みしだきながら、ミオちゃんと舌を絡ませ合います。
どうやらスイッチの入ってしまっているミオちゃんいつにも増して積極的です。
セナちゃんとルリちゃんのおっぱいを服の上から堪能していた私ですが、さらなる快感を求め服の中に手を入れ生乳を揉みます。
2人の自慢のおっぱいの柔らかいこと!フワフワのモチモチてホント極上です。24時間揉み続けていても絶対飽きないと思います。
そんな感じで乳三昧を満喫しているとミオちゃんがガラ空きの男根を狙います。
網タイツを大事なトコロだけ破き、なーんにも着けずにイン。温かい感触に包まれる私の◯ニス。対面座位の体位で上でも下でもミオちゃんと繋がります。
ミオちゃんのキツキツのアソコに締め付けられながら、GカップとIカップを揉みしだきます。
ひたすら3つの極上の女体を愉しんでいるとセナちゃんが『ちょっと3人で楽しんでて』と言い部屋を出ていきました。
ミオちゃんの生膣とルリちゃんの生乳を堪能しているとセナちゃんが部屋に戻ってきました。するとセナちゃんの手にはスマホが!
セナちゃん『せっかくだから、ヤってるとこ撮ろうよ』
ルリちゃん『ハメ撮りってやつですね』
ミオちゃんはハメ撮りという言葉に反応はひたのですが、私がピストンを速めたので、それどころではありません。
(ミオちゃんにハメ撮り断られたら嫌だから口塞いどこ)
私はミオちゃんの口内を吸い上げながら、ハメ続けます。
パンパンパンパンパンパンパン!
ルリちゃんはセナちゃんの隣に行き撮影している内容を一緒に見ているみたいです。
ミオちゃんの表情が蕩けてきているので、一応ミオちゃんにも意見を聞いてみました。
私『ミオちゃん、撮影いいよね?どこにも投稿しないからさ』
ミオちゃん『前みたいに撮るだけならいいよ?』
そういえば以前もセナちゃん、ミオちゃんとハメ撮りしたんでした。本人の了承も得たのでセナちゃんがスマホを結合部分に近づけて撮影。
ルリちゃん『すごい!エッチなとこ撮ってる』
セナちゃん『モザイクなしだよ~』
ルリちゃん『後で、私も撮ってもらっていいですか?』
セナちゃん『もちろん!中出しされてるとこまで撮ってあげる』
(2人ともすごい事いってるw)
流石はセナちゃんとルリちゃんですね!
撮られているせいもあり、いつも以上に興奮している私に遂に射精感が!
ミオちゃんよりもセナちゃんが私のピストンが速まっていることに気が付き、
セナちゃん『そろそろ出るんじゃない?』
ルリちゃん『中出しですね~!』
私はさっきよりも更にミオちゃんを強く抱きしめ、発射の姿勢に入ります。
ミオちゃんも私のピストンがドンドン速くなっているのに気づきます。
私『ミオちゃん、全部子宮で受け止めてー!』
ミオちゃん『全部ナカに出してー!』
私は大量の精◯を注ぎ込みました。お互いの身体が震えます。
セナちゃんは結合部分を撮り続けます。
私は出せるだけミオちゃんに中出しをすると肉棒を引き抜きます。
かなり奥に出したはずですが、ミオちゃんの肉壺から白濁液から垂れました。
そこを逃すはずのないセナちゃん!中出しされた証拠を動画におさめます。
ルリちゃんは画面越しに大興奮。
ルリちゃん『私も撮られた~い』
みんなドスケベですね!
その願い叶えてあげよう!
中出しセックスリを終えたばかりの私はルリちゃんのブルマを強引にずり下げ生イン!
ノーパンのルリちゃんを守るものはありません。
ルリちゃん『かったい!!出したばかりなのに』
私は大きさも硬さも全く変わらないドーピング肉棒でルリちゃんをメタメタに犯します。
ルリちゃんは盛大に喘ぎますが、防音室なので大丈夫です。ルリちゃん幾らでも鳴いてくれ!
セナちゃんは今度はルリちゃんと私の生交尾を撮り、ヘトヘトのミオちゃんは私のセックスしている様子を見て唖然。
ミオちゃん『私にあんなに出したのにまだ全然できるのね』
ルリちゃんの爆乳を荒々しく揉みまくり、生挿入・生ハメを愉しみます!
私『今日から3日間で3人とも妊娠させちゃうからね!』
セナちゃん『赤ちゃんできちゃうかも~❤』
ミオちゃん『ホントにできるかも…』
ルリちゃん『できてもいいですよ~❤』
流石のセナちゃん、ルリちゃんの発言にリアル過ぎるミオちゃんの発言w
(いや、3日間でホントに孕ませるぞ!)
ルリちゃんの巨尻を掴みバックの体位で激しく腰を打ち付けます!一回一回勢いをつけて子宮に響くようにパーン!パーン!とね。
ルリちゃんは打ち付ける度にイイ声で鳴いてくれます。
私『ルリちゃん、性奴隷になる?』
『なってくれるなら毎日イかしてあげるよ?毎日中出ししてあげる』
ルリちゃん『なるぅ!なるから、毎日犯して!赤ちゃんできてもいーい❤』
ドMなルリちゃん最高!
膣内の奥ばかりをグリグリ攻めると子宮口が弱点のルリちゃんは身体をくねらせながら悶えます。
セックスがホントに気持ちイイのでしょう!私が突く度に反応してくれるルリちゃんをあらゆる手で犯しているうちに射精感が近づいてきました。ルリちゃんのナカで最大限まで膨張した私の肉棒は膣内の一番奥まで到達し種付けの体勢に!ルリちゃんも中で膨らんでいる事に気づいて
ルリちゃん『おっきい!奥まで来る!ヤバい!』
私『ルリ、妊娠しろ!!孕め!!』
ルリちゃんのナカでビクンビクンも大きく跳ねる男性器!それと同時にジュワーっとドロドロの液体が広がります。
さっきのミオちゃんに出したのと同じくらい量の種を撒き散らしました。1つくらいヒットして欲しいですね!
先程と同様でルリちゃんのアソコから 男根を引き抜くとトロリと精◯が溢れます。
その様子がまた動画として記録されました。
ミオちゃんに続きルリちゃんも倒れ込みましたが、セナちゃんがスマホを置いて私の◯ニスをパクリ!自分でも驚いたのですが、まだ固い。
セナちゃん『これだけ固ければもうできるね❤』
と生でイン。セナちゃんは最近御得意の騎乗位で私を攻めます。大胆な腰使いで男を翻弄します。
私は手を伸ばしGカップを鷲掴み、そして下から突き上げます。
攻めに回るはずだったセナちゃんが逆に犯されてしまいました。
セナちゃんの巨乳を弄んでいた私は一瞬手を離しセナちゃんを抱き寄せガン突き!私が強く抱き締めているのでセナちゃんは身動きがとれず犯されるのを耐えるだけ。
私は容赦なく彼女の肉壺に男根を突き込みます。
もう2度イっているので、射精までに余裕があり最大速のピストンを喰らわせます!
数分間突き続けているといつの間にかミオちゃんがスマホで撮影していました。
ルリちゃんは私とセナちゃんの激しいセックスを見ながらオナニー中。
私は動画映えの為にセナちゃんの上になり重力を味方につけ、種付けプレス!セナちゃんの細い身体に思いっきり体重を乗せます。
セナちゃんのマ◯コの奥の奥に男根が刺さります。マ◯コ全体ではなく子宮口ばかり狙っているので、流石のセナちゃんも喘ぎ声というか叫び声というか、とにかく感じまくっていますね!
セナちゃんをまるで性処理道具のように扱い、自分だけの快楽の為に突き続けていると、さっきまで犯されていたミオちゃん、ルリちゃんは完全発情状態。♀の目をしています。3日間で全員漏れなく妊娠させてやります!
セナちゃんを犯し続けて約20分。流石に2度イっている私も3度目の射精感が!
愛しのセナちゃんに赤ちゃんの素を注入!!
3度目の射精ですが、ドバドバ出ましたね!
これでミオちゃん、ルリちゃん、セナちゃん、それぞれに濃厚な種付け一発ずつプレゼントできたので、一旦休憩タイム。
遅めの夜御飯を済ませ皆で一緒に入浴です。
広いお風呂も4人いると狭く感じますが、3人とも細いカラダに不釣り合いの巨乳に美尻。目の保養になります。
4人でのお風呂をタイム。ここで私のどうしてもやりたかった事。ソープ3輪車プレイ!
私はこの日の為に用意したマットを持ってきて大量のローションを。
ルリちゃん『ソーププレイやりたかったのね!私に任せて下さい』
と手際よく準備を始めるルリちゃん。流石ソープ嬢。
ローションの準備が終わるとルリちゃんに呼ばれマットの上に招待されました。
ヌルヌルのルリちゃんの裸体が私の身体に絡まります。
ヌルヌルのIカップ、突起したルリちゃんの乳首を 押し付けてきます。興奮がヤバい!
そしてうつ伏せ状態の私を仰向けにさせると目の前のIカップソープ嬢に騎乗位で生挿入。爆乳ソープ嬢が私の上で乱れます。
そこに今まで見ていただけのセナちゃんが私に熱いディープキスをミオちゃんは私のタマを刺激!
これはヤバい3人のソープ嬢に全身を責められます。
こうなったら、とことんソーププレイを楽しもうと思い、ルリちゃんの爆乳に手を伸ばし私も腰を振ります。
更にセナちゃんの口内ベロンベロンに舐め回します。
ミオちゃんのタマへの攻撃があるせいか速くも精◯が上がってきました。
ルリちゃんの生マ◯コに直接フィニッシュ!
最高です!自宅で専属ソープ嬢にNN(生中出し)!
少し余韻を愉しんだ後、皆でシャワーを浴びローションを落とします。
セナちゃん、ミオちゃん、ルリちゃん、一人一人の身体を洗ってあげました。
洗ってあげると言う名目でセクハラ三昧。胸、尻、アソコを好き放題触っているとムクムクと立ち上がる肉棒さん。
ルリちゃんには洗望鏡(湯船でフェラ)をしてもらい3人の交互に風呂場で立ちバック。
我慢せずサクッと中出しをかまし、寝室でダブルベットで4人で寝ようと思ったのですが、寝れるはずもなく夜這い。
不意をついた訳ではなく、3人とも絶対来ると思ってたらしく、4P生ハメパコパコ。
せっかくなので、夜通しセックス。もちろん生ハメ、中出し。
女のコ達は順番に寝れたのですが、私は寝る間もなく交尾。ハメて出して、ハメて出して、これでもかと子作りに励みました!
気づけば外は明るくなってきたので、やっと就寝。(朝なのに!)
土曜日は11時まで潰れていましたが、目覚めたら、軽く食事を済ませ、真っ昼間からヤリ部屋に籠もって女のコ達と赤ちゃん作りに没頭!
日曜日は気分転換を兼ねて、家の至る所で生中セックス。
キッチンで、、ソファで、階段で、トイレで、玄関で、セックス・セックス・セックス!
全部ナマ!全部生中出し!
精◯が枯れるまで交わりました!
セナちゃん・ミオちゃん・ルリちゃんの魅力とエロさが凄すぎて、そして精力剤の効果を相まって、最高の生中セックスライフでした!
ミオちゃん、ルリちゃんを半同棲みたいにして毎日のように好きな時に3人を犯せるようになったらいいな、と思ってます。
因みにルリちゃんはソープ嬢辞めるそうです。私とのセックスでしか満足出来なくなったそうです!
また投稿しまーす。
赤ちゃんのパパは、私の継父の健斗さんです。
去年の2月、高校1年生の私に、母が再婚相手として紹介したのが健斗さんでした。
当時の私は16歳、健斗さんは43歳。27歳差です。
少しの気まずさと同時に、胸がドキドキしました。
健斗さんは優しくて、見た目も若く見えて、私の理想の『大人の男性』だったからです。
高校2年の夏休みに入ったと同時に、看護師の母が夜勤を増やしたので、私と健斗さんだけで過ごす夜が多くなりました。
健斗さんは在宅勤務の仕事なのでずっと家にいます。
ソファで隣に座って身体を触れさせたり、キャミソールだけで抱きついてみたり、私のアピールに健斗さんもだんだん意識してくれるようになりました。
「舞香ちゃん、俺は舞香ちゃんのお父さんなんだ。これじゃ彼氏と彼女みたいだよ」
「でも、舞香はお父さんとしたい。健斗さんが好きだから、彼氏になってほしいの」
「俺も舞香ちゃんが好きだよ。美人で可愛くて良い子だ。本当に俺が彼氏になってもいいのか?」
「うん、お父さん大好き。舞香を彼女にして」
それから二人きりの夜になると、お互いの身体を触り合うようになりました。
母を見送った後、2人でお風呂に入ったり、布団の上で胸やおまんこを舐められたり、たくさんキスをして恋人同士のように過ごします。
「可愛いね舞香ちゃん、たくさん触るよ。アソコがどんどん濡れてくるね」
「あっあっ、お父さん気持ちいい、舞香のクリいっぱい触って」
「イケイケ、俺の指でイケ!」
「あー!気持ちいい、クリでいっちゃう!イク!」
初めて身体を繋げたのは17歳、高校2年の10月でした。
母がいるところでは『お父さん』、二人きりの時は『健斗さん』と呼んで、健斗さんも『舞香』と呼んでいました。
「舞香、舞香のおまんこは最高だよ!こんなに気持ちいいのは初めてだよ」
「あっすごいの、健斗さん気持ちいい!」
「このまま中に出すよ!舞香のおまんこに!」
「出して!おまんこの中に健斗さんの精液ください」
「舞香に中出しするからな。そしたらもう親子じゃない、舞香は俺の妻になるんだ」
健斗さんは私のおまんこから精液があふれ出すくらい、たっぷり中出ししました。
継父と本当のセックスをした私は、健斗さんの奥さんになりました。
この日から夜だけでなく、朝も昼も2人だけの時は身体を繋げるようになりました。
母のシフトに合わせて、健斗さんは仕事を調整し、私もバイトを減らして時間を作りました。
学校に行く前に制服のまま中出しセックスをしたり、学校帰りに健斗さんと待ち合わせて、ホテルで朝まで繋がり合い、何度も何度も愛し合いました。
「愛してる舞香、可愛いよ。また中出しするぞ、舞香の子宮に出す」
「あんっあんっ、子宮いっぱいにして!健斗さんの精液でイきたいの。妊娠してもいいから中に出して」
「精子を中出しして妊娠させる。舞香に種付けして俺の子供産ませるよ!」
「赤ちゃん産みます、健斗さんと舞香の子供たくさん産みたい。舞香をママにして!」
私の本当の父は、私が産まれる前に離婚しているので、父親や仲の良い夫婦というものを知りません。
愛し合う父と母とその子供という『家族』に憧れていた私は、健斗さんと家族になりたくて何度も中出しを受け入れました。
私たちが秘密の夫婦生活を送っていた時、母の不倫が発覚しました。
母は、再婚後に健斗さんが一度もセックスをしてくれなかったのが不満で、職場の人と関係を持ってしまったそうです。
母は不倫相手と結婚したいと言い、慰謝料を払って健斗さんと離婚しました。
私は再婚時に養子縁組をしなかったので、親権は母にありますが、18歳になれば成人なので自分の好きなように籍を変えることが出来ます。
「これで本当の夫婦になれるぞ。愛してる舞香、俺と結婚してくれ」
「嬉しい、大好きな健斗さんと結婚したい。舞香を健斗さんの奥さんにしてください」
12月に母が家を出て行ってからは誰にも邪魔されずに何度も愛し合いました。
クリスマスディナーは夫婦として予約し、ホテルのベッドでたっぷりセックスをしました。
初詣で行った神社では、健斗さんに子授け守を買ってもらった後に高校のクラスメイトと会ってしまい、関係がバレないかドキドキしました。
家に帰って枕元に子授け守を置き、新年初の中出しセックス。
子作りをしている感覚に興奮してしまい、いつもより激しく求め合い、射精されたと同時に絶頂してしまいました。
これだけの頻度で全く避妊をせず、44歳の継父の濃厚な精液を注がれ続けた17歳の私が、子供を妊娠するのは当然のことでした。
6月、私の18歳の誕生日に籍を入れ、戸籍上でも間違いなく健斗さんの妻になりました。
それと同時に私は高校を辞め、誰も私たちのことを知らない県外に引っ越しました。
血は繋がらなくても元親子であること、27歳差の結婚、17歳で妊娠して18歳で出産をすることは、どうしても世間では受け入れられないからです。
離婚した母は不倫相手とうまく行かず、その後不倫相手の奥さんにも慰謝料を請求されているそうです。
今まで育ててくれたこと、健斗さんに合わせてくれたことには本当に感謝しています。
ですが、もう二度と会うことはないと思います。
安定期に入ってからのセックスで、初めてゴムを使いましたが、全然気持ちよくないね、と2人で笑いました。
子供が産まれたら、またたっぷり中出しセックスをして愛し合います。
私が20歳になるまでに、何人子供を産むのか今から楽しみです。
入籍を早めて(親からは多少小言言われました…)、正式に彼と夫婦になりました。
私も病院に行き妊娠が確定し心拍確認も出来たので、会社にも報告した後つわりが始まり暫くは彼とのセックスも出来ませんでした。
たまに夜遅くにAV見ながら抜いてる彼の背中を見てごめんと思う日々でした。
安定期に入るとめでたく性欲復活。
先生からもOKを貰ったので彼にもその旨報告しました。
その日彼は帰ってくるなり
「ただいまー!ゴム買ってきたー!」
と言ってきたので、何その挨拶と笑って受け取りました。
「先にご飯食べよ?」
と言うと彼は
「まずシたい。我慢してたもん!」
と子供みたいなことを言ってました。
「おかしいな、子どもはまだお腹の中なんだけどなぁ」
と言うと
「お腹の中の子どももパパが来るの待ってる気がするんだよねぇ」
と私の服をぬがしにかかりました。
膨らんだお腹に手を当てて
「ちょっとママの身体お借りしますねー」
と彼が声をかけると私のお腹にキスをしました。
そのまま手はおまんこの割れ目をなぞります。
たまにクリトリスを弾きながら割れ目の中に指を入れてきて中を指で刺激してきました。
久々のセックスに私も気持ちが昂ってしまい、
「ああんっ…!」
と軽くイッてしまいました。
「チャミはやい…イキたかったんだね」
と彼が言うと
「私も我慢してたんだね、きっと」
と答えました。
あまり時間をかけすぎるのも深くイッてしまっても困るので、彼は大きくなったおちんちんにゴムをつけて私の中に入ってきました。
深くは突けないので浅い所をゆるゆると動かしていましたが、だんだんお腹が張って来ました。
「なんか、お腹張ってきた…」
と言うと彼は慌てておちんちんをぬきました。
「大丈夫?辞めておこうか?」
そういいゴムをおちんちんから取りましたが、私はもう火がついてしまっていました。
彼を押し倒し自分から騎乗位でおちんちんを入れてしまいました。
「あぁ…っ!きもちいい…!」
ものすごく奥におちんちんがはいっているのがわかりました。久々の快感…
「チャミ、ダメだって、またお腹張るよ!ゴムもついてないし!」
と言いますが私は浅いところで腰を動かしました。もう我慢できなくて。
でも不思議とお腹は張りません。
「…お腹張らない…」
そう言うと彼がクルッと体勢を変えて私を仰向けにしました。
「エッチなママだからゴム無しじゃないと張るのかな?」
そう言って浅い所をゆるゆる動かしているとそのうち快感が来て目の前がチカチカしました。
「あ…やば…イキそう…くるっ…!」
と言うと彼は少し動きを早めて
「チャミの中締まってきた…オレもイクよ…っ」
と言うと私はビクッとイクと同時に彼も私の中でドクドクと射精してしまいました。
ハァッハァッ…と二人の息が上がってますが
「「ヤバ…」」と声を合わせて笑ってしまいました。
結局何回か試しましたが妊娠中私はゴムありだとお腹が張ってしまうので結局ナマで中出しでした。
「病院の先生には絶対言えないね…」
と言いながら割と頻度高く妊婦の中出しセックスを楽しみました。
一番ヤバイんじゃと思ったのは、週末に盛ってしまった時。
妊娠してることを忘れたかのようにしてしまいました。
金曜日の夜はセックスをすると体が覚えてしまってるかのようで、朝からちょっとムズムズしてしまいそれが彼にも伝染して出勤前に玄関でセックス。
一緒に出ようと行ってきますのキスが発展してしまってディープキスとなり彼のおちんちんが即上向きになってしまいました。
私もパンストを履いていなくて冷え防止のインナーパンツと下着だったので簡単に彼のおちんちんを迎え入れてしまったのです。
玄関に背中をつけて下から彼がついてきます。
人の往来があるので声も出せませんからキスをしながら2人同時にイッてしまいました。
慌てて拭き取って会社に行きましたが、その日は2人とも火がついた状態だったので帰宅するなり彼は私のおまんこを触りだして即挿入。
突き方はさすがにソフトですが、私はだんだん罪悪感も出てきてしまい
「あぁん…赤ちゃんごめん…きもちいい…!」
と言ってしまい、彼は
「今の反則…めっちゃ締まって出ちゃうよ…っ」
と言ってまた赤ちゃんに向かって射精していました。
その日は2人とももう箍が外れてイキまくり出しまくりでした。
おそらく私はそれ以上にイッてたのでさすがにやばいかとヒヤヒヤしましたが翌朝も何事もなく。
彼はまた朝勃ちのおちんちんをいれて来ましたが張ることも無いので、2人とも
「この子めちゃエロい子になるんじゃ…」
と言って笑いました。
念の為お伝えするとこの時の子ももう中学生ですがエロの片鱗は今のところ見えていません。
綾乃と付き合ってから初めてのクリスマス。
24日はレディースの仲間達と綾乃の部屋でパーティだったので、25日の夜に綾乃の部屋に行った。
親には近所の幼馴染みの家でパーティをしてそのまま泊まると言って家を出た。
勿論、幼馴染みとその姉には口裏合わせてもらった。
綾乃は部屋に上がるなり抱きついてくる。
「メリークリスマス!待ってた!」
上機嫌の綾乃は真っ赤なエプロンをして、元ヤンの主婦のようで可愛くて俺は早くも半勃ち。
炬燵に座りいつものようにサラサラの茶髪を撫でてやった。
「アァァン、タッちゃーん」
いつものように甘える綾乃は頭を撫でられながらズボンの上から股間を触っていた。
この時点でレディース総長の威厳はない。
フル勃起するチンポ。
「大っきくなった!」
ベルトを外してチャックを下ろしてパンツの上からチンポを撫でていた。
「こんなになって、、、ちょっとだけペロペロさせてぇ」
甘えるように言ってパンツから勃起チンポを出してニヤッとしてから先っぽにキスをして咥えていた。
チンポを舐めて転がすような舌使い。
初めてフェラしてくれた時より断然上手くなっていた。
俺も数ヶ月間綾乃とヤリまくっていたので、以前より多少長持ちするようになっていた。
まぁそれでもまだ早漏気味だったが。
「気持ちいい?」
「気持ちいい、、あんまり舐めたら出るよ、、」
「ウフフ、、出してもいいよ!綾乃が受け止めてやる!」
しゃぶりながら上目遣いの綾乃が色っぽく、、このままでは出ると思ってフェラをヤメさせて抱き寄せ舌を吸い合った。
フリースとTシャツ、ブラジャーを捲り上げて胸を揉み乳首を吸いまくる。
「アァァン、、ダメよ、、コラ、、風呂入っ、アンッ、アンッ、アァァン、、」
綾乃のピンク色でツンと上を向いた乳首を夢中で吸う。
「アァァンタッちゃん、、ハァァン、ダメって、アンッ、アンッ、アンッ」
ダメと言っても乳首は硬くなって俺の頭をギュッと抱いて色っぽく悶えていた。
暫く俺たちはキスをしてお互いを触り合っていた。
「綾乃ヤリたい、入れたい、、」
「うんベッド行こう、、」
総長やってても綾乃も18歳、俺と同様にヤリたい盛りだったと思う。
電気を消して薄暗い中、抱き合い舐め合い触り合った。
硬くなった乳首を吸っていたらギュッと頭を抱いて、、
「アァァンタッちゃん、ハァァン、ハァァン、、、ねぇ、、、あのね、、、、、、、ちょっとだけお尻叩いて、、ペンペンして、、、、タッちゃんにお尻ペンペンされたい」
泣くように言った。
ラブホで綾乃のお尻を叩いてから何回もヤッていたがその後はイジメるような事は無かったのでビックリした。
「ダメぇ?」
子供のようだった。
デカくて怖そうな見た目とのギャップに興奮した。
「俺の言う事聞く?」
「うん聞く、何でも聞くよ、、聞くから」
従順な綾乃にチンポはカチカチになっていた。
バックの体勢にしてデカくてプリっとした黒人の女のようなケツを叩いた。
「アンッ、、、アンッ、、、」
叩く度にビクンと体を揺らしてお尻を振っていた。
10発ほど叩いてマンコを触るとヌルッとした。
「アンッ、、、」
「濡れてるじゃん!お尻叩かれて綾乃濡らし変態じゃん!」
ワザと大袈裟に言ってみた。
そう言いながらも俺も胡座をかいた足に先走りの汁が垂れていた。
「イヤァン言わないでよ、、」
レディースの総長やってる女が年下の彼氏にケツへの張り手を懇願して叩かれマンコを濡らして半べそになっている、、、興奮というかドキドキした。
AVで観たM嬢を虐めるように、、
「ハメたい、、ハメてって言ってよ」
言いながらさすがに綾乃が怒るのでは?
とちょっとビビった。
「そんな、、、」
四つん這いの体勢で顔を後ろに向けた。
「入れてよ、、入れて、、欲しいよ、、」
M嬢みたいだった。
パシッ!
強くケツを叩いた。
「アッッ、、、、、、、オチンチン入れて、、綾乃に入れて、、」
あの綾乃が半泣き声でそう言った。
興奮したが、信じられない気持ちもあった。
カチンカチンのチンポをハメた。
ヌルヌルのマンコはすんなりとチンポを飲み込んだ。
いつもながらの熱く吸い付く綾乃のマンコ。
ちなみに俺は浮気するまでマンコとは吸い付くモノだと思っていた、、。
「アァァァァ、、ウックゥゥゥ、、タッちゃぁぁん、、、アァァァァ、、」
色っぽく声を出して体をクネクネと動かす。
綾乃は体をグリグリと後ろに下げてチンポをより深く入れようとしてるようだった。
「アァァン、、気持ちいいぃぃ、、」
本当に気持ち良さそうだった。
Sっ気が芽生えてきていたのか?そんな綾乃を虐めたくなった。
「綾乃、、、集会の時みんなに言うみたいな事言ってよ、、」
怒るかな?と思ったが、しばらくしてから、、
「イヤァァァァ、、アァァン、、アァァン、、、、、、、、、、気合い、、、、入れろ、、アァァン、、、、アッハァァァァン」
今でも鮮明に覚えているがこの日綾乃はバックでハメられながら総長の言葉を口にした。
「アァァン、、◯号海岸まで、、、ウゥゥ、、、行くよ、、、止まる、、なよ、、、ウゥゥゥゥクゥゥゥ、、、タッちゃーーん、、」
綾乃は体を前後に動かしてゆっくり出し入れしながらそう言った。
「アァァァァ、、ダメ、、アッイク、、イク、イク、、、イクゥゥ、、ウゥゥ」
綾乃が唸った、、俺も電流が走ってヤバいと思ったがそのまま綾乃の中に発射。
「出る」
綾乃はお尻をグリグリと押し付けた。
えっっ⁈⁈
快感と焦りを感じた。
「アァァァァ、、気持ちいい、、タッちゃーん、、」
プルプルと体を震わせていた。
綾乃は息の荒いままベッドに倒れこんで、、
「アァァァ、、もうダメ、、気が狂っちゃう、、、、、タッちゃんのイジワル、、」
そんな綾乃を抱き寄せた。
「早くてごめん、綾乃メッチャ吸い付く、、」
「謝んないでよぉ、、早くないよ気持ち良かったよ、、、タッちゃんのが中に入ってるのがわかった、、ウフフ」
中出しを全くといっていいほど気にしない綾乃。
「あの、、ヤバくない、、、中に、、」
「今日は大丈夫だと思う、、多分、、、、、、、、もし出来ても、、、、タッちゃんには迷惑かけないから、、」
優しい言い方だった。
迷惑かけない?どういう意味?お金は要らないって事?、、まさか産むつもり???
そんな事を考えた。
ビビる反面、綾乃がメチャクチャ愛おしく思えて、、、
「綾乃、もし出来たら、、、、、、、」
「えっ?何?」
綾乃は不思議というか不安そうな顔だった。
「大丈夫だって!、、心配しないで、、高校中退でレディースやっててもそれぐらいの良識あるって前にも言ったでしょ!」
可愛くもあり大人の女に見えた。
出来たら産んでくれ、、高校卒業したら結婚しよう、、16歳の俺は言えなかった。
そんな雰囲気を誤魔化すように、、
「あんな事言わせてぇ!タッちゃんの意地悪ぅぅ!ウフフ!」
「えっ⁈」
何の事か分からなかった。
「ヤッてる時に、、アハハハ!」
俺は気付いて、、
「もう一回言ってよ!」
「エェェ⁈ 、、何それ⁈⁈ 、、、、、、みんな気合い入れろぉぉぉ!マッポいてもビビんなよぉぉ!」
結構大きな声で綾乃が鋭い眼光で怒鳴るように叫んだ!
正直ちょっとビビった。
「綾乃怖いよ」
「アハハ!タッちゃんが言えって言ったんじゃん!」
優しい目になっていた。
そんな綾乃たがヤル時に特攻服を着てと頼んだがそれだけは絶対ダメと着てくれなかった。
代々受け継がれた物らしく買ったら15万ぐらいすると言っていた。
確かに、背中や袖には刺繍があって、、
喧嘩上等、華は散り際美しく夜の、、、摩天楼菩薩、、等々よく分からない文言もあって触るのも躊躇するような感じだった。
風呂に入ってチンポを洗ってくれて濃厚なフェラで呆気なくイカされて、、。
お返しにツンと勃った乳首を吸って摘んで、クリを舐めまくって綾乃を何回もイカせた。
綾乃はマンコにシャワーを当てて入念に洗い流していた。
「タッちゃんのがいっぱい出てくる」
マンコを洗いながらニコッとする綾乃が可愛かった。
綾乃との交際は続いた。
親の仕事の都合で渡米、その後家族は帰国しましたが私はそのままロスの大学に進学したため、19歳からロスでの一人暮らしが始まりました。
子供の頃から人より性に興味があり、初体験は14歳の時16歳のアメリカ人白人彼氏と。
その頃から既にドMで、その彼氏にイラマも生の気持ちよさも教えてもらいました。
大学進学までの経験人数は3人だけでしたが、家族が帰国した寂しさと一人暮らしになって得た自由で一気にセックスにのめり込んで行きました。
大学に入ってすぐから20人くらいとワンナイトスタンドをした後に、年上の彼氏ができました。
私が19歳で彼が36歳。すごく筋肉質な黒人で190cmあって148cmの私とは体格差もあるし、超ドSの人でした。
初デートの映画の後に彼の家にそのまま行き初セックスしました。
デート中の優しかった彼とは全く違い、シャワーも浴びず、ゴムやピル(元々のんでない)のことを聞かれもせずに押さえつけられ、無理矢理生中出しでした。
終わった後に優しい彼に戻り「どう思った?」と聞かれて「事前の同意無しで中出しって初めてでびっくりした」と答えたら、「嫌だった?」と聞かれて「人生で1番興奮した」と素直に答えたら、「君とは合うと思ってた、これから毎日迎えに行くから君の本来の姿になるんだよ」と言われました。
それからその通りに毎日大学帰りに彼の家へ行き生中出しセックス三昧。
ドSの彼に毎日犯されて目覚めたのですが、私は無理矢理犯されて中出しされて孕まされる願望がありました。
それをわかっていたかのように彼は私のまんことお尻を犯しました。
一切の避妊をしていなかったので、もちろん妊娠しました。
ただ私も彼も子供を持つ願望はなかったので堕しましたが、強制中出し、強制孕ませ、堕す、また強制孕ませという流れに異常なほどの興奮を覚えました。
彼とは2年お付き合いしましたが、途中からは彼の知り合いに貸し出されることもありました。次回以降お話しできたらと思います。
私の話で興奮していただいたり、いやらしいコメントいただけると嬉しいです。
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