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投稿No.8746
投稿者 三角熊 (40歳 男)
掲載日 2024年9月07日
陽香との出会いは6年前だった。陽香は新卒、こちらは中堅。
指導係になることもなく、自分との接点は2年間でほんの数回だった。
でも初回からちゃんと名前を覚えてくれており、わずか数回の会話でも感じの良い子だった。

大学では弓道をしており、肩幅が広くごついのがコンプレックスなんです。自動ドアにぶつかりやすくて、とはにかむ様子が可愛かったが、肩幅が広いようには見えない。むしろ天然?と思ったものだ。
小柄で152-3cm。和風可愛いポニーテール。ただ不思議ともてなかったようだ。
自分もアプローチをしたかったが、一回り離れていると流石になかなか声をかけづらかった。

そして二年が経つと陽香は転勤していった。
ところが何気なく放置していたマッチングアプリを開くと、転勤まもなく、陽香がそのマッチングアプリに登録していた。
ダメ元でイイネを送るとイイネが返ってきた。
少し挨拶を挟んで「こんなおじさんダメかと思ってた笑」と送ると、「知り合いに似てたし、一回りまでなら大丈夫です。元々年上の方が好きなので」と返ってきた。
何て良い子だと思いつつ、やり取りを重ね、会う約束を取り付けた。

実際会う日、ランチデートの待ち合わせの店に行くと、清楚系の服に身を包んだ陽香がいた。可愛い・・・。
「えっ?もしかしてと思ってましたけど、やっぱり△△さんだったんですね(汗)。初めてって雰囲気のメッセージだったし、写真は眼鏡もしてないし少し雰囲気違ってたから似てるだけかと思ってました」
そう言われ、「旅行先の写真だし、知り合いとわかって断られたら気まずいから、つい」と言い訳をする。
ランチもその後のデートも楽しく、LINEを交換して別れたが、次のデートの時に思い切って告白した。
「陽香ちゃん、新卒で見たときから実は好きで。でも一回りも上だし同じ職場だから気まずくて声かけづらくて。付き合ってもらえない?」
ドキドキしながら返事を待つと、OKが返ってきた。
「嬉しいです!実は自分も△△さん、少し良いなと思ってて。でも接点もないし、一回り離れてるからそんな目で見てもらえないかと思って。だからこないだは嬉しかったんですよ、実は。」
そう言われて、舞い上がり、その日のうちに家に連れ込む。
別に慌ててエッチするつもりもなく、あわよくば位の気持ちであったが、家に入った後から陽香がそわそわと落ち着きない。
どうしたの、と問うと、「あの、私まだ誰ともお付き合いしたことなくて。だからそういう関係はもう少しだけ待って欲しいというか。」と言われる。
これだけ可愛くて処女はおろか付き合ったことがないということにもびっくりしたが、「ごめん、ゆっくり過ごせたらと思っただけで、がっついてないよ」そう言うとほっとした様子だった。
自分も年齢的に結婚を考えていたため、陽香のことを逃したくなかった。

そしてデートを重ねたが、初めてのデートから3回目、付き合ってから2回目で手つなぎ、3回目でキス、と陽香の考えていただろう進め方に沿って関係を深めた。
そして付き合ってから4回目のデートの際に、今日イイですよ、と言われた。

部屋を明るくしたままでは、と恥ずかしがる陽香に、ありのままの陽香を見たいから、と言うと恥ずかしながらも了承してくれた。
ピンクの小さな乳首、Cカップの美乳、腰のくびれと相まって、小柄だがスタイル良く、非常に興奮した。
個人的には手入れされていない陰毛も興奮材料だった。
シャワーも浴びずにクンニすると「えっ!?ダメっ!!汚い」と恥ずかしがられぐいぐいと頭を押されたが、気にせず舐めた。
少ししょっぱく感じたが、それも美味しく感じた。
ただ初めての感覚、陽香は気持ちよさとくすぐったさとが半々という感じだった。
濡らす目的は果たせたため、フェラをお願いすると、一瞬躊躇ったもののすぐにしてくれた。
もちろんテクはないが、自分の前に陽香がひざまずいてフェラしてくれる姿はくるものがあった。

そして挿入の段。
「あっ、あの、ゴム・・・は?」そう問う陽香に「ごめん、着けたことないから持ってない。外で出すから」というと少し躊躇う様子ながら、「はい」と返ってくる。
処女だけあってキツく狭く、陽香はじっと顔をしかめて耐えているような様子だったが、途中からは「あっ、はぁっん。ふぅっ」と少し甘い吐息も混じるようになっていた。
そして射精の段になり、外で射精するとお腹はおろか首近くまで飛び、陽香に「こんな飛ぶんですね。びっくり。」と驚かれた。その初心さにまた愛しさを感じた。

事後、一緒に寝る前のピロートークの際、「今までの彼女さんとも着けてなかったんですか?」と問われ「着けたことがない。いつも外出しだった」と答えると、少し不機嫌な様子だった。
「え?嫉妬してくれたの?」と問うと「まぁ少し」と返ってくる。
「病気は一度調べたし、大丈夫だよ、今は陽香の彼氏でしょ」と伝えると少し機嫌が直ったが、まだ何か考えているようだった。

そして次のエッチの際。「やっぱり妊娠怖いし、ゴム、着けて欲しいです」という陽香。
その時はなだめるためにゴムを着けたが、その後はなんだかんだ理由を付けたり、陽香自身にゴムありとゴムなしの感覚を試させたりで、ゴムを着けずに外出しでの行為を続けていた。
そんなある日、「友達に、ゴムを着けてくれないのは、私のこと大事にしてくれてないからだ、って何人もに言われたんです。私のこと大事じゃないんですか?」そう問われた。
びっくりして、
「そんなことないよ。陽香のこと大事だよ。このまま結婚できたらって思ってる。単に今まで着けたことないし、陽香とならできても嫌じゃない怖くないって思って。陽香はそうじゃないの?アプリの時も結婚早くしたいって書いてたけど。友達の意見も大事だけど、自分が陽香を大切にしてないとは思って欲しくない。自分達のことは自分達の考えでいいんじゃない?」
そう言うと、陽香も「そうですよね。わかりました。」と言ってくれた。

そして付き合って3ヶ月頃のこと。この頃には射精の第一射は無断で中で出しており、第二射以降を外で出していた。
顔射は嫌がられたが、口内射精は嫌がられなかったため、時にはお願いして口内射精をしてそのままお掃除フェラなどもしてもらっていた。
だがこの頃にはやはり中出しの欲が出てきており、正直年齢的にも結婚したいため、妊娠しても構わない気持ちがあった。
そこで三ヶ月記念の旅行の温泉でエッチした際に中出しを頼んだ。
生理終わったばかりの比較的安全なタイミングだったのもあった。
「あっ、あぁっ、いいっ、気持ちいいです!いくっ、いくいくっ、いっちゃう!」
そう喘ぐ陽香に懇願する。
「陽香、愛してる。自分もイキそうだけど、中でいっちゃダメ?」
「えっ?でも妊娠・・・」
「生理終わったばかりでしょ?大丈夫と思うんだけど。どうしても陽香の中でいってみたくて。陽香のこと愛してるから。」
「ん、うん。」
そしてそのままピストンを続け、射精する。
陽香はイケなかったようだが、この時の自分は気づいていなかった。
「陽香、ありがとう。すごく良かった。」実際に征服感と受け入れてくれた幸福感とですごく嬉しかった。

お互いにシャワーを浴び終わった頃、陽香がおずおずと切り出してきた。
「中に出したのは私が初めて?」
「え?もちろんだよ(本当は嘘)。」
「本当に?」
「陽香だから、陽香のこと愛してるから、出してみたいって思ったんだ。」
「うん(嬉しそう)。でも怖かったの。」
「そっかごめんね。でもありがとう。凄く幸せだった。」

そしてその後温泉旅行を楽しんで帰った、と思っていた。
そろそろプロポーズしたいな、次の記念日かな、とのんきに考えていたら、陽香から別れのメッセージが来た。

「やっぱり中に出されたのが怖くて。」
「次の日にトイレであそこから白いのが垂れてきた時に怖くてたまらなくなって、友達に相談したら、排卵日じゃなかろうが中に出すなんてありえないって」
「口の中に出されるのもあり得ないって。私のこと大事じゃないからするんだって」
「もう何を信じていいかわからなくて、距離を置きたいです」

ショックすぎて、必死に言い訳をした。
「中に出したのがそんなに怖かったなんて知らなかった。自分は陽香と結婚したい。陽香もそう言ってくれてたから、子供ができても構わない気持ちはあった。」
「でも流石に本格的に話もしてないのにそれは、と思ったから安全な日にと思って。」
「口に出したのも、嫌なら断って大丈夫って言ったよね?気持ちよさそうなのが嬉しいって言ってくれたじゃん?」
「普段から陽香のこと大事にしてたし、エッチの時も雑に扱ったりしてないよね?ピロートークとか前戯もしてたし、自分達の間で嫌なことじゃないなら、イイじゃん。他の人の話なんて聴かないでよ」

その必死さがいけなかったのか、返事はなかった。
失意に浸って約2週間。急に陽香が来た。泣きながら、やっぱり寂しくて、と言われた。
無理に手を出す気はなかったが、陽香の方から抱きついてそこかしこにキスをしてくるため、そういう流れになった。
流石にゴムを着けた。ただ快感を感じる内に思った。陽香の周期からするとそろそろ排卵日。また友達に邪魔されない内に、妊娠させた方が良いんじゃないか。寂しさが埋まったらまたやっぱり、となるかもしれない。その不安が勝った。

バックに移行した際にゴムの先端にサッと切れ目を入れる。そして挿入。
ずるっと剥けて一気に気持ち良くなったのを感じる。
あっという間に射精感が高まり、「陽香、久々だから気持ち良すぎて、もうイク」と伝えると、「最後は正面から」と言われた。
正常位に移行する際にバレないように。キスをしつつ押し倒してそのまま舌を絡めて挿入する。
「あっ、あぁっ、今日は激しいね?私もきもちいいっ」
そう言ってくれる陽香。そのまま一緒にイけ、膣奥で思い切り射精する。

「ふわぁ、ゴムしててもこんなに勢い良く感じるものなんだね」そう言う陽香にドキッとしつつ、抜くときにゴムが取れそうだからといってティッシュで覆って竿の根元に包まっているゴムを隠す。
自分の精液は濃く粘りがあるため、締まりの良い子だとあまりその場では垂れてこない。
少し垂れた分は愛液を拭く時に一緒に拭き取った。
ただ夜に少し出てきたのだと思うが、その時は陽香も嬉しそうに「私も嬉しくて凄く濡れてたみたい。時間経ったのにちょっと出てきた。」とあまり気にした様子は無かった。

しかし翌朝帰って昼過ぎに「前中で出されたときみたいな白いのがどろっと出てきたんですけど・・・ゴム着けてくれてましたよね?」とメッセージが来る
「もちろん着けてたの見たでしょ?昨日陽香も愛液多かったって言ってたし、そうすると精液みたいに白いどろっとしたのになることあるんだよ。それじゃない?」と言って誤魔化した。
不安がっていたようだが、ゴム装着を見ており、傷を付けたときも素早く傷つけたため、自分を信じることにしていたようだ。
ただ何となくぎこちないというか100%の調子でない陽香の様子は続き、次の生理予定日を1週間以上過ぎた頃、「ずれたことなんてないのに、生理来ないんです。どうしよう?」と慌てた様子で電話がかかってきた。
最近調子悪そうだし、それでじゃない?などなだめるも、納得せず。むしろその調子の悪さが味わったことがないもののため、余計妊娠の不安があるようだった。

妊娠したか!?と喜ぶ一方、陽香の不安さを見て実際妊娠だったらどういう反応をされるかも怖くなってきた。
そしてさらに一週間が過ぎた頃、「生理来ました!良かったぁ」と安堵のメッセージが来て、やはり妊娠しなかったかの残念さと陽香の元気が出た喜びと半分といった気持ちを抱いた。
その二日後、「やっぱり中で出していたんですね。別れます。」と言われた。
どうしたのか問うと、生理が来たと思ったら、量が少なめで、二日目には出なくなったらしい。それでネットで調べると妊娠からの流産だったのじゃないかと思い、妊娠検査薬を使用➡陽性だったということのようだ。

悪いことはできるもんじゃないな、と思いつつ、友達という子があれこれ口出ししなければうまくいってたのになと、友達の子への怒りも湧いた。
逃した魚は大きいと言うが、未だに陽香への思いをどこか引きずっている。

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投稿No.8741
投稿者 かな (22歳 女)
掲載日 2024年9月04日
お久しぶりですね、あれから1年近く経ちました。
以前見てくれた人もまた来てくれたら嬉しいな。

現在ももろもろくんとはたくさんえっちしていて、いっつもたくさん中にだしてくれてます。
以前、もろもろくんと一週間以上会えない時がありました。
今回はその時の話をします。

会えない期間が分かってから、お互いに次会うまで禁欲しようという話になり、もろもろくんが帰ってきたら、ラブホで思う存分えっちしようと決めました。
そしてもろもろくんが帰ってきた次の日、私たちは夜の街を一直線で通り抜けラブホに向かいました。
もうこの時からわたしのパンツはびちょびちょでした。

部屋に入ってすぐにもろもろくんに抱きつかれたとき、もろもろくんのちんちんもびんびんになっていました。
私の方はもういつでもちんちんを迎え入れる準備が出来てたので、ドアの前で即立ちバック。
久しぶりのもろもろくんのちんちんに私は何度もいってしまい、何度もハメ潮を吹いてしまいました。

そこからベッドにいき、騎乗位をしたのですが、ありえないくらいぐちょぐちょ音がなっていて、私のマン毛ともろもろくんのチン毛が私の汁でまっしろになっていました。
最後は正常位で子宮口におもいっきり押し付けられながらもろもろくんの特濃精子をおなかいっぱいに中出ししてもらいました。
今までに感じたことないくらいお腹の中に溜まっている感じがしました。

1回だしてももろもろくんのちんちんはビンビンだったので、結局朝まで追加で5回戦もしちゃいました。

ほんとにもろもろくんとの中出しえっちはやめられません。
生中セックスさいこー笑

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8738
投稿者 生中ダイスキー (35歳 男)
掲載日 2024年9月03日
最近投稿できてなかったのですが、相変わらず同棲している元AV女優のセナちゃんと子作りライフをおくっております。
ミオちゃん、ルリちゃんともよく会って、合う度に種付けさせてもらっています。

そんなある日、ルリちゃんからLINEが届きまして、中々の長文だったのですが、内容は簡単に言うと私とセナちゃんの家に住まわして欲しいとの事。
理由としてはソープ嬢を辞めてからムラムラがヤバいらしく、私と一緒に住めばいつでも幾らでもセックスができるので是非同棲させて欲しい。といった感じのです。
因みに文章の最後には一緒に住まわせてくれるのなら、毎日毎晩好きにしていいと書いてありました。
私としては家の広さ的には1人増えようが2人増えようが全く問題無いですし、毎日毎晩セナちゃん、ルリちゃんを好きにできるのはウハウハでしかありません♪
答えはわかっていますが、一応セナちゃんにも確認したのですが、やっぱり秒でOKだと。セナちゃん、ルリちゃんはホント仲良いですからね。性的にも相性良いみたいで、たまに2人きりでレズプレイまでしている仲ですから。
そんな事からルリちゃんとの同棲が決定し、私とセナちゃんで使っていなかった部屋を掃除してルリちゃんを迎え入れる準備が終わり、本人を待つだけとなりました。

そしてルリちゃんの引っ越し当日を迎えました。
相変わらず露出が激しいルリちゃんを迎え、荷物を運ぶ私。セナちゃんはルリちゃんとキャッキャしてます。
ウチには大体の物は揃っているので、ルリちゃんは最低限の家具しか業者に頼んでおらず、大分スムーズに事が運びました。
さて、改めてルリちゃん!ウチにようこそ!ルリちゃんとの同棲生活が幕をあけました。
ルリちゃん『今日から宜しくお願いしますね!』
セナちゃん・私『こちらこそ宜しく♪』

3人リビングで寛いでいたのですが、セナちゃんとルリちゃんのシャツの胸元の膨らみとミニスカを眺めていた私にムラムラが押し寄せてきます。
ルリちゃんからのLINEの文章が頭に過ぎりました。毎日毎晩好きにしていい。
女子2人も私の視線に気づいたらしく、ニヤニヤしながら、こちらを見返してきます。
そして態と足を組み替えて、パンチラを見せつけてきました。
セナちゃんのピンクの下着、ルリちゃんの水色の下着が見え隠れして、私の息子が漲ってきます。
私『2人ともおいで、可愛がってあげるから』と誘うとセナちゃん、ルリちゃんは私の元に飛び込んできました。
2人を抱き寄せ、ルリちゃんとディープキスを、セナちゃんの巨乳を弄ります。
ルリちゃんはキスをしながら自らのスカートの中に私の手を引き込み、下着の中に滑り込ませます。
何とはやくもマ◯コはヌレヌレ状態。セナちゃんも負けじと私のもう片方の手を陰部に。セナちゃんもヌレヌレですね。
どっちにも挿入れたい私でしたが、セナちゃんが気を利かせてくれて、最初はルリちゃんに譲ってくれました。

ソファーの上で対面座位でルリちゃんに生挿入。ルリちゃんのぷっくりマ◯コを直に味わいます。
ねっとり包みこんでくれる名器ですね。
今日からこのマ◯コを使いたい放題とは嬉しい限りです。
ルリちゃんの唇を奪い、上でも下でも繋がります。
対面座位だとルリちゃんの爆乳が私に押し付けられて何ともエロいです。この爆乳も今日から揉み放題です。

一旦ルリちゃんの唇から離れると上着とブラジャーを脱がし、目の前に現れた爆乳に勢いよくシャブりつきます。
ルリちゃんは大きく身体を震わせながら喘ぎます。
この反応は私を昂ぶれせますね。極上の女体をおおいに堪能している感がヤバいです。とても興奮します。
ルリちゃんの乳首をシャブりながら、激しく腰を振り、膣内も愉しみます。
10代のマ◯コが絡みついてくるんですよね。
セナちゃんのマ◯コもそうなんですけど、入口はピタっと閉じるんですけど、ナカは優しく包み込んでくれるので、気を抜くとイキそうになります。

ここで一旦肉棒を引き抜くと、今度はセナちゃんにテーブルに手をつかせ立ちバックで生イン。
セナちゃんのナカもトロトロで最高です。
何度もセナちゃんの桃尻に腰を打ち付けて性器を性器を擦りつけます。
セナちゃんが顔を振り向かせキスを求めていたので、口内を下で攻めます。
ここで何とルリちゃんが後ろから私の股に手を入れ、玉を揉んできました。
今まで体験したことの無い快感で思わずセナちゃんの膣内に中出ししてしまいました!
セナちゃんは急な射精に驚いたようで、目をまん丸にしています。
私はせっかくの射精なので、亀頭をセナちゃんのマ◯コの奥に押し込みます。
やはり膣内射精は女性の奥の奥でしたいですよね?

セナちゃんに生中出しを終えると肉棒を引き抜きます。
セナちゃんのマ◯コからは濃厚な精液がドロリと垂れ落ちました。
そこでルリちゃんがセナちゃんのマ◯コに吸い付きました。
私の精液をセナちゃんのマ◯コから吸い出しています。
突然の行為にセナちゃんはビックリしつつも感じています。
そんな光景に私の肉棒は少し硬さを取り戻しました。
流石に直ぐに挿入れるのはキツいので、セナちゃんにフェラしてもらい、またビンビンになった所でルリちゃんにズブリ。勿論ナマです。我々にコンドームはいりません。
ソファーの上で正常位です。
理由は爆乳を正面から鷲掴みしたいからです。
今日から毎日揉んでI乳をJ乳にします。
Iカップを両手で揉みながらひたすら奥を突きます。
奥ばかり責めて奥に出す。マ◯コを犯すというより子宮を犯す。
もう既にルリちゃんは快楽の虜になっていて、私から犯されるのを完全に受け入れています。
これから無責任に子種を植え付けられると事を自ら望んで♀ですね!
私は自分が気持ちよくなる事だけを考えて、出し入れを繰り返します。

そろそろ射精感が!
私はルリちゃんに覆い被さりトドメの激ピストン!
最後はできるだけ奥に肉棒を押し付けて精液を流し込みました。
ドクンドクンとありったけの精液を。
セナちゃんとのセックスもルリちゃんとのセックス最高ですね!

それからは夜までゆっくりして、夕飯はルリちゃんが作ってくれるとの事。
その間は セナちゃんとリビングでイチャイチャしてたのですが、ルリちゃんが気になってキッチンに見に行くと、何とルリちゃんが裸エプロン姿でしたので襲っちゃいましたw

食後はお風呂に入ったのですが、いつもはセナちゃんと2人の入浴も今日は3人での入浴。
少し狭く感じましたが、肌が密着して逆に最高。
洗いっ子したり湯船ではセナちゃん、ルリちゃんと交互に入り2人のオッパイを愉しみました。
胸だけでは我慢できず人生初の湯船でセックス。
あえて射精はせず、皆で体を拭いたら全裸のままで寝室に向かい籠もってセックス。
2人には四つん這いになって並んでもらい、交互にナマ挿入。
2つの名器を堪能しフィニッシュは新入りのルリちゃんマ◯コ。
疲れたので3人一緒に布団でおやすみ。

朝起きると私の体に重みが!
目を開けるとルリちゃんが騎乗位で腰を振ってました。セナちゃんもよくやりますw
朝起ちチ◯コを見てムラムラしたルリちゃんにセナちゃんがすすめたそうです。
そして、そのままルリちゃんの中で果てると朝ご飯を済ませました。

しばらくボーッといているとミニワンピ姿のルリちゃんが私の前に現れ、スカートをたくし上げると
ルリちゃん『今日の下着かわいいですか?』
私は答える前にルリちゃんに襲いかかります。
そのかわいいフリルの下着をズリ下げ、ワンピースを捲って立ちバックでイン。
私の鬼ピストンにルリちゃんは必死耐えますが、5分程で膝はガックガクです。
もう1人ではろくに立てないくらいになっても突き続けて、最後は中出し。
昨日も散々種付けしたのに今日も更に上書き。
セナちゃんもそうですがルリちゃんのマ◯コ常に私の精子が詰まってますね。

土日はセックス三昧中出し三昧。
平日は2人に、いってきますのチュウとただいまのセックス。
お風呂も3人一緒。寝るのも3人一緒。
セナちゃんに生理がきたらルリちゃんとヤる。ルリちゃんに生理がきたらセナちゃんとヤる。
これなら毎日セックス。毎日中出しができそうです。

また投稿しまーす。

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投稿No.8732
投稿者 まみ (34歳 女)
掲載日 2024年8月31日
まみです、双子の妹ゆみと度々旦那を交換してます。
二人共に子供が居ますがどっちがパパかわからないんです。
私の旦那は45、ゆみの旦那は35、二人のチンポが全然違うから二人で交換しておまんこしてます。

ゆみの旦那はやっぱり若いから凄いピストンして何度も逝かせてくれます。
チンポも反り返りが凄いんで、まんこの壁をかきむしる様に摩擦されて凄いんです。

私の旦那は年なんで余り硬くは無いんですが、丁寧なクンニがたまりません。
まんこを両手で広げて中を舌で舐め回してから舌をとがらせ尿道口に差し込んだり、クリトリスを吸って引っ張ったり、兎に角おまんこの時間が長いんです。
差し込んでからも、ゆっくりピストンしたり、激しく突いたり、なかなか射精しないから、くたくたになるほど何度も逝きます。
入れてからアナルに指入れてコリコリ、妊娠しそうな時はアナルに精液を出してくれて熱い精液が肛門の中に飛び込んで来て、絶頂を迎えます。

旦那同士は気付いてるに決まってますが口にしません。
フェラの仕方が違う様で、先日、チョロっと漏らしましたんで、
「どっちが気持ち良い?」
と聞いたら
「二人とも最高だよ」
と逃げられました。
4Pしようか、と言いましたが、それは勘弁してと断られました。

子供は二人とも三才ですがどっちがママかは判ります。
泣く時は必ず自分のママにしがみつきます。
旦那は時々間違えるのになぜ判るか不思議ですよね。
どっちの精子で出来た子供か判りませんが、旦那は二人とも自分の子供だと思って可愛がってくれます。
早く二人目が欲しいと中だししてもらってます。

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投稿No.8717
投稿者 ジャップドMまんこ (28歳 女)
掲載日 2024年8月14日
投稿No.8699の続き

前回書いたアメリカに住んでいた19歳の時の話の続きです。
190cm36歳、超ドSの黒人彼氏にほぼ毎日犯されてました。
毎日学校が終わると彼の家に向かい、シャワーも浴びずに必ず3発はおまんこに入れられてました。
彼の家はコンドミニアムでバルコニーでもやりまくりで隣人にもよく見られ、ベッドルームには巨大な鏡があり、どこでやっても他人に見せるか、犯されている自分が見える状態でした。
2人とも行為を撮影するのも好きだったので、それを見るのもめちゃくちゃ興奮しました。

彼と私には2人だけのセックス中の決め事?みたいなものがあり、
-私は彼の性欲を満たすためだけの穴
-常に孕ませることが第一優先
-無理矢理がお互い1番興奮する
の3点を1番大事にしていました。

彼との生活が始まってすぐに「アナルも犯す。穴3ついつでも使えるようじゃないとだめだ」と言われたのですが、彼の大きさから考えて絶対無理だと思っていたし、本気だとは思わなかったのですが、彼と会い始めてから2週目のある日、いつものようにお尻を舐められていたら、ローションたっぷりつけられたプラグを挿入されました。
そのままいつものようにまんこをザーメンが溢れるまで犯され、ヘトヘトでベッドにうつ伏せでいたら、プラグを抜かれ覆い被されました。
すぐにアナルもレイプされちゃう!と気づき「やめて!無理!できない!」と抵抗しましたが、両腕を上から押さえつけられ、脚で私の足を開くようにロック、そのままゆっくり彼のコックが私のお尻にメリメリ入っていきました。
痛みと恥ずかしさでパニックになりましたが、彼が私を押さえ付けてゆっくりズポズポ出し入れしながら「ジャップは後ろの穴もキツくて最高、今俺のコックで毎日ストレッチしてやる、3穴スラットになれ」と言われ、私は泣きながら「痛いからやめてください」と何度も言っていたら「黙れ」と言われゆっくりズポズポしていたのから、パンパンズンズンドンドンと全体重をかけて突かれました。
その時ってすごく不思議な感覚になるんですよね、痛いし苦しいのに、なぜか安心するというか。強い男に選ばれたって感覚がM女として嬉しいというか、快感なんですよね。
それで受け入れると体もリラックスして、お尻も広がっていくんですよね。最後は中にたっぷり出されちゃいました。

そんな感じで、彼と付き合って3週目には後ろも前も調教されて、いつでもどこでも使える中出し専用穴になりました。

彼の友達を呼んでまわされた話や、孕んだ話はまた今度します。
いやらしいコメント待ってます。

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カテゴリー:外国人,恋人・夫婦
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