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だから変な奴も見に集まるみたいで、会場の警護になぜか俺らレスリング部が駆り出された。
もちろん非レギュラーや、就活終わった俺とか。
イベントの当日は当然ながら、警護なんかは皆んな適当。
俺も女子の体をずっと観察しまくっていた。
ガリ、普通、ポチャ、どれも好きだが、1回生の子がダントツのタイプで、ずっと隣で警護した。
パッと見は小動物系というか、スケートの真凜選手みたいで、高校生っぽいが19歳。
パイはそこそこだが、尻が芸術的に丸い。
幅はスリムなのにキュッ!と吊り上がっている。
ぷっくりしたふくらはぎと、締まった足首も美脚。
笑顔にも惚れちゃって、ナンパして、後日バー連れてったあと、食えた。
サンバの連中は性にオープンなやつ多いってのは本当みたいで、ホテルまでついてきちゃう。
俺もバーで手繋いだあたりから、勃起が収まらなかった。
20センチくらいの巨根のせいでズボンの中が痛くて、部屋に入ったらとりあえず早々に脱いだ。
彼女も脱がすと、けっこう小さい乳首があった。
Bカップだが、広めの範囲でふっくらと張って、掴みごたえはそこそこある。
立ったまま後ろを向かせて、黒色の下着を下げると、ぽよん!とお尻の登場。
超きれい。お椀型で、掴みかかるとプリンみたいだった。
こっから、頭ん中ではあだ名がプリンちゃんだ。
我慢汁トロトロ垂らしながら、ベッドでチチクリ合った。
そのままマンコに中指をニュルっと入れると…だいぶ狭い。
というか、かなり浅い。
中指の第ニ関節まで入るまえに、ポルチオに届いてしまう。
普通ってだいたい指の長さくらいじゃね?
小刻みに中指を振動させ、片手はクリも撫でると、ツヤツヤの顔をトマトみたいに赤くしてた。
コンドーム5個は持ってるが、マジで可愛くって、責任取れって言われたら取るし、ナマ中出ししようとここで思った。
後ろを向かせる。
お尻を持ち上げ揉みしだき、バックからいよいよ挿入する。
普通は、お尻を持ち上げたら穴がすぐ見えるが、さすがプリンちゃんブルンと両尻が盛り上がってるので、ちょっと手で横に広げて、穴を確認。
ピタっと閉じてきれいなおマンコだ。
反り勃ったチンコを当てがって、入れてやる!
ローションもあり先っぽはチュル!っといった。
亀頭だけでとりあえず膣にピタっという感じ。
俺「あれ、もう奥まで入ったの?」
プリンは頷きながら「もう…奥まで入ってる…」
でもまだ竿の部分が15センチくらいは露出してた。
少しずつ、ゆっくり奥にめり込ませた。
プリン「ヒヤァッ…入るのこんな…」
最後のほうはグニューーいうてた。
痛くないか確認したら、
プリン「ちょっと痛いけど…する…」
カチカチの小刻みにケツ振ったら、プリンちゃんが背中や腕に鳥肌を立てて、ちょっと泣いちゃった。
だから謝って、いったんチンコは抜いた。
プリン「ごめん…痛いというより、ストレートに言うと、お尻の穴側を、グリグリされると気持ち悪いの。。」
俺「そうだったのか、ウンチ出そうってこと?」
プリン「いやもう大丈夫。笑」
バックのまま、優しく小指だけで膣マッサしてあげたら、触ると確かに子宮への入り口が、おヘソ側に向いてる感じがした。
さっきは、バックで入れたら、チンコ硬すぎるのもあり、膣が逆の腸ほうに伸ばされてイヤだったっぽいが、正常位なら真っ直ぐ入るかなと思った。
仰向けにして早速チンコ入れようとしたら、
プリン「ちょっ…もう少し休憩させて…」
俺「こっち向きなら痛くないかもよ、少しだけお願い!」
プリン「分かったよお、、少しね。」
ニュルーーっと、真っ直ぐ根元まで入った。
俺の根本はオロナミンCくらいの太さがある。
パツパツに伸びた陰茎を見て、超心配んなったが、
プリン「こっちなら、さっきの感じしないかも」
俺「気持ちいい所にあたる?」
こくんと頷くプリンちゃん。
これで一気に通常運転する。
ズコズコズコズコ!ってノンストップで腰振りまくったら、1分くらいで精子込み上げてきちまった。
ポルチオに、チンコの先端をニュッと押し込んで、動きを止める。
3日間溜まった息子をピューー!ピューー!って馬みたいな量、出してやった。
これで休憩かなって思ったら、プリンちゃんはずっと足をピクピクさせてた。
息も上がってたので、どした?って聞いたら、
プリン「なんか…体が熱っちゃった…」とか言う。
ベロチューしたら積極的に吸い付いてきたので、抜かずにエッチを再開した。
一期一会だから他の体位もしたくて、騎乗位はOKで上下入れ替わった。
サンバの腰振りをお願いしたけど、チンコ刺さってると全く動けないらしい。
プリンちゃんのお尻を手掴みし、上下にシェイクした。
プルプルのお尻が俺の股間にあたるのが愛おしくてやべえ。
絶叫して突き上げたら、さすがにウェって声してたので、対面座位で上半身を押さえてあげたら良い感じ。
スパートはまた小刻みに腰振り続け、2発目の中出しをした。
ポルチオをいい感じにエグって、10秒か20秒か止まらずドピュ!ドピュと連続した。
俺の精子たちが下から上へ、奥へ、駆け抜けていく。
快感で、2人して意識ぶっ飛んで動き止まってた。
萎えたチンコからのカウパーもだいたい出た頃、俺に乗っかって倒れてたプリンちゃんをそっと横にした。
萎えて柔らかくなったチンコをゆっくり抜いた。
どんだけマンコから出てくるかなーって思ったら、ピタっと閉じてて、しばらく覗いてたけど、ちょっとしか出てこなかった。
本当に子宮ん中にダイレクトインしちゃったかも。
プリンちゃんはヘロヘロで倒れて一休み。
俺はその横で、尻や足を、触って鑑賞してたら、また砲台が20センチ45度になったので、ローションかけて、寝バックからニュルニュル入れ直した。
この体勢なら、腸は痛くないらしい。
それにプリケツも味わえて、無理に根本までねじ込まなくても、尻で絞めてくれるから、最高の体位かも。
最初からこれでやればよかった。
でも予想外に興奮し過ぎたせいで、3回戦なのにまたすぐ精子が満タンになり、寝バックのまま漏れそうになっちまった。
正常位になり、硬くなった乳首をコリコリ舐めて時間稼いだが睾丸はギュルギュル、尿道は勝手にピクピクしだして、マジで射精は意識じゃ抑えられなくて困った。
俺「やべえ3回目も、すんげえ多めに出そう!」
プリン「やだよぉ…ちょっとは外に出せないの?」
俺「ちょっとは外に出せるよ!」
直前に抜いて最初のプシュ!を外出し。
2波目からは先っぽだけ膣に入れ直して、ドクドクした。
あ~気持ち良すぎって思って昇天してたら、最初に飛ひ散った精子がプリンちゃんの目や耳にかかってしまったことに気がついた。
すぐ謝って、綺麗なお顔を拭いてあげた。
そしたら次はマンコから、3回目の射精は浅かったため、下着とか布団にドロドロ垂れ始めたから、慌ててそっちも拭く。
こういうアホ男なところがツボらしく、2人で笑ってしまった。
「ちょっとは外に出して」の意味も、なんか違ったらしく、3コ下に天然て言われた。
なんか面白くて気が合う感じがして、付き合ってみようぜってなった。
ぶっちゃけ最初は付き合うと思ってなかったから、激しく好きなようにやっちゃったけど、これからは体を大事にしてやんないとと思った。
相手はバイト先の先輩です。高校も同じでした。
2歳上のエリさんと言いますが、2つしかかわらないのに大人びた色っぽい女性だったんです。見てるだけでボッキしちゃうような色っぽさでした。
女の身体を知らない僕は、いっつもエリさんのミニスカート姿とか真夏の薄着姿を思い出して抜いてました。スタイル良くて柔らかそうな体つきは、最高のオカズでした。
ある日バイトの飲み会があり、まだ未成年の僕はウーロン茶かコーラでしたが、すっかり出来上がったエリさんは、僕の隣に来て、しきりにボディータッチしてくるんです。
黒いニットの胸元が大きく開いてて、真っ白い肌が僕を欲情させまくってました。
ロングスカートのスリットからは、網タイツの太ももまで見えてたし、僕はボッキし放題だったんです。
二次会移動の時に、エリさんは「私タクシーで行くから」と言いながら、何故か僕も乗せられました。
「ねぇねぇ、コウちゃんは彼女いるの?」
「いないっす。いたことないっす!」
「へへぇ、じゃあドーテーなの?」
色っぽくも意地悪そうな瞳で僕を見つめてきます。
「そうっす!エリさんみたいな彼女ほしいっす!」
「アハハ!私はやめといたほうがいいよ」
「え?なんでですか?」
「え?浮気性だもん」
と言いながら、何故か僕にくっついてきます。腕が谷間に入って、僕は射精しそうでした。
「エ、エリさんって彼氏いるんですか?」
「今いないよ」
わ、ちょっと意外だったけど嬉しかったです。
「ねぇ、してみたくない?」
「して…え、エリさんとって事ですか?」
僕をジッと見つめながら無言で頷く様は、とてつもなくセクシーでエロかったです。
「できたら、夢みたいっす!」
「フフフ」
そして人生初のラブホへ。
いかにもエロそうな雰囲気と大きくてボンボンなベッドって事しか覚えていないです。
舞い上がるというか、まだ何もしてないのに鼻血出そうでした。
「エリさん、いいんすか…」
「だってコウちゃん、エロそうで素敵だから…」
褒められてるのかよくわかりませんでしたが、僕は思わずエリさんを抱きしめました。
「コラコラ、落ち着いてよぉ」
という声もなんか嬉しそうな感じで、エリさんは服をどんどん脱ぎ始めました。
初めて見る女性の下着姿、それも憧れの先輩。真っ白な肌と黒い下着が眩しかったです。柔らかそうな胸がブラに包まれてます。
下は網タイツのガーターでした。エロいのなんのって。
「おっぱい見たいよね?」
僕は犬のように何度も頷くと、エリさんはベッドに腰掛けてブラを外しました。
プルンプルンの胸が飛び出して、乳首まで柔らかそうな綺麗なオッパイでした。
「エリさん…我慢できないっす!」
僕は彼女を押し倒して身体にむしゃぶりつきました。
「ホラ落ち着いてよぉ。まずはキスなんだよ?」
盛りのついた僕の肩をガッと掴み、ジッと見つめるエリさん。
なんだか、いつもと全然違うエリさんに見えました。
ゆっくりキスをすると、唇の柔らかさに感動しました。
やがてエリさんの舌が差し込まれてきて、温かくて柔らかい感触が広がってきたんです。
あんまり気持ちよくて愛しくて、エリさんを抱きしめながらずっとキスしてました。
気持ちいい。エリさんとのキスも、抱き合ってるのも。
初めての女性の身体です。なんて柔らかいんだろうって感激してました。
僕は夢中になってまして、キスがほどけた時に
「なんか…あたってるよ?」
ちょっとニヤけたエリさんに言われました。
いつのまにかエリさんの脚というか太もものあたりに股を擦り付けていたんです。
構わずにエリさんの胸を集中攻撃しました。
あったかくてシトっとした肌触りと、プルプル弾力に満ちた柔らかさ。もう夢中でした。
頭の中はエリさんの事とエッチな事以外何にもなかったんです。
「コウちゃん、なんか上手…」
「え、初めてなんだよね?」
何度も聞かれましたが、紛れもなく初めてです。
パンティの中に手を突っ込んだ時、次元の違う温かさと粘りっけのある感触に脳がどっか行きそうなほど興奮しました。
「やっ…すっごい気持ちイイ…え、なんで?」
そして膣と思われるところに吸い込まれるように中指が入ったら
「んっ…あんっ…」
可愛らしくて色っぽい声に変わってきました。
僕も、圧迫もあるけどネットリとしたヌメりと温かさと、なんかツブツブした初めての膣内の感触に感動してました。
「エリさん、ここにチンポ入れるってこと?」
「そうだよぉ…フフ、やっぱり初めてなんだ」
たまらない。こんなとこにチンポ入れたら僕どうなってしまうのか。
「コウくんの見たい。しゃぶっていい?」
起き上がったエリさんは、中腰姿勢の僕のチンポを手でしごき、大きさとカタチに喜んでいました。
「コウくんのオチンチン、すっごい綺麗だね。サクランボだねー」
いただきますとばかりにパクッとチンポを口に含み、レロレロと舌がチンポを刺激してきます。
異次元な刺激でした。
「エ、エリさん…気持ちよすぎ…おあっ!」
自分で抜くのとは全く違う、コントロールできない強烈な刺激は、くすぐったいの向こう側みたいな感じでした。
「スゴイ、ピクピクしてるよぉ?」
とろけた顔でチンポをしごきながら喜んでるエリさん。
「エリさんのマンコ見たいっす!」
するとエリさんは仰向けになり、両足を開いて僕に向かってマンコをまる見せしてくれました。
「コウくんのおっきいヤツ、ここに入れるんだよ?」
そう言われて理性が完全になくなった僕は、自分でも驚くほど大きく固くなったチンポをエリさんのヌルヌルマンコに当てがいました。
エリさんのマンコは、入り口がわかりやすいタイプで童貞の僕でも迷いませんでした。
「あんっ!」
入り口に先が当たった瞬間、エリさんの腰が跳ねました。
僕は経験したことのない刺激に耐えるのが精一杯でしたが、まるで吸い付くような入り口と濡れ切ってヌメリのある膣内に、飲まれるように一気にチンポが奥まで入りました。
「わっ!」
処理しきれない刺激が一気に訪れて、一瞬自分が誰だかわからないほどになりました。
プルプルしてる大きくて綺麗なオッパイが目に入り、それを夢中で揉みながら、やがてエリさんを抱きしめました。
もうわけわからなくて、エリさんが聞いた事ないくらいのトーンの声で叫んでたことしかわからないです。
でも一番ハッキリ覚えてるのはここからで、正常位で抱き合ったまま、エリさんが狂ったように腰を振ってきたんです。
とても耐えきれなくてこのまま出しちゃったんですけど、尚もエリさんは止まらなくて、イッたチンポがいつまでも締め上げられてガツガツ刺激されてる状況になったんです。
それがしばらく続くと、僕には「イクの向こう側」みたいな、とんでもない刺激が湧き上がってきてました。
「イク…イク…コウちゃん…イッちゃうよぉぉぉっ!!」
自分でも夢中になって、腰を高速で振りました。
「ああっ!エリさんっ!ああっ!あああっ!!」
「…ック!イッくぅぅぅっ!!」
エリさんが僕の下で激しく飛び跳ねた瞬間、経験したことのない灼けるような快感が訪れて、エリさんの一番奥で、しぶき散らかすように激しく射精しました。
僕はとんでもない気持ちよさで動けなくなり、エリさんにのしかかってましたが、エリさんはまたもや腰を飛び跳ねるような動きを始めました。
僕のチンポが完全に勃たなくなるまで、何度もこうなりました。
初体験が抜かずの連発って事なんですけど、何回出したのかなんてもう、永遠にわからないです。
エリさんとは今も付き合ってますけど、さすがにここまでのことは、今はしてないです。
60代に入り勃起不完全になりパートナーとのSEXもクンニとフェラでの逢瀬となっていました。
先月2月に70歳の古期を迎え一念発起でEDケアクリニックに行ってきました。
待合室では若い男性から中年男性が結構来ていて、こんなにもいるんだと、驚きました。
一応問診があって希望する薬剤をお試しとして3種類(バイアグラ・シリアス・レビトラ)を1錠ずつ処方してもらい、次の日早速バイアグラを飲みました。
副作用通り、軽い頭痛や顔の火照りなどありましたがなんとかクリアしてパートナーとベッドイン。
軽くキスをしながら乳首を指さきで転がし、パートナーの秘部に指をあてがうとビチョビチョで、私の息子はいつになくビンビンに勃起状態に。
すると私の息子を咥えようとしましたがいつもより大きいからびっくりしていて「すごーい!しゃぶれない!!」と甘い声を出しながら喜びを顔で表していました。
私もいつもよりかなり大きくなっているので、少し痛いくらいでした。
すると私の息子を握ると秘部をあてがい一気に腰を落としました。
「痛い!でも気持ちがいい」と少し顔をゆがめながら満足そうでした。
私の上で一心不乱に腰を振りながら、「すご~い、大きい、固い」と幾度も連呼していました。
いつもは早漏気味の私でしたが、この日は中折れもせず元気いっぱいでパートナーの喜びを感じていました。
5分くらいすると絶頂を迎え、私に覆いかぶさるように崩れ落ちました。
私はお構いなくしたからパコパコ突き上げ、中だしの瞬間を迎えいつになく激しく射精しました。
何度もドピュー、ドピュー、ドクドクと頭の中が真っ白になるくらいの快感を味わうことが出来ました。
恐るべしバイアグラでした。
パートナーは「私のためにそこまでしてくれた嬉しい」と、言ってくれました。
次回はどの薬剤を試そうかと、今から楽しみです。
僕が高二の時の子で相手はマレーシア人の二つ上の子です。
あれは高二の夏、短期留学に出発した僕は期待に胸を躍らせていました。
世界中の可愛い子達が僕を待っている。可愛い外人の女の子、もしかしたらホストファミリーに同年代の女の子がいるかもしれない。
ウッキウキで飛行機から降り、空港を出て学校が手配してくれた送迎車に乗り、期待に胸を膨らませて30分ほどのドライブ。
だけど人生、そううまくは行かない。
お世話になる家に着き、ドアを開けると待っていたのは老夫婦。で隣の部屋には同い年のロシア人男子。
明るく振る舞いますが正直落胆。
しかし色々と説明を受け終わり、まだ外も明るいので出かけようと思った矢先、2階から女の子が降りてきました。
少し日焼けした肌、背は小さめで髪はロング。どタイプでした。
そして何よりFカップはあろうかと言う胸、何より巨乳好きの僕には堪らない。
この時のために英語を勉強したんだとばかりに話しかけます。(便宜上相手をAとします)
軽く自己紹介をして、何を話そうか考え始めた矢先、ホストマザーでが言います。「ガクウは今こっちについたばっかりだから、暇なら案内してあげたら?」
ホストマザー、グッジョブ。
Aは快諾し、2人で家を出て歩き始めます。
これはチャンスとばかりに一生懸命話しかける僕、なんとか日本食の話で盛り上がります。
その後、町の中心部を案内してもらい、謎の麺を食べて帰宅します。その日はそれっきりでした。
しかしここで終わっては日本男児の名折れ、次の日もその次の日もことあるごとに話しかけます。
そしてインスタを交換し、そこそこ仲良くなった留学3日目、意を決してデートに誘ってみます。
またしてもAは快諾し、電車に乗って出かけます。
ここまで来たらどう考えても脈アリなので肩に手を回したりなど、ボディタッチを増やします。
なかなかいい感じでデートが終わり、家に帰ってきますが、押しに弱そうなので流れでAの部屋に一緒に入りました。
Aは驚くも、拒否することはなく、2人でベッドに座って話します。
そして話を恋バナに持っていき、言います。
「本当に美人、めちゃくちゃタイプだから彼女になってほしい」
「本気?」
「俺は本気だよ」
「いいけど、私大学生だよ?」
「関係ない、俺は君が好きだから」
とかなんとかいって付き合うことになりました。
それからは毎日学校が終わるとAの部屋に一直線、そんな生活が続いて一週間ほど経った日のことです。
その日ホストファミリーは2人とも外出しており、広い家に2人だけでした。
Aとはその日もベッドに寝転んで動画を見たり、お互いの国の言葉を教え合ったりしていました。
しかしその日Aはキャミソールしか着ておらず、ムラムラした僕はAにキスし、抱きつきました。
Aもまんざらでもないのか、ノリノリです。
あれだけ触りたかった胸を揉み、顔を突っ伏します。
Aの胸は信じられないくらい柔らかくて、しばらく触ったりしゃぶりついたりしていました。
ズボンも脱がせ、手をAの股にやります。
お互いヒートアップしていき、僕も服を脱ぎ、性器を出すと今までにないくらい反り勃っています。
Aは僕のモノに手をのせ、「思ってたより大きい笑」と言います。
もう我慢のならない僕はベッドの上に座る姿勢になっていた彼女を押し倒し、性器をあてがいます。
この時、ゴムを買っていないことに気が付きましたが、何も言われないのでそのまま挿入。
Aの中はあったかくて、気のせいか今まで体験したものよりも包み込みが良かったです。
正常位から始まり、寝バックに移行するとその体位が好きなのか喘ぎ声が大きくなります。
あまりにも大きいのでホストファミリーが帰ってくるとまずいと思っていました笑。
寝バックを続けているうちに彼女がイったようで、Aはぐったりしていましたが、僕は無理やりするシチュエーションが好みなのでその後も腰を打ちつけていました。
最後は顔を見ながら射精したくなり、Aをひっくり返して正常位で射精しました。
この時、中出しをしてしまったことに気づきましたが、Aは何も言わず、元気がなくなった僕のモノをしゃぶり始めました。
そうしているうちに復活してきたので2回戦を始め、今度は立ちバックをします。
彼女は体力がないのか、もうされるがままになっていました。
2回目はそのまま立ちバックで中出し。
ほんとは3回戦もしたかったのですが、2回戦が終わってすぐにホストマザーが帰ってきたので断念。
そのあとも日本に帰るまで、ほぼ毎日セックスしてました。
全て中出しでしたが、流石に心配になってAに、帰り際聞いてみると、別に子供ができても構わない。あなたとの子だから産むよ。と言われました。
僕は高校生だったので、子供ができても結婚できないし、また会えるかもわからないと伝えました。
しかし、それでもAは大丈夫だと言うので、そのまま帰りました。
あ、もちろん帰る前のお別れセックスはしました。
それからしばらくはすっかりAのことは忘れており、Aとのメッセージのやり取りもなくなっていましたが、高二の冬に突如、妊娠した、産むつもりだ。とメッセージが来ました。
おそらく診断書であろうマレー語の文書の写真も送られてきました。
遠く離れた異国で、自分の子供が生まれようとしているという事に興奮しましたが、どうしようもできないので、分かった。嬉しいよ。とだけ送っておきました。
そして高3の5月に産まれたと連絡があり、写真も送られてきました。
なんとなく自分に似てる気がすると思ったものです。
Aから名前をつけて欲しいと言われたので丸一日考えて、日本人としても外国人としても通じる名前をつけました。
Aからはそれからも月に一回くらい、写真を送られてきますが、どんどん自分に似てきている気がして、楽しくてしょうがないです。
あと、Aからも頼まれているので、今年中に一度会いに行こうと思っています。
もしかしたら来年には第二子が生まれるかもしれません…
追記
実は留学中にあと2人とセックスしているので、気が向いたら書きます。
名前をタケルといい、一見気弱そうな感じの子で、いっぱい可愛がってあげようと心に決めていました。
今思えば母性、庇護欲のようなものだったと思われます。
きっかけはタケルが◯4の頃、その年の男子らしくオナニーをする事は知っていましたが、そのオカズになんと私が入っていたのです。
自分の学年でも自分よりスタイルいい子が男子のオカズにされているのは知っていましたが、まさか自分がそのオカズにされているとは知らなかったので嬉しくなり、
「お姉ちゃんの事好き?だったらもっと簡単に好きを伝える方法教えてあげる」
という事で、自分の知る限りの性知識を教えました。クラスメイト経由でそれなりに色々知っていたのです。
手コキ、フェラ、クンニ、オナニー見せ合い、(Dカップで)パイズリといった一通りの前戯は教えました。
親が共働きという事もあり、そういう機会はいくらでもあったのです。
そうして1ヶ月後、ついにお風呂場で本番。
タケルの童貞ちんぽが私の処女膜を貫いたのです。
初めて同士という事もあり中々入りませんでしたが、ようやく入った時には嬉しくなり、自分の方から膣をきゅっとしめてしまいました。
ですので数回もピストンしないうちにタケルの大量の精液を、私の膣内に放出されました。
それからはタケルと遊ぶ時はセックスという程、セックス漬けでした。
学校帰りにタケルがお迎えしてくれた時は秘密の場所でセックスしてから帰りました。
私が◯学生の頃の学芸会の妖精役の衣装(ギリギリ入りました)や中◯の文化祭でやったメイドカフェの衣装、ビキニやスク水でコスプレセックスする事もありましたので、マンネリ化は回避できました。
避妊はしっかりしていたし、自分の口でタケルにゴムをつけた事もありましたが、生でしていた事もあったので◯学3年の夏休みに2人の子を妊娠してしまいました。
妊娠初期のつわりは体調不良で誤魔化せたものの、妊娠5ヶ月になると流石に隠せなくなってきました。
そこで思い切って妊娠を告白しましたが、両親は意外とあっさり受け入れてくれました。
出会った頃はすぐに親密になっていましたが、人並みを超えていたと両親の目には映ったようで、もし結婚を考えていたらどうしようということで籍は入れずに事実婚にしていたことも分かりました。とんだ親ばかでしたが本当に感謝しています。
こうして両親公認となった私たちは安定期に入ってからまたセックスを重ねつつ、臨月中のセックスで破水するも、3月に無事女の子を出産。
タケルは◯学6年、私は◯高1年になる手前でパパとママになりました。
地元はいわゆる地方都市ですが、10代で妊娠出産する子が多く見られたので高校は卒業までいました。
そういうコミュニティにも入り、「ママ友」の前でタケルとのラブラブっぷりを見せつけた事もあります。
その後はタケルが◯学3年の頃に次女を出産しています。
◯学生になったタケルは心身ともに頼もしくなった印象で、ペニスも一日のセックス回数も増えていたのでますますどハマりしてしまいました。
特に一番好きなセックスは娘に母乳を飲ませながらベビーベッドでタケルにバックから突かれるものでした。
背徳感あふれるセックスもいいですね。
この間18歳になった『弟』と入籍したので書き込みます。
両親が気を利かせてお膳立てしてくれた新婚旅行のようなもので第3子出来たらいいな!
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