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パティシエなので店が早く終わり、遠くから来てくれた。
その後遠くから、自分の千葉まで東葉高速線で来てくれて付き合った。
俺が仕事が遅かったので、だいたい五反田で会うのが通常で(ラブホあるから)、温泉行くときは個室風呂ある露天を選んでいた。
当時彼女は35くらい?だったが、何も言わず俺の中出しに無言だった。
ある時、千葉の俺の家に来たとき、「私、ケーキ作ってあげるね!」といい、さすがパティシエ!と思ったらいきなりフェラ。
我慢できずに無言でお口に出すと、飲まない。いつもなら飲むのに。。へっ?と思ってると、出した精液を鬼頭にうまく乗っけて、「ケーキできた!!」と。
その後ケーキは彼女のお口でなくなった。
それから俺は萌えてしまい、愛犬が絡んでくるのもお構いなしに、彼女の中に正常位だけで3回出した。
男って萌えるとできるんだと思った。
同棲していつもいてほしいといったが、港区と千葉はあまりにも遠すぎた。
彼女は153センチ、体重おそらく48キロ、胸は極上のD。ちびなのにすごかった。
結婚歴なく、嫁には最高なタイプ!
五反田の居酒屋で廻り気にせずキスしてたら、出禁になったほど廻り気にせず、キスしてた。
毎回中出しだが不思議と妊娠しないのにますます萌えた。
体が真っ白でツヤツヤしてて、もっちりしてて、バックで突き刺してるときのお尻が可愛くて何度でもやれると思った。
そんなある日、セナちゃんから『ねぇねぇ、おっパブって知ってる?』とビックリな質問が。
セナちゃんは一体何処でそんなワードを覚えたのだろうと、私的には不思議だったのですが『行った事ないけど知ってるよ』と返答しました。
セナちゃんによるとエロ漫画を読んでいたら、そこでおっパブが出てきたらしく、興味を持ったみたいです。
何でも男に跨って、胸を揉まれる所が気に入ったみたいで、どうしても実際におっパブ嬢になりきってみたいらしいです。
既にルリちゃんにも話をしたらしく、ルリちゃんも同じく興味を持ったそうです。
との事で今回は自宅でセナちゃんとルリちゃんの2人とおっパブごっこをした話です。
因みに私は先程の話のとおり、大体のシステムは知っているのですが、おっパブに行った経験がありません。(ピンサロはありますが)
セナちゃん、ルリちゃんは家の一室をおっパブっぽくする為に2人だけで準備をするとの事。私だけ別の部屋で待つ事に。
セナちゃん『準備できたら呼ぶから待っててね』
ルリちゃん『何か学生の頃の文化祭を思い出します♪』
何か2人とも凄く楽しそうですね!
私は初のおっパブ体験に期待しつつ、ただただ待ちます。
15分くらいで終わると思ったのですが、30分しても終らない様子。
私はスマホでおっパブを検索して予習中。なるほどハッスルタイムかぁ。
そうしているとセナちゃん、ルリちゃんがドンキにいってくると言って出掛けてしまいました。
相当気合入ってますね!
しばらくすると2人が帰ってきて、またすぐに部屋に戻って行きました。
私はひたすら待ち続け、ようやく準備が終わったとセナちゃんの携帯からショートメールが。メールで知らせるんかいw
そして部屋のドアを開けると…
目の前のテーブルを挟んだ先にセーラー服姿のセナちゃんが。ここは受付ってことかな?
何かピンサロみたいな音楽かかってるなぁ。
セナちゃん『いらっしゃいませ』
チラッと部屋の中央を見るとリビングにあったソファーとテーブルが。何か本当におっパブっぽい。
セナちゃん『当店のご利用は初めてですかー?』
私『はい。初めてです』
セナちゃん『当店のシステムはお聞きになりますかー?』
私『はい。お願いします』
セナちゃんはニッコリ微笑むと『当店はおっパブとなっておりまして、1時間女の子のオッパイを揉み放題です。指名は2人まで可能です。料金は女の子1人につき通常コースは1時間2万円で㊙️コースは1時間5万円です』
㊙️コース気になるけど、女の子2人で10万は高っいなw。そもそもこういうシステムあんのかな?と思いつつもあくまでも設定ですからね。
私『因みに㊙️コースは通常コースと何が違うんですか?』
セナちゃん『内緒です~💕』
私は『通常コースで遊んだ後、そのまま㊙️コースで遊んだりできるの?』せっかくなので両方のコースをやってみたいですからね!
セナちゃん『料金追加でそのまま出来ますよ』
私『じゃあ、それで!』
セナちゃん『ありがとうございます!では料金が14万円になります』
どんだけ高いんだwと思いながらも私はお札を渡す振りをしました。
セナちゃん『まいどありがとうございます!では女の子のご指名を』
と言いセナちゃんはスマホを取り出し、画面を私に見せます。
画面にはセナちゃんのエッチな写真とルリちゃんのエッチな写真が。
2人しかいないから指名も何も無いじゃんと心の中でツッコミながらも『女の子レベル高いねー!』と空気を読んだ一言を放ちます。
私『じゃあ、このセナちゃんって子とルリちゃんって子で』
セナちゃん『ではお席に案内しますね』
私の手をひいてソファーまで案内するとセナちゃんはカーテンで仕切られたスペースに消えていきます。
いよいよおっパブ嬢との対面を控えた私はドキドキが止まらなくなり、股間が熱くなります。
しばらくするとベビードール姿のセナちゃんとルリちゃんが飲み物を持って現れます。
セナちゃん『こんにちは~、セナです。宜しくお願いしますね~』
ルリちゃん『ルリでーす。宜しくお願いしま~す』
普段見ているはずの巨乳と爆乳がいつもよりエロく映ります。
私『あれ?さっきの受付の子!キャストだったんだ!』
態とらしくツッコミます。
セナちゃん『そうなんです。おっパブ嬢です💕』
と胸を強調するセナちゃん。
ルリちゃんも負けじと胸を強調します。
準備の良いことにネームプレートまで作ってあり、セナGカップ♥とルリIカップ♥と書いてあります。
私『もう触ってもいいのかな?』と聞くと。
セナちゃん『勿論どうぞ』と私の手をGカップに導きます。そしてルリちゃんもIカップを触らせてくれます。柔らかくも弾力のあるメロンを弄ります。
セナちゃん『お兄さん、積極的♥』
ルリちゃん『エッチな触り方♥』
私『初めて来るんだけど、ここってどんな事していいの?』
胸を揉みながら聞く私。
セナちゃん『オッパイ揉むのと舐めるのと、あとキスもいいよ♥』
ルリちゃん『跨る事もできるよ、それでシャブりつくとか♥』
私『じゃあ順番にキスしようか?』
まずはセナちゃんに顔を近づけ軽くキス。その間も2人の胸を揉みます。なんたっておっパブですからね!
そしてセナちゃんの口の中に舌を入れます。お互いに舌を絡め合い愉しみます。
セナちゃんの乳首をこねるとビクンと反応。ルリちゃんの乳首も指でハネます。ルリちゃんはアンッと喘ぎ声をあげます。
今度はルリちゃんとキス。最初っからディープキス。ルリちゃんは積極的に舌を絡めてきます。
2人と濃厚なキスを終えるとセナちゃんのもルリちゃんもトロけるような表情でこちらを見つめています。
スイッチが入っちゃったかな?
私『セナちゃん跨って』
と伝えるとセナちゃんは言う通りに跨ってきます。
セナちゃんのベビードールのレースの部分を開くとセナちゃんの自慢の巨乳にシャブりつきます。
セナちゃんは大きな喘ぎ声をあげ、思いっきり乱れます。
私はお構いなしに乳首をシャブりました。
口の中で固くなった乳首を転がし愉しみます。
右と左の乳首を交互にひたすら攻め続け、遂にセナちゃんは乳首だけで盛大にイってしまいました。
ビクンビクンと痙攣しているセナちゃんを腰の上から下ろすと次なる獲物のルリちゃんを跨がらせて、爆乳にシャブりつきます。
ルリちゃんもとても敏感なので、乳首を攻めるとイイ声で鳴いてくれました。
ビンビンに立っている乳首に吸い付きます。
ルリちゃんがイクのも時間の問題、海老反りになって喘ぐルリちゃんに容赦なく攻める私。若い女の子の乳首はホント美味しいですよ。
夢中になってしゃぶっているとルリちゃんも遂にイってしまいました。
2人を乳首だけでイカせた私はさらなる標的に狙いを定めます。
セナちゃんのパンツの上からアソコを触ります。
セナちゃん『お客さん、そこはダメですよ』
私は容赦なくアソコを触り続けます。セナちゃんのマン◯は間違いなく濡れています。
私『大分濡れてるね』
セナちゃんは恥ずかしそうに『だって気持ちいいんだもん』
今度はルリちゃんのアソコをパンツの上から触ります。
ルリちゃんは嫌がらず私の手を受け入れます。
あえて下着は脱がさず2人の秘部を刺激していたら、セナちゃんが私の股間に手を!
私『そんなサービスしちゃっていいの?』
セナちゃん『だってそっちばかりズルいもん』
ルリちゃんも股間を触ってきます。
ルリちゃん『あれ?おっきくなってる』
私『そりゃあ、あんだけオッパイ触ったんだから』
セナちゃん『お兄さん、巨根ですね』
ルリちゃん『ホントおっきい』
一応おっパブはこういったサービスは無いはずですが、スイッチの入った嬢が暴走していると考えるとめちゃくちゃリアルです。
私『ねぇねぇ、ちょっと舐めてくれない?』
2人『えー、バレたらヤバいって』
私『いいじゃん、もう触ってるし』
2人『しょうがないなー』
ルリちゃんがズボンのベルトを外し、セナちゃんがチャックを下ろします。
セナちゃんが誰もいないのに周りを見回してパンツをズリ下げるとギンギンの男根がボロンと現れます。
ルリちゃん『ヤバいおっきい!』
セナちゃん『しかもギンギン!』
私『2人ともエロいから』
セナちゃん『どっちに舐めて欲しい?』
私『2人同時』
ルリちゃん『欲張り~』
私の要望に一切嫌な顔をせず、2人のおっパブ嬢がフェラを始めます。
おおー!おっパブで嬢がダブルフェラ!とても興奮します。
2人の連携は凄く竿と玉の両方を絶妙に攻めてきます。
亀頭や裏筋等、気持ちイイ所をうま~く舐めて刺激を与えてきます。
セナちゃんが竿をパクン。ルリちゃんが玉を舐め回してきます。と思ったら交代。フェラだけでも相当気持ちイイですね!
そんな中、私『ちょっと聞きたいんだけど、㊙️コースって何ができるの?』
2人は一旦フェラを中断しお互いに顔を見合わせると『今㊙️コースに入るなら教えてあげる』
私は我慢できず『さっき料金は払ってるからいいよね?』
セナちゃん『㊙️コース入りまーす!』
ルリちゃん『㊙️コースいただきまーす!』
セナちゃんが私の右側にルリちゃんは左側に来て2人で私を挟むと
セナちゃん『㊙️コースはね。本番ができるの💕』
ルリちゃん『そう。私達とエッチできるんだよ💕』
私『ちなみにゴムは?』
ルリちゃん『うーん、私は今日大丈夫な日だからお兄さんが決めていいよ❤』
セナちゃん『私は危ぶない日だから、ゴム着けてね❤』
2人とも男心をよくわかってますね。興奮させてくれます。
私『ルリちゃんは生でやって最後は中に出しちゃおうか』
ルリちゃん『えー、中に出されちゃう❤』
私『セナちゃんは危険日だけど、ナマでしようよ。最後は外に出すからさ』
セナちゃん『ナマで大丈夫かなー?絶対外でイってよ?』
2人のおっパブ嬢と生本番の約束をし、危険日(設定)のセナちゃんに生イン。挿入れた瞬間。
セナちゃん『お客さん!おっき過ぎ!ヤバい❤』なんとそそる反応!
私『セナちゃん、イイマン◯してるねぇ!吸い付いてくる』
セナちゃん『そんな事言わないで、興奮しちゃう❤』
ホントに吸い付いてくるんです。ソファーに手をつかせ立ちバックで生ハメ!
トロットロに出来上がっている生マン◯の中を何度も何度も出入りします。
ふと横にいるルリちゃんを見るとなんとオナニー中。心の中で(ルリちゃんも直ぐ犯してあげるからね)と呟くとセナちゃんを後ろからガン突き!
盛大に喘ぐセナちゃん。目の前でのガチ交尾をオカズにルリちゃんは1人で奮闘してます。
せっかくおっパブにいるので、セナちゃんの巨乳を後ろから鷲掴みしながらバックで突きます。
人差し指と親指で乳首をつまむとセナちゃんがビクンと反応します。
そこに腰を一旦後ろに引いて、勢いよく打ち付けます。
セナちゃんが瞬間的にアンッ!!と喘ぎ声をあげました。ホントこう言う女の子の反応大好きなんです。
今度は腰をなるべく上に上げ、モンキーバック(知らない方は調べてみて下さい)の体位で突きます。
セナちゃんはさっきより更に豪快に喘ぎます。
セナちゃんはモンキーバックにかなり弱いです。頭が真っ白になるほど気持ちイイのだと。
そろそろルリちゃんにも挿入れてあげようと、一旦セナちゃんのマン◯から肉棒を引き抜き、オナニー中だったルリちゃんにぶっ刺します。
オナニーに励んでいたマン◯は既にグッチョッグチョ。当たり前のようにルリちゃんにもそのままの肉棒を挿入れます。
ヘロヘロになっているセナちゃんを横にルリちゃんを犯し始める私。ソファーの上に寝かせ正常位でガンガンに突きます。
自分の指と比べ物にならない気持ち良さに震えるルリちゃん。ナマのセックスをおおいに愉しんでいます。セナちゃんもルリちゃんも完全なナマ派ですからね!
聞く話だとゴムを着けたことは数回しかないらしく、まあ私も数えるくらいですけどね!
やっぱり避妊具有りの健全なセックスより、ゴム無しの変態セックスの方が断然気持ちよく、断然興奮します!
20分ほどルリちゃんを生で犯していると流石に射精感が込み上げてきました。
私『どこに出して欲しい?』
喘ぎながらルリちゃんが『ナカ、一番奥に出して❤』
私『一番奥、子宮に押し付けて、ゼロ距離で直接注ぐぞ』
ルリちゃん『子宮に直接下さい。受精します💗』
受精。その言葉がトリガーになり、大量射精!!
エロ漫画のようなビュルルルル!!
といった感じでルリちゃんの10代生マン◯に容赦なく精液を注ぎ込みます。
放出している間にも何度も突いて、少しでも精液を奥に押し込みます。
その行為に出されてる側のルリちゃんも興奮を覚え『奥に精液いっぱいキテる❤』女として満足してますね。
少しばかり余韻に浸っていると、隣からセナちゃんが『私、危険日だよ?満足させてくれるなら最後中でもいいよ?』
私『ホントにいいの?妊娠しちゃうよ?』
セナちゃん『気持ちよければイイ❤』
ホントに最高にエロい女の子!
危険日が設定と言うことは忘れ、思いっきり犯して、思いっきり種付けしたい!!
出したばかりの肉棒か一瞬で反り立ちました。と言うか、ルリちゃんに中出ししたばかりなので、肉棒に精液がこびり付いているんですけどね!
それもお構いなしにセナちゃんの危険日マン◯にズブリとイン。
ソファーにうつ伏せに寝かせ、お互いに大好きな寝バックで交わります。腰を勢いよくあげて一気に下ろします。そうするとかなり奥まで刺せるので、私もセナちゃんもめちゃくちゃ気持ちイイんです。
一回一回突く毎にセナちゃんがイイ声で鳴きます。その喘ぎ声に興奮して私の気持ちがは更に昂ります。
さっきまで散々に犯していたルリちゃんにふと視線を向けると犯され潰れているルリちゃんは無防備にも脚を開いていて、マン◯が丸見えその肉穴からは、さっき中出しした大量の精液が溢れていました。
その光景に興奮を覚え、私は目の前の雌を犯す事に集中します。
さっき一度射精した私ですが、鬼ピストンを続けていた私に微かに射精感が。
私『セナちゃん、もうちょっとでイキそう』
セナちゃん『やっぱり今日は中出しはヤバいよ。外に出そう。本気でデキちゃう』
セナちゃんがこんな形で煽ってきます。
私『でもさ、出したい。危険日に生中出しキメたい』
セナちゃんが手脚をバタバタさせ『ちょっと待って。ホント今日中出しされると妊娠するって』
抵抗するセナちゃんを他所に奥までぶっ刺して射精!!
私はセナちゃんの耳元でウッ!!めちゃくちゃ出る!中に大量に!!
セナちゃんは私が出してる間も手脚を動かし何とか抵抗します。(演技)
セナちゃん『出てるぅ…危ない日なのに…赤ちゃんデキちゃう…』
その赤ちゃんデキちゃう…の言葉に私のS心は目覚めます。
よし、抜かずの2発目やろう!
まだイケそうなので、ここでピストン再開!
流石にもう犯され終わったと思っていたセナちゃん。
私がまた腰を振り続けた途端に
セナちゃん『え!ちょっとまだするの?』
これは演技ではなさそうw
私は精液塗れのエロエロマン◯を掻き混ぜます。
放心状態のセナちゃんを全く気にせずオナホ扱いで犯します。
もう私は女の子の穴を使って気持ちよくなるだけのレイプ魔になりかけてますね!
限界を超えて犯されるセナちゃんは寝バックの体勢でいるので、私に犯されるのをただただ耐えるしかありません。
私は大変愉しんでおりますが、セナちゃんは意識を保とうと必死です。
ルリちゃんも起き上がって犯され放題のセナちゃんを口に手を当て見ている様子。抜かずの2発目は大分持ちますね。直ぐにイカない分、女性側からしたら、ずっと攻められてる訳ですから大変でしょう。
射精まで余裕がある私は言葉責めに出る事に。
私『こんだけ中に出されてるんだから、もう避妊は諦めようよ』
セナちゃん『もう絶対受精しちゃうよ』
私『もう一発中出しして、妊娠確定にしちゃおうか?』
セナちゃん『私、ママにされちゃうの?』
!!!
その言葉はクル!
ホントにセナちゃんはとんでもない素質だよ❤
絶対ママにしてやる!
そんな気持ちで私は全力で突きます。
セナちゃんに妊娠確定の2発目を!
ありったけの白濁液体を流し込みました。
セナちゃんはグッタリ。
もう抵抗しません。
今日も派手にヤりましたね!
その後は3人で仲良くお風呂に入り、せっかくのおっパブ体験だったので2人のオッパイをこれでもかと揉み放題する1日にしました。
と言ってもオッパイ揉んでるとヤリたくなっちゃうんです。
なので、フカフカのベッドでルリちゃんに中出ししちゃいました。
また投稿します。
野外露出大好きマンです。
彼女のあいちゃんと野外露出、野外SEX、プリクラ露出、、、などなどヤリまくってる変態です笑
野外での露出など大好物で、まずは出会いから投稿していきます。
始まりは某SNSでした笑
朝晩合わせて4回は毎日抜いている私は欲求不満で相手を探していました。
そこで出会ったのがあいちゃんでした。
あれよあれよという間に仲良くなり、ご飯に行こうと会う事に。
個室居酒屋でした。
お酒も進み、性癖の話になるとなんと露出好きが発覚💕
居酒屋の中でしたがノーブラノーパンにさせ、テーブル越しに乳を揉むと何とFカップ💕
私の息子も大興奮で、その場で四つん這いにさせ、出会って1時間でバック生ハメ中出し💕
撮影も行い、滴る精子をみてさらに勃起が、、、、、
あいちゃんも物足りなかったのかその後BARに行きましたがすぐ出てしまい、道路脇で全裸露出、マンション内で四つん這い歩行など行い、さらに私も通路で中出しをしてしまいました💕
最高のパートナーに出会い、その日は終了しました。
私好みのパイパンにしてくることを約束し、その後もしっかり守り続けてくれてます💕
続きもよければ投稿していきます笑
綾乃と付き合ってヤリまくってた日々、俺が高校2年から3年になる頃だったと思う、いつものように電話して綾乃のアパートへ行った。
目がガッポリ腫れた綾乃。
「えっっ⁈⁈……何それ⁈⁈」
一瞬ビックリした…明らかに殴られた感じだった。
「エヘヘ…」
バツ悪そうにして…話を聞くと…
レディースのメンバーの子がたまたま会った中学の先輩にあたる男のヤンキー達に乱暴されたらしく…綾乃と他のいわゆる幹部がその男達を呼び出して話をして喧嘩になったとの事だった。
俺は綾乃の度胸に驚いたが、それ以上に以前観た総長同士のタイマンのビデオが頭をよぎった。
「タイマンって…綾乃…あの……」
言い出せなかった。
綾乃は察したのか、
「何もヤラれてないよ……勝っちゃった…ちょっと手こずったけどね、あはは…」
何と綾乃は男相手にタイマンはって勝っていた。
「痛そう…」
青く腫れた瞼…ついそう言った。
「痛いけど……………ねぇ、抱っこしてぇ」
目を腫らし拳は傷だらけで甘えてきた。
そんな綾乃が可愛く見えて俺は綾乃を胸に抱いた。
「可愛い顔が…」
綾乃の頬を撫でた。
「エヘヘ…あぁぁんタッちゃーん………ごめんね…でもタッちゃんの為に絶対勝って思ったよ…」
俺を見る綾乃はとても男相手にタイマンはった総長とは思えない優しい顔だった。
スウェットの上から胸を揉む…
「アァァン…タッちゃん…ハァァァン、ハァァァン…ハァァァン」
年下の彼氏の胸に抱かれて甘えた声で喘ぐ…綾乃としてはレディースのメンバーには絶対見せられない裏の顔?いや本当の綾乃の姿だ。
綾乃を抱いたまま胸を揉み、股間に手をやるとナプキンの感触がした。
「アンッ、ごめん始まったの…ごめん」
もうしわけなさそうに謝る綾乃だが、俺は内心…
中に出せる!ヤッタ!
そう思った。
スウェットのズボンの腰ヒモを解くと…
「ヤル?結構出てるよ…」
構わず脱がすと綾乃はお尻を上げていた。
ナプキンをハメたパンティに手を掛ける。
「血が付くよ…」
「いいよ、ヤリたい…イヤ?」
「イヤじゃないよ…アタシもヤリたいもん」
綾乃はパンティは脱いだ。
血が溜まったナプキンが見えた。
ちょっと臭った。
「タッちゃん…欲しい」
綾乃は裸になった…体格良い体の肩や腹も青アザがあった。
綾乃は俺に抱きついて、
「汚い体でごめんね…」
巨乳の先のピンク色の乳首が勃っていた。
「汚くないよ…俺の彼女…俺の体」
巨乳を揉みながら言った。
「うん、全部タッちゃんの物…愛してるよ」
いつものように綾乃は強烈なキスをして舌を吸ってきた。
「アァゥゥ…アゥゥン…タッちゃん…」
キスをしながら俺のベルトを緩める…俺はズボンとパンツを脱ぎ、上着も脱いで裸になった。
「勃ってる…フフフッ…オッパイ吸っていいよ」
綾乃は俺を胸に抱いた。
柔らかい感触に硬く勃った乳首…夢中で舐めて吸う。
「アァァァァン…アァァァァン…タッちゃん…アァァァァン」
俺を力強く抱いていた。
股に手をやる。
「アァァン、血が…アァァン」
そう言いながらも股を綾乃は股を広げていた。
汁と血が混ざっていつものヌルヌルとは違った感覚。
綾乃も勃起したチンポを揉んでいた。
「アァァン、スゴい…カチカチ…タッちゃん欲しいよぉ…入れてぇ」
甘えた声でチンポを乞う綾乃が可愛かった。
テレビ台に置いてあるレディースの写真…中央に構える綾乃はバッチリメイクで特攻服を来て日の丸のハチマキをして…ハッキリ言って怖い感じ。
その女が俺のチンポを握って涙目で挿入を願う事に異常に興奮する。
「チンポ欲しい?」
ついそう言った。
「うん欲しい…入れて…綾乃欲しいよぉぉ」
躊躇なくそう言う綾乃。
完全に俺を信じて曝け出していた。
小池栄子似のパッチリお目々のちょっと派手めな顔だが何度見ても甘える綾乃は可愛かった。
綾乃を寝かせると自ら股を広げ足を上げる。
毛に覆われた濡れたマンコに挿入…血の匂いがしてそれも興奮した。
「アァァ…アァァァァン……タッちゃーーん…ウッフゥゥゥゥン…」
生理中のマンコにチンポを受け入れ気持ち良さそうに喘ぐ。
血が臭うのも慣れると気にならず、何となくそれも愛おしくなる。
綾乃は生理中の方が締まるというか吸い付くようで、明らかにいつもと違った。
綾乃は俺を抱き寄せ、自ら腰を使っていた。
「アァァン…アァァン…アァァン…タッちゃーーん…アァァン」
喘ぐ綾乃の髪や首元から良い香りがして…マンコからは…
ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…
いつもと違う音。
未だ早漏の俺は2~3分持たずに綾乃の中に発射。
「出る…」
「うん、アァァ、ウッッ…アンッ…アンッ…アンッ」
綾乃は色っぽく喘いで体を揺らしていた。
「アァァァン……気持ちいぃぃ…タッちゃん…いっぱい出たねぇ…入ってくるのが分かったよ…タッちゃーーん」
そう言って舌を絡め俺の唇を舐めまくっていた。
「マンコがめっちゃ吸い付いた…直ぐ出してごめん」
「そんな事ない!めっちゃ気持ち良かったよ!」
どう考えても早漏の俺を綾乃は気遣っていた。
萎えたチンポが抜けて、汁と血そして精子でグチョグチョのマンコを眺めていたら、大股開きの綾乃の姿にゾクゾクして…
「綾乃、喧嘩負けた女みたい…」
怒るかなぁ?そう思ったが…
「えっ⁈……何それ……ビデオの事?」
綾乃は目をつぶって股を開いたままそう言った。
「ウソごめん…」
怒ったと思って謝った…ちょっとお互い無言になった。
「前に言ったけどさぁ、ヤキ入れられる子見てたら興奮したんだよねぇ…」
静かにそう言った。
俺はドキドキしたが…綾乃の足をグッと上げて…
「綾乃、マンコがベチャベチャじゃん!」
思い切って言ってみた…まさかというか、期待通りというか綾乃は…
「アンッ……………………ヤメて………もう許して……許してください…」
弱々しくそう言った。
俺はゾクゾクっとした。
「チンポ入れられて気持ち良かったろ?正直に言ってみろよ!」
綾乃は暫く黙っていたが…
「ハァァン………気持ち良かったです…」
半泣きの口調でそう言った。
綾乃もその気というか喧嘩に負けた感じの女を演じているように見えた。
「グスン…もうヤメて、ヤメてください…」
喧嘩上等のレディース総長が涙声で許しを乞う口調に俺は脈が早くなるぐらい興奮した。
チンポもマンコも下腹部は血と精子でグチョグチョで更にマンコからは汁が出ているようで毛もベッタリとなり強烈な光景だった。
「綾乃、マンコがグチョグチョに…」
「イヤん………興奮するから…………タッちゃん…欲しいよぉ……入れて、もう一回入れて…」
涙を浮かべていた。
俺もいつのまにかまたビンビンに勃っていた。
「グチョグチョのマンコにチンポ入れてって言ってよ……お願いしてよ」
「そんな……入れてぇぇ」
駄々をこねる子供のように言った。
「言ってよ…チンポ入れてください、言ってよ」
「グスン…………グチョグチョのマンコにチンポ入れてください、グスン…お願いします、グスン」
あの綾乃が涙声でそう言った…演技とはいえ、無口で怖かったドヤンキーの総長が挿入を懇願した。
俺は血とマン汁と精子でベタベタのチンポを掴みマンコに当てて…
「喧嘩に負けました、マンコ好きにしてください、言え!」
ついそう言った、今なら綾乃は言うと思った。
「………喧嘩に負けました……マンコ……好きにしてください…ンンゥゥゥ…」
目を閉じて綾乃は言った…恥ずかしさと屈辱感、そして快感を味わっているように見えた。
ピンク色の乳首は大きく勃っていた。
綾乃の顔を見ていると射精しそうで俺は慌てて挿入した。
「アァァァァァァ…ウゥゥゥゥクゥゥゥ……ハァァァァン…」
目を開いて俺を見て綾乃は唸った。
挿入したまま綾乃の顔を見ていたら頭からチンポまで雷のような快感が走り、気付いた時には発射していた。
ドピュドピュドピュ…
俺も体が揺れて綾乃も大きく揺れた。
「アァァァァァァ…クゥゥゥゥゥ」
眉間に皺を寄せて目を閉じて顎を上げて綾乃は絶頂を迎えていた。
二人とも暫く動かなかった、いや動けなかった。
「ハァハァハァ…ハァハァハァ」
急に綾乃に悪い事をしたような気になって、
「ごめんまた直ぐ出た…ごめん」
「ハァハァハァ謝んなくていいよ…タッちゃんのが奥まで入ってるわかったよ、ハァハァハァ…めっちゃ気持ちいい」
そう言って綾乃は俺を抱きしめた。
「こんな事初めてした……ヤキ入れられるのってこんな感じなんだね………もし、チームの皆んなに見られてたらアタシ下噛んで死ぬかも………ねぇ?……男相手にタイマン張る女でも付き合ってくれる?」
綾乃は静かにそう言った。
「俺ずっと綾乃と一緒にいたいし……離れたくない」
「ありがとうグスン…ありがとう…アタシも離れたくない………今年いっぱいで引退だから…来年からはタッちゃんと堂々と何処でも行けるよ…グスン」
その年で引退する事をこの時初めて聞いた。
嬉しい反面ちょっと残念な気もした。
「タッちゃん大好きだよ、愛してる」
綾乃はそう言って舌を絡め俺たちはまた愛し合った。
炬燵のマットは血だらけだった。
綾乃をイジメた夜だった。
それからも週に3~4回は会ってヤリまくっていた俺と綾乃。
会う度に甘えてチンポをねだる綾乃がマジで可愛くて…。
そんな綾乃と俺はその後…次回完結編に続く。
私はハードМ
彼氏はS
まだ結婚する前に妊娠は困るのでお互いに好きなアナルをしようと(私は若い頃に経験あり、彼氏も元カノと経験あり)彼氏に道具を揃えてもらい、アナルパールやプラグでじっくり拡張して頂きました。
とは言え、久しぶりのアナルに段々と大きくなるパールの1番大きいのは辛く、でもその痛みも気持ちよく耐えていると彼氏がおまんこに手を伸ばし『めっちゃ濡れている』と。
全く気付かなかったけども、トロトロになり濡れていました。
アナルパールを抜き、おまんこにバイブを入れてもらいフェラを。
『バイブ入れてフェラするなんてエロい女だな』と頭を撫でられながら、ねっとりとフェラ。
彼の硬くなったものを必死に舐めて、バイブを抜いておまんこに騎乗位で生挿入……ほんとはアナルの予定だったのに、やはりおまんこに欲しくなってしまいました。
膝を立ててゆっくり動いて、抜けそうなところからゆっくりと深く沈めたり『生で硬いの入ってる』と言われると無意識に締めてしまい、繋がったまま正常位へ。
彼の背中に手を回してホールド。
『中に出して』と言うと『いいの?』と言われ、動きが激しくなり中にドクドク熱いの出してもらいました。
彼はイクと直ぐに抜くのですが、ホールドしたまま『まだ抜いちゃだめ』といいしばらく中にいれたまま。
流石にしばらくしたら、彼のが小さくなり自然と抜けたので『精子流れちゃうからバイブ入れて』と懇願して、垂れた精子絡めるようにバイブ挿入してもらい中をかき混ぜてもらい、バイブで栓をし彼のをお掃除フェラ。
中にたっぷり出してもらったので、念入りにお掃除しました。
今回はしなかったけども、アナルも中出し予定でアナル中出し後もお掃除フェラさせてもらうね。と約束しました。楽しみ。
幸いにも(?)妊娠はしなかったですが、これから結婚し彼には毎回中出ししてもらいます。
中出し後はしばらく抜かない
抜いたあとはバイブでかき混ぜてから栓
お掃除フェラ
アナルもおまんこも中出し
ほんとは中出し後の精子も飲みたいけども、ひかれちゃうかな?
彼に中出ししてもらう瞬間が1番気持ちいい♡
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