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もちろん、本当のAVではなく、私的にAVを彼氏と一緒に作ったわけですが。
今思うとかなりやんちゃな少女時代でしたので、当時を思い出して描きます。
私は1984年生まれ、今は40歳です。
子供の頃から自分で言うのもあれですが、早熟で小3でおっぱいが膨らみ始め、小4でマン毛が生えてきて、小5では既にCカップ、マン毛もボーボーでした。
スイミングスクールで選手クラスに通っていましたが、乳が大きくなり過ぎてタイムがなかなか伸びなくなっていました。
その頃から性に目覚めていて、スイミングスクールでも男子のチンチンのモッコリばかりを楽しみにしていました。
当時の水着は競パンでペニスの形が丸分かり、もっと言うと剥けているかまでよく見たらわかる水着でした。
当時同級生でNくんという、全国トップレベルのスイマーがいました。
身体は細マッチョ、身長も高いのもさることながら、同級生の中では群を抜いて巨根でした。
まさにどストライクのタイプで付き合いたいなぁと思っていたのですが、向こうも私の事が好きだったらしく告白され、小5の夏から付き合う事になりました。
初体験は付き合ってすぐ、彼の家で済ませました。
その時に彼のペニスを初めて見ましたが、ムケチンでカリもでかく、感動したのを憶えています。
たぶんあそこまででかい小学生はいないでしょう。
初体験はキチンとゴムをして入れましたが、普段からオナニーをしていたのですんなり入りました。
とにかく勃起したらさらにデカいのでめちゃくちゃ気持ちよかったです。
さて、彼とは相性抜群で会うたびにゴムありでセックスをしていましたが、小6の夏休みにやろうとしたらゴムがない、ことに気付きました。
ただ、マンネリしていたのと、そろそろ中出しにもチャレンジしたかったので、彼には「今日は生でいいよ」と伝えたところ、彼が「せっかくの初中出しをするならビデオに撮ろうよ」と提案をしてきました。
私も妊娠するかもしれない、記念すべき一発目なので記録に残そうと思い、彼の提案に乗り、AV風に撮ることにしました。
撮るからにはただセックスだけ撮るのも面白くないので、やる前のインタビューから彼がインタビューアーになってやりました。
彼「お名前を教えてください」
私「NKです」
彼「年齢は何歳ですか?高校生?」
私「11歳です」
彼「なんと、これやばすぎでしょ。大丈夫?」
私「大丈夫です」
彼「今日はイチャイチャの先のsexを撮りますが、いつもと違います。分かりますか?」
私「なんのことですか?」
彼「アレにアレをしません」
私「要するにゴムを付けないでするんですよね」
彼「その場合、精子はどこに発射されますか?」
私「私の大事なところです」
彼「どこですか?」
私「子宮です」
彼「子宮に精子が出されるとどうなりますか?」
私「妊娠します」
彼「今日はせっかくなので、Kちゃんには元気な精子をもらってほしいから、男優もなんと同級生を用意しました」
これでインタビューが終わりで、競パンを履いた彼が登場しました。
脱がせてまずはフェラ。
そしていよいよ、本番です。
彼「じゃあKちゃん、言ってみて。」
私「生でおちんちんを入れてください」
そしていよいよ生で入りました。
全然密着感が違います。
いつも通り正常位から始まったのですが、彼もかなり気持ち良すぎたみたいで必死で耐えていましたが、開始10分で、
彼「そろそろ出していい?全部子宮に出すよ」というので、
私「精子を全部中に出して!」
と叫びました。
このセリフは絶対に言いたかったので気持ちを込めました。
そして発射!
彼は1週間、この日の為に禁欲したので大量の精子が子宮の奥に注ぎ込まれました。
気持ちいいのもさることながら、大人と同じことが出来たことの満足感がありめちゃくちゃ幸せでした。
赤ちゃん出来るかなとワクワクしていましたが、残念ながらこの日の中出しでは妊娠はせず。
ただ、周りがオナニーを始めたくらいの中で自分達は中出しにチャレンジしたことは優越感にあふれていました。
その日のビデオは今でも中出し記念日として大事に取っています。
彼とはその後ゴールインをし初恋を実らせましたが、思い出に残る1ページです。
二年前に父さんの不倫で、母さん離婚。
母さんはセックス好きなのに、レスでずっと我慢してたみたい。
最近、母さんの下着に異変が。
TバックだのGストだの奇抜な下着を履くようになったんです。
「母さん恋人でもできたの」
「恋人じゃないわよ、セフレかな」
僕は衝撃受けました。
彼女と別れて僕は、母さんのプリケツおかずにシコシコやってるというのに。
母さんは、勤務先の社長と週2でヤってるらしいです。
と、言っても一人不動産屋の社長です。
そこで事務兼営業補佐の仕事をしてるんですが、近く結婚しようと僕に相談しようと思ってたみたいです。
元旦に社長の家で、お正月。
僕がほろ酔いで寝てたんですが、目を覚ますと別の部屋で2人でセックスしてるんです。
「えーーーーー、」
母さんはお構いなく、騎乗位で下から突きまくられてました。
結合部は汁ダラダラで僕に見せつけてるみたいでした。
ショックと同時に僕のチンポはギンギンになって、自然に母さんのケツ穴にねじ込みました。
社長のチンポと僕のチンポが交互にピストンしながら母さんの膣を圧迫し母さんはイってしまいました。
それでも社長はピストンをやめないので僕もケツ穴をピストンしまくりました。
母さんは「またイクわ、、、」
社長も僕も激しくピストンしてたので3人でそのままイってしまいました。
社長も僕も母さんの中に大量に射精しましました。
今日母さんと帰ってきて、何も話さず母さんはフェラしてくれました。
僕は母さんの結婚に大賛成です。
母さんは今、Gストに履き替えてます。
近親相姦って現実にありえるんでしょうか。
2人では初めてのイブ。
俺はワインを2本開けて結構きて。駅までの歩き道途中の倉庫の裏に彼女連れていき、強引にキスした。
舌を何度も絡めて、小ぶりな胸をもみ、スカートの中に手を入れて、下着の横から指を入れて、と。萌えた。
そこから六本木ヒルズに移動して、綺麗なイルミネーション沢山みて。
手を繋いで、肩を抱いて、タイミング合えばキス。
隣で外国人カップルもキスしてたので自然だったかも。
その後、六本木から舞浜のホテル。
予約していて正解だった。
営業終わりのディズニーランド見ながら、窓に手をつかせて、つきまくり、中に沢山の精子を出した。
申し訳ないと思いつつ、出したばかりのちんぽを彼女の顔に近づけると、舐めて綺麗にしてくれる。
なんていい女なんだと。
彼女にしてみればまた元気になってね!という合図だったかも。
洗面台で顔を見ながらバック、玄関の扉に手をつかせてバック。
部屋の壁に立たせて、乳首を吸い、徐々に下がっていき、薄いアンダーヘアをかき分けて、クリを吸い。
彼女は、俺の頭撫でながら腰がプルプルしてる。
後ろ向かせて、壁に手をつかせて、顔は後ろの俺に向かせて、舌を絡ませながら、バックから猛然とピストン。
彼女の白くて綺麗なお尻が歪むくらいついて射精。
とにかくバックのイブだった。
それから彼女と同棲を始めたから、毎晩家のマンション帰るのが待ち遠しくなった。
僕(48歳)の彼女めぐみさん(46歳)とその娘のあんなちゃん(19歳)との中出しセックスのお話。
ある日の夜、めぐみさんの家でめぐみさんとあんなちゃんと夜ご飯を食べていました。
食後めぐみさんはお風呂へ。
僕とあんなちゃんはテレビを見ていました。
するとあんなちゃんから…
「そういえば下の毛剃ったんだよね」
と言ってきました。
前回セックスしたときのお話には記載していませんでしたが、実はあんなちゃんの下の毛は未処理でした。
突然のことで僕は
「そ、そうなんだー」
と少し動揺してしまいました。
そしてあんなちゃんから
「ちゃんと綺麗に剃れてるか見て?」
と言いながら下着を脱ぎ始めました。
こうなると止める理由もないので、ちゃっかり見せてもらうことにしました。
膝立ちの状態で正面からおまんこを見せてくれましたが、これではちゃんと見えません…
すかさず僕は
「ソファーに座って足を広げて見せて?」
と言ってみました。
あんなちゃんは少し足を広げて見せてくれました。
僕は
「もっと足を広げないとちゃんと見えないよ」
と言い、ガッツリ足を広げさせました。
あんなちゃんは手で顔を隠して恥ずかしがっています。
恥ずかしいなら顔を隠すより、おまんこを隠せばいいのに…なんだかんだおまんこ見られたいエッチな子なのかなと思いました(笑)
あんなちゃんのおまんこはピンクな筋マンで、ビラビラは小さくクリトリスは程よいぷっくり加減です。
思わずクリトリスをペロペロしてしまいました。
あんなちゃんは嫌がるどころか
「ほしいの…」
と言ってきました。
僕が「何がどこにほしいの?」と聞くと
「あんなの中に…おちんぽ…ほしぃ」
と答えてくれました。
10代にこんなこと言われ、目の前に無料のおまんこにがあったら挿れない男なんて居ないのではないのでしょうか?
もちろん僕はすぐに挿入しました。
あんなちゃんのおまんこは僕で処女を卒業以来ほかのちんこは挿れてなかったみたいで、相変わらずキツキツで気持ちよかったです。
あんなちゃんも前回より慣れたのか
「あっ…あっ…あんっ…気持ちいっ」
「そこっ…気持ちいの好きぃ…」
と喘ぎながらたくさん感じてくれました。
僕はもうたまらず中に出して、奥に奥に押しつけ孕ませたくなりました。
ちんこを抜いて、精子が垂れるおまんこを眺めていると…めぐみさんがお風呂から出てきました。
中出しに夢中すぎて、めぐみさんがお風呂に入っていることを忘れていました。
流石に怒られるかと思っていると…
「えっ、ズルい(笑)」
と言われました。
まさかの言葉に何か聞き間違えたかと思い僕は
「ご、ごめん!」
と言うと、めぐみさんは
「私の中にもくれるんだよね?」
と言いながら服を脱ぎ、僕に近づいてきました。
困惑する僕の横であんなちゃんは
「ママそれはエロいって(笑)」と笑っていました。
僕からすればどっちもエロいと思っていると、めぐみさんは僕の上にまたがり、ちんこを自らおまんこに挿れて上下に動き始めました。
めぐみさんのおまんこは少しだけ黒ずんでいて、ビラビラは割れ目からはみ出す程の大きさでデカクリです。
あんなちゃんほどのキツさはありませんが、時よりキュッキュッと中を締めてくれる素敵なおまんこです。
めぐみさんが接合部分が見えるように上下に動いてくれつつ、あんなちゃんはキスをしてくれたり乳首を触ってくれたりして尽くしてくれました。
僕はどちらかと言うと責める方が好きなので、めぐみさんに覆い被さり、どんどん腰振りを早めました。
そうするとめぐみさんは
「あっあっ…あー…あ”ーっ…イク」
「イクっ、イクっ、イグぅ…中に出してぇ」
と娘の前でセックスしてるとは思えないほど淫乱で激し目に喘ぎつつ中出しを求めてきたのでたっぷり中に出しました。
僕はめぐみさんとあんなちゃんに中出ししてスッキリしていると、母と娘で向かい合って足を広げて僕に中出しされたおまんこを見せ合いっこしていました。
ここまで出来る親子はそう居ないだろうなと思い、僕の精子がついたままの状態で具合わせをお願いしました。
めぐみさんは積極的にあんなちゃんの割れ目を広げクリトリスを剥き出しにして、あんなちゃんのおまんこに当てにいきました。
めぐみさんはデカクリが当たりやすく気持ちいいのかどんどん腰をくねらせへこへこしてあんなちゃんに擦りつけていました。
レズセが好きなわけではありませんが、僕に中出しされた親子のおまんこが合わさってクチュクチュという音を立てているのにはそそられました。
次回のお話は、僕のセフレのあゆみさんも交えて4P他人丼のお話をさせてください。
ややぽっちゃり体型ですが私にとってはそれがたまらなく良くてハグしたときの心地よさが絶品です。
明るくて笑顔がかわいいところに惹かれて結婚し早14年。お互いに2人兄妹だったこともあり、子供は2人ほしいねと話していたのですが、気づいた時には3人に。3人の子育てに奮闘しています。
そんな忙しい毎日を過ごしているせいか、最近夜の方ははややレス気味。ゆみから誘うことはほぼなく、誘っても今日は疲れてるからと断られることがほとんど。子育てを頑張ってくれていることにもちろん感謝していますが、少し寂しさも感じていました。
そんなある日、ゆみが週末に友達と飲み会に出かけたいと言ってきました。
ゆみは友達が多く、昔から飲み会が好きでよく出かけていたのですが、子供が増えてからは中々飲みに出かけることは難しい状況。ゆみが我慢してくれていたのを知っていたので、たまには息抜きしてほしいと思い、快く送り出しました。
といいつつ、お酒を飲んで帰ってきたらエッチしてくれるかななんて淡い期待をしていました。
ゆみが出かけてから1人で3人をみるのはやはり大変で上の子の部活の送り迎えに下の子にご飯を食べさせ風呂に入れて寝かしつけ。子供達が寝たあと何とか起きてゆみの帰りを待ちます。
しかし、帰ってきたゆみは風呂に入るなりすぐに寝てしまいました。
そんな週末を明けた月曜日。
この日はたまたま2人の休みが重なった日で、だいたいこういう日は2人で買い物に出かけるのですが、この日は思い切ってラブホに誘うことを決意。
実は今までまだ2人でラブホに行ったことがありませんでした。ラブホに行くのはちょっとといつも断られていたのです。
週末の頑張りを汲んで応じてくれるかもと、また淡い期待を抱きます。
今回は、付き合っている頃に誘ったけど断られた、隣の町にある豪華なラブホに再チャレンジしようと決めました。
月曜日の昼間なら空いてるだらうと踏み、日曜日の夜に、「月曜日の10時頃チェックインの予定です」とLINEし、ホテルのページを送りました。
どんな反応がくるのかドキドキしていましたが、既読スルー、、、そのまま悶々としながらも寝てしまい月曜日の朝を迎えました。
朝になってもゆみはいつも通り朝ごはんの準備や子供達の準備をこなしています。
これは完全に無視されている?怒っちゃったかな?と思いながらも、下の子供を保育園に送りに行きました。
子供を保育園に預け「やっぱダメだったかー。買い物デートに切り替えるかな」と思い、帰宅しました。
帰宅するとゆみはお出かけの服に着替えており、やっぱりいつものお出かけかぁ、しょうがないかと思いつつ、お出かけに切り替えようとしました。
するとゆみは帰ってきた私に気づき、私のところにきて上目遣いで
「予約しちゃったんでしょ」
と言うのです。心の中でヤッターと叫びました。
ラブホの休憩は予約できないのですが、予約したと思ったのでしょう。
予約したとは言っていないのですが、、、ちょっとごめんねと思いつつ嘘はついてないよねと言い聞かせ、急いでラブホデートの準備をして車で出かけます。
スタバでコーヒーと軽食を用意し、いざホテルへ。
ホテルは普通の部屋でもとても豪華なのですが、今日は、ワンランク上のお部屋にします。
部屋にはいると大きなベッドにソファ、マッサージチェアがあり広々としていて落ち着いていて綺麗な内装、奥にはガラスを隔てて浴室があり、大きなジャグジーがあり、となりにはマットも用意されています。さらにガラスを、隔てて庭があり、開放感があります。
ゆみ「広くてきれいね」
私「寒いから先にお風呂入れてくるね」
その間にゆみはマッサージチェアでリラックスタイム。日頃の疲れを癒してもらいます。
机の上に、ウエルカムスイーツで雪だるまアイスを注文できると書いてあります。
フロントに注文し、しばらくしてアイスが届きます。
ゆみ「かわいい雪だるまさんだね」
私「食べるのもったいないね」といいつつ、頭を一口。
ゆみ「あ~ぁかわいそう笑」
さらに一口スプーンですくってゆみの口元へ。ゆみがアイスを口にするのと同時にキス。冷たいアイスを2人で味わいます。
ゆみ「いきなりびっくりするじゃない」
お返しといわんばかりに、今度はゆみが私の口元にアイスを。そしてキス。普段と違い子供もいない2人だけの空間ということもあり、しばらくソファで濃厚なキス。
私「久々に2人きりだね」
ゆみ「昼間からちょっと恥ずかしいね」
私「お風呂も沸いたから行こうか」
互いに服を脱がしあいます。
普段明るいところでエッチするのが苦手なゆみ。今は明るくて広い部屋で一糸纏わぬ姿に。
ゆみ「あんまりみないで。恥ずかしい」
照れる様子に興奮してしまいます。
ややぽっちゃりだけど肌がとても綺麗な妻。
裸でゆみをハグします。互いの温もりを感じてとても幸せを感じます。
ゆみ「お風呂にいこ」
手を繋いでお風呂へ。
ゆみを後ろから抱き湯船につかります。
ジェットバスで温まりつつ、ゆみの胸を優しく愛撫。キスもしながら徐々にエッチなモードに。
マンコに手を這わそうとすると、
ゆみ「恥ずかしいからベッドにいこ」
そういってお風呂タイムを終えベッドに移動します。
布団に入り少しぬくぬくしてから少しずつゆみの体に手を這わせます。
横になって向かい合いながらキスをして、舌を絡ませつつ互いの乳首を愛撫します。
ゆみは時折体を小刻みに震わせています。
「気持ちいいの?」
「うん」
そういっていつもより積極的に舌を絡めてきます。
たまらず私は布団を剥いでゆみの上におおいかぶさりゆみの乳首を舐めると
「あんっ♡、待って、あぁ~いい」
といって私にしがみついてきます。
「まだ乳首舐めただけだよ」
「いつもと違うの、きもちいいのあなた」
いつになくスタートから乱れるゆみに興奮していましたが、まだ焦らさないとと思いとどまり、愛撫を続けます。
少しずつ右手をゆみのマンコに這わせていくと、すでに愛液がたっぷりと溢れてきています。
「ゆみ、すごいことになってるね」
「雰囲気のせいかしら、気持ちいいの、あんっ!」
「いっぱいたのしもうね」
というと、乳首を舐めつつ右手で手マンをします。
クリはすでに硬くなっていて少し触るだけで体をビクビク震わせています。
「あんっ♡きもちいっ」
同じペースできもちいいところを責めていると
「お願い、指入れて」とおねだり。
ゆっくりと中指を入れていくと、なんの抵抗もなく吸い込まれてしまいました。
指でゆみのマンコをかき乱しつつ、足側に移動しクンニも始めると、体がビクンッと大きく反応します。
見上げると必死に声を我慢しているゆみの顔が見えます。
「かわいいよ」
「恥ずかしいからみないで♡」
といいつつマンコはしっかり開いていてもっと舐めてほしいようです。
ゆみは毛がとても薄く何もしていないのですが、ほとんどパイパンで、そんなゆみのマンコが、私は大好きなのでずっとクンニしていたいのですが、あんまり長いと怒られてしまいます。
Gスポットを責めつつクンニを続けていると、ゆみの声が徐々に大きくなり、体もピクピクしてきてそろそろイクサイン。
「あっあっ、ダメ、あっ、」
というところでお預けします。
「いやん、イキそうだったのに~」
「まだダメだよ、場所変えよう」
といって大きな鏡がある洗面台に移動。裸の2人が写っていて、ゆみはトロンとした顔になっています。
ゆみ「恥ずかしさもあるけど興奮してるわ、あなた」
私「とってもエロいよ、続きしてあげる」
そう言って、ゆみを洗面台にもたれかからせます。
私はゆみの前にしゃがみます。目の前に濡れたマンコが。ゆみは自らマンコを開き、舐めてと言わんばかり。
そしてクンニと手マンを始めると、
「あぁん♡きもちいい、あなた、好き」
立った状態だとゆみが快楽に歪む顔や赤く火照っている体、濡れたマンコが全て見ることができ、とても興奮します。続けていると我慢の限界のよう。
「あなた、イクッイクッ、あぁあ~」といって体を大きくくねらせイクと同時におしっこをもらしました。体をガクガクさせています。
「あなた、ごめんなさい、あんっ、きもちよくて」
家ではこんなことはなかったのでびっくりしましたが、私はゆみがこんなにも乱れてくれたのが嬉しくて、愛おしくて、堪らずマンコを舐めました。
「ダメ!いやっ!汚いから」といいつつ力は入っておらず、全て舐めました。
「もうっエッチ」
「今度はあなたの番ね」といってゆみが鏡の前でフェラをしてくれます。口の中で勃起したチンチン。
「もう硬くなってきたね。挿れる?」
あっという間に硬くなったので我慢できずにベッドへ戻ります。
ゆみ「今日は大丈夫な日だからいいよ」
私「いいの?」
ゆみ「うん、来て♡」
正常位で硬く勃起したチンチンを当てがい、ゆみのマンコに挿入します。
久々のエッチと昼間からラブホでする背徳感、明るい部屋で妻の全てを刻みながらできる嬉しさで興奮はマックスです。
「あんっ、大きいっ!」
「ゆみのマンコきもちいいよ」
初めはゆっくり、徐々にピストンのスピードをあげ、ゆみのマンコを堪能します。
チンチンがマンコに出入りしているのがはっきりと見えて、とてもエロい景色にさらに大きく反応してしまいます。
「あなた、気持ちいいっ、もっとして」
「じゃあ四つん這いになって」
今度はうしろからゆみを責めます。少し大きめなお尻を突き出し、チンチンを欲しがっているマンコ、少し眺めていると、
「見てないで!早く挿れて」と怒られる始末。
「ごめんごめん、いくよ」
「あぁん、たくさん突いて」
突きがいのあるお尻と絡みつくマンコ、
「ゆみきもちいい?俺も気持ちいいよ」
「気持ちいい!もっと突いて」
「わかったよ」
そういって目一杯腰をふります。
広い部屋に響き渡るパンパンという音と、ゆみのアンアンいう喘ぎ声かひびいて興奮はさらに増していきます。
「ゆみ、とってもエッチだよ、大好きだよ」
「あたしも気持ちいいよ、大好き」
そろそろ限界に近づき、ゆみに寝バックをお願いします。
限界に近づいた硬いチンチンを上から突くようにすると、ゆみの気持ちいいところにあたるようで、最後は寝バックが2人のお決まりです。
「ああぁん!それ、そこ、ああぁん、もっと突いて」
「あぁ、イキそう、ゆみ、イキそう、」
「まだダメ、もっと突いて!突いて!」
「あぁ、イクよ、イクよ!イクッ、あっ!」
♡
「中でピクピクしてるね」
「めっちゃ気持ちよかったよ、ゆみ」
しばらく余韻に浸ってから、ゆっくりゆみのマンコからチンチンを抜くと、濃い精子が少し垂れました。
後半に続く
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