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十年以上前に付き合った彼女との体験談を紹介します。
当時、彼女18でK卒業したての社会人、オレは35で家業自営の子連れバツイチ。
それはまだ正式に付き合う前。初めてあった日に濃厚な一夜を過ごしたその日の夜(前投稿あり 投稿No.8792)に、彼女から電話があった。
泣きながらかけて来る電話に只事ではない私はすぐに彼女の元に駆けつけた。
彼女とは自宅近くの公園で落ち合う。
服装は昨晩からは着替えていたが、少しラフ目に変わっていた。
車に乗り込むと昨晩とは違って落ち込んでいた。
私は彼女から気分がすぐれない理由を聞き出す。
彼女の話はこうだ。
私と別れたあと、友人に会うと言って居たが、実は男性と合う約束をしていたそうだ。
その男性とは二度目のデート。カラオケに行く予定だったそうだが、いざ待ち合わせの場所に行くとワンボックス車で他にも三人の男性が乗っていた。
「友達がオレの彼女を見てみたいって言うからwみんなでカラオケに行こう」と言われて乗り込むと、男性たちは途端に態度が豹変。走る車内で男性たちはズボンを脱いでペニスをもろ出し。それを彼女に握らせたり口にねじり込まれたり。
「複数したことあるって言ってたじゃんw5人で楽しもうよww」と、約束していた男性Yが言う。
車はどこかの山中、林の中であろうどこかに駐車すると、「じゃ、一番小さいオレからw …お、もうヌレヌレじゃんか。ヤリマンかwww」と、正常位でYが生挿入。
その間、両手はペニスを握らされ、口にはペニスで喉まで突っ込まれて、幾分かでYは中出し。
「い、逝くっ!」「おいおい、いきなり中出しかよw他にも入れるんだそ」「いやいや、全然きもちええから、コイツw」そんな声を聞いたそうだが、頭は早く終わらないか、まだ三人いるのか、そんなことしか考えて居なかったそうだ。
「じゃ、次はオレなw」と、次の男が挿入する。Yより少し大きかったそうだ。
2番目の男は中では無くて外出しだったそう。マンコのめがけて発射された。
そして次三人目。二人目より細いが長かった。奥をガスガス突き上げら、子宮口めがけて射精されたそう。
四人目、ここから記憶が朦朧としてきたそう。とりあえず「太くて長かった」そう。
多分彼女は当時は認識してなかったが、何度も大イキしたのだろう。
彼女が次の記憶は、外で素っ裸で、バックから突っかれていた。相手はYだったそうだ。
「締りが戻ってきたwい、逝く!逝くぞ!3発目!!」と、奥に向かって射精される。
「粗チンは数で勝負だなw」「もう一発このままいくぞ!抜かずのってヤツw」「その次はオレなwまた逝かせてやるぜwザコマンw」
宣言通りYは腰振り。「今度は口内射精!w」と、口で。
口でYの射精受けてる最中、また太い異物がマンコを攻めてきたそう。
「おお、よく締まるぜwヤリマンのクセにw」例の巨チンだったそう。
しばらくしてまた気が遠のいたそうだ。
彼女が気がついた時には、家の近くの橋の下に寝かされていたそう。
服も着ていたそうだが、股には違和感と気持ち悪さが残っていたそう。
「あ、目がさめたw目が覚めないから心配してたんだよww」ニヤけた喋りと顔が気持ち悪いと感じたそう。
そして、「ここから家が近いんでしょ?じゃここで解散ねww」と、Y。続けて、
「良かったわw2発出したw」「オレも中で2発だなw」「オレは3発だわww」と、巨チン。
「まあ、Yは5発だわwあいつ何発できるんだよww」最低な会話をする奴ら。
「まあ、またヤりたくなったら呼んでくれよwまた皆で乱交しようなw」と、Yは言って車に乗り込んでその場を去っていった。
そしてその直後にオレに電話を掛けてきたわけだ。
彼女曰く、電話だけでいいから話だけを聞いて欲しかったそうだが、オレが無理やり駆けつけた形になっていた。
実際彼女はオレに対してもなんだか警戒しているようだった。
実際彼女は、最近彼氏と別れた寂しさと色んな出来事、仕事のストレスで男漁りをしてるようなことも言っていた。
昨日のやり取りで薄々は気がついて居たが。
ちなみに皆さん、私の経験談ではないのか?そう思いの方もいると思います。
そう。彼女からここまですべて聞き出すのに、彼女とセックスをしながら聞きました。
話出してから、「男4人に輪姦された」のはじめ頃、オレは憤れない気持ちで彼女を強く抱きしめた。
オレはその日その瞬間、セックスなどする気になってなかった。いや、正しく言うとしてはしてはいけない。そう思っていた。だが、彼女は少し違っていた。
「ねえ、、抱いてくれない、、、記憶の上書きして、、、」と、キスをしてきて、「ちょっとキツイから、昨日より優しめにしてくれると嬉しい、、、」と、ズボンの上からオレのちんちんを撫でてきて「もう起ったねw」
即勃起だった。理性は駄目だとわかって居ても体は反応するとはこうゆうことなんだろう。
彼女は軽くちんちんをフェラしてくれ、その間に自然にパンツを脱いでいた。
オレの理性は脳内の何処かにしまい込まれ、オレちんちんはガチ勃起している。
ちなみに場所は車内、愛車の乗用軽四だ。
オレは助手席に移動して座り、素早くパンズボ(パンツとズボン)を半ケツでちんちんをあらわにすると、彼女に跨がらせて自身で挿入させた。
座位のまま、話の続きを聞きながら、気分が落ちるような話には腰を振って気を紛らわすようにする。
そしてたまに「Yのとオレのどっちがデカイ?」とか意地悪を言ってみると「あ、あなたの方がきもちいい」「あなた?そろそろ名前で呼んでくれよw名乗ったよな?」「せ、せーのちんちんの方がデカイし、、、」「せー かwまあ、それでいっかw」「うん、彼氏は呼びやすいほうがいいから、、、」
彼氏?付き合い決定カ!?と言いうか、なんて殺し文句だ。ちんちんが中で一段と脈うって膨張する。痛いくらいだ。そして座位のまま突き上げる。
「か、かたいしっ!はげしっ!、、、、優しくしてって、、、あんっ」
「痛いか?気持ちよさそうだけど」「痛くはない、、、きもちいい、、、すごく」と、その言葉に下の方でこみ上げる何かを感じるのと、こすれる刺激と締め付ける刺激に身を任せて余計な刺激を求めてしまう。
腰が止まらないとこに、「きて、中にきて!奥にぴゅーときてっ!、、、膨れてるのサキッチがっ、、、くるっ!奥に当てて!」
察した彼女が上で腰を振って来てる。締め付けても来てる。
オレが射精するのと同時により深く腰を落として奥の方に精子を受ける。
「出てるうー、、ドクドクしてるう、、ぴゅーぴゅーどでるう、、、ああ、な、なんかくるう!」
うねるマンコ壁、一弾と搾り取られる精子。「ん、ん、んんーーー」と彼女。「あ、あああああー」とオレ。
グデる彼女に放心なオレ。オレらはそのままつながった状態で暫く居た。
ちんちん根本あたりに熱いくらいのなにかが広がる。潮吹きだ。彼女は中イキしていた。
「、、、で、気を戻して巨チンだった後は?」オレはそのまま事後報告を続ける。
すべての話を聞くまでに、もう一度中出しをしたあと、車を移動して例の河川敷の橋の下に移動した。
スッキリしたのか、試みが成功したのか、彼女はもう合った日の調子を戻しつつあった。
「おしっこ!」というと、彼女は下半身丸出しのまま外に出ると、座り込んで野ションをしだした。
それを見てまた固くなるオレちんちん。
オレも下半身丸出し外にでて、彼女を抱きしめレロレロキスをしながら上の服を脱がせて、ボンネットに手をつかせてバック挿入。
「こう?こうでいいの、、、そこ、そこ、私のおマンきょ、、、あん」
次は車にもたれさせて立位。
「こ、こういう体位初めて!」途中で抜いて、フェラさせたり、「こ、これが私の、、、せーのせーしの味がする、、ふがふが、、、ふぐー、、、ふぐのっ?ふぐのっ?、、ふぐぐうー、、、ゴックっ!」咥えさせたまま、ちんちんシゴイて口内発射、精飲させてみる。
「せーのせーし、、wwwせーのせーしw」
車に戻ると、彼女の下にして正常位気味で激しくピストン。
何を言ったのか、どんな会話をしたのかそういいうことは覚えていない。
オレら二人はただお互いを求め合う。女はペニスの刺激を、男はヴァギナの刺激を、お互いはそれをそれぞれのそれを求めあった。本能の従うままに。まさしくそれだったと思う。
揺れてるであろう(絶対揺れてたw)愛車軽四、橋には常時通ってる車があるが、橋下の反響で車内から漏れてる彼女の喘ぎ声が響いてるのがわかっていた。
多分橋の上まで聞こえて居たと思うがそんなことはどうでも良かった。
時間は午前4時だったので、この行為が最後になるのはわかっていた。
近くには駅があって、この橋には遊歩道橋もあって人が歩いて渡るはずだ。これが最後の射精。
オレは必死に猛ピストンする。彼女は今夜一番喘いで感じていると思う。
オレは15分ほどで果てた。
激しく呼吸する二人。車内は二人の熱気で曇ってる。
彼女とオレは、疲れ果て、全裸と半裸のままそのまま寝付いた。
起きて八時。
寝ている彼女に覆い被って、ちんちん挿入で彼女に起こして、喘させて目を覚まさせる。
ラストは腹上射精。15分程だったか、オレにしては短いし、流石に量が少ない。タマタマもちんちん根本も痛いw
服を着ながら、二人の今後を確認。
オレと彼女は付き合うことになった。
とりあえず彼女は本日仕事。10時からなので急いで帰宅、入浴と用意を済ませて彼女を職場に送る。
濃厚なレロレロキスと乳揉みちんぽ揉みをしあってから別れた。
そしてオレも地元に戻って仕事に行った。
次に彼女に合ったのは翌日の晩。その時にはまた事件が起きていた。
先日職場の先輩と飲んでいる時に1回くらいは経験しても良いんじゃない?勉強にもなるし笑
と言われ家に帰るのも面倒になったので飲み終わりそのままのテンションで初のデリヘルを利用する事にしました。
とりあえずラブホに宿泊でチェックインして教えてもらった某風俗サイトでひたすら吟味します。
1人でラブホに入るのは新鮮で少し緊張しました笑
お店に電話してしどろもどろながらに気になったの女の子を指名します。
その女の子の受付ギリギリで1枠なんとか行けるとの事。
初めてでプレイに余裕を持ちたかったので120分コースにしました。15分ほどで着くと言われます。
ホテル代と合わせたら4万近くは飛ぶのか‥
と少しテンションは下がり気味ですがこれも勉強代だと思って楽しむ事にしました。
先輩が言っていた女の子が来るまでが1番楽しいと言っていた理由が少しわかりました。
ワクワクとソワソワで落ち着かないです笑
お風呂は済ませて身体を綺麗にしておいた方がいいのか?女の子と一緒に入るのか?
など15分がとても長く感じました。
とりあえずお湯を溜めて軽くアルコールが入っていた為AVでも見ながら息子を戦闘態勢にしておきます笑
電話が鳴りお連れ様がお越しですと。
部屋の鍵を開けてドキドキしながらも冷静を装って待ちます。
部屋のチャイムが鳴ったので急いでドアを開けるとマスク越しではありましたが可愛い女の子です。
ロングブーツにミニスカートでニットにパイスラと男の好きな物てんこ盛りみたいな格好でテンション上がります。
今日も寒いですね。〇〇です。ではお邪魔します。
と自己紹介の一言ありお部屋に入ります。
週末にも関わらずとても暇だったらしく、120分の指名にとにかく感謝されました。
マスクを外しても可愛い女の子で言い方は悪いですが中条あ◯みさんを少し崩したような感じです笑
中条ちゃんと呼ぶ事にします。
一息着く暇も無くソファーに座っている私の上に跨る形になって抱きついてきてくれました。
いきなり濃厚なディープキスです。
息継ぎのタイミングで忘れてたとお店?に今入ったと電話してました。
その間もずっと私の上に跨ったままです。
電話が終わると
「ごめんせっかくキスしたのに止めちゃって」
と私の手をさっきから気になっているニットの膨らみまで導いてくれました。
ノーブラです。若い女の子らしく張りがあってずっと触っていられます。
もう息子は臨戦態勢になっておりいつでも出撃可能でしたが、また中条さんに忘れたと言われお金のお支払い。
ここで2人に落ち着いた感じになったので2人で一服。軽くお話しします。
私の事は仕事の業種や初風俗な事。飲みの帰りで泊まって明日帰る事。
そして彼女は愚痴っぽく話してくれました。お店的には20歳でしたが中条さんは24歳でこの仕事を始めてから2ヶ月程との事。
あんまり月4回ほどの出勤と写メ日記もほとんど更新しないので指名も少なく想像より稼げないみたいです。
「私が出勤するのレアだからお兄さんラッキーだよ」
と笑いながら言ってました。
実際結構可愛い子だしなぜ人気出ないのか不思議でした。
その時はテクニックに難があるのかな?とか考えてました。
中条さんからシャワーのお誘いがありお互いに脱がせて裸になりました。
中条さんは少しお腹が出てるとはいえ胸も綺麗でお尻もプリンとしてました。
シャワーで身体をさっと流して貰い中条さんは胸にボディーソープを付けて背中に胸を密着させて来ました。
左手を股の下から入れて金玉を触られながら右手で息子を洗いつつしごかれるとすぐビンビンになってしまいました。
私が気持ち良すぎて足がガクガクしてると耳元で
「お兄さんのオチンチンビンビンになってるよ?」
「中条のお口でもっと綺麗にしてあげようか?」
泡を流してイスに座った私の足の間に中条さんが入ってそのままビンビンになった私の息子を咥えてくれます。
上目遣いでこっちを見てくれるのがたまらなく可愛いです。
「大きすぎて奥まで入らないよ」
笑いながらもゆっくりねっとりストロークでジュポジュポフェラしてくれました。
気持ち良すぎて我慢ができなかったので遠慮なく中条さんの口の中に放出しました。
そのままシャワーで後処理してもらいベッドに移動します。
私はさあ2回戦!と行きたい所でしたがそうすぐには復活してくれません笑
腕枕をして横になりながら世間話をしていると中条さんからキスをしてくれます。
そのキスが開戦の合図になりお互いに気持ちいい所を探り合いました。
中条さんは感度も良く特にクリ責めが大好きで何回も身体をビクビクさせて逝ってました。
息子もビンビンになった所で中条さんのリクエストで正常位の体勢になってクリをビンビンの息子で何度も擦りました。
どんどん昂って来た中条さんはもっと激しく弄ってと要求してきます。
あまりにも可愛い声で鳴くもんですから私もキスと胸揉み乳首弄りが止まりません。
何度も何度も息子でクリを擦ると中条さんは私の息子を握ってトロトロのオマンコの中に挿入してきました‥‥
「誰にも言わないでね?お兄さんの大きいから挿れてみたくなっちゃった。」
生で挿入してしまっている事と本番禁止な事等を考えるのはやめました。
トロトロのオマンコを味わいながらピストンしました。
「このまま出していいの?」
そう聞いた私に中条さんは頷くと大しゅきホールドされてしまったので逃げられず、中に大量放出しました。
後処理をしてもらい残り少ない時間だったのでまた一緒にシャワーで身体を流し合いました。
私は後から何か言われるのも怖いなと思い中条さんに3万渡しました。
こんな可愛い子と本番出来たのでソープに来たと思う事にすると言いました。
中条さんは受け取れないと言いましたが私は強引にお金を渡しました。
「じゃあ今日このまま終わりだから精算とかあるしまた後で来ても良い?」
思わぬ展開になりました。
もちろんOKと返事をして彼女は帰っていきました。
1時間ほどするとまたお連れ様がお越しですとの電話があり、中条さんを招き入れました。
正直本当に来るとは思ってなかったので驚きました。
彼女はいきなり私に抱きついてくれて、キスしてくれました。
そのまま部屋に入り3回戦がスタートしました。
結局朝までずっと息子がもう勃たなくなるまでイチャイチャしっぱなしでした。
疲れ果ててチェックアウトすると彼女はもっと一緒に居たいとの事。
そのまま電車で私の家付近の別のホテルにインしてまた一緒にイチャイチャしながらたくさん寝ました。
その日で中条さんは風俗を辞めました。
そんな彼女と付き合って4ヶ月になります。
出会いの形は少し特殊ですが、とにかく性欲の強い可愛い自慢の彼女でラブラブです。
これからも大切にしていきたいと思います。
ドーナツ店でも店長からしつこくパワハラ、セクハラされてて、心身的に駄目な状況だったらしい。
一目惚れとはこのこと。
身長153、体重45キロ位? 貧乳でしたがお尻はくびれからやたら大きい。
その後彼女と正式に付き合って、後に言われたのが、胸が控えめなのは「揉まれてないから!あなたのせいよ!」と言ってました。
彼女目当てに通って、思い切ってデートに誘って、ファミレスで待ち合わせて行くと、ちっちゃい体にもふもふのカーディガン、黒いスカート、黒いストッキング。。もう他の男客は皆見てる。。
髪はショートカットで丸顔に合ってて、27歳とは思えない童顔。真剣に惚れてしまった。
ファミレス出て彼女の車で動物園にいき、建物の裏に誘い、思いったけ抱きしめてキス。ちっちゃいから可愛すぎて。
その後俺のアパートに来て、キス、服の上から胸を揉んで、スカートの中に手を入れて、黒いストッキングを徐々に脱がせて。。結局その日はそれ以上はさせてもらえなかった。
次のデートはご飯を作ってあげるといって、アパート来てくれて、狭いキッチンで納豆チャーハンを作ってくれた。
キッチンで作業してる、ちっちゃな彼女が愛おしくて、後ろからぎゅっと抱きしめて、お顔をこちらに向けさせ、顎を少し上げて、キスして、次第に舌を絡ませて。。
「もう!できないでしょ?」
と怒られる。
それから彼女はアパート来ては、俺にやられることに。
俺も彼女が来るの待ちわびて我慢できず、車駐車するところまで行って、彼女の車を待つ。
車を降りた彼女を抱きしめてお尻を触りつつ、アパートまでラブラブで歩く。
彼女もわざとお尻を俺にぶつけてきて「もう!」とかいう。
部屋に入って鍵締めたら俺は我慢の限界。パンツ脱がして、舐める。
彼女は「シャワー。。。汚いから。。もう。あなたはいつもそうだから。。あぁぁ。くっ。。はぁ。。んんん。。」というが、そんなのお構い無しに舐めて、グチュグチュの所に溜めに溜めたガチガチをゆっくり入れる。
彼女は、入れられただけで少し痙攣するくらい感じてた。
「だめ。。。。ほんとに。。。」も言ってるがもう関係ない。。
徐々に浅く速く出し入れして、次は深くゆっくり彼女の子宮口を壊す如くして、お互い、「あぁ。。」とか声が出て。無言で限界で、一番奥に突き刺して射精!
子宮口の入り口はわかる。
でもそのお口的な入り口を分け入って、中に入ると、子宮口がフェラしてる感じでやばい。
そこで射精すると、まさに子宮内にありったけ出すから、子宮の中に出された精子は漏れない。
そこからお互いキスしあって、胸を舐めて、キスマークお互いつけあって、またキス。
彼女の手足は俺の体に巻きついて離れない。。ぎゅっと絡んでる。
2発目以降はまた書きたい。
慶子の希望通りに俺は四つん這いの慶子のアナルを舐めた。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ」
可愛い声を出して体をビクンと揺らす。
小ぶりのお尻と細い足が可愛くて、その後ろ姿は、それまで怖かった慶子とは真反対で可愛い女に見えた。
結構長い時間、舐め続けたと思う。
慶子「はぁぁぁん、、気持ちえぇ、マサト、気持ちえぇ、、ウゥゥ」
唸るような声だった。
慶子はそのままうつ伏せで寝転がり、
慶子「アァァァ、もうダメじゃ、気持ちえぇ、、、お尻舐められたの初めてじゃ、マジ気持ちえぇ、、、、妊婦なのにな!あははは!」
そんな事を言っていた。
そんな慶子を見ていて、
俺「あのぉ、、」
慶子「んん?何?」
俺「俺やっぱ少しでも払います、、少ししか出来んけど、、」
つい、そう言った。
慶子「要らんわ!、、言ってくれるのは嬉しいけど、ウチが産みたいんやけん、、」
慶子は続けて、
「あんな、ウチなあの家のホントの娘じゃないんじゃ、今の母ちゃんはホントの母ちゃんの姉ちゃんなんじゃ、じゃけぇ姉ちゃんは従兄弟なんじゃ、、ウチが3歳の時母ちゃん癌で死んだんじゃあ」
俺「そうなんですか?、、」
慶子「まぁ、可愛がってくれたけどな、叔母ちゃんもオッちゃんもお姉えぇも正直カタギじゃねぇいうか、普通じゃねぇもん、、いつか離れるつもりやったんじゃぁ、、じゃけアンタが責任感じる必要ないんで!」
しみじみとそう言った。
慶子が良識ある人間に見えた。
慶子「あのさぁ、、」
俺「はい」
慶子「、、、とにかくアンタ責任ねぇし、、、、もう一回やろっか?」
慶子が何か言いたい事を誤魔化しているのは分かったが、問いただす前に慶子がキスをしてきた。
慶子「アァァン、、アァァン、、、もう勃っとるで、、アァァン、マサトォ」
慶子はフェラを始めた。
強烈な快感がチンポを包んだ。
慶子「ンンゥゥ、、めっちゃ硬い、、ンンゥゥ、、」
俺「アァン、、アァン」
慶子が裏筋に舌を這わせるとゾクっとした。
慶子「マサトも舐めちゃる」
そう言うと俺の足を上げてアナルとその周辺に舌を這わせた。
味わった事のない快感だった。
俺「アァン、、アァン、、アァン」
慶子「気持ちえぇ?」
俺「はい、、アァン」
俺を弄ぶようにアナルやチンポからの道筋をペロペロと舐めていた。
チンポはギンギンに勃起していた。
慶子が舐めながらチンポを握った。
慶子「凄えビンビンじゃん」
舐めながらチンポをシゴいた。
慶子の柔らかい手の感触と舐める快感に俺は体が震えた。
俺「慶子さん出そう、、出ます」
慶子「えぇよ、出しんさい、、出してえぇけ」
慶子はシゴく手を早めた。
限界だった。
俺「あっ出る、出ます」
電流が走るような快感だった。
下腹部に生温かい感触がした。
俺「アァァァ」
慶子「めっちゃ出たなぁ、、気持ちえぇ?」
俺「はい、いいです、、すみません早くて」
慶子「気持ちえぇもんしゃぁねーよ、、アンタ若いけぇ」
そう言って慶子はティッシュで精子を拭いていた。
慶子「ヌルヌルしとる、、こん中にアンタの子供がおるんでぇ、、信じられんな!ウフフ!」
ニコッとした顔が可愛かった。
俺「あの、、俺、、慶子さんが好きです」
慶子は黙っていた。
俺「付き合ってください」
勢いというか、、そう言ってしまった。
慶子はちょっと間を置いて、
慶子「高校出て働いてその時ウチの事がまだ好きじゃったら会おうや、、、でも好きじゃぁ言われて嬉しい、、ウチ絶対ちゃんと育てるけん、、、、、マサトォォ」
慶子は俺の舌を吸った。
かなりの時間、キスをしていた。
電話が鳴って、慶子が取り、時間を延長していた。
慶子「延長してもぉた、時間えぇ?」
俺「はい、あのお金掛かるんじゃ?」
慶子「それぐらいの金持っとぉわ!アンタ可愛いわ!、、風呂入ろう!」
慶子が大人に見えた。
風呂を溜めて入った。
慶子がシャワーでチンポを洗ってくれた。
俺はまた勃つ。
慶子「また勃ちょぉる!マジでチンポ綺麗じゃなぁ、、童貞で孕ませて、金八先生の生徒みたいやなぁ!あははは!」
そんな事を言っていた。
俺「慶子さんも洗います!」
シャワーを取り慶子の体を流した。
肩から脇、背中を流してから股間に手をやる。
慶子「アンッ、そこはえぇわ!」
俺「洗わしてください、、お願いします」
慶子「お願いするな!、、じゃあ洗ってもらうわ!」
ソープを泡立て慶子の股間に手をやる。
慶子「アンッ、手つきがいやらしいわ!、、、、アンッ、アンッ、アンッ」
可愛い声を出した。
俺「慶子さん、ヌルヌル、、、どんどんヌルヌルしとる」
慶子は俺の肩に手を置いてブルブルと震えていた。
慶子「アンッ、、ダメ、ダメじゃぁ、、アンッ、アンッ、、マサト、ダメって、、イヤァン、アンッ、アンッ」
閉じようとする足を広げると、慶子はガニ股の格好で足を広げる体勢で膝を曲げプルプルと震えていた。
慶子「アッッダメって、、マサト、、ダメじゃって、アンッ、アンッ、、ハァァァァン、、ウッッ、、アッ、イク、、イク、、アァァァァ」
ビクンと大きく揺れた。
慶子がイッたとわかった。
手で慶子をイカせた、、16歳だった俺はちょっとした優越感だった。
慶子「アァァァァ、イッた、、、もうぉぉ!ダメじゃあ言うたじゃん!」
笑いながらそう言っていた。
俺「すみません、、慶子さんイキましたよね?」
慶子「うるさぁわ!!あはは!女にそんな事聞くな!、、、、イッたで!」
強気な口調だったがちょっと可愛くて俺は慶子を抱き寄せた。
慶子も俺の背中に手を回していた。
俺「慶子さん可愛い」
慶子「あはは、、アリガト」
どちらからともなくキスをして暫くの間激しく舌を絡め合った。
慶子「アァァン、、、、何かお腹に当たっとるで、、元気やなぁ、、赤ちゃんビックリしとるで!あはは」
俺「すみません」
更に胸を揉んだ。
慶子「アァン、アァン、アァン、、、ベッド行こうや、、アァン、アァン」
ベッドに戻り更に愛し合った。
69で舐め合い、慶子はイキ、俺は慶子の口に出した。
ラブホを出る時、慶子から抱き付いてきて、
慶子「ありがとな、たまに連絡するかも、、、ウチも惚れとるかも、、」
その日は俺の家の近くまで送ってくれた。
その後、連絡は何度か取り合ったが会う事はなかった。
翌年、慶子は女の子を出産した。
慶子本人から連絡があった。
夏休みに高速バスで慶子が住む街まで行った。
ラブホに行きヤリまくった。
慶子から見せてもらった可愛い女の子の写真。
正直、俺の幼少期にソックリだったのには笑った。
俺は高校卒業してから大手スーパーに就職。
慶子の住む地方の店舗に配属される事を条件に、、人が足りない時期だったのですんなりOKとなった。
入籍する前、慶子は育ててくれた叔母の所に行った。
何を話したのかは知らないが、その後、叔母夫婦達とは全く付き合いは無い。
姉さん女房だが、慶子は常に俺を立ててくれて、優しい良き妻であり母親だ。
子供と遊ぶ慶子を見ていると、怖かった慶子が嘘のようだ。
おわり。
これまでコメント頂き有難うございました。
5歳年下のサナは未経験だったが、この日酔ったサナを家まで持ち帰ることに成功し、中出しこそしなかったが、ゴムもつけずに有り難く処女を頂いた。
胸が大きくて、めちゃくちゃ可愛い顔だったからその後も何度か会ってセックスした。
でも、好きな人ができたからと誘いを断られるようになり、そのまま音信不通に。
2年程した頃、サナから連絡があった。
浮気した彼氏と別れたから慰めてほしいと。
半分冗談で3Pしないかと聞くと、サナは意外にもOKした。
色々とどうでもよくなったらしい。
だから、俺はサナには内緒で3人の男に声をかけた。
久しぶりに会うサナは、キレイになっていた。
家に入るなりサナは驚いていた。
それゃそうだ、俺以外に男が3人、以前こっそり撮っていたサナとのハメ撮りをパソコンで見ていたから。
サ「人数多くない?それに動画⋯。」
俺「ちんこの数多い方がいいかと思って。」
「やべー可愛い。」「サナちゃんよろしくね。」
5人でお酒を飲みながら軽く話した後、みんな思い思いにサナにキスしたり触り始めた。
キス中のサナの吐息がすごいエロかった。
服と下着を脱がせると、毛があったはずのサナのまんこはツルツルになっていた。
俺はこの時初めてツルツルのまんこを見た。
俺らがガン見していると、恥ずかしそうにする姿もまた可愛い。
毛が無いから舐めやすかったし、視覚的にも興奮した。
そんなサナのまんこを代わる代わる触っていると、
サ「あっ、出ちゃう出ちゃうぅぅ。」
サナは潮を吹いた。
俺は潮吹きをみるのも初めてだ。
しかもフェラも上手くなっていて、そのままイキそうにもなった。
初めてサナとセックスした時は、処女で少し痛がっていて、フェラもぎこちなかったのに⋯
そんな事を考えていると、無性にめちゃくちゃに犯してやりたくなった。
サナのまんこの中は、相変わらず気持ちいい。
俺は夢中で腰を振った。
他の奴とキスしたり、ちんこを咥えながら小さく声を漏らす姿を見ながら。
でも、なぜか少しイライラもした。
俺「サナは中出しされたことはある?」
サ「ううん、まだない。」
喘ぎながら答えるサラの耳元で聞いた。
俺「じゃあ今日中に出ししていい?」
サ「えっ、中?今日?」
俺「元彼忘れたいんでしょ?」
肯定も否定もしないサナ。
俺も我慢の限界が来た。
俺「あーもう無理イク、出すよ。」
サ「えっ、やっぱりまっ⋯。」
サナにキスして口を塞ぎ、そのまま中にぶちまけた。
中出しの気持ち良さも、初めて知った瞬間だった。
サナのまんこから、自分の精子が垂れてくるところをガン見した。
「俺らにも代われよなー。」「お前だけずるい。」
と言われたので他の奴に代わり、そいつらとセックスしてる間、フェラしてもらったりキスしたり、胸を揉んだりしていた。
みんなが順番に中出しをしている。
正直、他の奴の中出しは拒んでくれないかと思ったが、いいよとみんなに言って受け入れていて、また少しイライラした。
でも、その何倍も興奮していた。
サナの喘ぎ声をしばらく聞いていると、ちんこが復活して、精子まみれのベタベタのまんこに再び挿入した。
潮をかけられた俺らの身体も、みんなベタベタ。
サ「あんっ、んっんっ、またイッちゃうぅ。」
俺「俺もイキそう⋯。」
その後も、3回目、4回目と中に出した。
他の奴もみんな、4回くらいはしていたと思う。
最後の方はさすがにサナも疲れてきたのか、足がガクガクしていた。
1日中セックスをして満足した俺らは解散した。
帰る前に、誰が1番気持ち良かったかを聞かれたサナが、俺だと答えてくれて嬉しかった。
あれから俺とサナは頻繁に会っている。
みんなもサナとまたヤりたがってはいるが、俺は2人で会いたくて、もう誘っていない。
多分、俺はサナの事が好きなんだと思う。
サナはどう思っているか分からないが、複数でするのは大変だったからもういいかなと、でもみんなとたくさんしたおかげで、元彼の事も吹っ切れたと。
サナはピルを飲むようになり、今でも中出しでしている。
あの日またこっそり撮っていたハメ撮りを流しながらセックスしたり、俺のためにエロい下着を着るようになったサナ。
近々、アナル処女も俺が頂こうと、密かに思っている。
需要あれば、また。
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