中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7045
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2018年7月13日
インターンで意気投合した女の子(以下えり)と付き合って卒業後に妊娠させて別れた話

スペック

身長178cm 筋肉質 水泳部で県代表になる程度
ムスコは長さ18.5cm、竿幅5.0cm、カリ高5.5cm
女性経験3人

えり
身長155cmくらい Dカップ かわいい系
小中高大と女子校 処女 男性経験なし

あとは卒論書いたら大学卒業という時期、大学近くの会社でインターン募集していたので行ってみた。
近くに女子大があること、元々女性の働きやすい業界であることが合わさってか、7人中5人が女の子。
えりはそのうちの一人でした。

えりは店舗も同じで、二人一組で行動していました。
7人のうちでは、もう一人の男よりもよく話していました。

インターン最終日に学生同士で飲み会。
いい感じに酔ったところで二次会としてカラオケに行きました。
防音の個室(意味深)に大学生の男女7人が入り、俺とえりは隣同士の席に座りました。
女子大生がいるとはいえ酔っぱらった二十何歳の男女が集まれば当然下ネタの嵐であります(うろ覚えにさらに脚色です)

「元彼何人?」
「普通やで?うち3人や」
「私10人から数えてない」
「うわー!ビッチや!」
「ビッチちゃうわ!むこうから言うてくるからとりあえずつきあっとんや」

などなど各々過去の恋バナを話しているうちにエッチの話に。
ちなみに元彼の数は数人が3人、ビッチちゃんは10人以上、えりは0人(うまいこと誤魔化してた)でした。
男性陣は俺が3人、もう一人の男が6人でした。

「なあなあ、やっぱ男っておっぱいおっきい女の子の方が好きなん?」
男「僕はどっちかというとおっきい方が好きかなあ」
俺「なんで?」
男「エッチの時に見てて楽しい(キリッ」
全員「「wwwwww」」
男「俺君は?」
俺「俺もおっきい方が好き。抱き着いたとき柔らかいのが好き」
全員「「あー」」
ビッチ「あたしくらいの大きさは?」
俺「触ってみなわからん」
男「せやせや」
ビッチ「服の上からならええで」

ビッチちゃんは巨乳で、完全に俺らを誘ってるやろってくらい胸の開いた服だったので、遠慮なく触らせてもらいました。

結論
今すぐにもヤりたい

俺「生で触るのはダメ?」
ビッチ「ホ別5万出してくれるならええで」
男「生おっぱいだけでそれは高いwww」
ビッチ「おじ様なら普通に出してくれるで―?」
俺「貧乏学生にその値段は無理…」
男「そん代わり体力ならあるで」
全員「「wwwwwww」」

俺「逆に女の子はおちんちんおっきい方が好きなん?」
「私長いのが好き」
「いや太さやろ」
「かたさちゃう?」
俺「俺のは?w」

さっきのおっぱいの流れでイキった俺は女の子たちに息子をにぎにぎしてもらいました。

ビッチ「おー、やるやん」
「え……」
「ふと……」
「指回らんやん…」
えり「すっご……」

男「俺のは?」
ビッチ「あたしはこっちのが好き」
「こっちのがかたい」
「太さは俺くんやね」
「私もこっちが好き」

他の女の子が男君をにぎにぎしている間、えりはずっと俺のをにぎにぎしていました。

飲み会も終わり、皆散り散りに自宅に帰っていきました。
しかし時刻は夜中1時、えりは帰る手段がないとのこと。
どうしようかと駅の周りをわざとらしくぶらぶらして、えりの手を握りました。

俺「あそこ入る?」
えり「…………」

えりの返事はありませんが、手はさっきよりも強く握っています。
俺はえりの手を引いてラブホテルに入りました。

部屋に入ると私が先にシャワーを浴びました。
えりがガラス越しに手を振ってきましたが、顔は耳まで真っ赤、目線は完全に下半身です。
全く俺の目を見てくれないので、裸のまま風呂場から出てえりの手を引き服を脱がせました。

一見地味で色気の少ない服を脱がせ、下着姿にするとDカップのおっぱい、小さなフリルのついた下着、既に濡れている股。
しかしあえてそれらに触れず一緒に湯船に入りました。

向かい合って大股を開く俺と、体育座りしながら目線はちんこのえり。
何を話しかけても返事はふわふわしているので、思い切ってえりの向きを180度変え、腰に押し当てながらえりのおマメさんをいじりました。

えり「ッ…!アッ……ひぅ………ンンッ!」

面白いように感じてます。
このまま5分ほど上のマメや下のマメを一緒にいじっていたら、えりは突然身を固め、軽い痙攣をし、体中の力が抜けました。

えりは興奮してはばからない俺のちんこを後ろ手にこすり始め、俺に目線を合わせ、息切れしながら耳元でささやきました

えり「あっち連れてって…力入らへん…もう任せる…」

俺は脱力した裸のえりをお姫様抱っこ(昔からの夢)し、簡単に体をふき、再びお姫様抱っこでベッドまで運びました。

仰向けに寝かせたえりに、俺は馬乗りになり、キスをしました。
何度かの触れるだけのキスの後、呼吸のタイミングを見計らい、口をこじ開けました。
舌を絡め、歯に沿わせ、唾液を交わしました。
驚くえりの右手を押さえつけ、左手で股間を掴ませました。
えりの小さな手を股間に当てさせ、俺の手でゆっくり握らせると、えりはゆっくりと、恐る恐るしごき、手のひらで亀頭の裏をくりくりさせ始めました。

体感20分ほどキスをし、お互い準備万端になったところでアメニティ?のコンドームをあけました。
しかしMサイズのコンドームしかなく、直径5.0cmの俺には当然そんなもの入りません。

俺「小さ過ぎて入らへん…今から外に買いに行く?」
えり「……むり」
俺「うん…」
えり「我慢できひん。そのままほしい…」
俺「……分かった」

俺は最大限に勃起したちんこをえりのおなかに当てると、えりのへそが亀頭で隠れていました。

俺「おちんちん、ここまで入るんやで。痛かったらすぐ言いなよ」
えり「うん…」

俺のちんこは吸い込まれるようにエリの中へ入っていきます。

えり「んん…!あっ……ううっ……」

初めて熱源を体の中に入れるえりは眉をひそめながら、しかし確かに快感に喘ぐ音を漏らします。
1cm入れては休み、また1cm入れては休みを繰り返し一つ目の行き止まりに着きました。
俺はえりに覆いかぶさりえりの背中に腕を回すと、えりも俺の背中に腕を回しました。

俺「いくで」

俺は一思いに腰を進め、えりの処女を奪いました。
えりは腕も足も力を入れ、がっちり俺をホールドしました。
抵抗感はほかの女の子よりも軽く、そんなに痛くないようでした。

えり「ううっ………………そんなに痛くないんやな…」
俺「おめでとう、おつかれ」

俺はえりに軽いキスをしながら、今度は休めずにゆっくりと亀頭が腟奥に突き当たるまで進めました。

俺「一番奥まで入ったな」
えり「うん……」
俺「でもまだ1/3くらいおちんちん入ってないで」

俺は少しえりから体を離すと、えりは接続部を目にしました。

俺「俺のおちんちんどう?」
えり「太いし、大きい……なんか、めっちゃ熱いし、ちょっと動いとんのがわかる」
俺「それはな、俺のおちんちんがえりの一番奥で子供作りたいよーって叫んでるんや」

「おちんちん」「一番奥」「子供作る」のワードに反応して、えりは三度収縮しました。
20秒ほどエリは黙り、ゆっくりと俺に問いかけました。

えり「……子供、ほしい?」
俺「……もしかして危ない日?」
えり「微妙…朝体温測ったら高くなってた」

排卵日が終わった証拠です。
つまり、今えりのおなかには健康な卵子が精子を求めて子宮に移動しているのです。
これで興奮しない男がいましょうか、いやいない(反語)

えり「あっ……えっ、えっ?」

俺は困惑するえりを持ち上げ、対面座位の格好にしました。
20cm程身長差があるため、顔の高さはほぼ同じで、えりは俺の頭に腕を回している格好になります。
俺の胸板でえりのおっぱいが押しつぶされ、えりの乳首が硬くなっているのが肌で感じられます。
そしてえり自身の重さでちんこは全てえりの中に入ります。

えり「ううウッ……!」

えりは苦悶の表情をうかべます。

俺「えり、大丈夫?」
えり「うん、お腹圧迫されて苦しいけど、おちんちん全部入ったで…?」

あまりにも健気なえりに俺はもう逝きそうです。

俺「えり、俺もう我慢できそうにない。一番奥に出していい?」
えり「うん……ちゃんと責任取ってな?責任取ってくれるならいっぱい中に出してほしい」
俺「うん、ちゃんとするから出んようになるまで奥に出したい」
えり「うん…分かった…今はちょっと苦しいけど、我慢せんと、全部きて…?」

俺は、えりが少しでも苦しがらずに快感に浸れるよう、後ろに倒れました。
騎乗位だけどえりは俺の胸の上にいる状態ですね。
俺はえりの尻を掴んで腰を叩きつけます。

パンパンパンパンパンッ

えり「んッ!うッ、あっ、んっ!」

一心不乱にカリ裏に快感を感じながら、えりの卵子に精子を送ろうと、直径5.0cmの肉棒を潤沢な蜜壺に叩きつけました。
ふと、枕側の壁を見ると全身の映るほどの大きさの鏡が張り付けてあります。
今の俺は足を枕に向けているので、えりの愛液でぬらぬらと光っているちんこの様子が丸見えです。

これは良いオナネタになるとスマホを手に取り、パンパン音の鳴る俺達の結合部の録画を始めました。
鏡の向こうでは一心不乱に腰を振っている「えり」の姿がしっかりと見えています。

俺「えり、今俺録画始めてたのきづいてた?」
えり「えぇ……?気付かへんかった……すごく気持ちよくて、されるがままやった…」
俺「ほな、今俺動いてなくて、えりが自分で腰振ってたの気づいてた?」
えり「えっ?うそ…ほんま……?ほんまかも…なんか勝手に動く…お腹がもの足りひん……」

会話しながらもえりの体は俺のちんぽを上下左右前後と小刻みにこすり、何度もイっているのか、膝で俺の脇腹?を挟みます。

我慢の限界を迎えた俺は最後の理性でスマホの向きを整えて置き、理性を打ち捨てた俺は左手でえりの後頭部を掴み口を犯し、右腕で腰を持って可能な限り早く、カリを、亀頭を、竿全体を潤滑液の滴るえりの内奥にこすりつけました。

えり「あ、あ、う、あ、んッ、き、んっ、て、あ、んッ、ん!」
俺「中、に、出すぞ、捕、まって、奥、に、ウッ!」

まるでちんこの先から大事なものが飛び出て行ったかのような快感が、脊髄から、脳から、飛び出していきました。
えりは足で俺の尻をがっしりとホールドし、俺に抱きついたまま精液を受け入れました。
俺も腰をえりに押し付け、苦しいと言っていたにもかかわらずちんぽを根本までえりの中に入れていました。
鏡に映る俺達の股間は互いの体液で泡まみれになり、ちんこの根本は力強くビクンビクン縮動し、玉袋はより多くの精液を送ろうと縮み、えりの体もできるだけ多くのタネを子宮に卵子に送ろうとお腹や腰の周りが痙攣しています。
余韻に浸るためにも、えりの中に子供のモトを送るためにも、お互いの興奮を収めるまでの間、えりの秘孔を俺のちんぽで栓をしました。
射精直後には亀頭周りには精液の感覚で満たされていましたが、えりのおなかの痙攣が収まるころには精液の感触は亀頭の先にある程度でした。

15分ほどお互いの拍動や息遣いや喘ぎ声を感じてからちんぽを抜くと、えりの体にはぽっかりと穴が開いているのに、ほとんど精液がでてきませんでした。
俺とえりは見つめ合い、抱き合い、唇を交わし、二回戦を始めました。

話が長くなってしまい申し訳ありません。
卒業どころか馴れ初めしか話ができませんでしたね。

えりとはこれ以来交際を始め、卒業後には親公認で妊娠してもらいました。
えりは今もシングルマザーで頑張って、月一程度俺とも会っています。
息子は残念ながらかわいいえりには似ず、俺似でハチャメチャ元気な子です。
将来有望(意味深)です。

後日このときのピロートークや二回戦の話、本題の妊娠した時の中出しの話をするつもりです。
もしご希望が多ければ、14歳で妊娠させた幼馴染まゆ(つまり25歳で10才の娘持ち)の話、他二人の元カノの中出し話、現妻まゆとの今の性生活の話があります。
まあ、えりに比べたら内容薄いと思いますけど…

次回は今回の反省も踏まえて簡潔に話したいと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7039
投稿者 Sasuke (24歳 男)
掲載日 2018年7月04日
去年結婚したばかりの24歳です。
妻ありさは23歳で自分でいうのも変ですがスタイルもよくて美人だし、何よりエッチ大好きで俺の変態プレイにも付き合ってくれるところが大好きです。
自分はありさが他の男に抱かれているのを見ると異常に興奮します。
AVの見すぎかも知れないけど、学生時代に付き合っていた頃ありさが浮気していた時期があり、その時偶然に見てしまった浮気相手にフェラチオしているありさに堪らなく愛しさを感じたのがきっかけだった。
事実ありさのフェラチオは絶品で射精を我慢できる人はいないと思うほどエロく、今はまだ二人だけの時間を楽しもうと決めているので、ありさにはピルを飲んでもらい避妊対策をして毎晩のように中出しセックスをしているが、先日、ついに念願だったスワッピングをしてきた。

S夫妻は経験豊富でありさの話をすると興味を示してくれ、時間をかけてありさを口説きやっと実現できたのでとても楽しみにしていた。
愛する妻がすぐ横で見ず知らずの男にクリトリスを弄ばれている姿に気持ちが昂るのを抑えきれるはずはなかった。
Sさんはありさの緊張を上手に解しながら淫らな女に変えてくれる気がしたのですべて任せるつもりになった。
Sさんの提案で四人で数珠つなぎで舐め合ってからペアに分かれた。

ありさはSさんに連れられてガラス張りの部屋へ移動すると抱き寄せられてディープキスをしている。
その様子を見ていた奥さんからエロチックに迫られて69で舐め合っていると、隣室ではありさがSさんの大砲に頬擦りして手コキしてるのが見えた。
イラマチオにも興味を示していたありさは、このあとSさんの大砲を唾液まみれで嗚咽しながら咥えさせられるのだろう。
そんな妄想をしながら奥さんを上に跨がらせて挿入させ、ありさの方から結合部が丸見えになるような態勢で上下に激しくピストンした。
ありさもこっちの様子を目の当たりにしてSさんと楽しんでいるようだった。
ありさとは全く違う奥さんのオマンコの具合いと絶妙な腰の動きで10分と堪えきれずに中で射精すると、しばらく繋がったままで萎えていくのを味わっているようだった。
愛液とザーメンまみれの萎んだチンポをお掃除フェラできれいに舐めとってくれた。

二人でガラス越しに隣室の様子を覗き見すると、Sさんの大砲がありさを犯している真っ最中。
Sさんも絶賛していた美尻を叩かれながら腰を振っているありさの結合部から淫汁が滴ってるのが見えてジェラシーを感じた。

私たちに気付いたSさんに中へ入るよう手招きされて4Pへ。
目つきが変わっていたありさは、さっきまで他人の奥さんの淫汁まみれになっていたチンポを咥えこんで勃起させると、「これもちょうだい」とおねだりしてきた。
二人の妻たちを並ばせて、最初は夫婦で正常位の挿入で味わい、その後はバックスタイルで交互のオマンコに突きまくった。
部屋中に妻たちの歓喜の鳴き声といやらしいピストン音が響き渡り、まずSさんがありさに中出しで逝った。
Sさんに促されて嫌がるありさに挿入すると、ザーメンでヌルヌルのオマンコは小刻みに収縮していてSさんのザーメンをかき出すように激しくピストンした。
次第に摩擦感が高まり堪えきれず射精すると、ありさは奇声を発しながら「飛沫」を噴き出してベッドに突っ伏した。
腰をビクビクと震わせてぐったりしていて、茂みの隙間から白濁した三人の淫汁が流れ出てくる様子が卑猥で興奮した。

このあとも休憩をはさんで二人の淫女の奉仕を受けて代わる代わるに犯し続けて、最後は二人の顔をザーメンパックにして終わりを遂げた。

昨夜もあの日を思い出しながら激しいセックスに耽った。
連日のサッカー観戦と梅雨明けして体力も落ちぎみなので、ありさ特製のスタミナ丼を喰らって今夜は青姦でもしようと企んでいる。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7029
投稿者 (24歳 女)
掲載日 2018年6月25日
先日投稿しました、お泊まり旅行(投稿No.7027)の続きです。

2日目の朝は彼の朝勃ちしたおちんちんを見て、こっそり入れようとしたら起きてしまってそのままエッチしてしまいました。
いつも1日1回しかしない彼に2日間で4回も射精させてしまい、2日目の夜は難しいかもしれない…なんならボディタッチしながら寝られればいいかなと思っていました。

2日目の観光を終えて宿に向かいました。
今度はビジネスホテルではなく、純和風で老舗の旅館でした。
老舗故にまたしても古めかしい内装で、着いた直後に隣の部屋から宴会の音が聞こえてきました。

部屋は畳敷きの和室で、タンスには浴衣と茶羽織(法被みたいなやつです)が置いてありました。
旅行経験が乏しい私は初めて温泉旅館で浴衣を着れるとはしゃいでいました。
浴衣自体は着たことがあるので自分で着て、茶羽織を羽織ってルンルンでしたが、何故か彼もいつもより嬉しそうでした。
聞くと、温泉旅館で浴衣を着た女性に惹かれるそうで珍しく私の写真を撮っていました。

勢いではしゃいで浴衣を着ましたが、まだ温泉に入っていなかったので一旦お風呂に行くため解散しました(混浴ではないです)。
その時、着替えの下着を持っていくのを忘れたことにお風呂を上がってから気づいて、さっき着てた下着(汗だく)をまた着るのも嫌だなぁ…と思いました。
大浴場を出たらエレベーターに乗ってすぐ部屋なので、思い切ってノーパンノーブラに浴衣と茶羽織だけ着てそのまま部屋に戻りました。
昔の人は着物着る時に下着を身につけなかったとかなんとかを漫画で前に見た気がしたので大丈夫かなと思いました。

部屋に戻ると既に彼は戻ってお布団を2枚敷いてくつろいでいました。
駆け寄って彼の腕に抱きついていたら、彼は反対の手で私の太ももを撫でたり胸を触ってきまして、ノーブラなのがすぐバレました。

「あれ、なんでブラしてないの?」
「お風呂場に持っていくの忘れちゃった…(笑)」
「それでノーブラで帰ってきたの?パンティは?」
「履いてないの…どうせ脱がされちゃうかなー、なんて」
「期待してこんな濡らしてたんだね」
会話しながら彼は茶羽織の前紐を解いて浴衣の上から私の乳首をトントンしたり、足の間に指を入れてきたので、私の膣はもうぐっしょりと濡れていました。
彼は茶羽織を脱がせて、私の両乳房をつかみ浴衣の生地から浮いた勃起乳首を生地ごと舐めたり吸い始めました。
舐めながら私を布団に仰向けに寝させ、上から覆いかぶさるようにのしかかり、乳房を愛撫しながら私の股間に固くなったおちんちんを擦りつけました。

私の浴衣の乳首のあたりだけ円形に濡れています。
その後彼は帯を外さずに私の浴衣の胸元をはだけさせ、直に乳首をいじめ、胸をさわってきました。
私ははしたなく声をあげてしまい、昨日のように彼にそんな声をあげてると隣に聞こえると言葉責めされました。
隣の宴会はとっくに終わり、静まり返っていて、私は自分の浴衣を噛み声を必死に我慢しました。
んーっんーっ、と声を出さないようにしていると膣がキュッキュッと動いて、彼のおちんちんが早く欲しくてたまらなくなりました。
彼もそれに反応して(喘ぎ声を抑えてるのに興奮したそうです)、私の浴衣の裾を捲りあげ、私の右足を手で持ち上げて勃起したおちんちんをそのままグイッと挿入しました。
相変わらず帯は解かず、浴衣を着たままでした(彼のこだわりのようです)。
前戯なしで充分に湿っていた膣にはおちんちんが難なく挿入されました。
私の体もおちんちんを欲していたのか、入口で少し力を入れられたらその後はすんなりとおちんちんを受け入れてしまったのです。(前戯がないといつもはもう少しグイグイ入れています)

待ちわびていたおちんちんが入ってくると、前戯もしていなかったのでみっちりと膣内におちんちん詰まって、きつきつでした。
でもしっかりと濡れていたので動かすのは容易で、彼がゆっくりとピストンをすると膣内で痙攣のように、私の意思に関係なく膣が激しく収縮し始めました。
しばらくは膣のあたりに心臓があるみたいに脈を打ってる感覚があって不思議でした。

いつもよりゆっくりピストンするのでどうしたんだろうと見つめていると、激しくしたらすぐ出ちゃうから慣れるまでゆっくりさせてと言われました。
彼は暑さから全裸になり、浴衣がはだけたままの私を上から抱きしめ、ねっとりとしたキスをしながらしばらくゆっくりと膣奥をおちんちんで擦りました。

しばらくして彼も疲れてきたのか、騎乗位するように言われました。
彼の上にまたがると、先程密着した時に彼から垂れてきた大量の汗が乳房から下腹部まで垂れていました。
暑さからか、充実した性行為のせいか、明らかにいつもより乳房が一回り大きくなっていました。はだけた浴衣から零れた乳房を彼が両手で下から持ち上げて揉み(騎乗位で乳房が揺れると痛いことに気づいたので)、私は膝を立ててさっきのピストンと同じくらいゆっくりとおちんちんを膣でしごきました。
膣内で特定の位置に亀頭が引っかかると変な声が出てしまいました。もう声のボリュームについてはお互いあまり考えていませんでした。

途中から少しピストンを早くしたら彼が慌てて私の腰を掴んで止めました。
最後は正常位でしたいとの事で、挿入したまま体勢を変えて再開しました。
再開後はさっきのようなゆっくりなピストンはなくなり激しく膣内を擦るエッチでした。
「今日も…中に出す?」
「うん。旅行の間は毎日出すって言ったでしょ。嫌?」
「ううん、〇〇さんの精子はこれから全部中に欲しいよ。一番奥に全部出して?お願い」
「分かった。ちゃんと奥に出すから」
「〇〇さん専用の体だから…おまんこもおっぱいも〇〇さん専用だから…エッチしたくなったらいつでも私の体使ってね」
「うん、分かった。そろそろ出るよ」
「〇〇さん好き、好き…」

私が好きと言ったあたりで彼が私の腰をぐいと押さえつけて、直後に膣内にドクンと一回目の射精が行われたのがわかりました。
その後も複数回、ドクドクと脈打ちながら精子が膣奥に出されているのを感じました。
脈打つのが止まるまで、お互い汗まみれ(ほぼ彼の汗ですが)の体を密着させながら唾液が混ざるくらいのキスをしました。

おちんちんを抜くと膣は挿入前のように閉じて精子を溜め込んでいました。
危険日なら確実に妊娠していたと思います。
その後は布団でゴロゴロして他愛もない話をしながらお互い気付かぬ間に寝てしまいました。

朝目覚めると、目の前に彼が向かい合うように寝ていて、寝る前にしてたのか右手は恋人繋ぎになっていました。
私はそれが本当に嬉しくて愛おしくて、寝ている彼の頭を撫でてまた二度寝しました。
ずっとこの時間が続いてほしいと思いました。

二度寝から覚めると、彼は既に起きていました。
流石に連日のエッチだったからかこの日の朝はエッチしませんでしたが、代わりにスキンシップで甘えさせてもらいました。

後ろから抱きしめてとお願いして、「今回は素敵な旅行を企画してくれてありがとう。これからもずっと一緒にいてね」とお礼を言いました。
彼はまたこうやって旅行しようねと言って抱きしめてくれました。

しばらくしてチェックアウトの時間が迫っていたので急いでお風呂に入り、旅館を出ました。
3日目は軽く観光して、夕方に車を返して飛行機に乗りました。
到着時間は夜だったので、家には帰らずにそのまま彼の家で一泊して翌日帰宅しました。

実は家に着いた直後と帰宅前にもまたエッチしてしまったのですが
…この旅行を境に彼は中出ししかしなくなったのは笑える話です。(前は生挿入の外出し、たまに失敗して…という感じでした)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.7027
投稿者 (24歳 女)
掲載日 2018年6月23日
彼に初めて中出しをされた(投稿No.6706参照)数週間後、2人で初めてのお泊まり旅行に行きました。
貧乏学生な私は初めて会った時に彼に「何かしたいことはある?」と聞かれ、旅行してみたいと言っていたので企画してくれました。

知り合ってまだそこまで日数が経っていないのにいきなり2泊3日のお泊まり旅行をするとは思いませんでした。
私は家族との旅行、もしくは修学旅行とかでしか泊まりで出かけたことがありませんでした。
しかも相手は男性で…流石に当時親には正直に言えず、友達と旅行すると言い出発しました。

出発前日は彼の家に泊まりました。
初めて夜を一緒に過ごすのです。
ドキドキしながら彼の腕にしがみついて、見つめていると
「明日早いんだからエッチはダメだよ」
と言われてしまいました。
確かにその通りだと思い、渋々腕から離れ彼に背を向けて寝始めようとすると、彼の手が私のお尻や胸に伸びてきました。
そのまま服の上からブラのホックを外されて、後ろから服の下に手を入れてきておっぱいを直に揉み揉みされ…お尻には硬いものが当たっていました。
「今日はエッチしないんじゃないの?」
「拗ねてるとこ見たら入れたくなっちゃった。」
片手でズボンとパンツを脱がされて、片足を持ち上げながら、彼は後ろからおちんちんで入口を探していました。
電気をつけずにエッチしていると何も見えないのでおちんちんは全然違うところに当てられていました。
私が手でおちんちんをおまんこの入口に誘導してあげると彼はそのままおちんちんを勢いよく押し込みました。
既にしっかり濡れていたのでつるんと入ってしまいました。

真っ暗なので彼のおちんちんの感触がいつもより感じられて、思わず声が出てしまうと彼に手で口を塞がれてしまいました。
そのままレイプされるかのように真っ暗な部屋で、腰を掴まれながら私は出す時は一番奥に出してとお願いしました。
彼はお願いの通りにおまんこの一番奥に射精して、そのまま私達は寝てしまいました。(朝にはおちんちんは縮んで抜けてました)

翌朝、朝早くに家を出て飛行機に乗りました。
空港からバスに乗り市街地へ、そこでの観光を終えると夕方すぎにビジネスホテルへ向かいました。
初めての男性との外泊です。
古めかしい、少し昭和の雰囲気の部屋に入るとシンプルにベットがあるだけでした。
壁が薄いのか、他の部屋から声が聞こえました。
備え付けの寝間着(バスローブ?)に着替えてベットに入り彼の腕にくっついていると、彼の体温でだんだん眠くなってきました。
今日はエッチしないのかな…と思って彼の顔を下から見つめていると、彼は私の胸を揉み始めながら焦らしてきました。
「だめだよーここ壁薄いから涼ちゃんの声聞こえちゃうでしょ(笑)」
言葉とは裏腹に彼の下半身に手を伸ばすとしっかり固くなっていました。
「おっぱい揉んでおちんちん固くしてるくせに…」
「涼ちゃんのおっぱい触ったら固くなっちゃうの。あ、マッサージしてあげよっかな」
「いいの?」
彼にうつ伏せになるように言われてベットに寝そべると、彼はふくらはぎや足の裏・太ももなどを揉み始めました。
でもだんだん手が上の方に上がってきて、お尻をもんだりあそこの割れ目をなぞったりする時間の方が長くなってきました。
バスローブを捲りあげられるとすでに愛液が溢れてきていて、彼は割れ目をなぞる時に指を膣内に滑り込ませてきました。
思わず声が漏れると、隣の部屋に聞こえちゃうよと言われてその度に愛液がまた溢れてしまいました。

「近くに人がいると思うと興奮するんだね。もう下びしょ濡れだけど欲しい?」
「○○さんのおちんちん頂戴…声我慢するから…」
彼はバスローブの前を開くと、私をベットで四つん這いにさせて生のおちんちんを入口に当てて入れました。
既にしっかり濡れていたのですんなり入ってしまいました。
あまりバックから入れていなかったので、いつもと違う快感に思わず声が出てしまいました。
彼もいつもと違う感触に気持ちいいを連発しながら、また私を辱めました。
「友達と旅行って言って出てきたのにこんないやらしい声出しちゃって…ほんとにエッチ大好きだね」
私は声がもれないように手で口を抑えていたのですが、だんだん手の力も緩んできて喘ぎ声が漏れてしまいました。
それを見て彼はいつもの正常位に戻し、私の両手を手で押さえつけながら先程よりも激しく突いてきました。
口に手が当てられないので唇に力を入れて声を我慢していました。
途中また声が漏れると、彼はキスで私の口を塞ぎながらゆっくりとピストンしてきました。
口の中で彼の温かい舌が私の舌に絡んですごく気持ちよくて、下では彼の熱いおちんちんと私のおまんこが混ざったような、境界がなくなるように絡んでいて頭がぼーっとするくらい夢心地でした。

キスが終わりまただんだんピストンの速さが戻ってくると、私はひたすら喘ぎながら彼の名前を呼び、好き好き連発していました。
すごく見た目は純朴そうなのにエッチはすごくしつこくて情熱的で、私みたいに好きとかあんまり言いませんが愛情を感じるエッチをしてくれるのです。
だんだんお互い声が抑えられなくなってきた時、彼のおちんちんが大きくなっておマンコがきつくなってきました。
もうすぐ射精するんだなと思いました。

「今日も中に出すよ」と言った瞬間膣内で精子が放出されたのがわかりました。
出そうと思う前にうっかり出てしまったみたいです。
そのままどくどくと膣内に精子が出されるのをしばらく感じながら、彼と抱き合ってキスしました。
3分ほどしておちんちんを抜くと、奥に出したからか精子は出てこなくて、そのまま彼の腕にしがみつく様に寝ました。

朝目が覚めると、彼はまだ寝ていました。
布団をめくると朝勃ちしていて…初めて見る朝勃ちをこっそりはめてみたいと思い彼の上に跨ろうとした時、昨晩出された精子がドロっと彼の下半身に垂れてしまいました。
ちょうどおちんちんの当たりに透明な精子が垂れて…私の膣内もまだ精子が付いていて濡れていましたのでそのまま朝勃ちおちんちんを騎乗位で入れました。
先っぽが入ったあたりで声が出てしまい、彼が起きてしまいました。
朝からこんなに濡らして勝手におちんちん入れちゃうなんてやっぱりエッチな子だと言われました。

彼は眠くて動けないから私にいかせてほしいとそのまま横になっていました。
私は一生懸命騎乗位で膝を立てておちんちんをしごいていると、たまに下から彼がおちんちんを突き上げてしまい変な声が出てしまいました。
また声を注意されながら、挿入したまま私は後ろに倒されて犯されるように突かれました。
勝手におちんちんを入れて気持ちよくなったおしおきにと、おっぱいを吸われ揉まれながら声が我慢出来ないくらいグリグリとおちんちんで膣内をこすられ奥に押し付けられました。
昨晩出したので遅漏気味らしく、膣がじんじんしてくるくらいの時間ハメられました。
私の上から覆いかぶさるように密着した彼は確認なくそのまま中に出されました。
昨晩出したあとなのにたっぷり中に出されて、昨晩の精子は泡のようにおまんこ周りにくっつき、おちんちんを抜くと白い精子の塊がひくついたおまんこの中からこぼれました。

いつもは週一回しか会えませんが、今回は泊まりなので毎日中出しするからねと言われました。

2泊目の話はまた投稿します。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.7025
投稿者 りょう (34歳 女)
掲載日 2018年6月21日
ポルチオ逝きを経験してからは更にイキやすくなった私の膣内。
パートナーとの性生活は6年、最初は週1、クンニもあまり上手にしてくれないけど(経験が少ない上、舐めるのが好きじゃななかったみたい)初めての交わりで既に挿入でイカされていたので身体の相性は悪くない方でした。
それから1年し、クンニでもイクようになり、パートナーとの性生活に満足。
2年過ぎると週に2~3回の性生活に増えました。
5年目には痛いからコンドームをしないで欲しいとお願いし、その代わりずっと中出しでいいと言いそれからは生出しです。
一晩に1回はコンドームなしで愛し合っていたのですが、1度生で挿されちゃうと生じゃないとイケなくなるしコンドームをつけて挿入すると膣が痛くて苦痛になったのが大きいです。

ポルチオ逝きを経験してからは、彼はお豆と膣を濡らす程度に舐めてすぐ挿入するようになり、前戯がなくなりました。
パンティを脱がし、私のお豆を含み、膣をペロペロすると、ズズッと膣内へ肉棒を挿し入れてきます。
両眼をアイマスクされ、両腕を緩縛りされ、乳首にむしゃぶりつきながら、肉棒で膣壁を擦られました。
ズズッズズッズズッ
「あっ…イヤ…あっ、そこ…お願いそこ…優しく突いて…」
彼の恥骨が私の肉芽をグチュグチュ擦り付け、子宮口をツンツンされると、快感の波が押し寄せるようになり、悲鳴ともつかない泣き声みたいな善がり声になりました。
貪るようにキスし、彼の腰を押さえつけ、
「奥に来て…今日はデキやすい日だから…」
そう言うと一気に突き上げ、ドクッ…ドクッ…と熱い精液が私の膣内いっぱいに吐き出されました。

その後、
「精液が流れて来たよ…」
と言い、私のお豆に優しく吸い付きます。
彼の白髪が混じる頭を優しく、淫汁だらけのお豆に押さえつけて軽く腰を振り、彼の唇にお豆を擦り付けました。
私のお豆を横からピタピタと舌で転がし、叩きつけるようにされると1分もちません。
ちょっとお豆を吸われただけで達してしまいます。
でも、逆にイクのをセーブすることも出来るようになりました。

こんな営みをひたすら繰り返し、ベッドが汗だくになるまで愛し合い続けます。
「もう今日はシャワー浴びて寝ようか。5回も射精して空っぽだよ。」
電気を消して寝ようとすると…背後から胸をモミモミ…乳首をクリクリ…
「おっぱい触らないと寝れない。」
「あん…ダメよ、そんな触り方…」
「…ん?まだ足りないの?」
「…だってえ…」
そう言いながら、私のパンティの横から指を入れお豆をツンツンツンツン…
「またグチュグチュしてきたよ…仕方ないなあ…」
お豆を人差し指で円を描くようにクルクルクルクルさすられます。
クルクルクルクル…何回かクルクルさすると、膣の入り口から愛液を掬い取り、お豆に優しく塗りつけ、またクルクルクルクルさすられます。
「あっ…あっ…」
「気持ちいいのか?舐めようか?挿れようか?僕の舌とオチンチンどっちがいい…?」
「…どちらも欲しいの…」
衣擦れの音がした後、ポンッと彼のそそり勃った肉棒が顔を出し、私のアナルと膣に擦り付けられます。
脚をそっと開かれ、肉芽に優しくキス。
ちゅっ…ちゅっ…ペロペロ…ピタピタ…ちゅーうっ…ちゅばちゅば…
「あんっ、ダメっ…来てぇお願い…」

膣の入り口に亀の頭を擦り付け、ズブズブ突き刺すように挿れられました。
私に覆い被さり、ゆっくりゆっくり突き上げます。
ポルチオ周辺を軽く押すようにゆっくりゆっくり…
ピュッ…ビチャ…
「あっ…ごめん…もういっちゃった…」
「早いな…そんなに良かったの?クリちゃんお仕置きしちゃうよ…」
ズブズブズブズブ挿され、一気にドクドク射精されました。
私の膣内は精液だらけです。

その後、寝起きに精液だらけでぐしょぐしょの膣内に前戯もせずに突然肉棒を押し込まれました。
朝に抱かれるなんて初めてくらいで驚きました。
「ムラムラしたんだ、珍しく。イキやすくなったおまんこは気持ちいい。」
まるで排泄するかのような、射精に興奮しました。
下だけ脱いで、ただ挿入し、射精されるなんて。

ケンカしてもすぐ仲直りしたくなるほど、パートナーのテクニックに下半身が疼きます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)