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投稿No.6996
投稿者 祥太 (31歳 男)
掲載日 2018年5月03日
24歳の時、6:6の合コンというか、まぁ軽い飲み会のようなものに参加して知り合った女性、10歳年上の34歳。
別に年上が好きというのもなく、ただ押しに弱いので連絡先を交換しました。

次の日からメールがグイグイきて、返信すると数分で返ってくる感じ。
そのまま放置するのも悪いなぁと思ってしまうので返すとまたすぐ返ってくる^^;
向こうに流される形で別日に二人で会いました。

女兄弟がいないのでわかりませんが、お姉さん的な感覚で、とくに惹かれるものはなかったんですけど、お酒も入って良い感じなったので、まぁこれもノリというか勢いでホテルへ入りました。
多分普通の男性より性欲がない上、ムラムラしてヤりたいという気持ちもほぼないので、正直女性経験は浅い。

ベッドでお互い下着になったとこで経験があんまりないことを伝えると
「うん、分かった笑」
と、向こうがリードする形に。。
仰向けになってフェラチオをされて、すると顔の上にオマンコがやってきて69体勢になり、向こうが乗っかって騎乗位スタイルで合体。
あまりに行為をしなさすぎだったというのもあり、向こうに任せっきりだったというのもあり、ゴムはつけていませんでした。
「どう? 気持ちいい?」と聞かれ
『あぁ、、気持ちいい、、』と。
多分普通逆なんでしょうけど。
僕は王様気分^^;
「じゃあ今度は乗っかってきて」と言われ正常位に。。
そこで被せてないことに気付いて
『あ 着けてない汗』というと
「大丈夫だよ」と言われ、そっか、とそのまま挿入して乗っかりました。
腰を動かすと
「ん、ん、あん、あっ、ん、」と啼いて
『あ、痛い?』ときくと
「うんん、気持ちいいの もっと動いていいよ」と言われたので、きんたまがペチペチ当たるくらい腰を振るとアソコ同士がじわ~と熱く感じてきて
“あぁ、、やばい、、すげ気持ちいい、、ガチガチ、、あ、、そろそろ出そう、、、”
と思っていたら、突然向こうが膣を締めてきて

キュッキュッ!キュッキュッ!

“あ、、、”

ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!

1週間分くらいのが10回ほどのダマで勢いよく発射!!
♂の本能というか、無意識に腰を突いて膣の一番奥でぴたっと腰を止めてイキ、♀の本能か、精液を吸い上げようと膣が動く。
しばらく挿したまま動けず、射精の痙攣がおさまるのにも結構時間がかかりました。
その間、向こうは僕をぎゅっとしてくれて、カラダもアソコもぴったり密着状態でした。

射精はおさまってもチンコは堅いままで、抜き去ると、どぷっと白い塊が・・・
もはや液体というより固体に近かったです。

その行為で一気に距離が近くなり、じゃあ、お付き合いしましょうか・・・となった翌月、

「妊娠したみたい。。。笑」

間違いなくあの晩の精子。
だってその後はゴム付けてたから。

じゃあ、、結婚しましょうか・・・汗

それからはあっという間で、元気な男の子が生まれました。
僕の母が子供を見るなり
「うわ! あんたそっくりだ笑」
と言ったので、僕の子供で間違いないでしょう。
成長していくと、確かに小さい頃の僕の写真にそっくり。
男の子はママに似るっていうんですけどね。
まぁむしろ僕に似ていてくれて安心しましたけど^^;

「子供は3人欲しいな(ボソッ」
『・・・3人?!』

僕は25歳だけど向こうは35歳、時間がないね・・・笑
27歳の時にもう1人男の子が生まれて、29歳で女の子が生まれました。
“すごい、すぐ赤ちゃんデキたんだね”
なんて言われるけど、すぐデキたのは最初だけ。
二人目、三人目は物凄い数、エッチしました笑

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6994
投稿者 平田総菜店 (44歳 男)
掲載日 2018年4月27日
前回(投稿No.6993)の続きです。

2週間後 恵梨香を指名、奮発して180分でお願いしました。

恵梨香が到着するとシャワーも浴び抱きあい。
「会いたかったです!!」と嬉しい言葉。
今日は時間があるので最初から一緒に風呂に入る。
「今日は中だし駄目?」と聞くと
「内緒ですよ」と息子を恵梨香の中へ導かれ。
バックで息子を叩きつけフィニッシュ。
2週間分を入れ込みます。
「やぁだ~ドロドロ出てくる」
と笑いながらあそこを触り精子を掻き出し口に含みます。
その後ベットで2回、ソファーで立ちバックで1回の計4回出して終了です。

風呂に浸かりながら今度は私の身の上話です。
「結婚は?」「出張?」「出身は?」など矢継ぎ早に聞いてきます。
まぁ隠す事でもないので「バツイチだよ」「東京から転職で福岡に来た」「出身は埼玉だよ」と答え。
「以前はどんな仕事していたの?」「奥さんだった人どんな人?」とさらに聞かれ。
何も考えずペラペラ話す自分。
「アンティークの家具を販売する会社で働いていたよ」「奥さんは会社の部下。部下に手を出す悪い上司だよね(笑)」と話すと恵梨香は「ごめんなさい。先に上がりますね」と言い浴室を出ていきました。

自分も出ると恵梨香は服を着ていました。
先程までの恵梨香とあきらかに違います。
「何か気に障る事言ったかな?」と言うとうつむいたまま小声で「ひらっち…」と言いました。
「えぇ?」と思いながらも「今何か言った?」と聞くと「平田さんですよね」と。
間違いなく恵梨香は自分を知っています。
「あれ?もしかして東京のお店(風俗)で世話になった?」と聞くとボロボロ泣きながら「夕樹です…」と言いました。
思わず「はい???夕樹???えぇ!!!」と奇声を発してしまいました。
「本当に夕樹?」と聞き直してしまいました。
「うん。まさかこんな形で会うなんて…。信じられない」と泣き出し。
思わず自分も貰い泣きをしてしまいました。

店に頼んでいた時間、チェックアウトも迫っていたので一旦出る事に。
恵梨香(夕樹)は店に電話を入れ「すみません。女の子来ちゃったので早退させてください。罰金?わかりました」と言い電話を切りました。

その後天神に戻り食事でもと思いましたが、店の人が見ている可能性もあるので、タクシーを使って郊外まで移動。
車内ではお互い無言に近い状態。

とある街に着いて 適当な店に入り食事を取る事に。
そこでも無言状態。
頭の中はパニック。逃げ出したい。
その時夕樹が「電話して来ても良いですか?」と話してくる。
「うん」と答え、夕樹がいない間に酒を飲み干す。
でも酔えない…。

戻ってくると「まだ時間ありますか?」と小声で言ってきた。
「明日も休みだから大丈夫だよ。飲み明かすか?」と思っても無い事を言うと
「家には実家に泊まるから帰宅しないと伝えたので…」と言うので
「じゃあ飲むか!!」と言うと
「静かな所が良いです。出来れば二人っきりで」と言うので店を出てタクシーでラブホへ移動。

部屋に入り
「何か飲む?」と言うと
「ごめんなさい」と泣きながら謝ってくる。
「どうした?」と聞くと
「あなたと付き合っていたのに他の人とお泊りをして」と言ってきた。
「あぁ~もう忘れたよ(笑)気にする事ないよ」と伝える。
「別れた後もずっと好きだった。そして今も…」と言うので
「今のは聞いてない事にするよ。旦那さんに悪いだろ」と諭すように言った。
「優しい所変わってないね」と言われ
「だろう!!」と笑って答えるが複雑な気持ち。

ここから夕樹との会話が続きます。

夕樹:ねぇ聞いていい?奥さんだった人って…
自分:あぁ~うん。美里ちゃんだよ
夕樹:やっぱり。さっきの会話でそんな気がした
自分:まぁ別れた後に美里とばったりあって。そこからね
夕樹:美里さん元気?
自分:別れてから連絡してないからわからないなぁ
夕樹:お子さんは?
自分:あぁ…。居ないよ(嘘をつく)
夕樹:そうなんだ。転職したんだね
自分:あの仕事は長く続かないよ(ここでも嘘をつく)
夕樹:でもこんな形で会うなんて。もしかして私って気が付いて指名したの?
自分:そんなわけないじゃん。モザイクかかってるし(笑)
夕樹:そうだよね。でも今でも信じられない
自分:そうだね。
夕樹:私 この間似てるなと思ったよ。でもまさかね(笑)
自分:そうなんだ。今日指名しなければ気が付かなかったよね。ごめんね。嫌な思いさせて。
夕樹:そうやってすぐに謝るところも変わらないね。でも今日は謝らないでよ。

こんなやり取りの後、自分が夕樹に質問。

自分:ところで何で福岡に居るの?旦那さんの都合?
夕樹:私 出身北九州だもん。知らなかった?
自分:知らないよ。東京の子だと思ってたもん
夕樹:東京の大学入って方言直したからね
自分:そうか。あの後こっちに戻ってきたの?
夕樹:うん。まぁ2年前に帰ってきたんだ。旦那も北九州の人で同級生なんだよ。
自分:そっか。お互い色々あったね。まぁ旦那さんと上手くいっている様で良かったよ。
夕樹:上手くなんていってないもん(小声で)
自分:まぁ夫婦なんて色々あるよ。うちみたいに(笑)
夕樹:聞いて良い?男の人って子供欲しいもの?
自分:人によるんじゃない?
夕樹:そうなんだ…。女って子供作る道具なの?
自分:どうした?子供の事で上手くいってないのか?
夕樹:まぁね。旦那も、旦那の両親共ね。
自分:そうか。不妊治療とかしてるの?
夕樹:してない。と言うかしても意味ないし…。

その後 夕樹は泣きながら自分に抱きついてきました。
落ち着いたところで話を聞くと、夕樹は自分と別れた後会社を辞め、男性(私が浮気現場で見た学生風の男性)と同棲をしたそうです。
夕樹は結婚をするものと思い避妊をせず結果妊娠。
彼は学生でなく社会人だったようですが今は結婚出来ないと言われ堕胎。
そんな事を3回続け妊娠が難しい体になってしまったようです。
その事を彼に告げるとある日突然夕樹の前から消えたそうです。
その事で精神的に不安定となり実家のある北九州に戻って来て今の旦那と結婚をしたそうです。
旦那は夕樹が妊娠できにくい身体であることを知らないようです。
それに加え、旦那とのSEXは子供を作るだけの行為。
SEX好きの夕樹には不満なのだろう。
それに加え旦那の愛が感じられなくなり、彼の両親共うまくいかず。
別れたいと思いながらも一人で生活は無理と思い籍だけ入れているのだとか。

最後まで話を聞いた。
もしかしたら何かが起きるかもしれない。
でも 今更夕樹に気は無かった。
もう女はこりごりと思ったのだ。

気が付けば終電が終わっている。
どうする?と言うか夕樹は自宅に帰らないと電話している。そんな事知ったことか。
チェックアウトしてしまえばここでバイバイ出来る。

そんな事を考えていたら夕樹から「大丈夫だよ。ひらっちにはもう迷惑かけないから。でもね、もう店には電話しないで。他の人が抱かれたら寂しくなっちゃうからさ」
思わず「うん」と返事をしてしまう。
夕樹から続け様に「ありがとう。じゃあ朝までサービスしちゃおうかな」と笑顔で言われ。
流石に気が引けて「夕樹、俺は恵梨香さんにお金を払って抱かせて貰ったの。悪いけど不倫的な事はしたくないし、正直夕樹に気持ちも興味も無いよ」と言ってしまった。
夕樹は笑顔で「そうだよね。ごめんね」と言い「帰る準備するね。化粧してくるね」と言い脱衣所に走っていった。

可哀そうな事したかな?と思ったが不倫をされた経験から不倫はしたくないと思ったのだ。
その後思わぬ方向へ話が進みますが、続きは次回に。

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投稿No.6984
投稿者 空手女教師 (34歳 女)
掲載日 2018年4月12日
小さい頃から空手の道場に通ってました。
今では三段の腕前で、瓦や杉板の二~三枚は軽く割れますwww
鍛えている分やや筋肉質ですが、肉付きのよさには自信があります。
3サイズは上から98(G)・64・92です。

長く武道をやっている影響か、性欲がとても強くて肉食系と呼ばれる事が多いです。
大学入学して女子空手サークルにも入りましたが、その実態はヤリサーだった様で、当時のサークル仲間の付き合いでヤリ目のコンパに何度も参加していました。
高校卒業までは空手一筋でオナニー三昧、性欲解消の為に大人の玩具で前も後ろも散々開発し尽くしていましたから、フリーセックスにも特に抵抗はありませんでした。
正直に言えば、むしろ興味津々でしたwww
参加メンバーの男性からは「ワイルドな雰囲気の色っぽさがあるね」とよく評価されていました。
ほぼ毎回お持ち帰りされていましたし、時には2次会と称して複数人での乱交パーティに参加した事もあります。

私はルックスやプロポーションの所為で強気なSイメージを持たれ易いのですが、実はセックスの時にはドMなプレイが大好きです。
オナホみたいに乱暴に扱われたり、複数に男性に輪姦されたり、ハードな調教プレイをされたり、とにかく大好物です!!!
特に射精は絶対NN、生はめ中出しじゃないと駄目です!!!
口マンコや乳マンコも決して嫌いじゃありませんが、やっぱりオマンコ(妥協して尻マンコ)です!!!
どうしてもお腹がタプタプしてないと我慢出来ません!!!
おかげで大学時代のあだ名は公衆便女の精液タンクでしたwww

そんな私ですが、卒業後は近所の小学校で空手部顧問の体育教師という真面目な職に就く事が出来ました。
今の夫とはその小学校で出会い、数年の交際を経て結婚しました。
夫はどちらかと言えば草食系な優男タイプで、休日は日長一日PCの前に張り付いて過ごす様なひとです。
最近ではどうやら妙な趣味に嵌ったらしく、私が寝ている隙に夜中の書斎で一人モゾモゾと変なサイト記事を見ては一人で無駄打ちしています。
そんな余力があるなら、私の相手をしてほしい!!!

日夜そう思っていたのですが、ふと夫がどんなサイトを見ているのかが気になりました。
あの大人しい夫が浮気相手を探しているとは思えません。
夫が残業中にこっそりと早めに帰宅し、PCの履歴を確認してみました。
出てきました、出てきました。
NTR系のエロサイトのオンパレードです!!!
夫の隠れた性癖が明らかになりました。
帰宅した夫に証拠を見せながら問い詰めますと、死にそうな表情で告白されました。
実は昔からNTRに関心があった事、結婚前にも私のNTR妄想でオナニーしていた事、今もそうした妄想で自己処理している事。
淫乱ドMな私ですから、夫の妄想はかなり事実と合致するのですが、夫は全く気付いていない様です。
これはチャンスかな、と思いました。
夫公認での浮気セックスです。
愛する夫を裏切る事なく、大っぴらにNN三昧を楽しめます。

そこで夫と今後の事をよく相談して、職場である小学校で浮気するにはリスクが大きい事を踏まえ、NTRサイトの間男募集掲示板を利用する事にしました。
早速翌日から募集をかけてみました。
顔を隠した上で全裸オナニー動画を投稿しました所、非常に沢山の応募がありました。
その中から「これは!」と思う相手を選び、待ち合わせしました。
待ち合わせ場所は身元ばれを警戒し、少し遠出して自宅から離れた短期賃貸住宅に決めました。
ワクワクしながら撮影機材や大人の玩具等を準備していますと、玄関のチャイムが鳴りました。
ドアを開けるとそこには2m近い黒人が2人とがっちりした白人の2人がいました。
私はわざわざ遠い所まで来てくれた事にお礼を述べ、お茶とお茶菓子でもてなしながら、彼らに夫公認の浮気セックスを撮影する事等について説明しました。
そしてお互いリラックスする為、彼等と少し雑談をしました。
彼等は日本語も話せてすぐに打ち解けましたが、彼等の私を見る目が獣の様にいやらしく感じました。
私は身長168cm、体重54kg、日本人女性としては決して小柄とは言えませんが、2m近い彼等から見たら未成年に見える程の身長差でしたが、私は彼等が来た時の為にノーブラでTシャツにホットパンツというラフな格好だったのです。
彼等の気持ちを盛り上げる誘惑としては大成功でしょう。

そして今からプレイを始めようと彼等が立ち上がろうとした瞬間、私も立ち上がろうとして足が縺れて転んでしまいました。
彼等は優しく起こしてくれたのですが、恐らくわざとでしょう、彼等の大きな手で胸を触られてしまいました。
最初は優しく、軽いフェザータッチでした。
それから彼等はスイッチが入った様に私の肉体へ群がりました。
「待って、カメラのスイッチを入れて」と叫んだのですが、鍛えたとは言え女の力で彼等に抵抗しても無駄でした。
私が衣服を脱がされ全裸にされると、彼等も着ていた衣服を全て脱ぎ捨てていました。
たくましいオチンポが4本、私を求めてそそり立っています。
私は頭の中で激しく犯される事を期待していましたが、相手は2m近い外国人、それも4人を相手にするなんて初めての体験です。
私は多人数の外国人とセックスした事がなかったので、少し不安を感じていました。
今回のプレイが終わった後、私は夫の元に帰れるのでしょうか…
そんな不安を他所に、彼等は2人が私の手、足を抑えると初めに黒人の2人が私の身体を愛撫してきてオマンコを舐められ、胸を揉まれながらキスをされました。
そして私の腕位はありそうなオチンポを口に入れられました。
喉の奥まで入れられて苦しいのですが、根っからドMな私は嬉しくて涙が出てきます。
すでにオマンコも尻マンコも愛液でビショビショでした(昔はこの所為で水洗便女なんて呼ばれた事もあります)

やがてその肉棒は私の膣内にゆっくりと挿入され始めましたが、今までに経験したどれよりも大きなオチンポで、こんなのを入れてガバガバにならないか恐ろしく感じてしまいました。
メリメリと音が聞こえてきそうな程の充実感です。
およそ半分位が入っただけでも、串刺しになって口から飛び出てきそうな思いでした。
それでも奥へ、奥へと侵入してきて、やがて全部が私のオマンコに呑み込まれました。
恐らくオマンコからポルチオの辺りまで届いてたと思います。
子宮孔の入り口付近に当たるポルチオ性感帯を刺激され、全身を激しく痙攣させて嬌声を挙げながら快楽に身悶えします。
そして黒人は遠慮無しに腰を動かしてきて、オチンポの先端が子宮孔を何度もノックし続け、絶頂しっ放しの反応を楽しみながらそのまま子宮内にドップリと射精しました。
その後も他の3人に激しく犯して貰い、私は気が狂いそうになるほどのNN絶頂を繰り返し繰り返し堪能しました。
4人は何度射精しても全然衰える気配はなく、代わる代わるに休む間もなくと私の身体を求めました。
4周目には尻マンコまで犯して貰い、前も後ろも同時に入れられた時の私は思わず意識を飛ばして失禁までしてしまいました(驚いた事に彼等は「嬉ション」という日本語を知っていましたwww)。

その日は彼等の精液を20回以上、オマンコと尻マンコ、口マンコと乳マンコで受け止めていました。

それからは週末毎に毎回同じ様に彼等と楽しみ、引っ切り無しに彼等とセックス漬けになり、そのまま休日丸々を使って際限なく彼等に抱かれ続けていました。
初めは短期賃貸契約の1ヶ月だけにする予定でしたが、週末毎の乱交が癖になって現在も同様の関係が続いています。
毎週毎週繰り返し彼等に抱かれ続けた私は(誰の子種か分かりませんが)妊娠してしまいました。
さすがに夫も怒るかな、と思いましたが「お前の子供なら俺の子供だ、責任持って育てるから是非産んでくれ」と言われました。
こんな淫乱ドMなNN中毒の私ですが、夫は愛してくれてるんだなぁと思わず涙がこぼれました(股間からは精液が垂れてますけどwww)。

こんな私ですが、皆様はどう思われますか?
宜しければ感想を頂けますと嬉しいです。

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投稿No.6983
投稿者 民ちゃん (43歳 男)
掲載日 2018年4月11日
投稿No.6869の続編です。

その後由依にいろいろなスイッチが入ってしまいました。
以前由依の妊娠中にAVで処理をしていたことを書きましたが、その後由依と実際にAVを見たことがありました。
その時の感想は気持ち悪いと言っていました。
しかし最近はなぜか童貞系、ファン感謝祭系がツボにはまったようです。
どちらも女優さんに主導権があるパターンが多いため、由依の好みと合致していたためと思います。
AVの再現えっち?をするようになってきました。

さて、今年のお正月休み由依の実家に里帰りをした時から今回のことは始まります。
私、由依、瑠依(由依の姉)夫婦は子どもをおじいちゃん、おばあちゃんと一緒に寝させた後、酒盛りをしていました。
4人とも酔いが回ってきて話題はコスプレエッチでエロトークをしていました。
瑠依夫婦は1回戦集中で正常位の激しいプレイ、騎乗位でもお互いが激しく突きあうプレイをしているそうです。
これは結婚した時からだそうです。
私と由依とは対照的です。
私は騎乗位で下から突くことに関して許可が出ないため、射精するタイミングは由依次第です。
由依は私を寸止めするなど軽いイジメをしてきます、さらに両手首を拘束されています、私もSの由依が嫌いではありません、由依にいろいろイジメられてからの中出しが好きです、自覚がないだけで私はMかもしれません。
しかし今思うと義兄の様子が若干違っていましたが特に気にしませんでした。

お正月休みが明け生活が日常パターンにもどった平日の晩酌時のことです。
由依の様子がいつもと違っていました。

由依…ねぇ、民ちゃん由依じゃない人とエッチしたくないの?
民ちゃん…(ちょっと怒り気味に)あの時(投稿No.6840)は申し訳ないと思っているけど、1回きりだしそれ以降は誓って由依ちゃん以外とエッチしていないよ
由依…民ちゃんを疑っていないよ、そうじゃなくて、思ったことはないの?
由依…例えば会社に毎年入社してくるよね、その子とヤリたいと思ったことはないの?今年の新入社員どうだった?

由依の様子が変です、お互いにお酒も入っているので、下手に取り繕うより正直に話したほうがいいと思いました。

民ちゃん…だれでもってわけじゃなく、ゴメンナサイって子から、美人、カワイイってただ思う子もいるし、正直したいって思う子までいるよ。
由依…やっぱり若い子でしょ
民ちゃん…そうとも限らないよ、年齢に関係なくOKな人もNGな人もいるよ
由依…じぁ、由依のお姉ちゃんってOKな範囲に入るの?
民ちゃん…瑠依さん由依ちゃんと一緒でカワイイよ
由依…じぁ、由依とお姉ちゃんと一緒に3人でえっちしたくない?

私は吹いてむせてしまいました、発泡酒のため炭酸が入っています、のどや鼻が痛くしばらく大変でした。

落ち着いたところで、由依が話を始めました。
要約すると、義兄は勤務先の女性と男女の仲になっていたそうです。
その女性はいわゆる肉食系で同じ課の男性社員ほぼ全員と関係を持っていたそうです。
そしてその女性が妊娠してしまいました。
しかも父親がだれかわからない状態だったそうです。
社内で問題になってしまい、女性は疲労からお腹の子どもは流れてしまったそうです。
結果女性は気まずくなり退職金を上乗せして自己都合扱い、関わった男性社員は降格減給処分になったそうです。
瑠依としても面白くなく、SNSなどを使わないで安全な相手で自分も不貞関係をと考えたそうです。
なんでそうなるんだ、とツッコミを入れたくなりました。
それはさておき、不貞関係の相手として白羽の矢が私に立ちました。
親戚関係でありお互いが秘密にしないとまずい関係のためだそうです。
端的に言えば、私と由依と瑠依で3Pをする。
由依と瑠依で何があったのかは分かりません。
3PはAVの世界のことと思っていました、まさか現実であり自分がすることになるとは思いませんでした。
ストライクゾーンである女性二人との3Pを提案されてしまいました。
由依には申し訳ない気持ちでいっぱいですが、想像しただけでおちんちんが元気になってしまいました。
不謹慎ですがやってみたいです、無茶苦茶興味があります。
AVのハーレム系を一緒に見たことがあります。
由依もそのことを指摘しました。
「嫌じゃないでしょ、民ちゃんのおちんちんは由依のものだよね、ドラえもんのジャイアンの約束覚えているよね」、話が変な方向に進んでしまいました。
しかし私はちょっとした策を立てました。
即答は避けて時間をもらいました。

翌日由依にわからないようにスマホのボイスレコーダーアプリを起動させました。
私はおもむろに結果を言いました、答えは拒否です。
由依は困った顔をしていました。
妥協案として由依に1回戦で正常位での中出し、コスプレ付きを要求しました(ここではあえて次回の安全日とは一言もいいませんでした)。
由依はしぶしぶ承諾しました。
付き合い始めてから今まで1回戦で正常位はまったくありませんでした。
正常位が許されたのは2回戦目以降です。
変だと言われるかもしれませんが本当です。

由依は瑠依と連絡を取り合って日程調整をしました。
半年くらい前から由依は瑠依とLINEを頻繁に行っていました。
今思うとお互いにいろいろ打合せみたいなことをしていたかもしれません。

決行日に瑠依はママ友とランチする口実で外出し、遠めのラブホで待ち合わせをしました。
部屋に入りちょっと話をした後3人でシャワーを浴びました。
二人から体を洗ってもらいました。
由依一人から洗ってもらうより確実にエロいです、おちんちんがすでに元気です。

ベッドに行きました。
二人からすぐに攻められると思っていましたが違いました。
瑠依は口を使って【こんど~さん】のつけかたを由依に教えています。
瑠依は簡単に付けましたが、由依は悪戦苦闘していました。
おちんちんも元気がなくなってきました。
すると、二人は同時フェラをしてきました。
当然おちんちんは元気になりました。
何度繰り返したのか途中で数えることも忘れたころ、ようやく由依も口で【こんど~さん】をつける方法をマスターしたようです。
由依は口で【こんど~さん】をつける方法を瑠依から習う条件で3Pを承諾したと言いました(実際は違っていました)。

由依&瑠依「おまたせ、ゴメンね、二人で搾り取って、あ、げ、る、」
由依と瑠依からの攻めが始まりました。
2人で攻めているためお互いが競争意識?のためか攻めがどんどん激しくなってきました、頭がおかしくなりそうになりました。
それは二人も同じであったようです、攻められている合間にあそこを触ってみると濡れていました。
瑠依は【こんど~さん】を口でつけました(実際はつけていませんでした、私はつけたと思い込んでいました)。

瑠依は騎乗位で合体し、由依は顔面騎乗をしてきました。
合体すると瑠依のぬくもりがおちんちんに伝わってきました。
瑠依曰く、【0.01こんど~さん】であるとのこと。
キッチンタイマーで時間(たぶん30秒くらい)を計っていたようで時間になると騎乗位での攻めと顔面騎乗の交代をしていました。
攻めと受け身が同時進行してきます。
まんこの中の感じも違ってきます。
無茶苦茶エロいです。
AVの世界が今まさに現実として自分で行われています。
射精感が一気に高まってきます。
私がもう暴発寸前であることを告げると、瑠依が騎乗位で激しく攻め、由依は私の耳、首、乳首や脇を攻めてきました。
そして私は射精しました。
【こんど~さん】がいると射精するときにあるはずの抵抗感がなく中出しをしているような感覚になりました。
瑠依が合体を解除するとおまんこから精子が垂れてきてビックリを通り越して冷や汗が流れた気がしました。
瑠依はおまんこにティッシュペーパーで栓をし「安全日だから大丈夫だよ」と言いました。
瑠依に指摘すると実際は【こんど~さん】をつけたふりをしただけでつけてはいませんでした。
また由依もそのことを承知していたようでした。

由依はお掃除フェラをはじめはした。
それに触発されたのか瑠依もフェラをしてきます。
ここでもお互いの競争意識?があったと思います。

お掃除に終わらずフェラ抜きへと移行してしまいました。
二人から交互に玉亀シンクロフェラをされました。
私は瑠依が亀、由依が玉袋を攻めている時に射精しました。
瑠依は手のひらに精子を吐き出しました。
由依はいたずらっぽく「お姉ちゃん、飲まないんだ、由依はいつも飲んでるよ」とたきつけました。
瑠依はムッとして手のひらの精子を口に含んで飲みました。
吐きそうになりましたが何とかこらえたようです。
由依は勝ち誇った言い方で、「お姉ちゃんまだまだだね。由依はおちんちんに残っている分まで吸い取っているよ」と言っておちんちんをしゃぶって吸い取りごっくん、そのまま私を寝させて攻めてきました。
私も応戦しました。
お互い気持ちいいところを把握しています、言葉ではうまく言えませんが体を重ねるのは由依がやっぱり最高です。
3回目の射精の為量はわずかでしたが由依に中出ししました。
私と由依はそばに瑠依がいることも忘れてらぶらぶ全開で愛し合いました。
瑠依「由依いいね、ちょっと嫉妬しちゃいそう」と半分うらやましい、半分イヤミともとれるように言われました。

ここで驚くべき事実が瑠依から語られ始めました。
それは義兄への不平不満から始まりました。
瑠依は今日がmax危険日(排卵日の可能性が高い)であり、5日後くらいに義兄と中出しエッチをする確約をとっていました。
義兄は不倫関係発覚後瑠依の言いなりになっていたため拒否権などなく5日後に中出しえっち(この日の為にすでに3回ほどウソの排卵日を義兄に申告して中出しエッチをしていたようです、5日後も適当にアリバイ工作)をするそうです。
瑠依は兄弟の年齢が離れていても、もう一人子どもが欲しかったようです(私たちは二人、瑠依夫婦は子どもが一人)。
そしてどうせ妊娠するなら、不倫関係の相手を妊娠させたかもしれない義兄への復讐(その相手の女性の本当の父親は不明のようですが)も兼ねていたようです。
そのことを私に正直に話すと私からOKがもらえる保証がなかったため口で【こんど~さん】のつけ方や、【0.01こんど~さん】と言った回りくどいことをしたそうです。
子どもが産まれても、血液型も問題なくどちらに似ていても疑われない(戸籍上は従兄弟になりますが生物学的には異父兄弟のため子どもは似ていて当然)、DNA検査を言われたら不貞関係を攻めて「自分がそうだから疑うの」といって泣き脅しをする、私たち夫婦には迷惑をかけないとまで言ってきました。
義兄の不倫が発覚したのは投稿No.6869の少し後でコスプレえっちの情報源は義兄の同僚ではなく、不倫相手の女性だったそうです。
その後瑠依は排卵日が土曜日で由依の安全日がかさなるようにピルで半年以上かけて生理周期を調整していたそうです。
コスプレえっちを初めてすぐに由依は安全日が土曜日になるように生理周期をピルで調整しました。
由依は土曜日だと時間を気にしないからと言っていましたが、もしかしたらこちらの理由が本命だったかもしれません。
瑠依は怖いです、またそれに協力した由依も怖いです。
私は瑠依をなだめていました。
瑠依の怒りも少しは落ち着いたと思います。
話が一段落すると瑠依はおまんこの中に精子を保存?させるためシャワーは浴びず、由依と二人でシャワーを浴びました。
時間まで話をしていました。

その日の夜のことです、私は由依に1回戦騎乗位のことを覚えているか聞きました。
予想通り由依は「えっ、なんのこと」ととぼけました。
私はスマホのボイスレコーダーアプリを起動させました。
当然ですが軍配は私に上がりました。
由依「1回だけなら…」
民ちゃん「1回だけなんて一言もいっていないよ」
もう一度ボイスレコーダーを再生します。
「…、民ちゃんずるい、由依との約束覚えてる?、由依に主導権があったよね」
「ず~っとじゃなくて、3回に1回くらいは1回戦正常位中出しで妥協してほしいよ、お願い」
「ず~っと正常位でのえっちを言わないところが民ちゃんらしい、いいよ」
と言ってくれました。
私は由依に抱き着きキスをしました。
さすがに精子が搾り取られているためエッチまではいきませんでしたが…。
次回の安全日には初めて1回戦正常位で由依に中出ができます。
いままで騎乗位で由依に主導権がありましたが苦節?10数年目ようやくです。

その後瑠依は生理が来てしまいもう一度と打診があったそうです。
由依からも「民ちゃんお願い、正常位でヤリたいでしょ、お姉ちゃんに正常位を条件に約束をしちゃった、正常位のほうが騎乗位より妊娠しやすいと思うたぶん、お姉ちゃんが妊娠するまで由依との正常位えっちはおあずけ、由依専用のおちんちんだったよね、精子も由依の自由にできるよね、お願い」と言われました。
瑠依はいろいろな意味で怖いです、二人目が欲しいけど義兄への復讐もしたい一挙両得?を狙っているようです。
そこで私の現在一番興味のある1回戦目の正常位中出しを押し出してきました。
仮に妊娠出産となったら産まれてくる子どもは本当の父親のことを知らないということに対してどのように思うか複雑な気持ちになりました。
また瑠依が義兄に裏切られた気持ちも分からなくはありません。
私の心の中で「由依と瑠依の3Pえっちすごく興奮するよ、しかも中出しだよ、もう一度と言われ拒否するのはバカだよ、やっちゃえ」「だめだよ、そんなのおかしいよ」
アニメによくある自分の中にいる悪魔と天使の会話状態です。
結局有耶無耶にしてその場は何とか切り抜けました。
由依もその後は何も言ってきませんでした。

そして2週間後の土曜日のことです。
由依の運転で買い物に出かけました。
しかし着いた先はラブホでした。
今日は由依の安全日、由依も粋なことをしてくれると思いましたが実際は違っていました。
由依はおもむろにスマホを取り出して何かしていました。
ロビーには瑠依がいました。
今日は瑠依の排卵日だと思います。
私は由依姉妹の策略に引っ掛かりましたが、ここまで来たら「据え膳食わぬはなんとやら」です。

部屋に入ってから3人でシャワーを浴びて、落ち着いたところで瑠依に最終確認をしました。
瑠依は何も言わないで、私を寝させて攻めてきました。
瑠依は私を攻めたことが答えでした。
由依も瑠依とリンク?して私を攻めてきます。
常にフェラをされプラスしてその他の身体(耳、首、脇、乳首など)を攻められました。
射精感がすぐにやってきて何度も「ダメ、出そう」といいました。
瑠依も興奮していてまんこも相当濡れていたと思います、合体して中出し要求されました。
ここにきてやはりまずい気持ちが若干残っていました。
瑠依も私の表情で感じたのか「私ってやっぱり女として魅力ないのかな、旦那がほかのオンナと遊んじゃうくらいだから…」と瑠依が悲しそうな顔をしました。
由依も「お願い民ちゃん、このままじゃお姉ちゃん可哀想だよ、いやなら民ちゃん拘束して無理やり射精させるよ、聞いてくれないと民ちゃんとのえっち拒否するよ、民ちゃんお姉ちゃんのお願い聞いてあげて」
私は「瑠依姉さん本当にいいんだよね」と言いました。
瑠依は「ゴメンね、つらいことお願いして」と言いました。
私は瑠依を寝させて正常位で合体しました。

その後のことはあまり覚えていません、気がついたときは瑠依に中出しをした後でした。
瑠依は精子が垂れてこないようにティッシュペーパーで栓をしてお尻に枕をいれて精子が奥へ流れるようにしてしばらく寝ていました。
その後着替えをしました。
瑠依は「ごめんね、ありがとう」と言ってきました。
私はどういった言葉を掛けたらいいのかわかりませんでした。
そして駐車場で別れました。

私たちも帰ろうと思いましたが、由依は車のドアロックを解除してくれません。
「民ちゃん、まさか帰るわけないよね」
由依の表情が怖いです、由依は当然お預け状態でしたので、その後どうなったかは言うまでもありません。
再度チェックイン?してたっぷり由依に生搾りをされました。
今思うと由依なりに私に気を使ってくれたと思います。

それから2週間くらい後のことです。
「お姉ちゃん、基礎体温高いまま、まだ生理きていないよ」と由依から連絡がありました。
瑠依は義兄にはまだ報告していないようです(義兄にとっては生理周期28日目以前になっているはずです)、瑠依は義兄と私との中出しから5日後に中出しえっちをしたそうですがおそらく私の精子で受精したと思います。
私が複雑な表情をすると「お姉ちゃん喜んでいたよ、一人目の時は不妊治療をしてもなかなかできなかったから、本当に二人目が欲しかったんだよ、民ちゃん悪くないよ、お姉ちゃんと私で無理にお願いしたから、民ちゃんにつらい思いさせてゴメン、お姉ちゃんも謝っていたよ、ゴメンね、民ちゃん…」
私は由依を抱きしめました。
由依は私を見つめてきました。
危険日でしたが由依は【こんど~さん】はいらないといいました。
私も由依に生で体を重ねたい気持ちになりました。
そして時間をかけてゆっくりとお互いの愛を確認しました。
私の心の中を癒してくれました。
結果として生理が来ましたので内心ホッとしている私と由依がいます。
なぜ危険日であるにも関わらずあの時に【こんど~さん】をつけなかったのか私も由依もいまでもよくわからないです。
由依は安全日に1回戦正常位のOKを出してくれました。
また瑠依に対して経緯は複雑ですが元気な子どもを産んでほしいです。

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
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投稿No.6982
投稿者 さとみ (31歳 女)
掲載日 2018年4月10日
投稿No.6924の続き

シングルマザーだった大学教員の私から、大学院博士課程後期のK君へ積極的にアプローチし、セフレから恋人、半同棲、妊娠、デキ婚入籍を経て、大学の春休みにちょっと広目の2LDKのマンションに引っ越しました。
引っ越しは、なにもしなくてよい、TOKIOがCMをしている会社で「らくらく安心パック」を選びました。
小さな娘もいるし、書籍も多いし、私の身体を心配してK君が予約してくれました。
幸い1㎞も離れていないマンションだったので、意外に安価で済みました。

K君は博士課程後期3年目にして、同じ学部の5歳歳上の助教(私は4月1日をもって、助教から学内講師に昇任しました。K君はD3になりました。)で学生結婚。
しかもデキ婚なので、それなりに周辺を驚かせましたが、現在、順調に妊娠4ヶ月を過ぎて、妊娠中期の安定期に入りました。
夫婦家族関係も良好です。

私は出産予定日10月某日の産前3週まで、仕事を続けるべく、産後3週以降の産休育休(育休から地位だけは保証されますが、無給になり、私学共済組合費などは復帰後に後払い。復帰まで上限3年育休が取得できますが、1年以内に復帰を考えています。)今それに備え、大学でも、自分でも知己を頼りに、私の講座を担当できる、修士以上の学位のある代替講師の方を現在探しています。
…と同時に、今年度4歳になる娘の認証保育園の送り迎えも頑張っています。

夫婦生活が始まって、K君は私のことを「さとみん」(実際は私は○○美なので「○○みん」です。)私は変わらず、K君(Kとは下の名前です。)で呼びあって、朝から出掛けのキスを必ずして、ラブラブ生活を送っています。
娘もK君のことを時々「お父さん」とちょっと恥ずかしそうに呼んでいます。
3ヶ月前までは「インセイのお兄ちゃん」だったのですから・・・。

でも、私たちは娘のためにラブラブモードは見てもらうようにしています。
ある朝、玄関先で高校非常勤講師のバイトに年度初出勤するK君に私がキスするのを見せて、「お母さんとお父さんはラブラブなのよ。」と話しました。
それを見聞した娘は、「ラブラブなんだ!」「ラブラブ~ラブラブ~ウフフ…キャ~ゲラゲラ~」と笑っていました。
保育園に向かう途中でも「ラブラブ~ウフフ」とツボにはまり笑いっぱなしなので、何も言いませんでしたが、保育園で先生に話しているに違いありません。
案の定、その日の保育園の連絡手帳には、「ご両親が仲良しなのをうれしそうに話してくれました。」と保育士の先生のコメントがありました。

ここで話題にすべき夜の夫婦生活ですが、隔日か週末は2夜連続で、私から求めちゃっています。
K君はまだ今年27歳です。
若いので、たくさんしてあげないと!

でも、安定期に入るまでは、フェラをしてあげて、ごっくんしてあげる、私たちのセックスルーティーンと、私が横向きに寝てバックから私のお股にK君の勃起したペニスを挟んで、ローションで擬似挿入し、私が亀頭を両手で包んで掌の中に外出しする、擬似セックスを続けていました。
コンドームを買ってきて、
「たまには入れてみる?」
とK君に尋ねましたが、K君は、
「こういうエッチも気持ちいいよ。本当はお口だけでも充分なんだけど。」
と言って、私の身体を第一に考えてくれました。

安定期に入ると、私にも余裕が出てきたためか、以前のように性欲が湧き起こってきました。
先日、K君のフェラを2回して連続で口内射精した後、イソジンでよくうがいをしてから、クンニをしてもらって、久しぶりに私がイッてしまった後、どうしてもK君のペニスが欲しくなってしまいました。
婦人科医の先生からは、
「スローセックスなら、お腹に負担のない型で、ご夫婦の営みも大丈夫ですよ。」
とお墨付きを頂いたので、いつもしている寝バックで生挿入してもらいました。
私がお尻を突き出して、少し腿を上げると、K君が後ろから顔を私の両脚の間に潜り込んで、一生懸命クンニをしてくれました。
それだけでも幸せなのですが、K君と繋がって、たまにはK君に中に出して満足してもらいたい!という私の愛欲が強くなりました。

「今日はK君の…ゆっくり入れて中に出して。やっぱりたまにはK君の欲しい…。」
私が懇願すると、
「先生に大丈夫っていわれた?」
「うん!清潔にして、スローならコンドームを着けなくても大丈夫だって。それからローションは雑菌を培養しやすいから、逆によくないって。」
「ならちょっと待ってて。」
K君は、横で寝ている娘を起こさないように、全裸でそうっと這って居間に戻ると、勃起したペニスをメンズビオレ(ギャッツビーだったかも?)の身体用のウエットペーパーでペニスを拭いてから戻ってきました。
「大丈夫?アルコール凍みなかった?」
「キクーっ!て感じだけどちょっと経つと意外に気持ちいいよ。ほら。」
私にコチコチの長いペニスを握らせました。

「入れて入れて!久しぶりにK君の中に出してぇ。」
私が懇願すると、K君がキスをしてくれてから、後ろからギュっと私の胸を抱き締めながら、ゆっくり挿入してくれました。
数ヶ月ぶりの生のペニスが私の膣壁を圧迫する感覚に、私は頭が真っ白になりました。
私は私の乳房を掴むK君の手を握りしめて、静かに精神的に中イキしていました。
K君がゆっくり腰を動かします。
「やっぱり、さとみんの中…気持ちいいよ。愛してる!」
「私もK君のが中に入っていると幸せ!」
そんなやりとをしながら、数十分ゆっくり二人で腰を動かし続けました。
私は膣壁を圧迫する、久しぶりの感覚に、淫らな声を出して感涙にむせびました。
K君は私のうなじにキスをしながら、息が荒くなります。
そうして、
「イキそう・・・中に出すよっ!あぁイクっ!」
「私!もうイッてる!」
そう二人で小声で交わすと、K君が、
「出ちゃった。お腹は大丈夫?」
と、私の耳元で囁きました。
「うん、大丈夫!やっぱりK君のが中に入るとうれしい!」

K君はゆっくり、ペニスを抜くと、ティッシュペーパーで私のあそこを丁寧に拭いてくれました。
それから、フェイスタオルをお湯で絞って、私に渡してくれました。

その後、パジャマを着直して、二人で抱き合って、
「Sちゃんの妹元気に産んでね。」(エコーで突起が見えないので、恐らく女の子だと見立てられています。オチ○チンが隠れていたら男の子の可能性もまだあるのですが…。)
「うん、初産じゃないから大丈夫!」
そうしてキスを何回もしながら、数ヶ月ぶりの中出しセックスの余韻に浸って、妊娠中期の夜の夫婦を終えました。

もちろん、K君のお風呂上がりのフェラごっくんは、ほとんど毎日してあげてアルバイトと博士論文製作の癒しをしてあげています。

元シングルマザー。今はデキ婚で歳上女房になったさとみの妊娠中期の夜の夫婦生活でした。

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