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美津子さんから前もって実家の法事で長崎に帰るの今度の土曜日は会えないと言われていたので、自宅でのんびり過ごす予定でいたが、由美さんから友達と紅葉を見に行く事にしていたが、親類で不幸が有り、1人で行く事になるが都合が良ければ一緒に行かないとメールが着たのでOKと返信した。
アパートまで迎えに来てくれて合流した。
「昼食はステーキハウスを予約しているけど良いかな?」
「僕みたいな貧乏学生では行けないので有難いです」
「11時の予約くなのでこのまま直行するね」
「はい、分かりました」
ステーキハウスで国産牛ヒレ肉をニンニク多目で焼いて美味しい頂いた。
由美さんはよく車でキャンプに行くと言われていたのでワゴンタイプの大きい車だった。
車で目的地に向かっている時
「ライトアップは幻想的なの見たいが誠君はどうかな?」
「僕も見たいですね」
「時間がまだ有るの喫茶店で時間調整しようか」
「はい」
「先週の土曜日、美津子さんが私の為にあんな事を言い出したのかな?」
「良く、分からないです」
「美津子さんとこれまでにした事あるの?」
有るとは言えないので
「バイト先の課長ですから無理ですよ、言い出された時は驚きました」
「3Pは初めて?」
「はい」
「私も初めての経験だけど、久しぶりのセックスで気持ち良かったので、美津子さんと誠君に感謝してる」
「お二人に生中出し出来て嬉しいかったです。年に数回女友達とゴム装着でする位です」
「変な事を言って御免なさい」
「構わないです」
ロングスカートで座って居る運転席から
「スカートの中に手を入れて痴漢行為をしてみる?」
「運転中は危なですから」
「コンビニに入る?」
「はい」
入口から遠い位置に駐車
「痴漢行為をしてみる?」
「はい」
スカートの中に手を入れて少しずつ股の方に近づけて行くと直接茂みに触れたので
「ノーパンですか?」
「驚きました?」
「ビックリしました」
「勃起してるんでは?」
無言でお豆に触ると
「あ、あ、駄目」
更に指を下に下げて膣口に当てる愛汁が出ていたので
「随分濡れいますね」
「誠君が変な事をするから濡れたみたい、何処で休憩する?」
「僕は構わないけど、紅葉を見に行きましょう」
「挿れたくないの?」
「挿れてみたが時間的に大丈夫?」
「1回位なら大丈夫だと思うよ」
「ゴムを買って来ます」
「買わなくて良いよ、生で大丈夫だから」
「OCでも飲まれいるの?」
「リングを入れてるの」
「IUDですね」
「主人が亡くなる前から入れ、定期的に入替してるの」
「そうなんだ」
「美津子さんに話した事が有るから、先週、生中出しで出来ると投げかけられたと思う」
「そうなんだ」
「美津子さんの方が心配だったが、避妊してるから大丈夫と言ってた」
「知らなかった」
「近くのラブホで良い?」
「お任せします」
15分位で到着し、一緒に風呂に入り、ベッドに横たわり乳首を吸ったり舐めたりしてからクンニを始めると、美津子さん家で出して喘ぎ声もはるかに大きな声で
「気持ち良い、好きな様にして」
「気持ち良いですか?」
「狂いそなう位気持ち良い、フェラで誠君を気持ち良くさせたい」
攻守交代してフェラを始めた。
「気持ち良いですか?」
「はい、気持ち良いです」
「誠君のオチンチンが欲しい」
「好きな体位で挿れますよ」
「恥ずかしですが、騎乗位で良いですか?」
「はい」
僕に跨り、シンボルを膣口に当て
「誠君挿れるよ」
と言われ一揆に根元まで膣内に呑みこまれ、激しく前後や上下運動をする度に大きいなバストが目前で揺れ
「誠君の太さが刺さってて壊れそう」
「気持ち良いですか?」
「気持ち良くて逝きそう、生中出しで良いからね」
「はい、生で出します」
「もう駄目生で頂戴だい」
「逝くよ、生で」
「来て、ドクドクしてる」
「生で出したよ」
「分かるよ」
由美さんが立つと腹部にポタポタと今し方放出した白濁液が落ちて来た。
ラブホを出る時「残液が出て来るかもしれないのでナップキンを当てから出るね」
昼間の紅葉を堪能して日没からライトアップされた幻想的な紅葉を楽しんで帰路に着いた。
「今日は、紅葉に誘って頂き有難う御座います」
「私しも楽しい時間を過ごすことが出来ました」
「考えていなかったセックスも出来て最高の土曜日でした」
「私も、抱いて頂き有難う御座います」
「はい」
「ところで、誠君はカーセックスの経験は?」
「無いです」
「由美さんは?」
「キャンプで主人と一度」
「そうなんだ」
「してみたい?」
「機会が有れば」
「私しとしてみる?」
「何時ですか?」
「これからしてみる?」
「この車でですか?」
「キャンプで寝る時の様に後部座席を倒せば大丈夫よ」
「分かりました、何処でするの?」
「スーパーの屋上駐車場で人目のつかない所が有るのそこで良い?」
「お任せします」
駐車場に到着すると直ぐに後部座席を倒してキャンプで使うマットレスを敷き
「狭いから正常位で挿れ下さい」
「はい」
お互いに下半身だけ脱ぎ正常位で挿入した。
人に覗かれたり喘ぎ声が外に聞こえたりしないか心配するより興奮した。
由美さんは手で口を押さえて喘ぎ声を殺していたが
「誠君、私、逝きそう、そのまま生で出して」
「生中出しするよ」
「沢山出して、逝く逝く」
と大きな喘ぎ声を出し膣を締め来た。
「出すよ」
「来て、おチンチラがビクビクしてる」
「気持ち良く出したよ」
抜くと同時に由美さんはテッシュで膣口を押さえて逆流して来る精液を拭き取って
「今回も沢山出たね」
「はい、ラブホ以上に興奮しました」
「それなら嬉しいです、また機会が有ればしたい」
「はい」
「何か希望が有れば言ってね」
「密林を剃ってから抱いてみたいです」
「パイパンにしてみたいの?」
「はい、でも駄目と思っているので」
「美津子さんに内緒なら、次の時に剃って貰って良いよ」
「内緒にします」
「1日の日曜日に剃ってから生中出しして」
「お願いします」
答えて送ってもらった。
初めてのカーセックスは生中出しで貴重な経験になりました。
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