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投稿No.8878
投稿者 青森のじーま (33歳 男)
掲載日 2025年3月22日
みなさんこんにちは。まずは報告です。
投稿No.8855の彼女とは上手く仲良くたくさんやってます。
また近いうちに彼女とのエピソードも投稿しようかなと。

それよりも少し長くなりますが見ていってほしい。
エロ動画みたいな展開過ぎて今でも鮮明に覚えてる話だ。

6年ほど前の7月頃の事だ。
俺は地元の安い給料で働くのが嫌になり神奈川の自動車工場の期間工で働く事にした。
会社の寮がありそこで住む事になった。
寮と言っても平日の朝におじさんが巡回に来るだけで夜勤もあった事から門限も無い。
ただ最初の寮生の決まりみたいなルールには室内に女性を連れ込んではいけないという禁止事項はあった。
それでも彼女呼んでる人もいるし、なんならデリを使ってる人もいた。
建前上って感じなんだろう。

男の1人暮らしで1番苦労するのは毎日の食事。
俺は基本的には自炊をして週末は気分転換と自分へのご褒美的な意味を込めて外食にした。
歩いて5分ほどでラーメンショップ、ガスト、10分でかつやなど結構恵まれていた立地だ。
ガストの向かい側にはローソンもありほとんど困ることはなかった。

週末はネットの友達と夜遅くまでゲームする事が増えたため2時まで営業してるガストにご飯を食べに行くのが増えた。
大学生くらいの女の子。そこまで可愛い!って訳ではないが長い黒髪で身体はムチムチ胸の大きい子。週末はいつもシフトインしていた。
多分合計で100回はその子が居る日に行ってた。
もちろん特に意識しておらず胸の大きい子だなくらいにしか思ってなかった。

ある日23時くらいに行くとまたその女の子。名前を由香とする。
多分常連みたいな扱いになっていたんだろう。
俺が行くと由香は軽く微笑んで会釈するようになってた。
いつも通り食事を済ませお会計の時に
「いつもありがとうございます!またお待ちしてます!」
と由香が俺の顔を見て笑顔で言ってくれた。
それ以来由香とお店で話す機会がかなり増えた。
こっちに来て1人暮らしで彼女もおらず女遊びも全く無い。地元の歳上のセフレとライン電話でエロ電話やオナの見せ合い程度で性欲を発散してた俺は由香を女として意識するようになった。

そんなある日24時前にご飯に行った時、料理を持ってくる由香がなんだか嬉しそうな感じ。
理由を聞くとシフトが24時までらしい。
これはチャンスだと思いせめて連絡先でもと思ったが、こんな話すようにはなったが由香はお金貰って接客してる訳だし、断られた場合この後この店に行くの気まずいな。と考えてしまって結局
「お、あと少しじゃん。最後まで頑張ってね。」
と無難な返答をしてしまった。

ご飯を食べていると時間になり着替え終わってお店を出る由香を見つけた。
由香はこっちを見て軽く手を振りながらお店を後にしてた。
俺も会計を済ませてお店を出た後タバコとお菓子を買いに向かい側のローソンに寄った。
すると由香がコンビニの外でスマホを見ながら誰かを待っているようだった。
俺が気がつく前に由香の方が気がついて声を掛けてきた。
「あっ!こんばんは~!」
俺は一瞬びっくりして声が出せなかったが、外の喫煙所でタバコを吸いながら由香と話した。
「たまにバイト終わったら彼氏迎えに来てくれるんですけど、今日は彼氏残業らしくてまだ終わらないんですよ~」
なんだ。彼氏いんのかい。
ちょっと浮かれてたのもあり俺は思いガッカリした。
「こんなに待つくらいなら歩いて帰った方がよかったです」
由香は困った表情で俺に言ってきた。
そこでその名の通り恵みの雨がポツポツと。
「うわ、、、雨まで降ってきちゃった。マジ最悪です笑笑」
俺は決心して由香に言った。
「俺の家すぐ近いから彼氏仕事終わるまで居たら?このままここにいてもって感じじゃない?」
ちなみにローソンから俺の家は2分もしない。
いきなり家に誘うのは気持ち悪いか。
さすがに引かれたかなと思ってた。
「えー少しお邪魔しちゃおうかな‥」
まさかのすんなりOK。
大丈夫なんか最近の大学生は。
「じゃあ飲み物でも軽く買って行こうか!」
俺は由香に飲み物とお菓子をご馳走して、傘も買って相合傘しながら俺の家に向かった。

「寮生活だからそんな広く無いからね笑」
「1人暮らし羨ましいです!私もずっとしたいって思ってます」
そんな話をしながら家に向かう。
俺は左で荷物を右手で傘を持って由香は右側。
由香は濡れないように傘に入っているため俺との距離はほんの僅か。
お互いの歩幅が合わないので右の肘にたまに由香の胸がブラ越しに当たるのがたまらなかった。
正直しばらく女の身体を味わっていない男からしたら由香の匂いと距離感、たまに当たる胸で息子はビンビンになってた。

寮に入ると他の人に見られないように音を消して部屋に入った。
俺の部屋は3階で入寮した時は両隣の部屋に人が住んでいたが、満了になると出ていくのでどっちの部屋にも人はおらず3階自体に俺の他に2人住んでいるだけだ。
友達とゲームをしながら大きい声で話しても、セフレとオナ見せ合い電話して喘いでも特にクレームも来た事はないし、1番奥の部屋なのもあって正直やりたい放題ではあった。

由香はまずはトイレを済ませた。
俺の部屋は綺麗というか物が少ない。
どうせすぐ退寮する予定だったし、持ち込みもほとんどしなかった。
炊飯器とレンジはネットで購入したが、テレビもないしゲーム用のiPadと動画用のiPadを2台持ちしててゲームしながら動画を見るのが多い。
いわば女の子を連れ込んでも本当にやる事がないのだ。

「トイレとかも凄い綺麗でびっくりしました!」
「部屋汚いの嫌なんだよね」
「自炊するんですね~」
「平日は基本適当に作ってるよ!週末は楽したいから外食って感じ!」
「あ~確かに言われてみればお兄さん週末の夜にしか来ないかも?」

俺の仕事の話や、由香のガストでの話、19歳で大学生なのと同い年の彼氏とどれくらい付き合ってるかとか色々そこで話した。
彼氏にとって由香が初めての彼女で束縛が尋常じゃないらしく、由香はちょっとうんざりしてるらしい。

俺の部屋は玄関開けたら一部屋しかなくすぐ右にトイレとお風呂があるだけ。洗濯は共同だ。
あとは2つ押し入れがあるだけで本当にただ暮らすだけの部屋って感じ。
部屋にはテーブルとベッドくらいしかない。
ベッドが椅子代わりと言ってもいい。
服も必要最低限の私服くらいしか実家から持ってきてない。

「男の人の部屋ってあんまり見た事なくて新鮮でなんか色々見ちゃってすみません。ここも見ていいですか?」
物珍しいのか押し入れを開けたりしてた。
そんな由香は押し入れの中の紙袋の中を見てしまう。
会社の先輩から誕生日プレゼントで貰った大量のTENGAが入った紙袋だ。
セフレとのライン電話で見せ合いっこしてる時によく使ってた。

「あっなんかすみません‥笑」
さすがに申し訳ないと思ったのかそこで探索は終わって俺の隣に座るようにベッドに腰掛けた。
それでも50センチくらいは距離があるが‥‥

少し沈黙が続いた。

「まぁ男の1人暮らしだし、そんな色気付いた事もほとんど無いから先輩から貰った物とはいえ結構助かってるけどね」
「どうやって使うんですか?そこに挿れるんですか?」
由香がその話になんと興味を示してきた。
「うん。ラベル剥がしたら穴みたいなのがあってそこに挿れて自分で動かすって感じだよ」
「へぇ~~気持ちいいんですか?」
「俺もこの前初めて使ったんだけど、普通にめっちゃ気持ちいい笑 中の締め付け調節出来たりするよ」
「ちょっと興味あるかも。見てみたいです。」
俺は立ち上がり紙袋の中のTENGAを1つ取りラベルを剥がし由香の隣に座って見せた。
「ここの蓋外すとアレ挿れる場所あるからあとは自分で動かすって感じ。これで中の締め付け調節したり出来るよ。はい。」
近づいてきた由香にTENGAを渡すとずっと見てる。
「え、いつもどうやってしてるんですか?」
こっちを見て軽くニヤニヤしながら由香が聞いてきた。
なんでこの子こんなに積極的なんだろう。
「普通に動画見ながらとかかな‥?あっ地元のセフレの人妻とコレ使って見せ合いっこしながらした事もあるよ笑」
「え~めっちゃ楽しそう笑笑」
「まぁ男なんてみんな性欲には勝てないからそんなもんだよ笑」
「ふぅ~ん。やっぱ勝てないんですか笑笑」
由香はTENGAをテーブルの上に置いた。
「じゃあ今も勝てないんですか?」
そう言いながら由香は俺の股間の上に手を置いてきた。
俺はそこで理性が飛んで由香を抱き寄せキスをした。

「もっと舌出してごらん」
俺がそう言うと由香の出した舌を舐め回すように包み込んだ。
無音の部屋で2人のディープキスをする音だけが鳴る。
由香はその間もずっと俺の股間を触ってジャージの上からしごいてた。
久々のキスと女の子の身体なのもあってたくさん味わうようにディープキスをした。
由香の頭を抱き寄せ唾液を交換したり糸が引くくらい濃厚なキスをした。

由香の髪をかけ分けて耳を触るとビクンと身体が動いた。
どうやら弱点なようだ。
すかさず俺は由香の後ろに回って足の間に由香を入れ後ろからディープキス。
まだ胸は触らずお腹を抱くようにして首筋をフェザータッチしながら耳を舐めた。
「んっ‥‥‥」
由香から甘い声が漏れる。
耳たぶを甘噛みしたり首筋を舌でなぞるように舐めた。
「んっ‥‥ヤバいかもそれ‥‥」
今度は反対の耳。
由香は右耳の方が感度がより高いようだ。
由香はずっと内股でモゾモゾしてる。
「んっ‥‥‥はぁっ‥‥」
由香の甘い声がたまらない。
俺のチンコもパンツの中で破けるくらい勃起してる。先っちょはもう冷たくなってた。
由香の背中にずっと当たってる。

由香のTシャツを脱がせるとワインレッドのいやらしい下着とプルプルの胸。
「可愛いブラしてるね。よく似合ってる。」
「恥ずかしい‥‥」
由香のブラを取り胸を揉みしだく。
とても柔らかい。スライムみたいに柔らかくてずっと触っていられる。
「はぁはぁはぁはぁ‥‥」
揉みながら人差し指が乳首付近に近づくと由香はビクンとまた身体を動かす。
「んっ‥‥もうダメぇ‥‥」
俺は由香の乳首を舐め回した。
バイト終わりで少し汗臭く、しょっぱい味がしたがそれがまた興奮した。
「んぁっっっっっ!!」
乳首を甘噛みすると由香から大きい声が出た。
「静かにしないと他の人にバレちゃうよ‥‥?」
「だってぇ‥‥んあっ‥‥ふぇぇ‥‥ごめんなさい‥‥‥」
由香は完全に歳上男の前戯に虜になってるはず。

ブーブーブーブーブーブーブー

その時テーブルの上に置いてあった由香のスマホが鳴った。
おそらく残業終わりの彼氏からだ。
俺は構わず胸を揉みながら乳首舐めをしていたが、由香は携帯を手に取った。
「もしもしー」
さすがに電話に出たため俺は手を止めた。
由香の真後ろに居るから彼氏の声が聞こえる。
「ごめん今仕事終わったけどまだ待ってる?」
「ううん。雨降ってきたしもう帰っちゃったよ~。」
そう言いながら由香は俺のジャージとパンツを脱がせて俺のチンコを出した。
彼氏よりも遥かに大きいギンギンに勃起したチンコにびっくりしたのか由香は無言で目を見開かせてた笑
由香はスピーカーにしてベッドの上に携帯を置くとそのまま俺のチンコを咥え始めた。
「あぁ‥‥‥」
俺は久々のフェラに声が少し漏れたが、由香は笑いながら俺に「しー!」のジェスチャー。
彼氏が話してる時に咥えながらストロークして、器用に会話してた。

これAVとかで見るやつじゃん‥
こんな女の子本当にいるんだ

そう思いながらも背徳感で興奮は最高潮。
由香の柔らかい舌で俺のチンコを包み込みながら上下にゆっくりねっとりとしたストローク。

「今日も仕事お疲れさま~LINE返ってこないから残業なのかなって思った」
「ありがと。急に帰れなくなったんだよね~。マジでだるかったわ。由香も忙しかった?」
「まあいつも通りって感じかな。」

本当にバレてないのか‥??
調子に乗った由香は竿だけじゃなく俺の弱点の玉舐めしながら手コキも始めた。
本当に気持ち良かった。
何よりそのシチュエーションがたまらなかった。

「とにかくお疲れ様やな。じゃあ俺運転するから電話切るね。」
「わかったー気をつけてね?ウチちょっと課題残ってるからそのままやっちゃおうかなー」
「じゃあまた家着いたらLINEするわ。んじゃ」

そのまま電話は終わった。

「由香超変態じゃん」
「声出しすぎ!♡バレちゃうじゃん♡笑」
めちゃくちゃ可愛かった。
「めっちゃドキドキしたけど面白かった」
由香が手コキしながら俺に言う。

じゃあ俺の番と言わんばかりに由香を脱がせてワインレッドのパンティ1枚に。
パンティ越しの由香のアソコは真っ黒にシミが出来ていた。
「なーにこれ?」
「もう恥ずかしいからダメ!!」
脱がせてそのシミを由香に見せると由香にパンティを取り上げられた笑
そんなに濡れたのは初めてらしくお尻の穴まで汁が垂れていた。

由香をベッドに寝かせて脚を開かせる。
鼠蹊部を入念にフェザータッチしたり舌で舐めたりした。
由香のマンコの匂いを感じてより興奮した。
手は胸を揉みながら乳首を弄って舌で鼠蹊部から太ももまでスーっと舐める。
由香は身体をビクビクしながら声を殺して感じてた。
電気は消してない為由香のマンコから汁がどんどん漏れてくるのが分かった。
その汁を人差し指で触ると凄い粘り気だった。
由香の顔の前で人差し指と親指で伸ばすと由香は俺の指ごとその汁を舐めとった。

「もう‥限界‥‥早く触ってぇ‥‥」
腰を浮かせるくらい感じてた由香からおねだり。
まずはクリを剥いて舌で舐める。
「はぁんっ‥!!」
今日1番の由香の声が出た。
身体をくねらせて由香は感じている。
俺はしっかり由香の脚を抱えるようにしてクリを執拗に舐めまくった。
吸ったり舐めたり吸いながら舐めたり。
由香の殺していた喘ぎ声が止まらなかった。
そしてグチョグチョヌルヌルのマンコを頂く。
「えええ‥絶対汚いよお‥‥‥」
バイト終わりで匂うのと塩味があってとにかく興奮した。
穴の中まで舌を捩じ込んだら由香は感じまくってた。
クリを舐めながら手マンする。
クチュクチュクチュクチュクチュといやらしい音を出してた。
「あぁん!待って待っ‥!なんかヤバいヤバいヤバい!!!」
中の指が締め付けられるように痙攣した。
由香は逝ってしまった。
俺はそれでも由香への責めを辞めない。
またクリを弄りながら手マンする。
「はぁぁん!もうもう!ダメええええええええええ!!おかしくなっちゃうううううう!!なんか出ちゃう!出ちゃうよおおおおおおおおお!」
また痙攣して由香は逝った。
それと同時に潮吹きもした。

「はぁはぁはぁはぁ‥‥ウチ初めて逝ったかも‥‥」
びしょびしょになったシーツを見て由香はびっくりした。
「えっ!何これ‥笑」
「由香めっちゃ吹いてたよ?たくさん気持ちよくなったの?」
「えっヤバかった‥‥なんかわかんないけど飛びそうになった‥笑」

由香は起き上がって俺のチンコをまた咥え始めた。
「ヤバい‥すんごい大きくて太いから咥えるの大変‥早く欲しい。」
由香はまた横になると自分で脚を開いて俺のチンコを欲しがってきた。
そのまま生で挿入するとトロトロでTENGAの何倍も気持ちよかった。
「うぅん‥‥ヤッバイコレ‥‥おっきぃ‥‥」
由香は挿れた瞬間に身体を反ってその大きさを味わってた。

まずは俺のチンコを由香に馴染ませる。
正直トロトロ過ぎて動いてもないのに逝きそうになった。
さらに俺も久々な為そこまで長く持ちそうにない。
枕を由香の腰の下に入れまずはゆっくり目にピストン。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ‥んっんっんっんっヤッバイ‥‥‥気持ちいっ!!」
馴染んで来た所で奥まで挿入してみる。
チンコにメリメリっという感覚がはっきりわかった。
「んあっ!!!!待ってそれヤバいかも!?」
俺のチンコが奥まで挿った所でまたゆっくりと出し入れした。
「待って待って!奥まであだっでるゔゔゔゔゔゔ!」
由香はもう声を我慢する気がないようで喘ぎ声が止まらない。
「ヤバい俺ももう逝きそう。マジで気持ちいいわ。」
元から早漏なのと久しぶりなのもあって秒殺ってやつだ。
「んっんっんっんっ‥‥中に出してっ!中に中にっ!!!」
俺はそのまま由香の中にたくさん出した。
10回以上はドクドク行ってたと思う。

「やばっめっちゃLINE来てる笑マジでウザい笑」
うんざりした由香はスマホを放り投げて後処理のために2人でシャワーを浴びに行った。
2人で洗いっこしながら浴びながら浴槽にお湯を溜め、溜まったら一緒に湯船に入った。

「ウチ今の彼氏がエッチしたの2人目なんだよね。まだ逝った事も潮吹いた事もなくてびっくりした笑」
由香はいつのまにかタメ口に。
改めて身体を重ねて一気に距離が縮まった気がして嬉しかった。
「そうなの?じゃあ色々初体験出来たんだね笑」
「あんなに前戯長かったのウチ初めてだったし本当ヤバかった笑」
「俺本番より前戯とかイチャイチャの方が好きなんだよね」
由香が俺にいきなりキスをしてきた。
「なんか大人のエッチって感じでキスも良かったし全部気持ち良かったから後でもういっかいしたい‥♡」
俺はまた舌を絡めて濃厚なディープキスをした。

結局その後3時間程かけて2回して由香はそのまま泊まった。
由香は何回逝ったのかわからないくらい逝ってた。
びしょびしょになったベッドにはバスタオルを敷いた笑

その後連絡先を交換して俺が夜勤ではない週の週末にバイト終わりで良く来るようになったし、平日も由香のバイト終わりに迎えに行って一緒に由香の家まで送ってあげた。
由香の近くの公園でフェラ抜きのサービス付き。
ガストの制服でもエッチした。
(特に可愛い制服ではないのであんまりそそられなかったけども)

由香は彼氏とはなんやかんや上手くやってるらしい。
俺とエッチした次に彼氏とした時、なんかマンコ緩くなった?と言われたらしくさすがに焦ったみたい。
彼氏がいつ電話を掛けてくるかわからない為何回かクンニしながら由香が彼氏と電話して声抑えるみたいなAVのような事もした。

また俺が夕方に夜勤出勤時、デート中の由香と彼氏が手を繋いで俺とすれ違う事もあった。
俺とすれ違った後に振り返ると由香は手を繋いだ反対の手を後ろに回して俺に手を振ってたのを見た時は女って怖いなって思ったww

俺と由香は大学を卒業するまで関係が続いた。
お互い本番よりもイチャイチャする前戯が好きなので会った時はお互いのテクで逝かせ合うのが多かった。
由香はどんどんテクニックを付けてパイズリしながらのフェラは本当に気持ち良かった。

結局彼氏とは別れたがなかなか別れてくれない彼氏を諦めさせる為に俺のチンコをフェラしてる時にLINEでビデオ通話した時はマジで興奮した。

長くなったけど読んでくれてありがとう。

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投稿No.8877
投稿者 ショウ (43歳 男)
掲載日 2025年3月15日
投稿No.8872の続き

1度出すと元々敏感なのに更に敏感になってしまうが、2回戦はバックで…
枕を抱きしめさせて、大きなお尻を撫でまわし、
「さ、次はバックからやるよ!」
と、お尻を突き出させて、割れ目に沿って這わせると、先ほど盛り上がったせいで、ぱっくりと開いていたので、何の抵抗もなく…
奥まで突き刺すように、もう好き放題つきまくってると、すぐに2回目が込み上げてきてしまい…
「あっ!出そうだわ。ごめん我慢できないから出しちゃうよ?」
「次は外!ねぇ、ほんとにお腹苦しくて…」
どうしても外をお願いしてくるけど、
「うん。分かった!」
と言いつつ覆い被さって、
「あっ、出ちゃった…」
と2回ほど押し寄せる波を抑えきれずに出して、最後だけ抜いてトロッと垂らし、、、

突っ伏して倒れるおとはの横顔に向けて、奥から絞り出すようにポタリと一滴。
「外出ししたよ」
「ほとんど中じゃん…もー、嫌だぁ」
と少し拗ねてしまったので、
「なんか収まらないから…」
と、半ば強制的に屈曲位での3回戦へ。

「ショウさん、なんか薬飲んでるでしょ?」
と疑われるくらい収まらなくて、射精したばかりで感度良好なペニスを、優しく包み込むおとはの中で動かしてると、すぐに射精感が訪れてしまい、何も言わずに3回目も発射すると、腰の動きが違ったのか、
「えっ?また出たの?」と言われ、
「なんか気持ちよくて出ちゃった」
と正直に…

そろそろ迎えの時間だからと、シャワーを浴びてと起き上がり、
「あっ?コスプレは脱がさずやりまくったね。」
「ホントですね。」
と笑いながらシャワーへ。

おとはも私の癖を覚えてきたのか?
シャワー終わったあと、着替える前に、
「ねぇ?最後する?」と聞いてくれました。
「うーん。悩むな…」と身体を拭いていると、膝まずきフェラしてくれました。
「皮も被って小さくなってるし、フェラで立たなかったら大丈夫かな?」
と、モゴモゴしてると段々と硬さが戻り、
「嘘?まだ硬くなる…本当にする?」
と悪魔の囁き…
「したいんだけど、流石に腰が…」
とこちらの限界を告げると、
「じゃあ…」
とベットに腰掛けさせられると、
「少しだけしてあげるね。時間制限あるから出なかったらおしまい。約束ね。」
と音を立てるしっかりとしたフェラでお返ししてくれました。

しばらく余韻を楽しんでいると、いつの間にかスマホのタイマーもセットしたようで鳴り始め、
「はい。終わり。もう行かなきゃ!流石のショウさんも出なかったね!」
となんか申し訳なく…
で、いつもの如くベットに押し倒して、
「ほら。やっぱりするじゃん。」
と全て見透かされていたように、受け入れてくれて、4発目の出たかわからない射精を終えて、着替えてショッピングモールの駐車場へ。

気心知れる相手との悪い付き合いは、辞められそうにありません。

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投稿No.8875
投稿者 りほ (25歳 女)
掲載日 2025年3月09日
私は25歳の看護師をしているりほといいます。
お金欲しさから、3年前からパパ活を初めて一昨年に子供を妊娠することになった経緯を書いていきたいと思います。

アプリで出会ったパパさんたちとはデートだけの人やオナニーを見るだけ、手コキ、フェラなどをしたことはありました。
ただエッチを許した人は今までいませんでしたが、どうしても友達と海外に行きたかったため活動を増やして見たもののお金が足りず、渋々エッチを解禁することにしました。
年が離れているより、まだ若めな人がよかったため33歳のお兄さん(ヒデさん)に条件を聞くことにしました。
すると帰ってきた内容が

・ただのえっち 4万(ゴムあり)
・中出しさせてもらえるならさらに3万

1回のえっちで中出し込みですが、7万の金額に惹かれてOKをすることにしました。
ピルを飲んでいたわけではないですが、中出し後アフターピルを飲めば大丈夫だと思っていました。
ただ海外への資金として7万円だと少し足りず、ヒデさんにどうにかならないかを相談しました。
すると

・危険日の証明をしてくれたらもう2万円
・さらに危険日に中出しさせてもらえるなら合計で20万お渡しする

と言われて、予想よりももらえる上に旅行先での資金にもなると思ってしまい、こちらもアフターピルを飲めばいいと思い🙆‍♂️してしまいました。

まずはホテルにてお金をいただき、排卵検査薬を使いました。
陽性である確認と、その動画を撮影され、いざえっちに。
えっちは正常位、騎乗位、バック、そして正常位でいよいよフィニッシュの時。

ヒデさん「そろそろイクよ!中に出すからね!!」
私「うん!全部好きに出しちゃって!」
ヒデさん「イク!出すよ!!妊娠して!!!」

という会話と共にヒデさんの熱い精子が入ってくる感覚が伝わり、初めて中出しを経験しました。
初めての中出しが危険日。やってはいけないことをしている気持ちで少し興奮をしたいる自分がいました。

海外へ無事旅行でき、アフターピルを飲んだため問題なく経過したので、なんて簡単なのだろうと思い、次の生理が来た時に、もう一度やってお金を稼ごうと思ってしまった愚かな自分でした。
危険日でもアフターピルを飲むので無敵だと思い込んでしまい、前回と同じく排卵検査薬をにて陽性を確認し再び中出し。
今回は少しお互い楽しむ余裕が出て、盛り上がってしまい1泊で3回中出しをすることになりました。
少し長めに一緒にいたためアフターピルを飲むのが遅れてしまったこともあると思います。
そうです。妊娠してしまいました。

そこからヒデさんと協議が始まり…
実はヒデさんは妻子持ち。奥さんへはバレないようにということで私は切られてしまいそうになるのを感じ、どうしたら良いのか悩んでいたところ、ヒデさんより提案として

・認知はしない
・ヒデさんの家族には絶対にバレないようにする
・父はいないものとして育てる
・もう1人妊娠するまで危険日中出しを続ける

この条件のもと、毎月働かなくてもいいお金を養育費、口止め料として貰えると約束を提案されました。
嘘のような話しだと思いますが、何も疑わずにそのお金があれば子供を産んでも暮らしていけると思ってしまいました。

事実、きちんとお金は払っていただいていましたので、1人目を出産。
その後約束通り2人目に取り掛かり、1年半後第二子を妊娠しました。

ところが2人目の出産が間近になったタイミングから振り込みがなくなってしまい音信不通に。
連絡のすべがなくなってしまい、会社も訪ねたのですが元から在籍もしておらず…
結果どこにいるのかもわからない男の人の子供を2人抱えることになってしまいました。

私は現在、月の半分出稼ぎの風俗をやりながら看護師としても少し働き2人の子供を育てています。
あの時お金欲しさに動いた愚かな自分への辱めとして、このお話が皆さんのネタになれば幸いです。

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投稿No.8874
投稿者 熟女大好き (37歳 男)
掲載日 2025年3月08日
「スレンダー熟女にコスプレ中出し(投稿No.8866)」「スレンダー熟女にコスプレ中出し2(投稿No.8870)」を見てくださりありがとうございます!
今回は外人が着てそうなハイレグ水着を着せたまま中出しした体験談を書かせてもらいます。

水着はスレンダー熟女にアマゾンで出てくるエロい水着を見せて、熟女自身に決めさせました。
水着を注文して届いたとLINEで連絡したら、「それ着せたまま犯されちゃうの?」と返信が来たので「犯してまたいっぱい中に出すよ」と返信。
「早く迎えに来て」との事なんで、ハイレグ水着を持って車ですぐに迎えに行きました。

車で待ってると、またまたミニスカ黒タイツブーツで来てくれたので、脚を触りミニスカをめくり上げたら前々回破いたタイツでした笑
「また触りにくる笑 エッチ笑」と言われたので、おっぱいを触り、パンティの中に手を突っ込んでやりました。
「そんな事言いながら、濡れてるお姉さんの方がエッチでしょ?早くオチ○チン舐めて」と言うたら、「わかりました」って言うてズボンのファスナーをおろして、パンツもおろして咥えてもらいました。
咥えてもらってるんで、お返しにオマ○コを指でいじってあげると、敏感なのですぐにイッてしまいお口から離すので頭を押さえつけて喉奥に入れてあげました。
「オェッくるっし」と必死で抵抗してきたので、ハイレグ水着を車の中で着替えてもらい、先に後部座席に行ってもらい、着替え終わったら自分も後部座席に移動。
いっぱいチューしてもらいながら、オチ○チンを熟女が勝手にシコシコ。
「オチ○チン硬い、熱い」って言うので、寝てもらい、水着の上からオチ○チンをオマ○コにグリグリ押してあげました。
「すごい、硬い、そのまま入れちゃうの?」って言うので、「○○のオマ○コに○○君の生のオチ○チン早く入れてください。水着ずらして入れてください。ってお願いして」と言うたら、「○○のオマ○コに○○君の生のオチ○チン早く入れてください。水着ずらして入れてください。お願いします。」とお願いされたので、水着ずらして生挿入。
すごいびしょ濡れで一気に奥まで入っていったのでスレンダー熟女はイキやすい体質なので、それだけで何回もイッてました。

「コラ、勝手に何イッてるんな」言いながら、奥まで激しくピストンしてあげると「オチ○チンが奥まで刺さってる、イクッ!イクッ!」と連呼。
「自分だけ気持ち良くなるな。俺も気持ち良くさせろ。」と言うとスレンダー熟女の手が俺の乳首をコリコリ刺激。
すると熟女が「中でオチ○チンさらに大きくなってる!気持ちいい!」言うてくれるもんで、こっちも興奮して更に激しくピストン。
「イクっ!イグッ!頭おかしくなる!」
「どこに精子出して欲しい?中出しして欲しいなら中に出してくださいってお願いして!」
「○○君の精子中出ししてください。お願いします。あっ!違う。中出しダメっ!イクっ!頭変になってる。」
「あー気持ちいい!中にいっぱい出すから、オマ○コでしっかり受け止めて!」
「わかりました!違う!ダメ!」
溜まってた精子をまたたっぷり中出し。
オマ○コから引き抜くと精子が逆流して出てくるのエロいな思いながら、ティッシュで拭いてあげて、ハイレグ水着を元に戻して食い込ませたりして熟女の反応を楽しんでました。

楽しんでから2回戦はバックで突いてあげようと思い、車の中は難しいので、助手席にハイレグ水着着せたままで移動。
恥ずかしいって言うてたけどまんざらでもない様子。
人気のないところに言って野外プレイ、フェラチオしてもらいチ○コをギンギンにして車に手をついてもらい立ちバック。
野外だからか必死に声出すの我慢してるみたいで、脚がガクガクなってイキまくってるのがまるわかり。イキまくるので締まりがすごい。

「海、プール行ってこんなエッチな水着着てたら絶対犯される思うけど、今日みたいに生のオチ○チン入れられて突かれたらどうする?」
「気持ち良くない!やめて!って言う」
「そうなん?じゃあ中出ししてこようとしたらどうするん?」
「中出しダメ!外に出してください!ってお願いする!」
「気持ちいいから中に出すぞ!ってこうやって腰掴まれたまま逃げれやんってされたら?」
「中に出さないで!嫌!離して!イクっ!そんな突いちゃダメ!○○君のオチ○チン奥にゴリゴリ当たって痛い!壊れる!!」

必死に暴れてたけど、しっかり腰を掴んで2回目もたっぷり中出し!
レイプしてるみたいで興奮したらいっぱい出るんだと思いました笑

スレンダー熟女はイキすぎて疲れたみたいなのでこの日は2回戦のみでその後はいっぱいチューしてもらいました。

今度は別の豊満熟女をかけたらと思います!
見ていただきありがとうございました。

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投稿No.8872
投稿者 ショウ (43歳 男)
掲載日 2025年3月06日
投稿No.8725の続き

内容はいつも変わり映えなく、書き方も長く、マンネリしてしまうので申し訳ないです。

定期で会えなくなった人妻おとは。
でもDMのやり取りも続いており、切れそうで切れないちょうど良い距離感なのかも知れません。

以前約束していたように、妻以外とした場合は確認をということだったので、
「あまり会えないし、デリヘルでも呼ぼうかな?」とDMを送信。
しばらくしたら、「奥さんとはしてないの?」と返事が来たので、
「それなりにしてるけど、おとはの時と違って、なんか出し切った感がなくて…」
「じゃあ風俗なら満足するの?」
「わかんない…おとはが良ければ、おとはとしたいよ」
と素直な気持ちを伝えると、
「なんか恥ずかしいですね…じゃあ、週末旦那が飲み会で、迎えに行かなきゃだけど、午後休んでくれたら会えるよ?」
と嬉しいお誘い!
いつもの待ち合わせ場所で約束。

当日迎えに行くと、後部座席に乗ってもらい、今日はコスプレが無料のホテルへ。
部屋に入りすぐに抱き締めながらお尻を撫で回すと、そっとこちらの股間にも…
「おっきくなってますね…」と照れ笑い。
上着を脱いだり、お風呂を準備してソファーへ。

「無料コスプレあるんだけど、なんか着てみる?」と相談すると、
「ショウさん、どれがいいですか?」と2人で選びながら…
「やっぱりこれかな?」と女子高生コスプレを選択すると、
「いやいや、もう遠い昔すぎて恥ずかしいんですけど?」とおとはの要望は無視。

コスプレが届いたので、早速お風呂へ。
ひと通り洗いっこして入浴。
「今日はあと5時間くらい楽しんでいいのかな?」とムチムチの身体を後ろから抱きしめながら、Fカップを堪能。
「最近寒かったから、温まるねー」と首筋や耳あたりも責めながら、とにかくネチネチと乳首いじめ。
コリコリに立っても優しく責め続けてると、後ろを振り向きつつ、
「のぼせちゃうよ…」と色っぽくお願いしてきたので、キスをして身体を拭き合い、
「はい!これ!」とコスプレを用意w

先に出てまたソファーに座り、おとはが出てくると、
「ヤバいヤバい…」と照れてる姿にまた興奮。
隣に座らせ、シャツの上から触るとブラなし。
太ももの内側を触っていくとショーツも履いてないので、
「あれ?潮吹き癖、治ってないの?」と意地悪…
「だってどうせすぐに脱がすでしょ?」
というので、
「それなら今日はとことんそのままやるよ!」

ソファーの上でイチャイチャしながら、こちらのタオルを剥ぐと、完全勃起するも皮被りのものを見せ、おとはの右手を誘導…
優しく剥いてくれると、先から透明なガマン汁がイヤらしく溢れてくる。
なんかエロいなーと思いながらとにかく服の上から乳首責め。
もう取れそうなくらいいい感じになって、内腿から割れ目を触ると、溢れ出てきてるくらい濡れ濡れ。
「ねぇ?すごくない?ほとんど触ってないのにクリは立ってるし、割れ目から溢れてるじゃん」
と指でクリを優しく愛撫するとビクビク感じるおとは。
「ショウさんのこっちもヤバいですけどね」と根本が我慢汁を搾り出し、先っぽから今にも垂れそうなくらいな状態。
「ねぇ?しゃぶってよ…」とお願いすると、我慢汁を舌先にツンと付けて、糸引きながら、
「今日はいっぱい出してもらいたいから…」と対面座位で割れ目に我慢汁を擦り付けながら、シャツのボタンを3つほど開けて、Fカップを見せつけてくる…
「おとは、エロすぎ!」とむしゃぶり付くように乳首を舐め回すと、腰をゆっくりと下ろしつつ、挿入完了。

「重くない?」と心配してくるが、全く問題なし。
乳首を舐めて反対側を指で摘み、残った手の親指でクリをしっかりとイジメる…
「ほら。動いてよ!」とリクエストするも、顔のあたりを抱きしめつつ動けないおとは。
しばらくそのままいじめてると、
「ショウさん、奥。奥を突いて!」とおねだり。

一旦抜いて、ベットに移動。
正常位の体勢で股を開かせて、割れ目とクリにペニスを沿わせながら、
「このまま出るまで擦ろうかな?」と思ってもない一言。
「ねぇ?入れて。お願い。奥に。奥に欲しくて…」と色っぽさMAXでおねだり。
角度を変えて、スルッと奥まで簡単に入ってしまい、
「ちゃんと締めろよ?こんなんじゃ気持ちよく出し切れないだろ?」と体重を掛けながら、覆い被さるように奥まで入れて、グリグリとかき混ぜ、
「ご、ごめんなさい。さっき座ったまま入れちゃったから。好きにしていいから、奥さんじゃ出せないくらい、全部出してスッキリして!」と変な対抗心。

しばらく突いてると、だんだんと苦しくなってきたのか、あまり喘がなくなってきたので、腰とお尻の下に枕を入れ、角度もつけて好き放題突きまくるオナホール扱い。
前回はこれくらいのところで潮吹いていたが、今回はその兆候もなく。
「ダメだ、おとは、全然出ない…おとはばっかり気持ちよくなるな!」と困ったような言い回しをすると、
「時間あるし、一旦抜いて休む?」と提案されるも、
「ダメ!出るまで頑張るから、おとはももっと大きな声で、興奮させてよ!」
恥ずかしくて無理と言われても構わず、
「ほら!子宮の奥に当たってるよ?危険日で子宮降りてるんじゃないか?」
「危険日だけど、私、赤ちゃんできないもん。」
「旦那さんはこんなにやらないだろ?うちの奥さん孕ませた時に似てるよ。ここ?わかる?ここに押し付けていっぱい出したら孕んだよ!」
「えっ?ホントに?困る、イヤだよ。」
「ここだよ?なんか収まるでしょ?子宮降りてるから、排卵するんじゃないの?」
「わかる。でもこんなにされたことない…わかんない。」
と下手な言葉責めだけど興奮してきたので、
「あー。来た来た!やっと出そう。」
おとはの手を顔の横にして、手首を固定。
覆い被さってピストンを続けてると、
「待って。ショウさん、ホントに大丈夫?」
「えっ?わかんないよ。おとは、出来ない身体でしょ?でも良いじゃん。赤ちゃんできたらうれしいでしょ?」
「ダメだって!ねぇ?外じゃダメ?」
「えっ?嫌だ。」と少し抵抗するおとはをキスして黙らせて、最後のスパート。
「ショウさん、ダメ。待って、待ってよ。あ、目瞑って聞いてないし…」
「ほら?旦那以外の種で妊娠しちゃえ!」
「こ、困る…」
ズンと奥まで突いた後、押し付けたまま、1回、2回、3回と大量の精液を送り込みながら、最後の1滴まで残らず放出し、息も絶え絶えで、
「目の前、真っ白になるくらい気持ち良い…やっぱりおとはは最高だよ…」
「ありがと…でもこれじゃレイプだよ…」
と2人で目を合わせて笑ってしまいました。

「ちょうど奥さんも危険日近くて、2週間近く自分でもしてないから、動かない精子ばかりで、いっぱい出るけど妊娠はしないと思うよ?」
と勝手な持論。
「そういえば旦那さんって、酔って帰ってきて襲ってきたりしないの?」
「多分大丈夫だと思うけど、そういえばうちも最近してないし、ヤバいかも…」
「いやいや、最高じゃん!旦那さんともしておけばアリバイ工作バッチリ!」
「ダメだよ。ウチの人、バイブで責めるのハマってから、良く濡れ具合確かめるんだよ?こんなに出した後じゃ匂いもあるし、バレちゃうよ…」
「まだ時間あるし、よく掻き出すよ。だから今夜は前戯なしで、得意の杭打ち騎乗位で即発射させてあげなよ。絶対喜ぶよ。」
とたわいもない会話をしたあと、少し休憩した後、、、

長くなってしまったので、続きはご要望があれば別の機会に書きます。

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