- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
隙だらけで素直な性格で、処女を奪って中出ししても懐いてくる良い子だ。
彼氏が喜ぶことを教えてあげるという口実で、昼からラブホ。
どぎまぎしているRちゃんに、乳首舐めとフェラを実践させた。
俺好みにしたいので、チロチロ舐めと強力吸引の交互にさせる。
勃起マックスで早く入れたくてしゃあない。
というのも、今日に向けて魚をよく食べ、長めの睡眠、直前には精力剤も摂取したからだ。
翌日との彼氏との旅行ではコンドームをつけるよう命令してるので、表裏を確認し被せる練習を2回しておいた。
もちろん俺は、挿れる前に外すが。
いよいよ亀頭大きめのペニスが、開通したての未発達マンコに入る。
体重が45キロくらいで楽に持ち上がるので、騎乗位にしてそーっと落としていく。
半分入ったくらいから、まだ少し痛そうだった。
そりゃそうか、先週まで処女だったんだから。
腰の動かし方は、前後でなく、クリを拝むためしゃがんで座らせて、上下にさせた。
この子はスノーボードで県の大会に出たらしく、細い体ながら、お尻は身がしっかり詰まっている。
これが根本までギュッとフィットするのが最高に気持ちいい。
あえてリアクションせず、しばらくは仰向けで放置してみた。
やめずに抜き差しを続ける、本当に健気な子だ。
中に出された感触も、もっと分かりやすく教えてあげることにした。
込み上げる射精感の中、自分の体は一切動かさず、そのまま目を瞑る。
ノーモーションで、種子汁だけが勢いよく飛び出す。
ドピュ! ドク! ドク!
いつもなら俺が腰を振って叫んでる時だが、これはこれで、神経が研ぎ澄まされ、超絶気持ちいい。
脊椎に電流が走り、下半身が溶けるような気持ちよさだった。
その瞬間Rちゃんは、アッ!て声を出して、動きが止まった。
俺が「どうしたの?続けて大丈夫だよ」と言うと、本当にそのまま続ける。
こっちは体調万全だから、当然抜かずにそのままいける。
Rちゃんは狭いので、ピストンしてもほとんど逆流しないのが素晴らしい。
また、前回もそうだったが、一回出したあとは膣内ヌルヌで摩擦が和らぐのか、痛みが取れて気持ちよさそうだ。
下から突き込んだら、アン!アン!といい声を出し始めた。
処女を完全に卒業し、女に変わる。
おめでとう!
ひっくり返して正常位になり夢中に突き上げる。
そういえば調教を忘れていたと思い、両手は俺の首や背中に回して、足は大好きホールドをするよう指示した。
見た目ガチロリだし、さっきまで犯してるような感覚もあったが、しっかり抱きつかれお互いで密着し、一体感がでてきた。
そうもすれば、2発目が込み上げてくる。
痛みもしなくなり、子宮口にグーって押し込む。
孕め!という気合いで1発目よりおそらく量も多く、ビューーー!ビュー!と噴射。
出し終えた時は萎えかけたが、そのまま言われた通りギュッと離さないRちゃんが愛おしくなり、復活。
人生初の、そのまま抜かずに3回戦。
ぐちゃぐちゃ音を立て突き上げたら、側位を経て、バックにうつる。
打ち込んだスペルマがいよいよ漏れはじめて、アナル入り口に溜まっていた。
これも男の本能なんだろう…
この若くて優良な個体に、自分のDNAを植え付け、確実に子孫を残したい。
だから最後にもう1発!
引き締まったお尻に股間を何度も激しくぶつける。
先に力尽きて崩れたRちゃんを引き上げ、いちばん深い立ちバックにし、雄叫びとともに気合いでドクンドクン…
最後まで絞り出し、Rちゃん膝から落ちたので、ジュポっと抜く。
その瞬間から白濁液が3回分まとめて垂れてきた。
できれば、翌日の彼氏との旅行で初SEXするとき、中に残ってたら楽しいのになーと思ったが、片足を持ち上げたら、リキんじゃったようで、プリュブリュっと大量に流出した。
Rちゃんのももをつたって、膝の周りに、濃い色をした精液が水溜りを作った。
これを見て、Rちゃん一言。
「え、これ…?」
日を跨いで現在対応中です。
僕(48歳)の彼女めぐみさん(46歳)とその娘のあんなちゃん(19歳)との中出しセックスのお話。
ある日の夜、めぐみさんの家でめぐみさんとあんなちゃんと夜ご飯を食べていました。
食後めぐみさんはお風呂へ。
僕とあんなちゃんはテレビを見ていました。
するとあんなちゃんから…
「そういえば下の毛剃ったんだよね」
と言ってきました。
前回セックスしたときのお話には記載していませんでしたが、実はあんなちゃんの下の毛は未処理でした。
突然のことで僕は
「そ、そうなんだー」
と少し動揺してしまいました。
そしてあんなちゃんから
「ちゃんと綺麗に剃れてるか見て?」
と言いながら下着を脱ぎ始めました。
こうなると止める理由もないので、ちゃっかり見せてもらうことにしました。
膝立ちの状態で正面からおまんこを見せてくれましたが、これではちゃんと見えません…
すかさず僕は
「ソファーに座って足を広げて見せて?」
と言ってみました。
あんなちゃんは少し足を広げて見せてくれました。
僕は
「もっと足を広げないとちゃんと見えないよ」
と言い、ガッツリ足を広げさせました。
あんなちゃんは手で顔を隠して恥ずかしがっています。
恥ずかしいなら顔を隠すより、おまんこを隠せばいいのに…なんだかんだおまんこ見られたいエッチな子なのかなと思いました(笑)
あんなちゃんのおまんこはピンクな筋マンで、ビラビラは小さくクリトリスは程よいぷっくり加減です。
思わずクリトリスをペロペロしてしまいました。
あんなちゃんは嫌がるどころか
「ほしいの…」
と言ってきました。
僕が「何がどこにほしいの?」と聞くと
「あんなの中に…おちんぽ…ほしぃ」
と答えてくれました。
10代にこんなこと言われ、目の前に無料のおまんこにがあったら挿れない男なんて居ないのではないのでしょうか?
もちろん僕はすぐに挿入しました。
あんなちゃんのおまんこは僕で処女を卒業以来ほかのちんこは挿れてなかったみたいで、相変わらずキツキツで気持ちよかったです。
あんなちゃんも前回より慣れたのか
「あっ…あっ…あんっ…気持ちいっ」
「そこっ…気持ちいの好きぃ…」
と喘ぎながらたくさん感じてくれました。
僕はもうたまらず中に出して、奥に奥に押しつけ孕ませたくなりました。
ちんこを抜いて、精子が垂れるおまんこを眺めていると…めぐみさんがお風呂から出てきました。
中出しに夢中すぎて、めぐみさんがお風呂に入っていることを忘れていました。
流石に怒られるかと思っていると…
「えっ、ズルい(笑)」
と言われました。
まさかの言葉に何か聞き間違えたかと思い僕は
「ご、ごめん!」
と言うと、めぐみさんは
「私の中にもくれるんだよね?」
と言いながら服を脱ぎ、僕に近づいてきました。
困惑する僕の横であんなちゃんは
「ママそれはエロいって(笑)」と笑っていました。
僕からすればどっちもエロいと思っていると、めぐみさんは僕の上にまたがり、ちんこを自らおまんこに挿れて上下に動き始めました。
めぐみさんのおまんこは少しだけ黒ずんでいて、ビラビラは割れ目からはみ出す程の大きさでデカクリです。
あんなちゃんほどのキツさはありませんが、時よりキュッキュッと中を締めてくれる素敵なおまんこです。
めぐみさんが接合部分が見えるように上下に動いてくれつつ、あんなちゃんはキスをしてくれたり乳首を触ってくれたりして尽くしてくれました。
僕はどちらかと言うと責める方が好きなので、めぐみさんに覆い被さり、どんどん腰振りを早めました。
そうするとめぐみさんは
「あっあっ…あー…あ”ーっ…イク」
「イクっ、イクっ、イグぅ…中に出してぇ」
と娘の前でセックスしてるとは思えないほど淫乱で激し目に喘ぎつつ中出しを求めてきたのでたっぷり中に出しました。
僕はめぐみさんとあんなちゃんに中出ししてスッキリしていると、母と娘で向かい合って足を広げて僕に中出しされたおまんこを見せ合いっこしていました。
ここまで出来る親子はそう居ないだろうなと思い、僕の精子がついたままの状態で具合わせをお願いしました。
めぐみさんは積極的にあんなちゃんの割れ目を広げクリトリスを剥き出しにして、あんなちゃんのおまんこに当てにいきました。
めぐみさんはデカクリが当たりやすく気持ちいいのかどんどん腰をくねらせへこへこしてあんなちゃんに擦りつけていました。
レズセが好きなわけではありませんが、僕に中出しされた親子のおまんこが合わさってクチュクチュという音を立てているのにはそそられました。
次回のお話は、僕のセフレのあゆみさんも交えて4P他人丼のお話をさせてください。
他のパパさんから見れば、児戯の様な内容ではありますが以前にあった自分の体験談を投稿したいと思います。
自分には月2回ほど会って関係を1年半ほど続けているP女子がいます。名前を「ゆあ」とさせて頂きます。
ゆあとは某サイトで知り合い、当時業者や糞外国人を引き続けていて萎えていた自分が久しぶりに釣り上げた良女子で知り合った時は21歳、現在は23歳になります。
社会人として働いているのですが、色々入用の年頃の為P活を初めて初めて定期になったのが自分という子になります。
顔は大人ギャル系で、パッチリとした目で少し面長ではありますが美人と言える女の子です。
胸はDカップと特別大きくありませんがくびれた腰に私好みのデカケツをしており、エロい体をしていると思っています。
基本的に生外出しでセックスをしており、中出しはNGという子でしたが秋頃に会っていた際にゆあが明らかにノリがいい日があり前戯中も普段より大きな声で喘ぎ、オマンコも愛液でグチュグチュになってしまっていました。(元々クンニが大好きな子ではありましたが、その日は特に凄かったです)
挿入も普段は中々してくれない騎乗位もしてくれて「何かあったのかな?」と思いつつも自分も普段よりエロい姿に興奮してチンコも強く勃起していたと思います。
騎乗位からバックに体位を変更するとチャンスと思った自分はゆあのデカケツをぱちん!とスパンキングをしながら「チンポ気持ちいいのか!自分の口で言うんだ!」と煽れば「おチンポ気持ちいいです!」「もっと乱暴に犯してください!」と答える始末でお互いにフィニッシュまで昂っていきました。
言い忘れていましたがゆあのオマンコは個人的には名器だと思っていて、ある程度ペースを考えないとすぐに射精をさせられてしまいます。
しかしこの日はそんなことはお構いなしに腰を振っていたため射精感がかなり高ぶってしまい、いつもならデカケツや背中にぶっかけるのですがこの日は自分も興が乗ってしまっており、頭の中は「このエロい女の生膣に精液をぶちまけたい」という感情でいっぱいになっていました。
突かれる度に喘ぐゆあに向けて「このまま膣内に出すぞ?」と言えば「分かんない!分かんない!気持ちいいよぉ!」と首を振るが一向に逃げようとしないゆあにさらに興奮は昂り、「出るぞ!中出しするぞ!オマンコに出していいんだよな!?」とラストスパートをかければ「中出ししていいよ!分かんないけど中に出して!」というゆあの言葉に自分のチンコは我慢できず、そのまま奥に向けて射精を始めました。
たぶん自分は気持ち悪い呻き声をあげていたんじゃないかと思いますが、射精中は少しでも奥に精液を送りたくて深くて強いピストンをして全部ゆあの膣内に出しきりました。
射精が終わってチンコを抜きましたが、バックの体勢のまま顔をベッドに突っ伏し、お尻は上げているゆあの姿と一向に出てこない精液に「今この子のオマンコの奥には自分の精液が溜まっている」という状況に興奮したのか、いつもよりかなり早く回復してしまい、合計で3回ほどゆあの膣内に射精をしました。
終わった後に2人でお風呂に入っていると今日はいつもより感じてしまい、途中から気持ちいいのでどうでも良くなったと言っていました。
突発的に起きた中出しだったため対策はしていない状態だったのでネット予約の出来る産婦人科を探して、翌日アフターピルを服用するように伝えると翌日の昼頃には薬を飲んだと連絡があり、その後生理も来たという事です。
以上が自分の体験談になります。
駄文にお付き合いいただいてありがとうございました。
僕は独身で、シンママのあゆみさんと付き合ってます。
めぐみさんは見た目は年相応な普通な感じですが、家事も夜の奉仕もしっかりこなしてくれる人です。
あんなちゃんは見た目は最近のJKっぽい感じで、高校卒業後に就職したもののすぐ退職し今はバイトをしている子です。
めぐみさんとセックスしているときに、あんなちゃんがバイトから帰ってきてセックスを見られたことが親子丼に繋がるきっかけです。
あんなちゃんは19歳ということもあり、ある程度の性に関する知識はありますし見てはいけないものを見てしまったという顔で躊躇っていました。
一旦めぐみさんのおまんこからちんこを抜いて、この状況をどうしようかと考えていたところ…
めぐみさんが「あんなちゃん、こっちおいで?」と言うと、母子家庭で育ったあんなちゃんは母の言うことは絶対という気持ちがあったようですんなりめぐみさんと僕の元へ来ました。
するとめぐみさんがあんなちゃんに向かって、
めぐみさん「まだ経験ないんでしょ?友達が処女じゃなくなっていって焦ってるって言ってたじゃない?」
あんなちゃん「うん…」
めぐみさん「ママの知らないどこかの男にヤられるよりいいわ、処女卒業ついでに気持ち良くしてもらったら?」
と言い、僕は思いもよらぬ展開で正直非常に驚きました。
あんなちゃんは拒絶することはなく、戸惑いながらも自ら服を脱いで下着姿になりました。
めぐみさんは「下着のままじゃ出来ないわよ」と下着を脱ぐよう誘導しました。
僕はただただこの夢のような状況を把握しきれないまま、あんなちゃんの全裸を目にしました。
もじもじしてあそこを手で隠している格好はかなりそそられました。
めぐみさんは僕に「私にするように優しくしてあげて」とだけ言い見守っていました。
僕は一応あんなちゃんに「本当にいいの?」と確認し、あんなちゃんが頷いてから前戯をしました。
10代のまだ誰にも触れられてないスベスベな体、柔らかいプルプルな唇、穢れを知らない綺麗なピンク色の乳首とおまんこ、今でも鮮明に思い出せます。
前戯の際 あんなちゃんは喘ぎ声を押し殺しながら、少しずつエッチな気分になっているようでした。
手マンでしっかり中をほぐしたあとは、いざ挿入です。
めぐみさんとの行為は毎回ゴムなしなのでゴムの用意はしておらず、もはやゴムの存在を忘れていたため、あんなちゃんのおまんこへ生で挿入しました。
めぐみさんは、あんなちゃんの隣で自分のおまんこを弄っていました。
あんなちゃんのおまんこに挿入したとき少しあんなちゃんが痛がっていたのは、処女膜が破けたからなのかな?とか思いつつキツキツおまんこをしっかり味わせてもらいました。
いつもより早く射精してしまいそうになり我慢していましたが、処女のキツキツおまんこに我慢なんかできるわけなく…コントロール出来ずあんなちゃんの中に出してしまいました。
ついでに連続でめぐみさんにも中出ししました。
事後のあんなちゃんのおまんこは僕のちんこを挿れた分、少し穴が広がってヒクヒクしていました。
めぐみさんのおまんこはもう僕の精子が溢れトロトロになっていました。
めぐみさんがあんなちゃんに「痛くなかった?気持ち良かった?」と聞くと、
あんなちゃんは恥ずかしながら「思ってたより気持ち良いかも」と言ってくれて嬉しかったです。
僕が「処女卒業して更に大人な女性になったね」と言うと、あんなちゃんは顔を赤らめて照れていて可愛かったです。
めぐみさんは物足りなかったのか、僕に「まだしたいな」とおねだりしてきました。
もちろんやるに決まってます!
あんなちゃんも一緒にね(笑)
めぐみさんのおまんこで気持ち良くなりつつ、あんなちゃんのおまんこを触り…
逆にあんなちゃんのおまんこで気持ち良くなりつつ、めぐみさんのおまんこを触り…
母と娘のおまんこを横並びにして、親子とはいえ見た目も膣内の形状も違う2つのおまんこで気持ち良くなりました。
めぐみさんとは結婚も考えたりしていましたが、親になってあんなちゃんとセックスできなくなるのは勿体無いので、あんなちゃんに拒絶されるまではこのままの関係を続けていようと思います。
最近はあんなちゃんからエッチな雰囲気を出してくるので、いつかあんなちゃんにまたたっぷり中出しできる日を夢見ています。
土曜日に美津子さんに中出しして帰宅すると、由美さんがLINEで
「明日予定通りに剃って下さい」
「本当に剃毛してパイパンにしても良いのですか?」
「約束だからパイパンにしてから生中出しして下さい」
「明日楽しみにしてます」
「私の自宅に10時頃までに着ける?」
「大丈夫です」
「自宅に着いたら直ぐに剃って、綺麗になった行きつけのお寿司屋で昼食をたべてからラブホに直行しましょう」
「分かりました」
自宅からカミソリとセービングホームを持参した。
チャイムを鳴らすと
「誠君、鍵が掛かってないので入って、それからロックしてね」
「はい、分かりました」
「綺麗に洗って。ノーパンなので、ここで横になるのでお願いします」
「本当に剃毛しても良いですね?」
「はい」
由美さんがスカートを脱ぐと膣口は既に濡れていたので、お豆に触ると
「駄目、直ぐに逝ってしまうわ」
更に膣内に指を入れてGスポットを責めると腰をくねらせ卑猥な言葉を発した。
「お願い直ぐに剃って」
30分位で綺麗なパイパンにした。
「終わりました」
「はい」
と答えてオマンコに触って
「子供見たいで恥ずかしいです」
お寿司屋て昼食を美味しく頂いて、IC近くのラブホに入った。
お互いに風呂で綺麗に洗ってからベッドに入ったが、由美さんは何も隠さず全裸で戻り
「私、興奮してるの、誠君の陰嚢を吸い、菊紋を舐めてから、騎乗位で挿れて良いかな?」
「分かりました」
騎乗位で根元まで挿れて激しく前後左右上下に腰を振り、目前で大きなバストが揺れ、何もしなくされるがままにしていたが、左乳首を吸うと
「そこは感じるの、敏感なので右乳首を吸って」
無視して左乳首を吸い続けると
「私、もう駄目逝きそう、生中出しして」
「僕くも限界に近いです」
膣が急に締まり
「生で頂戴」
「逝きます」
射精が始まると
「由美の中で誠君のオチンチンがドクドクして中に出ているのが分かる」
と言って抱きついてきた。
暫く余韻を堪能している様だったが、シンボルが中で回復してしまい
「誠君、また硬くなったんでは?」
「はい、また勃起しました」
「若い子は元気有って良いね、私の好きなバックから責めて、中出し出来る?」
「大丈夫です」
手を着き、四つん這いになり、パイパンのオマンコから先程出した精液が膣内に有り興奮してバックから深く突いた。
「子宮口に当たり気持ち良いです」
「パイパンのオマンコを見ながら興奮してます」
「恥ずかしいです、でも気持ち良いです、私、また逝きそう」
「生中出しするよ」
「はい、生で良いです」
「出すよ」
「来して、またドクドクしてる」
「出したよ」
「この事は美津子さんには内緒にしてね」
「良いけど、少し伸びたらまた剃るけど」
「分かりました、常時パイパンで抱きたいの?」
「はい」
「分かりましたが最低2回の中出しが条件よ」
「了解致しました」
シンボルを抜くと大量の精液が床に落ちた。
「誠君は何時が良いの?」
「出来れば今日みたいな日曜日が良いです」
「次回は8日て良いかな?」
「はい」
「決まりだね、夕食はすき焼き専門店です。ご馳走するね」
「有難うございます」
すき焼きをご馳走になり先程ほど帰宅した。
美津子さんも由美さんも膣の締まりが良いので当分間お世話になるつもりだが、体力的に辛い面もあるが中出しを楽しみたい。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

