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夕食後3人でお気に入りのAVについて会話していました。
まあ共通する好きなジャンルとしては中出しモノですね。
3人揃って中出しするのも好き。中出しを観るのも好き。とんだ変態3人組です。
その中でもどんなシチュエーションであったり、どんな企画が興奮するのかを語り合っていました。
セナちゃんとしてはレイ◯作品が好きと言う事で、女性が嫌がっていながらも、犯されている内に段々感じてきてしまい、最後は受け入れてしまう流れが好きだそうです。
それに対しルリちゃんは女優側が撮影前に中出しモノのAVと説明を受けておらず、無許可で中出しをされてしまう展開がお気に入りだそうです。
2人ともドが幾つ付いても可笑しくない変態ですね!
そんな中、私としては様々なお気に入りのAVがあるのですが、【初中出し】や【中出し解禁】がお気に入りと答えました。
理由としてはその女優の初中出しが観れるのもありますし、生ハメや中出しの快楽を初めて感じる姿に興奮を覚えるからです。
そんな会話をしていた変態トリオでしたが、ここでセナちゃんから提案が!
セナちゃん『みんなが好きなタイトル考えてスマホでAV撮ろうよ』
ルリちゃん『面白そう!是非やりましょう』
そんなこんなで3人でAVを撮る事が決まりました。
せっかく3人いるので、どうやって撮るかを決めました。
タイトル【新人AV女優セナ 生中出し解禁】
女優:セナ
男優:私
撮影:ルリ
ジャンル:中出し・巨乳・美少女
ルリちゃんとも相手をしたかったのですが、とりあえず今回はセナちゃんとだけ相手をしてもらって、今度ルリちゃんとのAVを撮ろうと約束をしました。
簡単な流れとして、私の大好きな制服を着てもらい最初にインタビュー。着衣セックス、全裸でのセックス、体位はその時のノリ。フィニッシュは勿論中出し。あとはセナちゃんと私のアドリブでやって行く、撮影は全部ルリちゃんの好きなようにやってもらう事に。
私は簡単にシャワーを浴び、セナちゃんには私からのお願いで敢えてシャワー無しで制服に着替えてもらいました。理由は分かりますよね?
準備が整うとセナちゃんをソファーに座らせ、ルリちゃんはスマホで撮影開始。
私はセナちゃんにインタビューを始めます。
Q『名前と年齢、スリーサイズを教えて下さい』
セナちゃん『名前はセナです。18歳です。スリーサイズは上から91.56.82です。』
Q『スタイル抜群ですね!年齢は18歳ということですが、高校を卒業したばかりかな?』
セナちゃん『えっと、内緒なんですが、高校3年生です…、AV出演は親にも学校にも言ってないです』
セナちゃんが早速アドリブをかましてきます!
Q『じゃあ、現役JKなんですね!まあ内のAVは完全な裏モノなので大丈夫ですよ』
Q『エッチは好き?』
セナちゃん『気持ちイイので大好きです』
Q『では今回の企画について教えて下さい』
セナちゃん『えっと……ナマ…中出しです…』
Q『セナちゃんは生ハメ、中出しは経験ありますか?』
セナちゃん『どっちも無いです…』
Q『何でしないんですか?』
セナちゃん『赤ちゃん、デキちゃうから…』
Q『じゃあ今回OKした理由は?』
セナちゃん『凄くキモチイイって聞いたので』
Q『今日は沢山中出ししちゃって大丈夫?』
セナちゃん『あんまり沢山中に出されると妊娠しちゃうから、少しだけなら…』
Q『大丈夫大丈夫!そんな簡単に妊娠しないから』適当w
Q『最後に今日の意気込みを教えて下さい』
セナちゃん『今日は初めて男の人に中に出しされます。いっぱい気持ちヨクなります』
そして私が男優として登場!
セナちゃんにキスをします。
セナちゃんはウブなJKを演じているので、ぎこちなく控えめなキスを。
私は構わず舌を入れ口内を犯し、片手で制服の上から胸を撫でます。
セナちゃんはさり気なくカメラ目線で小さく喘ぎました。
もう片方の手でセナちゃんの頭の後ろに手を回し、私の方に顔を寄せます。
セナちゃんのサラサラロングヘアーに興奮しながら、更にお互いの舌を絡ませます。
最初はぎこちなかったセナちゃんでしたが、積極的になってきました。
普段から、簡単に濡れてしまう娘なので、チェックがてらスカートの中に手を入れアソコを触ります。
下着の上からでも微かに濡れ具合がわかりました。
そうしたら、すかさず下着に手をイン。手マンを始めます。
早くも良い感じのトロトロ感。セナちゃんの手を私の股間にもってくると既に私の肉棒はガッチガチ。
しばらく手マンをした後、ズボンを下ろしセナちゃんにシャブらせます。
肉棒が更にビンビンのギンギンになった所で、セナちゃんをソファーに軽く押し倒し、正常位の体勢に。
私『セナちゃん挿入れていいかな?ナマでね』
そうすると、セナちゃん『まだちょっと怖いので一旦ゴムを』
そう伝えるとセナちゃんはどこからともなくコンドームを取り出し、私の直立肉棒に被せます。
私はコンドーム大嫌い人間ですが、一旦黙って着ける事に。
完全に帽子が着いた上でセナちゃんの中に挿入ります。
セナちゃんは可愛さエロさを両立させた声で喘ぎます。
私は普通にピストンを続けますが、しばらくすると
私『生の方が気持ちいいよ?今回の企画だしね』
と言い返事を待つ事なくゴム棒を引き抜き帽子を取ります。
セナちゃん『えっ!まだ心の準備が』
私は構わず生挿入!
一瞬で奥まで貫くとセナちゃんは海老反り状態に。カラダを大きく震わせながら感じます。
私はピストンをどんどん速めていき、子宮口を激しく攻めます。
奥のコリッとした部分に亀頭が当たる度、セナちゃんは大きく喘ぎます。
その反応を楽しみながら、ひたすらピストンを続けました。
いつも中出ししている相手ですが、せっかくなので今日の相手は生初中出し初の未成年だと思うようにしました!
制服を着ている事と、セナちゃんの見た目は普通に現役JKに見えるロリ娘なので興奮が止みません。
直ぐにイッてしまうのは勿体ないと思い、イカない程度にセナちゃんを犯します。
目の前で巨乳が揺れているので、我慢できずに鷲掴み!
正常位でも騎乗位でもバックでも巨乳を鷲掴みしながらのピストンは最高ですね!
しばらくGカップを揉みながら突いていると口が淋しくなり、一旦揉むのをやめて今度はセナちゃんの乳首にしゃぶりつきます。
口の中で乳首を転がすとセナちゃんはカラダをビクッビクッとさせ感じています。
そろそろ私にも射精感が近づいてきたので。
私『そろそろイキそうだ!一番奥に出すよ!』
セナちゃん『奥は駄目です!入口にして下さい』
私はピストンを緩めることなく『出すなら奥でしょ?』
セナちゃんは泣きそうな演技をしながら『ピル飲んでないんです!だから奥は』
私は一番奥に出すしか考えて無いので、セナちゃんに覆い被さりディープキスで口を塞ぎます。
セナちゃんは一生懸命何か叫ぼうとしていますが、私は口内も膣内も犯しながら大量射精を迎えます。
一気にピストンを最大速に上げ、腰を打ち付けます!
そして一番深い所まで肉棒が突き刺さった状態で鬼射精!!!
ビュルルルルルるる❤️❤️
物凄い勢いで大量の精液がセナちゃんのマン◯に注がれます!
今でも一度も汚されたことの無い綺麗なアソコが一瞬で白濁液の海に。
奥で射精している肉棒を少しだけ抜くと、また直ぐに奥に押し込みました。
それによってまた肉棒の先から新しい遺伝子達が飛び出します。
向かう先は勿論子宮。若い子宮は私の分身で溢れかえっています。
セナちゃんの卵子に一斉に襲い掛っていることでしょう。
私はセナちゃんの膣内にありったけの精液をブチまけ終えるとやっと肉棒を引き抜きました。
そうすると中から収まりきらない液体がゴポゴポと溢れてきました。
カメラマンのルリちゃんは待ってましたと言わんばかりにセナちゃんのアソコを撮ります。初中出し、中出し解禁の瞬間ですからね!
セナちゃんは私に散々犯されていたので力なく横たわっています。
私はセナちゃんの口に肉棒を突っ込みお掃除をしてもらうと
私『初の生中出しの感想は?』
セナちゃん『気持ち良過ぎて失神するかと思いました。でも、こんなに出されて妊娠しませんか?』
私『掻き出せば大丈夫』
と適当な事を伝えるとセナちゃんに手マン攻撃!
一回戦が終わったばかりで油断していたセナちゃんは思わずビックリ!
私は容赦無く激しく手マン。
セナちゃん『イッたばかりぃぃ!』
敏感になっている状態の女の子をイカせるのって興奮しますよね?
セナちゃんは暴れようとするので、私はセナちゃんを押さえつけ、ひたすら手マン攻撃。
セナちゃん『イッた!イッてる!』
叫び声をあげるセナちゃんをよそに、無心で手マン。
セナちゃんが4回程イッた所でやっと手マンを中断。
私『ごめんね。でも掻き出さないとデキちょうからさ。でも、指の長さじゃ限界があるこら』
と伝えるといつの間にかビンビンになっていた肉棒をそのままぶち込みました。
流石のセナちゃんも想定外の行動に唖然。やっと終わったと思っていた快楽地獄、いや快楽天国か?に突入。
セナちゃんをソファにうつ伏せの状態にし、私の大好きな寝バック!
イッだはばかりのセナちゃんをメッタメタに犯します。
肉棒がギリギリ抜けない所まで腰を浮かせると勢いをつけて思いっきり打ち付けます。
子宮を貫く程のピストンで攻めます。
その1回毎にセナちゃんは叫ぶように喘ぎ声を上げ乱れます。もうほぼレイ◯ですね!
緩急をつけた怒涛のピストン攻撃でセナちゃんは失神寸前。
後で聞いた話ですが、冗談抜きで意識が飛びかけたらしいです。
そんな中黙々と撮影を続けるルリちゃんもスゴいですね。
一度射精をした後なので、直ぐにはイカないと思い猿のように全力で腰を振ります。
人間のセックスというより獣の交尾でしょうね!
子孫を残すべく目の前の極上娘を犯しまくる私にも限界が訪れます。
2回目の射精感。今度こそセナちゃんの卵子を射止めるべく、ありったけの膣内射精をキメる準備を。
最速のピストンを行い、最高潮に達した私は欲望を全てセナちゃんのナカにぶつけます!
ドピュルルルルルル❤️❤️
カメラマンのルリちゃんにも聞こえるような音を上げ生中出しをキメます!
オスがメスに種付けをする瞬間をバッチリ記録されながら、できるだけ奥にできるだけ多く赤ちゃんの素を流し込みました。
きっと子宮はパンパンでしょう。大量の精子がセナちゃんの子宮を泳ぐ事を想像しながら、残りの僅かな精子も残さず送り込みした。
最後の一滴も出し終わった所で合体を解きます。
やはり入り切らない白濁液が外にも流れてきました。
絶賛痙攣中のお姫様を横に一息つく私。ヤリきった感がでてますね!
私『セナちゃん、人生初の中出しはどうかな?』
直ぐには返答できなかったセナちゃんでした、しばらく呼吸を整えて
セナちゃん『生中出しヤバい…もうゴムありには…戻れない!次も中出しモノの撮影で❤️』
放心状態でも流石女優さん、200点の答えですね!
その後は私とルリちゃんでソファのお掃除。大量の精液が垂れてしまったので、結構大変でした。
臭いが凄かったのでファブリーズを大量に使い、何と元の状態に近づけました。
お掃除の後は3人で仲良くお風呂に入り、3人で仲良く3P。
セナちゃんに後ろから抱きついてもらった状態でルリちゃんに立ちバック。
セナちゃんのGカップを背中に感じながら、少し動き辛かったのですが、ルリちゃんにパンパンしました。
ルリちゃんの中にいつものように中出ししてセナちゃんにお掃除フェラしてもらい、お風呂から上がると先程撮ったAVを3人で仲良く鑑賞し、直ぐにムラムラしたのでセナちゃん、ルリちゃんと生ハメ。
フィニッシュは半分ずつ2人に中出ししました。
セナちゃんに前半中出し、直ぐに抜いてルリちゃんにちょっとだけ中出し。やはり平等に愛さないとね!
今回はセナちゃんとのAV撮影でしたが、次回は役割を入れ替えてルリちゃんとのAVをセナちゃんに撮っもらう予定です。
どういったタイトルになるかはまだ分からないですが、テーマは勿論中出しモノです。
皆さんご存知の通り、女医の離婚率は高く、私も2度離婚を経験しています。
五十路で独身の私は日々、いろんな男性とのセックスを生きがいに気ままな独身ライフを楽しんでいます。
そんな私のお気に入りのセックスの相手は、同僚で同年代の医師K先生です。
先日、私たちは何も考えずにセックスに没頭するために「セックス休暇」を取りました。
もちろんその休暇中は、食べる、寝る以外の時間はすべてセックスのためだけに使うのです。
休暇を迎えた当日、行きつけのラブホテルの街がある駅のロータリーで待ち合わせをし、私は彼の車に乗りました。
車で30分ほどの場所にあるラブホテルは防音設備もよく、何より大人のおもちゃが充実しています。
その日まで禁欲していた私たちは車に乗り、繁華街を過ぎたあたり道のりで、「先生のオナニーをサウンドにして車を走らせたいな」というK先生の要望に答えるように、私はオナニーを始めます。
久しぶりに触れたクリトリス、そして少しの刺激で勃起する乳首。自分の淫乱さを見せつけるかのように激しくオナニーを始めました。
私はほんの2分ほどで1度目の絶頂に達し、その時におまんこからピシャーっと潮が吹き出しました。
先生はそれを左手に付け、ファスナーを開けて反り立った大きなぺニスをシコシコと刺激します。
車内は春とは思えない熱気と、いやらしい吐息、アソコから発せられる匂い、喘ぎ声でいっぱいに満たされます。
私はホテルまであと15分のところで「ぁあああん!イクっ!またイクぅ!欲しい!先生のおチンポ中に欲しぃの!」と言い、指2本を先生の太くて大きなペニスに見立てておマンコに突っ込み、パンパンと激しく手マンを始めました。
「ぁああああー!俺もだよ先生!ぁあクソっ!ダメだ停める!」と急ブレーキをかけるや否や私たちは林の中に入り、パンツを脱ぎ、ひと月ぶりに性器を結合させました。
挿れた瞬間の快感のあまり、私たちは同時に「ッあぁああー入っったぁーーっ」と途轍もない快楽に襲われましたが、イキたいという欲求はどんどん押し寄せて来ます。
何も考えず、言葉すら発せず、時たま「ぅっ!フッっ」という声を漏らしながら一心不乱にバックでお互い気持ち良さだけを求めて腰を振りました。
先に達したのは私の方でした。
「ぁあっ。イク。ぁ、いく、、ぁ、あぁぁぁイッたぁ…」とビクビクさせていると数分後にK先生が「アッ、、クソ、ダメだイク!ああああああああー!」と声と同時に、パンパンパンパンとこれまでにないくらいの高速ピストンで私に追い打ちをかけます。
それに刺激された私は、再び絶頂に誘われ「ぁああああああ!」と2人大声を出しながら絶頂を迎えました。
私の中には先生のたっぷりの精液が注ぎ込まれ、さらには潮と愛液も分泌されています。
K先生はそれを舐め取り、私たちは下着を拾い、ガクガクする足を引き摺りながら車で1時間ほど仮眠をとりました。
そして急いでホテルへ入り、部屋の戸を閉め、全裸になります。
先生は私の胸を見るなら「あぁー、先生のおっぱい。Gカップで大きな、やらしいおっぱい」と言いながら私の乳首を舌でこねくり回し、顔をうずくめます。
1時間ほど私のおっぱいを舐めている間、私はお気に入りのバイブで自分自身を刺激し、数回イキました。
天井が鏡になっているこのホテルは、私たちが堕落した姿でお互いの性器を舐め合い、快楽に没頭する姿を自分の目で見ることができます。
そこが私たちにとってのお気に入りポイントでもあるんです。
先生は私の勃起した乳首を写真に写しながら「本当この乳輪が堪らないんだよ、ぁあーいやらしい。」と音を立てて吸い、それで私がイクと「さて、おまんこはどうかな?」とクンニを始めます。
ようやく待ちに待ったクンニに、私は彼の顔面を押し付け、2度、3度、4度と何度も絶頂を迎えると、先生は「じゃあ、挿れるよ?、、俺のちんこを、先生のおマンコにッッ、、、ぁああああ」と言いながら私たちは何度も体位を変え、おまんこをぐちゃぐちゃにして限界までハメ倒しました。
イッては休み、イッては休みの繰り返しです。
そして最終日、とうとう私は限界を迎えました。
「ぁああああだめぇーーーもっともっと!あぁ!おまんこ壊れる!もうおまんこ壊してぇーーーー!全部!全部ちょうだい!ぁああああーん!」とアクメに達し、いつの精子だろうというものが溢れ出て来るまんこに先生は「あぁあーーーーイクイクイクイクイク!出る!あぁー出すよ!出す出す出す‼︎‼︎」と言い大量の精子を出し切りました。
私のおまんこは受け止めきれず、射精のタイミングと同時に潮を吹き出し、白目を剥いてビクビクと激しく痙攣しました。
彼も気絶するかのように前のめりに倒れ、翌朝まで裸で大の字で眠りました。
次の日からはお互い仕事に戻りましたが、休日の前の日にはこのように貪るようなセックスをしています。
私の多くのセックスフレンドは医師ですが、医師は男女とも絶倫が多いので、どの相手とのセックスも非常に充実しています。
久しぶりになりました。
3月の終わりに緑さんが男の子産みました。
ちかちゃんのママも、4月の頭にやはり男の子を産みました。
二人共に退院して直ぐ私に子供を見せにやってきました。
二人共まだおまんこは無理だと言って、キスして私のチンポ舐めて精液飲んでかえりました。
それから二週間後、緑さんが医者から、おまんこしても良いと、お許しがでてニコニコでやって来ました。
正直久しぶりのおまんこなんで、気を遣いながらチンポ入れてゆっくり出し入れ、
それでも下腹揺らして「先生気持ちいい~」を連発。
ピクピクして、背中丸めて逝きます。
妊娠しないよう抜いて外に出そうとすると、
「やだやだ先生中にだして~」
とチンポ握ってまんこに押し付けてだらだら万汁だしてます。
「本当に中にだしていいの?」
激しく頷きます。
そこでまんこにチンポ押し付けドックンドックン…
背中に爪立ててドックンに合わせて、「キャッキャッキャッ」ピクピクして、又いきました。
ぐったりして、「やっぱり先生のチンチンはステキ」
横に寝かせた赤ちゃん抱いて、でかくなったおっぱい出して飲ませます。
しばらく話して、又チンポ出して咥えてしこしこ。
又ビンビン、ドックンドックン、旨そうに精液飲んで「先生又来ます、まだ旦那とはしてないのよ」
ニコニコして帰りました。
次の週に又来て今度は大好きなバックで中に出してピクピクして二回いきました。
満足して、帰りました。
その明くる日にちかちゃんのママがやっぱり子供見せにきました。
ちかちゃんのママはまだおまんこはの許しが出ないようで、チンポ舐めて精液飲んでかえります。
早く両足持って上から屈伸運動でおまんこしたいと言ってチンポ咥えて、玉を揉んで二回口に出して、やはりニコニコで帰ります。
おっぱいが余り出なくてミルクのませてます。
緑さんは逆におっぱいが出すぎて、搾乳して捨ててるらしい。
もったいない話、貧乏な私は緑さんのおっぱいをちかママにあげれば良いのにとか思ってしまう。
まさかそんな事はいえませんけど…
私も松葉で上から屈伸運動したいので早く医者のお許しが出ないかと思ってます。
このまま二人におまんこしてたら絶対又妊娠するはず。
二人共に又妊娠したら産みたいと言ってます。
で、ずっとご無沙汰だし、子供も小さくていつもエッチしたくてたまりませんでした。
その日たまたまなんですけど、子供達が幼稚園のお泊まり会に行っている日、ムラムラが止まらなくて、近所の人も仕事してるからって事でカーテン全開のままオナニーしちゃって。
私、元々オナニー大好きで、ディルド使ってオナニーしてたんですけど、その日は久しぶりにディルド復活。
で、カーテン開けっ放し、全裸でアソコにズボズボしながら、、汁たらしながらひとりで「ぁーいい!奥いい!イグぅーーー…」って言いながらビクビク絶頂迎えました。
イッたあとも「ぁあー気持ち良かったぁ…」って言いながら垂らした汁とか吹いてたんですね。
そしたら、隣の旦那さんと目が合っちゃって…そんときオナニー全部見られてたっぽい事に気がつきました。
で、無かったことにしようとしたら数分後にチャイムが。
隣の旦那さんだったんですけど、取り敢えず出る事にしたんです。
で、ドア開けたら「奥さん、溜まってるの?俺も溜まってんだよ~。これでお互い秘密だよね」って言いながら、おち◯ぽ出してきてシコシコ動かしてるとこ見せつけて来たんです。
でも一回のオナニーで解消できなかった私は、ち◯ぽにしゃぶりついて速攻フェラ。
そしたら旦那さんも負けじと私のFカップあるおっぱい揉んだり乳首弄ったり。
私はもともと乳首と乳輪が大きいんですけど「◯◯さん、こんなエッチなおっぱいしてんの?…うわぁやらしい…乳首ビンビンだよ。」って言われ、ベロベロ舐められ続けてあっという間に乳首だけでイキました笑
そのあとすぐドアに鍵して、玄関でお互い全裸になり、、笑。もはや交尾状態で69開始。
私は🌰よりもポルチオ大好きなんですが、30分くらい🌰弄りされて、産まれて初めて🌰イキで痙攣しました。
もうクンニが気持ちよくて何回かイッたあとは「イク!」って言えず「フッ…ゥグぅ…!!」みたいな感じで声はおかしくなるわ頭真っ白になるわでとうとう5回目くらいだったかな?そのくらいの時に🌰イキでブシャっとものすごい量の潮吹きしました。
そっからは潮とマン汁でま◯こはぐちゃぐちゃ、挿れたくてうずうずが止まらず、「早くちょうだい!◯◯さんのち◯ぽじょーだーーーい!」とオホ声連発。
でもお隣さんもジラしてくるので我慢の限界がきて自分で無理やり挿れました。
もう数年ぶりのち◯ぽが入った感覚が気持ち良すぎて…笑「ぁあああん!入ったぁ…良い!おっきぃ!」と思わず嬉しさが//
「旦那さんのとどっちデカいの」って聞かれたのですが断然お隣さん。
挿れた瞬間奥にくる感覚が快感すぎて動かすたびにヌチャヌチャとやらしい音はするし、ポルチオ当たるし、2分おきとかにイキました。
2人とも汗だく、潮だくで、お隣さん「ぁあ!たまんないよ奥さんのま◯こ!ぁあ!」って言いながら中出し。
私は「まだ足りない!イキ足りない!もっとイカせて!もっともっともっとぉーーー!」みたいな感じになって、3回戦くらいまでは休憩なしでいろんな体位でイキまくりました。
4回目くらいになるともう足に力が入らなくて笑。
声すらあまり出てこないんですけど、イク時はやっぱり中に出されたくて、何回戦だろうが「ちょうだーい!中にいっぱいちょうだい!!抜かないで!出して!」と周りに聞こえたであろう大声で雄叫び出しながらイッてました。
そんな調子で10回くらいかなぁ…。
シャワー浴びながら、ご飯食べながら…みたいな感じで夜までセックスして何度もイッたんですが、5回戦終わったあたりから、もうお互い動物みたいな声で行く時も、全身に力入れつつ歯食いしばりつつ「ぅううううっ!いぐっ…イッてる…」って感じでイキ方がめっちゃ冷静になりました。
気持ち良すぎる時には吠えながらピストンしたりクンニしたり…。
で、最後は「イク…もうイク…いまイッてるから動かさないで…」みたいに、お互い的確に指示出す感じになってて笑。
ヤリ終わってスッキリした時には明け方3時でした笑。
あれからも定期的にセックスするためだけに会ってます。
セナちゃんと、ルリちゃんとの関係は未だに続いております。
以前と変わらず、毎日2人に中出ししてます。常に2人には私の精子が入った状態です。
今回は私の友人がセナちゃん、ルリちゃんをどうしても抱きたいと言ってしょうが無いので自宅に友人(男)を2人招待し乱交はパーティーを開きました。といった投稿内容です。
私には性欲の強い友人がおり、セナちゃんとルリちゃんとの関係を知っているので、いつも抱かせて欲しいと必死にお願いをしてくるんです。
私的にはできれば2人を他の男に抱かせたくない気持ちしか無いのですが、友人2人がずっと頼んできますので、セナちゃん、ルリちゃんに相談してみました。
相談してみた所、2人は嫌だとの事。でも、条件付きなら考えても良いそうで、
その条件とは
① キスはNG
② ゴム必須
③ その場で拒否した事もNG
④ 撮影、パーティーを他の人に話すのもNG
との事でした。
挿入OKなのは驚きましたが、他は想像通り。2人はしっかり私色に染まっているんですからね!
ただセナちゃん、ルリちゃんにゴム必須で挿入OKは何でなの?と聞いた所、私には生でさせて友人にはゴムでさせてやるのだとw
ちょっとした見せつけがしたいらしいです。
それは友人と私の関係が悪くなるじゃん!と言ったのですが、セナちゃん、ルリちゃんは口を揃えて『挿入れられるだけ喜べよ!』との事。
私は友人2人に乱交パーティの日程と女の子からの条件を伝えると友人達は大喜び!そりゃあ超極上の女の子達ですからね!
数日後、乱交パーティーの日を迎え、自宅に友人2人がやってきました。
午後5時から始めて終わりは予定なし。とりあえず翌日でいいやと割と適当です。まあ私とセナちゃん、ルリちゃんは夜通しセックスなんて普通ですので。
セナちゃんもルリちゃんも王道の制服でお出迎え。
友人2人は女の子達とは初対面ですので2人の可愛さと制服の上からでも充分に分かる悩殺ボディに驚きのご様子!
よく見ると友人2人はまだ玄関なのに勃起してますね!流石セナちゃんとルリちゃん。30代のヤリチン2人を一瞬でまるで童貞のようにしてしまう魅力。
『さあさあここは玄関だから、まずはリビングまでどうぞ』と友人を案内し、乱交パーティー会場に移動します。
5人がリビングに来ると意味深なソファー、テーブルには精力剤の入ったグラスとコンドームがドッサリ。おまけに照明はラブホのようになってます。
友人達はもう精力剤は飲んだので、また後で飲むとの事。ヤル気満々ですね!
一応乱交パーティーのルール(条件)をセナちゃんとルリちゃんから説明してもらい。勿論友人達はこれを承諾。しっかりルールに則って楽しみましょう!
ではでは私も含めて皆さん早くヤリたくて仕方ないでしょうから、始めますか!
いきなり私だけキスをするのは可哀想だったのでセナちゃん、ルリちゃんに一人ずつフェラをしてもらい。私は少し見物。友人達はとても気持ちよさそうにしています。
早くもセナちゃんが友人Aに口でゴムを着けました。
ルリちゃんも直ぐに友人Bにゴムを。
セナちゃんと友人Aはソファーで正常位を始め、ルリちゃんと友人Bはテーブルで立ちバックを。
セナちゃんもルリちゃんも喘ぎ声をあげて感じてます。
友人2人は一心不乱になって腰を振っています。
友人Bが立ちバックをしている中、ルリちゃんの制服をはだけさせルリちゃんの爆乳が露わになります。
友人Bは堪らずビックリ。なんせIカップですから!
そんな中、セナちゃんと交わっている友人Aが『ちょっとイキそう!セナちゃんの膣内ヤバい!気持ち良過ぎ!』と言いピストンが止まります。
セナちゃんのナカでゴム越しに射精しているようです。友人Aは目を瞑り下半身を震わします。
しばらく射精が続きますが、友人Aがセナちゃんの膣内から男根を抜きました。
コンドームの先には大量の精液が。
友人A『セナちゃんのナカ気持ち良過ぎるよ!ゴムしているのに生みたいにグチョグチョ!』
すると今度は友人Bが『こっちもイク!もう我慢できない!』と声をあげルリちゃんの中で射精!
こちらでも相当の量が出てるはず。友人Bの腰が震えます。
数秒間友人Bの動きが止まっていましたが、やっとルリちゃんの中から男根を抜きます。
やはりゴムには凄い量の精液が。
友人達は一旦休憩するとの事で、私は椅子から立ち上がり『セナちゃん、ルリちゃんおいで。いつものように可愛がってあげる』
セナちゃんとルリちゃんは吸い寄せられるように近づいて熱い熱いキスを交わします。
私『どっちから犯して欲しい?』
するとルリちゃんがセナちゃんに先を譲ります。
セナちゃんがお尻を向けソファーに手を付きます。
明らかにさっきとは表情が変わりまるで女性ではなくメスのよう。
私はゆっくりとイキり勃った肉棒を何も着けないまま押し込みます!
セナちゃんは全身を震わせながら、身体を反らせます。
そしてさっきとは違い、まさにこれを待っていたと言わんばかりに艷やかな声で大きく喘ぎました。
それを観ていたルリちゃんは後ろから私に抱きつきました。
ルリちゃんの爆乳が嫌と言う程押し付けられます。
ルリちゃんの爆乳がムニュゥと私の背中に当たり、その先端のプックリとした乳首の感触が更に触れてきます。
私は興奮を覚え、その矛先を目の前の獲物にぶつけます。
恐らくルリちゃんの策略でしょう!私を興奮させて、目の前のセナちゃんを襲わせる。こういう事好きな娘ですからね!
パンパンパンパン!パンパンパンパン!
リビングにセナちゃんの桃尻と私の腰がぶつかる卑猥な音が響きます。
ルリちゃんは私に抱きついたまま、私の玉を片手で転がしてきました。
私は思わずイキそうになり、一瞬腰を止めますが、セナちゃんはそれを許すはずもなく
セナちゃん『止めないで!このまま出してもいいから!』
その言葉が引き金となり、私は種付けをゴールにピストンを加速させます!
一気に膣奥を目掛けて膨らんだ私の肉棒は最大限に膨張し一瞬で弾けました!
ブビュルルルルル!!!
リビング全体にまで届きそうな衝撃で私は目の前の雌に遺伝子を注ぎ込みます!
私の脳はセナちゃんを孕ませることだけを体に命令し、その命令により、私は射精をしながら鬼ピストンを続けます!
セナちゃんは膣内に精液を放出されながら、その精液を奥に押し込まれます。できるだけ奥にできるだけ大量に赤ちゃんの素を子宮の中に!!
セナちゃん『これ!出しながら突かれてる!精子が子宮の奥に❤️』
乱交パーティー第一回目の中出しは3人の男女に見守られながら終えました。
正直友人達は呆気にとられて口をパックリ開けていますw
セナちゃんはペタンと床に座り込み肉棒が抜けた蜜穴から白濁液を漏らしました。ピルを飲んでいても妊娠確定。そんな量です。
私はくるりと向きを変え、今度はルリちゃんをロックオン!
ルリちゃんは勿論それを分かっていたようで、私に自分から尻を向け、指先で蜜壺をクパァと開きます。まるで犯して下さいと言わんばかりに。
セナちゃんに放った精液が先端にこびり付いた危ない状態の肉棒を遠慮なくルリちゃんの中にぶち込みます。
その光景に友人2人は唖然。出したばっかじゃん!とでも言いたいんですかね!
しかし、普段からセナちゃん、ルリちゃんを相手にしている私からしたら当然の事。私は当たり前のようにピストンを続けます。
2人には抜かずの連続中出しも普通にやっているので、出した後に2回目なんて慣れたモノです。ホント2人には鍛えられましたw
ルリちゃんのはだけた制服の隙間から爆乳を揉みしだき、ただただ突いて突いて突きまくります。
普段とは違い今日はオーディエンスがいますので、魅せるセックスもしましょうか!
ルリちゃんの片足を持ち上げ結合部分が友人達に見えるようにして、ルリちゃんを犯します。
すると友人2人は私とルリちゃんの子作り交尾を観ながら、男根をしごき始めました。
しばらくルリちゃんとハメた後、ルリちゃんをソファーにうつ伏せで寝かせ、私の大好きな寝バック開始!
ルリちゃんの爆乳を後ろから鷲掴みしながら、ひたすら腰を打ち付けます。
いつの間にかギャラリーが近くに集まり、友人達は復活した模様。
友人Bが自身でゴムを着け、セナちゃんが友人Bに跨り騎乗位スタート。
そして友人Aの男根をセナちゃんが咥えます。
セナちゃんが3Pしているのを観ながら、私は爆乳娘をガン突き!人間のセックスと言うより獣の交尾のような光景。
私はルリちゃんのナカを掻き回したり、抉ったり好き放題堪能します。
ルリちゃんはもう犯されるしかできない運命にありますね!
セナちゃんの鬼騎乗位の餌食にあっていた友人Bはそろそろ限界のようです。何にしろ元AV女優の騎乗位ですから。セックスのプロに骨抜きにされちゃいますよw
友人Bは大きく声をあげ、射精に至った模様。動かなくなります。
すると我慢に耐え兼ねた友人Aが再度セナちゃんの相手を。セナちゃんが相手を変えゴムを着け騎乗位を始めます。
友人Aは『腰使いヤバ過ぎ!』と叫びセナちゃんに犯されますwこれはイクまで時間の問題ですね。
さーて、私はそろそろルリちゃんに種を植え付けますか!
私『ルリちゃん?赤ちゃんの素出していーい?』
ルリちゃん『いっぱい出して下さい。絶対妊娠しちゃうくらい』
いつも嬉しい事を言ってくれます。
それではリクエストにお答えして、思いっきり中出ししちゃいましょう!
雌の子袋目掛けて0距離発射!!孕んでもらいます。
ドピュルルルルルル!
本気でルリちゃんを孕ませる勢いで、膣内射精を食らわせました!まあ実際妊娠させたいと思ってますから。
ルリちゃんは大好きな私からの種付けに対し、まるで歓喜の声をあげるよう喘ぎます。
ルリちゃん『アァー!中に出されてる!一番奥にー❤️』
いつものように中出し、種付け、子作りを本気で愉しむ私達3人は友人ABからはどう映っているのでしょう?
引かれてる?羨ましがられてる?
そんなのどうでもいいです!
私達が愉しめればね!
そんな事をしている内に友人Bがセナちゃんに喰われてしまいました。
セナちゃんのナカでゴム越しに射精してます。
セナちゃんは友人Aの男根を高速フェラ!完全に2人を喰おうとしてますw
あらあら呆気なく友人Aは瞬殺。元AV女優が本気を出すと素人は即射精。これで友人達は2回ずつイッてしまいましたね。
私もセナちゃん、ルリちゃんに各1回ずつ大量中出しをかましたので、ここで皆で休憩する事にしました。
友人達は全裸になったセナちゃん、ルリちゃんにデレデレのご様子。顔と胸にしか目が行って無いですw 勿論気持ちは充分に分かりますよw
しばらく下ネタ全開の話が続きます。
友人Aは高級ソープでのアブノーマルな体験談を、友人Bは援交女子大生とのアブノーマルな体験談を、おまけには女の子2人にアブノーマルなプレイの質問まで。まあセナちゃんもルリちゃんもドストレートに私との体験談を暴露してましたがw
そんな話題をしていると、起きることは一つ。男性陣の勃起です。
そして、その後に起きる事はまた一つ。そう、セックス再開!
せっかくなので、友人Aはルリちゃんとゴムハメ、友人Bはセナちゃんとゴムハメ。セナちゃんとルリちゃんには2人同時にフェラをしてもらう私。乱交パーティーらしいです。
しかし、超名器をもつ、内の女性陣に長く持つはずもなく、即射精。
流石に計3発ずつも出している友人2人はここでリタイア。
となるとここからは私とセナちゃん、ルリちゃんのお時間です。
体力的にも力尽きた友人達は残念ですが、ご帰宅です。
私達で玄関まで見送り、その後は勿論。夜通しで愉しむしかありません。
大量に残されたコンドーム。生ハメ信者の私達は普段使うはずも無いので、どうしようかと悩みました。そこでセナちゃんの提案。
セナちゃん『ゴムハメしてて、我慢できなくて勝手にゴム取って、生ハメしちゃう、ゴムありソープごっこ!』
ルリちゃん『それいいー!ホントはゴムあり店なのに無許可でゴム取っちゃう奴。面白そう』
私(…………自分よりも2人の方が変態だな)
そんなこんなで結局3人で夜通し生中セックス。
ゴムを本来と全く違う使い方をして興奮を得る変態3人衆で、ひたすら快楽に溺れました。
今回初めてセナちゃんとルリちゃんを他の男に絡ませましたが、正直あまり好きでは無いですね。
ゴム付きとはいえ、やはり好きな娘達と他の男がセックスしているのは良いものとは言えませんでした。
ただ自分だけが生で愉しんで、中出しもできて、と言うのは良かったかな?
友人達も愉しんでくれて良かったです。
また投稿します。
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