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そこで、横浜のデートクラブに入会し、いろいろな女性を物色するのが愉しみになりました。
その中で大当たりの女、名前はゆり。
年齢は女盛りの手前の36。158cm、Fカップの88-59-88のナイスバディ。
その上、色白美肌の黒髪清楚系美人です。
これだけでももうたまりません。
仕事はネイリストですが、コロナで休業中。
離婚経験ありの現在独身で、親の介護も始まり欲求不満が溜まっているそうです。
親がデイケアに行くのを見送って、帰りまでの間にデートを愉しめるお相手を探しているとのことでした。
待ち合わせ場所に現れたゆりは、黒を基調にした大人しめのファッション。
ここで普段ならランチ飲みするところですが、伊勢佐木町の飲食街はどこもコロナでアルコールは提供してくれません。
大人しくノンアルビールで乾杯しました。
ゆりは初回はお話しまでで、今後のお付き合いの条件を決めたいと言っていました。
でも、そこは話の持って行き方で、ホテルの部屋で飲みながらということでOKになりました。
原則を曲げる女はほぼ男の言いなりに出来ますね。ランチもそこそこにレストランを出ました。
途中にコンビニがあったけれど、酒を買わずにホテルに直行です。
ゆりはちょっと怪訝そうな表情を浮かべましたが、何も言いませんでした。
ここでも原則を曲げられても文句を言えない、ゆりの都合の良い性格が確認できました。
エレベーターで肩を抱くと、腰を擦り寄せてきました。
肩から背中、腰、尻と弄ってやると、キスをせがんできました。
あえて無視して、部屋まで焦らしました。
部屋に入ってドアを閉めると同時に、舌を絡めた濃厚なディープキスをゆりの息が切れるまでかましてやりました。
もうゆりの理性は跳んでいました。
「したかったんだろう・・」と耳元でささやくと、「うん・・うん・・」と巨乳をグイグイ押し付けながら身悶えです。
ゆりをベッドに押し倒して、一枚一枚ゆっくりと服を剥ぎ取ります。
白い美肌が露わになり、滑らかな肌触りを愉しみながら、指と舌を這わせていきます。
Fカップの巨乳を散々舐め、揉みしだいてやると、ピンクで小さかった乳首もみるみる硬く反り立ち、舌で舐め回しながらピンと弾くたびに、「あっ・・あっ・・」との切ない声が、ゆりの唇から漏れてきます。
同時にパンティーの中に侵入していた私の右手の人差し指と中指は、すでに溢れ出していたゆりの滴を、花芯に塗りつけ指紋の凹凸で刺激するようなかすかな愛撫を続けています。
すると我慢できなくなったゆりが上ずった声で「・・もっと・・もっと・・」と言いながら腰をくねらせます。
「はぁ?もっとどうして欲しいんだ?」と意地悪く聞き返すと、「・・ああ!・・逝かせて・・もっと触って」というので、
「どこを触るんだ?え?」と続けます。
「・・クリです・・クリで逝かせて・・」と、もう息も絶え絶えです。
ここでようやくパンティーを引き下ろすと、案の定、ゆりのおマン子は綺麗なパイパンです。
「剃ってきたのか?」と聞いたら、「ううん・・」
天然のパイパンです。
じっくりと視姦して、指から舌に愛撫を替えてやります。
クリを舌で舐め回し、舌先でツンツン弾いてやると、ゆりは膝を大きく開いて腰をくねらせ、あっという間に気を遣りました。
ゆりは息を整えると、私の股間に顔を埋めてペニスの裏筋を舐め上げ、亀頭を咥え、口に含んで舌先をカリ首にクルリクルリと巻き付けてきます。
そしてこちらの表情を確かめるような上目遣いで、
「ジュボジュボジュボ・・」
といやらしい音を部屋に響かせながら、私のペニスをフェラチオ攻撃です。
これがまたいやらしく、刺激が堪らず、思わず逝きそうになります。
奥歯を噛んで堪え、頂点をやり過ごしました。
「お前、こいつが欲しいのか?え?」とまたいじわる口調です。
ゆりはコクリとうなずきますので、
「ちゃんと言葉で言うんだぞ」と返します。
モジモジしながら「・・お・ち・ん・ち・ん・が、欲しいです」
「だれの?」 「◯◯さんの・・」
「どんな?」 「・・硬くて・・長い・の」
「どこに?」 「・・お万こに・」
「だれの?」 「・・ゆ・り・の・」
「はじめから全部言ってみな!」 「〇〇さんのおちんちんをゆりのお万こに・・入れてください!・ああ」
「そんなに欲しいんか?」 「はい」
「なら、入れてやるよ・・生でいいんだな!」
と有無を言わさぬ口調です。
ここも原則を曲げてしまう都合の良さが露呈しますね。
「大丈夫なんだろ?」 「・・今日は安全日です」と聞いてもいないことまで教えてくれました。
なおさら安心して、思い切り背後からペニスをゆりのお万こに突き入れます。
「あ、熱い、熱い・ですぅ・・」 「な、生はやっぱり、気持ちいいだろ!」 「・・は・い・・気持ちいい」
ゆりの両腕を引っ張って上体を浮かせ、尻にパンパンと腰を打ち付けます。
その痴態を壁の鏡に映して、
「ほら、よく見るんだよ。初めて会った男のペニスを、生でお万こに受け入れてる・・すごいね」
「あああ・・恥ずかしい・ああ・・もっと突いて・・突いて下さい・・ああああ・・」
「ゆりはホントにスケベだな(笑)。ほれほれ!」とゴン突きしますと、ゆりは中イキです。
ゆりを支えて窓辺に移動し、窓を開け、窓枠にゆりの両手を突かせての立ちバックを愉しみます。
「向かいのビルから見られちゃうね?」 「イヤイヤイヤぁ・・」
「やめる?」 「イヤ・・」
「窓の下を通る人にも聞こえるくらい声出しな」 「いやいヤァ・・」
「やめよっか?」 「やめないで」
ゆりの羞恥心をズタズタにしておいてベッドに戻り、横からハメます。片脚を高く肩に担いで腰を打ち付けますが、より奥を突けるし、ゆりの表情と挿入部分を同時に確認して愉しみます。
私もイキたくなりました。もちろんそのまま生中出しをキメるつもりです。
ゆりはもう判断力は飛んでいますので、正常位の生挿入で腰を打ち付けながら、
「欲しいんだろ!中に、欲しいんだろ!」 「言えよ!」 「・・ほ・欲しいです・・」
「何を?」 「・・・」
「精子だろ!だよな!言いな!」 「・・精子です・・」
「だれの?」 「〇〇さんの・・」
「どこに?」 「お万こに・・」
「だれの?」 「ゆりのおまんこの中にです!」
「ようし・・イクぞ・・いっぱい出してやるぞ・・」 「ああ、来て来て・・いっぱい出して!・・」
ドピュ、ドピュ、ドピュン・・ 「X◯&%$#”!・・」
ドクドク・ドックン・・ 「あああ・」
女房を抱かずに半月近く溜めた精液が、たっぷりとゆりの子宮の奥深く発射されました。
ゆりは白目を剥いてしばらく体をひくひくさせていました。
同じくひくつくゆりのおまんこから、ゆっくりとペニスを引き出すと、少し遅れてどろりと精液が垂れました。
白肌だったゆりはその美肌を紅潮させて、目をとろんとさせながら満足の表情を浮かべています。
「すっごかった・・〇〇さん・・いっぱい・・わたし・すっごく逝っちゃった・・」
「生精子は良かったか?」 「うん・・あっついのが・・ビュルビュルって・・気持ちよかったです」
「妊娠したらどうする?」 「え?」
「産めよ(笑)一人で育てるんだよ、シンママだな。」
「良いな」 「・・うん・・」 「また会ってくれる?」 「さあな」
つまり、今後の付き合いについての話し合いを事前にしていなかったんですね(笑)
最後まで原則を疎かにする都合の良い女でした。
暇と欲求を持て余し、デートクラブに登録したのですが、それがかなりの極上だと、デートクラブを運営している、私の知合いの乱交仲間の男に紹介して貰いました。
太鳳ちゃんと似た雰囲気で、胸は少しだけ小ぶりですが上向きにツンと立った乳首が素晴らしい美乳、肌も美白で赤ちゃんのようなとまでは行きませんがかなりのプリプリ肌(小さいころから、外に出るのが嫌いでいつもピアノのお稽古などをして、日傘や日焼け対策のお化粧など欠かさなかったそうです)
何よりも申し込みの際、はっきりと身体の欲求が抑えられず申し込みました。
体格が良くて絶倫の方と濃厚な割り切ったお付き合い希望です、とあり。
これは絶対に堕とすべき、絶対に肉奴隷痴女にしてやる!といきり立ち、デートクラブとして出会い、食事して、ホテルへ直行。
言うまでもなく、鍛えぬいた絶倫にモノを言わせて翌朝までグッチャグッチャに17回射精。
これですっかり強烈な肉欲に味を占め、毎日ラインを送ってくるようになり、続いて、痴漢プレイ&場末のラブホでの3連泊で遊びましたが、本当にスキモノで愛液垂れ流し潮を噴き、快楽を貪っていました。
アナル浣腸、アナルセックス、電マ、はもちろん、ドリルバイブも使って、僕は強壮剤と精力剤ガブ飲みして精子量産しながらの生のコッテリ責めなど、お嬢様には想像すらしたことのない快楽にさらにドはまり。
「はぁ。。んっ、すごい。こんな世界があったなんて。。このペニス、肉の凶器だわ。こんなことされたら女は狂っちゃうわよ」と太腿すり合わせ愛液垂らしながらメロメロでした。
そこに、「海外で、日本じゃ使えないクスリ使って死ぬほどアクメさせてやろうか?」と言うと、目を輝かせて「それはどのくらいしてくれるの?」とすかさず質問。
「1週間ぶっつつけで犯してやる。俺だけじゃなくて他にもAVにも何回も出てる乱交仲間の特に絶倫の男2人も呼ぼうか?」と返すと、抱き着いてきて「ちょっと怖いけど、、ゾクゾクしそう。。」とOKの返事。
ですが、タダではやってあげません。
すでに夫婦関係が崩壊寸前のこのセレブ妻をほっておく訳にはいかず、また、この人妻、かなりのMっけとNTR属性があることをそれまでのセックスで分かっていたので、「やってほしい?いいけど、その代わり旦那をダマしてハメて、離婚して資産を半分貰おうか。生ぬるいセックスするつもりじゃないよ。♂の方も精力剤乱用して、死ぬ覚悟で犯すんだ。見返りはないとなあ」と、膣内を突きながら言葉責めすると「そんなのムリよぉ」とゴネますが、じらしたり、連続アクメさせたり脳髄を犯すような責めを半日すると陥落。
僕があらかじめ用意していた契約書風に書き連ねた、共謀して旦那をハメて、デートクラブ利用させ不倫の証拠を探偵に撮影させ、弁護士とヤ〇ザ両方を活用して慰謝料を折半する旨の宣誓書に、サインさせ、何度も内容を読ませながらアクメさせると・・
「あぁぁ。あなた、ごめんなさい。こんなすっごいチンポでイカされまくったら、あなたなんかどうでもよくなっちゃたわ・・」と、ペニスを抜いてからも5分くらいビクビク腰をうねらせながら独白していました。
その様子に物凄く興奮した僕は睾丸周りの欠陥がドクッドクと脈打ち、すさまじい勢いで精子量産し、性衝動がおさえられず、ぐったりするKちゃんにもかまわず鬼ピス。
んがあぁぁんっっ!!そんな、イッたばかりなのに止めてぇえ。。んあんぁぁんつあ、イッグウウウウ!!」と絶叫するKの子宮口に糊のような濃さの熱いカ〇ピスをぶちまけ、でもピストンを辞めず、を2回繰り返したら、なんとKは失神。口から泡噴き、グッタリしました。
さすがに一瞬焦りましたが、ちゃんと呼吸はしていて、うっすらと感じている様子なのと、根本をしっかり締め上げながらもカズノコ天国の名器にたまらず、そのままピストン続行。
すると3分くらい後に再び「んあああんっ!!イグウウ!!」と絶叫アクメ。涙流しながらDKしてきて「すごいすごいすごい。。あん、、ナオさん好きィ」と嬉しいことを言います。
命をかけた本気の輪姦には、食事や精力剤の給仕、睾丸と前立腺へ強壮ホルモン剤を塗り込んでくれる、従順なM女が必要なことも説明し、前に投稿した調教済みの美人妻N(孕ませ、堕胎ずみ。1か月半はセックスできない。ドグ〇チールを飲ませると母乳噴出する)を呼ぶことも了解させました。
1週間海外のコテージでハメ合宿でしたが、今回も、いままでよりもさらに濃いプレイができました。
毎回、限界だと思いながらも、ペニスも睾丸も鍛えれば鍛えるほど精力つき、既にPeternorth並みまで増えた射精量も、さらに僅かづつですが増えていってます。。
射精後、精子をローション代わりに膣内ピストン継続がデフォですが、結合部から溢れた精子と愛液がメレンゲ状になるのが、最近ますます凄くなってます。。
相変わらず駄文すみません。。
続きはまた・・
「この前みたいに犯してください」
と連絡を寄越し、彼女のアパートで獣セックスに興じる関係になりました。
よしのチャンからLINEであまりにしつこくお誘いが来るので、
「そんなに犯されたいなら、監●してセックス奴隷にしてやる!!」と送ると興奮した感じでオナニーしながら電話してきて、
「気がおかしくなるほどアクメさせて下さい」と懇願。
彼女のアパートに赴き、玄関開けるや否や犯し、性欲が全く落ちない体質なので連続で子宮口に射精ミルクをぶちまけ、ベッドが愛液でドロドロになっても構わず責めぬいてやりました。
丸1日犯しまくって朝を迎えると、
「なおさんてやっぱり凄いわね。。全然精力落ちないし、イキすぎてもう死んじゃうかと思った。またよろしくね!」などと言うののですが、まだ余裕が少し残っている美女の爽やかな表情を見ると、ドス黒いオスの欲望に火がつき、
「監禁して肉奴隷にするって言ったろ!まだ終わりじゃねえ。トコトン、アクメさせてハメ殺してやる」と、カウパー液があふれガチガチに硬いままの肉棒と、脈打ち精子を量産している睾丸を目の前に近づけて見せつけてやると、
「ああ・・すごい・・ほんとに監禁調教する気なのぉ??」と不安と欲望で震える手で愛しいように肉棒を握りフェラして奉仕。
イラマチオで朝一の射精を喉奥にぶちまけてやるとすっかりM奴隷の表情です。
通販で精力剤や調教器具を注文させ、体力と精力の限り犯しつくしました。
いつものように持ち込んだ精力剤ドーピングしながらはもちろん、通販で新鮮な牡蠣とフグ白子を大量に買わせて、それを料理させ、二人で食べて精力補充しながら、欲望まみれの精子を子宮口に浴びせまくり、時折は、生牡蠣にトッピングしてレモン汁を合わせて食べさせたり、変態絶頂プレイに没頭しました。
寝る間も惜しみ、食事の際もプレイです。毎回、精力ドリンク5本と、ヨヒンビン、マカ、トンカットアリ、アルギニン、シトルリンなど10種類ほどの精力サプリを通常の倍ほどガブ飲みしつつ、よしのチャンにはテストステロン軟膏を睾丸と肉棒に塗り込ませながらの睾丸マッサージで奉仕させます。
無垢なオンナの肉欲を覚醒させて、精力に惚れさせるのは本当に楽しく、癖になっています。
精子と愛液でグチャグチャになったベッド、精子まみれのティッシュと精力ドリンクの空き瓶が床一面に散乱した6畳のアパートで、姿見で犯される痴態を見せつけながら、アクメのあまり失禁して白目向いても容赦なく、尻をたたいて
「おらぁ!この淫乱ドM変態娘が!しっかりアクメしやがれ!てめえのせいで性欲が収まらねえ。責任とってアクメしやがれ!」と責めると、
「ああぁっぁあん。。イグゥゥ。。ごめんなさい、もう許してぇぇ」と懇願しますが、ドMお嬢様のアソコは正直にジュワ~と排卵し腰をビクつかせます。
3日目の昼には
「大学いかないと・・単位落としちゃう。」
と言いますが許さず。
「デートクラブでお小遣い稼ぎしてたこと、実家に伝えないとなあ~」
と嘯くと観念し股を開きます。
激しい肉弾戦で、かなりのカロリーを消費しているのですが、このドM娘の身体を僕好みに改造することを思いつき、執拗な浣腸責め調教も加えました。
食事を少なめに制限させ、加えて浣腸責めを繰り返しアナルアクメさせるだけでなく、浣腸でカロリーの吸収を抑えさせる過酷なダイエットをさせます。
うっすらと肋骨が浮いて見える、痩せ気味のいやらしい身体にしてやると説明すると、
「そんな、無理よ」
と不安がりますが、もはや拒めません。
「お前は俺の肉奴隷だ。食事も排泄も全部管理して、俺好みの身体にしてやるからな」と宣告すると目をトロンとさせ
「はい・・」と頷きます。
淫臭が充満するうす暗いアパートで夜も朝も関係なく極上の身体を貪り調教し、脳も犯すような過酷な肉弾戦で狂わせることはオスとして最高の喜びかもしれません。
食事を済ませると即座に浴室に移動し、スケベ椅子に座らせてイリルガードル浣腸を何度も何度も繰り返し、160センチ45キロの身体は11日で42キロまで落とさせました。
食事制限をさせながら調教していると、飲精を進んでするようになり
「熱くて逞しい精子、飲ませてください。お願いします」
と懇願し、睾丸にクリームを塗り込む奉仕にも愛情がこもってきます。
4日もヤリ続けるとすっかり肉奴隷化し、体力を振り絞って騎乗位で腰を必死で動かしながらアクメし、
「も、もうダメ。死んじゃう」
と力尽きます。
寝バックが増えますが、膣の締め付けはさらに良くなっていて、種付けピストンが捗ります。時折、駅弁で突き上げ、体力的にも追い込んでやるとM女のマゾ性が増すようで、首絞めなどでも感じて愛液を垂れ流します。
5日目からは、気分転換に射精後に精子を絞り取らせた上、ドライオーガズム、いわゆる男の潮吹きをさせるようにさせたり、尿道プジーでの尿道責めをさせ、痴女奉仕を覚えこませました。
以降は、責めて責められ、お互いの絶頂の限界に挑戦するようなプレイとなり、よしのは、アクメと潮吹き回数、僕は射精回数を追求するように寝る間を惜しんで貪りました。
時折、
「もう、射精の勢いが弱いんじゃないの?ほらあ、牡蠣食べて、精力剤がぶ飲みしてミルク作って!」
と責めるようになり、ぐったりするまでよしのを責めて、精巣が空になるかと思うほどドクドク射精して、自分もぐったりしていると、上から乗ってきてまた搾り取られたり、最高でした。
肉奴隷にしてしまうつもりが、痴女化したのは嬉しい誤算で、
「ほら!尿道犯してあげるわ。激しい射精でも一気にドクドクできるようにペニス改造してあげる。嬉しいでしょ?」「口移しで精力ドリンク飲ませてあげる。がんばって精子ミルクいっぱい作って」
と責められると不覚にも興奮してしまいます。
この娘とは来月にいつもの南国での●麻セックスを約束していますが、僕のほうが射精調教されてしまいそうです。
結局11日間ハメっぱなし、180発くらいは子宮口にぶちまけましたが、痴女化したよしのの、精力剤奉仕が効いたのか、精子の濃さがまた増しました。
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