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投稿No.8059
投稿者 サンドイッチン (47歳 女)
掲載日 2021年10月30日
投稿No.8058の続き

前回3週間ぶりのSEXをして、次もかなり先になるかと思っていた。
しかし次の機会は直ぐに訪れた。

土日に連休が取れる事が3日前に解った。
エリコに連絡すると予定はあったが開けてくれると言ってくれた。
無理はしなくても良いと話したが、空けてくれた。

当日はエリコが行きたかった所への遠出をし泊まって遊んでくる事になった。
急に決まった小旅行は楽しみだったが、紅葉シーズンも重なって予算に合った旅館やホテルの空きは見つからなかった。
エリコに場所の変更をお願いしたが断られた。どうしても行きたいようだった。

予算オーバーだったが旅館のグレードを上げ部屋風呂付きの旅館が見つかった。
エリコに話すと割り勘でも良いから泊まりたいと言ったので予約した。

当日は朝早くアパートを出てエリコを迎えに行き目的地へ向かった。
ちなみに俺は県中部に住んでいてエリコは県西部に住んでいる。車で1時間30分かかる距離だ。

観光地で紅葉と景色を楽しみ旅館へ向かった。
旅館は観光地にあるお洒落な旅館だった。
夕食を食べ部屋に戻り、部屋露天風呂に誘うと一緒に入るのは、やはり嫌がったがお願いして何とかOKしてもらった。
だが脱衣所から2人は恥ずかしいと言われ、湯船に浸かったら呼んでくれとお願いした。
エリコが先に入りしばらく経つと恥ずかしそうな小さな声で『いいよ』と聞こえた。

俺も裸になり風呂場に入るとエリコはこちらに背を向け湯船につかっていた。
急いで体を洗い湯船に入った。

エリコは黙って夜空を見ていた。
俺は用意していたダイヤのネックレスを首にかけた。
エリコから婚約指輪は要らないと言われていたので、ささやかな婚約のプレゼントだった。

エリコは驚いた表情でこちらを見ていた。
「エリコ改めてプロポーズさせてほしい」

エリコは黙って頷いた。

「エリコ好きだよ愛してる、俺と結婚してほしい」

エリコは涙を浮かべながら言った。
『嬉しい私も好き。よろしくお願いします』

本気でプロポーズしたいと心から思っていた。やっと心から繋がった気がした。

そのまま俺たちは20代のカップルかの様にお風呂でイチャイチャした後に部屋に戻り、激しく求め合った。
エリコからは挿入前に『今日は危険日だよ』と言われた。
処女を奪ってから基礎体温等を確認している様だった。
エリコは初中イキもしたようだった。
俺もエリコも最高に激しく求め合いSEXし中に出した。
本当に妊娠すると思えた。

次の日は朝から前日の余韻があってか起きてからも布団でイチャイチャして遅めのチェックアウト時間だったので、朝食後また露天風呂に一緒に入りあんなに嫌がっていたのに露天風呂で明るい朝日の中で声を殺しながらした。
初めてのフェラも自分からしたいと言ってくれた。

その後も布団でイチャついていて雰囲気が高まりそのまま、この旅行3回目の中出しをした。
精子はエリコの中から溢れ出ていた。
チェックアウト、ギリギリまでゆっくりしてさすがにお互いに疲れ果てたので、そのまま帰路についた。
色んな意味で最高の旅行になった。

帰り途中のエリコに両親に会って欲しいとお願いした。
エリコは嬉しそうに『はい』『気に入ってもらえるかな』と言った。
エリコも両親に話すねと言った。でもまるで初めて話すような口ぶりだった。
俺は気になったので彼氏がいる事は知っているのか?と聞くと
『知らないよ』と言った。
「じゃー今回の旅行やウチに泊まりに来ていたのは何て言ってたの?」
『女友達の家に泊まりに行くって言ってきた』
えっ?何と言って良いか解らなくなった。
「なんで?彼氏と出かけるって言わないの?」
『お母さんがダメって言う感じがして』
中高校生の女子から、その辺りも成長していないんだと感じた。

その時はエリコの言葉をそこまで大きく感じていなかった。
でも、後日思い知らされる事になった。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8058
投稿者 サンドイッチン (47歳 女)
掲載日 2021年10月29日
投稿No.8055の続き

前回、俺に処女を奪われてエリコは少しずつ変わり始めてきた。
今までより連絡が頻繁になり、少しの時間でも会いに行くと以前はそっけなかったのに、照れながら嬉しそうな表情を浮かべる様になってきていた。

俺は不定休でエリコは土日休みなので、なかなかゆっくり会う事が出来ない。
処女を奪ってから何も無い3週間が経とうとしていた。
そんな中、次の休みを伝えるとエリコがすぐに有給を取ってくれて会うために調整してくれた。
以前は俺が合わせているだけだったから、これも変わってきた事だった。

エリコに休みの前日に一緒に飲みに行って、ウチに泊まって次の日はデートしないか?と伝えるとOKだった。

当日は駅で待ち合わせをした。
駅で待っていると少し遅れて小走りでエリコが現れた。
薄い水色の半袖の程よくタイトなワンピース姿だった。
エリコのスカート姿を初めて見た。
胸にもサポーターは付けていなく、いつも隠していた巨乳が強調されて綺麗で色っぽかった。
「ワンピース似合ってて可愛いよ」
『えっ嬉しいありがとう』
「そんな服持ったたんだね?」
『妹に借りてきた』
「似合ってて綺麗だよ」
『良かった。こんな服久しぶりだったから心配だった』『帰って急いで着替えてきたの』
「俺のためかな?だったら嬉しいな」
『うん』
エリコは笑顔で俺を見ていた。
「じゃーお店予約してあるから行こうか」
『うん』
さっと左手を出すとエリコは当たり前の様に握ってきた。
お店に移動している間はすれ違う男性が皆エリコのワンピース姿で強調された巨乳を見ているような気がした。

その後、お店に入り食事とお酒を楽しんで時間もまだ早かったのでバーで軽く飲んでから帰る事にした。
バーに移動すると酒のおかげもあってか距離が近く、軽いボディータッチをしても受け入れられた。
軽く飲んで帰る途中もお酒が入って無防備になったエリコはさらに近く巨乳が腕に当たる。
いつもと違うエリコがいやらしくてたまらなかった。

俺のアパートに着き部屋に入るとすぐに抱きしめてキスをした。
エリコも酔っているせいか、ぎこちないが舌を絡めてくる。
「今日のエリコとてもセクシーで綺麗だよ」
『ほんと?』
そのまま服の上から触り始めると
『シャワー浴びさせて』
「このまま、しよう」
『お願い』
「解ったよ行ってきな」
1日働いて汗もかいているから気になるんだろうと思いシャワーに行かせた。

エリコは前回と同様に先程まで着ていた服のまま戻ってきた。
でも今回のワンピースはもっと見たかったし、脱がせたかったので俺は何も言わなかった。
俺もシャワーを浴びて、少しお酒を飲みながら話をした。
でも、ワンピース姿が良すぎてじっと見ていたら
『なに見てるの?エッチ』と言われ
「やっぱり良いな、素敵だよ」
そう言ってキスをした。
そのままベットに移動してエリコを押し倒した。
『待って、ワンピースがシワになっちゃうから先に脱がせて。借り物だし』
「じゃー俺が脱がせていい?」
『えっいや!恥ずかしい』
じゃー、と覆い被さると
『解った。脱がせ』
「うん」
ワンピースの背中のチャックを下ろしていくと、キャミソールと下着だけの姿になった。
キャミソールも脱がせ、ベットに寝かせてキスをすると、エリコは慣れないながら舌を重ねて来る。
首筋を愛撫し始めると、お酒のせいか前回より声を出して感じている。
手はエリコの巨乳へ。
人より大きな俺の手にも収まりきらない、白く弾力がある胸をブラジャーの上から揉み、そのまま乳首を愛撫しようと思ったが、エリコの良い所を探したくなり攻め方を変える事にした。
エリコを横向きにさせ、うなじから愛撫して行くとエリコは悶え始めた。
『うっあぁっっ』
俺の舌は背骨にそって下がっていく。
『あっっんっんっっ』
エリコは更に声をあげる。
「背中気持ちいい?」
エリコは悶えながらコクンと頷いた。
俺の舌は腰まで来たところで上にもどる。
エリコの声が良く出た所で止まり激しく舐める。
『あっっっっうっんっ』
そのままブラジャーのホックを外し、仰向けに寝かせて白く大きな胸にしゃぶりついた。
小さめなピンクの乳首を唾液いっぱいで舐め回す。
エリコの悶えは止まらない。
俺の右手はエリコのマンコをパンティーの上から触る、すでに濡れている。
パンティーの上から刺激する。
『んっーあっっ』
俺の舌も股間へ。
パンティーの上から舐め始めるとエリコはもっといやらしい声をあげる。
『はっーあっんっっっ』
パンティーを脱がせると前回よりもしっとりと濡れている。
2回目とお酒のおかげか?それとも俺の丁寧な前戯のせいか?
俺の舌はマンコの周りから中に向かっていく。入り口に舌を突っ込むとエリコの悶えは大きくなった。
俺は攻めをやめない。
今度は小さなクリに吸い付きながら刺激する。
今回は指も入れてみようと思った。
「指入れるよ」
エリコから返事は無い。
きついマンコに中指を入れて行く。
スポットを見つけ刺激しながらクリを舐め回すとエリコの声は更に激しさを増し全身で悶えはじめた。
『ダメ!止めて!やめて!ダメ、いや!おかしくなっちゃう・・』
エリコが初めてイキそうなのが解った。だから俺はやめやい。
「大丈夫だよ。もっと気持ち良くなるだけだから安心して」
『イヤーダメ~』
ビクン、ビクンとエリコの身体が震えた。イッたようだった。
エリコの顔を見るとボーっとこちらを見ている。
「イッたね。気持ち良かったでしょ?」
『うん。おかしくなっちゃうかと思った』

エリコもう既にグショグショだ。前回と比べ物にならないくらい濡れている。
エリコの受け入れ態勢は整ったが、俺は自分のモノも触って欲しいと思いエリコの手を取り俺のモノに誘導した。
「触って」
『どうしたら良い?』
「握って上下に動かして」
「そー良いよ。気持ちいい」
「これがエリコの中に全部入っちゃうんだよ」
『そーなの?恥ずかしい』
そろそろと思いエリコに言った。
「入れるよ」
『うん』
エリコにしごかれギンギンになっている俺のモノをエリコの中にゆっくり挿入する。もちろん生だ。
やっぱりキツい。
でも、今回はよく濡れているせいもありスムーズに入って行く。
「痛くない?」
『大丈夫』
「動かすよ」
『うん』
ゆっくり動かし始めるとエリコも合わせて声をあげる。
『うっうんっあっあっ』
「大丈夫痛くない?」
『少し痛いけど、んっ気持ちいい』
俺は両手は巨乳を揉み口で乳首を舐めながら正常位で突き続けた。
突くたびにエリコから良い声がもれた。
俺は中に入っている所を見せたくなり、エリコの身体を起こし対面座位にした。
「チンコがマンコに入ってるの見える?」
『もーいや』
そしてそのまま身体を引き上げ俺の上に乗せた。
『どうすればいい?』
「腰を前後に動かして、自分の気持ち良い所に当てて」
エリコはぎこちなく動き始めた。
ぎこちなさが可愛くて笑ってしまった。
『もー』と軽く叩かれた。
最後は正常位に戻し密着しながら突き始めた。
「いきそう」
『うん』
「中に出してって言って」
『??』『中に出して』
「いく!」
エリコの奥に押し込んで精子を放出した。

『ドクドクしてる』
「うん、いっぱい出てる。気持ち良かったよ」
『わたしも』『何で中に出してって言わせたの?』
「その方がエロくて良いから」
『えっ、もー』
「初めてイったね」
『壊れちゃうかと思った』
「気持ち良かったでしょ?」
エリコは照れながら言った『うん』
エリコは少しずつ快楽に目覚めてきた。

翌朝、ノーブラTシャツ姿で寝ているエリコを見てムラムラが止まらなくもう一度中出しをした。

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投稿No.8055
投稿者 サンドイッチン (47歳 男)
掲載日 2021年10月26日
45歳の頃、結婚願望が強くなり結婚相談所に登録をした。
そこで当時41歳のエリコを紹介されお見合いをした。
エリコは身体160cm位で普通体型、見た目も普通で少し地味めでな印象でだった。
そんな普通っぽさに妙に惹かれ交際がスタートし、とんとん拍子で結婚を前提としたお付き合いまで発展して行った。
その頃、俺はエリコの事を良い女性とは思っていたが恋愛感情は無く、ただ良い結婚相手としてしか思っていなかった、恐らくエリコもそうだっただろう。
普通に付き合うならここらで身体の関係も持ち始める時期だが結婚相談所では禁止されていた。
でも手を繋いでキス位はしたいと思いデート中にエリコの手を握ると、驚いた様子で手を離してきた。
「えっダメ?」
『驚いちゃって、うっうんいいよ』
もう一度、手を握るとエリコは凄く緊張しているようだった。
デートの帰りエリコを自宅近くまで送り、車の中で少し話した後にキスをしようと顔を近づけるとプイっと横を向かれて拒否されてしまった。
「ダメかな?」
『遊んでこなかったから、慣れてなくて』
以前から怪しいとは思っていましたが、ここで確信した。処女だと。
仕方なくハグをして別れたがハグしても直ぐに離され、まるで欧米人の挨拶のようだった。

その後も、そんな状態の交際は続き、なんとかキスをしたが軽くチュッのみ。
これからどーなるんだろーと先行きの不安を抱えながら、僕達の結婚話しだけ先に進んで行った。
とりあえず成婚して相談所を退会しようと考えエリコにプロポーズをした。
結果はOKだった。

後日、相談所へ成婚退会の手続きに行く事となり、その日はうちに泊まっていかないか?と聞くと行きたいと言ってくれた。
普通ならその日は覚悟して来てくれるんだろうが、エリコの場合は違う。
男兄弟がいるせいもあってか、うぶなのに変に男なれしている所があって、何か有るとは思っていない。
念のために言っておいた。
「うちに泊まるって事は、そうゆう事だからね」
エリコはよく分からない様でキョトンとしている。
少し経った後、気が付いたのか顔を赤くしながら下を向いてコクンと頷いた。

当日になりエリコと待ち合わせ場所で会うと緊張している様、手続きでは無くその後にだろう。
無事に手続きも終わり祝福されながら相談所を後にして、夕飯の買い物をして俺のアパートに着いた。
エリコは緊張しっぱなしだったが、俺が作った夕食とお酒で落ち着いてきた様子だった。
お酒を飲みながら話しをしていると良い雰囲気になってきたのでキスをして身体を触り出すと、エリコはシャワーを浴びさせてほしいと言ってきた。
緊張のせいもあって汗をかいているようだった。
タオルを渡すとシャワーに行った、待っていると先程と同じ服で出てきた。
「着替え持って来てないの?」
『あるけど・・・後で着替える』
「そっか、じゃー俺もシャワー浴びて来るね」

シャワーを浴びて出るとエリコは1人お酒を飲みながらテレビを見ていた。
後ろから抱きつきキスをした。
「ベット行こうか」
エリコはコクンと頷いて言った。
『初めてなの』
「そうだと思ってたよ。優しくするね」
『うん』
部屋を薄暗くして、エリコにキスをすると強張っていた。
ディープキスをした事が無い様なので少しずつ舌を入れていくと、エリコも少しづつ絡めてきた。
「ディープキスは初めて?」
『うん』
「もうちょっと口を開けて舌を出してこらん」
エリコの出した舌に舌を絡めながらキスをした。
そして耳を舐め始めるとエリコは声を殺して悶え始める。
「声出していいんだよ」
そのまま首筋へ。
『んっん~んっ』
エリコの服を脱がし始めるとシャツの下にキツメのサポーターの様な服を着ていた。
恥ずかしそうにしているエリコを見ながら、その服も脱がすと大きい胸が溢れ出て来た。
DカップかFカップは有るだろう。
コンプレックスなのか?隠していたのだろう。
「オッパイ綺麗だね」
『そんな事無いよ、恥ずかしいあんまり見ないで』
俺は片手でブラジャーの上から乳を揉みながら口てブラジャー上から乳房を舐め出す。
『んっあっっ』
エリコやっと声を出して感じ始めた。
ブラを脱がすとたわわな胸が溢れてきた。白い肌に小さめの乳首、形もきれいだ。
誰にも触られた事が無い胸を揉みながら乳首をたっぷりの唾液を含んで舐め続けるとエリコは手で口を押さえなが悶えている。
エリコのズボンに手をやると少し抵抗されたが、そっと脱がせた。
もしや下も何か履いているのではと思ったが、パンティ1枚だった。
口は胸をいじりながら手を下へ持っていくとエリコは俺の手を押さえる。
そっと手をどかして尻から股を触って行くと、更に恥ずかしそうになるエリコ。
身体は小刻みに悶えながら口を押さえたままの小さな声が漏れている。
『んっんっっー』
パンティの中に手を入れると、きっと処理をしていないだろう、毛が多めだ。
そのまま股を触るとしっとりと濡れていた。
「濡れてるよ」
『恥ずかしい』
「みんなこうなるから大丈夫だよ」「触るね」
エリコは初めて男にクリを触られビクっとし『あっっ』っと声をだした。
そして舐めながら下へ進んでいくと、より悶えるエリコ。
そして股に顔を埋めようとした時
『ダメ、汚いよ』
「大丈夫だよ、気持ちいいから。力抜いて」
そして股に顔をうずめると綺麗なピンク色のマンコが見えた。
周りからだんだんと中へ、そして小さなクリに吸い付きながら舐めまわす。
『うっあっっはっ~』
エリコは悶える。
でも処女だけあってなかなか濡れない。
念のためとローションも用意していたが、何とか挿入できる位は濡れたので
「そろそろ入れるよ」
『うっうん』
エリコの緊張が高まっているのが解る。
そのまま生で入れようとするとエリコが言う
『ゴムは?』
「俺達、結婚して子供作るんでしょ?」
『うん』
「なら、大丈夫だよね」
『うっうん』
少し強引だったが、そして誰のモノも入った事のない中へ少しずつ入れて行く。
中はやっぱりかなりキツい。
「力ぬいて」
『痛い・・・うっいたっ』
俺のモノがエリコの中に全て入った。
エリコはシーツをギュッと掴んで痛みを堪えている。
「動くよ」
『うん』
ゆっくりと動き始めると
『うっいっ痛い』
「大丈夫?やめる?」
『大丈夫我慢できる』
「じゃー動くよ」
エリコの中はキツいが少しずつ液が分泌されているようで滑らかになってきた。
『うっいたっあっあっ』
エリコは痛さと別の声をあげるようになってきた。
俺はエリコに大丈夫か確認しながらゆっくり腰を振った。
「どう?痛い?」
『痛いけど、気持ちいい感じも少しある。変な感じ』
エリコのキツさも有り、射精感が増して来た。
「いきそう、少し早く動いても大丈夫?」
『うん』
エリコを正常位の状態で抱きしめながら動かした。
エリコは俺を強く抱きしめ痛さを堪えてるようだった。
『うっぐっいたっあっあっ』
「いくっ」
エリコの奥に俺のモノを押し込み、溜まった精液を全て放出した。
『ドクドクいってる』
「解る?ぬくね」
エリコのマンコから抜くと血は少しだけ出ていた。
中に放出した精子は出てこなかった。
そしてエリコを抱きしめキスをした。
エリコは恥ずかしそうにしていた。

「シャワー浴びる?」
『うん』
シャワーから出たエリコはTシャツ短パンに着替えていた。
Tシャツ姿の巨乳はそそられた。
俺もシャワーを浴びてセミダブルのベットに2人並んで横になった。
「どうだった?」
『痛かったけどチョットだけ良かった』
「そっか、少しずつ気持ち良くなってくるよ」
『中で出した?赤ちゃん出来ちゃうね』
「俺達の40代だよ。そんな簡単に出来ないよ」
『そうなの??』
「そーだよ。赤ちゃん作る為にはもっと日を考えて、いっぱいしないとだね」
『うっうん。恥ずかしい』
「エリコ胸大きかったんだね」
『コンプレックスで隠してた』
「隠す事無いのに、綺麗だよ」
『えっ、恥ずかしい。でもありがとう』
「今度俺と会う時はサポーター禁止ね」
『えっむり~』

ただの結婚相手としか考えていなかったエリコの事が少し愛おしく感じた。

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投稿No.8015
投稿者 ジャスミン (38歳 男)
掲載日 2021年9月06日
30そこそこの頃、真面目に婚活をしていた際、婚活アプリも利用していた。
地方都市ならでは、顔出しの子も少な目だし、やり取りの最中にやっぱりアプリは怖いとアプリ自体を辞める子も珍しくないし、自分も辞めようかなと思っていた頃、本日のピックアップのトップに、ある女性が挙がっていた。どこかで見たことあるような?
プロフを見ると、職業に気象予報士とある。それでわかった。毎日ではないが、頻繁にテレビで見かける顔だ。
正直後数年若ければなぁ、と思いつつ、かわいい系の顔立ちとむっちりめの身体は魅力的だ。お付き合いだけしたい。
こんなこと思うから婚活が進まないんだろうな、と思いつついいねをしてみた。
その地方ではまぁまぁ人気のある気象予報士、元アナウンサーだけあり、地方にしてはいいね数も多い。
無理かなと思っていたら、コメント付きでマッチングとなった。
ちなみに名前はマリ(仮)。身長は低めの150cm台後半、推定Eカップ。
顔立ちは多部未華子系で、もう少し柔らかな印象で、細目にしてもう少し丸顔にした感じだろうか。
トントン拍子に話が進み、デートとなるが、素か猫を被っているのか、デートで行きたいといわれたのは上品な場所だった。正直自分一人や他の女のことだったら考えもしない場所。う~ん、付き合うだけでもストレスかもなと思ったが、行ってみるとそれなりに楽しかった。

二度目のデート。心なしか、胸とお尻が強調された服な気がする。
その食事の時。マリから切り出された。
「お会いするの二度目でこんなこと言うのも何ですが・・・。アプリ利用してる利点はずばっと言える点にもあると思いますし言います。年齢も年齢なので、正直私はすぐにでも結婚を考えてます。なので、お付き合いや結婚が視野に入ってないのであれば、もうお会いするの止めようと思います。」
う~ん、柔和な顔と雰囲気をしつつ結構はっきり言うなぁ、重そうだなと思ったが、テレビに出てそこそこ人気のある女性を抱きたい思いは止まらなかった。
逆に言えば、自分は視野に入れられてる、告白を迫られてるということだろうと捉えた。
「いえ、お会いしてすぐにそういう話に持って行くとチャラいとかヤリ目とか、逆に重いとか言われるかなと思って。マリさんがいいならまず交際してみましょう。」
そう言うと、ありがとうございますと微笑まれる。
う~ん、魅力はあるが、やはり若い頃を知っている(ネットで見てしまった)のもあるだろう、どうしても年齢を感じてせめて数年若ければ、と思ってしまう。
ただもう少し若いと声かけられまくって、逆に相手にされてないかもなと心慰めた。

食事が終わって、もう少し飲もうかとなったときに、マリからさらに提案された。
「交際することになりましたし、時間は無駄にしたくないので、○○さんをよく知るのに、○○さんの家に行ってみたいです。」
積極的と言えば積極的だし、結婚できるある程度のレベル以上の男なら誰でもいいのか?とも思わされた。
まぁ自分も結婚相手と思ってないし、お互い様かと内心苦笑もしたが。

家にあるワインを少し飲むが、マリの距離が近い。
う~ん、今日中にエッチに持ち込むにはどうしたらいいかと思っていたが、むしろ相手がその気だなと、清楚系の見た目と裏腹な態度に、半分がっかりしつつ半分は楽でいいやと思った。
ただ、どこまで積極的かなと興味もわき、マリのアプローチに気づかない朴念仁の振りをしていた。
たまに黙ってじっと見てくるマリ。気づかないふりで、どうかした?と首を傾げる自分。少しずつマリが焦れる雰囲気を感じる。
ちょっと酔っちゃったかも、と伸びをして胸を強調した後、ソファに寝転がるマリ。さらに気づかないふりをして、それなら送ろうか?と提案する自分。ついにマリの我慢が限界を越えた。
「何もしないんですか?女が家に上がるんだから、良くなかったらあがらないって気づいて欲しいな。」
「ごめんごめん。付き合ったその日とか、軽いと思われるかと思って。」
「それよりも、付き合っての絆が欲しい」
キスをしながら、抱きしめてお尻を揉みまくるが、弾力が凄い。人によってはちょいぽちゃと言われるレベルだろうが、自分にはちょうどよかった。
お尻を揉み出すと、マリが貪るように舌を絡めてきた。
清楚系の雰囲気と違い、かなりエロそうだと期待が高まる。
服を脱がせ、「今日、身体を強調する服だよね」というと、マリは「今日で決めたかったから」と悪びれも無く言う。本当にテレビでの雰囲気と全然違う。それにまた興奮した。
下着はもうびしょびしょだが、敢えて脱がさずに、パンティの上から攻める。焦らさないでと身をくねらせるマリ。

フェラして、というと、食べられるんじゃないかというくらいのバキュームでジュポジュポされる。正直風俗嬢よりよほど上手い。
「気持ちよすぎ!やっぱりテレビ局も枕とかあるの?」と意地悪く問うと、「セクハラは日常茶飯事だけど、こんな地方のアナウンサーとかではないよ。都会は知らないけど」とのこと。
でも気を悪くしたようで、軽くモノをかまれた。
バキュームと合わさって、本当に食べられるんじゃないかと、ちょっとびびったのは内緒だ。

気を取り直して、正常位で挿入する。
当時の自分は交際・セフレとはゴムなし外出し派だった。だから何も言わずに生で入れたが、マリも何も言わない。
自分の経験上、肉付きの良い子は締まりもいいが、マリも外れていなかった。
「あー、お天気お姉さんに挿れてると思うとめっちゃ興奮する」と言うと、笑われたが自尊心も満たされたようだった。
テレビで見ていたとおり、そしてデート時に推定していたとおり、胸は巨乳で、F寄りのEカップだった。乳輪は大きめだが、胸の大きさとのバランスは良い。手に収まりきらないその旨を揉みながら、乳首を転がし、ひたすら突き込む。
「あっ!大きいっ。気持ちいいよ。そこそこっ、もっとそこ擦ってぇ!!」とよがってはくれるが、なかなかイケないよう。自分でクリを弄りだした。
エッチしつつクリを弄られるなんて、どんだけエロいん?や自分にテクがないって言われてるようで傷つく、など複雑な気持ちは抱いたが、マリの好きにさせつつ、マリがイクまで突き込んだ。
イク瞬間、「イクっ、イッちゃう!あっ、あぁぁぁぁぁーーーー!!」と叫んでマリはイッた。

驚いたのはさらにこの後だ。イッてすぐに、次は上になるね、と騎乗位になられ、腰が前後に猛スピードで動く。
騎乗位ではあまり気持ちよくならない自分は余裕だが、マリのよがり方は半端ない。
「これっ、これがいいのぉ。当たるっ、気持ちいとこに当たるっ、めっちゃ気持ちいい!大きくて素敵!!イクっ、またイッちゃう!!いっくぅぅぅぅぅぅ!!!」
エロ漫画かエロゲーの台詞かと思うような台詞をいきつつ再び絶頂を迎えるマリ。どうやら騎乗位が大好きなようだ。
潮こそ吹かなかったものの、イッた後、どっと分泌液が増え、結合部がびしょびしょになった。

ハァハァと荒い息をしばらくついていたマリだが、今度は後ろからして欲しい、と言ってくる。
すっかり主導権を握られている気がするが、気持ちいいしお天気お姉さんのギャップを見ている興奮もあり、気にならなかった。
しかし、このイッてすぐに次の体位を求めてくる体力と性欲が凄い。
後ろから突き出すと、「もっとお尻をわしづかみにして強く突き込んで!」と要望される。
子宮を押し出すように、子宮口にガンガン当てていくと、「ここに届くの久しぶり!やっぱりいい、いいよぉ!気持ちいいっ、当たるっ当たるぅ!」と髪を振り乱して叫ぶ。
両肘を持ってエロ漫画でよく見る突き込みを試してみたが、「これ、凄すぎぃっ!!不安定さと奥まで突き込まれる感じが良すぎっ!!」とすぐにマリがイッてしまった。

「○○さん、まだイケてないよね?イキそうなら、前からがいいし、まだなら好きな体位で」といわれる。
もう少しでイケそうだったため、要望通り正常位ですることにした。
最後は顔射か口内射精だな、と思って無心に突き込む。
「あっ、○○さんのモノ、本当に良いです。イキそうになったら言ってくださいね。こんなに気持ちよくなったの久しぶり」と喘ぐマリ。
「久しぶりって、初めてじゃないの?」とやや嫉妬しながら突き込みを強めていくと、「キャッ、だって、これでも、それなりに、経験、してますからっ」と喘ぎながら切れ切れに言う。
これでもってか、実際やってみると、ヤリマンっていわれても不思議に思わないけど、と内心突っ込みを入れる。

そうこうするうちに、射精感が高まってきた。
「イキそう。マリさん、顔にかけるか飲んで欲しい」そう声をかけると
「あぁっ、はぁ、わかり、ましたっ。顔に、顔にぃ、かけてっ!気持ちいい!いっていいですよ!」そう言いつつ、マリもクリを弄り出す。
一緒にイクのに言って欲しかったんだな、そう思って、射精の瞬間、イク!と叫んで腰を引こうとすると、足でロックされた。いわゆるだいしゅきホールドだ!
「えっ、マリさん!ヤバいよ!」と慌てて叫びつつロックを解こうとするが、射精の気持ちよさとマリの意外な力の強さで解けない。
最後の一滴まで注ぎ込んでから、ようやくロックが解除された。

「どうして?」とちょっと焦る自分にマリは微笑む。
「結婚を前提の交際ですし、問題ないですよね?ドクドクって勢いよく注がれる感覚が気持ちよかったです。」
いつのまにか、結婚を視野に入れた、が結婚を前提、に置き換わっている。そしてネットで見たときに馬鹿にしていた投稿を思い出す。
『30代女性と遊ぶときは絶対にゴムを着けること。着けない場合は、ロックできない体位でイクこと。だいしゅきほーるどからのおめでた婚を狙われるぞ』
まさか自分がその標的になるとは・・・。そう戦慄した。

その日は、その後身繕いをして別れたが、翌日に「あまりの積極さと、中出し強要に正直引きました。自分じゃなくて、結婚するのに良いレベルの男なら誰でも良いのかとも思ってしまいました。なのでお付き合いできません」と送って、別れた。
電話が何度かと、LINEが来ていたのを確認したが、すべて無視した。

それからしばらくすると、ネットでデートの目撃情報が出るようになり、数年して結婚・妊娠の噂(確定情報ではない)が出た。
自分の後の男達にも、中出し強要をしていたのかなと想像すると、凄い女性だなとある意味感心もした。
怖い思いもしたけれど、良い思いもした、今となっては良い思い出です。
ちなみに今でも天気予報の際に見かけるので、年齢は感じますが、この人とエッチ・中出ししたんだよなぁと思うと興奮してしまいます。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6965
投稿者 にゃんたま (54歳 男)
掲載日 2018年3月21日
どうも、婚活ナンパを得意としていたにゃんたまです。
ついに私にも年貢の納め時が来ました。

いつものパーティで、調子よく話しデートの約束にこぎつけた静江。
年齢は40。バツイチといっていたが、肌が若いのでもっと5.6歳は若く見える。

でも最初のデートで元カノの話をしてしまい、そういうとこに潔癖な彼女はそれに怒ってもうだめかと思ったが、2回目のデートも来てくれた。
でも不機嫌さはかわらない。
3度目のデートの時、このままダメになってもいいや、やっちまおうと思って家に誘った。

静江はC葉県の田舎育ちなので、都心のマンション(無理して借りてる)は珍しいのか、田舎もん丸出しで家に来た。
オートロックに入れない暗証番号は!?といわれて吹き出してしまった。
家に入ると、まわりをきょろきょろ。

ふーん、いいとこに住んでいるのね。
といってもワンルームだし、広くもないからねー。
でも、この部屋で何人こましたの?(苦笑)
お、おおい、そんなことしてないよ(大ウソ)
どーだか?

と急に意地悪そうな笑顔になる。

じゃあ、ここに来た女の人は私が最初?
そうだよ。
どうして?
そりゃ、静ちゃんが一番だから。
ふーん…

次第に静江の顔がほころんでくる。
そうか、彼女は自分が一番だとおもわせればいいんだ。
この瞬間、褒め殺し作戦を発動した。
ほめてほめてほめまくる。
肩に手を添える、と触らないで!と反応するが以前のような激しさはない。
ほめながら、もう一度肩に手を。
今度は抵抗しない。

肩を軽くもんでみると固い。
凝ってますね
といいながら、肩をさするように撫でる。
ちょっとなにすんのよ、といいながらも抵抗はしない。
体の硬直がなくなったと思ったときに自分の体に引き寄せてハグ。
また一瞬硬直するが、肩から背中をなでると大人しくなった。

しばらく続けるとこちらに体を任せるようになる。
あごをたくしあげてキス。
抵抗しそうになったが、そこはつよく押さえつけた。

唇だけをくっつける。
すこし口をあけて下を静江の唇にあてがう。
舌先をつよく唇にあてがうと簡単に開いてくる。

次に歯。歯をなぞるように舌を這わせると歯も開いて静江の舌にさわれた。
息を吸って、静江の舌を引っ張り出す(笑)
そのとたんにちょっと何するのよ、と怒った口調で静江が顔を離した。

じっと眼を見て
好きだ愛してる、静江だけを愛してる
と言った。
怒った顔が少しだけ綻んだ。
その瞬間にまた口づけをした。

今度は舌を強引に入れる。
静江の舌とからませる。
舌と舌が絡み合う。
目を開けると、静江の顔は紅潮し、目はとろんとしている。
少し涙目にもなっていた。

手を胸に置きもみしだく。
指先が乳首をまさぐって、すこしの突起に指をおくとなぞりだす。
もう静江は息も荒くなってはあはあしかいわない。
抵抗したくてもできない、そんな状態だ。

静江の手を自分の股間に置く。
静江は手を動かして、自分の一物をまさぐりだした。
き、きもちいい
ので、静江を脱がす前に自分が脱いでしまった。

弩張はしていないが、そこそこ大きくなった一物を静江にみせるように体勢をかがめる。
すると
私フェラチオ嫌いよ
とはっきり言われた。
それでも、見せるだけだからといって顔のまえに一物をつきだす。
すると
嫌いなんだから
といいながら唾液を含んでカリをなめだし、すぽっと咥えた。
じゅぽじゅぽって音もいやらしい。
なんて上手なんだ。
誰に教わったと聞くと
男の人はこういうことが好きなんでしょ
と吐き捨てるように言う。
なんでもビデオを見て研究したんだとか。
そんなことしなくていいのに。
(誰に教わったのかはまだ聞いてないが)

服汚れちゃうよというと、我に返ったかのように体を離し、ベッドの上に正座する。
全裸の俺と服をきたままの静江がベッドの端に座った。

本当に愛してくれる?
本当の本当?

涙目の静江。

もちろんだよ、
といって両手を広げる。
静江は涙を流しながら服を脱ぎだし下着姿になって俺に飛び込んできた。

そのあとは、ご想像通り
というか、清純を絵に描いたような子だったのに
と思えるような性技の数々。
騎乗位で仰け反るところをAV以外で見たのは初めてだし、バックで突くときも、自分がつくのではなく彼女から腰を振ってついてくるなんて。
これは相当なビッチ、もしくは商売経験者ではないか?とさえ思った。
でも涙を流しながらよがる姿をみてどん引きするより感激してしまった(単純だな)

フィニッシュも、事前に何も言わずうおーと叫んで逝ってしまった。

果てた後、しばらく抱き合い上体を起こす。
ヌポッという感じで一物が静江から離れると、白い子種がどくどくと流れ出た。

だしちゃったね
というと静江は微笑みながら愛してるといった。
もうその顔、目は先ほど自分に向けられていた。
懐疑的な目ではなく、完全に信用したという、まさに目がハートになっていた。

そこからが実は大変で自分の携帯にある、女友達のデータはすべて消された。
SNSなどの友達も女というだけで解除させられた。
それにすべて従い毎週中田氏をして、でも加齢なので妊娠せず。
でも親にあい、やらないと言っていたのに式場もきまり祝宴をあげた。

そして今、某ラブホの中…
私は美佐子(投稿No.6725参照)を抱きながら、スマホでこれを書いている。
静江より長い付き合いの、アナルまで知っている不倫の美佐子を離すわけない。
さっき仲だしして、怒られたばかりだ。

中だししたでしょ!
どくどく流れてるんだから!!(怒)
と言いながらも普通に洗って、処理をする。
もうあたしら長いからね、が口癖だ。

さあ、このまま体を洗わずに帰ろう。
美佐子の愛液と自分の精子が染みついた一物を何も知らない静江に舐めてもらうために(鬼畜だな)

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