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まゆみは高校2年で当日付き合っていた男性の子供を妊娠し堕胎し別れた。
私達は付き合い別れを繰り返し、まゆみは都会に就職し19歳で不倫し男の子を産んだ。
小生21歳、まゆみ20歳で同棲をしまゆみと初めて生出しのセックスをした。
当時、まゆみは小生の同級生とセックスし寝とられ結婚した。
まゆみとは、結婚してもセックスの関係は続いていた途中セフレの関係は生挿入の膣外射精かゴム射精だった。
まゆみは私以外にもセフレがいてアナルセックスまでの関係だった。
一昨年、LINEで会話してるうちセカンドパートナーとなり最初はゴム挿入射精をしてたけどフェラはしてくれなかった。
今では、まゆみがフェラはまって凄いテクニックです。…風俗嬢顔負けです。
デートの度セックスをしバスタイムでフェラから始まり、湯船で生挿入マンコは濡れ濡れ、ラブホのソファーでも手マンで潮吹き、ベッドでも3~5回手マンで潮吹きさせてまゆみのマンコに生挿入。
正常位、騎乗位、バック、最後は正常位で中出し!!
旦那に寝とられた怨み今旦那に晴らしてる。
いずれ、まゆみは離婚して俺のもとに来る予定です。
再会のセックスの時なかなかマンコが濡れ無くなったけど今では自然に濡れるようになり、まゆみは喜んでます。…熟年のセックス最高!!
自分で言うのもなんですが、不細工でぽっちゃりで、良いところはおっぱいが大きいことくらいです。
それでも性欲だけはやたらと強く、オナニーばかり毎日やるようなほどで、男性への憧れが捨てきれなかったため、どうしても男の人と付き合ってみたくて、1年前にマッチングアプリを始めました。
そこで知り合った45歳の高橋さん。
歳の離れたおじさんで、写真を見たら清潔感はあったけれども小太りでカッコよくもない。
だけれど結構お金持ちで、なによりこんな私の写真を見ても可愛いと褒めてくれて、会話のフィーリングがとても良かった。
トントン拍子で話が進み、まずはデートだけでもということで会ってみたのですが、大人の話術と言いますか、まんまと言いくるめられてしまい、食事だけしてすぐにホテルへ。
とんでもなく緊張していたものの、高橋さんが異様に優しくしてくれたためか、大した痛みもなく血も出ず、とても満足いく初体験を済ませました。
ゴムを着けてと言ったものの、最初だけは生の方が痛みは少ないと高橋さんが勧めたため、生の正常位で挿入してもらい、フィニッシュはバックでお尻にかけてもらいました。
2回戦は正常位からおっぱいにかけてもらいました。
その後、高橋さんとのセックスにハマってしまった私は、週に3回くらいセックスするだけの関係になりました。
お付き合いしたかったはずが、完全にセフレの状態でした。
その後高橋さんと話していくうちに、実は高橋さんが既婚者で子供もいること。
そして、私以外にも体だけの関係の女性がいて、その人との間にも子供がいることを知りました。
それでも私は高橋さんの不思議な魅力の虜になっていて、関係を切ったりすることもできず、ずるずると体の関係を続けていました。
しかも、中出しこそされてなかったものの、いつも生でした。
ある日、いつもどおりセックスしていたところ、バックから激しく突かれてイキまくっていたときに、ふいに高橋さんに「ねえ、中に出していい?綾ちゃんに中出ししたい」と言われました。
私は気持ちよすぎてまともに考えることもできず、「どうしよう・・・気持ちいいから中出しされたいけど・・・」と喘ぎながら息も絶え絶えで伝えました。
怖い気持ちもありつつ、実際にバックから責められてる時に、高橋さんにたっぷりと中出しされることを想像するとついつい興奮して体が反応してしまいました。
そんな私の興奮がバレてしまったようで、高橋さんは「そんなに締めたら出ちゃうよ」と。
私は思わず「中に出されるのを想像したら、興奮しちゃって・・・」と言ってしまいました。
そんな私の言葉に高橋さんが興奮してくれたようで、猛烈にスパートをかけて腰を振ってきて、「出すよ!中に!」
私も「いっぱい出して!」と叫ぶように言いました。
高橋さんのちんちんがドクドクと脈打って、中に出されて満たされていきました。
あんまりハッキリとわからなかったけれど、これが中に出される感覚なんだと感動したのを覚えています。
あと、私の身体は完全に高橋さんのものにされてしまったんだなという感覚にもすごく興奮しました。
この日の中出しがきっかけで、これ以降毎回中出しされるようになりました。
他の愛人さんと同じく、私もそのうち高橋さんに妊娠させられてしまうんだろうなと思います。
私はあまり合コンというものには興味がなく、毎回誘われるのですが、人数調整と忙しさもあり参加を見送っていました!
しかし、ある日時間をもて余しいた日にいつもの友人から合コンの誘いがあり、暇な事もあり初参加しました!
やはり私が行かなければ5対5にはなっていなかったようで、私は食事を楽しみながらお酒を飲み何事もなく、私以外はカップルになり夜の街に消えていきました!
しかし私が店を出て数分すると後ろから女性に声を掛けられました。
すらっと背が高く胸の大きな美女でした。
居酒屋で合コンされてたんですよね?私も合コンだったんですけど、カップルになれなくてこの通りです。と彼女は言い私達は近くのホテルになりました。
彼女とまずお風呂に入り、ホテル備え付けのソープマットでぬるねる遊びをして、Jカップの胸に私の愚息を挟んでシゴイテくれました!
その後大きくなった愚息を持ち彼女が生挿入して激しくグランドどし私は彼女の中にぶちまけました!
その後、ベッドで朝まで2回生中出しをして二人で満足行くまで生中出しセックスを楽しみました!
今でも彼女とは週二回生中出しを楽しんでいます。
彼女はピルを飲んでいるので、中出しは大丈夫と今でもゴムを嫌い、生中出しセックスを楽しみにしています。
リエとの中出しをした翌日にメグミからLineが来た。
どうやら昨日の出来事をリエはメグミに報告したらしい。
メグミ『昨日、凄かったらしいわね。俺君?本当に妊娠させるつもりでしょ?どうすの?出来ちゃったら?俺君?血液型は何型なの?リエちゃん昨日はピル飲んでないみたいよ。』
俺は旦那と血液型が一緒なのは確認済みであったから大丈夫とメグミに伝えた。
メグミ『俺君はイケメンだから、可愛い子が生まれるかもね?ウェンツ君Jr.が(笑)』
俺はウェンツに似ているらしくおばさん達にウェンツ君と呼ばれるいるらしい。
メグミ『ウェンツ君?今日はシフトの時間は深夜だったわね?』
俺 『そうだけど?何かあるの?』
メグミ『内緒(笑) 今日、いい事してあげるから楽しみにしててね』
意味深な会話をして電話を切った。
俺は深夜までバイトをして売り上げ計算をして他のバイトが帰り仕度をしている間に店長が不在なので明日の引き継ぎレポートを事務所で作成しているとコンコンっとドアをノックした。
開けるとメグミだった。
俺 『どうしたの?』
メグミ『襲いに来たのよ(笑)』
まだ、他のバイトもいるのに椅子に座っている俺のズボンとパンツを脱がした。
メグミ『あ~汗くさいわ。塩っぱい、これで昨日、リエを虐めたのね。悪い子』と言いながら極上フェラをする。
俺 『やめて下さいよ。誰か来たらどうするんですか!』と言った瞬間、ドアをノックした
慌ててメグミを机の下に入れ俺は何事もないようにパソコンで作業した。
他のバイトがタイムカードを押しに来たのである。
俺は平常心を保ちながらバイト仲間と会話をしたがメグミは机の下から上手に舌を使いチョロチョロと尿道を刺激しながら責めてくる。
バイト仲間『まだ、帰んないっすか?』
俺 『今日の日報書いたら帰るよ』
バイト仲間『なんか?手伝いましょうか?明日、休みなんで』
その会話を聞いたメグミは机の下で更に音を消しながら激しくフェラを続けた。
俺 『バイト仲間君、今日はいいよ。もう少しで俺も帰るから』
バイト仲間『了解っす。じゃあ先上がります。お先です。』
とドアを閉めた瞬間にメグミのフェラが激しく音を立ててボルテージMAXに!俺は椅子に座った状態でメグミの口に出しきった。
また最後の1滴まで吸い付くフェラでこそばゆい喉を鳴らしながら精子をメグミは飲みほした。
メグミ『どうだった?興奮した?リエの気持ちがわかったでしょ(笑)しかし、ウェンツ君、昨日いっぱい出したんでしょ?もうこんなに濃いの?しかも凄く苦いわ』
普通なら、オバさん相手にSEXなんて出来ないのだかシチュエーションが刺激的だと何でも出来てしまう自分に驚いた。
メグミ『さぁ、次はあなたの番よ』と机にM字開脚で座りメグミのマンコに俺の顔を押し当てた。
オバさんマンコなのになぜか?凄く興奮してしまい激しくクンニに夢中になっていた。
メグミ『あ~いいわ。ちょうだい、入れてちょうだい』
ここはファミレスの事務所で腰を振るスペースもない、メグミから
『ホールですればいいじゃない(嬉)』そう言われお互い下半身裸でホールの長椅子をベッド代わりにして激しくSEXをした。
前回のメグミと比べて凄い責めたててくるのである。
窓に手をつけてバックで責めるように要求され、テーブルの上に寝かせて正常位で責めさせられた。
メグミ『いいわ、ウェンツ君、リエより私の方がいいでしょ?ほら、もっと気持ちよくさせてあげるから、ほら』
と言いながら俺の玉を軽く揉みながら刺激してきた。
俺 『出る、出そうです。いきますよ!』
メグミ『いいわ、出して、奥にいっぱい出してちょうだい』
と言って背中を爪を立てて抱きしめてホール中央のテーブルでマングリ返し状態のマンコに最後の1滴が出終わるまでと言い、自らメグミは再度、腰を振って
メグミ『全部出た?ほら、明日の分も出して、ほら』とおねだり誘惑をしてくる。
半立ちの俺を興奮させるために耳スジを舐め回し、いやらしい言葉で誘惑する。
そしてメグミの中で回復したら
メグミ『ほら、まだ出来るじゃないの?ほら、出して、いっぱい、いっぱい出して』と誘惑する。
俺はもうどうなってもいいと思い力を振り絞って中に出しきった。
2人とも冷たいテーブルに横たわり果てていた。
ふと我に帰り慌てて証拠を隠蔽するためにホールを清掃した。
メグミも下半身裸、俺も下半身裸で掃除していた姿が窓に映っていたのが滑稽だった。
メグミ『今日の事は内緒ね。二人だけの』
俺 『言いませんよ。恥ずかしくて』
どうして深夜に俺を襲いに来たのかと聞くと
メグミ『リエちゃんが凄く嬉しそうに話してたから悔しくなったの、あの子だけズルいわ旦那もいるのに』
メグミはバツイチであったのを思い出した。
メグミ『いい!リエちゃんとしたら私ともすること!約束よ!あの子だけ喜ぶなんて嫌なの、ウェンツ君が責任とってくれるなら妊娠してあげるから、排卵日狙って中に出しくれたら、私でもまだ出来るわ。いい約束よ。リエちゃんだけはダメだからね!』
なんか?凄くややこしい事に巻き込まれたと思った。
店内を片付けをして店を出たら
外はもう明るかった。
ふと、一体?何をしているんだろうと思いながら自転車で帰った。
リエとメグミに中出しをしてから1週間が過ぎたある日、リエから再び密会の誘いが来た。
正直、面倒くさかったので何か刺激がないと嫌だと思い少し意地悪がしたくなった。
リエの家でSEXがしたいとお願いした。
リエは嫌がっていたが嫌なら会わないと話をしたら渋々、OKをもらった。
約束の日は朝から昼までの間、リエが子供を幼稚園に送ってから迎えに行くまでの5時間、リエの家はマンションの3階、部屋に入ると生活感がある普通の部屋だった。
部屋には家族の写真、子供のオモチャがあった。
まずはクーラーをかけて、お茶を一緒に飲んだ。
リエはやる気満々でいきなりキスの嵐、まな板おっぱいに興味がないので下だけ脱がせた。
マンコは時すでに濡れていた。
メグミとSEXをしてからオナ禁をしていた。
1週間以上貯めた精子をブスマンコにぶちまけて無責任に妊娠をさせたい願望があった。
リエに今日は5時間で何回出来るか挑戦だと言うと
リエ『えっ~嬉しいけど、大丈夫かな?』
俺 『何が?』
リエ『だって、中に出すんでしょ?また?』
俺 『ダメなの?ダメならしない!』と伝えると
リエ『今日は、危ない日っぽいんだよね。』
それを聞いた瞬間、大興奮した。
リエを押し倒してリビングのソファーでブスマンコに生で挿入した。
リエを抱きしめて騎乗位でガッチリとホールドしてリエのマンコの奥にめがけて中出しだ。
リエ『ちょっと早くない?まだ私イッてないわよ。しかも奥に凄い量出てるよ。』
ブスにイクのが早いと言われたので、リエを四つん這いにして夫婦の寝室に入れたまま移動した。
俺 『旦那とどっちがいいんだ?いつもここでしてんのか?』
リエ『やめて、そんな事言わないで』と言いながらアンアン感じていた。
リエを正常位に変えて両足を持ち上げてリエの子宮めがけて中出しをした。
リエ『あっ~出てるわよ。奥が熱い、量が凄いわよ』
俺は自分の出した精子の量を確認のため抜いてチェックするとブビッブビッと音を出して精子が逆流してきた。
出た精子を指に取り、リエの口に入れた
リエ『うわぁ~苦いよ。濃いよ。本当、何日分の精子なの?』
タイムリミットまであと3時間、とりま2回中に出し終えたが、横にいるのがギャル曽根似のブスがいることに気付き萎えてきた。
リエに精子まみれのチンコを掃除フェラを要求して復活を要求。
リエは自分がブスと自覚しているのか?俺に従順だ。
今度はキッチンに移動して家族で食事をしているテーブルの上に寝かせてリエのマンコ、いや子宮めがけて腰を振り続けだ。
俺はリエに妊娠させて、孕ませて、旦那の子供として育てるから俺君の精子で妊娠させてと言わせた。
俺もテンションが上がり、3発目とは思えない量をリエの子宮にぶちまけた。さすがに疲れた。
リエと2人でリビングのソファーに横たわって休憩していると、リエの携帯が鳴った。
俺 『誰?』と聞くと
リエ『旦那だよ。』
電話を出ずに鳴り終わるのを待った。
俺はリエを抱き寄せて
俺 『リエとSEXしながら旦那と電話して!』と言うと
リエ『無理、やばいって!絶対に無理』と言うが俺はしてくれないなら帰ると言うとリエは渋々、OKした。
俺は必ずスピーカーにして会話するように指示をした。
まずはリエにフェラをさせて復活させて電話してる姿を見れるように騎乗位で挿入、リエに旦那に電話をさせる。
何回かコールすると旦那が出た。
リエは平常を装いながら日常会話をするが俺は無情にもリエのマンコを激しく突きまくった。
リエは声を押し殺していた。
旦那『何してるの?はぁはぁ言ってるけど?』
そんな瞬間、リエのマンコがキュッンと締まった。
リエ『今、掃除してるのよ。何?』
旦那『明日から出張だから準備しといて』
リエ『わかったわ。今、掃除してるから後で準備するわね』
と言っているがブスのリエがヨガリながら会話している姿を見たらめっちゃ興奮した。
俺はもっと長い会話しろと伝えるとリエは首をふって無理無理とアピール、このタイミングを逃してはいかんと思い会話が終わる前にリエのマンコにありったけの精子をぶちまけてやった。
リエは必死で声を押し殺して旦那にバレないように手で口を押さえて昇天した。
電話も終わり、リエは俺に抱きついて
リエ『俺君、意地悪!でも1番気持ちよかったかも?今まで1番かも?』
俺 『やばいね。変態じゃん』
リエ『も~う、俺君のせいたがらね』と俺にキスをねだる。
時計を見ると残り1時間ちょっと。
リエに一緒にシャワー浴びると俺はマン毛を剃らせてくれと頼むと最初は嫌がっていたがOKをした。
ハサミである程度切って最後は旦那の髭剃りでパイパンにリエはマン毛を剃られいるだけなのに何故が濡れ濡れだ。
俺 『何?興奮してるの?感じてんの?』
リエ『もう!意地悪なんだから、俺君、入れてくれないの?』
リエを抱き寄せて駅弁スタイルで突きまくった。
リエの喘ぎ声が風呂場なので響くので口を押さえてヨガっていた。
最後の1撃と思い渾身の精子をリエのマンコにぶちまけた。
リエは果ててグッタリしていた。
俺 『子供を迎えにいかなくていいの?』
リエ『あっ、ヤバイやばい』
慌ててパンツを履きノーブラでお迎えである。
俺は玄関でリエに激しくディープキスをしながら指マンをして軽くイカせて近所の人にバレないように帰った。
帰る途中にリエからLineが。
マンコがジンジンすると(笑)
また、しようねって
まぢで無責任に妊娠させてやると決意して帰ったのである。
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