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美人親子丼の濃厚なプレイで・・不覚にも僕が1回失神してしまいました。。
とっくに淫乱済みで本気で受精したがるセレブ人妻と受精させたがるJ〇娘の肉欲は凄まじく、、立て続けに射精しながらも休みなしで貪りあい、獣になった3人は精力剤乱用しながら続けてます・・
やはり現役J〇娘には制服が似合うので着せてますが制服ザーメンまみれで、、それがまたそそります。
J〇娘には時折、僕への強壮剤を奉仕(キスで強壮剤飲ませてもらったり、睾丸に強壮クリーム塗り込ませながらマッサージさせたり)をメインにさせながら、高級パンティ着せて、電マで自分で責めさせ、本気愛液のゲルパンティを作らせます。
いやらしい香りの愛液パンティをしゃぶりながらすると、強烈な肉欲が沸き上がり睾丸が暴走するようにミルク、というかマヨネーズ並みの濃さの子種汁量産します。。
J〇娘にペニバンでアナル責められながら美人人妻とディープキスしながらポルチオをえぐり、子宮口に怒涛のミルクを浴びせたり、J〇娘とシックスナインの態勢で喉奥までイラマチオし、悶絶する娘がジュワっと愛液をあふれさせるを味わいつつ、美人妻に舌をアナルに挿入されて前立腺責めされながら、輸静管が破裂するかと思うほど激しい射精をすると狂ってしまいそうで、思わずもうダメだ・・と漏らしてしまいましたが、超ドスケベの血を引いてるJ〇娘、、不敵な笑みをうかべながら、「痴漢され好き・レイプ願望ある子紹介してあげようと思ってたんだけどなー ナオちゃんの頑張り次第かな」と挑発します。
写真見せてもらうと生駒〇奈似の極上美少女。。普段から強引に輪姦されたいと願望を話しているMっ子でとのこと、痴漢即ホテルからの一日中ぶっとおしハメもイケるんじゃない?とのこと。
このJ〇娘から話つけてくれ、3Pでするというのでたまりません。。死ぬ気で犯し、子種ミルクぶちまけ続けます。
それに、このセレブ人妻と肉欲まみれでいるうちに、アクメする表情などいとおしくなり、肉欲から愛情が生まれてきました。
人妻も「好きぃ。。ねえ、ほんとに孕ませてよ?逞しい精子で絶倫変態男子か、淫乱娘孕ませてぇ」と舌を絡ませてきます。。
J〇娘がジェラシーでえげつないほど強壮クリームを睾丸に塗り込んできます。。
夏休みにも徹底的に犯して、絶対に托卵します。
托卵2人目です。
29歳のショルダーです(*^^*)
去年の年明けぐらいの話です。
相手は43歳の人妻(子供なし)名前はRMとしましょう。
出会ったのは今から3年前ぐらいで、スポーツジムで出会ったのがきっかけです。
人当たりがいい人で、皆から好かれてるRMです。
ジムでスイミングレッスンに入って声をかけられ、学校の先輩後輩ということを知り、そこから仲良くなり、LI◯Eを交換しました。
ある日RMから「渡したいものがある」と言われ、じゃあジムで会った時でって言うと「今日渡したい」と連絡が(この日ジム休み)
家の付近で会う約束をして、会って渡したいものをもらって帰ったのですが、なんと自分が家にはいるまで見られてました(ちょっとストーカー的な)
その次の日ぐらいからジムが終わったあと(22時過ぎ)RMから「話したいから、終わったら家行くね」
えっ????家知らないくせにと思ってたが、自分がジムから帰ってきた頃には、既に玄関で待機されてた・・・
まぁ部屋に入ってくるよね・・・
旦那とうまくいってない話等を聞かされ色んな話されたあとRMから「休みの日や、仕事が遅番の時は来るね!!!明日遅番じゃん!」っと笑顔で帰っていった。
早起き苦手なの知ってるし来るわけないだろと思って就寝。
さすがに俺も1人暮らしだし、夜誰か来たらまずいから鍵閉めて寝てたけど、次の日の朝チャイムがなる。
チャイムで目が覚めて寝起きで鍵を開けたらRMだった。
コンビニの袋を持って「朝御飯買ってきたよ!」
料理が苦手で、普段朝御飯食べない俺にはラッキーな話だった。
まだ仕事まで時間があるので寝ていたらRMが家事やってくれてた。
全然知らずに寝てると、自分の寝てる布団がゴソゴソお音がする・・・。下半身が涼しくなる。ん???
目を開けるとRMが全裸で上にのっかっていた。
美乳でEカップ(あとで聞いた)ウエストも細く、かなりエロいスタイルだった。
びっくりした瞬間RMがニヤッと笑い、パクッ、ジュボジュボ
長い時間かけて大好きなフェラでヌルヌルのチ◯ポへと。
フェラとEカップでのパイズリを交互にされて久しぶりすぎて限界突破!!!
口のなかで発射!!! RMびっくり!
RM「めっちゃでたぁ♪♪しかも濃い♪」とご機嫌。
俺「久しぶりすぎて、出ちゃった~」
RM「次は私が気持ち良くなる番ね♪」
クンニや手マン希望かと思いきや、俺のチ◯ポ掴んでまたがりだした。
もしや・・・そのまま挿入。
騎乗位でEカップのおっぱい揺らしながら、激しく動き出す。
何もしてないマ◯コは、すでにぐちゅぐちゅで、めちゃくちゃ気持ちよかった!
俺「ゴムついてないよ??」
RM(騎乗位で動きながら)「生じゃないと嫌だ。ゴムなんか付けても気持ちよくない!旦那とエッチしても、こんなに気持ちよくないのに。あっあっあっ、奥まで当たって気持ちいぃ。もうすぐイッチャいそう」
それからすぐにRMはマ◯コをきゅっとしめて、中がびちょびちょに。
笑顔で「イッチャッた♪♪次は俺が正常位で気持ちよくして♪♪」と、正常位へ変更。
Eカップの美乳がエロい感じで揺れるぐらい、はげしめに腰をふる。
俺「気持ちいい?」
RM「生チ◯ポ気持ちいい。おマ◯コもぐちゅぐちゅで、すごい興奮するぅ~」
5分ぐらいたって、そろそろ限界に・・・
俺「もうイキソウ」
RM「いっていいよ♪」と言った瞬間、蟹ばさみにされて、チ◯ポが抜けない。
俺「いきそう~」
RM「全部中に出して~!!!あぁぁ~!!!」
人妻に生で中だししちゃいました。
2回目だったのに、RMのマ◯コが名器だったのもあり、すごい量だった。
RM「これから生でいっぱいエッチしようね。全部私のおマ◯コで精子うけとめてあげるから♪」
ここから2人のセフレ関係が始まった。
あおいとカ○オトークで話して会う約束をしました。
数日後あおいと待ち合わせして会いました。
その日はあおいとドライブしたりご飯食べて送って行きました。
それから数日後あおいからおっぱいを見て欲しいのって言って来ました。
どうしたのって聞いたら友達が先輩としたのって言って来ました。
あおいのおっぱい見せてくれるのって言ったら見て欲しいと言いました。
会おうって言ったらあおいはうんと返事してきました。
いつ会うって言ったらあおいから今から会いたいって言って駄目かなって聞かれたので良いよって言いました。
今から迎えに行くねって言ったらうん待ってるって返事が返って来ました。
あおいを迎えに行って今日は何時まで大丈夫なのって聞きました。
あおいは何時まででも大丈夫だよ。って言いました。と言うか泊まるって言って来ました。
あおいを家に連れて行ってご飯食べてあおいにお風呂入って良いよって言いました。
あおいはうんお風呂に入るねって言いました。
あおいがお風呂から出てきて自分もお風呂入るからテレビ見ててねって言いました。
お風呂から出たらそろそろ寝るって言って一緒に布団に入りました。
あおいが今からおっぱい見せるね。
うん見せてと言ったらあおいがシャツを脱ぎました。
あおいのおっぱいが出てきました。
あおいに何カップなのって聞いたらBカップだよって言いました。
あおいのおっぱい触りたいって言ったら良いよと言いました。
あおいのおっぱいを揉んだらあおいがアンアンと声が出て気持ち良いのって聞いたらうんって言いました。
あおいのおっぱい揉んで舐めて抱き合ってディープキスしながらあおいのパンツの中に手を入れてマンコを触ったら凄い濡れてました。
あおいのパンツを脱がして自分も全裸になりました。
あおいに今まで何人としたのって聞いたら2人だよって言いました。
あおいにちんちん舐めてもらいました。
あおいのマンコを舐めてお互いのを舐め合いました。
あおいのマンコにちんちんを生で入れました。
あおいのマンコにちんちんを入れたらあんって声が出てました。
あおいに気持ち良いのって聞いたら凄い気持ち良いよって言いました。
あおい今日は一晩するからね。
うんしたいよ。
あおいが何回もしようね。
分かった何回もするよ。
激しく腰を振りながらキスしたりおっぱいを舐めて揉みました。
あおいはアンアン気持ち良いよ。イっちゃうよ。
あおいイッて良いよ。
アンアンイクイクって言ってアンアンイクって言った瞬間腰が上がってちんちんをマンコが締めつけて来ました。
あおいイッたの?
うんイッたよ。
腰を激しく振ってパンパン部屋中に響いてあおいイキそうだよ。
うんイッて良いよ。
あおいどこに出して良いの?
あおいは中に出してって言って来ました。
妊娠しても良いの?
うん妊娠しても良いよって言いました。
あおいの中に出すよ。
うん、アンアン。
あおい誰の何をどこに出して欲しいのか言えと言いました。
アンアン、私のマンコの中にあなたの精子を出して欲しいの、アンアン。
俺の精子が欲しいのか?欲しいんだな?
アンアン、うんあなたの精子が欲しい。
あおいイクイクイク中出しするよ。って言ってあおいの中に大量の精子を出しました。
一度マンコからちんちんを抜いたら精子が垂れて来ました。
垂れた精子をちんちんですくってマンコに戻しました。
二回目はあおいを立たせて後ろからちんちんを入れて中出ししました。
3回目は騎乗位で中出しして4回目は正常位で中出ししてマンコにちんちんを入れたまま寝ました。
朝起きてまた中出ししてその日の夜まで何回も中出しSEXして送って行きました。
それから毎日会うようになりました。
毎日3回はSEXする様になりました。
それから1年してあおいは好きな人出来たらしく別れました。
1年間で数十回、100回以上はしたのかも。
今ではいい思い出かも。
このセレブ妻も子供が欲しくなってきたということで、旦那に内緒でピルも絶ってかなりの頻度で肉弾ナマセックスを楽しんでましたが、高級住宅地の豪邸のベッドで朝から夕方までグッチャグッチャに楽しむのがたまりません。
アソコの相性も良く、ついつい、このセレブ妻の娘が帰宅するギリギリまで楽しんでしまっていたのですが、どうやら、お嬢様学校に通うこの娘、感づいて、僕らの本気セックスを聞いてオナっていたようです。
が、バレちゃってどうにもならないのと、むしろ興奮してしまい、二人とも、廊下で聞き耳をたてられているのに「精子ぶちまけてぇ!!孕ませて!!」「おぉっ!!イクぞ。ぶちまけてやる!しっかり子宮で受け止めるんだ」「あぁああん。すっごい・・え?ちょっと、今いったのに・・連続なんてぇ。。ああぁん」などとむしろ激しく性器をぶつけ合い聞かせるようにしてしまってます。
セレブ妻と書きましたが、元は、JKから円光や乱交を楽しんでたこともある元イベントコンパニオン兼キャバ嬢で、旦那ともデートクラブで知り合って出来婚のビッチです。
娘にもその血がしっかり引き継がれているようで、お嬢様学校の清楚な娘のくせに、部屋にはゲル愛液まみれのパンティやローター、バイブもありました。
セレブ妻とハメるときに時々、娘の制服を着せてシタりもしていました。
そんな楽しみ方を数か月、週一くらいしてましたので、聞かれているのも、それに気づいているのももうバレバレになり、、僕は娘も味わいたくなりセレブ妻に親子丼を提案。
セレブ妻は最初は抵抗したものの、背徳感にゾクゾクしたのと、娘が変な男(僕も変かもですが)と中途半端に遊ぶくらいなら、僕に性教育されたほうがいいかもという変な理屈で納得し、親子丼です。
それも、この1週間は旦那不在をいいことに、娘は学校サボリ、ザーメンまみれの特濃親子丼。
いつものように強壮剤精力剤を乱用しながら、娘から精力剤をキスで口移しさせてもらって飲んだりしながら朝も晩も関係なく肉弾戦です。
娘の年齢は書きませんが、セレブ妻の年齢からご想像つくように若すぎるくらいですが発育よく、膣はかなりきついながらも絡みつき、アクメすると脈動してたまりません。
淫乱娘は、「ねえ、ナオさん、私にも精子ちょうだい」と、セレブ妻に中出ししまっくてメレンゲ状になった愛液とザーメンの混合物をクンニして味わったりします。
今はセレブ妻に娘のテニスウェア、淫乱娘にはチャイナ服(コスプレものではなく本物)を着せてしてますが美人妻と美人娘に精力剤奉仕されながらひたすらに肉欲を貪りあうのは溜まらず、、睾丸の精子の生産も捗ります。
この美貌と性の貪欲さ、この母子はセックスの才能がすごすぎます。
それに、淫乱な母親は性技を娘に教え込み、レースクイーンかイベントコンパニオンになって、良い♂を堕として結婚しなさいと教育しつつ、オトコは精力と財力と性格でちゃんと選びなさいと教育しつつお互いアクメ顔さらしながらレズキスしたり、、とことこんビッチです。
あと3日、力尽きるまで貪ります。
どういった奇遇なのかはわからないが、俺が以前行ったソープランドで接客してくれたのが彼女だったのだ。
初めてお客さんで来てくれた時、似てるなーとは思っていたが、その時は接待などで他の面子もいた為、当然そんな話はできない。
しかし彼女も同じことを思っていたらしく、後日1人で来店してくれた。
「龍さん…ですよね?」
ついつい名前を教えていたのを、覚えてくれていた。
彼女は、顔は平凡で胸も大きいわけではないのだがスタイルは抜群で、スレンダーで身長が高く(168くらい)、特に脚が綺麗だった。
太ももフェチの俺にはたまらない脚をしている。
俺が務めていた店は、30席程度の小さい店でカウンターもある。高単価で稼ぐタイプの店だった。
深夜まで営業しているのだが、この日はお客さんが彼女1人になったため、「俺の知り合いだから」と言って他のスタッフも帰らせて、彼女と2人になった。
彼女の名前は、翔子(仮名)。
2人きりになると彼女はワインを入れてくれて、2人で乾杯した。
俺が初めてソープで翔子に会った時、第一印象がとてもよかった。
ソープで美人にあたることは、まずないと思ってる。
それより、スレンダーで色気があり、色白で美脚な翔子は十分当たりだった。
プレイはとにかく全力で、体洗う時とか体を密着させてくれたり。脚を洗う時に自分の太ももの上に置いてゴシゴシしたり、あと隙があればキスしてくるような、俺から一切目を離さないような、そんな女性だった。
2人で浴槽に入り、潜望鏡もとてもうまく、持ってるものがエッチなのだろう、とにかく献身的で、誠意が伝わってくるのだ。
まあ、この時は普通にゴム装着での本番だったが、次とか、もしかしたら生いけるんじゃないか?と思わせるものがあったのだ。
そんなソープからの、2ヶ月後くらいの店での再会。
カウンターごしに、ワイン飲みながら、だんだんエロい話になっていった。
今日はこのまま店を片付け、一緒に飲みに出かけることに。
お互いにワインが好き、という事がわかり、翔子の馴染みのワインバーに連れて行ってくれることに。
この時の翔子は、かなり短めのフレアスカートに黒ストッキングだった。上は赤いブラウス。
ワインバーで飲んで話をしていると、翔子が実は俺の妹の友達だったりとか、住んでる場所が近いとか、以前、会社の広告制作でメールと電話の対応で絡んだ事があったなど、次々と接点が出で来て、盛り上がった。
ワインバーを出て、どこに行くかという話に。
俺はもう、完全にホテル行けるかなと思っていたが翔子の提案は「カラオケ」
時間は午前3時を過ぎていた。
カラオケもすぐ部屋に案内されたが、いい感じに狭めの部屋だった。
しかも奥に柱などがあり、階段の下の部屋なのか死角がたくさんある。
2人でソファーに座った瞬間、翔子が俺に脚をひっかけてきた。
黒いストッキングにつつまれた美脚が、いつでも触れそうな位置にきた。
「はい、生ビールおまたせしましたー」
そんなことに御構い無しに、ビールが到着。
乾杯をしてゴクゴク飲む。
もう、翔子の脚を触ることにした。
店じゃないのに、いいの?
「龍さんだけ、特別」
当然、俺は触ったり、あとはまあ、せいぜいキスがやっとだろうと思っていた。
ところが翔子の美脚に手を這わせるなり俺の股間に手を当ててきた。想定外かつ急展開である。
思わず「おっ」と声を出してしまったが、翔子は引っ掛けてる脚を戻し、俺に抱きついてきた。
そして、翔子のちょっと薄めの唇に、俺の唇を重ねる。
ソープの時以上にラブリーさを感じる。
激しく舌を絡め合う。
翔子の、可愛いサイズの胸を揉みながら、しばらくディープキス。
やがて翔子は体勢をかえて、俺のズボンと下着を下げて、いきなりフェラしてきた。
多分ここまで、カラオケの部屋入ってから5分くらいしか経ってない(笑)。
翔子は唇でカリを刺激しながらサオを舐め、裏筋を舐めるタイプのフェラ。結構気持ちいい。
急展開にちょっとついてこれなかった俺のチンポも、ようやく事態がつかめてきたようだ。
やがて、座ったままの俺に正面から抱きついてくる翔子。また激しく舌を絡める。
翔子はディープキスが大好きなのだ。
俺はそのまま両手を翔子のミニスカートの中に入れ、お尻を揉んだ。
柔らかさの中に引き締まりのあるお尻。
今度は翔子をソファに座らせ、キスしながら両手で胸を揉む。
乳首っぽい位置がわかったので、そこを親指で刺激しながら揉み、しばらくキスをしていた。
やがて翔子のパンストと下着を一気に脱がして、クンニし始めた。
白く艶々の太ももがあらわになる。
翔子のアソコは、女性器が少し埋まり気味でクリが見つけづらいのだが、中指で縦線をスッと下から上へ、ゆっくりとやると完全に濡れていた。
クンニの前に中指を押し込み、くの字にして天井を刺激。
翔子のアソコは天井、下ともツブツブが多くて、生で入れたら気持ち良さそうだ。
かなり感じてきてる翔子。
ホテルと違うのであまり声出し過ぎはまずい。
一度中指で膣とクリを刺激しながらキスをした。
そしてM字開脚にしてクンニ。
ゆっくりとクリを、舌で押し付けるように刺激して舐め回し、膣の入り口にも舌を入れる。翔子の身体がビクビクしてる。
クリを舌で舐めながら膣に中指と薬指を入れて刺激するとほどなく、両手で俺の肩をつかみながら押し殺すような声でイッた。
しばらく翔子の肩を抱きながら、キスしながらゆっくりと、ごくゆっくりと円を描くようにクリを愛撫した。
お互いに上の服だけ着てる状態。
翔子はパンストとパンティを左足首に引っ掛けたままだ。
俺は特に許可をもらうわけでもなく、生の亀頭を翔子のアソコにあてがった。
翔子は全く嫌がる様子もなくそれを迎え入れ、俺の亀頭がずんずんと奥へ進んでいく。
天井、床ともにボコボコの膣内。
前回はゴム付きだったからわからなかった生の膣内の感触。
ギュッと締め上げてくる膣はかなりの名器である。
ソファーに座ったままの翔子に、中腰状態で挿入している俺。
すこし窮屈な体勢だったため、翔子の長い脚を俺の両肩に載せるようにして、グッと挿入を深めた。
翔子はかなり体の柔軟性があり、完全に折れ曲がってしまってるようなこの体勢でも平気で、あんあん声を出していた。
何より膣奥まで咥え込まれたチンポの快感が半端ない。
感じすぎて常にピクピクしながらピストンしていた。
やがて翔子をソファーに横たえ、正常位で挿入。
ベッドみたいに広々してないので、翔子の腰を俺の太ももに乗せるような感じの体勢にして、ピストン。
俺の腰に巻きつけられる翔子の美脚。
その白い太ももを両手でさわりながら腰を振り、やがて翔子の腰を持ち上げるようにして、膣の最深部までチンポを深々と差し込みピストン。
押し殺していた翔子の声もセーブが効かなくなってきていた。
「ああっ…中に出していいよ…」
確認する前に許可が頂け、俺の興奮も絶頂を迎えた。
「あっ…出る…っ!」
かなりの快感が俺を襲う。
ほろ酔いだったにもかかわらず明確に覚えている快感。
翔子の腰を掴み、膣奥に向かって思い切り射精した。
「ああっ…!!」
かなりドバドバと、すごい勢いで出たから翔子にもはっきりわかっただろう。
腰をよじらせながらイッていた。
完全に射精が終わるまで膣奥に押し付けていたが、やがて深々と、ゆっくりと数回ピストンして余韻に浸った。
手近にティッシュがなかったものの、カラオケのソファーは革張りだったため、このままチンポを抜いた。
抜いた瞬間からドロドロと、すごい量の精液が逆流してきた。
しばらく逆流がゆっくりと止まらず、翔子が少し力むとまた、ドロっと大量に逆流してきた。
どんだけ出したらこうなるのか(笑)
量が多すぎて、革張りのソファーを伝って床まで大量に流れていた。
かなりエロい絵である。
多分、入店してから中出しまで30分ちょっとしかかかってない。
このあと数曲歌って店出ても確か1時間だった。
しかも翔子は「早朝出勤だから」と言って、俺に中出しされたままのマンコで出勤していった(笑)
その後は翔子とは基本的に彼女の店で、指名して会うようにした。
時々、プライベートでも会った。
必ず中出しさせてくれた。極端に妊娠しづらい体質らしい。
翔子が引退し、結婚するまでこの関係は続いた。
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