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投稿No.7309
投稿者 N (27歳 女)
掲載日 2019年5月14日
無事に出産できました。
お腹が引っ込んでから夫とのエッチが盛んになりました笑

つい先日の話です。
いくつか前の投稿で話した友人Mのセフレと3年ぶり?にセックスしました。

子供をMに預けてホテルへ。
部屋についたらたっぷりキスをされました。
Mから私のことは聞いていたみたいで、久しぶり、子供かわいかったね、と世間話をしたりしました。
遊んでるのも聞いてるみたいで、私にフェラをお願いしました。
やっぱり大きなチンポで、口が大変でした。
なので、舌を使うのが主で69の体勢になりました。
私のあそこもたっぷり弄られます。
下着は水色のTバックで、恥ずかしいけど、毛がはみでてまして、指摘されていじられました。
なんか妊娠してから毛が濃くなって、お尻のほうも薄いけどはえてます///

舐められるのに満足したのか、私を裸にしたセフレさん。
母乳を搾ったり、Fカップ(毛と一緒にさいずあっぷしちゃった)のおっぱいを揉んだり、吸ったり///

そして生で入れられました。
わたしのあそこは相手から見て左側のビラビラが大きめで、相変わらす大きなチンポが入ったら圧迫されました。
ピストンも長くて、ついに射精と言うときはおっぱいを強く吸われながら中だしをされました。

男子三年会わざれば、でしょうか笑
なんか今回はすごい感じてしまいました。

そして二回目は後ろから入れてもらいました。
ずんずん!とノックされる感覚で射精してもらいました。

夫も頑張ってるのですぐに妊娠しちゃうかもしれないですね笑

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投稿No.7307
投稿者 人間失格 (26歳 男)
掲載日 2019年5月12日
前回(投稿No.7284)、浮気相手のアヤが3人目を孕んだ話をしたが、今回はアヤが企画した危険日4Pの話をする。

平日の朝10時。アヤが友人二人(ミカ、カナ)を連れて待ち合わせの駅に来た。
二人とも既に俺と肉体関係のある人妻だ。
おそらくピルを使ったのだろう、危険日を合わせたと言っていた。
アヤは既に俺の子を産んでいるので開き直って笑っていた。
二人は今から俺に種付けされる実感がわいてきたのか、いつもの安全日生中やゴムありの時より笑顔が固かった気がする。
二人とも初産が旦那ではなく托卵となるからかなり迷っていたらしい。

大きなベッドのあるホテルに入り、シャワーを浴びる。女子が順に入り、最後に俺。
ローブを着てベッドに戻ると、三人は楽しそうに女子トークをしていた。
俺 「ただいま」
三人『おかえりー』
この中では最も年下のアヤが抱き着いてきた。
ミカ、カナとは1つしか違わないが、妹キャラを確立しているようだ。
上から谷間を覗き込むと、乳首まで丸見えだった。

三人の話し合いの結果、まずミカから始めることになった。
ミカは真面目系の見た目で、おっぱいが大きい。
E~Fカップくらいあるらしく、ローブの上からでも視線が奪われる。
そんな見た目なので、食ってきた竿の本数は30を優に超えるらしい。

前戯もそこそこに、時間もないので早速挿入する。
足りない愛液は温めておいたローションで補った。
正常位で奥まで一気に突き立てる。
ミカは息をのみ、ゆっくりと息を吐いた。
ローブのひもを緩めてはだけさせ、腕をつかみ、小刻みに腰を振るとたぷんたぷんと胸のふくらみが大きく揺れる。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、水音と肉のぶつかる音とシーツの擦れる音が響く。
徐々に緊張がほぐれてきたのか、体の固さがなくなってきて、いつものように喘ぎ声が出てきた。

ミカが喘ぎ声を上げ始めたことに気付くと、今までカナと喋っていたアヤがミカの枕元に近づいてきた。
アヤ「きもちい?」
アヤがミカに囁くと、喘ぎ声を漏らしながら大きくうなづく。
アヤ「俺君っておちんちんもタマタマもかなりおおきいよね。」
アヤ「うちの(長男)君って、俺君との子って知ってた?」
ミカは目を見開いてアヤを見る。

アヤ「俺君のおちんちんってすごいんだよ。精液が普通の人の3倍くらい出るんだって。俺君っていっぱい出すよね。」
俺に突かれながら小さくうなづくミカ。
アヤ「中身も濃くてね、普通の人の何百倍も精子があるんだって。絶対妊娠するよね。」
膣がヒクヒクし始めた。
正確には正常精子の数が下限値の300倍ってことだが、野暮なので黙っていた。

アヤ「そんな精子が赤ちゃんの部屋に押し込まれるの、超ヤバいよね。」
ミカの脚が自然と俺の腰を掴む。
もう抜こうとしても抜けない。
膣が息子をつかんで離さない。
下半身が熱くなってくる。
本能でピストンが早くなり、部屋中に響くミカの声もペースが速くなる。
そして22歳の玉のような肉体の奥深くに子種をぶちまけた。

ぶちまけた後、余韻を楽しみながらゆっくりとちんぽを押し込み、精液が子宮に入っていくよう促した。
息が整ったら枕をミカの腰の下に敷き、息子を抜き取った。
べちんっ、と鈍い音を立てて下腹部にぶつかる。
まだまだ硬いままだ。すぐに使える。

カナを呼ぶと、ミカとの一戦を見ながらひとりでしていたらしく、既に準備が万端だった。
カナはどちらかというとミカとは逆のサバサバ系で、前髪に金のメッシュを入れていた。
胸のサイズは教えてくれなかったがおそらくBになるかならないかくらい。
経験人数は旦那を合わせて両手で数えられる程度らしい。
遊んでそうな見た目は男は敬遠するみたい。

いつでも来いとばかりの潤滑液の滴ったおしりをこちらに向け、挿入を乞う。
俺は腰を掴み、ずぶずぶずぶ……と根本まで突っ込む。
小さな穴が容易くこじ開けられ、5.5㎝の大木がカナを貫く。
あああぁぁぁ…と深ーく息を吐きだし、カナは本能的に腰を動かす。

一回戦が終わってすぐの俺の亀頭はかなり敏感な状態になっているので、とっさに寝バックに移行した。
しばらくカナを奥まで貫いたまま腰を動かさず、手足をおさえたまま唇を交わす。
手足も動かせず、腰も振れず、為されるがまま唇を貪られる状況のためか、カナの目は焦点が合わず、涙を流していた。
舌はカナの方が積極的に絡めてきた。
先っぽの感覚が落ち着いてきたのでゆっくりと腰を前後する。
ローションいらずのカナだが、体つきはやせ型のため、肉のぶつかる音というよりも尻を軽くたたかれるような音が部屋に響く。

アヤがカナの耳元にも近寄ってきた。
アヤ「俺君の子供って何人いるか知ってる?」
カナがアヤの顔を見ながら首を傾げる。
アヤ「10人近くだって。しかもみんな(長男)君みたいに不倫の子。」
アヤ「だから俺君の子供ができてもカナは悪くないよ、みんなやってるから。」
カナは数回うなづいた。
罪悪感に必死に言い訳しているんだろう。

アヤ「稼ぎは旦那に任せて、子供は俺君に任せよう!そっちの方が気持ちいいしタフだし笑。」
カナも小さく笑った。
カナ「私も…はやく子供ほしい…」

俺 「今日は、俺の子供が欲しいって言ってくれんかな。」
アヤ「笑。独占欲つよい男はモテないよー笑。」
カナ「ふふっ。俺君の子供がほしいなー笑。」

背後から性感帯の乳首を摘む。
カナ「んっ。」
カナの身体が小さく震える。
中も膣口辺りから奥へ向けて脈を打つ。
腰を打つリズムを少しずつ速める。
俺のペースに連動して、アッ、アッ、アッ、とくぐもった嬌声も早くなる。
最後にカナの腰に手を回し、抱き着きながら再び射精した。
痩せ型のカナは背中からでも鼓動の音を感じた。
トットットットットットッと、いつものセックスよりも少し早めの鼓動だった。

子種を注ぎ終わり、カナの呼吸も落ち着いたら俺は起き上がった。
ジュポッ。カナの小さな穴から抜き出すと、精液のアーチが俺の先っぽとカナのお尻に掛かっていた。
一戦終えたカナを仰向けにさせ、ミカと同じように腰に枕を敷いた。

愛液と精液にまみれたムスコを拭こうとタオルを取ろうとしたら、生暖かさに包まれた。
小悪魔のような笑顔の女の子が口いっぱいに俺をほおばっていた。
アヤは俺の制止も聞かず、敏感なままの肉棒を責め立てる。
下品な音をたて、一心不乱に喉奥に飲み込む。
俺は立っていられず、膝から崩れ落ちて倒れる。
ここぞ好機と言わんばかりに玉、裏筋、カリ、その他諸々を口を使い手を使い吸引する。
なおも手を止めず、俺の性感帯を的確に刺激してくるアヤの口についに潮を噴いてしまった。

息も絶え絶えの俺の上にアヤが跨る。
2時間もお預けを食らって発情しきったアヤは、前戯不要で挿入した。
アヤはパイパン処理を施し、俺も陰毛をカットしているので入っていく様がよく見える。
あっという間に20㎝の全てを飲み込み、俺の腰の上に座り込んだ。
足を延ばし、全体重を俺の腰に乗せ、巨大なはずの肉棒を味わう。
挿入するだけで膣が締まり、アヤは一度目のエクスタシーを迎えた。

何とか俺の調子も整い、アヤの身体を抱き寄せた。
人並みの胸が俺の胸筋で押しつぶされ、乳首同士がこすれ合う。
俺はこの淫らな人妻の唇を貪る。
コーヒーの匂いと愛液と精液の匂いが交錯する。
アヤの尻を掴み、一気に激しく攻め立てた。

10回ほどの往復でアヤは2度目の絶頂を迎え、息を荒らげる。
足を絡め、腟が肉棒を吸い上げる。
また10回ほど腰を振ると3度目の絶頂で俺を搾り取ろうと膣が波打つ。
ステイが長すぎて疑似ポリネシアンセックス状態になっている。

アヤと上下を入れ替え、俺が上になる。
足を大きく持ち上げ、中腰になり、屈曲位を作る。
両手でアヤと恋人つなぎをし、両足でアヤの腰を挟み込んで完全固定する。
この体勢がアヤのいちばん気持ちいいところを刺激する。
ゆっくりと腰を叩きつける度にヴッ、ア゙ッ、とかわいい顔とは真逆の声を出す。

やがて俺にも限界が来た。
最初は楽しそうに喘いでいたアヤも徐々に「ごめんなさい」「もう許して」「頭おかしくなっちゃう」。
20分以上経った頃には「あーっ!」「やーっ!」と性獣の叫び声をあげていた。
そして、三度大量の子種を肉便器に注ぎ込んだ。

3連戦が終わると時間も残り30分を切っていたので、急いで風呂に入った。
ミカとカナの精液まみれの股をふき取り、大き目の絆創膏で封印し、三人で風呂に入った。
残念ながら時間不足と封印したので再戦はできなかったが、湯船の中でサンドイッチしてもらったり、手コキからのおそうじフェラや、おっぱいで背中を洗ってもらうなどのソーププレイを素人の二人にしてもらった。
アヤはバテてしまって風呂に入る時間がなかったので、絆創膏で封印だけして返る羽目になった。
21歳のあどけない美少女が大量の浮気精液を注ぎ込まれたまま、精液と愛液と汗の匂いを放ちながら、汗で髪が頬に貼り付き、顔を真っ赤にして電車に乗る姿は今思い返しても興奮する。

ミカとカナは一戦で妊娠すると思ってなかったようで、帰りに次の予定を立てたが、この10か月後、数日違いで三人とも出産に成功した。
アヤとカナは女の子、ミカは男の子を出産した。

さて、私事なのですが、まゆとえりが先月無事出産を終えました。
まゆが男の子の双子を、えりが女の子を、9日差で出産しました。
令和ベビーではないですが、我が家の子供は5人になりました。
これで、わかっている限りで実子が20人になりました。
こんな事リア友には言えないですね笑。

ついに本格的に子育てに入ります。
直接赤ちゃんから子育てをするのは初めてなのでとても不安です。
次回は短い話を投稿する予定です。
是非読んでほしいです。

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投稿No.7306
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2019年5月11日
ばかちんです。
いつも長文になってしまいます。すみません。
ずいぶん前の事を突然フラッシュバックのように思い出したので投稿させていただきます。

一時期、軽い気持ちで出会い系を使っている時、20歳の娘と会う事になり、待ち合わせ場所に行くと、中肉中背、髪は肩くらい、チョット奇抜な服装の娘が居ました。
話し方が、「仕方なく会ってやってんだから」感が漂うヤツで、「ハアっ?舐めてんじゃねぇぞ、あとで大人のテクニックでヒィヒィいわしたる」と思いながらホテルへ。
お互い別々にシャワーをし、ベッドに入ったら見事なロケットオッパイ!
かぶりつこうとしたら、「フェラしない、キスはだめ、ゴム付けて」と先に言ってきた!
ムードも何もあったもんじゃない。
まぁ、こんなもんかと抱いたら、妙に身体が熱い。
「熱あるかいみたいだけど大丈夫か?」と聞いたら、風邪気味だったというので、ここで優しくして精神的にとことん惚れさせようかな~とイタズラ心が芽生えた。
「今日はホテルの時間が来るまで寝ろ」
ひとり暮らしと聞いていたので、
「栄養のある物食べてるのかぁ? 寝て起きたら、薬買って、好きなもの食わせてやるから」
と言ってフリータイムいっぱい寝かせた。
俺はビデオ見たり、ノートパソコンで仕事したりで時間潰した。
ひたすら「生意気な小娘め、心を落として楽しんでやるぞぉ」ばかりを考えてました。
彼女が起きてホテルを出てから「蟹食べたいけど?だめ?」とちょっと遠慮していうから、コッチもちょっと可愛く思って、高級な店に連れて行った。

入る時、料理、雰囲気にまごまごして、「何時もこんなとこ来てるの?」どうだ、大人の男はこうゆうもんだぞ!と心で思ってた。
支払はこれみよがしにゴールドカードで払って見せた。

熱も下がったみたいでまだ帰らないと言ってたから、高層ビルのラウンジに連れて行った。
夜景が見えて薄暗い店内でピアノ演奏が流れていて、女落とすときに使うような店。
「ここメンバーなの? 高いんだよね? 今日どうしてしなかったのに優しくしてくれるの? 熱っぽかったし、わざと高飛車な態度をしたのに嫌じゃなかったの?」と小声で、機関銃のように質問して来た。
「周りの人から見たら私の服装浮いてるね」と気にしていたから俺のスーツのジャケットを肩にかけてやった。
女たらしの行動だわぁと自分で思ってた。

彼女のアパートに着くまで、北海道出身で、28歳でスーパーの店長してる彼氏いるが、ヤンキー車に乗ってガキみたい。給料安くて寮の2DKアパートには先輩たちと4人で住んでるから寝るときはキッチンで布団敷いて寝てる。など語ってた。
車を降りるとき、「ありがとうございました。また逢えますか?」と彼女からキスしてきた。

それから一週間もしないうちに、「私、仕事が夕方に終わるから会えますか?」と電話が掛かってきた。
その日もご飯食べただけ。
また数日後、休みに会いたいと電話があったので、お互いの休みを調整してちょっと洒落た海岸へドライブ。
今回はこれまでと違ってロングスカートにブラウスとカーデガンを羽織っていた。
やっとまともな服装になった。

磯料理で昼飯食って散歩したり、小舟に渡るときは手をとってエスコートしてあげたり。
夕食は街に戻ってと思い、2時間ほどドライブしてると、いつの間にかいつもの機関銃トークが静かになって眠ってた。
「ドライブが気持ちよくて寝てしまってごめんなさい。大人ってこういうスムーズな運転するんだね」だって。

食事をしてアパートまで送って行こうとしたとき、車内で、「俺さんとだったらちゃんとしたエッチをして貰えそうだから今夜泊まってもいいよ」と言ってきた。
じゃぁ、お試しで、という事でホテルへ。

一緒にお風呂入ってモミモミして、ベッドへ。
オッパイは丁度良く大きいし、クビレがしっかりあって、ヘアーは手入れしてある。
早速首筋からオッパイ周辺を丁寧に舌を這わすと、仰け反り始めた。
乳輪辺りを舌でぐるぐるしたら息づかいが荒くなって、「あっ あっ あっ~」と小さな声を漏らして腰がクネクネしてる。
乳首を舌で転がしたりつんつんしてると両手で自分のおっぱいを鷲掴みして悶てる。
脇腹からヘソ辺り経由で脚の付け根までレロレロしたら自分で脚を大きく開き、もう腰を大きく上下にクィックィッと動かしてる。
濡れたピンクのマムコがそのたびに口を開いたり閉じたりしてる。
マムコ周辺に舌を這わせて焦らしていると、「ア“~ッ ア“~ッ」って大きな声になって、腰振りが激しくなってきた。
マムコの下からクリまで一瞬だけ舌を這わせたら、下半身だけブリッジみたいな姿勢でマムコをクィックィッしてる。
そのまま腰を抱えてマムコをカプってくわえてバキュームしながら舌でマムコをグリグリ!!
叫ぶような声を出しながら悶て、両手で俺の顔をマムコに押し当ててきた。激しいわぁ。
間もなく腰がストンと落ちてビクンビクンして逝ってしまった。

俺の息子を口元に持っていったら自分からパクっと咥えてング ング言いながら俺の尻に手をまわして喉の奥まで咥えた。
もう完全に落ちたな、この小娘。

いつまでもング ングしてるから無理やり止めさせて、バックから思いっきり突っ込んでやった。
もう暴れるよにケツをグラインドさせてるうちに勝手に逝ってしまったようだ。
中は肉ひだは少なく、ツルンとしていて締まりだけは良かった。

その後は正常位で突っ込んで激しく突いてやったら、「かけてぇ~ 私の子宮にかけて~っ!」って叫ぶような声出してヨガリ泣き。
リクエストにお応えして容赦なくツルンツルンのマムコと子宮にぶっかける様にドーン!!と出してやった。
小娘も同時に逝ったらしくキューッと締めて終わった。

ハァハァ言いながら、「ホントに出したの? できたら結婚して(^o^)」だって。
嫌なコッタ。
小娘の話では、クンニでも本番でも逝ったのは今日が初めてだったそうな。

もう一回リクエストされたけど却下。
そのまま爆睡でした。

ある時、すき焼き屋の個室座敷席で、料理が運ばれるまで、「ねぇ、ここ終わったらしたい。俺さんのコレが欲しい~。もう濡れてるんだよ」と言いながら、俺の息子をずっと擦って今にも咥えそうだったからさすがにやめさせた。
そうなったら車の中でもショッピングセンターの身障者トイレ、新幹線のトイレ、どこでも欲しがってきた。
妊娠するまで出し続けて欲しいとも言ってきた。

もう俺の性奴隷になってきた時、お盆休みで先輩一人が帰省して、意地悪先輩二人が、「ホントにそんな大人居るわけ無いじゃん」とイビってくるからアパートに来て欲しいと言われた。
仕事の事でイライラしてた日だったから、先輩に見せつけて懲らしめてやろうと向かった。

女先輩二人は俺の様子を探っていたけど、本性を見たいようでテキーラを買ってきた。
四人で飲んでいたら一番性格悪そうだけどキレイ系の先輩がフラフラしながら、「二人のセックス見てみたい~」と言い出した。
小娘もその気だったし、俺もぶっ飛んで、布団を敷いてまな板ショーを初めてやった。
俺は最初から全裸になって見せたら先輩二人がキャーキャー騒いで喜んでたけど、俺が挿入してバックから小娘を攻めてると、ジーっと見てた。
ここまで全部出させたんだから責任取れよ!と言いながら、キレイ系先輩のTシャツまくりあげてオッパイを揉んでやった。
まだ息子は小娘の中で暴れてる。
「ヤダー ヤダー」って言ってるけど、拒む力は弱い。
スカートからパンティーの中に手を入れると凄く濡れてる。
興奮したんだろう。
小娘から抜いて押さえつけた先輩のマムコに突っ込んだ。
ずれたパンティーの横からバックで入れて高速ピストンしてたらすぐによがって泣いてる。
そのまま先輩が逝くまで突っ込んでやった。

もう一人の先輩は覚悟を決めたのか、脱げと命令したら素直に脱ぎ始め、パンストだけ履いて待ってろと言いつけた。
その頃、先輩は逝っちゃったから先輩2の方へ行き、パンストの上から息子をマムコに擦りつけたら自分でパンスト破って俺の息子を迎え入れた。
ヨガリ声は小さいけど、目を見開いて半開きの口から舌がレロレロ動いてる。
まじのスケベなんだよ。

先輩2も簡単に逝ったから小娘に再度挿入。
フィニッシュはここの穴に入れてあげないとね。
小娘も興奮してたし、俺もハイになってたから、いつものように子宮にブッかけてオシマイ。

先輩に「またやろうよぉ~」と言われながらアパートを出たら夜が明け始めてた。
今考えると、ずいぶん乱れた行動でした。

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投稿No.7303
投稿者 剛士 (55歳 男)
掲載日 2019年5月06日
皆さん、お久しぶりです!
このサイトはなんと15年ぶりですが年号も令和と言う事で(関係ないが笑)、年老いて益々、お盛んなワタクシ。
先日、ひょんな事からイイ中だし出来ましたのでご報告致します!

その日は会社へ遅刻しそうになり多少、急いで歩いていました。
タバコ屋の自販機を右折すれば間もなく地下鉄と言う時、「ガッシャーン!!」の凄い音と共にワタクシは目の前が真っ暗になって全身に痛みが走りました。
「痛ってェー」何が起きたか分からずうずくまって数秒後に顔をあげるとナンと自転車と激しくぶつかった様です。
「大丈夫ですか?大丈夫ですか?」と女性の声で我に返ると50万近くしたB社ブランドのスーツがボロボロで、脇腹に激痛が……ママチャリの女性は涙ながらに謝っています。
よくよく見れば、松たか子を若くした感じの美人です!
取り敢えずお互いの携帯、住所を交換してワタクシは病院へ行く事となりました。

診断の結果、肋骨損傷(ひび割れ)との事でした。
仕事もたまっていたものですからそのまま会社へ行き、通常業務を終え自宅へ戻った矢先、松たか子似の美人さんから電話がありましたので診断結果を告げました。
ビールを飲みながらテレビを観ているその時、チャイムがなりましてドアを開けるとあのママチャリの女性が訪ねて来たのです(驚)
仕方がないので居間へ通し、お茶を差し出すと「あのー、本当に申し訳ありませんでした。急いでいたもので私の不注意でした。」と彼女。
ワタクシは「イヤイヤぁーお互い様です、良いんですよ、お気になさらずに」と答えると彼女は恐縮しながら手みやげのお菓子を差し出しました。
そこから少し話をしたら彼女がシングルマザーだと言う事と娘さんの忘れ物を届けに行く途中だった事、税理士事務所に勤務している事などさりげない話をして治療費は彼女が払う気持ちがあるなどの意思がある事がわかりました。
それにしてもイイ女です!顔は松たか子、ボディはムチムチのパンツスーツ姿です。
その日はそれで終わり、ワタクシの回復状況を報告して下さいとの話で自宅へと帰って行きました。

それから1カ月程してから電話がありーのでワタクシは「もう良くなりましたよ、ただ、B社製ブランドのスーツは諦めますwww 」と笑いながら話すとなんと彼女が「今度の週末、お食事でもご馳走させて頂けませんか?」の一言に俄然ヤル気が湧き出て、あそこが熱く硬くなりました。

そして約束の金曜日、待ち合わせのイタリアンレストランに彼女はやって来ました。
「この度は私の不注意でごめんなさい!」
ワタクシ「もう良くなりましたから今夜は楽しく飲みましょう!」ってな感じで優しくリードしました。
今まで娘さんの為に一生懸命頑張って来た話や男性と二人きりの食事は10年ぶりだとの事で盛り上がりました。
少し酔って来た松たか子似の彼女の豊満な胸をガン見しながら又、トイレへ立つ時のスーツ姿のプリプリとしたお尻をワタクシは犯すように観ていました。
そして、「今夜、ワタクシの家で飲み直しませんか?」の問いかけに頬から胸元を赤らめ「ハイっ」と答えるのでしたwww

自宅へ持ち帰りドアを締た瞬間、熱い濃厚なキス。
ネットリと舌を絡ませて「ハァハァっ」と熱い吐息がそそります!
久々の上物女性にワタクシ思わず耳の穴だけでなく鼻の穴までジャブリつくしたその時、「アーン、ハァハァっ、ひ、久しぶりに私もう」と全身をガタガタビクビク震わせます!
「何も心配しないで思い切りおいでよ!」とベッドでスーツを脱がすと、なーんと松たか子さんTバッグの股関から太股の付け根まで濡らしていますwww
ワタクシいきりたった甲斐キャノン砲を見せつけました。
松さん思わず「アーっ、す、凄い大きいっ」と言った瞬間、可愛いお口で頬張ります。
「ジュボッ、ヌチャッジュボッ、ヌチャッ!!」
だいぶ好きそうなので思いきってキャノン砲イマラチオスペシャルをお見舞いしてあげたら涙を流しながら咥え込みます。
喉チンコを越えて食道近くまで頭を押さえて差し込むと涙、鼻水、胃液を流して喜んでいます。
ワタクシは犬のスタイルをするとケツの穴まで舐め回してくれます。

松さんトロ~ンとした目で「あ、あ~ン、もうガマン出来ない早く来てっ」の一言に、それでは遠慮するまいのワタクシ、硬く硬くなったキャノン砲を松さんのオ○ンコの奥深くにブチコミました。
「ヌチッュ、ヌチャッヌチャッ、ヌチュッ」とピストンすると「アーーアーン凄いッ、ハァハァハァハァー最高!!」と腰を振り捲ります。
締まりも中々ヨロシクて久々の一撃を物語っています。
感度もなかなか良くて5~6分に一回、絶頂を迎えイク時には何故か「ゴメンナサイ、あっッイーッごめんなさい」と謝りながらイキ捲ります!
そしてバックスタイルになった時「奥まで届いてるよ、奥まで届いてるよー」と叫ぶ物ですからワタクシ興奮我慢ならず体力のザーメン太郎を「ドピューッ、ドクドクッ」と大量に流し込みながら果てましたwww
松さん、ビクビク痙攣していました。

翌朝、染みの付いたシーツを洗いながらロイヤルブレッドを頬張りました(爆笑)
まぁアフターピルも簡単に手に入るようになったし、しばらくは彼女で我慢いたします。
飽きたら情報公開しますので皆さんお楽しみに。
それではまた。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7299
投稿者 Miya (53歳 男)
掲載日 2019年5月02日
はじめまして。
大した経験ではないですが投稿させていただきます。

この嬢さんとお会いしたのが東京のデリヘルでした。
巨乳好きの私が若い嬢さんがいいなって思いネットで検索して見つけました。
最初に会った印象は服の上からでもわかる巨乳ってことだけでした。

待ち合わせ場所から一緒にホテルに入り即プレイOKの店でしたのでプレイ開始となりました。
部屋に入り即尺からの始まりでした。
一緒にシャワーしてベットに異動、シャワーしていた時の話で逝ったことはあるが潮吹き経験がほぼ無いとのこと。
私は最近、潮吹かせることが多いのでやる気に満ちていました。

相手のプレイに関しては通常のデリヘルでのプレイでしたので割愛させていただきます。
攻守交替で今度は私が責めます。
相手の反応を見ながら責めていくと背中が弱いことが判明。
背中を軽く爪先で撫でたり舌を使って舐めたりしました。
軽く指マンをすると思ったより濡れている感じがします。
嬢さんに確認したところいつもより濡れているとのこと・・・・・
乳首と背中とアソコを同時に責めたところ出ちゃうを連発して潮吹きしました。

味わったことのない快感に我慢が出来なくなったようでエッチしたいとの希望。
そのまま挿入すると生はダメとは言っているが腰を振ってます・・・・・・
騎乗位になり嬢さんが気持ちよくなるように腰を振っていると出ちゃうとのこと。
挿入時には初めての潮吹きのようです。
嬢さんが逝きそうになり私もそろそろ限界を迎えそうになると
「そのまま中に出して」って言われて・・・・・・
中に出しました。

満足していただけたらしく今は個人的にお会いしています。
旦那とのエッチはゴム装着のみとのことで旦那さんは・・・・・・・
嬢さん曰く私とのエッチからは離れられないとのこと。
そんなことを言われた経験もない小太りの中年には戸惑いの日々・・・・・・
でも若い身体を堪能させてもらってます。
最近はデリヘルにも行かなくなりました。

相手には旦那と別れて私も離婚して一緒になりたいと言われますが、年齢差もあり私は妻を愛してますのでそれは無理ですと伝えていますが・・・・・
でもエッチの相性は妻よりはいいのかもしれません。

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