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地元のラブホの責任者だった私と経理と受付担当していたまゆみは職場でいろんな相談をしあってる間柄だった。
家族の事や下ネタの話しも出来る、あこがれ的なまゆみでした。
まゆみは、男性経験が豊富で19歳でアナルセックスを体験し、旦那、知り合いの男性、私の4人がまゆみのアナルセックスの相手でした。
私とは、仕事の話しをすると旦那に告げ、セックスだけの付き合いに。
最初はゴム付きのセックスがほとんどでしたが、まゆみに生入れ中出しをお願いしたらアナルなら良いと返事を貰い、私の初アナルセックスになりました。
まゆみにバスタイムにフェラをして貰い、ベッドでお互いに69で舐め合い、まずはオマンコに息子を入れたけど、経産婦で緩い。
いざ、アナルをローションで責めアナルに息子を挿入すると締め付けが最高。
ゆっくり腰を動かしてアナルに生挿入、生出しをしました。
10年たっても、まだ、アナルセックスを旦那と交互にしています。
15年前に二人目の産休育休明けで私の部下として配属になった。
ごく普通の人妻だか、残念なことにかなりの貧乳である。
私は巨乳好きで全くタイプではなかったのだが。
その日は会社の飲み会があり、私は一次会で帰るつもりだった。
帰る準備をしていると、部署の女性から「部長、女子だけの二次会をこれからやりますが来ますか」とお誘いがあった。
このお誘いは条件があり、会計は私が全て出す、会話には参加しない(ただ聞いてるだけ)会話の内容は絶対漏らさないの3点。
しかしながらたまに私のアフターを誰かがしてくれることがあり、溜まっていた私は参加することにした。
その場に珍しく真弓がいた。
今日は同居している姑がいないらしく二次会に来たとの事であった。
会話の内容は仕事の愚痴や、悪口などいつもながらであったが、珍しく下ネタもぶっ込み、ヤッた、ヤッてないなど世の中にはセックスレスも多いなと思いながら聞いていた。
真弓にも話が振られたが、私も何年もしてないと話していた。
さて二次会もお開きになり、楽しみにしていたアフターは誰がしてくれるのかなと思っていたら、「部長、真弓ちゃんがヤバいので連れて帰ってください」と言われ、見たところかなり酔っていた。
姑がいないのでハメを外したらしい。
真弓の家は知っているので連れて帰るのはいいのだが、せっかく楽しみにしていたアフターが無しなのはかなり残念であった。
タクシーの場所まで歩けるか聞くと、「大丈夫です」と答えたのでゆっくりと歩いた。
歩き始めると少し落ち着いたのか会話も出来てたわいもない話をしていたのだが、そういえばさっきセックスレスみたいな話していたなぁと思い出し、「さっき何年もHしてないと言っていたけどどのくらいしてないの?」と思わず聞いてしまった。
そうしたら「二人目産んでから一度もしていません」との回答があり、かなりびっくりして「15年もHしてないということなの?」と改めて聞くと「そうです」との回答だった。
私も酔ってはいたので、冗談で「なんてもったいない。私とHしてみない?」と軽い感じで誘ってしまった。
まあ、断られるだろうし、身体がタイプではないしなんて考えていたら、「え、いいですよ」と言われびっくりしてしまったのと同時に、真弓の気が変わる前にと思い、近くのホテルにすぐに入った。
案の定部屋に入ったら、「やっぱり良くないかも」と言われたので、もう諦めなさいと言って強引に服を脱がせた。
裸の真弓を見るとやはり貧乳と言うより洗濯板みたいで、身体の細さが際立って見えた。
ダメって言われたが貧乳ってどんな感じなんだろうと乳首を愛撫すると、凄く身体がビクつく。
なんて反応が良いのだろうと思い、下腹部に指を滑らすと、アソコはすでにビショビショになっていた。
クリトリスを指で優しく愛撫すると1分ぐらいで「もうダメ」と言って身体を仰け反らせイってしまった。
凄く愛液が溢れ出ているアソコをクンニしたくなり、舌を滑らせクンニすると今度は30秒ぐらいで「もうダメ」と言ってイッてしまった。
いったいアソコの中はどうなっているのか一刻も早く入れたくなり、早漏なのも忘れて、断りも無くいきり勃った生チンポを挿入した。
びっくりした。こんなにぴったりと感じたのは初めてであった。
凄く気持ちよくチンポにまとわりつく膣の中の感じが本当に心地よかった。
入れた瞬間に真弓は身体を仰け反らせた。
それを見てピストンしたらあっと言う間に射精感がきて、三擦り半であっけなく2週間溜まっていた精子を膣奥に放出した。
こんなに気持ちよく射精したのは初めてだった。
出し切った後抜いたら、大量の精子が溢れ出てきた。
もう一度アソコに入れてみたいとすぐに思い真弓を愛撫し始めたら、「感じ過ぎるからやめて」と言われ尚更感じる真弓を見たく意地悪に愛撫していたらすぐに回復して、再度挿入した。
今度はゆっくりと心地よさを感じたく、騎乗位になってもらった。
ゆっくりピストンしてまるで味わうかのようにしていて、本当に気持ち良くずっと入れていたかったが、早漏の私には当然無理であり、2分後そのまま射精してしまった。
2回目と思えないほど抜くと精子が溢れていた。
時間を見たらさすがに泊まるわけには行かず、ホテルを出てその日は自宅まで送った。
さて、お互い仕事が忙しく1週間が過ぎた。
あの日の事を聞きたいと思い、週末飲みに誘った。
飲みながら先週の事を聞くと「あまり覚えてないので教えてください」と言われた。
覚えてないならいいかと思い、嘘をついた。
「中に出してと言われたからそのまま出したよ」と。
そうしたら、やっぱりと言って「私、実はゴムが嫌いなんです」と言われ、それから色々話してくれた。
初体験は17歳、一つ上の先輩と。
18の時に妊娠してしまい堕した事。
その先輩と結婚するつもりでいたのに、24の時に突然別れてしまった事。
傷心の時に現在の夫と出会い26で結婚。
しかしながら夫と付き合っている時に、年下の子から、童貞を卒業したいと言われ、卒業させてあげた事など。
夫はひと回り上なので、二人目産んだ後腰痛が悪化してそれで15年もセックスレスだったみたい。
したくなかったのと聞いたら、子育てが忙しくしたいと思わなかったらしい。
そして、今日もするよと誘ったら、「はい」と返事が。
なんで誘いに乗ったのと聞いたら「私みたいな身体でもHしたいと誘ってくれたので。身体には本当に自信が無いのに部長はそれでもいいと言ってくれるから」
今日も中に出すよと聞いたら、「お好きにしてください、私の身体で良ければご自由に」と。
妊娠してしまうかもよと聞いたら、「構いません、その時は堕します。それより私を必要としてくれる方が嬉しいです」
それからというもの、最初はホテルでHしていたが、この頃は私の仕事部屋に来てもらってHしている。
毎週どこかの日で「今日は残業できる?」が合言葉になっている。
週一でHできるのは私にとってはストレス解消になっている。
ある時、残業を命じた後私の部屋に来て「実は今さっき生理になってしまいました」という時があった。
それは仕方ないから、今日はいいよと言ったら「お口でもいいですか?」と言われた。
早漏だからすぐイってしまうのわかっているでしょ、精子飲めるの?と聞いたら「大丈夫です」
実は今までHしてきた巨乳女子はフェラさえ嫌いという子ばかりで、口内射精はした事が今まで一回もなかった。
これは有り難いと思い、お口でしてもらった。
お口でしてもらうのは自分が何か優越感に浸り、興奮してあっという間にお口に射精した。
真弓は綺麗に飲み干したあと、丁寧にお掃除してくれた。
それからは、生理の時は口内射精が加わり一層心地よい楽しみが増えた。
今まで巨乳にこだわってきたが、やはり生中だしには敵わない。
これからもずっと中だししていくだろう。
最後に、「私は凄く早漏だけど大丈夫?」と聞いたら、「私もすぐイってしまうので気にしないでください。最初にHした時三擦り半でイってしまったとおっしゃっていましたが、私もそれでイってしまいました。お互い相性が良いのです」
早漏に合う女性っているのですね。
今から5年ほど前の話です。
当時は出会い系にハマっており、常にセックスできる女性を探していたのですが、その中で『痛み、苦しみフェチ』の女性と知り合った話です。
いつのように女性検索で探していると、プロフィールに自ら『大きいのが大好きな、ドMです!』と記載している女性(G子)がヒットしたため、すぐにメールを送ると5分もしないうちに返信がありました。
G子は割り切り専門で登録しているようなので、金銭の条件付きメールの返信でしたが、セックスに困る状況でもなかったため、断りのメールをしたところ、息子のサイズと性癖の返信を求められたので素直に返信。(※自慢ではないのですが、ガラケーの開いたサイズほどあるので、返信と同時にヤレると思ってました。)
すると直ぐに返信が入り、『1時間後に○○に来てください!』とメールが入ったので了解のメールだけ送りその場へ向かいました。
指定の場所に着くと待っていたG子はアジア系のハーフで、ギャルメイクをしたぽっちゃり巨乳(Hカップ)でした。
とりあえず車に乗せてホテルに向かったのですが、道中、ずっと私の息子のを触ってきて『大きい!始めてー!』と喜んでいたのが印象的でした。
向かっている最中にデリヘルで生計を立てていると話も聞いていたこともあり、チェックインを済ますと、空調の調節、お風呂の準備と慣れたようにセットしていました。
準備も終わり体を流そうかと準備をしようとすると、『我慢できない!』と言いながら、慣れた手つきでズボン、パンツを下ろされ、ジュボジュボと音をたてながらフェラ!
この時点で私のドSなギアもセカンドに!
頭を掴み喉の奥にピストンを繰り返すと、『んー!んー!』と言いながら苦しそうにしながらも喜んでいる様子でした。
そして、ピストンしやすいよう、仰向けにさせ頭をベッドの縁からはみ出るよう寝かせると、G子も口に挿入しやすいよう体の位置を整える!
ここまで従順でドMな子に会ったのも久しぶりだったため、私もうっすら笑っていたようでした。
『笑い方が怖いけど、これで奥まではい…..んぐっ』
我慢できずに話を遮り喉の奥へ!
G子は私を離すまいと膝裏に手を回してきたので、服の上から乳首をツネリながら突くと、悲鳴に近い声で『気持ち良い!』と喘いでいました。
最後は喉の奥に精子を出すと、全て飲み干し満足そうな笑みで『美味しかったよ!』と言われ、私はまたうっすら笑っていたようでした。笑
どちらも二回戦が楽しみで、事務的に体を流し、先にG子をベッドへ送り、私は入り口にあるスリッパを持ってから向かうと、G子は『叩いてくれるの?』と上目遣いで求めてきました。
スリッパは痛みは殆どないが、音が高くでるため、Mな子にはもってこいなアイテムですが、フェラをさせながら叩いていると『もっと強く!もっと強く!』とせがまれるため、手の平で思いっきり叩いてあげると、歯が息子に当たり痛かったですが、嬉しそうにG子は喘いでいました。
散々イジメた後、挿入しようとしたところ『飲んでるから、私さんのいっぱい中に出して』と!
ここで私のSギアがサードに!
『うるせーなぁー!それを決めるのは俺だ!』と言いながら片手で首を締めると、G子は声にならない声で『はい!』と首を縦に振る。
その後は私の握力が弱まると、自らの手で私の手を覆うように持ち、首を締めていました!
最後は勿論、中出しをしてフィニッシュ!
終わった後はしっかりお掃除もさせ、満足そうな顔をしながら帰りました。
その後も都合の良い時間だけ呼出し会いましたが、どんどんハードなプレイを求められ、メンヘラっぽくなってきたため、フェードアウトしました。
そして先月、彼女と体を重ねた。
部長の俺は部室の鍵を預かる義務があった。
即ち、他の部員が帰った後の部室は俺のハーレム。
マネージャーや女子部員は日替わりで自主的に居残り、俺と二人きりで1時間ほど「後片付け」をした。
そんな、二、三日でゴムひと箱を消費するような乱れた生活を高3まで続け、大学進学とともに彼女たちのほとんどとは自然消滅した。
時は経ち、去年。
本当に偶然、取引先で元マネージャーのリカと再会した。
その日のうちに飲みに行き、次に会ったときには共にホテルで朝を迎えた。
月に1,2回ほど体を重ねる関係となった。
リカは身長160㎝前半の、俺と同じ26歳。
胸は手に収まる程度でおしりもそれなり。
腰までかかる黒髪を、冬にはウェーブをかけ、最近では加工せずにポニテにまとめている。
職場では下ネタも話さないらしいが、初体験は中2で先輩と、経験人数は15人くらいで、大学では結構遊んでいたらしい。
再会した当時、彼氏と同棲していたが、彼氏が浮気して家庭内別居状態だった。
GWの余韻もすっかり過去のものとなった先月の25日。
出張と子供たちにうそぶき、LLのゴムをひと箱ウェポに投げ込み、1時間かけて待ち合わせの駅へ。
今回はリカからのリクエストの逢瀬。
水族館に行ったりフレンチを味わったり、まるで恋人のように過ごし、3時にホテルに「ご宿泊」。
10年前にはまだまだピンクがかっていた乳首も、今や黒ずみ、年季を感じさせる。
対して、昔は生え揃っていた陰毛は永久脱毛でつるつるになっていた。
ほとんどペッティングするまでもなく、下着を脱がせると糸を引いていた。
早速ゴムを付け、正常位で挿入。
2/3ほど入れて小刻みにピストン。
奥をトントントンと叩くとリカは目をつぶり、「んっ、んっ、んっ」と短く喘ぐ。
朝からずっとセックスのことばかり考えていたので、ものの10分ほどでゴムに出してしまった。
まだリカは満足にイッてないので、間髪入れずに二枚目のゴムを取り出す。
リカは手慣れた手さばきでゴムを交換し、騎乗位で根本までゆっくりと腰を落とす。
リカはパイパン処理しているし、俺も陰毛カットしているので、リカの中に入っていく赤黒い肉棒がよく見える。
不定期にぎゅっ、ぎゅぅっと膣が締まる。
リカは俺の手を取り、指を絡ませて上体を支えて腰を振る。
髪をほどき、俺に倒れてきた。風邪を引いたような熱さ。
リカは少し腰を浮かせ、パンパンパンッと高速で叩き付ける。
挿入から30分ほどで二回戦に決着がついた。
今日のホテルには鏡張りの部屋があった。
三回戦はこの部屋でまた騎乗位。
リカ「やばいやばい、めっちゃ見えてるって笑。入ってるとこまる見え笑。」
鏡に映し出されてさらに興奮するリカと俺。
背面座位に組み替え、総貼り鏡に御開帳。ぶっとい男根が深々とリカの中に突き刺さる。
接合部は既に潤滑液で泡ができ始めている。
それを見てまたムラムラ来て、三度目のゴム出し。
大きいベッドに戻り、リカは三枚の使用済みコンドームを手に取る。
リカ「出し過ぎぃ~最近ご無沙汰やった?」
俺 「んー、10日ほど誰ともしてなかったかも」
リカ「マジ?そら溜まるわ。高校んときは毎日2回は誰かとシてたやん」
俺 「せやな。まあ子供生まれて忙しかったから」
リカ「えっ、結婚してたん?」
俺 「してるで。ていうか結婚してなくても子供は作れるし笑。」
リカ「え、どゆこと?できちゃった婚?」
俺 「いや、大学の時に人妻とやってたけど、できたから旦那の子として産ませた」
リカ「え、あかんやん…」
俺 「みな言うてないだけで、5人に1人くらい旦那じゃない子産んでるらしいで。」
リカ「ふーん…」
リカは俺の腕を枕にし、俺はリカの身体を抱き寄せ、生まれたままの姿で取り留めのない話をした。
自分の子供の話、産ませた子供の話、今までのリカの彼氏の話、今の彼氏の話……。
気づけば眠っていた。
起きたら夜中12時だった。
リカを起こさないようにそっとバスルームに向かい、汗を流した。
今日はどんなプレイをしようか考えていたら、リカも入ってきた。
化粧を落としてもそこそこ顔が整っているのは10年前から変わらない。
互いに素手で洗いあって、良い感じになったところでベッドに戻る。
ゴムを付けようと思ったがウェポを探っても見当たらない。
どうやら持ってきてぶんを使い切ったらしい。
俺 「どうする?お開きにするか、大丈夫な日なら生でするか。」
既に準備万端な女の子に聞いても、選択肢はなかったかもしれない。
無言で俺に跨り、腰を落とす。
リカ「大丈夫やから…生で…中にちょうだい。」
ゴムありでは感じにくかった膣のひだひだにカリが引っかかる。
亀頭で膣の奥の固いところをこする。
リカ「あああぁ…気持ちいい…」
リカは生は今までに3人だけだったが、俺のよりも長さ、太さ、カリ高、全てにおいて小さい人しかいなかったらしい。
そのまま対面座位で20分、二人とも無言で腰を振り、中に果てた。
リカ「…やっちゃったね。」
俺 「9年ぶり…いや、初めてか。」
リカ「私は中にされたの今の彼氏以外では初めてやわ。」
俺 「気持ちよかった?」
リカ「めっちゃ気持ちよかった。めっちゃ奥で温かいのが膨らむ感じした。」
リカが立ち上がると、支えの失ったチンポはだらんとうなだれる。
穴からは白い液がゆっくりと内股を伝って落ちて行った。
結構出したと思ったが、あまり落ちてこない。
リカ「全然落ちてこーへんな。まだお腹の中温かい感じある。」
自分で指をつこっんでかき混ぜると、指先に少しだけ糸を引くザーメンがついていた。
リカ「奥に出し過ぎ笑笑笑。全然出て来んやん笑。」
この後時間切れギリギリまで、6回中に出した。
青春時代のセフレの中に出すのもまた一興って話でした。
二年ほど前まで遠距離で不倫関係にあった人妻。
顔も頭もデカい。
遠くから見ると三頭身にも見えると言ったら大袈裟か。
その人妻Mとは出会い系SNSで遭遇した。
当時Mはそのサイトに自身のGカップ乳を投稿していた。
絶妙なアングルで顔の下半分とドッサリとした乳輪の大きな乳が写されていた。
正直、その乳に惹かれただけで大した期待もせずにメールを送ってみるとアッサリと返事がきた。
からかい半分でメアドの交換を提案するとこれまたアッサリOK!
何度かメールのやり取りをしてお互いの中間地点で初めて顔合わせをした。
私は正直にガッカリしたがMは写真よりもカッコイイ!と乗り気だった。
「デカい顔だな、エラも張ってるし・・飯食って帰ろう」
その日はそれでサヨナラした。
こちらはフェードアウトしようとあまり積極的にメールをしないようにしていたのだが、Mは以前にも増して頻繁にメールを送りつけてくる。
ちょっと怖くなったのではっきり言ってやろうとメールを送ってみると一度でいいからエッチして欲しいと懇願された。
気乗りしないまま会う約束をして数ヶ月後
あまり綺麗とは言えないシティホテルの一室で身体を重ねた。
Gカップの乳は柔らかく揉みごたえ十分。
お尻は想像以上に小さくキュっと上を向いていた。
喩えるなら中学生くらいの女の子に量感たっぷりの乳がついている感じ。
ブァギナは小さ目でキレイな色をしていた。
あまり自信がないというフェラはたしかに上手とは言えなかった。
69の体勢になってじっくりとブァギナを観察する。
キレイなブァギナからは蜜が溢れていた。
クリを舌でなぞるとMの身体がビクン!と反応した。
「挿れて・・」と言うMの言葉を無視してブァギナを舐め廻す。
汗ばんでグッタリしたMを仰向けにする。
エラが張って角張った大きな顔が見えた途端に醒めそうになったので、Mを少し起こして背後から抱き抱えるように横臥位で挿入した。
「アッ!」とMが大きな声を上げる。
突いているとMのブァギナがどんどん締まっていくのが分かる。
「上にきて・・」Mに促されて正常位に。
またあの顔がと思うと萎えそうになったので目を瞑って腰を振った。
やがてMの声が大きくなりブァギナが痙攣するように締まった。
Mが甲高い声を上げて全身をブルブルと震わせた。
その時Mのブァギナが精液を絞り取るように脈動した。
射精を我慢していたのだが、その脈動に堪え切れずトクトクとこぼしてしまった。
その後30分ほど体位をかえて楽しみ最後にMのお腹の上にフィニッシュした。
正気を取り戻したMはシャワーを浴びながら鼻唄を歌っていた。
その鼻唄を聴きながらMの身体のことを思った。
不思議とエラの張った大きな顔も気にならなくなっていた。
ホテルを出て軽くお酒を飲んだ。
すると「どうして中で出してくれへんかったの?」とホロ酔いのMが絡んでさた。
その後Mとは何度か中出しエッチをして会えない時は乳やブァギナの写メを送ってきたりもした。
それまでの私はどちらかと言えばメンクイだったが、Mのおかげ?でチョイブスだけどイイ身体のオンナの良さを教えてもらった。
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