- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
「お仕事、お仕事の紹介よ」
やや毒を含んだM恵の物言いが気になったが、遊んで暮らせる程裕福では無い。
何とM恵は、近くのホテルに宿を取り翌日又連絡をしてきた。
「今日都合は良いかしら?」
「大丈夫だけど、仕事って何?」
K子の様子を伺いながら電話を続けると
「今から行くわ」
と一方的に電話を切った。
「君は何か知ってるの?」と
K子に尋ねたが首を振るばかりだった。
30分程すると、家に前に車の止まる気配が。
玄関を開けるとそこには黒塗りの高級車が停まっていた。
「何かいい顔してるわね」と又、毒のあるセリフ。
カチャっとドアが開いて出てきた男性を見て驚いた。
「分かってると思うけど、主人よ」
恰幅の良いスーツの似合う姿だった。
「チョットね、今主人の会社、此方で事業を始めて、人手が必要なの」
「やあ、どうもお互い知らない仲でもないし、チョット一緒に会社の方へ来て頂けませんか?」
妙な冷や汗がジワリと出た。
「私は娘に会いに行くしお話聞いてみたら」とK子。
「分かりました」と出掛けることにした。
話は意外に簡単な事だった。
会社の車の運転手が必要という事で、週3日勤務でというありがたい話だった。
「私もね、色々会ったけど、K子の事は友達だって思っているのよ、バカのことも一杯したけどね、彼女の落ち込んでいる姿見てられなくてね」
意外な言葉を聞いた気がしたがこの仕事を受けることにし、帰宅するとK子が戻っていた。
20代半ばくらいの女の子を連れてきていた。
「娘のS子よ」
「初めまして、Tさんお母さんから、色々聞かせれているので初めてお会いする感じがしませんが、、、」
近くのN市の市立病院に勤務しているとの事。
綺麗な子だった。
「なあに~見惚れてるの?」とK子がチョットほっぺたを膨らませていた。
「彼氏いるんだからねえー」
若さが輝くような感じできっとK子の若い時もこんな感じだったんだろうなと想像を巡らせていると
「何ジロジロ見ているの?」
という母親の言葉に顔を赤らめているのがまたとても可愛かった。
「じゃあ、お母さんさっきの話考えといてね」
「私はこれで帰るから」
「うん、分かった」
送り出してから、振り返ったK子の顔は忘れられない。
「ダメよあの子に手を出しちゃぁ!」
「貴方は私だけのものよ!!」
首筋にしがみついてキスをねだるK子。
「そんな、何言ってんの」
という間も無く唇の中に舌を入れて激しく吸い出す。
私も負けじと、胸に手を当てて膨らみを揉みしだくと
「あぁーー、ねぇー頂戴!」とファスナーに手を当てて私の分身を引き出して口に咥えて吸い出そうとする。
「堪らないよー、K子」
もう昨日から幾度となく張り詰めるチンポを愛おしそうにしゃぶるK子。
「頂戴、これすぐに頂戴、私の中へ!」
立たせたままスカートをめくりパンティを半おろしにして挿入すると、熱い蕩ける!
「沢山出して!沢山出させて!」
腰をがっしりと捕まえて打ち付ける!
「パンパン」とお尻と私のボールが当たって竿を伝って、K子の潮が伝わる、流れ出る。
もう60近い私のペニスは再び愛液に塗れK子の匂いを染み込ませて行く。
Kこのマンコに私の匂いを漂わせ染み付ける!
「あぁっー、、イクゥー!!!」
一度別れて余計に燃え上がっているのか?
K子の子宮口が私を捉えて離さない。
「キューキュー」と吸い上げるような感覚に昨日あんなにしたはずなのに驚く程射精感が込み上げて
「行くよ、K子子宮の中へ!」
「来て来て沢山頂戴ぁ~ぃ!!」
「ああああーーーーー、イクゥーー」
膝が崩れ落ちていったK子。
私も腰ががくんと落ち、膝が付くような感じの所にK子のお尻が落ちて来て更に深く結合すると
「ぎゃぁーー死んじゃう!!!」と言ったきり気絶してしまった!
「大丈夫か?」と声を声を掛けると
「たぁいじょふぶ、、、」と微かな声、一面に潮吹きの海となった。
僕らはその時気づかなかった、、、
表のドアの向こうに、人が来ていたとは、、、
施設の方と彼女の娘さんが居たのだ。
「何の声でしょうねぇ」
恥ずかしい思いはこの後思いがけない方向へ進んで行くのを私達は夢中で知らなかった。
本当の人の運命というのは不思議です。
「母が倒れた」と実家近くの方より連絡を頂き、駆け付けると転倒時に骨折との事で緊急入院!
丈夫だけが取り柄の母と思っていた親不孝の息子に降ってわいた出来事が、、、
K子との関係も順調に進め始めた矢先のことだった。
彼女に連絡を取り私は実家に戻る事にした。
最後の夜、K子は乱れに乱れた。
「入れて奥まで、ずっと深く!」
幾度となく射精を繰り返した割れ目から、白濁とした愛液と精液が、
「クチュクチュ、ズブズブ」
音と匂いを私達は感じてた、、、
「子供が欲しかったな」と小さく呟くK子。
年齢的にお互い無理のある話だが、精が枯れてしまうまで繋がっていた。
いつのまにか寝てしまった私達はお互いの匂いを思い出としてその朝別れたのだった。
指や舌、それぞれの性器の中にまでお互いを感じて、、、
それからが怒涛の半年近くを過ごし、退院、施設への入所と慌ただしく時が過ぎて行った。
人生の大半を過ごした場所からの移動は、母に少なからず影響を与え、私は生活の場を施設の側に住居を借りて過ごす事にした。
生活の利便性を考えて車を買うことを決めていたのだが、施設までは電車に乗って通っていた。
時々家に戻る母のために借りた家でもあり車も必要になっていたのだが、いつものように週に2回程度施設へ行き、借りた家に母を連れて戻る算段をしていると、
「送りましょうか?」
と声をかけられた。
振り返るとニコニコしながら、ちょっとふっくらとした介護士さんがいた。
「◯山◯美です」
と自己紹介をされて送迎の車を運転してきてくれて、車イスの母を乗せて自宅まで連れてきてくれた。
「何時でも仰って下さいね、これが私達の仕事ですから」
と言う言葉に「有難うございます」と車を見送って、2日間母と過ごして又、施設へと送ってもらう事にすると、この間の人がまた来てくれた。
「有難うございます、この間の方ですよね?」
とネームプレートを確認しながら母を送り出した、直後
「ふーん、ここに住むことにしたんだぁ」
と聞き覚えのある声が後ろでして、振り返ると、M恵と少し離れたところにK子が、、、
「えぇ!!!なぜ此処に?」
「そんなの調べればすぐわかる事よ」とM恵。
「貴方さぁ、K子と別れたんだってぇ?」
「ほら、貴女も何か言いなさいよ」
「今日はお久しぶりです」
「何それ!抱き付くとか、キスするとか、なんかしないの二人とも、あぁー呆れた!」
「じゃもういいわね、私は此処まで、帰るわ」
さっさと踵を返して歩き始めたM恵は
「そうそう、ここまでお膳立てしたんだから、わたしのお願いも聞いて貰うわよ!」
「又電話するから」とK子を残してスタスタと帰って行った。
「どうして?」「何故来たの?」
「君に迷惑をかけたくなかったし、、、」
「実はね、私も仕事辞めてきたの」
「えっ!これからどうするの?」「こんなところでは話ができないから貴方の家の入れてくれる?」
「あ、すまない、気が動転してて」
「この家がそうだけど、借家でね、どうぞ」と招き入れた玄関でK子は抱きついてきた。
「会いたかったわ」「俺だって」
唇を激しく合わせた。
舌を絡めると歯がカチカチとなるぐらいお互いを求めた。
きていたワンピースを引きちぎると、黒いブラと湿り気を帯びたパンティとを、一気に引き下げて前戯も無しに、懐かしい割れ目へと突き上げた。
玄関の脇の板の間の上に押し倒し、乳房にムシャぶりついた。
「あぁーー、嬉しい!」「俺もだよ」
服は散乱しK子の溢れる愛液と私の精液とがグシャグシャになって
「イク、逝く逝くー!」とK子は絶叫していた。
指をK子のワギナに差し込み、更に少し折って懐かしい感触を確かめていると
「あぁーーーダメぇーー、イク、イク、イク!」と溢れ出した潮が辺り一面に広がり出した。
懐かしい匂いとK子のオメコの匂いが私の一物を奮い立たせた!
ベッドまで一物を刺したまま移動すると、再び
「あぁーーーダメダメ、子宮に嵌るぅーーー」とガクガクと震えるK子歩く道中の間、潮を吹き続けた。
「行くぞ、逝くぞ、お前の中に全部ぶちまけるぞぉー!」
もう白目を剥いて逝っているK子がそこにはいたが、おかまいなしに、「ドクンドクン」と脈打って子宮に全てを流し込んだ。
どれくらい時間がすぎたのか?
気付けば片足にパンティの引っかかる状態とズボンんとブリーフを下げただけの状態で眠っていた。
「ふふふ、、、なんて格好なの私達」
K子の含み笑いで目が覚めた、、、
「お掃除しなきゃね」という唇を再び塞いで後ろから抱きしめて、乳房を弄んでいると
「まだするの、出来る?」
前を向かせて乳房を甘噛みすると「あぁぁんーー」とうたう。
「ほら」と握らせると「大丈夫みたいね」と夜遅くまで繋がってしまいました。
シャワーを浴び、話をすればこちらに来て、いくつか病院を当たり仕事を得るとの事。
「それにすぐ近くに娘の勤務する病院もあるしね」
「しばらくは一緒に住むわ、落ち着いたら部屋借りるけれど」
K子の子供達は皆医療関係に職を得ていた。
「それより貴方はどうするの?」
「うんまだ暫くは貯金もあるしね、母の様子見かな」
「週の半分くらいは何処かでアルバイトするよ、母父のの年金があるから施設の方はお金大丈夫だから」
その時携帯が震えた。
「誰だ?」と、見覚えのある番号が、、、M恵だ!
「どう、久しぶりの燃えたでしょ?」
「え、何か用事?」
「だから、さっき言ったでしょ、私のいうことも聞いて貰うって」
嫌な予感がした。
「彼女をもう巻き込まないでくれ!」
「ふふ、何心配してるのかなぁー、違うわよ」
「お仕事、お仕事の紹介よ」
「貴方も何かと物入りでしょ?」
K子を見ると、済まなさそうに小さく震えていた。
「え、何の仕事?」
「それは、会ってからのお楽しみ」
又、違う人生の歯車が動き始めた。
名前は美恵子。3歳年上の長身の女だった。
美恵子はマクロビ料理に心酔していて、俺はバカな女だなと思っていた。
美恵子とは当時流行りのmixiオフ会で出会った。
俺は特に何とも思ってなかったけど、美恵子は俺のこと一目惚れだったそう。
その日はみんなで楽しく三次回まで飲んで過ごした。
その後、美恵子と直接メッセージでやりとりする仲になった。
もちろん美恵子の俺に対する前のめりな気持ちはわかっていた。
俺はほかに女もいたけど、美恵子の気持ちを利用してヤルつもりだった。
離れた所に住んでいたので、俺の住む街の観光しにくることになった。
「俺のアパートに泊まればいいよ」と言えるだけのやり取りをしていた。
美恵子は俺の甘言に惑わされていた。
当日、観光したあと、俺の部屋で晩御飯を作ってくれた。
普通程度のうまさのハンバーグを、「すごい美味しいよ」と褒めて食べ終わると俺は美恵子に膝枕を頼んで耳かきをお願いした。
美恵子は耳かきしながら「〇〇くんずるい…」と言った。
俺「え?何で?」
美恵子「だってこんなことされたら私…」
俺「うん…どうしたの?」
美恵子「ずるい!」
俺はほんとによくわかってなかった。
美恵子は感度のいい女だったのだ。
膝枕で俺が太ももに頬ずりしたり、女の恥骨に近いところで息をしている様子だけで、アソコは濡れ濡れになっていたのだ。
それをまだ知らない俺は美恵子の方に顔を向けて股間近くで頬ずりしながら手をお尻に回してなでなでとまさぐった。
美恵子はムズムズするのを必死で我慢しているが、脚が微妙に動く。
耳かきが終わり、ふうと息をした美恵子は俺の頭に上半身をかぶせて抱きついてきた。
「もう!そんなことされたら…」と言ってきた。
それを聞いて、そうか!美恵子は感じてたのか、と気がつき、そのまま押し倒した。
服の上からなかなかの大きさのおっぱいを揉みしだく。
スカートの中に手を入れて股間を探る。
パンティの上からマンコを触るとニチョ、ピトッとした感触が。
もうパンツまで濡れ濡れじゃないか。
なるほど、ずるいの意味を全て納得した。
好きでもない女なので、美恵子を逝かせることもせずに俺はすぐ裸になって、美恵子のパンティを剥ぎ取って生で挿入した!
ヌルンっとした感触。締まりは普通かゆるいくらい。
まあいいや、どうせやり捨ての女だし。そう思いスカートを履いたままの女を犯し始めた。
腰を打ち付けるたびにニチャニチャピチャと音がする。濡れのいい女はセックスが楽だ。
恥ずかしいのか、はあはあと荒い息をするだけであまり声は出さない。
俺は美恵子の中に出すつもりだったが、最近ほかの女を3人、妊娠堕胎(サインに署名し、手術代金も俺が払っている、一応それぞれ彼女と思わせて付き合っていた。二股三俣はバレていない)させたばかりだったので、この女まで彼女と思って付き合わせるのは面倒だった。
だから、アナルに入れる事にした。
正常位からバックに体位をかえさせてケツを高く上げさせた。
濡れたマンコから愛液が垂れ肛門にも付いている。俺のちんぽも愛液でぬらぬらだ。
俺は黙って美恵子の肛門にちんぽをあてがった。
抵抗するかなと思ったが美恵子は俺のなすがまま。
アナルに挿入する時もズルリっと入って痛がりもしなかった。
美恵子は顔を床にうつ伏せで耐えている。
お!なかなかの締まり!マンコより良い。
尻を掴みピストンを繰り返すと、美恵子はうっうっうっと声を漏らした。
出すぞ!と宣言してそのまま肛門に射精した。
ちんぽの根元まで突き刺しドピュっドピュっとアナルへ精子を出した。
そのままじっとして余韻に浸った。
美恵子は俺のやる事に素直に従っている。これは都合のいい女になるな、と服を着たまま尻だけはだけた美恵子を見下ろしながら思った。
ちんぽを抜くとドロっと少し黄色くなった精子が出てきた。
腸内洗浄などしないからうんこの色がつくのだろう。
とりあえず、ちんぽを洗いにシャワーを浴びに行く。美恵子は置き去りだ。
シャワーから上がり、腕枕してやる。
美恵子は俺にしがみついてきた。目は潤んでる。
身も心も捧げた女の顔だった。
優しく抱きしめて、俺はまた美恵子を抱き寄せキスして女の身体をむさぼりはじめた。
2回目は服を脱がせて裸にした後、初めはマンコにニュルリと入れ、俺がイキそうになったところでうつ伏せにして、つぶれバックでアナルに挿入!
うぐっうっうっと声を絞り出す美恵子にちんぽを激しく打ち付けそのままアナル中出しをした。
ドリュドリュっと出すときに美恵子は肛門を締め上げた。
ケツにグッと力が入りちんぽを締め上げるアナルは最高だった。
美恵子は遠い街にいたのでほかの女のことはバレずにすんだ。
一月に一回程度のセックスだった。
あった時に生理の時もセックスを求めた。生理の時は膣内射精した。
何回目かのセックスの時、いつものようにマンコからアナルに入れ変えるかと思ったとき、美恵子は「あのね、お尻、、もう怖いの」と言い出した。
俺「どうしたの?痛いの?」
美恵子「ううん違うの。〇〇くんとした後、お尻から〇〇くんの出てくる事あるの。パンツとかスカートとかシミになる事あって…」
俺「そうなんだ、どうしようか?」
美恵子「うん、だからってわけじゃないんだけど、ほら、私、生理重いでしょ?だから…病院からピルもらってきたの。」
俺「え??」
美恵子少し顔を赤らめてる。
そうなんだ、それじゃ遠慮なく!
俺はマンコに入れたちんぽをそのままにして腰を早く動かした!
あっあっあっ!と声を出す美恵子に、俺は「よし!出すぞ!中に!」
美恵子は「ああーーっ!」と叫んで抱きついてきた。
「オラーーッ」どぴゅっどぴゅっ!とマンコに中出しした。
ゆるいマンコからは俺の精液が漏れてきた。
ヌポっと抜くと一気にドローっと出てきた。
それを見て俺は冷めた。
緩マンはもういいな、飽きたわ。そう見下ろした。
生理以外では初めての中出し。
でもアナルの方が気持ちよかったし、他の女もいるし、もうフェイドアウトしよう。
美恵子はついに生理以外で中に受け入れた満足感背徳感で余韻に浸っている。
俺にしがみついてくる美恵子がうっとおしかったが、優しく抱きしめてやった。
そしてその後、会うことは無かった。やり捨ててやった。
しばらくして美恵子のmixiを覗くと一人で傷心旅行に行ったようだった。
寺院の石柱にもたれかかる美恵子の尻と腰付きを見ながら、お前のアナルはなかなか良かったよ、と、心の中で褒めてやった。
職場の同期生の尚子は、とても仲の良い女友達だった。
お互い恋人がいたのでそれ以上にはならなかったが。
その後、俺も尚子も転職した。30歳の頃だ。
桜の終わった頃、「バイクで尚子の居る京都に遊びに行く」と携帯メールで連絡すると、久しぶりに会いたい!と尚子も上機嫌の返信だった。
その頃の俺は、彼女と別れ生活が乱れてた時期で、近くに居た女友達を次々と抱き散らかしていた。
当然、この日は尚子の体を味わうつもりだった。
京都市内の最寄り駅で待ち合わせて尚子をバイクの後部座席に乗せた。
遠慮がちにしがみつくので危なかった。
「もっとちゃんと捕まって!」と後ろからきつく抱きつかせた。
身長は163センチほどなのでもたれかかる女の重さが心地よかった。
2人で鴨川や五条大橋を見て回った。
その夜。昔ながらに信用され尚子の部屋に泊まった俺は、寝静まった頃を見計らい暗闇の中で尚子を襲った。
布団にもぐりこみキスをしながら胸をまさぐると、尚子はすぐに目を覚ました。
信頼していた俺に襲われて、戸惑っていた。
尚子「〇〇君!?えっちょっと。何で!?ねぇ何で?」そう何度も繰り返し抵抗した。
俺は無言でTシャツをまくり上げ乳首に吸い付いた。
あっ!と言うものの感度は良くない。
感じさせることはできないなら、とにかくアソコを濡らして入れることに集中した。
はあはあと荒い息をして、男の愛撫に耐えている尚子。
手マンすれば健康な女なら濡れる。
ヌルっ!としてきたところでパンツを脱いでそのまま生で挿れた。
尚子は、「ああっ!〇〇くん!ダメ!生だって!」
そんなことを言っていたが中出しするつもりだった俺は無視して腰を動かし始めた。
ずにゅずにゅずにゅっと奥を突き上げる。
ああっああっああっ!とようやく声を上げるが、感じるよりびっくりしている感じだった。
溜まっていた俺はすぐに亀頭がムズムズしてきた。
俺 「尚子…中に出して良いか?」
尚子「ダメ!絶対だめ!やめてっ!」真剣に見つめて来る。
そのまま中に出すように無言で早く腰を打ち付けた。
「やだ!やだ!」うわずり声の尚子は体と脚を伸ばして逃げようとする。
肩に手を回しがっちり中出しホールドした。
ズンズンズンズンっと腰を速めた。
俺が「いくっ!」と言った瞬間、尚子は「嫌ああーーっ!!」と叫んで全力で腰を跳ね上げながら横によじり、腕で俺の体をを突き離した。
体格のいい尚子の全力の中出し拒否だった。
俺のチンポは不覚にもマンコから滑り出て、尚子の体に精液が飛び散った。
意外な展開に俺も少しびっくりした。
俺の中出しホールドが破られたのは後にも先にもこの時だけだ。
事が終わり暗闇の中、俺は尚子を抱き寄せた。
尚子も身を任せてきた。
仲の良かった2人だけに、尚子もいつかはこうなると予想していたのかも知れない。
尚子「ねぇ…〇〇くん何で?」
俺 「尚子の事ずっと好きだったから」
尚子「私も昔から好きだったけど、〇〇くん彼女いたから」
俺 「尚子だっていたじゃん」
2人してふふふと笑った。
中出し嫌だった?と聞いたら、
尚子は「中に出されたことないし、中出しは結婚してからって決めてるの」
俺 「じゃあ△△さん(尚子の前彼、俺たちの先輩。俺も尊敬していた。尚子もすごく好きだった)ともしてないの?」
尚子「うん、必ずゴムつけてもらってたの」
俺は、そうなんだ。と頷きながら、よし!尚子の中出し処女奪ってやる!!と野望に火がついた。
俺 「これから俺たち付き合おうな」と優しく言うと、
尚子「うん!」と嬉しそうだった。
そのまま腕枕して寝た。
薄明るくなった時に俺は寝ぼけながらまた尚子の体を犯し始めた。
寝ぼけながらも尚子も抵抗なく俺を受け入れた。
尚子はようやく心置きなくセックスを楽しめる気持ちになったようで、足を抱えて正常位で挿れていると、足を伸ばしたい、と言ってきた。
身体全体をピンと伸ばしてるとイケるということらしい。
足を広げさせて伸ばしてやる。尚子のウエストに腕を回してホールドして腰を打ちつけた。
俺は、よし、これならちんぽは抜けないな。このまま黙って中出ししてやる…そう決めた。
尚子は俺の激しいちんぽの突き上げによがり声をあげて、イく!逝きそう!イく!イかせて!!と言いながら反り返っていた。
尚子が「いくーっ!」と叫んで腰を跳ね上げ反り返った。その女の肢体を見下ろすと興奮した。
出る!そう思った瞬間、俺はいきなり「オラっー!!」と叫んで最期の一突きを見舞ってやった。
尚子は「やだーーっ!」と叫んで腰をよじりまたも俺のちんぽを膣から抜こうとしたが、ウエストを両腕で締め上げてる俺からは逃げ出すことが出来なかった。
否応なくドピュっドピュっ出る精液を膣奥で受け入れるしか無かった。
尚子「いやっ!ねえ!嘘でしょ?出してないよね?〇〇くん」
俺 「出してないよ、安心しな…」そう言いながら中出しの余韻に浸った。
中出し処女、いただいた。俺は征服欲を満たした。
ぬぽっとちんぽを抜く。
トロリと流れ出る精子。
テッシュで拭いてやる。
尚子は半信半疑なのだろう、何度か、「ねえほんとに出してないよね?」と半べそになりながら聞いてきた。
俺は「大丈夫だよ、出したフリだけ。」とその度に嘘をついた。
中出しは嫌がったが、フェラは嫌がらなかった。
教えると結構上手くなった。そのまま口に出して、飲めよと言うと素直に飲んだ。
飲んだことは無かったようだが中出しされるよりはマシと思ったのだろう。
セックスのたびにだいたい一発目は口内射精で飲ませた。
そして次の日の朝立ちチンポでフェラして朝ごはんがザーメンだからな、と命令すると、素直に従った。
ベッドの脇に跪いて俺のちんぽを頬張る尚子の頭を撫でてやると嬉しそうに見つめ返してきた。
尚子とは膣内射精の次に好きな口内射精を満喫した。
実は中出しをしたのはその日の一回きり。
あとは膣外射精で飲ませたか、ゴムをつけてやった。
だから尚子は中出し処女と信じて、その後結婚したはずだ。
あの尊敬する先輩と。
背徳感、罪悪感を感じれば、感じるだけ快楽感が強くなっていく私は典型的なマゾなのでしょう。
マニアックな内容で、読んで下さっている方はすくないと思いますがコメントたくさんいただければと。
「マミごめんな。心も身体も傷つけて。」
「大丈夫。私はオミさんが一番愛してくれる女であれば、どんな辛いことでも平気。オミさんがしたいこと、喜んてくれるなら何でもする。例え赤ちゃんが産めない身体になったとしても後悔しないわ。」これはその時の本心でした。
「そうか。分かった。マミは一生俺のものだ。」
お医者様から許しが出て初めてオミさんに抱かれました。
「ごめんなさい。まだお尻が使えなくて。」
sexが出来るようになるまで、お尻を試したのですがなかなか入らず、お口で我慢してもらっていました。
「お乳もBからCになったの。乳首も大きくなったし、色も濃くなっちゃって。ほら妊娠腺も。こんな身体、オミさん嫌でしょ?」
「そんなことはないよ。俺の子を孕んだ証だからな。マミまた出来ても、マミを困らせるから今日からコンドームを着けよう。」オミさんは気遣ってくれました。
久々のsex。気持ちいい。
何回か抱かれましたが、逝ってはいるのですが、何か物足りません。
それにオミさんも気が付いていたようです。
「オミさん、今日は安全日だからそのまま入れて。最後も中でお願い。」
やはり生の感触は違います。
「マミやっぱりこっちの方がいいな。」「私も。」
何度も体位を変え昇りつめていきます。
「私、もうダメ。逝っていい。」「俺も限界だ。」
ピストンが早まり、奥に当たります。
「中に、中に出して、お願い。」「マミ出すぞ、オー。」
シャッシャッと子宮口に精子が勢いよく注ぎ込まれます。これよ、これ。
気を失いそうになる程の気持ちよさでした。
暫くして、
「気持ち良かったよ、マミ。」「私もよ。」
「ところで、診察の時マミは感じてただろ。」「そんなことないわ。」
「嘘だろ。」
それは嘘て、本当は逝きそうでした。
オミさんの目に気が付いた時に。
「マミが他の男に逝かされそうになったのを見て異常に興奮したよ。」
既にオミさんのペニスは大きく勃起していました。
それから数日後でした。
アパートで私がいつものように、キャミソール一枚でオミさんを待っているとオミさんは一人の男の人を連れて部屋に入ってきました。
「俺が世話になっている人でどうしてもマミに会わせてくれと頼まれて。ちょっと飲み物買ってくるから。」
初めて会った人と二人だけです。
「話には、聞いていたけど本当にいい女だね。俺に頼まれたってあいつは言ってたけど逆さ。俺にあんたを抱いてくれと。」
いきなり押し倒されます。
必死に抵抗しましたが無理です。
座位で下から突き上げられている時にオミさんが入ってきました。
「見ないでだめ見ないで。」「気持ちいいか?マミ。」
「だめ、だめ。」「おい中に出してやってくれ。」
バックの姿勢で後ろから突かれます。
オミさんは急いでズボンを降ろし、いつもより更に大きく固くなったペニスを私の口に。
「どうだ?マミ。」
男の人二人に犯される私。もう獣のように、悶え快感をむさぼっていました。
「うー」口も塞がれ声も出せません。あーダメ。
「出すよはら。」勢いよく、知らない男の精液を子宮口が襲います。
気が付くと。男の人はもういませんてした。
また妊娠していました。
どっちの子供なのでしょう。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

