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投稿No.7294
投稿者 みか (26歳 女)
掲載日 2019年4月25日
投稿No.7281の続き

妊娠しても関係は続いてます。
むしろ妊娠したら主人との回数が減っちゃった↓

いつも通り子供達を寝かせたら、旦那さんと合流。
半年振りくらいかな?
旦那さんといっしょにお風呂に入りました
私はもう子供達と入ったけど、体を洗ってもらいました。
おっぱいとあそこは特に念入りです。。。
「お尻あらうよ」
そういわれて、私は浴槽に手を付いてお尻を浮かせました。
立ちバックみたいな格好です。

お風呂だからとお尻に指を入れられました。
人差し指を限界まで入れてグリグリされました・・・
「みか、こんどこっちもしようか?」
主人にもされたことのない提案をされました。
「今度ね」と、私は答えたけど、するかは未定。

そして、お風呂では、そのまま1回エッチをしました。
終わった後は2人で湯船に入って抱き合い。。。
旦那さんにいっぱい体を触られました。
特にお腹。
「子供のことはちゃんと教えてね」
といわれたりしました。

お風呂から出ると寝室に移動。
「上から入れて」
寝転んだ旦那さんに私は跨って2回目のエッチ。。。
和式トイレに跨るようにしゃがんだような跨り方をしました。
その格好で2回目の中出し。。。

旦那さんはまだ元気で、チンチンを抜いても私を跨ったポーズのままにするとアソコを開いて精液が垂れるのを見せられました。
さらに指をアソコに入れて手まんでイかせられ、恥ずかしいけど潮吹きをしてしまいました。
そのあとは、M字に脚を開いて、写真をパシャリ。
3回目はその格好で入れられて3回目なのも会って長い時間されて、私は何度もイきました。
「旦那さん好き、愛してる」
「みかの中に出して」
「もっとチンポ、擦り付けて~」
とこれも最近定番になってる言葉を言って、抱かれ、3回目も中にもらいました。

終わった後は抱き合って、寝ました。。。笑

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投稿No.7293
投稿者 既婚者まーくん (33歳 男)
掲載日 2019年4月24日
投稿No.7289の続き

無人駅での行為後、精子が垂れてこないようにローターで栓をして旅館に向け出発。
M「ハラハラドキドキして楽しかった」
と聞き、またまたムスコが硬くなった。
それでもこの続きは旅館まで我慢することにした。

旅館に行く前にMの希望で大型スーパーへ行くことになり走っているとトイレに行きたいと言うので道の駅に寄った。
トイレに向かう途中もローター(遠隔)をONにすると、苦悶した顔でトイレに入っていった。
スイッチを入れたままにした状態で待っているとMがトイレから出てきた。
M「もう!ローター動くからおしっこしづらかったよ!」
と言い、抜けたローターを俺に渡した。
入れ直そうとしたけどできなかったらしい。

車を走らせ30分ほどで大型スーパー到着。
買い物をした後、昼食を食べに行き、Mが大人のショップで玩具を見たいと言うので連れていった。

店内には30~50代の男性客が数人いた。
上着は着ているものの、短いニットセーターと生足のMが店内に入ると客は凝視。
Mから少し距離を開けて歩いているとMに近寄って来る人もいたが俺がMの連れだと分かると、そそくさと離れていった。

ちなみに俺はスポーツをしていたので肩幅が広く体格はゴツい。見た目怖いみたい。
あと、ニットセーターは大人の通販サイトで購入した物。調べれば分かると思います。
結局、Mの好みの玩具が無かったので購入はしなかった。

その後、旅館に到着し受付けを済ませ客室へ。
お互い浴衣に着替えると、Mの浴衣姿にムラっと来たので押し倒してやろうかっと思ったが貸し切り風呂に入ることにした。
貸し切り風呂は扉を開けるとすぐに脱衣場。
鍵はストロング掛金。

シャワーを浴びて身体を洗おうとしたら背後からMが抱きついてきた。
M「汚れたから洗ってあげるね」
と言うとボディーソープを手に取ると俺のムスコを握り洗いだした。
すでに硬くなっていたのもありMは洗いながらシコシコ。
俺も負けじとボディーソープを手に取り、Mの胸と膣を洗いだした。
ディープキスしながらお互いの気持ち良い所を責めていたが、膣に右手の中指薬指入れてやるとMはムスコから手を離し抱きついてきた。
Mの弱いところは分かりやすく、イカせるのも潮を噴かせるのも容易い。

M「あっダメ。ダメ。気持ち良いよ~。あっ、あっ、イッちゃうよ~、どうしよう。」
俺「イッていいよ。ほら!イッちゃいなよ!」
と言いつつも簡単にはイカせず何度も焦らし、その代わりに何度も潮を噴かせた。

俺「いっぱい噴いてるね。もっと噴かせようか(笑)?」
M「あ~、もうやだ~。イキたいよ。お願いイカせて」
Mは強く俺を抱き締める。

俺「わかった。ならイッたらキスしなよ。」
と言うとすぐにイッてキスをしてきた。すぐさま、さらに手マンしてやるとイキながら潮を噴いていた。
続けて手マンすると
M「あっ、またイッちゃう。だめだめ。どうしよう」と言いつつイッた。それを何度か繰り返しているとMはボーッとしながら立っているのもままならない状態。すかさずMに壁に手をついて尻を向けるよう指示しMが壁に手を付けたと同時に両手でMの腰を掴みムスコを挿入した。

さんざん手マンしたおかげか、ぐっちょり濡れていたのですんなり入った。
ピストンするたびに浴室にパンパンと腰を打ち付ける音と、Mの喘ぎ声が響く。
喘ぎ声が大きいので廊下に聞こえるのではないかと俺はヒヤヒヤしながら快楽に浸っていた。

Mも手マンからのピストンだったのでイクのが早く、2回イッた頃には
M「あっ、もうやめて。イッたから。ダメだから、お願いします。」
と嬉しい悲鳴が聞こえたのでさらにピストンを早め、本日2回目の中出しをした。
お互いのぼせそうだが湯船に浸かって風呂を出た。
着替えをしていると廊下にいる客の声が聞こえるので、恐らくMの喘ぎ声が漏れていたに違いない。

部屋に戻る際、旅館の従業員にすれ違い様に「お風呂どうでしたか?」と笑顔で聞かれ、
俺「良い湯でした」
と答えた。
Mは恥ずかしかったのか顔を真っ赤にして下を向きながら客室に戻った。

客室でのプレイに続く。

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投稿No.7289
投稿者 既婚者まーくん (33歳 男)
掲載日 2019年4月18日
投稿No.7235の続き

昨年末に、家族に内緒で2月末に代休を取ることに成功。
その事をMに伝えると、兼ねてから温泉旅行に行きたいということで一泊二日の温泉旅行へ行くことに。
Mの家族には研修があるとの理由で嘘をついてもらった。

念入りに下準備をして温泉旅館を決めた。
当初は客室露天風呂を計画したがお互いに金額的に難しいと考え、貸し切り風呂付の宿を予約した。

代休当日。いつも通りの出勤時間に家を出て待ち合わせ場所へ。
不倫経験の有る方ならわかると思うが罪悪感はあります。
ですが、自分の性欲に勝てずに、ムスコを硬くし車を走らせました。

待ち合わせ場所に着くと、ほどなくしてMも到着。
Mが俺の車に乗り込み出発、目的地までは約二時間半の道程。
少し走らせ、人気の少ない駐車場に車を停め、ニットセーターに着替えさせました。
もちろんノーブラで。
残念なことに生理中であるためノーパンは断念。
本来ならノーパンにさせ、助手席に座らせ、股を開いてバイブでオナさせる予定でしたが断念。
その代わり、リモコンローターを入れていじめながら車を走らせました。
スイッチを入れると悶え感じてる姿を見るとますますムラムラしていました。
ピルを服用しているので出血は少なく、その代わりにMのいやらしい汁が大量に出たせいかナプキンはグッチョリ。
念のためタオルを敷いていた。

リモコンをONにしたり、時折乳首を苛めたりしているとMが息を切らしながら「私ばかり苛めてズルいよ。チンポ触りたい。ダメ?」とおねだりしてきたので、信号待ちの時にズボンを太腿まで下げてチンポを見せるとすかさず手コキをしてきました。
普段は我慢汁がそこまで出ないのに、1週間禁欲したせいか我慢汁が溢れてました(笑)
Mは指につけると味見をし、「ちょっとしょっぱい(笑)」と言いながら何度も指につけては味わい、Mは手コキ、俺はスイッチを入れて苛めあってました。

Mから人気のないところでフェラしたいとお願いされたので、事前に調べておいた無人駅へ。
時刻表を見ると1日上下線合わせて10本程度。
それでも駅周辺には民家が立ち並んでいます。

次の電車まで2時間もあるので安心してフェラさせました。
よほど我慢できなかったのか序盤からジュボジュボ音を出しながら咥え、よだれを地面に垂らすほどでした。
1週間の禁欲もあり我慢出来なくなってきたとき、Mも我慢できないためMを入り口に立たせてローターを抜いて立ちバックで即ハメしました。
Mは前々からいきなり挿入されるのが好きだったので、挿入して何回かピストンしただけで興奮のせいかMは即イキ。
そのままピストンし続けた結果、俺も我慢できずに中出し。
何回もドクドクと波打ちながら放出。

M「中でイッちゃったね。気持ち良かった。」
俺「禁欲のせいか我慢できなかった。」
と言ったあとに抜くとボタボタと生理の血が混じった精子の塊が地面に落ちた。
お互いにウェットティッシュで拭き取りそそくさとその場をあとにした。
地面に落とした精子はそのままにしてきた。

続編の温泉旅館に続きます。

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投稿No.7287
投稿者 まの (23歳 女)
掲載日 2019年4月16日
この前、セフレの家に泊まった時にいっぱいエッチをしました。
セフレの家に行くと、他にも2人の男の人がいました。
昼間からお酒を飲んでてすでにテンション高めw

「まの、今日みんなでシていいだろ?」
セフレはもうヤル気満々。
私は、まあ、別にいいかなって感じだったけど3人は疲れるし少し迷ったフリをしましたw
そしたら「なんか買ってあげるからさ」「夜はおすしでも食べに行こうよ」って2人もお誘いしてきました。
私は「まあ、いいけど」って迷ってる感じでお返事w

私も勧められるままにお酒を飲みました。
ビールとハイボール。
セフレの友達(仮に名前はAとB)
横に座ったAは私を抱き寄せてきて腰を触ってきました。
その手はいやらしく、そのままお尻に・・・

Bは「まのちゃん、脚開いて」
ミニスカだったから脚を開いたら黒いパンツを見られちゃいました。
「エロイね」って透けてる横がヒモの黒パンツを見ながらいわれました。
見られながらお尻を撫でられて、Aはもう片手で胸も揉んできました。
「でかwいくつ?」
「んー、F」
「もっとあるんじゃない?」だってw

Aはソファーで私にかぶさって胸を揉みながら、パンツに手を入れて手マンされました。
わたし、喘いじゃって、そこそこぬれたらAにパンツを脱がされてちんぽを入れられました。
ソファーに押さえつけられながらちんぽでガンガン突かれて中出し・・・
「ふー、気持ちよかったw」って出したらすぐに抜いてBと交代。
Bは「もうデそうw」ってAよりデカいのをブスって入れてけっこう乱暴に出し入れしてすぐに中出しw

「もうおわったん?」
Aはトイレに行ってたみたいで帰ってきたら「入れたまま舐めて」ってBのが入ったまま、座らせてさせて(Bのひざに乗ってる感じ)口でさせました。
Bはめすっごい胸を揉んできて、私は口で。
Aのチンポはおしっこの味がしましたw

Bは結局、そのまま2回目の中出しをして、おしまい。
セフレは外食にでる前にささっと中出しをしてきましたw

そして、格好を治して食事と買い物をしてきました。
すこし結構寒かったけど歩いて4人で楽しくお出かけw
かえってからのはまた今度書きますね。

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投稿No.7284
投稿者 人間失格 (26歳 男)
掲載日 2019年4月12日
アヤ「んーっ、んっ、んんーっ……」
俺 「あー、いいよ、きもちいい」
アヤ「んんっ…!」

アヤは精一杯口を広げ、喉奥まで肉棒を咥える。
のどを絞り、亀頭が肉に包まれる。
粘度の高い唾液が全体に馴染み、疑似的な膣が断続的に刺激を続ける。
竿に舌が絡みつき、ザラザラが裏筋を撫でる。
アヤはゆっくりと頭を前後させ、バキュームフェラで勃起を促す。
海綿体に血流が集まり、徐々に硬度を増してゆく。

間接照明で薄暗い部屋の中、女が俺の股間に顔をうずめて跪く。
場所は西のとある都会のちょっといいラブホテル。
女の名前はアヤ。6年以上前から肉体関係のある年下の人妻だ。
かわいい系で、胸はC、ナチュラルブラウンのセミロング。
女の子と男の子を生み、旦那の子として育てている。

外面はまさしく清楚な箱入り娘然としたお嬢様だが、中身は自らセフレに不倫中出しを懇願する淫乱を隠している。
「握って指が届くようなちんぽじゃ満足できない」と豪語し、「背徳感が最高」と言って俺に危険日に6時間中出しをさせる始末。
危険日4Pを企画し、俺と女二人を巻き込んで実行に移して全員妊娠させたこともある。

アヤがディープスロートに満足すると、口を離し、タマを口に含もうと試みる。
俺のモノに慣れてるアヤでもいつも一・二回は口に入らず失敗する。
鶏卵の半分ほどのタマを口に含むのは女の子では難しいかもしれない。
タマを口に含むと、赤黒い陰茎でアヤの顔が半分ほど隠れる。
俺の生殖器の重量と熱を可愛らしい顔に受け、満面の笑みで悦に浸る。
舌で玉を転がし、裏筋を舐めながら竿を扱き、挿入の準備を整える。

十二分に勃起するとアヤは、ベッドに腰かける俺の膝に乗った。
体が俺と90°になるように座り、腕を俺の首に回す。
どちらからともなく舌を絡ませ、抱き寄せる。
俺の左手はアヤの肩に、右手は腰に回して引き寄せ、太腿、おしり、お腹、授乳期で少し張っている胸を這うように撫でる。
一通りアヤの体温とやわらかさを堪能した右手は、ゆっくりと恥丘を下る。
ピクンと小さく反応したアヤの腕の力が少し強まる。足は対照的に少し開き、愛撫をしやすく構える。
俺の指はクリトリスの近くをなぞり、腟口を躱し、お尻の穴の周囲をくるくると摩る。
アヤは腰を引き、俺の指があるところにクリトリスを持ってこようとするが、俺は股から手を放す。

アヤの下腹部をさすり、口を離す。
アヤの口はホテルの前に行ったスタバのコーヒーの味と、俺の我慢汁による少々雄っぽい味がした。

俺 「(長男)と(長女)は元気?」
アヤ「うん…(長男)は今年から幼稚園で楽しみにしてる。(長女)は今年風邪ひいたけど、もう元気。」
俺 「そうか…ごめんな、認知できんで」
アヤ「いいの。私だけが知っとれば、世間体もいいし。あの男(旦那)の子供産むよりマシ」
俺 「そうか、楽しそうでよかった。で、今日はどうする?」
アヤ「ふふっ、大丈夫な日。下の子が2歳…せめて乳離れできるまでは3人目はお預けかなーって。」
俺 「わかった、ほな時間いっぱいまで中に出そうか。」
アヤ「やったぁ」

俺はベッドに深く腰を掛け直し、足の間にアヤを座らせる。
後から抱きしめ、背中にぐりぐりと肉棒を当てつけながら両手で乳房やクリトリスをつまむ。すでに陰毛まで愛液が滴っていた。

アヤ「あっ、背中に何か、硬くて熱く、って大きいの、当たってるけど?」
俺 「久しぶりにタマまで舐めてもらってめっちゃ気持ちよかったから。」
アヤ「咥える方は、苦しいんやで?口も痛くなるし、自分のモノの、大きさ考えて。タマも重いんやし…」

しゃべるアヤの口をふさいだ。セックスはあまり喋ってヤるものじゃない。
息をさせないキス。押して、絡ませ、離さない。
少し強く胸を揉むと、母乳が漏れて指に絡む。
舐めてみると思ったより薄い。しかし仄かな甘みがあった。

ベッドに寝ころび、アヤが上から挿入する。
アヤ「あ、あぁ…これぇ……」
ズブズブズブ…と容易く根本まで挿し込む。
ペタンと俺の腰の上で座り込み、体重をかけてくる。
アヤ「ああぁー…最っ高…奥まで気持ちいい…」
無意識なのか、アヤはクリを擦り付けながら小刻みに腰を振る。
種馬を離すまいと膣も引き込むように波打ち、膣壁の凹凸が更に射精を促す。

アヤの尻を掴み、ゆっくりと持ち上げる。
赤黒い肉棒が半透明の愛液を纏いながらアヤの中から姿を見せる。
アヤの身体は俺を逃すまいときゅうぅぅと抵抗する。
アヤ「んっ……」
ジュポっと小さな音を立て、抜身の肉砲身が再び全貌を現す。
ビタンッと音を立て、20㎝の逸物が俺の腹部にワンバウンドした。
男根の付け根からへその少し上まで、一直線に愛液で跡がついた。
抵抗むなしく肉棒を抜かれた膣は赤く充血し大きく穴をあけ、ひくひくと肉棒を待ち構える。

アヤは再びムスコを導き、腰を落とす。
俺はまたアヤの尻を持ち上げ、半分ほど抜いたところでアヤが腰を落とす。
持ち上げ、落とす。持ち上げ、落とす。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ
規則正しく肉がぶつかる音が部屋中に響く。
アヤは俺の頭を掴み、涙目で俺の目を見る。
セミロングの茶髪がアヤの顔以外の視界を奪う。
何か言ってるようだが日本語になっていない。
ただ、愛を感じる。
アヤは他の男の誰よりも俺を欲していると感じられる。

ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっぱちゅっ
アヤ「ダメダメダメいくいくぅ…っ!」」
お互いの興奮から結合部はびしゃびしゃに濡れ、肉のぶつかる音も湿り気を帯びてきた。
ピストンも徐々にペースを上げ、俺も勝手に腰が動くようになる。
下から尻を持ち上げていた手を、腰骨の辺りに持ち換える。
俺から唇を重ねると、アヤは舌をねじ込んできて腕を俺の背中に回して抱きしめた。

さきに限界を迎えたのは俺だった。
アヤの腰を押さえつけ、体の奥深くで射精した。
大きな脈動がドクン、ドクン、ドクン、と大量の種を送り込んだ瞬間。
アヤが小さく痙攣し、腟がムスコを搾り取るように根元から締め付け始めた。
締め付けは何度も繰り返し、徐々に強く搾り取る。
例えるなら、一滴も無駄にはしない強欲な乳搾りのように精液を搾り取られた。

10分ほど、アヤと俺は抱き合いながら余韻を味わった。
自分の心臓がバクンバクンと音を鳴らしていた。
アヤの胸からも、トクトクトクトクと尋常じゃない速さの拍動を感じた。
呼吸が整ったアヤは上体を起こし、膝立ちになる。
一仕事終えた息子が少し小さくなって再びビタンと倒れてきた。
今度は半透明の愛液ではなく、白濁液を纏って。

自らの穴に指を突っ込み、かき混ぜるアヤ。
ぐちゅっぐちゅっと水音はするがほとんど垂れてこない。
アヤ「あれ?結構出たと思ったんやけどなぁ」
中指の根本まで居れるが、何も出てこない。
代わりに俺が中指を差し込む。
ぐちゅっぐちゅっ。
膣のひだと少量の粘液しかなさそうだった。
アヤ「んんっ…」
潤滑油が増えてきた。

人差し指・薬指も入れ、豆と一緒に2点攻めを続けた。
再び胎内は熱を帯び、2回戦が始まった。
2回戦はクローゼットの中にあったセーラー服をアヤに着せて中に出した。
アヤは6年ぶりに「せんせえ、せんせえ」と喘いでいた。
何を隠そう、俺とアヤはもともと個人の家庭教師と生徒の関係だったので、当時できなかったセーラー服に生中を実現できたのは感慨深かった。
この興奮は俺の乏しい語彙力では表現しきれないので読んでる方々の想像で補完していただきたい。

余談だが、セックス中はほとんど母乳が出なかったが、風呂に入りながら胸を吸ったら口の中がいっぱいになるほど母乳が出た。
授乳経験のある子たちに聞くと、大概の子が興奮してる時よりリラックスしてる時の方がおっぱいは出やすいと言っていたので授乳プレイはかなりの訓練が必要なのだろうか。
授乳プレイ好きな人は教えてください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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