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投稿No.7396
投稿者 ショルダー (29歳 男)
掲載日 2019年8月02日
こんにちは!
ショルダーです!!!
投稿No.7385の続きの記載です。

お互い家の近くのラブホにIN!
安い部屋を探して部屋にはいる。

RM「やっぱ広いベッドはいいね!!!」
俺「疲れた~。汗臭いからシャワーしてくる!」
RM「いってらっしゃい。」

服を脱いでシャワーを浴び、体を洗っていたら「ガタガタ」。RMが入ってきた。
RM「1人で寝てても寂しいから、あたしも入る♪」
といいながら、しゃがみだして「えへへ♪♪おっきくしちゃお♪」とフェラ開始。
洗ったばかりのち◯こでRMの口の中は唾液でヌルヌルだったため、気持ちよかった。
RMが体洗ってる最中にもフェラさせた。
体に泡がついてたから、そのままパイズリもおまけに♪
旦那にしたことないわりには上手すぎて、イク寸前までやらせた。

気持ちよくなりすぎて、ベッドで挿入するつもりが、お風呂で挿入!!!
RM「あぁ~ん♪こんな体勢恥ずかしい~」
バックの状態で、壁に両手をつき、正面向くと全身が映る鏡。
俺「鏡の前狙ってただろ。旦那じゃなく、他の男に生でチンポいれられてるんだぞ!!!嬉しいか!」
RM「生チンポ気持ちいい!!!おっぱいも揺れて恥ずかしいよぉ~。もぉだめぇ~!!!」
RMの足はガクガク、膝から崩れ落ちた。
RM「次はベッドで最後までしよ♪」

ベッドにうつり騎乗位開始。
Eカップの乳を揺らしながら絶叫するRM。
RM「最後はやっぱり正常位」となり、正常位ではめてる時に「プルルルルル♪プルルルルル♪」
RMの携帯だ!旦那からの着信。
RM「携帯とって!電話でなきゃ。続けて!!!」
まさか、このまま取るの?
RM「もしもし?うん。おつかれさま!!!あと1時間ぐらいね着くの??」
挿入したままだがゆっくり動いていた。
そして会話してる最中、悪知恵が走る。
激しくしたら、声を出すのか、それとも腰を降るのやめてと言うのか。

スリルあるなぁと思い、早く腰を動かすとRMは必死に声を殺す。
やめてほしい仕草も何もなかったので、更に激しく腰を動かす。
声を殺していたRMだったが「あん♪」
我慢の限界がきたようだ。
RM「あっ、なんでもないよ!それで???」
旦那も違和感に気付いているだろう。
でも電話を続けるRM。

俺もこんな状況初めてのため、興奮しすぎて射精寸前。
RMはまだ「んん♪あん♪」
電話中にも関わらず、しっかり喘ぎ声。

俺(小さい声で)「もうでる。あぁイキそう!!!」
RMは横に首を降ったがお構いなしに、今日一番というぐらい激しくつき、中にだした。最高に気持ちよかった。
RM「はぁ。はぁ。じゃあ、またあとでね。」
射精が終わるまで待っていたかのような電話だった。

RM「いきなり出すなんてぇ~。スリルあって楽しかったね♪ 旦那、耳遠いからショルダーの声は聞こえてないと思う。1人エッチしてたことにするね!」

最高に興奮した中だしセックスでした。
帰ったあと、やっぱり旦那にしつこく質問されたみたいで、RMは家出して実家に帰ったそうです。

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投稿No.7393
投稿者 マミ (48歳 女)
掲載日 2019年7月31日
昔の彼オミさんに再会し、月に2回程抱かれ熱いほとばしりを子宮に受け堕ちていく私。
主人に罪悪感を持てば持つほど身体は彼の固く大きなペニスと精液を求め熱く疼きます。
もうすぐやがて生理も止まり、女の務めも終る私の身体が狂い咲いているのかもしれません。

生理周期も予定より早かったり、遅かったり。
でも今回はちょっと遅すぎです。
ひょっとしたら妊娠しているかもしれません。
今日検査薬で調べるつもりです。

実は私とオミさんだけの秘密があります。
それは主人にも絶対話てないことです。
それは、オミさんの子を3度?妊娠し、堕胎していると言うことです。

一度目は25歳彼と付き合い始めて半年でした。
彼に抱かれた後、腕枕の中で生理が遅れていることを告げると、「俺の知り合いの医者にすぐ診てもらおう。」とすぐに産婦人科に連れていかれました。

診察時間はもう終わっていたのですが、知り合いと言うことで特別に診察してもらいました。
初めての産婦人科、そして妊娠しているかもしれない不安。
最終生理日、過去の妊娠歴などの問診の後、「聴診器を当てますので、胸を出して下さい。」と言われ、ワンピースを着ていた私はそれを脱ぎ、ショーツとブラだけに。
「胸を出して下さい。」
後で考えれば、ブラをずらせば、よかっただけなに、ホックを外しブラを全部取ってショーツ一枚の姿で丸椅子で診察を受けていました。

先生の前とは言え、明るい所てとても恥ずかしい思いです。
さらに、胸にはオミさんに付けられたキスマーク。
「下着を脱いで診察台の上に上がって下さい。」
ショーツ一枚で冷たい診察台にあがり、両足を台の上に乗せます。
ベルトで足を固定され足が開かれます。

キレイに剃られたヘアーも先生に見られています。
「性交しましたか?さっき。」「ハイ。」
「精液が大量にあるので洗浄しますよ。」
冷たい液があそこにそそがれます。

先生の指が中で動きます。
普通カーテンがお腹の所にあると聞いていたのですが、それもありませんでした。

はっと気がつくとオミさんがその様子を見ていました。
その瞬間、恥ずかしさで頭が痺れ、なんとも言えない感覚が頭を遅いました。

「妊娠3ケ月です。」

産むことも許されず、初めての堕胎でした。
結果の後、堕胎手術は明日に決まりました。

しばらくはsex出来ないとその足でアパートに戻り、オミさんに何度も射精されました。
医者の診察を見てもの凄く興奮したようです。
私も実は。

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投稿No.7388
投稿者 マミ (48歳 女)
掲載日 2019年7月27日
一昨日(水)のオミさんとのことを書きます。
昨日もそうだったのですが、まだ一昨日の火照りが身体に残り、少し思い出しただけであそこから、嫌らしいお汁が溢れてきます。
でもオナニーは禁じられています。

朝早く、オミさんから「裸のマミの画像を送りなさい。」とメールが来ました。
全裸になり、自撮り。無残にも私の胸には、多くのキスマークが付いています。
ベッドに座り、あそこを撮ります。
指をVの字にあそこを拡げると皮から出て硬く尖ったクリトリス、オミさんの大きなぺニスで何度も何度も突き拡げられた、マンコが赤く充血し、嫌らしいお汁が光って見えます。
自分の嫌らしい画像だけで、オミさんに抱かれたくなります。

メッセージの返信にも少し書きましたが、一昨日のことを。

朝10時、地元大型ショッピングセンターの立体駐車場でオミさんと待ち合わせ。
時間に遅れるから行くまでは社内でオナニーをして待つように。ただし逝ってはいけないと。

10時半遅れてオミさん到着。
オミさんの車の助手席に乗り移る。

「マミ、オナニーをしていたのか?」「ハイ。」
「ネタは?」「この前、オミさんに抱かれた時のことです。」
「パンツを脱いで、俺に渡せ。」「えっ?ここで?」
「当たり前だ。早くしろ。」

スカートの中に手を入れ、ショーツを足から抜いて渡します。
丸まった、白のショーツを手に取り裏返し拡げています。

「ここはビショビショじゃないか。」「止めて、恥ずかしいから。」
「こんなにしてるのはマミじゃないか。」「ごめんなさい。オミさんに早く抱かれたくて我慢できないの。これを、これを入れて欲しくて。」

私は夢中で、ベルトを外しトランスの中に手を入れて、ぺニスを出します。
まだ柔らかでもピンボン玉のような頭です。
それを口に入れ舌でねぶると、すぐに硬くなります。
竿もすぐに膨張し、筋が立っています。

「オミさん凄い。」
「マミがもう離れられなくなるように、さっき薬を飲んできたからな。今日はたっぷり可愛がってやるからな。浣腸はしてきたか?」「ハイ。」
「何をされるか分かっているだろうな? いきなりは、無理だろうがアナルも使えるようにするからな。いいか。」「ハイ。」
「なんだ、もう目が潤んでいるじゃないか。」

オミさんは私の頭を撫で、グッと頭を引き寄せます。ぺニスが喉奥を塞ぎます。
息が止まり、意識が遠退きます。
一回外し、また。
でも私は幸せです。
あーいい。もっと。

知らないうちに、ブラウスのボタンが外され、ブラをずらされ、乳房を揉まれていました。
向こうに人が。

「ビショビショパンツじゃ気持ち悪いだろうから、下で洋服と一緒に買ってから行こう。」
「でも、でも一度入れて、我慢できないの。」「しょうがないな。後ろに移れ。」

後部座席に二人で移ります。
座ったオミさんに跨がり、オミさんの硬くなったぺニスをあそこにあてがい、グッと腰を落とします。
あーこれ、これが欲しかったの。
下からオミさんが突き上げてきます。
私はオミさんの首に抱きつき、クリトリスを押し付けながら、腰を振ります。
「いい、ねぇ、いいの、もっともっと。」
肩からブラウスの腕が抜かれブラのホックも外されています。

私は夢中でオミさんの口を吸い、舌を絡ませます。
オミさんの唾液が私の口に注ぎ込まれます。
「あーいい。もっと強く。」
大きな乳首を摘まんきます。
されたくて、我慢してきた私は限界でした。

「お願い、逝っていい。逝かせてお願い。」「よし、逝っていいぞ。俺も貯めてたからな。」

車は大きく揺れていたでしょう。
子宮口が下がり、ピンポイントで当たります。
「逝くー。来てる、来てる逝くー。」
オミさんの精子が後から後から出てきます。

しばらくし、ショッピングセンターの服売り場に。
歩きながら、太腿を精液がったっていました。

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投稿No.7385
投稿者 ショルダー (29歳 男)
掲載日 2019年7月25日
こんにちは(^-^) ショルダーです!
投稿No.7375の続編です。(今回文章長めです)

家でRMとの生中だしが終わり、シフトの話に。
月に2回ぐらい休みが被るので、会うことにした。

そして休みの日
「ピンポーン」RMがきた。
休みの日なのに7時半にチャイムがなる。
会いたくてしょうがなく、旦那が出社してからすぐ家を出たとのこと。
朝が苦手な俺にとって、休みの日ぐらい寝たいのにと、ちょっと機嫌悪かったが起床。

朝御飯食べて、予定もなにも決まってなかったから、決めたら起こしてと言って、2度寝しようとした。
RMは、家事をやってくれてたみたいで、終わったあとにディープキスされて起きた。
RM「はやくエッチしたくて、うずうずしてた」と言い、RMに服を脱がされた。
RMも既に全裸。
乳首なめながらの手◯キ。
久しぶりにすると言っていたが、手慣れた感がすごく、なかなか上手かった。
舐め終わったと思えばEカップを顔の前にもってきて、そのままぷにゅ♪♪Eカップを押し付けてきて俺の顔がうもれた。
今までセックスしたことある女性は最高Cカップだったため、Eカップの大きさと柔らかさに勃起した。
RM「気持ちいい?」と言いながらEカップでビンタするように左右に動かし、そのまま下に下がりフェラ開始。
RM「ここが気持ちいいんでしょ♪」と裏筋や先っぽを、唾液でベトベトにしながら刺激してきた。
RM「俺ばっかり気持ちよくなってずるい~!!次は私も気持ちよくして♪」

攻守交代!!!
乳首攻めやEカップを揉んだり、アソコを手で刺激など、ものの数分で大洪水。
RM「もう限界。はやく生チ◯ポいれて♪」
俺「子供できても責任とれないよ・・・」
RM「できても責任とらなくていいから!!!私、子供できない体質なの。」
ピルもなにも使ってないこと発覚!!!
疑心暗鬼しながらも生挿入。
腰をクネクネしながら喘ぎ声をだすRM。
完全に入る前にイッタそう。

RM「いっちゃった」
俺「じゃあ、もうエッチ終わりにする?」
RM「もっと気持ちよくなりたいの。はやく突いてほしい」
俺「うごかすよ!」
RMのイッたマ◯コは、気持ちよかった。
正常位→バック→騎乗位→正常位と体位を変え(RM2回いった)、俺が「いきそう」と言うとRMのカニばさみ発動!!!
またRMの3回いったマ◯コに射精した!!!
RM「俺の精子、この前よりたくさんでてるぅ♪」

このあと、また1回中だしして、午前中終了。
お昼御飯食べにRMの車にのり、でかけた。
ご飯→買い物を終え16時頃。
朝から2回セックスしたし、疲れたと言うと
RM「疲れてるなら、ホテルでゆっくりしよ!旦那が今日残業で19時に仕事終わるって言うから、あと2時間は一緒にいれるから!!!」と次は近くのラブホ。

どれだけ性欲が強いんだ。
スリルありありのラブホの話は、また次回!!!

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投稿No.7384
投稿者 マミ (48歳 女)
掲載日 2019年7月25日
先週の水曜日、また私は昔の年上不倫彼氏オミさん(60歳)に抱かれてきました。
偶発会ったオミさんに、ドライブに誘われただけで簡単に抱かれてしまうなんて、有り得ないと思った方もいらっしゃると思います。
その当時毎日の様に、少し離れたラブホテルで抱かれていたのですが、金銭的負担が大きいこと、少しでも一緒にいる時間が欲しいと言うことで、二人の愛の巣であるアパートを彼が借りてくれました。
そこで、毎日大人のsexをオミさんに、教えてもらっていました。

ドライブの途中そのアパートの前に、オミさんが車を止め、「マミ覚えているかい?」
最初は何のことか、思い出せなかったのですが、「あのやり部屋で毎日マミはよがり狂っていたよな。思い出してごらん。」
脳裏にあの頃の激しく、快感を求めていた自分の姿が過りました。

「一年もしない内に、マミはどんどんスケベになって車に乗るとすぐに、『オミさんのチンポが欲しがったの』と言いながらここに着くまでずっとこれをマンコビショビショにしながらシャブリ続けていたよな。」

オミさんは、ベルトを外し固く勃起したペニスを出し私の手をそこに。
頭が白くなり、私はそのペニスにむしゃぶり付いていました。
「旦那と比べてどうだ?欲しいか?なんだ、マンコグショグショじゃないか。」と言われ、我を忘れて「早く抱いて、たくさん私の中に精子を出して下さい。」と叫んでいました。

それから、先週の水曜日まで7回抱かれました。
オミさんとsexするまでは、オナニーも旦那とのsexも禁じられています。

水曜日は私の一番好きなバックで奥を突かれている時に旦那から電話がありました。
出るつもりはなかったのですが、オミさんに出ろと言われ「あなたどうしたの?だ、大丈夫だから、」
オミさんは奥を突きまくります。
もうダメ。
「どうした?」その声を聞きながら、オミさんの精子を子宮口にドクドク注がれて逝き果てた私です。

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