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彼女の旦那は3年前に死んだ。それ以来、セックスはしていないらしい。
出会い系で知り合い、何度かメッセージを交換したら、Dカップ、経験人数が1人、既に閉経している事などをカミングアウトしたので、中出し前提で会うことになった。
待ち合わせをしたら、少し離れた所に目印のポーチを持ったおばさんが立っていた。
顔を見たら「オエッ!」ってするくらいのブサイクなおばさんだったよ。(泣)
頭の中で「中出し>>顔」という結果が出たので、早速、近くのラブホに連れ込み、顔を見ないように、少し話しをした。
風呂ができたので、先に未亡人を浴室に入らせ湯船に浸かった頃に浴室に入ると顔を背ける。
そんな態度を取られるとSっぽい気になってくるので、洗ってない息子を口元に持っていき、強引にしゃぶらせると、意外にも上手い。
しばらく堪能したが、のぼせてきたので、先に出てベットで待っていたら、バスタオルを胸に巻いて浴室から出てきた。
バスタオルを剥ぎ取ると、旦那以外に誰も見たことのない未亡人の全裸。
ベッドの上で息子をしゃぶらせ、硬くなったところで、正常位で息子を挿入する。
しかし、途中までしか入らない。
1度引いて、強引に挿入すると抵抗がなくなり、愛液が奥から溢れてくる。
割れ目の中は狭くて気持良い。
頭の中で「処女歴3年&M」って思いながら未亡人の体を堪能していると、勝手にオーガズムに達したらしい。
まだ、出る感じが無かったので、いくつか体位を変えて、騎乗位になったところで、出そうになり、大量の白い液を未亡人の体の一番奥に大放出。
大きな声を出しながら、2回目のオーガズムに達したらしい。
しばらくの間、ぼ~っと天井を眺めながら、横に寝ている未亡人のオッパイを揉んでいたら、未亡人がいきなりベッドの上で正座して三つ指をついて
『こんなに気持ち良いセックスは生まれて初めてです。いつでも好きな時に抱いてください。私を「ふ」さんの女にしてください。お願いします。』と言ってきたので許可した。
顔さえ見なければ、良い体だし、中出しし放題なので、しばらく相手をして楽しもうと思う。
久しぶりに惣菜屋のキミコとの事
嫁のサキは子育てに追われながら家事も頑張ってくれている。
溜まるストレスをセックスで解消する感じなのだが疲労などでやりたいけど眠いみたいな状態の生活をしてる。
こちらとしては嫁に合わせた生活を心がけてます。
キミコとは最初のセックスの後も不定期でセックスしてるので細く長い感じのセフレな関係。
嫁が敏感なのでバレない様にキミコが休みの日に半休で帰ってキミコとセックスして帰る。。そんな状態かな。
平日の午後。。半休で即座に上がりキミコのマンションの近くの駐車場に車を置いてキミコの部屋へ!
ドアが開いて部屋に入ると金とも茶とも言えないショートカットのキミコ。
『髪の毛切った?』
「切った。。変?」
『個人的には好きかな』
靴を脱いでリュックを降ろしてキミコを見る。
ワンピースのパジャマがボディラインがはっきりしていやらしい。
『ん?。。もしかして下着無し?』
「どうせやるんだからさ」
立ったままキミコを抱き寄せてそのままキスした。
しばらく舌を絡めながらキミコの香りを思い出しながらおもいっきりお尻をわしづかみにした。
お尻を撫で回してるとキミコは私のベルトを緩める。
ベルトを緩めるとキミコはジーンズの中に手を入れてチンポを確認する。
「今日も元気だね。良かった」
『まだまだ元気だよ』と言いながらキミコのワンピースを一気に脱がす。
キミコも私のジーンズを完全に脱がす。
「ほんと、元気で硬いチンポはいいよね」
「自分で硬くなってくれると嬉しいよね」
『キミコは年齢のわりにエロでいい雰囲気だしいい女だと思うよ』
「いやぁ。。40近いバツイチだからね。。自分ではなんともなんだよね」
「とりあえず座りなよ。。口でしてあげるから」
言われままにソファーに座るとキミコはすぐにフェラを始めた。
亀頭を徹底的に責めるキミコのフェラ。
少し前にキミコに聞いた事がある
『キミコにとっての俺とのセックスは何?』
「レジャー。。。趣味。。。確認。。かな?」
『ん?』
「セックスは好き!。。でも誰でもわけでもない。。女としての確認かな」
『そういう事ね』
「セックスはガツガツした男が好きなのよ。。雰囲気とかいらない」
「ガツガツ求められたいし。。気持ちよくなりたいはのよ」
こんな答えだった。
キミコは亀頭を徹底的に責めるのでこちらはかなりヤバイ!
『キミコ。。交代!。。。ソファーに上がって』
キミコをソファーに上げてお尻をこちらに向かせた。
『もうマンコは準備完了だな、テカテカだよ』
キミコのテカテカのマンコに顔を近付けて舌で舐める。
「は!。。。」
ほんとにこれくらいの年齢の女はいいと思う。
セックスもオープンで積極的でなんでもあり。
『ほら!。好きなだけ声だせよ』
キミコのクリをいじりながら舌をマンコの中で動かすと勝手にお尻をくねらせてくれる。
「あ~~気持ちいい。。」
「気持ちいいよ。。しあわせ」
キミコは相性もあるがとにかく感じやすい。
感じてスイッチが入ると止まらなくなる。
舐めるのをやめて指をマンコに入れて刺激してやる。
クチュクチュと音を出しながらマンコを刺激する。
「あん。あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
「ああ。気持ちいい!そこ!そこ!そこ!気持ちいい」
「いい!いい!いいいいいいいい!」
一気にキミコの身体から力が抜けた。
本当にイキやすい女だ。
『キミコ!気持ち良かったか?』
「気持ち良かった」
『じゃあ交代。。よろしく』
再び私がソファーに座ってキミコにフェラをさせる。
「はあ。。硬い!」
『本当にお前はチンポ好きだな?。。』
「硬いのが好きなのよ。。元気なチンポ」
「硬くないとダメ。。」
『ぼちぼち種付けするから。。乗って!』
いつものパターンなのだが。。背面座位をキミコに要求した。
ソファーの上での背面座位で足はだらりと下に落ちる。
キミコは私の足を跨ぐ形でチンポを入れた。
すぐさまキミコのオッパイを掴む。
『キミコ!頑張って絞り出してくれ』
「イジワルだよね。。少しは手伝えよ」
キミコはセックスに対して積極的な男が好きだ。
同時に男に気持ちよくなってもらいたいとも思うらしい。
だからチンポが入ればかなり頑張ってくれる。
キミコは教えた通りに最短ルートで発射出来る刺激をくれる。
腰を前後に振りながら落とす時は奥まで一気に。
『相変わらず。。キミコ。。気持ちいいな』
「気持ちいいね。。いい感じ」
キミコは唇を噛み締めながら頑張って腰を振ってる。
ギシギシとソファーは音をだしながらキミコは抑えた声を出してる。。。ホテルだと大声なのだが。
「は。は。は。はは。ははははは。。。気持ちいい」
『キミコ!気持ちいいけど、こっち向いて!』
キミコを止めて対面座位にした。。少し不満顔なのだが。
腰を振りだしたキミコの顔を引き寄せてキスする。
意地悪な窒息キス。。意地悪が好きなのでよくやる。
かわりに片手はお尻のサポート。
苦しくなったので窒息キスを止める。。キミコの腰は止まらない。
『キミコ!他の男とセックスしてないの?』意地悪な質問をしてみた。
「ん。。たまにはしてるよ。。。飲み屋とかで知り合ったりさ」
「あなたは結婚してるでしょう。。。」
『で。。その男とはダメなの?』
さすがにキミコの腰が止まった。
「ん。。チンポが思いのほか硬くないのよね」
「若い男は責め過ぎると引くから硬くならないし」
「硬いなら正直、早漏とかは気にならない」
「あなたみたいな元気なほぼほぼが良いよね」
『なるほどね。。。』
「何?何なに?。。やきもち?」
『なんか複雑なだけ』
『なんか孕ませたいな!と思っただけ』
「ハイハイ!。。出せ出せ!全部中に出しなさい」
「出来たら産むから。。。好きだけ出せ」
子供が出来ないまま離婚した女の発想なのかな。
『じゃあ!頑張って中出しします』
キミコのお尻を掴んで腰を振らせた。
目の前のキミコのオッパイも目一杯に噛んだ。
エログラマーと言うか肉感的と言うか抱き心地の良い身体は微妙に重さを感じられて気持ちいい。
「気持ちいいよ。。気持ちいい」
「硬い!硬い!気持ちいい!いいよいいよ」
『ぼちぼち出すよ』
「出して!出していいよ。。全部出して」
『孕ませたいな!。。キミコ!』
「あ、あ、ん。。出せ!出して!気持ちいい」
『あ~~~』
「あ~~~~あ」
キミコがどんと腰を落とした。
「気持ちよく出せましたか?」
『気持ち良かった!気持ち良かった』
「私も気持ち良かった」
『まじに孕ませてやる!』
「月1くらいじゃ無理無理」
「さてさて。どれくらい出たかな?」
キミコはチンポを抜いて掃除を始めた。
「あ。。残り汁、美味しい。。。男の匂い」
手のひらはマンコからの精子を回収して確認した。
「あ。。結構、出てるかもね」
当然ながら精子は口の中に消えた。
「嫁とやってないの?」
『まだ前ほどはしてないね。。もう少しかな』
「それまでに種付けしてみせろ」
『大丈夫なの?今更ながらさ?』
「惣菜屋は意外に金はあるから大丈夫」
「正直、金よりも子供かな」
「なかなかね。。男は思い切りが悪いよね。。」
「何も言わないんだし、生でやらせてるんだから中で出せばいいのに」
『はあ。。そう』
『何か危険を感じたんだろう?』
「オバサンだからね。。危険か。。。。」
くだらない会話で時間を潰して種付けの二回戦。
なんだかんだで月1の二発。
やっぱりエロを感じる女は好き。
いつもの和食も良いがたまには外食の洋食もたまらなく美味しい。
頑張って孕ませたいと思う今日この頃。
変化があればまた投稿します。
20代後半、オタク、オア◯ズ大◯保似、デブ、彼氏歴なし、と絶望要素しかない女です。
ただ、性欲だけはすごくて、毎日いかがわしい動画を見て下着を濡らす日々…。
特に「中出し」にものすごい興奮を覚えていました。
女の人が気持ちよさそうによがって、男の人はビクビクとイって。
ち◯ぽを抜いて、ま◯こから白濁したものがどろどろと流れ出てくる様は、何回見ても興奮してしまいます。
これを打っているだけでまた下着が…笑。
セックスの経験がゼロではなかったのですが、中出しはされたことがなくて、憧れでもありました。
さて、私はあまりの欲求不満から、SNSにて性欲を吐き出すためだけのアカウントを持っていました。
セックスしたい、犯されたい、気持ちよくなりたい、そんな願望を日々綴るだけのアカウント。
可愛くはないので、デブスであることもちゃんと明記しました。
どちらかというと、卑屈な愚痴なんかも多めだったかな?街で、私よりブスな女が大きなお腹抱えて幸せそうに歩いてて、あのブスは中出しされたっていうのに、私は惨めだなあ…みたいなクズのツイートです。ひどいな。笑
こんなメンヘラに声をかけてくる人なんているのかな?と思いながら、DMも開放してました。
すると、ある男性から、直球で「お会いできませんか?」と連絡が。
DMをやりとりすると、顔はあまり気にしない、気持ちよくなってほしい、とりあえずお会いしたいとのこと。
初対面でヤるのか~と少し不安になりながらも、なるようになれ!!!とすぐに会うことになりました。
お互いヤリ目的だとは察しつつ、とりあえずご飯を食べに行くことに。
最初はもちろん緊張しましたが、お互いの素性を(少しボカしながら)話し、ぱっと見はまともそうな人だなと思ったので、少し安心しました。
ちなみに彼は20半ば。
私より少し年下の落ち着いた子でした。
だいぶ砕けた関係になったところで、いよいよホテルへ。
ラブホ街を歩いたのはほぼ初めてで、これからセックスするんだな…と思うとドキドキでした。
彼が車で来ていたこともあり、私の終電は気にせず楽しむことに。
実は私、その時ちょうど生理の直前だったんです。
妊娠する確率はゼロじゃないけど、生理の前は中出ししても比較的大丈夫だと聞いていたので、今しかない!と思い、彼にそのことを打ち明けました。
だって、あれだけ毎日見ていた中出し動画みたいに、生で挿れられて、気持ちよくなってみたかったですから!
「生理前だから、中に出しても大丈夫だと思うよ」「…えっ?本当に?」
彼は少しびっくりしつつも、じゃあ…と、生でやることに。
お風呂で洗いっこをして、いざ本番。
時間をかけてたくさん前戯をしてくれて、私のま◯こはどろっどろのぐっちゃぐちゃ。
彼のち◯ぽも大きくて、私がフェラしてあげると、さらにギンギンに大きくなってくれました。
「…本当に生でいいの?」優しい彼は確認してくれましたが、とにかく早く欲しい私は「いいよ、早くいれて」と急かしました笑。
初めての生ち◯ぽ。そりゃあ気持ちよかったです。
最後のセックスが数年前というのもありましたが、ゴムを付けているのが馬鹿らしくなるくらいの快感。
彼のち◯ぽをダイレクトに感じることができて、こんなブスな私にでも興奮してくれてるんだ…と、とても幸せな気持ちでした。
正常位、騎乗位で腰を振り続け、私も彼も限界に達しました。
「中に出すよっ」「いいよ、たくさんだしてっ」
そしていよいよ、彼の腰の動きが激しくなり、私も気持ちよすぎて声が抑えられず、あん!あん!と本能のままに喘ぎ。
ビクッ、ドクドクドク…
私の中で彼がイったのが、彼の心音と、ま◯この中のち◯ぽから伝わってきました。
彼は何回もビクビクし、その度に私のま◯この奥には、大量のザーメンが注がれ……。
私のま◯こは、彼を離すまいと、きゅんきゅん締めつけていました。
彼が精子を出し切るまで、1分くらいかかっていたように思います。
そして、そのまま5分くらい、奥まで深く挿れたままの状態で抱き合ってました。
私のま◯こはずっと幸福でした。
彼のあたたかいものがずっと私の中にあって、それが子宮にどんどん流れ込んでいるのだと思うと…… 生理前じゃなかったら確実に妊娠しちゃってるんだろうな、もし子供ができちゃってたらどうしような、という背徳感もまた、興奮要素のひとつでもありました。
「抜くね」と彼がち◯ぽを抜くと、私のま◯こからはどろっとしたものが大量に流れ出てきました。
シーツはべとべと。
ザーメンはまだ生ぬるくて、私の中から流れ出ていくのが、私自身よく分かりました。
本当に中出しされたんだなぁ…と実感し、かなり興奮しました。
彼も中出しで気持ちよくなってくれたようで、少し休憩を挟み、2回戦をすることに。
お互い2回戦をするのは初めてだということが発覚しましたが、今日はいけそうだ!とヤル気満々。笑
前戯にさらに時間をかけ、お互い気持ちが高まったところで、本日2回目の中出し。
「出していい?」とも確認せず、あたかも当然の如く、中にたくさん出してくれました。
1回目の中出しでたくさんザーメンが流し込まれているのに、もっとたくさんのザーメンが注がれてるんだなぁ…と思い、またもや幸福な気持ちに。
女性の皆さん、中出しされる幸せ、すさまじいですよ。
お互いしばらく横になり休み、帰ろうか…と起き上がると、私の股からツー…とお互いの体液が流れ出てきて、再び興奮してしまいました。笑
私の中に、彼の元気な精子がとどまっていると思うと、すごい不思議な気持ちになりました。
終電が出たあとだったので、彼の車で近くの駅まで送ってもらい、またセックスしようねと約束をして別れました。
あのあと、やっぱり中出しは危険だったかな、赤ちゃんできちゃうかな、とヒヤヒヤしていましたが、数日後、ちゃんと生理が来て安心。(着床出血じゃないといいのですが…汗)
中出しセックス、危険は伴うけど、心も体も満たされて、めちゃくちゃ幸せな夜となりました。
中出しセックスの虜になってしまいました。もうゴムつけてセックスなんて出来ないかも。
嬉しいことに、これからも彼とは会うことになりそうなので、お互い何の心配なく中出しセックスできるように、産婦人科に行ってピルを処方してもらおうかなと思っています。
望まない妊娠はダメですが、もしタイミングが合えば、中出しセックスをすることをオススメします!最高に気持ちいいので!!
大してエロくもない体験談、読んでいただきありがとうございました!
退職し海外移住している元取締役がいたのですが、奥さんは国内が良いという事で別居生活していました。
奥さんにお会いした事は無かったのですが、会社から届け物があり、立寄りました。
上品な分譲マンションなので、ウルトラマンみたいな眼鏡をかけて、ツンとした婆さんが出て来るのかと想像していましたが、すらっとした女性で、相田翔子をもう少し老けさせた様な、でも50代後半にしか見えない上品な方でした。
届け物を渡して帰ろうと思ったら、「お茶でもどうぞ」となり、お邪魔しました。
18階からの景色は良く、「花火大会の特等席なのよ」と話していました。
結婚後二人の子供を産んだ後から膠原病を患い、旦那も多忙でいつも怒ってばかりで、家族で楽しんだ思い出は無い。旦那と海外で生活なんてお断りです。と話されていました。
足腰が多少弱っているからどこにも旅行は行ってないと話されていたのが妙に気持ちに引っ掛かっていました。
二ヶ月ほど経って、「今度、休みに海沿いに美味しい海鮮食堂があるので、買い物しながら行きませんか?」とメールをしたところ、大はしゃぎで返事が帰ってきました。
70歳だと聞いていたので、スケベな下心もなく、気の毒で誘ってみたのです。
当日マンションへお邪魔すると、ノースリーブのブラウスと白いスリムパンツ姿で、髪もショートカットにして、清楚で綺麗な奥さんが立っていました。
楽しみにしていたらしく、はしゃぎまくってました。
早速ドライブスタート。
隠れ家的な海沿いの海鮮料理屋でランチを食べ、浜辺へ降りようとしても持っているステッキが滑りそうで不安がっているので、手をとってエスコートしてあげたら、「旦那は一度もこんな事してくれなかった。車の乗り降りにドアを開けてもらったのも初めて」と喜んでもらいました。
次は海の物を買い物したいとの事で海沿いの大きな海産物の店に寄り、帰る頃は夕日が海に沈む光景で感動してました。
最後に浜近くにある洒落た喫茶店で会話しているあたりから隣同士で座りたいと言い出し、今夜は例の花火大会がマンションから見えるからどう?となってきました。
途中ビールやツマミを買い、部屋に着いたら早速ビール!空いてる部屋に泊まれる準備をしてくれて、奥さんはシャワーへ。
この段階でも俺はまさかこのあと起こる事への想像は…ちょっとだけしてたけど、相手は70歳だし、ふつーに世間一般ではお婆ちゃんだからそれはないだろうと思っていました。
奥さんは浴衣に着替えて、でかいベランダに並べた椅子に座りながら花火を見ていた。
二人ともビール飲んでほろ酔いの頃、二人の会話の度に顔と顔の距離が縮まってきました。
奥さんからは上品に甘い香りが漂って来て、浴衣の裾が風で時折キワドいあたりまでめくれる光景に衝動的に俺は奥さんが話しかけてきた瞬間にオデコをつけて、軽くフレンチキスをしてみました。
マダムはすぐにお返しのキスをしてきました。
花火が終わるまでの後半戦はずっとそんな事しながらビール飲んでイチャイチャでした。
花火も終わり、部屋に入ると俺の首に腕を廻して抱きつきながらなかなか激しいキスをしてきて、「今日だけ、ねっ ねっ」とお願いしてきました。
そう言われてる俺も既に浴衣の脇から手を入れておっぱいを揉んでいました。
おっぱいはさすがに弾力は少ないけど、驚いた事にさほど垂れていませんでした。
乳首もデカくなく、綺麗でした。
四十代から旦那とはやっていなく、浮気もせず過ごしてきたらしいです。
奥さんのベッドに入り、電気は消して、カーテンは開けたままで行為を始めました。
浴衣を脱いだ姿に 薄いレースのパンティーが色っぽく、今日こうなる事を期待して準備したらしいですが、「買うとき恥ずかしかった」と言う仕草が可愛らしく感じて、パンティーの横からマムコをパクっとくわえ、舌でクリをレロレロしました。
恥ずかしがって声を殺してましたが、次第に、「あっ ウッ」と声が漏れてきて、それが色っぽく感じました。
全部脱がすと、陰毛は手入れされていて 「さすが金持ちは違うなぁ」と変なところで感心してました。
逝くのに時間が掛かりそうだったので、ムスコをマムコのもとに擦りつけて、ゆっくりと先っちょを出し入れしていたらいっきに濡れはじめてきました。
顎をツンと上げて軽く仰け反って俺の肩に手を乗せてる姿が色っぽく、ついドン!とついたら「痛い」と。ずっとやって無かったから痛いらしい。
スローセックスに切り替えて、ゆっくりピストンしてるとこっちがヤバイ。
中の適度に緩んだ肉ヒダがまとわり付く感じでミョーに気持ち良いです。
奥に突っ込んだままグラインドしたら口に手をあてて唸ってます。
続けてると小刻みに腰を上下させ、奥さんは逝ってしまいました。
そんな感じでそろそろ俺もイキたくなったので奥さんの中にドンッと突いて出しました。
膣の中がグニュグニュ動いてムスコを刺激して来ます。
予想以上に気持ち良いです。
しばらくそのままでいたら二人共眠ってしまい、目が覚めたら マムコがまだヌルヌルだったので横からヌプっと挿入。
何度も抜いたり挿れたリ繰り返してたら仰け反ってハァハァ言ってる。
ダラダラセックスでまた中出し。
シャワー後、朝食を食べ、近くの公園を散歩。
奥さんはツバの大きい帽子を被って、赤い口紅が似合って、服装も垢抜けているから凄く若く見える。
手を繋いでゆっくり歩きいい感じでした。
仕草はお婆さんじゃなく、すっかり女でした。
欲情してきたので耳元で「やりたい」と囁くと、「どこで?」と。
「公衆トイレで」と言うとやんわり断られましたが、10分後にはトイレで、真っ赤な口紅の唇で俺の息子をしゃがんで咥えてました。
続きはマンションに帰って、パンスト履かせて責め込みました。
その後も月に2回程泊まり、中出ししてましたが、段々と肌の艶が良くなってきて、知人のばあちゃん達からも若返ったと言われたそうです。
恋やセックスと子種ホルモンのせいだったのでしょうか。
ある日、二人で酒を飲んでるとき、手話サークルの年下講師からデート誘われたと言ってきました。
「ホテルに誘われて、ココをこうゆうふうに触られたり、ここを濡らされて指を入れられたり、挿入されるよ」と耳元で話しながら触っているといつもより感じたのか積極的になってきてソファーでまた中出し。
「俺のことは気にしないでデート行っておいでよ」「ホテル誘われたらどうなったか後で教えてよ」と言ってやりました。
数日後、モゾモゾしてるから立ったまま服を脱ぐよう指示したら、オッパイや内股のあちこちにキスマーク付けられていました。
しかもケツの穴も半分仕込まれたそうで、「二人の男性が私の身体に挿れてくれてると思うと 年甲斐もなく感じます。初めて何だも」と一人で濡れてました。
講師は60歳くらいで、勃たない時は電マ等で責めるらしいです。
が、奥さんの身体の調子を気遣いながら行為してくれるらしいです。
奥さんから俺の事も言ったらしく、行為の最中に質問されると言ってました。嫉妬しているらしいです。
旦那と別居は秘密で、俺以外はマンションに入れないそうです。
数カ月して、旦那が一旦帰国するとなり、関係は止めました。
俺にとってはやりたい時にやれるオバ様で、多少言いなり奴隷っぽい感じで奥さんも楽しんでたようです。
旦那は海外で楽しんでる間に、奥さんは二人の男根を挿れてアヘアヘ言う人に仕込まれてしまったのです。
毎度中だしの剛士です。
このサイト歴16年以上のワタクシ、色々ありましたが9年前、東北の地方都市に転勤してすぐさま震災。
苦労を重ねた中でもライフワークとしての中だしは人生の励みになりました。
そんな中でも転勤初中だしのお話をおひとつ。
東北支社の支社長として赴任してからもお気楽営業マンの気質は消えぬまま適当に(投げやり?)地方生活を楽しんでおりました。
そんな中、ピアノ教室の顧客である優子さん(大島にそっくりw)がママさんバレーチームの練習場所に困ってるとの相談を受け、学校関係者に楽器を販売しているコネクションで体育館を紹介してあげました。
今は昔と違い校内に入るには難しくなっています。
それでもちょっと郊外の少子化に悩む地域の中学校の体育館をキープしてあげました。
ママさん達は総勢15名程で毎晩のように練習に励み優子さんはその中の取りまとめ役ってところでしょうか。
ある夜、単身の寂しさからかジュースを抱えて寄ってみると体育館は人妻達の熟れた体臭と黄色い掛け声で熱気ムンムンです。
しかし東北の女性は色白で美しいとユニフォームのムチムチしたお尻に感激しておりました。
昔はブルマー系だったパンツも今は太ももまでの加圧式パンツになっていて激しいレシーブをするとおマンの溝に食い込みます。
それを指でクイッと引っ張る仕草がまたそそります。
そんな優子さんはバレーチームの中でも一番小柄で若い女性でした。
彼女の旦那さんは船乗りで遠洋漁業に出ており、もて余す性欲をバレーボールに変えて気分転換をしていたのでしょう。
実際、他のメンバーも旦那が単身赴任をしていたり、出張が多い人妻が多かったですから。
そんな優子さんと関係を持つには時間がかかりませんでした。
子供を実家に預けよくバレー大会の打ち上げで国分町を飲み歩いていました。
ある夜、優子さんから呼び出しがあり「今、飲んでるからご一緒しませんか?」と頻繁にお誘いがあり近くのラブホで中だしを続けておりました。
優子さんの性癖は少し変わっていてラブホの窓を開けたりドアを開けっ放しにしてセックスするのが常でした。
ワタクシはこ奴、もしかしたら人に観られたいんじゃなかろーかと思い、「今度、カーセックスなんてどうですか?」と切り出したところ「イヤーん剛士さんたら、でもスリル満点だねー」と言うのでさっそくお誘いを!!ワタクシも彼女にだいぶ飽きがきていたのでイイ刺激です。
待ち合わせの大型ショッピングセンターの屋上駐車場にムッチムッチのレギンスに短い丈の薄い花柄ジャケットで登場です。
「優ちゃん、相変わらずキレイですね、オレもうおっきくなっちゃったよ」とワンボックスカーの中でパンツを脱ぐと「あぁーん、おっきくなってるゥー」とシャブリついてきます。
「ハァハァ、ブチュ、ジュボッ、ジュボボボボッ、ブチュ」と可愛お口で頬張り、額にはうっすらと汗がにじみ出て熟女特有の甘い香りとスケベな体臭が車内に立ち上ぼります。
ワタクシはたまらずムッチムチのレギンスをTバックごと脱がせ甘い香りの元となる濡れた花芯に指2本を挿入しました。
「クチュ、クチュクチュクイッ」とGスポを刺激すると「アーアーッ、ギボチイイイィィー出ちゃうなんか出ちゃう!!」って感じで腰をクイックイッと車エビのようにビクビクさせます。
ワタクシは耳元で優子さんに熱い吐息を吹きかけながら呟きました「ほらほら、優ちゃん、あの車のドライバーこっちを見てるよ!」たまらず「アーン、本当?見てる優子の恥ずかしい姿見てるの?」と息を荒くして鼻の穴をピクピクさせて悶え狂います。
「さあ優ちゃん、全裸になってオレ達のセックス見せてあげようよ!」と呟くとみずから加圧シャツを脱ぎ後部座席に移動し窓を開けてワタクシの上に乗って腰を降り始めました。
「アッアッ、最高、気持ちイイ、固くておっきいのが優子に入ってるよ!奥まで届いてるよ!」と腰を降るどころかバレーで鍛えたクビレタ体全体を使って「クリちゃん当たってるよ!当たってるアーギボチイイイィィー」と白目を剥いてイキまくりです。
あまりの腰フリで車が揺れます。
「今、震度何?ですか優ちゃん?」
「アーッアーン、今7よ!マグニチュード7よ!イグゥーッグワァーいっ、イーっ」
と同時にワタクシ「ドビュビュビューっ」と熱く濃いザーメン太郎を膣奥まで大量に流し込みました。
大量射精したらワタクシ、一種我に返り、しかし白昼堂々、ショッピングセンターの駐車場でナニをやってるんだろゥ?とシラケてきて、この人妻は旦那さんが太平洋の荒海で苦労してるのに破廉恥過ぎるのにも程があると思いました。
こんな奴にはこれしかないと白目を剥いてイキはてている優子さんの背中に油性マジックで(優子は肉便器)と黒マジックで書いてしまいました(笑)
しかもかなりデカク太字でw
ちょっとイタズラしたら止まりません、さらに赤マジックでラーメンよりザーメン大好きなど更に書き足して心の中で大笑いをしました。
優子さん「ナニしてるの?」と言って来たので「優ちゃん、外出てみない?」とオレ。
「ヤダヨーッ誰かに見られちゃうじゃん」
「見られてるよもう、ほら見てご覧よ、あの車もあそこの車もみんな見てるよ!」
と同時にドアを開けて優子さんを優しくおろしました。
そしてすぐさま車をロックし発車オーライw ゆっくり駐車場内を走ると優子さんが全裸裸足で追いかけて来ます!
恥ずかしいのか声も出せずに車をドンドンと叩きながら豊満なオッパイと片手でおマンを隠しながら車の後ろをついて来ます。
駐車場にいたドライバーがニヤニヤしながらこの様を見ています。
丁度その時、エレベーターから警備員が出て来たので優子さんを乗せて逃げました。
「なんて事するの剛士さんったらもう!!」
「イヤーッ面白かったねー」とワタクシw
背中の優子肉便器が超ウケです。
今は優子さん、二人目の子育てで最近は連絡取らず仕舞いですがワタクシの単身赴任生活、こんな感じで始まりました。
では、また宜しくです!
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