- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
私は以前から小学校のPTA会長をしており、その流れで中学校でもお願いしたいという話が出ているとの事でした。
私は小学校で専門委員から会長まで7年近くやっていたので、そろそろ休んでもいいだろうと丁重に断りました。
4月になりPTAの新役員も決まり、新旧役員と先生方の歓送迎会があり、その席に出席する事になりました。
私も同時期に小学校の会長を終えたばかりでしたので、中学校の役員の方は知った方ばかりでした。
その席で佳子が「先日は無理な相談をして申し訳ありませんでした」とビールを注ぎに来てくれました。
暫くその場で話をしていると
「2次会には行かれますか?」と聞かれたので
「行くの?」と聞き返し、
「はい」と答えたので
「じゃ行こうかな」と言いました。
2次会はスナックで、入店時に会費を払い終え、いつでも店を出れるようにしていました。
店が狭かったのと参加者が多過ぎて私はカウンターの中へ立つ事になりました。
そうしたら佳子が目の前に座って
「大変ですね」と水割りを飲みながら話し掛けてきました。
「逃げ出したい気分だね」と言うと
「逃げ出しますか」と周囲に聞こえない位の声で佳子が言いました。
「じゃあ僕は裏口から出るから、駅前で合流ね」とさらりと伝えると、佳子は笑顔で頷きました。
その時は別にHな事を考えていたわけではなく、せっかくなら静かなところでゆっくり話をしながら飲みたいなと思っていました。
店を抜け出して駅前に行くと佳子はまだ来ていなくて、5分程遅れて
「遅くなってすいません」とやって来た。
「じゃあどこ行こうか」と聞くと
「どこでもいいですよ」と私の左腕に右手を組んできた。
ドキッとした私に気付いて、佳子は更に強く寄り添ってきた。
二人はすぐにタクシーに乗り私が
「○○まで」と伝える。
○○とは私が車を駐車していた場所で、まずは車へ戻ろうと考えました。
私の車に乗ってしまえば後は好きなように動けると思っての行動でした。
車に乗って、
「どうして一緒に2次会逃げ出す事にOKしたの」と聞くと
「何でだろう」と佳子が答えました。
その瞬間、私は左手を佳子の方に伸ばし、そのまま顔を近付け行くと、佳子は何の抵抗もなくキスを受入れました。
「じゃあ車移動するね」と佳子に言って、私は車を近くのラブホへと走らせました。
そのまま佳子の肩を抱くようにしながら部屋へ入り、ソファーの前で抱き合って激しいキスをしました。
立ったまま彼女の服を脱がせていきブラジャーを外すとそこには39歳とは思えない位に形の良いハリのある乳房がありました。
佳子の唇から離れた私の唇は首筋から乳房へと滑り落ち、乳首を舌で転がしながら佳子が身にまとっていたもの全てを脱がせてしまいました。
形の良いお尻を撫でていた右手は佳子の股間へと滑り込み、クリトリスに触れる時にはしっかりと濡れていました。
そのまま右手を軽く動かすとピチャピチャと音を立てていて佳子の口からは
「ああっああっ」と可愛い声がこぼれていました。
喘ぎながらも佳子は私の衣服を脱がせようと必死で、上半身を裸にすると私の乳首に愛撫をして、両手を使ってベルトを外してズボンを脱がせていました。
ズボンが足元まで落ちると私の前に跪くようにしゃがみこみ、ボクサーパンツ越しに私のペニスを触って
「お酒飲んでるのに固~い」と言いながら、ボクサーパンツを下ろすと濃厚なフェラをしてくれました。
その後、ソファーに佳子を押し倒し、ヌルヌルになった佳子のマンコヘ固くなった私のペニスを、一気に入れるのではなく先の方だけをちょこちょことしていると
「いやぁ~もっと深く入れて~」と佳子が言いました。
す~っと奥まで入れてすぐに入口まで戻し
「これ位?」と聞くと
「うん、でももっといっぱい入れて」と言いました。
次は奥まで入れてピストン運動をするのではなく押しつけるようにして
「こんな感じ?」と聞く。
「ああっ~だめ~気持ちいい~」と可愛い声で喘ぎます。
「じゃあ動くよ」と言って激しくピストン運動をすると
「ああんダメ~いっちゃう~」と更に喘ぐ。
構わず腰を動かしていると、マンコの中が絶妙な感じの締りをみせはじめ、私もイキそうになり
「ああっイキそうだ」と耳元で囁くと、
「イッて~」と佳子、
「どこに」と聞くと
「中に、このまま中に出して~」と佳子が言い、私はそのまま佳子の中で果てました。
後から聞くと、今日は安全日でHをしたかったらしく、私の事は前々から気になっていたとの事でした。
その夜は合計3回程中出しをして、その後は月に1回でしたが、佳子が安全日という日にホテルへ行き中出しセックスをしていました。
最近は子供のバスケで忙しくらしく暫く会っていませんが、先日メールで「今度お暇な時にでも」という話をしました。
最近は別の39歳の紀子という女性と時々デートしています。
紀子は3番目の子供を産んだ時に避妊手術をしたという事で、いつでも中出し出来ます。
次は紀子との事について書きたいと思います。
当時35歳だった私は母の実家で叔母と2人で庭掃除の手伝いをしていた。
当時の叔母は50歳半ばだったろうと思う。
一仕事を終えて交代でシャワーを浴び、テレビを観ながら寝転がり寛いでいた。
暫くすると叔母は疲れがあったのだろう、安らかな寝息をたてて眠り始めた。
毛布を持ってきて叔母に掛けようとした時、ワンピースから伸びる細い足と、さして大きくはない胸元を見た時、なぜかフラッシュバックのように幼い日の記憶が蘇ってきた。
保育園の時、叔母の結婚式に出席して花束を渡したのが私だった。
なんて美しい花嫁さんなんだろうと感じたのを覚えている。
その後は何度も会っているのだが、憧れとも恋心とも違う不思議な感情が胸の奥にずっとあった。
今も変わらず40代といっても通じる美しい肌。
今まで押さえてきた感情が動きだし、私も隣で横になって一緒に寝ることにした。
こんなことしていいのだろうかといったためらいもあったが、もはや感情を抑えることはできない。
少しづつ距離を詰め、寝返りを打つような仕草で叔母の体に軽く触れる。
眠ったふりをして手の甲をお尻に当てたり、足を絡ませたりしてみた。
すると叔母が目覚める気配がした。
どきどきしながらそのまま時間が過ぎ、思い切って寝返りを打った拍子に叔母に抱きついてみた。
抵抗されたら寝ぼけて妻と間違えたと切り抜けるつもりだったが、意に反して叔母も優しく私の背中に手を回してきた。
再び時間が流れ、さすがに我慢できなくなって、目を見開いた私は「あっ、すみません。ごめんなさい」と言って飛び起きようとした。
すると叔母は私の手を握り「こんな叔母さんでいいの?」と聞いてきた。
狸寝入りがばれていたのかも知れない。
「えっ?」と驚きながらも、次の瞬間「叔母さんっ」と抱きついていた。
舌を絡ませながらキスをし、ゆっくりと体中を愛撫。
ワンピースを脱がせるとノーブラだった。
乳房に顔を埋め、そのまま舌を這わせながら下半身へと移動。
下着を脱がせ、秘部を舐める。
小さな喘ぎ声を漏らしながら感じる叔母。
歳を感じさせない若い体にすっかり夢中になり、荒々しく体中を攻めた。
暫くすると叔母が「今度は私が」といって私のジュニアを口に含み、ゆっくりと上下に動かす。
温かい舌触りが気持ちいい。
このままではイキそうになるので体勢を変え、「叔母さんっ」と叫んで叔母の中にイチモツを突っ込む。
「うっ」とうめき声を上げる叔母。
決して締りがいいとはいえないが、生温かい感触が直に伝わってくる。
美しい叔母の表情を見ながら限界に達し、何も告げずに叔母の中に大量の液を放った。
叔母にとっては10数年ぶりのセックスだったらしい。
家族が帰って来るまでの間に3回ほど交わい、もちろん全て中出し。
私の幼い初恋が実った瞬間でもあった。
その後は年に1、2度ほど会うものの二人きりになる機会もなく、また連絡も取り合うこともなく、今に至っている。
仲の良いセフレ達と卒業記念エッチ大会をした。
学校帰りに男の子の家にみんなで集まった。
クラスメートや高校生やら下級生の子やら合計30人くらい男の子が集まった。
女は私だけ。
始めに一人の男の子が私に抱きつく。
お互い顔を見合わせてキスした。
ベロを絡ませあってたら興奮してきて体が熱くなってきた。
キスしながら制服のブレザーの上から胸を触られる。
我慢できなくなってきた子達が次々と私に触ってくる・・・交代しながら男の子達と数秒おきにディープキスした。
唾液を交換し合っていたらおまんこが濡れてきた。
「お願い。しゃぶらせて」
私はしゃがんでスカートをまくりパンツの中に指を入れた。
オナニーしながら口の中にちんこが入ってくる。
しゃぶられてない子は硬くさせたちんちん自分でしごいていた。
大きいのや小さいのや洗ってないのか臭いのや包茎のやら様々なちんこが私の口まんこに入ってくる。
手でしごきながら別の子のちんこ舐めたりダブルフェラしたりした。
次々と私の口の中や顔に精液を発射してきた。
射精後に尿道に残った精液も吸い上げた。
フェラしてもらうの待ちきれずに自分の手で発射しちゃった子もお掃除フェラしてあげた。
口の中に射精されたのは飲んだけど飲みきれなかった顔や口元の精液が垂れてブレザーやスカートが汚れた。
一通りフェラチオし終わって精液のいやらしい匂いにクラクラしながら私はまんこをいじくりまわす・・・しばらく指でかき回しながら私はおねだりした
「下の口にも入れてえ。」
白く汚れたブレザーを脱ぎブラウスのボタンを外した。
興奮した男の子達が私に群がってくる。
キスしてきたり胸を舐めてきたり揉まれたり・・・一人の子が私のまんこに舌を這わせてきて私の興奮も高まってきたのかクンニされながらイッた。
クンニしてきた子が私を仰向けに寝かせビンビンに硬くなっているちんこを挿入してきた。
深く当たって気持ちいい・・・私と舌を絡ませ合いながら激しく突いてきた。
彼は絶頂に達したのかちんこをまんこから引き抜いて私のお腹の上に射精した。
私は彼の射精したちんこをしゃぶりながら
「みんな・・・私のおまんこに出していいよ」
その言葉に興奮したのか次の子が早速ビンビンちんこを入れて来た。
おまんこが熱くビンビンちんこを入れられて凄い気持ちよかった。
子宮に熱いのが発射された・・・まんこがさらに熱い。
白いのがどろりと垂れてくるまんこに次のビンビンちんこがすかさず入ってくる。
「もっとちょうだい。体中ちんこまみれにしていいから」
まんこに入れられながら口にもビンビンちんこが入ってくる。
数回しかした事ないアナルにも入れられた・・・
もうめちゃくちゃになるまで気持ちよくなった。
男の子30人くらい一人最低3発くらい射精した筈で乱交大会が終わったら私の顔や口やアナルやブラウスやスカートやソックスが精液まみれになった。
まんこの中もドロドロでぐちゃぐちゃになった。
ウェディングドレスに白く長い手袋は私にとって究極のフェチ姿。
しかし彼女に恵まれない私はなかなか満たすことができない・・・と思っていたら、とうとうめぐり合えました。
学生の私にもできたのです。
初めての体験は私の大学の学生祭のミスキャンパスで。
女子学生はウェディングドレスを着て、そして新郎役みたいな感じで男はタキシードを着て舞台にあがることになっているのです。
女子学生の多くはウェディングドレスに長い白い手袋をはめて、の出で立ち。
対する私はタキシードに、白いナイロンの手袋を片手に持って、とある女の子と並んで舞台に上がることができました。
終了後、一緒に並んだ女の子を探すふりして女の子の控室をまわりめぼしをつけます。
するととある控室をのぞくと、まだ舞台上の格好のままの女の子がいたではありませんか。
持っていた白手袋をはめ、意を決してそこに入り、部屋の鍵をかけます。
彼女は「どうしたの?」といった表情でしたが、すぐさま私は彼女の口をふさぎ、ソファの上に押し倒しました。
「何するのよ。」といったのかもしれませんがほとんど声になっていません。
口をふさいだ手を見ると、彼女の化粧が白い手袋についていました。
これが余計に私を興奮させます。
彼女は抵抗しようとしたのですがウェディングドレスだと身動きが取りにくいようです。
ドレスのスカートを捲り上げ、パンティをずらして挿入。
ひたすら腰を振り続けます。
純白のドレスに長い手袋も最高だけど、これらが汚されるところも見てみたい・・・はじめは顔かドレスにぶっ掛けようと思っていたのですが、引き抜くタイミングが間に合わず、中出ししてしまいました。
続いては「デビュタント」。
ヨーロッパでは社交界の仲間入りの儀式のようですが、私にとってはそれはどうでもよかったのです。
男はタキシード、女性はウェディングドレスのような純白のドレスに長い手袋をはめる。その話を聞いて出ることにしたのです。
私が出たデビュタントでは、男も白い手袋をはめることになっており、余計に興奮します。
着替えの場所は男女がしっかり区分けされていて、入ることができません。
どうしよう・・・と会場の中をまわっていると、どこの人かはわかりませんが私のタイプの女の子がトイレに入りました。
幸い、付近に誰もいなかったのでこっそりついていき、個室に入ったところに一緒になりました。
有無を言わさずスカートを捲り上げてパンティをずらして挿入。
しかし一度引き抜いたところ彼女は「もう入れないで」といわんばかりに私のものの先をふさぎました。
勢い余って腰を振っていると、彼女の純白の手袋の中に大量に射精。
こぼれた精液はドレスにもぶっかかりました。
私はすぐさまトイレを出ました。
そのあと彼女はどうしたのかな?
彼女と思われる女性は踊っているところを見ました。
かかったものも白いので、目立たなかったのかな?
投稿者名をクリックすると、この投稿者の全ての体験談が表示されます!
ただし、同一名の他投稿者も含まれるため、表示される全ての体験談がこの投稿者の体験談とは限りません。
千佳と結婚して、仕事も順調。
ただ、もうすぐ子供が生まれそうなので夜伽はちょっとご無沙汰していた。
そんな頃、隣町で仕事と接待でホテル宿泊することになり、デリを呼んで抜いてもらおうと電話。
あんまり若い子より、30代位と思い、35歳の静香という女性を氏名。
部屋で待っているとロングヘアーを靡かせた清楚な奥様風のの30代後半とおぼしき女性が来た。
おいおい、35歳じゃねーだろー・・・と思ったが、まあイイやと思いチェンジはしなかった。
勿論本番はナシのシステムだが、素股や精飲はオプションであるとのことで、静香に素股を頼んだ。
キスもOKでフェラもOKなのでビールをご馳走すると、喜んでサービスしてくれた。
静香は痩せ型で貧乳だがピンクの乳首が可愛い。
ケツの穴から玉筋、雁にシャブリつきイヤらしい舌の動きは絶品!
その後はディープスロート。
仕上げはローションをオ◎コに塗り、竿を握りシゴキながらオ◎コに擦りつけた。
えも言えぬ気持ちよさに、少し腰を浮かせて何とかオ◎コに入らないかと試みたが無理だった。
「お客様、このまま逝かれマスか!?」というので、「君の中で逝く訳にはいかないだろう!?」と答えた。
静香も困ったように「本番は禁止されていますのでちょっと・・・」と返してきた。
まあ、そりゃそうだろうと思い静香の素股でフィニッシュした。
翌週も静香に抜いてもらいたくなり、営業中にちょっと時間が出来たので電話すると、出勤は夜20:00~だという。あの年で20:00出勤じゃ普通の主婦じゃないとピンときた。
多少遅い時間でも残業ということにしておけば大丈夫なので、♥ホテルに入り静香を呼んだ。
今夜は素股の後、フィニッシュは精飲をして貰おうと考えいたが、「お客様、本日は女の子になっていますので素股は出来ませんが・・・」と申し訳なさそうに答えたので、舐められるのが好きなことを伝えると、体中を舐め回しケツの穴に舌を突っ込み、最後は美味しそうにごっくりと精飲してくれた。
「美味しいわ、お年の割には量も粘りもあって、若い人には負けませんね」と、嬉しくなるようなことを言ってくれた。
2周連続のご指名なので少し気を許したのか、甘えた素振りを見せるようになった。
帰り際に「また指名するね!」と言うと「来週!?」と調子こいて聞き返したので、「明日かな?」と適当に答え、翌日また指名してやった。
びっくりしていたが、一通りのプレーが済んだ後に自分の本当の年は40歳であることや、離婚して20歳の子供と二人暮らしであること、リストラされてバイトとデリの掛け持ちで生活していることなど、身の上まで話してくれた。
同情はしなかったが一押ししたらやれるかな~って思えるようになった。
営業の時間の谷間に時間つぶしにパチンコ屋に入ると、1000円でフィーバー時間になろうとしているのに連チャンが止まらない。
係りの女性が「お客様、大箱に移し替えて宜しいでしょうか?」と背後から聞くので、「どうぞ」と答えた。
その時の「お客様」と言う声が気になり後ろを振り向くと、髪をまとめ眼鏡をかけた地味なおばさんが忙しなく働いている。
「気のせいか・・・」と思ったが、一応名札を見て名前を確認。
御●洗という変わった名前だ。
暫くして両替しようと思い、呼び出しランプを付けると若いお姉ちゃんが飛んできて「両替ですか?」と笑顔で聞いてきた。
「お願いします」と言って席を立ち玉を流すお姉ちゃんの名札を見るとさっきのおばさんと同じ御●洗だ。
「あれ、さっきの女性も同じ名字だったよね。珍しい名字だからちょっと気になって」と言うと、「実は母なんですよ。私は短大生なんですけど、親子でバイトさせて貰っているんです」とマイクを外して耳元で教えてくれた。
両替を済ませ店を出ると、ゴミ出しをしていた母親の方の御●洗さんに遭遇。
化粧も髪型も違うし眼鏡をかけているが間違いなく静香だ。
正面から見れば間違えない。
彼女も気がついたのか、下を向きそそくさと店に戻った。
その夜、9:00から静香に予約を入れた。
蒼い顔して部屋に入り、娘にはデリで働いていることを黙っていて欲しい。と泣きながら頼んできた。
ちょっとずるいけど「それじゃあ、静香さんこれからはフィニッシュ、本番でお願いしますよ」
驚いた顔で「これからって!?」
すかさず「俺が指名した時はって事だよ。素股でもフェラでも逝く時は必ず中で出すからいいね」
下を向いて「スキンはして下さらないのですか?私はまだ子供を産める体なんです。出来たら困ります・・・」
真に受ける静香を後目に「娘さんにバレてもいいのかな!?俺はどっちでもいいんだけど」
静香は諦めたのか「安全日は中出しでも結構ですが、危ない日は口で飲みますから許して下さい」
俺は「いいけど、デリで指名するのは辞めるよ。小遣いあげるから、プライベートで会うことにしようよ。そうしたら秘密は絶対守る」
彼女はその条件を飲んだ。
この日から静香のオ◎コは俺の物になった。
離婚して15年のオ◎コは嫁の千佳に負けず劣らず締まる。
最近はまっているプレーは素股で気持ちよくなったところで、射精する瞬間に静香のオ◎コの奥に差し込み子宮の奥で逝く。
静香も「あ~ぁ、出てる温かい。射精だけで逝きそう」と感じるようになってきた。
それだけでは熟女に申し訳ないので、千佳と出来ない分、静香にチンPと腰を打ち付けている。
「ダメダメ、イグゥ~!中に頂戴!精子下さい!」と言って求めてくる。
お小遣いの話はなくなり、完全にセフレになった。
やりすぎたのか一度妊娠したが、勝手に堕胎してしまった。
昨日は娘が旅行に行くというので、静香の家にお泊まりセックス♥バイを飲んで一晩中ヤリまくり「あそこが痛いから休みましょう(>_<)」というまでヤリまくりました。 今度、妊娠したら産むという約束をしています。 なんたって、就活で苦労していた彼女の娘を我が社に内定させ、俺の部下として育てる予定。 静香も俺に感謝し信頼している。 「養育費程度は出すしから安心しろ」というと俺の下で喘ぎながら「ウン、わかった。貴方についていくから捨てないでね!イク~頂戴!!!」ということで、しがみつく静香を見てセフレというよりは愛人が出来たようです。 静香のデリ卒業はいうまでもありませんが、俺はたまに・・・そして静香の娘を頂く日も来るのかな~と楽しみにしています。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

