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投稿No.9049
投稿者 恋愛下手 (51歳 男)
掲載日 2025年12月07日
私は恋愛経験なし=年齢という女性が苦手なおっさんです。
幾年を経ても女性の扱い方がよく解らない。
そんな私の人生一度きりのセックス、筆下ろし体験談を書いてみようと思いました。

私の人生で唯一のセックスの相手は叔母です。
実の叔父の奥さん。血の繋がりはありません。
私が10歳のときに嫁いできた。
その頃は実家の敷地内にある離れに住んでおり、食事とお風呂は実家で共にしていたのをよく思い出す。
当時祖父母や叔父夫婦と13人の大所帯で暮らしていました。

あれは忘れもしない小学6年生のとき。
私が入浴しようと脱衣所のドアを開けると、そこには全裸の叔母がおり・・「ごっ ごめんなさい!」といってドアを閉めた。
初めてみた他人の、しかも大人の女性の裸。目に焼き付きました。
これが私の性の目覚めでした。精通はまだでしたけどね笑
中学の国語の教師だった叔母にしてみれば、義理の甥であり、小6の子供と取るに足らない事だったであろうと思いますが、私にとっては一生忘れ得ない思い出となりました。

それから1年後。叔母は出産しました。
赤ちゃんに授乳する叔母の大きくなった乳房と赤黒いような乳首に神秘さ半分ととてつもないエロスを感じたものです。

私が中学3年の時の国語の担任は叔母。身内が先生となるととても居心地が悪い笑
そして叔母の姿をみて、何度も何度も叔母の授乳中の胸、全裸の姿を思い出したものです。

発育が遅かった私の初めての射精は17才。
高2の夏でしたが、初ヌキの妄想相手はもちろん叔母。

そんなこんなで年月は流れ・・

私は23歳になり、叔父夫婦は実家から程近いところに家を経て、引っ越していた。
そんなある時、公務員の叔父は3年間限定で東京に単身赴任していた。
実家があるこの地域は大変強い風がふく。
台風直撃のある時、叔父の家の瓦などが飛び、叔母が独りで後片付けをしているところに通りがかった。
雨の中泥だらけになりながら片付けしている叔母を放っておけませんからね。「手伝うよ」と。

隣の田んぼや道路に飛び散った瓦を拾い、保険屋に提出するための写真(当時はまだ携帯にカメラはなかった)を撮る為のカメラをコンビニに買いに行き、屋根に登り写真を撮る。
雨風が強い中の作業で2人ともドロドロでしたが、とても楽しかった。

そうこうしていると叔母がら「風邪ひいたらいかんからお風呂入っていき。」と言われ、少し遠慮があったものの、叔父の家にも興味があり叔母の言葉に甘えた。
シャワーでササッと体を流し、すぐ出ようとしていたところ、なんと浴室に叔母が顔をのぞけてきたのだ! 驚いて股間を隠した。

「ななな何?」
「そんなに慌てんでもwww」
「タオルここに置いとくで。」

そのまま5秒か、はたまた5分かとも思えるような沈黙のあと。

「私も一緒に入ろうか。」と叔母が言った。
「・・うん・・」

一緒に入浴しながら深い話をした。
私が叔母を女性として見ていることはバレていた。童貞である事も見抜かれていた。

お互いの体を洗い合い、叔母がペニスを洗ってくれた。
私は10秒も保たずに射精した。
ドクドク出る精液を手で受けながら叔母は抱きしめながら優しくキスしてくれた。

「今夜ウチに来て。」

そう言った。

その日の夜、強い台風の中だったが叔母に筆下ろしをしてもらった。
お互いの服を脱がせあい、また一緒に風呂に入った。
女性の性器を初めて見せてもらった。
長いディープキス、ねっとりしたフェラに玉舐め。アナル舐め。挿入するまでに2回も射精させられた。

この日は既に3回目の射精だったが、興奮してペニスはいきり立ったまま。叔母挿入した。
「◯◯君、大きゅうなっったなぁ」
と叔母が呟いたと同時に私は果てた。

以降、私はなかなか他の女性との機会に恵まれず、セックスの経験はこの1回だけ。
風俗ならいつでも行けるが、叔母とのセックスが忘れられず、今もひとりオナニーしている。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
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投稿No.8571
投稿者 お帰り留学生 (73歳 男)
掲載日 2024年1月31日
先日、50年以上前短期留学のホストファミリーの母親と娘に半年しっかりセックスの指導を受けてた投稿の続きです、帰ってからの話。

私は母と幼い時に死別しており、かなりの田舎ですが、じいさんばあさんの家で暮らしており、未婚の叔母二人と同居しており、母親がいないふびんさからかとても良くしてもらってました。
叔母と言っても歳は6才上と8才上、身体は私のほうが全然大きい状態、ふざけて両腕に二人を抱えて持ち上げるくらいでした。
帰ってから全然セックスしないもんで良く夢精してました。

ある時洗濯係の上の叔母が「あんた良くパンツ汚すね」とニヤリとして股間を握って来ました!
上の叔母はヤリマンで有名で近所の若い男はもちろん女房持ちの男も大体食いきったらしく、今度は私を狙ってたようで、「お前女知らんやろ?」とスケベな目をしてズボンの上からしごいてきました。
どっこいこっちはセックス留学バッチリ。
「叔母ちゃんおまんこしたいんか?」と耳元で囁くとビックリして股間から手を離しました。
もうこっちはぎんぎんになって痛いくらい、叔母を押し倒してパンツを脱がして強引に入れようと押し付けた!
叔母が「あかん、あかん、濡れとらんけん痛いわ!!」とはねのけ、私のチンポを咥えてしごき始め、「お前大きいな~」と嬉しそうにニヤニヤ。
それにカリのイボを発見して、「こんなん初めてみたわ!」と、すぐにまんこに差し込みウーンと唸り、私にまたがり四つん這いになって思い切りまんこを締め付けピストンを始め、「えーわ~、お前のチンポえーわ」と何度も連呼。
カリの皮にあるイボをクリトリスに擦り付け、「お前、これはえーわ!えーわ!」とびくびく痙攣、私もたまらず、発射!!
叔母があわてて、「アホ!出したらあかん!」とチンポを抜いて風呂に行って洗ってました。

またまたぎんぎんにになってる私に「今出したら子供が出来るやろ!」と言って手でしごいていかしてくれました。

それからほぼ毎日二回か三回じいばあもう一人の叔母の目を盗んでおまんこしてました。
叔母は、私のイボ付きチンポが気に入り、他の男とやることはしなくなりました。
しかし今まですぐにやらせてくれてた叔母が嫌がるので近所の男どもは、納得いかず強姦紛いの事をするので、叔母は東京に逃げて行き、私を毎週通わせました。
私も就職を東京にして叔母のアパートに転がりこんでそこから通勤、それからは毎日三回、休みの日は二人ともパンツははかず、風呂ご飯以外は入れっぱなしの様な状態、便所も叔母に着いて見てる前でやらせました。
じいばあも何か変だと思ったのか私に何度も帰って来るよう言ってきました。
叔母も私に結婚を勧めましたが、そんな時は余計にせめて来て、本気でないのは明らか。
そんなこんなでとうとう二人とも結婚もせず50年以上、、役に立たなくなった私のチンポをたまにしゃぶって、満足してる状態です。
もう叔母も80過ぎてよぼよぼしてますが、たまにおまんこをなめてやってます。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.5452
投稿者 路地裏の中年 (45 男)
掲載日 2012年11月21日
10年ほど前の夏の出来事。
当時35歳だった私は母の実家で叔母と2人で庭掃除の手伝いをしていた。
当時の叔母は50歳半ばだったろうと思う。

一仕事を終えて交代でシャワーを浴び、テレビを観ながら寝転がり寛いでいた。
暫くすると叔母は疲れがあったのだろう、安らかな寝息をたてて眠り始めた。
毛布を持ってきて叔母に掛けようとした時、ワンピースから伸びる細い足と、さして大きくはない胸元を見た時、なぜかフラッシュバックのように幼い日の記憶が蘇ってきた。

保育園の時、叔母の結婚式に出席して花束を渡したのが私だった。
なんて美しい花嫁さんなんだろうと感じたのを覚えている。
その後は何度も会っているのだが、憧れとも恋心とも違う不思議な感情が胸の奥にずっとあった。
今も変わらず40代といっても通じる美しい肌。
今まで押さえてきた感情が動きだし、私も隣で横になって一緒に寝ることにした。

こんなことしていいのだろうかといったためらいもあったが、もはや感情を抑えることはできない。
少しづつ距離を詰め、寝返りを打つような仕草で叔母の体に軽く触れる。
眠ったふりをして手の甲をお尻に当てたり、足を絡ませたりしてみた。
すると叔母が目覚める気配がした。
どきどきしながらそのまま時間が過ぎ、思い切って寝返りを打った拍子に叔母に抱きついてみた。
抵抗されたら寝ぼけて妻と間違えたと切り抜けるつもりだったが、意に反して叔母も優しく私の背中に手を回してきた。
再び時間が流れ、さすがに我慢できなくなって、目を見開いた私は「あっ、すみません。ごめんなさい」と言って飛び起きようとした。
すると叔母は私の手を握り「こんな叔母さんでいいの?」と聞いてきた。
狸寝入りがばれていたのかも知れない。
「えっ?」と驚きながらも、次の瞬間「叔母さんっ」と抱きついていた。
舌を絡ませながらキスをし、ゆっくりと体中を愛撫。
ワンピースを脱がせるとノーブラだった。
乳房に顔を埋め、そのまま舌を這わせながら下半身へと移動。
下着を脱がせ、秘部を舐める。
小さな喘ぎ声を漏らしながら感じる叔母。
歳を感じさせない若い体にすっかり夢中になり、荒々しく体中を攻めた。

暫くすると叔母が「今度は私が」といって私のジュニアを口に含み、ゆっくりと上下に動かす。
温かい舌触りが気持ちいい。
このままではイキそうになるので体勢を変え、「叔母さんっ」と叫んで叔母の中にイチモツを突っ込む。
「うっ」とうめき声を上げる叔母。
決して締りがいいとはいえないが、生温かい感触が直に伝わってくる。
美しい叔母の表情を見ながら限界に達し、何も告げずに叔母の中に大量の液を放った。

叔母にとっては10数年ぶりのセックスだったらしい。
家族が帰って来るまでの間に3回ほど交わい、もちろん全て中出し。
私の幼い初恋が実った瞬間でもあった。
その後は年に1、2度ほど会うものの二人きりになる機会もなく、また連絡も取り合うこともなく、今に至っている。

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