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投稿No.5422で投稿したショージ君です。
その後のユッコとの報告です。
今月の10月6日~8日の3連休、いつものように由子のマンションで過ごしました。
勿論6日の土曜日は朝から濃厚なSEXを行い、こちらは精液を3度も発射したのでもうクタクタの状態。
いつものように軽いキスから始まりその後ディープキスへ、互いの唇を貪り合い唾液を飲み込み合い、後に唇がヒリヒリしてしまうような、また互いの前歯がぶつかり合う濃厚なキス。
そしてDカップより少々小さめの由子の両バストへの愛撫。
乳首を口に含み吸いそして舌先で乳首をベロベロとし、前歯で甘噛みし更に勢いをつけて乳首を吸い上げると由子は
「アファ~ン、ウゥ~ン、気持ちいいのぉ~、気持ちいぃ~ん」
甘い吐息を挙げ始め、身体をクネクネとよじります。
秘部はパンティーの上からも分るほど愛液が分泌されており、私のジュニアの挿入に準備完了の状態となっております。
こちらも下着を剥ぎ取り、さらに由子のパンティーを脱がすと、由子は私のジュニアを迎え入れるため両足を開き、ジュニアを握り締め先端を自分の秘部の入口にあてがいます。
「ネエ、今日はスキンは付けないのぉ?ワタシ今日は危ない日なのよぉ~、アナタ生で中へ出したら妊娠するかもしれないわョ、妊娠してもいいのぉ~?妊娠したら私は絶対に産むからねぇ~、堕さないわよ!」
「なあ由子、もう俺達いい年だしそろそろ結婚してもいいんじゃないかぁ~?お前、前から赤ちゃん欲しいって言ってたろう?だから妊娠しても結婚すればいいだろう?」
「結婚してくれるのぉ~?私はバツ一なのよぉ~、それでもいいのぉ~?」
「バツ一でもオレは構わないし、今後はオレ一人の事を愛してくれればそれでいいんだ!」
「有難う、嬉しいヮ、ショーちゃんの奥さんになれるのねぇ?」
「そうだよ!これからは○○由子になるんだ、だからこれからはスキンは一切使わないよ!由子が何時妊娠しても大丈夫なようにな」
由子の瞳が涙で潤んでいるのが見てとれました。
右手中指を由子の膣口から膣内に忍ばせ、俗に言われているGスポットを探り、指先でグリグリと優しくこね回すと、体内から愛液が滲み出て来て由子は
「アァ~、アァ~、アァ~、ダメェ~、ダメェ~、逝きそうョ~、逝きそう~、アァ~、逝くぅ~、逝くヮ~逝くぅ~」
そう叫びながら、お腹から腰にかけてグッとせり上がり、頂点に達しそのまま布団へ仰向けのまま失神したかのような状態になり、膣口には驚くほどの愛液が滲み出て来て、由子はグッタリとしてしまいました。
「ハァ~、ハァ~、ハァ~、ハァ~」
何度も何度も深呼吸をして、やがて私の顔を見て恥ずかしそうな顔をして
「とても気持ちよかったのぉ~、気持ちいいのョ~」
「どこが気持ち良かったんだい?」
「ワタシの身体中全部ョ」
「お○○こはどうだった?」
「気持ちいいに決まってるでしょう」
「由子が気持ちよかったんだから、今度はオレが気持ち良くなる番だよ」
「いいわョ、貴方のお○ん○んを生で入れて頂戴!」
「よし!由子のま○この中にオレの精子をタップリとぶちまけてやるぞ!そして由子を孕ましてやる!」
「妊娠させてぇ!ショーちゃんの赤ちゃんを妊娠させてぇ~、赤ちゃんを産みたいのぉ~」
ジュニアを由子の膣口にあてがい、腰に力を入れグィッと押し込むと、入れ慣れた由子の膣内にジュニアはスッポリと納まり、いつもと同様に由子の膣壁がジュニアに纏わり付きます。
膣内は愛液が溢れ生暖かく、丁度ぬるま湯に入っているような状態で、その上膣壁が纏わりつくためピストン運動を始めて間もなく射精感になるので一旦運動を中止。
「なぜやめるのぉ~?やめないで動いてぇ~、お願いだから動いてぇ~」
「だってもう直ぐ出そうなんだよ、由子のお○んこがオレのちん○こに纏わり付くから、これ以上動くと直ぐに発射しそうなんだ」
「出したら気持ちいいんでしょう?」
「そりゃあ気持ちイイに決まってるサ」
「だったら我慢しないで出して頂戴!、由子の中にいっぱい出して妊娠させてぇ~、一度出しても直ぐに二回ぐらい出せるでしょう?」
「そりゃあ二回ぐらいは続けて出せるさぁ~」
「だったらやってぇ~、やって頂戴ョ~、沢山沢山由子の子宮の中に出してぇ~、赤ちゃんほしいのォ~」
再び運動を開始しますが、2分と経たずに射精感が訪れ、ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!と第1回めの射精、タップリと子宮に精子を注ぎ込みました。
ジュニアは射精後も未だ硬度を保っており、そのまま2回戦へ突入、今度は直ぐには射精感はやって来ません。
そのうちに由子が
「アファ~ン、ウゥ~ン、アァ~ン」
悩ましげに呻き声を挙げ始め、再び愛液が膣内に溢れ始め、私のジュニアを包み込みます。
「ハァ~、ハァ~、あなたぁ~逝きそうなのョ~、逝くのョォ~、逝くのョォ~、逝くぅ~、逝くヮッ~、ウゥッ~」
頂点に達した由子は、荒い息遣いをしながら目を閉じ、額には縦シワを寄せ、形の良いツンとした小さな鼻から空気を吸い込んでおります。
「逝ったのかい?」
由子の耳元に口をつけて聞くと、由子は恥ずかしげに
「逝ったのぉ~、逝っちゃったぁ~、とても気持ちよかったのぉ~、アナタは未だでしょう?、今度はアナタが気持ちよくなってネ」
「オレはさっき1回出したんだョ、分らなかったかい?」
「ウン、分らなかったヮ、それじゃあ今度は2回めネ?」
「今度は2回目サ、だけど今度は由子の腰を持ち上げて中に出すのサ、そうすればオレの精子が下へ流れて由子の子宮に付きやすいだろう?」
「そうね、そうすれば妊娠し易くなるかもしれないわネ」
再び運動を開始、今度は由子の腰を少々持ち上げてのSEXです。
私のジュニアが由子のピンク色の膣内への出し入れが、目の前で行われているのが良く見え、更に由子の膣内から湧き出ている愛液が、時々照明の光に反射してピカピカと光り輝くことが卑猥に見え、私の2回目の射精感が直ぐにやって来て再び精子を由子の子宮内に注ぎ込みました。
さすがに2回続けて射精をすると、ジュニアもグッタリし、更に玉の付け根辺りに違和感が感じられます。
「出したのネェ~?沢山出してくれたぁ~?」
「あぁ、タップリと出したョ、暫く腰を上げたままにしておきなよ、そうすれば精子が流れ出てこないからな」
「妊娠するといいなぁ~、妊娠するかしらぁ?ネェアナタも赤ちゃんの事神様に祈ってネ!」
「何て祈るのサ?」
「勿論妊娠するようにってョ!」
「それより今年中に故郷に戻り、お互いの親に挨拶しないといけないなぁ~」
「結婚のことネ」
「一応親には言わないといけないだろう?」
「ワタシは2度目だからそんなに気を使わなくてもいいけれど、ショーちゃんは初めてだからネ」
「先ず話をして、そして式場を手配して、今年中に式を挙げような!」
その後2時間ほど2人でベットの中で過ごし、昼前に3度目のSEXで2人とも獣のように相手を貪り尽くしました。
そして13日の土曜日に、式場が決まり何とか12月中に正式に夫婦になります。
今回うまく由子が受胎してくれれば、12月の結婚式には
「花嫁さんは現在妊娠3ヶ月のオメデタです」と発表されると思います。
その為に10月8日の月曜日まで、腰が抜けるほど由子の身体を貪り続けました。
由子が妊娠していると嬉しいのですがーーーー。
「由子、妊娠してもクラブで働くのかぁ?」
「バカね!お腹の大きいチイママなんてみっともなくて働けないわョ、赤ちゃんが安定したらママに話してお店を辞めるから大丈夫ョ!そして結構貯金は貯めてあるからお金のことは心配しないでネ!」
「子供が出来たらこのマンションじゃあダメだろう?」
「だから頭金のお金ぐらいはあるわョ、ショーちゃんも少しは貯金があるでしょう?」
「ウン、200ぐらいならな」
「アタシはその5倍以上はあるの、だから心配しなくて大丈夫ョ」
水商売の女性は大したものです。
前の旦那の借金を返済し、その上1000万以上の預金を持っているなんて、店に高い料金を払って男達はこうして搾り取られていくのですね。
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前回の体験談の童貞包茎ホストくんとの話から一週間後の事を書きます。
あれから一週間が経ってヒロキくんとまた会いたくなったので出張ホストの店に電話をしてヒロキくんを指名してみました。
前回と同じ駅の改札で待ち合わせて2時間分の料金を渡し近くの喫茶店に入りました。
「あれから他のお客さんから仕事貰った?」私が聞くと
「はい。一人だけですが40くらいの方と・・・」
「したの?」
ヒロキくんは顔を赤くくてもじもじしながら「ごめんなさい・・・しちゃいました・・」
「気持ちよかった?エッチしたの二人になったんだね・・ってゆうか・・お客さんとエッチしちゃダメなんじゃなかったの?」
私は微笑みながら彼の顔をまじまじと見ました。
私はスーツの中のブラウスのボタンを一つ外し挑発的にヒロキくんを見つめました。
「テーブルの下から私の足をそっと見てみて・・・」
タイトスカートを上までまくり黒のガーターストッキングを見せつけました。
「見える?パンツ履いてきてないの・・・キミのビンビン包茎ちんぽ想像したら愛液がたれてきちゃうよ・・」
私達は喫茶店を出ると近くの雑居ビル内の男子トイレの個室に入りました。
私は狂ったようにヒロキくんの唇に吸い付くと舌をねじこみました。
顔を赤くしながらヒロキくんもベロを絡ませてきました。
「ほら・・ぐちょぐちょにぬれてるのわかる?」
タイトスカートをまくってヒロキくんにおまんこをいじらせました・・・まだまだ不慣れな手つきでしたが次第に感じてきました・・・
ヒロキくんも興奮してきて
「香織さん・・綺麗でセクシーです・・なんかスーツ姿が学校の先生みたいで・・」
「・・私のスーツ姿そんなに興奮するの?」
「はい・・はあはあ・・学生の頃にエッチな事してなかったから・・先生や学校の女の子とエッチするのが憧れなんです・・」
「そう・・じゃあ香織先生がヒロキくんに教えてあげる・・・」
ヒロキくんのズボンのチャックを下げてビンビンちんぽをひっぱり出しました。
可愛い包茎ちんぽにしゃぶりつきました・・
「うっわ・・くすぐったい・・生で舐められると我慢できません・・はあはあ・・この前エッチしたお客さんとはコンドーム付きでしたから・・気持ちよすぎです・・」
「ゴム付きなの・・そう・・じゃあこういうのはどう?」
私は首に巻いていたサテンのスカーフを首から外してスカーフで包茎ちんぽを包んでいじってあげました。
「どう?香織先生の手コキ気持ちいいでしょ?」
「はあはあ・・先生・・香織先生のつるつるした感触のスカーフ気持ちいい・・」
私は持参しているコンドームをビンビンちんぽに被せて・・またしゃぶってあげました。
「んっ・・んっっ・・どうなの?ゴム付きのフェラチオ気持ちいい?・・もう我慢できない?」
「バックからきてえ・・ぶちこんで!!!」
ゴム付きちんぽが入ってきました・・ぎこちなく私の胸を揉みながら腰を振ってきました。
「どう?この前したゴム付きオバちゃんまんこと香織先生のゴム付きおまんこ・・どっちが気持ちいいか言ってごらん・・」
「気持ちいい・・皮が・・包茎の皮がこすれて・・はあはあ・・香織さん・・香織先生のが気持ちいいです・・・」
「良く出来ました・・」
私はゴム付きちんぽをおまんこから外すとヒロキくんに抱きつきキスをしました。
舌を絡ませ合いながらコンドームを外して囁きました・・・
「包茎ちんぽ・・生できて・・」
ヒロキくんを便座に座らせて私が跨り対面座位で挿入・・
まだまだ刺激に慣れてないために入れた瞬間から射精しそうになってました
まだ一分経たないうちに・・
「いくっいくっ!!!・・・ごめんなさい・・」
早すぎ・・まだ経験ないせいか包茎のせいか分かりませんが早すぎ・・・
「ヒロキくん・・がっかりだわ・・先生がお仕置きしてあげる一週間後にまた指名してあげるから・・楽しみにしてなさい」
一週間後の19時に私は二人の高校生と喫茶店で待ち合わせました。
ヤリチンのマコトくんと、マコトくんとやりまくっているというミカちゃんという女の子と待ち合わせました。
ミカちゃんはいかにも遊んでそうで濃い目なメークに制服のブレザーの中のブラウスが大きくはだけ胸の谷間がくっきり・・パンツが見えそうなミニスカートを履いていました。
しかも二人は人目もはばからず体を触り合ったりイチャイチャしていました。
私が「二人は仲いいんだね。ミカちゃん初めまして。私は香織。よろしくね」
ミカちゃんはニコニコしながら「香織さんセクシーですね・・ホストを手玉に取ってるなんてすごすぎます。ミカも早くホストに抱かれたいなあ・・」
マコトくんは「ミカとは中2の頃からやりまくりだよ・・・香織姉さんと同じくらい淫乱なんだ」
・・・しばらくしてヒロキくんが来ました。
ヒロキくんは二人の高校生にびっくりして戸惑ってましたが私が「ヒロキくんごめんね・・キミも私の生徒になってもらうから・・」
ミカちゃんは「うっわ・・顔はいまいちだけどやっぱホストっていいなあ・・ヒロキくん・・後で抱いて・・」
私達はこの前ヒロキくんとした雑居ビル内の男子トイレに入りました。
そしてなんと個室に入らないうちにミカちゃんがヒロキくんに抱きつき無理やり包茎ちんぽを引っ張り出しました。
「え・・まじ・・ホストくん包茎なんだ・・ださすぎでしょ・・臭くてやべえよ」
ヒロキくんは年下の高3の女の子に馬鹿にされながらもじもじしていました。
「どんな味すんだろ・・くっさ・・先っぽからお汁が出てるんですけど・・あん・・おいしい・・」
ミカちゃんは巨乳おっぱいを露出させスカートの中に手を入れて自分でおまんこをいじりながら包茎ちんぽを味わっていました。
ミカちゃんは興奮したのかヒロキくんを個室に連れ込みました・・
どうやらハメハメしてるらしい音が・・
いやん・・私も感じちゃう・・・
私は隣で立ってるマコトくんに抱きつきキスをせがみました・・・いやん・・キスだけで・・可愛い高校生とキスしてるだけで・・私は淫乱スイッチが入りマコトくんのビンビンなズル剥けちんぽにしゃぶりつきました。
よだれを垂らしながらペロペロ舐めまくりました。
マコトくんが「香織先生やべえ・・ミカより気持ちいいよお・・」
そう言った瞬間・・ミカちゃんとヒロキくんが個室から出てきました。
「ホストくん早すぎ・・ミカまだまだ足りないよ・・」
ミカちゃんのおまんこから精子が太ももまで垂れて・・ふらふらとマコトくんの前まで歩くとキスをせがみ高校生同士で狂ったようにベロを絡め合い始めました。
私は引き続きビンビンのマコトくんのズル剥けちんぽを夢中でしゃぶりました。
あんあん・・おいしい・・
「やべえ・・ちんこ溶ける・・ミカも舐めて・・」
ミカちゃんと一緒にフェラ・・レロレロ・・
マコトくんは我慢の限界かミカちゃんを個室に連れ込むと・・しばらくして激しいミカちゃんの喘ぎ声が聞こえてきました・・
私はヒロキくんに近付き「どう?高校生のおまんこ・・気持ち良かった?」
私は別の個室にヒロキくんを連れ込み「彼女すごい喘ぎ声だね・・私も火がついちゃう・・」
ヒロキくんの唇に吸い付きました・・ベロが絡み合っておまんこがおかしくなっちゃう・・
生ちんぽ欲しい・・
対面座位で挿入・・
「先生・・先生・・やっぱ香織先生の生おまんこがきもちいいよお・・」
「あんあんっ気持ちいい・・キミみたいな包茎ちんぽくんを生徒にできて幸せ・・もっと奥まできてえ!!!」
ヒロキくんがもう我慢の限界らしくキスで舌をからませながら
「あんっあんっすごっ・・きてきて・・子宮に熱い精子きてえ!!!」
びゅるっ!!どぴゅっ!!
私達は放心状態で個室を出ると隣の個室も扉が開きマコトくんが出てきました。
中を見るとミカちゃんが便座に座ってぐったりしていて口とおまんこから精子がドロドロと垂れていました。
マコトくんは私を見ると「まだ足りねえ・・香織の淫乱おまんこに種付けしたい!!」
ミカちゃんが入ってる個室に私を連れ込むとマコトくんは私のスーツとブラウスのボタンを外してタイトスカートをまくって・・バックから生ちんぽを入れてきました・・
すごい・・
あまりの快感にパンパン子宮をえぐられながら潮を派手にぶちまけてしまいました・・
ミカちゃんはヒロキくんを中に入れて包茎生ちんぽにしゃぶりついて残り汁を吸っていました。
「あんあんっ!!奥まできてる!!」
「いいっもっともっときて!!!」
「生のおちんちんで妊娠させて!!」
「もういく?きて・・香織の淫乱まんこに射精してっ!!!」
どっぴゅどっぴゅ!!!
はあはあ・・きてる・・精子きてる・・孕む・・包茎ホストくん・・ヤリチン高校生・・どっちの精子が一等賞で卵子と受精するのかな・・・
終わり
顔はまあまあだけど、胸はボインボイン。
あまり気にならなかったけど、向こうは気があったみたいで、しばらくたった後には二人でアウトレットモールまでデートなんてところまでに。
帰り道、夜景の見える場所で休憩。(さて、どうやって食べよっかな☆なんて考えつつ)
キス→おっぱい→フェラ
おとなしそうにみえて、フェラは愛に満ちてて◎
「飲んであげようか?」なんて聞くもんだから、遠慮なく放出。
全部飲んでくれたのに驚きながらも、こりゃもう下の口でも飲んでもらうしかない!なんて勝手に決め付けて、自分のアパートまで。
69して、無味無臭のあそこを堪能。
「あそこは精子欲しがってるよ?」なんて言っても
「赤ちゃんできちゃうよ…?」「今日は…」なんて言ってるAさん。
うーん…もう無理でしょ(笑)
子宮で精子ゴクゴク飲んでもらいます☆
というわけで、ズブリ。
乳輪小さめのおっぱいをもみもみしながら膣内を堪能。
「大好きになっちゃったからいいよね?中で?」
「でも赤ちゃんが…」とまだのたまう。
「赤ちゃん…ほしいな…いいよね?」
彼女の返事があるかないかのところで射精。
両手で彼女の乳首を引っ張りながら…「はぁっ…!」って言いながら足はしっかり開いて、僕の精子受け止めてた。
よっしゃ下の口にも精子を飲ませることに成功!
「ねえ、私たち付き合ってるってことでいいよね…?」
って聞くので、もちろんって答えたらうれしそうにチンポをしゃぶってくれた。
69の姿勢になって、僕は彼女のあそこを開いて流れてくる精子を見ながら、彼女は尿道に残った精子をチューチュー。
好きな人の精子を上でも下でも受け止めてくれる彼女。
それからというもの、上でも下でも好きなときに彼女の中に欲望を吐き出してます。
「純一が終わったら、私も帰るから5分ほど外で待ってて」
と言うので、精算を済ませて店の外で待ってた。
すると、5分ほどで愛華がやってきた。
愛華は元々俺の近所の学校に通う学生で、初めて店で会った時に話が合って以来、たまに新宿に飲みに行ったりしていた。
店に行くのは3度目。
まだ終電まで時間がいっぱいあるので、行きつけだったショットバーで水割りを2-3杯ほど飲んで、そのまんま最終直前に店を出て、駅に向かった。地下に入り、人もまばらだったので、誰もいないビルの階段に移って、二人でお茶を飲みながら色々と話していた。
俺はチャンスだと思ったので、強引に唇を愛華に近づけると愛華も顔を俺の方に寄せてきた。
長いDeepkissそして、愛華はDeepkissしながら俺の股間を触り出す。
反応はないはずがない。
思いっきり大きくなった俺のペニスをパンツの上から触りながらファスナーを下ろして、ブリーフの中ではじけそうになっている俺のペニスを取り出して、
「すぐにでもしたいけど、今、きてるから無理なの。だけど、Jullyのおち○ち○欲しい…」
と言いながらパックリと口に咥えだした。
愛華のフェラは唾液を口いっぱいに溜めて、ペニスがびしょびしょになるぐらい濡らしてながら、豪快に口を上下させて咥えてる。
だから、俺も目を瞑ってるとまるでファックしてるみたいな感触に襲われて、ついつい腰が動いてしまっていた。
その間に愛華はまるで愛おしそうに俺のペニスをしゃぶっている。
しばらくして、俺は絶頂を迎えようとしていた。
俺「ああっ、逝くよっ」
愛華「口の中に出して」
俺「逝くっ、逝くっ」
愛華は俺のペニスから放出されたザーメンを全部吸い取るように飲み込んだ。
俺の身体だけじゃなくって、愛華の身体にも火がついてしまった。
もう一度、Deepkissして愛華の耳元で
「俺、我慢できなくなっちゃった」って囁いたら、愛華も
「きてるなんてウソ。私も純一のが欲しくなってきた…」って独りで感じてるような声で俺に言ってきた。
一瞬、ホテルに行こうかとも思ったけど、この勢いが冷めてしまうのは嫌だった。
だから、その場でそのまま愛し合った。
愛華を四つん這いにしてクンニ。
もうびしょびしょに濡れてる。
「ずっと濡れてただろ」って聞くと、喘ぎながら
「だって、しゃぶってると我慢できなくなったんだもん」って言う。
愛華が「もう、我慢できないよぉ。おちんちん欲しい~」って懇願してきた。
でも、俺は意地悪してやりたかったので、更に激しくクンニしてやった。
すると「もうダメェ~逝くぅ~、逝くぅ~、入れてぇ~」と完璧にメス豚と化していた。
こうなったら、俺のもの。
クンニで愛華を逝かせて、愛華の身体の自由を奪った時、俺はそのままバックでインサートした。
俺「愛華、これが欲しかったんだろ」
愛華「そう、おちんちん欲しかった…もう、壊れそぉ~~」
俺「壊れるのぉ、じゃやめよっか?」
愛華「やめないでぇ~、もっと突いてぇ~」
何も考えられない状態にしたので、もちろん、生入れ。
俺は、このメス豚に種を付けたい衝動にかられてきた。
俺「愛華が締まってるから、俺も逝っちゃいそぉ~」
俺「愛華、孕んぢまえよぉ」
愛華「な、か、に、だ、し、て…」
俺「いっぱい出してやるよ、うっうっ…」
結局、この夜、ビルの階段で3回も愛華の中に俺の遺伝子をぶちまけました。
それ以降、仕事に関係なく、俺が遅くなった時に待ち合わせしては中出ししまくってます。
中出ししたら、愛華は精液を流し出しては手にとって喜んでる淫乱女です。
今度は、ハプバかどこかで別の男に中出しされてみたいって言ってます。
俺も、こんなに淫乱な女だとは思わなかったです。びっくりしました。
小さい頃からずっと仲良しだけど住んでいる場所がお互い遠いので会うのは盆と正月ぐらいだった。
小学生の時は毎年会ってたけどなぜか中学、高校は会わず久しぶりに会ったのは大学4年の時。
就職も決まり、一段落ついた頃、入社前の研修があるという事で久々の上京。
そこで関東に住んでいるいとこと10年ぶりぐらいに会う事になった。
以前見た時は少し背の高い兄ぐらいだと思っていたけど久々に会ういとこはすっかりスーツ大人の男性になっていた。
なんで中高の時、会って遊ばなかったんだろ?と思いつつ今ままでの分を取り返すように色々話した。
それから就職し上京。
まだ社会人に慣れず、いとこに色々相談したりした。
ストレスからかしょっちゅう、いとこの家に行くようになり、やがてキスしたりする関係に。
なぜかキスどまりだったけど我慢できなくなった私は、ついにいとこと繋がった。
小さい頃は一緒にお風呂に入っていた仲だった二人がこうやってセックスするなんて思ってもいなかった。
「好き」それを言ってもらえるだけで涙でた。
当時は職場のストレスで自分を見失っていた。
激しすぎてよく覚えていない。
いとこが「もう出ちゃうよ」というと私は無言で脚と腕で彼を強く抱きしめた。
とにかく力強くぎゅっと‥彼が離れられないように。
すると彼は腰あたりをブルッと震えたあと、ぎゅっと抱きしめ返してくれた。
その間、彼のアソコが私の中でピクピクしているのがわかった。
ゆっくり引き抜かれると私のお腹の中は赤ちゃんの素でいっぱいになってた。
それから子供のとき以来、一緒にお風呂に入った。
でも昔と違う点は、抱き合ったりキスしながらの入浴。
お風呂から上がり、身体を拭く時でも彼の精液が脚を伝うのがわかった。
さっきまで彼の中にあったものが私の中に入っているんだって思った。
そしてストレスで気分が悪いと思っていたら妊娠してた。
初めは生むつもりだったけど結局おろした。
今のいとことの関係はいとこまでの関係。
いとこは別の人と結婚し今は子供もいる。
その子供を見る度、私にも彼の子供がいたのにな‥と寂しくなるときがある。
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