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投稿No.5468
投稿者 なおやん (48歳 男)
掲載日 2012年12月07日
出会いは偶然でした。
通勤ラッシュの電車の中、吊り皮も持てずにフラフラしている女性。
電車が停まる時にふらついて私にもたれ掛かってきました。
「ごめんなさい」と頭を下げる女性。

帰りの電車で偶然その女性の姿を見つける。
相手も私に気付いたようで、軽く会釈をしていた。
私がいつもの駅で降りると、その女性も降りてきた。
改札を抜けると、私の後ろをついて来たその女性が
「今朝はごめんなさい」と謝って来た。
「いや別に謝られるような事じゃないですよ」と答え何気に
「これからの予定は?」と私から尋ね
「良かったら食事でもどうですか」と食事に誘ってみる。
すると「はい」と笑顔で返事をくれた。

この女性、四国の大学を出て4月に就職で上京したとの事で現在OLとして勤務しているとの事で、慣れないハイヒールとスーツでの朝の通勤ラッシュで毎朝の通勤が大変だと語る23歳OLの裕子。
近くの洋風居酒屋で食事をすることにした。
裕子は大学は四国だが出身は九州との事で私も出身が九州だという話をして盛り上がる。
料理はカップルおすすめコースを頼みビールで乾杯をして食事をしていたが居酒屋とは言っても洋風と書くだけあってなかなか洒落た料理を出してくる。
「ワインでも飲む?」と聞くと
「いいですね」と答えるので店員に
「料理に合わせてワインをお願い出来る?」と言うと
「判りました」と言ってワインを出してくれました。
食事を済ませて店を出る頃には裕子は程良く酔っているようでした。

駅の方へ向かおうとすると裕子が腕を組んで来ました。
ハイヒールでふらついているので
「大丈夫?」と言って、組んだ手をほどいて裕子の肩へと回しました。
「歩くの辛そうだから少し休んでいこうか」と言うと裕子は小さく頷いたので、そのままホテルへ入りました。

部屋へ入るとソファーへ座り込む裕子。
私は裕子の横に座り肩に腕を回しました。
裕子は私の胸にもたれ掛かるように顔を近付けてきました。
軽く唇を重ねると裕子は舌を入れてきました。
激しく舌を絡ませてキスをすると裕子は感じてきたようで目がうつろになってきました。
そこで私は裕子のうなじを愛撫しながら
「服は着たまま下着だけを外して」と耳元で囁きました。
裕子は私に言われた通りにブラウスを着たまま巧みにブラを外しストッキングを脱がずに紐パンを外しました。
ブラウス越しに乳房を揉み舌で舐め上げるとブラウスは唾液で濡れ、固くなった乳首が透けて見えました。
右手でストッキングの上から裕子のマンコを触るとストッキング越しにクリトリスを触られるのが気持ち良かったのか裕子のマンコはすぐにヌルヌルになりました。
興奮した私はストッキングを破り裕子のマンコを舐める。
ジュルジュルといやらしい音を立てている。
舌でクリトリスを舐めながら指を出し入れする。
グチュグチュと更にいやらしい音を立てている。
ググッと指を奥まで入れて、ザラザラした部分を軽く刺激すると
「ああ~っだめ~」と言った裕子はブシュ~ブシュ~と潮を吹いてしまいました。
私はそのままソファーで裕子のマンコにペニスを挿入しました。
もちろんゴムはつけていません。
裕子は生のペニスが気持ちいいのか
「ああ~っ気持ちいい、もっと~もっと~」と喘いでいます。
更に激しく突き上げると裕子は言葉にならない喘ぎ声をあげ身体が小さく震えた感じがしたので挿入していたペニスを抜くと豪快に潮を吹き上げました。
ソファー周辺が裕子の潮まみれになったのでベッドへと抱き上げて移動し今度はバックから激しく突き上げ最後は正常位に戻して裕子のマンコの中に大量のザーメンを放出してやりました。

偶然出会った裕子という女性。
今は時々裕子のアパートへ行きSEXをしています。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5467
投稿者 姫華 (19歳 女)
掲載日 2012年12月06日
18になってから風俗で働きだした。
初めはピンサロで次はデリヘル。
3人目の子を妊娠するまで風俗で働いた。

ちょうど一年前の12月の話。
風俗のお客さんと小中高の頃のセフレ達を姫華のマンションに集めてエッチした。
集まったのは50人くらい。
風俗のお客さんの中には若いのからオジサンまで様々。

4歳の息子と2歳の娘にもエッチを見学させた。
娘はまだ何の事か分かんないだろうけど息子は
「ママこれから何するの?痛い痛いするの?」
とか聞いてくる。
「これから気持ちよくなって弟か妹をつくるんだよ。良く見ときな。あと10年くらいしたらママと一緒に気持ち良くなろうね」
と言った。

みんな我慢できなくなったのか一斉に群がってきてスーツの上から胸を揉んできた。
何人かとディープキスを交わしてベロを絡ませ合ってたら体中が熱い・・
「しゃぶらせてえ。口マンコに入れてよお」
臭くておしっこ臭いおいしい生ちんこが口に近づいてきたのでペロペロと舐めてあげた。
口の中に精液を射精されると苦いおいしい味が私の性欲が高まってくる。

次々と生臭いビンビンちんぽが口に入ってくる。
トロトロになってるおまんこを指で掻き回しながら夢中でしゃぶった・・・中には我慢できないのかフェラされてないのに自分でちんこいじって
私の髪や顔に射精した。
ポタポタと精液がスーツやタイトスカートに垂れた。

もう欲しくて頭がおかしくなりそうだったので
「早く入れて。誰でもいいから妊娠させて」
おまんこを広げて生ちんこを懇願した。
固いちんこが入ってきて凄い気持ちいい・・・あまりの快感によだれ垂らしながらイクイクっと何度も声を上げて最高の快楽に浸った。
くっさい生ちんぽしゃぶりながら中出しされたりキスでベロを絡ませながら中出ししてくれたりすると子宮がとろけそうになるくらい気持ちいい。
一通り全員が射精し終わると私の顔や口やスーツやスカートが白くなった。

しばらく休憩・・・もう夜なので娘は寝かせた。
息子は心配そうにしてたが
「ママ大丈夫だよ。気持ちいい事をしてるんだからね」
と頭を撫でてあげた。

汚れたスーツを脱いで黒のブラジャーと黒のガーター姿のみになった。
もっと興奮が高まるように強めな酒と媚薬の量を多目にして飲んだ。
さらに酒を飲んでバイブをおまんこに入れて一時間くらい経過した・・・
もう体中が熱くてどうしょうもない・・・バイブを入れてから何回もイキまくった。
よだれが垂れてくる・・
ちんこ欲しくて発狂しちゃう・・・
「あああ!!ちんこ!!ちんこで姫華をめちゃくちゃにして!!」
胸を揉まれて乳首をつまんでくれたりキスされただけでもイッた。
ちんこがガンガン入ってくる・・・腰を振りまくって発狂した。目の前のちんこを夢中でしゃぶった。
アナルの中にも精液がどんどん入ってる。
もう何回いっただろう・・
「あ・・はひぃ・・いぐう!!姫華いくう!!天国だよお」
「あっあっ生ちんこで赤ちゃん出来るう・・妊娠させてえ!!誰でもいいから孕ませて受精させて!!」
体があまりの快楽なためか痙攣してイキまくった。
子宮に熱いのがどんどん降り注ぐ・・・

失神したのか気付いたら朝になってた。
ふと息子を見ると誰か毛布を掛けてくれたのか毛布にくるまってすやすや寝ていた。
口の中に精液の味がする・・・おまんこも汚れてて段々と目が覚めた。

しばらくして息子が目覚めたので思わず息子に抱きつき軽くキスするとパンツ脱がし小さい可愛らしい皮かむりちんこに舌をはわせた。
「ママ何すんの・・くすぐったいよお」
「あと何年かしたらちゃんと気持ちよくしてあげるからね。いい子にしてて可愛いお兄ちゃんになったらママと気持ちよくなろうね」

そしてめでたく妊娠して3人目の子を生んだ。
女の子だった。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.5466
投稿者 中出し中毒 (35歳 男)
掲載日 2012年12月05日
先日、元カノから連絡が来ました。

結婚式の招待状・・・
こういう時って元カレって呼ぶのかな?
なんてことを考えながら出席の連絡をしました。

元カノは絵に描いたようなドMで、犯されたり乱暴にされるのが大好きでした。
入れる前に愛撫をしたり、フェラをさせたりなどあると思うのですが、「しゃぶって」と言うと嫌がります。
理由は、「しゃぶると濡れちゃうんだもん・・・」
乾いているところに無理やりぶち込まれて、犯されているようなプレイを好みます。
それは俺もうれしいので、いつも押し倒しては無理やり口にねじ込んだり、強引にマ○コを広げてぶち込んだりしていました。
もちろん犯しているので、なんと言われようと中出しをしていましたが、「今日はダメ!」と言っていても、中にぶちまけると逝ってしまうような女でした。

少し早めに到着し、控え室へと足を運びます。
すると、着替えが終わり着付けてくれた方と談笑中。
入るや否や鍵をそっと閉め、挨拶をしました。
「綺麗だね」そんな言葉を言った気がします。
その後は、着付けてくれた方が居るのもお構いなく、ソファーに元カノを押し倒し、ウェディングドレスのスカートを捲り上げました。
着付けてくれた方は
「何してるんですか!」
と声を上げましたが、私は
「後でもう一回お願いしますよ。大きい声を出すと困るのは花嫁さんですよ。」
といい、おもむろにストッキングを破き、パンツをずらして俺の一物をぶち込んでやりました。
元カノは、
「いや、今日は結婚式なの・・・だから、いや・・・」
と少し抵抗してるようなそぶり。
「うるせぇ~なぁ。これからバージンロード歩くんだろ?元カレに犯されて、精子をいっぱい至急に貯めてから歩けよ」
「ダメ・・・絶対ダメ・・・」

そして逝きそうになったとき、ドアのほうから「ドンドンドンドン」とドアを叩く音が!
「開けてもいいかぁ~」
と新婦の声らしき声が。
「まだダメ、もう少しだから」
と元カノが言うと、
「じゃ待ってるよ」

着付けの人に口止めをし、思いっきり奥に中出しをすると元カノは
「い・・・逝く・・・逝っちゃう・・・」
そしてしばらくして俺はクローゼットに隠れ、新婦と元カノ、着付けの女性の声を聞いていました。

時間がたち、元カノはバージンロードを歩くために部屋を出て行くと・・・着付けの女性が「私にも・・・」
この後はあまり面白くないので割愛しますが、中出ししたのは言うまでもありません。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5465
投稿者 なおやん (48歳 男)
掲載日 2012年12月04日
市街地を車で走り繁華街に近い国道沿いのバス停付近に車を停めて10分程したころに女性2人組が歩いているのを発見。
私の車を見ながら近付いてきてるように見えたので助手席側の窓を開けてみると
「あの~お一人ですか?」と聞かれたので
「1人だよ」と答えると
「どこかドライブとか…」と言われたので
「いいよ」と答えて1人を助手席(ゆみ23歳OL)に、もう一人を後部座席(りえ24歳OLゆみの友達)に乗せて車を走らせる。

「どこに行く?」
「どこでもいいですよ」
と適当な会話をしながら車を走らせる。
途中「喉渇かない?」という話になりコンビニへ立ち寄る。
すると「あの~お酒とか飲んでもいいですか?」とゆみが言う。
「俺は運転だから飲めないけど、別に2人は飲んでもいいよ」と答える。
私はミネラルウォーターで彼女たちはチューハイなどを買い込んで車に戻る。

30分程走った頃には二人はいい感じで酔ってきているようだったので
「そんな酔ってたらホテルにでも連れて行くぞ~」と冗談っぽく言うと
「え~」と笑いながら答えてきた。
途中車を停めて、後部座席のりえに運転席の後ろ側に移動する様に言って
「じゃあ二人でゆみを気持ち良くさせようか」と囁くと、りえはノリノリに
「うんうん」と言ってきたので助手席のシートを倒して
「じゃあ二人でキスしてみて」と言う。
ゆみは何が起こったの?って顔をしてたけど、りえが唇を重ねてきて、それを抵抗なく受け入れてしまいました。
「女性同士だから気持ちのいいキスとか判るんじゃないの」と言いながらりえの右手を取り、ゆみの胸へと導きました。
りえの右手がゆみの胸を揉み始めてから車を走らせました。
車を走らせながらゆみのブラウスのボタンを外してやるとりえはゆみの乳房を直接揉みはじめ、ゆみは「ああん」と感じ始めていました。
私は「じゃあもっと気持ち良く…」と言ってゆみの太腿を撫上げて股間へと左手を進めました。
そのまま下着の中へと滑り込ませてマンコヘと…
ゆみのマンコは既に濡れていてクリトリスを指先で触ると
「ああっだめ~」と声を上げました。
一連の行動にりえも感じ始めていたようで自分の乳房を出してゆみに舐めさせていました。

そんな状況のままホテルに到着。
「さあ着いたよ」と言い3人でホテルへ入りました。
お風呂を準備に行って戻ると2人はソファーに座ってキスをしていました。
その横に座って、ゆみの下着を脱がせヌルヌルになったマンコに中指と人差し指の2本を挿入し最初はゆっくりと、徐々に激しく動かしました。
ゆみは「ああっいやぁ~イク~」と言って潮を吹いてしまいました。

ぐったりとなったゆみをソファーに放置してりえを全裸にして2人でお風呂へと向かいました。
お風呂の中でりえは濃厚なフェラをしてくれました。
お礼にマットの上でペニスを挿入し激しく腰を動かしているとゆみもお風呂へ入ってきました。
今度はりえの上にゆみを正常位の体勢に構えさせゆみをバックから挿入して暫く責めてベッドへと向かいました。

ベッドに入るとゆみとりえの2人から責められました。
私も負けじと指先でクリトリスを触りまくりました。
そして、ゆみのマンコヘペニスを挿入し激しいセックスをしながらゆみの耳元で
「ああっイキそうだよ」と言うと
「ああっ気持ちいい」と言ったあと
「中はダメ~」と言いました。

結局ゆみとのセックスでは射精せずに、今度はりえのマンコにペニスを挿入しました。
ゆみは既に果ててダウンしていたので何も手を出してきませんでした。
バックで激しく突き上げていると
「ああんだめ~イク~」とりえは果ててしまいました。

射精していなかった私は、りえを正常位に戻して挿入しました。
ぐったりとしていた身体はペニスの挿入により更なる刺激を受けたようで言葉にならない喘ぎ声をあげて感じ、りえのマンコは最高の締りとなって私のペニスを刺激します。
「ああっイキそうだ」と言うとりえは
「きて~中に出して~」と言いました。
更に激しく腰を振った私はりえのマンコの中に思い切り射精しました。
りえは私の精子がマンコの奥に入ったのを感じ取ったのか、両足を私の腰にまわして激しくキスをしてきました。

ホテルを出て、出会った場所まで連れて行き2人と別れました。
実はりえには携帯の番号を書いたメモを渡していて、その後何回か、りえとは中出しデートをしました。

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投稿No.5464
投稿者 周一郎 (33歳 男)
掲載日 2012年12月03日
投稿No.5443の続編

英会話は秀子さんも昌子さんも子供達より上達は遅いがTh,RとLの発音も上手になり毎週ゲイム感覚で5人で楽しく会話している。
昌子さんの御主人は九州の某県に単身赴任中で航空機の直行便がないので2ヶ月に1回帰省している様で女盛りの昌子さんには辛い日々の様だ。
ご主人とのセックスはゴムを使用してるとの事だったが、木曜日夜に
「先生、何時でも中出しで良いので安心してね」
「どうしたの」
「主人に内緒でOCの服用を始めたの」
「嬉しいが、今後、ご主人とのセックスは生でするの」
「今までどうりゴムを使うは、先生は中出しが良いでしょう」
「そうだが、ご主人に悪いよ」
「気にしないで、気持ちよく私の中に出して下さい、秀子さんには内緒にしてね」
「これから入れても良いの」
「塾への迎えに行かなければならないので時間があまり無いのでバックから入れて」
「悪いけど入れさせてもらうね」
「今日は少し恥ずかしんだけど、ビックリしないでね」
と言ってスカートを巻き上げパンスト、ショーツを脱ぐと、あそこがツルツルではないか!
「どうしたの」
「先週、主人が帰った時、新婚の時したパイパンになろうかと言う良いねと言われ剃られたの」
「興奮するよ」
「先生、パイパンは嫌い」
「好きだよ」
「大きい亀頭部で突いて」
「入れるよ」
「はい」

高速でピストン運動をすると
「気持ち良い、壊れる、気持ち良い」
10分位で僕も限界になり
「逝きそうだよ」
「来て、奥に沢山出して」

射精すると
「ドクドク脈打つて精液が出てる」
「分かる」
「分かるよ」
委縮しても亀頭部で栓をしてるので逆流してこないので
「このまま繋がっていたいが、迎えに行く時間なので」
と言われ息子を抜くと白濁液がポタポタと床に落ちた。
「こんなに沢山私の体に出されたのだ、恥ずかしい」
と言ってティシュを当てて何事もなかった様な顔をして娘を迎えに行く準備をして
「明朝、先日話をしていた恵美子さんが英会話を習いたいとの事で訪ねて来ると思うので宜しく」
「分かりました」
「これを伝えに来て脱線しちゃった。恵美子さんはセックスレス見たいよ」
と意味ありげな事を言ってウインクして塾へ向かった。

今日の朝9時頃、昨晩話を聞いていた恵美子さん(39)が訪れて
「昌子さん達と一緒に英会話を習いたいのだが駄目ですか」
「僕の方は構わないが、皆さんと話をしたの」
「子供達から家のお母さんと一緒におばさんも習った面白いよと言われていますので」
「日曜日に10時からですので明日から参加して下さい」
「有難うございます。月謝はお幾らですか」
「僕の転勤時期までしか出来ないので皆さんから頂いていません」
「そうなんですか」
「月謝に関しては気にしないで下さい」
「分かりました、私に出来る事が有ればお手伝いします」
「有難う」
「遠慮なく言って下さい」
「冗談ですが、貴女みたいな綺麗な方に命の洗濯をして頂ければ嬉しいが」
「私みたいなおばさんが」
「お若いですよ」
「もう直ぐ、三十路も終わりですから」
「本当ですか」
「内緒にして頂けるならお手伝いしても良いですが、私で良いの」
「歓迎しますよ」
「今日はあまり時間がないので十分な事が出来ませんが」
「入れて良いの」
「お任せします」
「ゴムが無いので外に出すね」
「分かりました」

ブラウスの上からバストを揉むと直ぐに喘ぎ声を出し
「先生、時間がないのでバックでも良いですか」
「良いよ」
Gパン、ショーツを脱ぎテーブルに手を
「やさしく入れて下さい」
「入れるよ」
無言で頷き、ゆっくり入れると
「太いのが入っている、久しぶりなので気持ち良い」
「久しぶりなの」
「ハイ、恥ずかしいですが7年位してないの」
高速でピストンをしていると
「私、逝きそうです」
「僕も逝きそうだよ」
「もう駄目、逝く、そのまま来て、一緒に逝って」
「中に出して良いの」
「良いよ、沢山出して」
「大丈夫なの」
「明日位から始まるので、大丈夫だと思う」
「逝くよ」
「ハイ、気持ち良い。先生の精液が私のオマンコに出てる、嬉しい」

暫くして息子を抜こうとすると
「このまま栓をして欲しい」
10分位栓をしたままにして抜くときに
「このまま体内に残したい」
と言ってティシュで膣口を塞ぎショーツを穿いて帰宅準備をし
「恥ずかしいですが、時々私を抱いて頂けませか」
「良いよ」
「抱く時は、遠慮なく中出しして下さい。避妊はしっかりしますので」
「有難う今後も中出しで宜しく、明日から来てね」
「分かりました。先生の精液が未だ私に体内に有ると思うと嬉しいです」
と言って帰っていった。

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カテゴリー:浮気・不倫
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