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投稿No.7008
投稿者 はるお (44歳 男)
掲載日 2018年5月27日
はじめまして

相手はゆうちゃん 一回り下のホステス(職歴 短い)
私は、40中盤 はるお

きっかけは、店終わりのアフター。
大人数での騒がしい店だったので、
「煮麺の美味しい店あるんだけど、2人で逃げ出さない?」
ってはじめて2人になった。
必死に私のたわいもない話を、聞こうとする真面目な子だった。

初めて結ばれたのは、店が休みの日、夕食にフレンチを誘った時。
予めちゃんとしたホテルの部屋を取っておいたから、私のなかに勝算あったのだとおもう。

「夜景を見よう」と促すと、すんなり部屋に入ってきた。
シャワーも浴びずに、クンニまで 無味無臭に感動した。
生で入れると、すこしゆるい感じ。
でも、2年ぶりだそうだ。
もっと締めてと、リクエストして、ちょっと締まる(笑

腰使いは、ぜんぜん素人。
でも、リクエストしたことに従順。
初期は中だし遠慮して、全部口出し。
飲んでくれた。
「はるおのくっさい ちんぽ汁 美味しい?」
って聞くと苦いときと、普通の時があったそうだ。

2年のセックスレスのせいで、生理不順になっていたそうだが生理も順調に、28日周期に・・・
以降、週2でアフターはセックス。
休みの日もセックス。
途中からラブホ代もったいないから、ゆうの家で良いよとホントに優しい子だった。
途中から安全日は中だしに・・・
事後、ビラビラを自ら指で開いて、白濁汁を撮影したこともあった(笑

2年半つきあった。
執拗なクンニではいくが、結果、中いきはできなかった。

最中に「春男のチンチンなければ、ゆうは生きていけない」と言わせたかったが、夢かなわず。
媚薬セックスに持ち込めば良かったと、今になって思う。

ゆうちゃんの仕事が徐々にいそがしくなり、だんだん家にも足が遠のき、連絡も疎遠に。
「始まりは終わりのはじまり」と、ようやく総括するに当たり、本稿の筆が進んだ。

部屋のカギをくれた時は、本当に嬉しかったよ!!
ありがとう。

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投稿No.6783
投稿者 民ちゃん (42歳 男)
掲載日 2017年10月08日
いまから十年くらい前のことです。
わたし(民ちゃん)はこの時、年齢=彼女いない歴=童貞歴でありました。
勤務先が製造業ということもあり、社員の男女比率は圧倒的に男性が多い職場で、毎年勤務先に新入社員の女性が入ってくると、いい子がいないかなと彼女がいない独身者はみんな思っていました。
そんな状態が続いて(私が入社して8年後に)、由依(仮名)が入ってきました。
由依はボーイッシュな感じで車もレガシーのMTといままでとは違った感じの子でした。
見た目も美人でもなければブスではありませんでしたが、なぜか私はツボにはまったといった感じでした。

私の所属する職場の課長は面白いおじさんで普段から下ネタが大好きな人で、ほかの人が発言するとセクハラになりかねない内容でも課長が話すとなぜかOKになってしまう不思議な人でした。
由依が入社して3年目のある日、私が課長と制御室で打ち合わせをしていた時のこと、由依は書類を持ってきました。
そこで、課長がいつものように、由依に対しエロトークを始めました。

課長…由依ちゃん元気?俺とエッチしない?
由依…満足させてくれたらいいよ(笑)
課長…民ちゃん、どうしよう。満足させられるかな(笑)
由依…民ちゃんも満足させてくれたらいいよ(笑)
課長…どうする?民ちゃん
私 …由依ちゃんなら、満足する自信なら100%あるけど、満足はさせらないよ
課長…そういえば、民ちゃんサクランボ(チェリー=童貞)だからな(笑)
由依…じゃあ、私が満足できるようにOJTしてほしい?(笑)
私 …はい、お願いします。

などと、昼間とは思えないようなエロトークをしてその場は終わりました。
あとになって分かったことなのですが由依は付き合っていた彼と別れて、フリーとなり私に対して好きとまではいかないが何らかの好意を持っていました。

そんなことがあった週末の土曜日、私は東急ハンズに雑貨を買いに来ていました。
そこで偶然、由依も買い物に来ていました。
私服の由依は会社の事務服とは違った魅力がありました。
その後お互いの買い物をして、スタバに行き普段休日の行動や会社の愚痴など話をしていました。
由依が「この後どうする?」と聞いてきたので、私は特に用事もなかったので「由依ちゃんとデートしたい」といいました。
由依も「いいよ」と言ってくれました。

私は電車、由依は車でしたので、由依の車に乗ることに。
女の子の車に乗るのは初めてのことでドキドキしてしまいました。
車に乗りしばらくして、由依が
「行きたいところがあるけどいい?」
と聞いてきました。
私は特になかったので、
「いいよ」
と答えました。
道中くだらない話をしていました。
信号停止中に由依が私の太ももを触ってきて、
「本当にイキたいところはない?わたしのあそこでイキたくない?満足させてあげようか?」
と聞いてきました。
わたしが、驚いていると由依が、
「私って男みたいだし嫌い?」
と聞いてきました。
私としては、由依に気がありましたので、
「そんなことはない、由依のこと好きだし、夜のおかずにもしている」
といいました。

そうこうしているうちに、ホテルの駐車場につき、ホテルの中へ。
私は当然ですが、このようなホテルは初めてで観光地にあるホテルとは違っていました。
チェックイン?もタッチパネルで選ぶなどちょっとした驚きでした。
この日は励んでいるカップルが多かったのか1部屋しか開いていませんでした。
由依は選ぼうとしていた部屋がすでに使用中だったらしく、
「すごくいい部屋なんだけどごめんね」
と言ってきました。

由依に連れられるままに部屋の中へ向かいます。
部屋の中に入りドアを閉めました。
私は由依に
「本当にいいの?」
と聞きました。
由依はにっこり笑ってキスをしてきました。
部屋の奥に行くと大きなベッドが1つ。
私は思わず由依をベッドに押し倒し、キスをしました。
由依は笑って、
「民ちゃんがっつきすぎ。一緒にシャワー浴びよ」
と言いました。
由依にされるがままに、服を脱がされました。
すでに、私のおちんちんは大きくなっています。
お互いにシャワーをあび由依が体を洗ってくれます。
これだけでも、はずかしながら射精しそうになりました。

そして、お互いにバスローブをきてベッドに座りました。
「本当にいいの?もう理性では止められないかも?」
由依は、「いまさら?私こそ処女じゃないけどいいの?」
私は、バスローブを脱ぎ捨て、由依のバスローブも強引にぬがせて由依を寝かせてキスをしました。
由依が、「初めてでしょ?今日は私がリードしてあげる。」
そこからは、由依が攻めてきました。
キスを交えながら、首筋、乳首などを攻めてきます。
私は、攻められ何度かイキそうになり、そのつど由依が攻めるを緩やかに。
そして、由依が
「1回イッたほうが落ち着くよ」
と言って、フェラを始めました。
今までにない、気持ちよさが体中に駆け巡りました。
私がイキそうだというと、由依は口の中でイッてもOKといい、フェラを続けました。
そして、私は初めてオナニーではない方法で射精しました。
そして由依は驚くことに口の中に出した精子を飲んでしまいました。
口内発射やごっくんなどAVの世界のプレイと思っていた私は、思わず由依に
「大丈夫なの?」
と聞き、キスをしまくりました。
いきなりキスをされ由依は驚いていました。
由依の元カレは発射したものを手のひらに出し、再び口に戻したり、口の中で泡立てるといった、いわゆるネバスペを嗜好していました。
そのプレイの後で、必ず何度もうがいをさせられたのこと。
そのため由依は、口の中に精子の味が残っている状態でキスをしてきた私に驚いていました。
いわれてみればその通りかもしれませんが、由依に私を受け入れてもらえた気になりうれしい気持ちがありました。
そのことを話すと、由依はありがとうと言ってくれ、
「じぁ、童貞いただきます」
と言って、私を寝かせました。

私が「濡れてないんじゃない?」と聞くと、「今日はリードしてあげるといったでしょ。フェラしながらオナニーしていたよ」といって、手をおまんこに触らせてくれました。
由依のあそこは濡れていました。
「今日は安全日だよ」といって、
「ごっくんした後にキスをしてくれてうれしかった」といって、騎乗位で挿入してきました。
「民ちゃんの童貞もらっちゃった。」
といって、由依が腰を振りました。
由依の中は暖かいというより熱いといった感じで、おちんちん全部が痛くはないが締め付けられるような感じがしで言葉では表せないような気持ちよさが感じられ、AV女優のように声を何度も出してしまいました。
由依が腰を振りながら
「できるだけイクのを我慢して」
といってきました。
しかし、童貞のため我慢と言っても程度が限られます。
あえなく、私はイッてしまいました。
先ほど、フェラで射精しているにもかかわらず自分でも驚くほどの射精感がありました。
童貞喪失で中出しという小説にあるような体験ができました。

由依は、
「どう満足した?」
と聞いてきました。
「満足じゃなくて大満足だよ」
と言いました。
由依は「本当?エッチというより逆レイプに近い状態だったよ。」
私は「じぁ、由依ちゃんがいっぱいOJTして」と言いました。
由依は、「いいよ」といってくれ、「回復したら今度は正常位でやってみる?」とのこと。
断る理由などまったくありません。
正常位でも中出しをさせてくれました。

時間となったので、またシャワーを浴び着替えたところで、由依に
「彼女になって、付き合って」
と言いました。
由依は、
「いまさら?」
と笑ってOKしてくれました。

帰りの車の中で由依が、
「あっ、垂れてきた」
といって、手をあそこに入れて見せてくれました。
においはまさしく精子でした。

その夜、私は思い出しオナニーをしましたが、由依の体を知ってしまっているために射精後の虚しさが普段以上にありました。
それから、由依と私は普通のデートと体のデートといった交際を順調に進めていきました。
さすがに、中出しはせず、避妊具を使っていましたが…。
由依のOJTのおかげ?で、お互いの性感帯がピンポイントで分かるようになり、同時にイクことが何度かありました。

そして、私は由依と結婚することになりました。
式は初めて結ばれた日に挙げました。
結婚式の初夜ですが、私が由依に抱き着きキスをすると、由依は
「1年前と同じように私がしてあげる」
といって、由依にされるがままになってしまいました。
いつもより、由依の攻めが激しかったです。

そして、合体の時、由依が生で入れてきました。
私は驚いていましたが、由依は
「安全日だよ」
といって、腰を振ってきました。
私も童貞を由依に奪われて以来の生挿入、私も胸も揉み返すなどの応戦をしましが、由依もいつも以上に激しく腰を振ってきたため、射精感が早く来ました。
私がイキそうだというと、由依もイキそうだといって腰を振り続けました。
そして、ウソのようですが、同時に騎乗位中出しで同時にイクことができました。
その後、狂ったかのように中出しをしました。

翌日由依に本当に安全日だったか確認しました。
由依の生理周期は安定していて28日周期*13回+1日=365日、言われてみれば、納得。
ちなみに、来年も安全日で再来年は生理の初日かもとのこと。
その後、子宝にも恵まれ、安全日には中出し生活をして充実した生活を送っています。

最後まで、稚拙な文書を読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.6741
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年8月27日
8月二週の月曜日。。サキちゃん親子との旅行の翌日。
サキちゃんからは木曜日の夜に家に行きますと連絡あり。

エリちゃんはカギの返却と荷物の回収に来た。
別れ際に一言「別れたらすぐに連絡してね。。」
正直。。自分の中では二択だったのだが。。。家庭の雰囲気があるサキちゃんを選んだ。
家庭の雰囲気のある女と子作りしたくなった。

水曜日。。会社の売店で買い物をしてると声を掛けられた。。
ん?と思ったらサキちゃんだった。
髪の毛をバッサリと切っていてびっくりした。

そして木曜日の夜。。マンションから100メートルほどの24時間営業のスーパーの駐車場へサキちゃんを迎えに行く。。
『お疲れ様です』『とりあえず買い物するよ』
「何か買うの?」
『家に来ても何も無いよ。。歯ブラシとかシャンプーとか』
「あ!!そう言う事ね。。たしかに必要」
買い物して自宅マンションに二人で戻る。

「ほお!ボスはこんな部屋に住んでいたんだね」
『ほら!部屋のカギ』
「ありがとう。。」サキちゃん笑顔。
『それにしても。。。髪の毛。。切ったな』
「あ!。。髪の毛の短い女が好きだよね」
『あ。。イエス!。。。それで』
「まあ。。ハッキリと子作り宣言されたしね。。今までとは私も違うかな」
「関係がハッキリしたから少しはサービスだよ」
出会った頃は中山美穂系の顔だったのだが。。大きな目は変わらず。顔は細くなって尖った顎。。中山美穂系から。。。瞳リョウ系になった様な。。。
なんにしても。。髪の毛はショートカットが理想です。

『とりあえず。。小物は買ってきてわけだが。。パンツとか無いよ』
「そのへんは次に持ってくるよ」
「シフトと曜日と休みの組合せで色々と試してみるよ」
「一番いい感じの時は全部来てあげるからね」
『子供達は大丈夫?』
「保育園の送りは絶対に行きたいから。。。他は大丈夫だよ。。親には話したから」
『もう。。話したんだな』
「話したよ。。今回はその方が良いと思ったから」
「来年。下の子が小学生になればもっと時間は空くかな」
「理想はそれまでに子作り完了なんだけど。。。」
『サキちゃんとの付き合い方も変わるね』
『ラブホテルが消えて。。。子供達との遊びに』
「それが理想かな。。」
「けど。。子作り宣言してくれたから。。私は気持ちはスッキリしてるから」
「さすがに。バツイチ子持ち女から結婚してとは言えなかったからね」
『それで。。出来るのを待ってたんだ。。』
「そうだよ。。ボス。楽だし。。気も使わないから。。セックスも気持ちいいし。。嫌いになる要素が無かったからね」

サキちゃん。。部屋中を探索。。。
「お風呂だけ変に広くない?。。リビングも形は変だけど」
『角部屋で設計が難しかったんじゃない?リビングは家族持ちには使いにくいと思う。。風呂の広さ以外は無理矢理な作り方だよ。。だから2LDKでも家賃が安い』
『子供達の布団も無いよ。。連れてくるなら買うけど?』
「そうだね。。一緒に居た方が慣れるの早いし。。心配も無いからね」
「ボス。。意外に真剣に考えてるよね。。。うれしいけど。。」

サキちゃん。。リビングで居場所を探す。。
変則的な形のリビングの角にベッドがあるので居場所は微妙。

『とりあえずはお風呂に入ろう』
給湯システムの説明からお湯張りへ。
ビールを呑みながら待ち。。結局。サキちゃんは膝の上。
しばらくするとサキちゃん。。「私も頑張ろうかな」と言って膝から降りる。
いきなり私のパンツを脱がしてフェラを始める。
少し驚いたがサキちゃんの行為に甘える。
サキちゃんは亀頭の周囲に舌先で刺激を与えながら優しくフェラしてくれてる。。
サキちゃんの顔が小さいので顔を見たら支配感がある。
とは言え。。貴重な一発目。。これ以上はマズイと思ったので
『サキちゃん。。これ以上は。。出るよ』
聞いたはずだが。。サキちゃんフェラ継続。
結構な奥まで咥えてくれてるのでこのまま出すことに。
結局。10分くらいのフェラで貴重な一発目を出してしまった。

『あ~あ。。貴重な一発目。。口に出してしまいましたよ』
サキちゃん。。小さくなるまで吸い付くして。。コーヒーで流し込んだ。
「ボス。。気持ち良かった?」
『気持ち良かったです。。。久しぶりにサキちゃんのフェラで出したから』
「あんまり。子作りに集中してもね。。。どうせボスといっぱいセックスするし。。。少しは楽しもうよ」
「他の女を切った。ボスの性欲処理も考えないといけないし」
『性欲処理ね。。。。』
「自分の男に浮気はされたくないから。。。」
浮気されて離婚したサキちゃんには重要な問題なのだ。

そしてお風呂へ。
浴槽へは当然ながら抱っこの体勢。
張りのある大きなオッパイを両手て掴んで遊ぶ。
「こうやって家のお風呂に二人で入ると夫婦感があるよね」
『わからん!!』
「私はボスにお風呂入るこのポジションは好き。。と言うよりは完全に慣れかも」
「そもそも。。なんで子作り宣言したの?」
『旅行行って。。子供達が楽しそうだったから。。そしたらサキちゃんを独り占めしたくなっただけ』
『独り占めしたくなったけど。。なんか言葉が思い付かなかったんだよ。。』
『そしたら。子作り!になっただけ』
「まあ。。私からしたら分かりやすかったよね」
「女としては。宣言されてからの子作りは嬉しいよね。」
「私は子作り宣言されたら。。もう。ボスに抵抗できないから」

洗い場でサキちゃんの頭を洗いながら
『髪の毛は短い方が顔がハッキリして可愛いよ。。髪の毛も早く乾くし』
「ほんとにショートカットが好きなんだね。。。なんで?」
『ショートカットが好きではなく。。ショートカットが似合う女が好きなんだよ。。』

『夏休みの間にもう一回くらいは子供達と遊びにいくかな』
「遊びに行ってくれるの?」
『サキちゃんの休み次第だよ』

身体を拭いて全裸で部屋のソファーへ。
サキちゃんは思いっきりキスしてきた。
子作り宣言された女には遠慮は無いんだろうな。

キスしながら勃起したチンポを自分でマンコへ入れた。
気持ちの問題なんだろう。。抱きつき方も強くなった。
ソファーでの対面座位。。サキちゃんはがっちり抱き付いてる。
「ボス。。いっぱい抱き締めてください。。」
これがサキちゃんの本音に近い思いなんだろうな。

サキちゃんが腰を動かすとすでに部屋にはマンコのヌチャヌチャした粘り音。。
喘ぎ声よりも息づかいの方がサキちゃんの気持ち良さが伝わる。
サキちゃんはカリ首を自分の気持ちいいところで擦って遊んでる。
「ボスの。。気持ちいい。。。」
『サキちゃん。。今日は激しいな』
「うん。。ボスといっぱいしたいから。」
「あう。あ。あ。あ。あ。う。う。あ」
相変わらずの低音の喘ぎ声。

ソファーから立ち上り。駅弁。
サキちゃんのお尻を抱えて少し落とす。
チンポが一気に奥まで入るとその度にサキちゃんは一瞬だけ息が止まる感じだ。
マンコの粘り音は粘度が上がったみたいにヌチャヌチャが増した。
床にはサキちゃんの汁の雫が落ちている。

そのままベッドに移動して駅弁から正常位。
サキちゃんに長いストロークで一気に刺す。
「あう。。ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。。んんん」
サキちゃんの乳首を噛みながらオッパイにもキスマークを付ける。。大きなオッパイが気持ちいい。
『サキちゃん。。今日はマンコがイヤらしいよ』
「ずっと。ボスとやりたかったの。。」
「ボス。。早く。続き!。。」
少し深目に刺してサキちゃんにキス。
ピストンを加速させる。。マンコの粘りがイヤらしい。
「あ~~ボス。好き好き好き。。あ~~~気持ちいい」

こちらも少し疲れたのでサキちゃんに確認。
『サキちゃん。。出していいかな?』
「満足したから。。大丈夫。いつでもいいよ」
一旦停止から急加速のピストン。
そのまま限界まで入れて発射。。

「あ~~ボス。。出たね。。気持ち良かった。。楽しかった」
『気持ち良かったね。。。楽しかった?』
「ラブホテルだと。。セフレ感があるから。。ボスの家でやれたから。。楽しかった。」
「子供連れてきたら。。出来ないよね?」
『諦めろ。。ママだろう。。諦めろ』
『親に話したなら昼間のデートは出来るから。。』

「やっぱり。。2回目。。あんまり出なかったね」
「来週。。危険日だから。。狙いだからね」

サキちゃん。お風呂場へ洗いに行った。。
洗ってるサキちゃんに一言
『その毛。。剃ってと言えば剃りますか?』
「言われたら剃るかな。。別に問題無いし」
「剃るの?」
『ちょっと聞いただけ』『剃ってくれるんだな』
「相手が確定してるから。。問題なくやれる事はやってあげるよ」

深夜2時。。サキちゃんをスーパーまで送る。
「サキちゃんよりも。。サキの方がいいかな」
と言われて別れた。

これから先は夫婦生活に近いセックスになるだろうから。投稿するほどのネタにはならないだろう。
子作り成功で結婚と言う単純な流れかな。

しかしながら。。サキちゃんとの事を宣言したにも関わらず関係継続を望む快楽狂の女が二人。
本命が確定したので。。この二人。。苛める事に決定。
今後はこの二人の事が投稿の中心になるのかな。
全てはサキちゃん次第。。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6726
投稿者 あかね (27歳 女)
掲載日 2017年8月12日
私は某男子高校の教師をしております。
私には誰にも言えない性癖があります。
よくあることですが、SEXをするより自分でする…そうオナニーです。
最初のうちは指でアソコを弄る程度だったのですか、今ではネットでいろんな道具を購入し毎晩のように自分で絶頂を迎えております。
彼の前でもSEXの前戯としてオナニーをするところを見て貰い、それから挿入され、危険日でも気にせず中出しされていました。
彼の精液なので嫌ではありません、中出しされた膣内にある精液をローション代わりにして自分でかき回す事ができたから…それでまた1、2回いってしまうのです。

ある時、彼から貰った箱の中身は女性用貞操帯でした。
それは、膣内とアナルに入れるディルドが2本付いている物でした。
「凄いっ」見たとたんアソコが濡れ早々彼に装着されました。
ある意味毎晩しているオナニー禁止という事だったのです。
ガッチリ鍵がかけられ外すことなんてできません。
「ねぇ、トイレどうすれば…」
と尋ねると大の時だけ外すと言われ、鍵を持っていかれました。

私の下半身にはアソコとアナル同時に入ったまま毎日教壇に立つ生活が始まりました。
夜になりいつものように下に指を伸ばすと、貞操帯がありオナニーはできませんでした。

1、2週間経つ頃、私の身体は限界になりました、それは…オナニー、SEX、したくてたまらない身体になっていて彼に外して貰うように頼みました。
だけど…彼から出た一言は、これからすることを男子生徒にしてもらえ、それができたら外す。
「何?」って声にする前に私の顔の前には透明な液体で濡れているペニスがありました。
彼は私の頭を両手で抑え口にペニスを入れ喉の奥まで突き上げ、精液を口内に大量射精しました。
あまりにも多い精液にむせてしまい、なんとか飲み干す事ができました。

「ねぇ、これって生徒にってできないよ」
彼はできないなら、オナニーもSEXもできないぞ。
私は思わず「あっ」て声に出てしまいました。
彼は、生徒3人に声をかけ3人分の精液を口で受け止めて来いと…
「えっ3人」って。
でも、外して貰いたい、アソコをおもいっきり掻き回したいていう願望から用件を受けてしまいました。

それから教壇に立ち3人を探し始めた私です。
貞操帯を外して欲しい願望で3人にすぐに声をかけ、夜になりかけた体育館用具室に誘い、生徒はなんとなく気付いていたでしょう…
私はブラウスとスカートを脱ぎ、下半身はパンストから透けて見える貞操帯が露わな状態でした。
「先生こんなに淫乱だったの?」
って声が聞こえ、マットに膝をつけ生徒のズボンのチャックを口で咥え下ろしました。
私はこんなに淫乱だったんだと気付いた瞬間でした…
生徒に
「私が口で溜まっている物を出してあげるから、全部口で受け止めてあげるから…」
と言うと、早々に反り立ったペニスが入ってきました。
頭を抑え前後に動かしジュルジュル音をたて私は咥えていました。
もう1人は私の頬にペニスを擦り付け感じていて、もう1人は私の股間の貞操帯を押し付けました。
ダメッって小声が出ましたが、口にはペニスが挿入されうまく声が伝わりません。
「先生っいく」
って熱い精液が口いっぱいに注がれ、まだ口には射精された精液があるのに次のペニスが押し込まれ喉の奥まで勢いよく射精されました。
あと1人と思い最後の生徒のペニスを咥えて、3人分の精液を口で受け止めていました。

「これで私は貞操帯から解放される…」
でも若い生徒は1回射精しただけじゃとどまる訳がありませんでした。
生徒達のペニスはまだそそり立っています、私は思わず凄いって…
しかもまた大量に精液を射精し始め、顔は精液まみれになっていました。
生徒は去って行き、生臭い精液まみれになった身体を拭き、口からはまだ精液がこぼれ落ちていました。

そして彼に会い、約束通り貞操帯を外して貰う事になったのですが…また彼の要求が始まりました。
それはこの間の生徒3人をこの場所に来るように、そこで貞操帯を外してあげると…
言われるがまま3人の生徒を連れてきました。
そこはコンクリートの地下室で、手枷がチェーンで付けられたSM部屋のような所でした…
私は全裸にされ手枷を付けられ身動きができない状態にされましたが、なんとなく興奮してしまっているのに気づきました。
そしてカチッという南京錠が開けられた音がして、私は解放感に浸っていました。

彼の口から生徒に発した言葉は
「今度は生でアソコとアナルにたっぷりと注いでやってくれ」と…
私は、
「嫌っ!中出しはダメッ!!」って、
「危険日だよ!!」って。
でも生徒は私の淫乱ぶりを知ってしまっているから、そんな危険日なんてことは聞けません。
前戯もなしでアソコにペニスを押し付けて来ます。
ダメッって言ってる口にもペニスを挿入され、アソコにはもう勢いよくペニスが突き刺さって来ました。
子宮もぐいぐい押されていました。
ダメッって思いながらも貞操帯を外された身体は嘘をつきません、だって求めていたんですから…身体を反り続け快感に溺れていました。
イクッて生徒の声がした時にはもう熱い精液が子宮に大量にかけられていました。
どれだけの量が出たのかこぼれ落ちて流れて来ているのがわかりました。

そして次の挿入…私のアソコは肉便器となり白い精液が入って来るのを感じていました。
私は生徒達の精力を知っています。
以前に何度も口に出されて精液の量も知っているからです。
アソコには精液がどれだけ注がれたかわかります。
出しても出しても精力と精液の量は変わりませんでした。
同時に私も何度もいかされ続け目はうつろになっていました。

毎晩オナニーをしていた私ですが、肉便器として目覚めてしまい、精液を注がれることに快感を覚えました。

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投稿No.6724
投稿者 じゅん (43歳 男)
掲載日 2017年8月10日
出会い系で会ったシングルマザーの葵に中出しできた話。

葵とはその前の週に初めて会った。
一回お互いの都合が折り合わずにキャンセルになり、普通ならそのまま自然消滅なパターンだったが、なぜか気になり再度予定を合わせて会っていた。
その時は生理中とのことで本番は無く、口で抜いてもらったが(出会い系での条件もそうだった)容姿も性格も気に入ったので一週間とおかずにまた約束していた。

待ち合わせ場所に現れた葵はまるでプールにでも行くような恰好で、すらっと伸びた足を惜しげもなく晒していた。
生理もほとんど終わったとのことで、ヤル気マンマンで近くのラブホへ。

なんでも昨晩は友達と一晩飲み明かしていたらしく、お風呂に入ってないとのことで、俺は別に構わなかったけれども一緒にシャワータイム。
別に手入れはしてないというもののキレイな肌の背中を洗ってあげた。

ベッドに戻ってからはテレビを見ながら雑談。
今までに相手してきたおもしろい体験談なんかをしゃべってくれる。
聞いてると面白くて飽きないが、思ったより時間が早く過ぎてしまうので話を聞きつつ徐々にボディータッチ。
黒くて大きめの乳首がまたエロい。
タバコと酒のせいでかハスキーな声で葵の口から喘ぎ声が漏れ出す。
子どもを産んでる割にはきれいなおまんこをクチュクチュ。
濡れやすいようですぐにいやらしい音が。
指二本突っ込んでぐちゅぐちゅかき回してやる。

ディープキスと乳モミ、おまんこぐちゅぐちゅを続けつつギン立ちチンポを股間にスリスリ。
割れ目からクリトリスをゆっくり何度もチンポを擦りつける。
そしてそのまま黙ってズブズブ。
全く嫌がる様子もない。
そのまま奥まで挿入して奥をグリグリ。
それにしてもやっぱりナマは気持ちいい。
久しぶりの感触をじっくり味わう。
正常位でゆっくり出し入れ。
ハスキーな喘ぎ声が堪らない。
ディープキスしながら何度もゆっくり葵の中に突き入れる。

体位を変える余裕もなく、ひたすら快感に耐えていたが無駄な抵抗もそう長くは続かず。
「もういきそう」
と言っても喘いでるばかり。
「このままやったら中に出ちゃうよ?」
と言っても反応なし。
そこで
「中に出していいならキスして?」
と言って顔を近づけると激しく唇に吸い付いてきた。
「じゃあ…出すよ?葵の中に…」
というと微かに頷いて微笑んでまたキス。
そしてガンガン激しく突くこと数十秒。
葵の中で、一番深い所にドクドクと流し込んでやった。

葵は別に動揺するでもなく普通にシャワーで汗を流してまた雑談してラブホを後にした。

生理直後だったからOKだったのかどうかわからないけど、来週また会う約束をしているのでその時にまた出来たらいいなと思っている。
今回はまさかのサプライズで全く余裕もなかったので次回はもうちょっと楽しめたらいいな。

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