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いいね!ベスト5
年に一度くらい帰国するのですが、そのたびに昔の彼女に連絡。
呼び出すというわけではなく、「どうしてる?」みたいな感じで。
で、まあ会って話でもする?みたいな感じになって彼女の車でドライブするのがお決まりです。
いろいろ世間話や日本の様子なんかを聞いてるうちに、じょじょに距離が近まり、ブラの下からおっぱいをもみもみまでもっていきます◎
結局、そのままラブホに入るか彼女のアパートでセックス。
彼氏いないみたいで、中はキツキツ。
「そんなに締めちゃうと中にでちゃうよ?」と彼女にやさしく、でも中出ししたら君のせいだよー、みたいな(笑)
「やり方分からないよー…」なんて言ってます。しょうがないねぇ。(いただきまーす)
もうちょっとユルめて?、とか気持ちいいでしょ?とか言葉かけながらじょじょにいい所までもって行きます。
膣もだいぶこなれてきて、そろそろってところで「今日は中でいいよね?」って言うと、たいてい頷いてくれます。それじゃ遠慮なく(笑)
たまっていたものを快感と一緒に元カノの膣内に注ぎ込みます。
彼女も気持よさそうにしてるんで、しばらくしたらアレを彼女の口に持って行ってかぽっ◎
全部受け取ってほしいんだ…なんて言いながら、残った精子を吸わせます(このときが最高!)
「かわいいよ」とか「きれいだよ」とか言ってると、彼女も一生懸命ちゅーちゅー吸ってくれてます。
あとは、自分の好きなタイミングで、中出ししたり口に出したり。
「ちゃんと全部吸ってね◎」とお掃除も忘れずに。
そんな感じで彼女とは三日ほど過ごし、また海外に戻るのでした。
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98年の4月頃くらいの中出し体験を書かせていただきます。
前回、書かせていただきましたヤリチン高校生のマコトくんとの痴漢エッチ以来、マコトくんとエッチするのがやみつきになってしまい定期的に彼と会ってエッチしていました。
彼はまだ高2なのにエッチが上手く彼の可愛いヤリチン生ちんぽ無しでは生きていけない体になってしまいました。
98年の4月くらいだったかと思います・・・ふとした事で女友達の子とホストの話になりました。
彼女は出張ホストというものを利用してるらしく・・・お勧めだからと彼女が利用してるお店を紹介されました。
ホストと聞いて・・・マコトくん以外の遊んでる子もエッチ上手いのかなあと思い他のヤリチン風な男の子にも興味が沸いてきてエッチな妄想が膨らんでドキドキしてきました。
数日後・・・おもいきって友達から渡された出張ホストの店の番号に電話してみました。
「すいません。ホストをお願いしたいんですけど・・・こういう店って初めてなんですけど」
好みのタイプを聞かれたので「若くて背が高めで少し痩せ型のかわいい系で・・あっ明日の夜に・・」
じゃあ明日また電話かけ直してくれと言われたので翌朝になって再び電話かけ直しました。
夜の19時にホストと駅の改札で待ち合わせという事になりました。
その日は学校を休んで慌てて美容院に行きセットしてもらい服をあれやこれやと選んでメークをばっちりきめて準備が終わると店に私の外見の特徴を知らせて待ち合わせの駅に向かいました。
駅に着いてドキドキしながら待っていると・・・
「すいません。香織さんですか?」
私が「はい。ホストの人?」と答えると「ヒロキです。よろしくです。若くて綺麗な方なんで僕ドキドキです」
ホストくんを見るとスーツから紺のシャのツを襟から出し髪は茶髪ロンゲ・・靴は黒のビットローファー・・胸元を明けたシャツからはシルバーのネックレスを付けて両手には安そうな指輪をはめていました
ホストってこんな感じなんだろうか・・と思い彼の顔をよく見ると・・確かに若い子でしたが可愛いって感じでもなく・・ちょっと不細工な気が・・・少しがっかり気味に・・・
はあ・・あまりお金はかけられないから手っ取り早くエッチしようと考えているとヒロキくんが「あの・・・僕・・今日が初仕事で香織さんが初めてのお客さんんです」
あらら・・なんて初々しい・・大丈夫なんだろかと思ってると「デートコースですよね?お時間はどれくらいにしますか?」と聞くのでとりあえず2時間9千円コースにしてみました。
彼に料金を渡すと「香織さんってお若いですけど歳はいくつですか?僕は20で・・この仕事はバイトでフリーターしてるんです」
私は「私も20だよ・・学生してる・・ねえ・・ヒロキくんの好きにしていいからさ・・キミのリードに任せるよ」
ヒロキくんが「何処へいきますか?香織さんに任せます」と言うので私はヒロキくんに抱きつき背中に手をまわしサテンブラウスのボタンを胸が見えるくらいまで外しながら耳元で囁きました・・・
「いっぱい気持ちよくして・・」
彼の反応を伺っていると
「すいません・・・それって・・性的なサービスは店で禁止されてて・・その・・」
顔が真っ赤になってました。
うっそ・・なんかがっかり・・顔も大して良くないしラブホテルに行く金も勿体無いと思い・・強引に色仕掛けで誘ってそこらへんのトイレでさっさとエッチしちゃおうと決めてヒロキくんの手を強引に取って私の胸を触らせました。
「ねえ・・お願い・・気持ちよくして・・私を好きにしていいんだよ・・ねえ・・公衆トイレでしようよ!!嫌ならホテル行ってもいいけど・・・」
ヒロキくんは「香織さんほんとごめんなさい。買い物とか付き合いますけど・・どっかでお酒でも飲みませんか?」
はぁ?おちんぽ欲しくてウズウズしてんのに・・なんかがっかり・・私はキレ気味に
「なんなの?システムを把握してなかった私も悪いけどさ・・客の要望には答えろよ!キミさあホスト初めてなんだろ?この先こんな態度でホストやってけんの?」
ヒロキくんは泣きそうな震え声で「ごめんなさい・・」
「どうしてもだめならおまんこ舐めてもらうだけでもいいよ。ほらほらキス・・」
私はベロをにゅっと突き出しましたが彼は「ごめんなさい・・」と一言だけ・・
まったくばかばかしい・・お互い気まずい雰囲気になり・・まあ仕方ないのでとりあえず喫茶店に二人で入りました・・
ろくに会話もないままコーヒーを飲み・・タバコを吸おうとすると目ざとくライターで火を付けてくれました。
私は少し彼の顔を睨みながらミニスカートの裾をパンツがみえるくらいまで上げて足を組んでみました。
「香織さんって足が綺麗ですよね・・なんか僕ドキドキしちゃいます・・」
はあ?スタイル褒めてないで私を気持ちよくしてよ!!
「ねえ・・どうしてもだめ?なら・・お金を返してほしいけど」
さらに気まずい空気が流れ・・お互い会話が無いまま30分後に店を出る事に・・私は会計を済ましたら黙って手を振ってバイバイしようとしました。
そんな事を考えているとヒロキくんが「すいません。トイレ行ってきます」喫茶店の中のトイレに入っていきました。
ラッキー!!チャンス!!
私は会計を済ませるとトイレへ急ぎました。
トイレの中に入りそっと男子トイレのドアを明けて覗いてみると幸いにもヒロキくんが一人だけいて立ってオシッコをしていました。
私はそっと彼の背後から近づき彼に抱きつきました。
私は耳元で「大人しくしてないと大声出して痴漢されてるって言っちゃうよ・・言うこと聞きな・・」
ヒロキくんの腕を取り強引に個室に連れ込み鍵をしました。
そしてヒロキくんに強引にキスしてみました。
彼は観念したのか顔を赤くしながら大人しく私の唇を受け入れました。
やった・・ああん・・もうおまんこぐちょぐちょ・・早くホストくんのテクニックで私をめちゃくちゃに感じさせて!!
ベロを強引に突っ込んでみました・・でも彼は恥ずかしそうにもじもじして軽く私の舌を舐め返してくるだけ・・・まさか私の口が臭いんじゃ・・なんて思っているうちにヒロキくんの手が私の胸を服の上から触ってきました・・・なんか震える手で・・なんかぎこちない・・
「ねえ・・ホストくんさ・・おまんこいじってよ・・」
強引におまんこを触らせましたが・・なんか気持ちよくない・・
ぎこちない手つきでいじられましたがあまり気持ちよくないのでヒロキくんのズボンの上から股間を触りながら「真面目にやってよ・・キミのテクニックで香織を好きにしていいんだよ・・それとも強引にこんな事して私の事を怒ってるの?」
ヒロキくんはもじもじしていると恥ずかしそうな震える小さな声で
「香織さん・・すいません・・僕こういった事って初めてで・・さっきのキスも初めてだったんです・・」
・・・うそ・・童貞くん?チェリーなの?
私は囁きながら「キミ童貞なの?ホストなのに?」
彼は無言で頷くと恥ずかしそうにもじもじしていました。
超ラッキー!!!
私はなんかおまんこが凄くうずき出して彼に囁きました。
「童貞を奪ってあげる・・キミをめちゃくちゃにしてあげる・・あと一時間追加するからさ・・今すぐラブホ行こう」
そしてホテル・・・
部屋に入ると速攻で抱きつきズボンの上からビンビンちんぽを撫でながらヒロキくんにキスしました。
ぎこちない感じでベロを絡めてきます・・・レロレロ舌を絡めているうちに・・あまりいい顔じゃないなあと思っていたヒロキくんの顔が可愛く見えてきました。
私はおまんこがきゅんとなり・・・淫乱スイッチが入りました。
「童貞ちんぽ見せてごらん」
スーツの上着を脱がしシャツのボタンを外し乳首をいじりました。
びくんびん反応しています。
ズボンのファスナーを下げてパンツの中に手を突っ込みビンビン童貞ちんぽを引っ張り出してみました
皮が・・・皮がかむってました・・・
彼は「ごめんなさい・・僕・・包茎なんです・・勃起しても完全に剥けないタイプの包茎みたいです・・」
くっさい匂い・・強引に亀頭を露出させようとしましたが痛そうなのでやめました。
「恥ずかしくないの?ホストくんの癖に包茎で童貞だなんて・・」
私はなんか少しいらっとしていじめてやりたくなりました。
ヒロキくんに口を開けろ!!と命令しておもいっきり唾を吐きかけました。
びくびく興奮しながら唾をを味わっています。
ビンビンちんぽを手でしごいてやりました。
物凄く感じまくっています・・その姿を見ておまんこがうずいておかしくなりそうだったので部屋の中のベッドに押し倒して靴を脱がせズボンを剥ぎ取りシャツのボタンを全開にさせベッドに仰向けに寝かせました。
私はタバコに火を付けて吸いながらブーツを脱ぎ・・・ストッキングを履いたままの足をヒロキくんの口元に近づけ「舐めろ・・ペロペロ舐めてごらん・・・」
ゾクゾクしておまんこがうずいちゃいます。
涙目で必死に足を舐めています・・
私はスリット入りのレザーミニスカートをまくって自分の指で黒パンティー越しにおまんこをいじくりました・・・欲しい・・口まんこに欲しい・・・
「しゃぶってあげるから童貞包茎ちんぽ・・香織の口まんこで天国に行かせてあげるから」
ヒロキくんは恐る恐るベッドの上に立ち上がりしゃがんだ私の口にビンビンちんぽを近づけてきました。
くさい・・・玉を舐めて根元を静かに舐めてから・・・おもいきって先端をぱくっと咥えてみました。
尿道口をレロレロ・・・舐めた瞬間にびくんびくん感じていました。
舐めて数秒後に「ああ・・・くすぐったい・・うわっ・・腰が抜けちゃう!!ちんちん溶けちゃう!!香織さんごめんなさい!!」と言った瞬間にドッピュドッピュ勢い良く射精してきました。
「うわ・・くっさ・・どろどろ・・・おいしい・・・童貞の精子おいひい・・」
私はストッキングを脱ぎ紫のサテンブラウスのボタンを全部取るとヒロキくんを押し倒し再び包茎ちんぽにしゃぶりつきました・・・残り汁を吸い上げると彼に口移しで自分の精子を飲ませました。
「今度は香織のおまんこを舐めて・・」
「見て・・おまんこ・・これがクリトリス・・」
夢中で舐めてきました・・・なんか彼が可愛くなり髪の毛を掴んでベロベロなめさせました。
「どう初めてのクンニ?あん・・上手だよ・・ちゃんと中までベロでかき回して!!あんあんっ」
微妙にイケナイので途中から私が自分の指でかき回しました・・うっうっあんあんっ・・いくいくいく・・・いくいくいくっ・・ぴゅーぴゅー・・んっあん・・
「潮ふいちゃった・・あん・・ヒロキくん・・ちょうだい・・童貞ちんぽ・・来て」
「香織さん・・入れたい・・あ・・あの・・コンドーム付けなきゃ」
私はヒロキくんの口に顔を近づけベロをそっと突き出しました。
彼は興奮して舌を絡めてきました・・レロレロレロ・・・私は舌を絡ませながら・・・
「きて・・ゴムなんかいらない・・童貞ちんぽ生で味わいたい・・」
「ここ・・おちんちん・・ここに入るの・・香織がちんちん入れてあげる・・」
彼は私に覆いかぶさりました。
「あっ・・先端が入ってきたよ・・くすぐったい?包茎ちんぽ痺れるくらい気持ちいい?」
「あん・・根元までズブズブ入ってきた・・これで童貞ホストくん卒業だね」
「腰振ってごらん・・」
ヒロキくんは顔を赤くしながら「ちんちん気持ちいい・・香織さん・・ありがと・・ありがと・・うっわ・・ごめんなさい・・もう我慢できない・・ちんちん破裂しそう!!!」
どぴゅっ!!!びゅっ!!どっぴゅ・・
きてる・・童貞包茎卒業精子が子宮にきてるーっ!!!
「はっはっあんあんっ・・・気持ちよかった?まだ出来るでしょ?おちんちん抜かないでこのまま動かしてごらん・・ねえ・・キスして・・」
レロレロレロ・・
「あんあんっ童貞ちんぽ!!いいっー!!」
「あんあん!!」
ヒロキくんは「香織さんっ!!もうオナニーできないよお・・ちんちんとろけちゃうよお・・皮がこすれて痺れて頭がおかしくなっちゃう」
彼はあまりの快感で泣いていました・・・私は淫乱スイッチがまたまた入り彼の舌にしゃぶりつきながら囁きました。
「きもちいい・・から・・あたしも・・いくっ・・んんん・・ねえ・・また熱いの子宮にぶっかけて・・」
「あんあんっ・・お願い・・香織・・ほしい・・あ・・か・・ちゃん・・ホストくんの童貞ちんぽ汁でかわいい子がほしいの・・」
「あんあんっいくの?出すの???あんあん・・」
「きてーっ!!!ぶっかけてっーー!!」
「童貞包茎生ちんぽでうみたいっ!!」
「あんあんっ・・きてきてきてっーー!!」
びゅっびゅっ!!!どぴゅどぴゅっ!!
くる・・しきゅうにきてる・・はらむ・・・あんあんっ・・じゅせい・・・童貞ちんぽでにんしんしちゃう・・・・
終わり
俺だけにはいつも本気でまんこを開くすけべな女だ。
ホテルでソファーに座るなり俺の竿をさすりしゃぶりたがる。
亀頭、竿、玉をよだれでべとべとにしてしゃぶり吸いまくる。
その後、いつもの体位へ!
そう、バックだ。
るかはマン毛がうすく肉付きは良い。
特にデカいしりはほんとうにいつもそそられる。
見ているといつも俺の竿はそりあがり、るかは喜ぶ!!
デカいしりをベットの端に突き出させ、俺の竿をすけべなまんこの入り口にあてがうと、るかは入れてほしいとせがむ。
そのままるかのまんこに竿をぶち込むと、るかは狂ったように腰を振る!
旦那よりもこっちのちんぽが良いと叫びながら!
お互いの交尾箇所は粘液でべとべとだ。
るかのマン汁が光るのがほんとうにいやらしい。
俺の竿も喜びを感じるかのように反りあがり、るかの子宮を突き立てている。
男と女の最高の性生活だ。
るかのでかいしりを時には叩き、もみ、さすりるとこれがまたいい!
でかいしりを上から見ながら、更にいやらしく合体したお互いの結合部を確認するのがおれの至福の時だ。
まんこは痙攣し、るかはもっとと言いながらしりを振りまくる。
まるで、さかりのついたメス猫だ。
顔をるかの顔に近ずけべろチューをしまくる。
お互いの膵液でべとべとになった。
一旦、竿を抜いてるかが竿をしゃぶる。
その後またべろチュー、又竿をしゃぶる。又べろチュー。
これを5回繰り返した後が、いよいよの時だ。
又、でかいしりを突き出させて、俺の竿をるかのすけべなまんこに入れた。
俺の精巣は早く出したいとしびれている。
るかのけつが波打つ!まんことちんこがこすれる!けつに当たる音が激しくなる!
亀頭がるかの膣に締め付けられる。
最高のまんこだ!
るかのまんこがおれの子種を欲しがっている。
快感が押しよせ、もう我慢が出来ない!
るかのしりと腰をしっかり持ち、最後のフルピストン!!!
出た!!!
俺の種がるかの膣に注入されていく!どくん、どくん!どくん!
るかはそれでも腰を打ちつける。
しっかり俺の精子を受け止めたいのだ!
竿を抜くと、精子がまんこから落ちてきた!
すぐに鏡の前で大開脚させまんこから出た精子をるかに見せつける!
るかはほんとうにうれしいようだ!
旦那とのことを聞いたら、これで妊娠して生むとのこと!
旦那も俺の子種で生んだと知ったら大変なのに!
5か月たって、るかと会うと孕んでいた。
乳首は黒く、乳輪はデカくなり、腹が突き出ている。
俺は興奮し、いつもの通りでかいしりを掴んでまたまた、子種汁をぶちまけてやった。
るかとは今後も定期的にSEXして、中出しを続けていこうと約束している。
すけべな人妻は最高だ!
るかは俺の子が2人は欲しいと言っていたので、後、2.3回はるかのまんこに俺の精子の子種汁を入れなければならない!
それまでに、るか、おまんこはよく洗っておいてくれよ!
又、俺の精子でたっぷり受精させてあげるから!!!
うれしくてその場でメールを送ったら食事OKのサインをもらった。
さっそく食事に誘い居酒屋でほろ酔い気分になったけど飲酒運転になるんで少し車で休んでいこうと誘ったらタクシーで帰りますと言われどうしようかと思い車に渡したい物があるんで一緒に来てと頼み込んだ。
そこでたまたま買っておいたかわいいハンドタオルを手渡し、車のなかで話していてセックスの話になって気まずい感じではあったが、どうしても抱きたいと思い、ストレートに抱きたいと口説いてみた。
最初は一緒の職場なのにと固くなに嫌がったが1回だけでいいからといい、そのままホテルへ歩きながら入った。
ホテルに入りシャワーを浴びたいからといったが抱きたくてしょうがない俺は明りのついたままの部屋でシャツをつかみベットに押し倒した。
かなり嫌がったがキスは受け入れてくれディープなキスを長い時間してると、抵抗が減ってきてスカートとシャツを剥ぎ取り、キャミをまくり上げ小さめの胸をしゃぶりついた。
感度はよくあっと声を出して優しくしてとの訴えにあまり耳を貸さず、クリをさわるとかなり濡れていていつでも挿入可能にみえたが、せっかくなんでマンコをクリと一緒に舐めたら、汚いからシャワーを浴びたいと何度も言っていたが、お構いなく居酒屋でトイレに行ったせいか少し小便臭かったがとにかく舐めまくって、俺のジュニアも舐めてほしいと言わんばかり顔の前に突き出すと恐る恐る舐めだした。
少し下手な感じだっだがだんだん気持ちよくなったので、入れたいと言ったらゴムをしてと言ってきた為、口でゴムををはめてくれるようにお願いすると、今までしたことがないからととまっどった感じで言った為、俺がつけると言ってゴムを取りつけるふりをしてそのまま挿入した。
かなりしていなかったのか生みたいと言ったが、大丈夫と言って出し入れを楽しんだ。
正常位からバックへ。
アナルへ入れたい衝動に駆られながらまずは中だしをすることに専念し、最後騎乗位になって恵子がいきそうだった。
俺も一緒に出してしまった。
中だしの感覚があったようでゴム破れてないですかと確認されたが、そのまままたたってきたので腰をつかみ下から突き上げつづけ2度目をいかせ腰を上げると、すごい量の泡だらけの汁が滴り落ちてきた。
えーていう感じで見ていた恵子はゴムがないことを気づき、危険日なのにどうしようとおろおろするが、中に2度も入れてるから洗ったって無理だと説明し、アフターピルを飲むように説明して、無理やり愛液のついたジュニアを舐めるように口に持っていった。
少し混乱した感じでそのままフェラを強制し、勃起するまでしゃぶらせ、いきり立ったものを白濁液が流れるマンコに挿入し、膝をかかけこんで3度目のアクメを迎え、思いいっきり奥にぶちまけた。
しばらく恵子は呆然とした感じで動くことなく横になっていて、それからシャワーをゆっくりとあびに行ったが、歩くとき太ももに流れ落ちる白濁液が俺を勃起させ、シャワー室に行った恵子を追いかけ嫌がる恵子のおしりをつかみアナルへ挑戦したが、号泣したためアナルはあきらめ、次の楽しみとした。
その店に行ったのは初めてではありませんが、その女性についたのは初めてでした。
予約指名で入ったのですが、彼女は当時、30代真ん中くらいだったと思います。
スタイルはかなりよく、顔は綺麗系です。
室内での挨拶を簡単に済ませると彼女は舌をからめてキスをしてくれます。
そのまま椅子で即即です。
もちろんNN。
本来は遅漏気味な自分ですが、結構早く逝ってしまいました。
その後、ベッドで私の亀頭をお浄め。
ちょっと恥ずかしかったのを覚えています。
そのあとは入浴、マット、そしてベッドでした。
100分で2回しか逝けませんでしたが、それでも最高でした。
その後、彼女と携帯のアドレスと番号を交換。
彼女と次に逢ったのは、喫茶店でした。
そのままラブホテルへ。
もちろん無料でしたよ。
最高の女性でした。
情も深く、知的な女性でした。
今でも彼女の白い肌を忘れられません。
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