中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

ソープのつもりがメンエス  いいね!96件 
生中出し一回戦目  いいね!74件
某商業施設の車内で無責任中出し  いいね!101件
妻と姉と3人で  いいね!117件
上書きエッチのススメ  いいね!60件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10153件
RG500Γ  いいね!8003件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7215件
» いいね!一覧へ
投稿No.5473
投稿者 ヒートテックおじさん (47歳 男)
掲載日 2012年12月12日
皆さんの体験、楽しく読ませていただいています。
私も触発されて、経験させていただきましたので、報告いたします。

私の相手は、身長173㎝のMちゃん25才でした。
背が高いのがコンプレックスだと言う、恥ずかしがり屋さんです。
だから、同年輩の男性よりも、私のような年齢の離れた者と話した方が落ち着くそうで、しかも、私の地元の後輩だと知り、なんとなく一緒にいる時間が自然と長くなりました。

そんなある日、Mちゃんから、「友達の結婚式に行ってきたんだけど、私結婚できるか不安になっちゃった。」と相談されました。
色白でスレンダーな体型のMちゃんは、目立ちます。
狙っている男は多いし、私も正直、その一人です。
だから、そんな不安を感じているとは意外でした。
「自信をもって、大丈夫だと言えるよ。」とMちゃんの背中に手を廻すと、抵抗もなく、むしろ小さく吐息を漏らしました。
これは、と思い切って、ホテルへ誘うと、小さく頷いてくれました。

Mちゃんのヌードは、まるで雑誌で見た欧米系のモデルさんのようでした。
白い胸は小さめですか、乳首はピンクでした。
若干、子供っぽい色柄のパンティを脱がすと、なんとパイパン。
一人エッチしながら、自分で剃ったのだと、恥ずかしそうに告白。
堪らずクンニすると、すぐにシーツをビショビショに濡らしてしまい、自ら腰を動かすくらい感じてくれました。
Mちゃんのフェラは、ぎこちなかったですが一心不乱で、その卑猥さでギンギンにしてくれました。
Mちゃんが熱いアソコを擦り付けてくるので、躊躇わずに生入れ、そして阿吽の呼吸で絡み合い、互いに激しく求め合ううちに、とうとう中に出してしまいました。
それでも、Mちゃんは、腰を動かし続けていました。

帰り際に、「今日された事、全部、気持ち良かったよ。」と言われ、おじさんの頭の中は、Mちゃんの事で一杯です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
PR
PR
PR
投稿No.5472
投稿者 なおやん (48歳 男)
掲載日 2012年12月11日
もう15年程前の話です。
子供が通う保育園の保母さんをしていた洋子は24歳独身、彼氏はいないようでした。
運動会やお遊戯会などの保育園の行事の際には会場設営などで積極的に手伝いをしていた。
行事が終わると職員の皆さんと反省会という名の飲み会がいつも行なわれていました。
これは運動会の打ち上げの時の話です。

数名のお父さんたちと地域のお年寄り、保育園の職員が集まってビールを飲みながらの反省会です。
「公園は狭いから走るの大変ですね」
「男は1周じゃ差がつかないから2周にしましょう」といった話で盛り上がっていたら
「今日は早朝からお疲れさまでした」と洋子がビールを注ぎに来た。
洋子は身長160㎝位のスリムな体型で、顔は幼い顔立ちだった。
「ありがとうございます」と言いながらビールを注いでもらい
「先生は飲まないの」と聞くと
「車ですから」との返事だった。
私の車は既に妻と子供が乗って帰っていたので私は普通に飲める状況でした。
会が終わる頃には日も暮れてこのまま近くのスナックにでも飲みに行こうかと保育園を後にしました。

歩いていると白い軽自動車が停車し、車の横までいくと助手席の窓が空いて車の中から洋子が
「どちらまで行かれるんですか?」
「今から1件飲みに行こうかと思って」と答えると
「送りましょうか」と言ってくれたので乗せてもらう事にしました。
飲みに行く店から洋子の住むアパートは近い事を知っていたので
「何なら一緒に飲みに行きます?」と言うと
「いいですけど、車が」
「家に置きに行ってから飲みに行きましょう、帰りもタクシーで送りますから」
そういうと洋子は「はい」と笑顔で答えました。

洋子のアパートまで行き、車を降りて外で待っていると洋子は荷物を置いてすぐに出てきました。
「すいませんシャワーも浴びてないんで汗が臭うかも」
「私も同じですから」と言いながら、スケベ心が働いて
「シャワーですか、浴びてる姿見てみたい、って見れるわけないってね」と思わず言ってしまい、
「やだぁ~何言ってるんですかぁ」と言った洋子の顔は赤くなっていました。
2人でスナックまで歩いて向かい、私は麦焼酎を水割りで、洋子はビールを飲んでチューハイを飲んでいました。
カラオケを歌って保育園の話をしてと2時間程度をスナックで過ごして店を出ました。
洋子はそれなりに酔っている雰囲気だったので帰りはタクシーで送るという事で、近くでタクシーを拾って乗車。
普通なら先に降りる人が後から乗りますが、先に洋子を乗せてから私が乗りました。

洋子のアパートに着いたら運転手に千円札を渡し
「おつりはコーヒーでも」と言って先に降りました。
続けて洋子が降りると、タクシーはドアを閉めてすぐに発車しました。
「あれっタクシー行っちゃいましたよ」と洋子
「また拾うからいいよ」と私が言うと、暫くの沈黙の後洋子は私のジャージを引っ張って
「お茶でも飲んでいきますか」と言ってくれました。
「いいんですか」と言いながらも足は洋子の部屋へと向かっていました。

女性の1人暮らしの部屋はなかなか綺麗で可愛い感じがしました。
洋子はコーヒーを入れたら
「シャワー浴びてもいいですか」と聞いてきました。
私は驚いてしまい
「ええっ、まぁ」と言うと、洋子は私の方を見ていました。
いろんな事が頭の中を駆け巡りましたが、私は立ちあがって洋子のそばへ行き
「俺も汗臭いから浴びようかな」と言うと洋子は何も言わずにバスルームへと案内しました。

脱衣所で服を脱ぐ洋子、それを見ながら私も服を脱ぎました。
既に私のペニスは固く反り上がっていました。
そのままバスルームでシャワーを2人で浴びました。
洋子の背中からシャワーを掛けると洋子はスポンジにボディーソープを付けて私の体を洗いはじめました。
そしてその手は私の下半身へと伸びていきシャワーで洗い流すとフェラを始めました。
今度は私が洋子の身体を洗ってあげました。
乳首に手が触れると小刻みに震えて感じているようでした。
股間へと手を伸ばし私の腕で洋子の股間を擦るように触れると洋子は「ああっ~」と声を上げました。
身体を綺麗に洗い流したらバスルームを出てベッドへと向かいました。

ベッドに入る前に、ベッドの横で立ったまま抱き合いキスをしました。
洋子の唇から離れた私の唇は、洋子の全身を愛撫し右手は洋子の股間へと滑り込みクリトリスを擦る。
立ったままの洋子は激しい喘ぎ声を出してベッドへと崩れ落ちました。
私はベッドに倒れ込んだ洋子の両脚を大きく開きグチョグチョに濡れたマンコを舐めてやりました。
洋子のマンコはピチャピチャといやらしい音をたてています。
舌先でクリトリスを舐め上げてやると洋子は
「ああっ気持ちいい~」「あうっあうっ」と喘ぎ声を上げ
「もうだめ~我慢できないよ~早く入れてぇ~」と言ってきたので
「何が我慢できないの?何を入れて欲しいの?」と言ってやりました。
「あ~ん意地悪ぅ、早くエッチしたいのぉ」
「パパのおちんちんを私のおマンコに入れてぇ~」
「じゃあ入れるよ」と言って私のペニスを洋子のマンコヘ近付けて亀頭の部分で洋子のクリトリスを軽く撫でて、その後少しだけ入れて焦らしてやりました。
あぁおちんちんが入ってくるんだぁと思った洋子は入口でじらされている状態に苛立ちを感じたのか
「いやぁ~もっと~」「もっと~奥まで入れて~」と深く強く挿入される事を懇願して来ました。
「じゃあ入れるよ~」と言って固くなったペニスを深く強く奥まで挿入しました。
「ううっううっ」と声を出す洋子。
ゆっくりではあったが一定のリズムで腰を振ると洋子のマンコからはグチュグチュといやらしい音が出て洋子の口からは「あうっあうっ」と喘ぎ声が漏れている。
今度は腰の動きを少し早めて激しく腰を振る。
洋子は言葉にならない喘ぎ声を出し洋子のマンコはヒクヒクと私のペニスを締め付けて来る。
我慢出来なくなった私は洋子の耳元で
「ああっ気持ちいいよ」と囁く。
洋子も「私も気持ちいい~」と言う。
「じゃあイクよ」というと
「うん、きて~」「おマンコの中にきて~」と洋子。
「中に出していいの?」
「きて~このまま奥に、マンコの奥にきて~」
私はそんな洋子の言葉にも感じて
「ああっイクよ~」と言って洋子のマンコの奥に射精しました。
「ああ~ん、凄く気持ちいい~」と言って洋子は私の首に腕を回し舌を入れてキスをしてきました。

その後は子供が保育園を卒園するまで行事の度に洋子のアパートへ行き中出しでのセックスをしました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.5471
投稿者 GSX (36歳 男)
掲載日 2012年12月10日
28歳の事務員Hと不倫をしています。

Hは高校の頃から交際していた同級生と23で結婚し、一児の母親です。
T161で細身のDカップ。容姿は並み。
22歳から入職してきて、今に至ります。
私は独身で、T169と小柄だが、体脂肪9~10%、B99 W73 体重58~59㌔ 細身の筋肉質 容姿はガクト似 二十代半ばにみられます。

Hとの最初の関係は産休明けで職場復帰してからでした。
私の勤務の関係で、仕事で顔をあわせる機会が増え、いろいろと話すようになり、外でも会うようになり、1年ほどして男女の関係に。
それまでは、Hのことは意識していませんでしたが、出産後は妙に色気が増しており、体形も維持しているとのことでした。
いろいろと愚痴や相談、バカ話をするうちに、人妻だがいつかはと、慎重に狙っていました(初めての人妻です)
はじめてのSEXのときは、母乳になぜかものすごく興奮しました。
月2のペースで、一度に3発楽しんでいました。
付き合いが長くなると、Hの生理が27~28日周期で、ずれることがないことにきずき、最初のころはゴム着だったが、生でする機会もふえました。

実はそれまでSEXした12人の女は全員中だし済みで、いつのころからかHにも中だしを、と虎視眈々と狙っていました。
中だしすることでマーキングする感じが好きだからです。

そして絶好の安全日にSEXの機会が巡ってきました。
一度逝かせた後、正常位ではめながら、中だしのお伺いをしてみました。
息も絶え絶えに、はあはあしながら、
「えっ だめ、だめょ。」
「危ない日なの?」わざとに聞いてみました。
「そうじゃないけど・・」
「じゃあ、お願い。中だしさせて。」Gスポあたりをせめていたペニスを、奥深く挿入し子宮口刺激しながら。
「あん!・・でも・・だんなが・・・」
「だんなとは、してるんだろ?だったらおれも。」
「・・中だしはあまり・・子供をつくるときだけなの。」
「もう我慢汁がでてるよ。それに人妻なんだから中だしは慣れてるだろ。」そう言うと、おれは密着しピストン運動を速めた。
Hはもう覚悟したのか、感じているのか、抵抗はみせなかった。
いつもより濡れていて、驚いたことにハメシオをふいた。初めてだった。

「Hちゃんすごいいやらしい、もうでそうだよ。」
「ほーら、中にだすよ。」
「い、いくぅ。」そしてHが決意的な一言を言った。
「きてぇ。」ついに夫以外の精子を受け入れた。

おれはさらに激しくピストン運動し、我慢してきた子種汁を注ぎ込んだ。
ビュッー!ビュッー!ビュッー!ビューー!
第一波を注ぎ込む時、Hに中だしの感覚がわかるよう、腰の動きを止め根元まで挿入した状態で発射した。

ドクドクドクドクドク!
そして第二波を注ぎ込む時は小刻みに腰を動かし、注ぎ込んだ。
人妻のまんこから滴り落ちる精液を見て征服感・背徳感は格別だった。
そしてすぐに2ランド目を始めた。

2発目を注ぎ込む時、Hは中にだしてと言わんばかりに、さらに股をひろげて精液を受けとめた。
3発目はバックからハードピストンで「精子だして。」と言わせて発射。
4発目は正常位で恋人っぽくディープチュウしながら発射した。
Hから、放出量がすごい!中がものすごくあつくなった。
また中にほしい、と言われた。
おそらくHは高校の時から付き合った夫以外に中だしされたことはないだろう。

それ以来、中だしを楽しむようになり、ついに職場でフェラ抜き→精飲、今年の春、SEXにも成功した。
10月、休憩室でタイトスカートを巻くしあげ、白いショーツをずりさげて立ちバック。
生理周期的に微妙だなと感じたが中だし。
翌日もスカートを巻くあげたら、ラベンダー色のTバック。
横にずらして生挿入からの中だしを堪能した。
Hは妊娠は大丈夫だろうと言っていたが、翌日、夫とも中だしするよう言っておいた。

先日、Hの妊娠が判明。
女の子だったら、おれの子がいいと言っている。
生まれてくる赤ん坊の顔がおれに似てたらどうしよう。
でも楽しみです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.5470
投稿者 あずみ (20歳 女)
掲載日 2012年12月09日
※アナルセックス、スカトロ的な内容を含みます。それらを不快に感じる方はこの体験談の閲覧をご遠慮ください。

こんばんわ、あずみです。
ここでの投稿で、自分のことを告白して、誰かが興奮してくれてるかもと感じただけでイケるようになっちゃいました(笑)体は不思議ですね。
これまでは結構昔の体験談を書きましたが、今回は最近のゆきずりエッチについて書いてみようかなと思います。
私は、どこがで待ち合わせて誰かとセックスするのはあまり興奮しません。
たまたま居合わせた男性が興奮してくれて、さらに私を好きにしてみたいという、要は道具扱いしてくれる男性に惹かれるんです。

先々週のことです。
毎週月曜日恒例の、男トイレの便器にまんここすりつけオナニーをしていたときのこと(笑)

どこかのおじいちゃんが用を足しにトイレに入ってきました。
私に驚くかなと思いきや、おじいさんは何事もないように、普通におしっこ開始(笑)
私はおしっこが出るところを見たくて、恥じらいもなくおじいさんの股間の横でおちんちんからジョボジョボ出てるとこを見てました。
するとおじいさん、私をみるなり
「なんだ?見たいのか?そんなに見たいなら、ほれ!」
というなり、まだ放尿中のおちんちんをいきなり私のほうに向けてきたんです!(笑)
ちょっとさすがにいきなりでびっくりしたけど、顔にあったかいおしっこがかけられた瞬間私はノックダウン(笑)
大口あけておしっこゴクゴクしちゃってたぁ☆
そのおじさん、そんな、私の変態行為に驚きもせず、
「ねーちゃん、うまいか?」
なんて言うもんだから、
「キャハ☆おいしぃよぉ☆おじさんもすっきりぃ?」
「あー、すっきりだよ!ねーちゃん便器なのか?使い心地いいのぉ」
その言葉にきゅんってしちゃった(笑)
「えー、使い心地いい!?それちょー嬉しいんだけど☆おじさんどこの人ぉ?」
「わしはそこの公園の住人じゃー。家はないよ、どれどれよっこいしょ」
って、話しながらなんの躊躇もなく私のおまんこにいきなりちんぽいれてくるおじいちゃん(笑)ごく自然に、会話するみたいに(笑)
私もそのあまりの自然さに合わせるしかなくて…
「へぇー、ホームレスさんなの?あんっ!家族はいないの?寒い、あっ、太い!寒いでしょー?」
とか話しながらおじいちゃんバックからずこずこ♪
「家族なんておらんよ。毎日空きカン拾いよーあー」
って、そのまますぐに中に熱い感触…おじいちゃん出してるみたい(笑)それでも私は自然としちゃったの(笑)
「寒いのに大変だねぇ?オナニーとかするのぉ?私のまんこでオナニーしていいよぉ?」
「オナニーなんてしばらくしとらんよ。オナニーより、子どもがほしいわい、夢なんじゃよー。」
「あん、それで今勝手に中出ししたのぉ?エッチだねおじいちゃん☆」
「ば、バレとったか!すまんな、わしゃ君を性欲処理道具にしかみとらからのぉ」
って、すごい正直なおじいちゃん(笑)
オナホール扱いされるのが大歓迎な私は
「そうなの?ありがとぉ☆勝手に中出ししたがる人大好き☆嬉しいから受精したら産むね☆まんこまた締めるから、精子でそうならまた子宮に種付けして?」

そんな会話しながら、もう一回中出ししてくれたおじいちゃん。
さすがに疲れて、出し終わったあと何も言わずに帰っちゃった(笑)
やり捨てられた感がまたよかった(笑)
そのおじいさんとまたしたくてトイレ通ってるけど、未だ会えてません(笑)

その翌日には、これまた自分勝手なおじさんに痴漢されました♪

めずらしく満員の電車内。
私は痴漢されたくて乗ったので、おじさんの群れにとつにゅー☆
服装は胸元ガラ空きで乳首ぎりぎり、股下0センチのマイクロミニでノーパン☆
このカッコで電車乗ると、尻軽バレバレでかなりの確立で痴漢されるの(笑)

乗って五分で、まずはお尻に手の感触ぅ☆ヒラヒラのミニだから、簡単にスカートの中におじさんの手がイン♪
生尻をモミモミされて、太ももには生ちんぽの感触☆
そして、前の男性は谷間ガン見(笑)
わざと乳首見えるようにおっぱい揺らしてポロリ(笑)
私はもちろん気づかないふりで乳首モロ見せよ☆
正面のおじさんは目を丸くさせてガン見(笑)ちょー濡れちゃいます☆
生乳見て我慢できなくなったおじさんは、ずぼん越しに自分でしこしこはじめちゃったの。
それを見た私は可哀想になって、正面からびったりくっついて、おまんこ押し付けてあげちゃった☆
それで気持ちよくなったのか、おじさんチンポ出して股間にちんぽ挟んできたの。
そのままお互い腰グラインド☆
ぬちゅっ、にちゅっ。
おまんこに、クリにちんぽがこすれて、どんどん濡れて…腰を低くしてるおじさん。
擦りながら挿入狙ってるのバレバレ(笑)
私はもちろん…足開いて腰を突き出す(笑)
導かれたようにおじさんちんぽおまんこににゅぷーっ☆
あー、また知らない痴漢のちんぽハメさせちゃったぁ☆
小刻みにお互い腰をフリフリ、ずぽずぽ☆
その間に、後ろから勝手にお尻に精子ぶっかけてくるおじさん(笑)
スカートでちんぽ拭いてどっかいっちゃった(笑)
すると、すぐに違うおじさんがアナルにちんぽ挿入してきたぁ(笑)
みんなほんと、自分勝手に私の体で気持ちよくなってくの。
ほんとみんな最高ぉ☆もっと使ってぇ!
勝手に挿入して、勝手に中出しおっけーなのぉ♪
正面のおじさん、顔真っ赤。
私は出そなのを察知して、抱きしめて離さない(笑)
強制中出しだよぉ☆どうぞ、私の子宮にどくどくしてね♪
そして、うろたえるおじさんのちんぽ締め付けて中に出させたの(笑)

そのあとに来た痴漢さんがもうほんと自分勝手(笑)
すんごいヒゲなのに、ハゲ、デブでメガネのワキガおやじ。
正面に来るやいなや、ちんぽ出してきて、ハメてくれるのかな?と思いきや、ちんぽに着いてるチンカスを指で取って、私の目の前に(笑)
え、舐めろってこと?こんな汚い指舐めるとかできるわけないよぉ…そんなことしたら変態だよぉ….ぱくっ、べろべろ…。

ちょーおいしいのそのチンカス☆
私の理性はそこで吹っ飛びました(笑)
即しゃがんで、チンカスちんぽにしゃぶりつきました(笑)
くっさくて、苦くて超好みなの☆

それだけじゃ足りなくなっちゃって、おじさん後ろ向かせて、お尻の穴をターゲットに☆
案の定、拭いてないのか、うんちがびっちり(笑)
ぶっちゃけちゃうと、その臭いかいだ瞬間、潮吹いていっちゃった(笑)
そのうんちまみれのアナル舐めながらイキっぱなし☆
しかもおじさん、お尻を私の顔に押し付けてくるの。
その度、アナルが広がって、おならもぷすぷす(笑)
私の顔を紙替わりにして、うんち拭かれて、臭くて最高ぉ!

そうしてる間に、他の男性は頭に精子ぶっかけ☆髪の毛に塗りたくられちゃってかぴかぴ(笑)
臭いでまわりのお客さんにもバレバレだけど、みんな見て見ぬふりなんだよね(笑)
女性あかなかったからかな?

アナルにしつこく舌を入れてたら、おじさんがいきなり
「口つけろ、口開けて口つけてろ」
って。
なんだろとか思いながらも言われた通りにしてたら、

ぷすっ、むりっ!むりむりむりっ!

なんとおじさんうんちしてきたの!
これにはさすがにあせったけど、電車だし、汚すわけにはいかないでしょ?
口ぴったりくっつけて、飲み込みながら食べちゃった☆
うんちって思ったより味しないんだね?
あずみの口便器ですっきりしてもらいました☆
あずみはというと、すっごい臭くてべちゃべちゃなうんち飲み込みながらおしっこ漏らしてイッちゃってました(笑)
知らないおじさんのうんちまで処理しちゃって、もう完全に便器ですよね(笑)

さすがにうんちの登場で臭すぎて誰も相手してくれなくなったので、その次の駅でそそくさ降りました。
降りたらそこは無人のくらーい田舎駅。

すると、物好きはいるもので、三人の男性がまだついて来るんですよ。
とりあえず様子見として、無人改札を出て、暗い駅裏に向かいます。
ゆっくり歩いていると、後ろからお尻やらおっぱいをモミモミしてくるんです(笑)
うんち臭い女でもよければどうぞお好きにって感じで、振り向いてしゃがんで口を開けました。
おちんぽ突っ込んでくるかな?と思いきや、三人ともお尻をこっちに向けてるんです(笑)
あっ、そゆこと?って察知した私は、おじさんたちの前に寝転んで、
「していいよぉ、私の好きな場所にぶりぶりしちゃってぇ☆」
と、お願いしました。

我先にと私にまたがるおじさん達。
一人は顔に、一人はおっぱいに、そして一人は足を交差させて、私のおまんこにアナルをくっつける形で力むんです。
すぐに顔にぶりぶり美味しいうんちが出され、おっぱいとおまんこにもあったかい感触と物凄い悪臭。
みんなスカトロフェチのみなさんだったんですね(笑)
私の口や鼻にうんち押し込んで、おまんこの中にもうんち入れられてるみたいでした。
仕上げに体におしっこをかけると、おじさん達は一人もセックスせずに満足そうに帰っていきました。男わわかりません(笑)

こんな汚い女、誰も相手してくれなくなっちゃいますかね?(泣)
また変態体験談書きにきます☆

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル
PR
PR
PR
投稿No.5469
投稿者 なおやん (48歳 男)
掲載日 2012年12月08日
今から10年程前の事です。
長男が中学生の頃
「○○大学の学生です。家庭教師をやってます」
という電話が良く掛かってきていました。
長男は家庭教師なんかいらないと言っていましたが妻が受験に向けてという事で依頼することになりました。

家庭教師だから男子学生が来るものと思っていましたが実際に来たのは20歳の女子学生でした。
名前は香といい、細みのスタイルで顔は堀北似の可愛い顔立ち。
普段は夕方5時から2時間程度だったがその日は土曜日の午後1時から2時間となっていた。
午後3時で終了となり、妻が仕事でいなかったので私が車で送る事になる。
「どちらまでお送りしましょうか?」と尋ねると
「どこまで送ってもらえますか」と聞き返してきた。
「片道1時間位なら大丈夫ですよ」と答えると
「じゃあ往復で2時間位大丈夫なんですね」と言ってきた。
「でも…私お腹がすいてるんです」と笑いながら話す香。
「じゃあそこでご飯食べようか」と近くのファミレスへ入る。

食事をしながらの会話は父親と娘の会話のように感じられたが良く考えるとお父さんではなくパパとしての会話のようだった。
食事を済ませ車に戻ると香は「暑い暑い」と言いながらスカートをパタパタさせていた。
その行為に
「おいおい」と突っ込むと
「え~ドキッとした」とからかう様に言うとスカートを下着が見えるギリギリのところまで上げてみせた。
香はギリギリのところと思ったんだろうが私には香のふっくらと盛り上がった下着が見えていた。
「やだぁ顔赤くなってる~」
「男の人ってこんなので勃起するの」と言う香。
既に私のペニスは固くなっていたので返す言葉が無かった。
「え~見てみた~い」と言うので無言のまま車を郊外のラブホテルへ入れました。

さすがに少しは慌てるだろうと思っていたら
「わ~来てみたかったんだぁ」とはしゃぐ香。
ホテルに入ると香は私に
「見ててね」と言って私の前に立って服を一枚ずつ脱いでいく。
細みの身体に形の良いハリのある乳房
細くくびれたウエスト、陰毛は薄め
ヒップラインもキュッと上がっていて魅力的だ。
大胆に男を誘い、自ら服を脱ぎ捨て裸体を見せつける。
全てを脱ぎ棄てると
「じゃあ立って」と言い今度は私の服を脱がせ始める。
上半身を裸にすると唇からうなじ、乳首へと舌を這わせる香。
そうしながらジーンズとトランクスを脱がせると固くなった私のペニスをくわえてきました。
バランスを崩したようなふりをしてソファーへと倒れ込み香のお尻を撫でながら引き寄せるとフェラをしながら私の上に香が乗ってくる。
指先でクリトリスを撫で上げるとペニスをくわえたままで「ん~ん~」と声を出し腰をくねくねと動かす香。
我慢できなくなったのかそのまま私のペニスを入れようとして来た。
とっさに体位を入れ替えて私が上になりペニスを香のマンコに擦り付ける。
ソファーに寄り掛かるような体勢なので結合しようとする部分が香にも見える。
亀頭部でクリトリスを撫でてやると
「んん~ああっ~」と声を出す香。
この行為を暫く続けていると
「やだぁ~もっとぉ~」と香が言う。
「えっ何を」と聞き返す。
「やだぁ~おちんちんをもっとぉ~」と香が言う。
「もっとどうするの」と更に聞き返すと真っ赤になった顔で香が
「おちんちんをもっと奥まで入れてぇ~」と言いました。
香のマンコヘ深く強く打ち込まれるペニス。
「こうしたらどうなるの」と聞くと
「うっうっうっ」と声を出していた香が
「気持ち良くなるの」「ああっ~イキそうだよ」と言う。
「俺も気持ちいいよ」「俺もイキそうだぁ」と言うと
「うん一緒に」
「このままいいの」
「いいよ」
「じゃあ中に出すね」
「うんいっぱい中に出して」
そして私は香の中に大量のザーメンを放出しました。

その後は息子の家庭教師として来ている間はホテルで会ってセックスをしました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:友達・知人・同僚
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)