- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
身長は、160cm程度でスタイルはまあまあ。
彼女の名前でぐぐると顔が出てくるので、世間一般的には、著名人ってことになるのだろう。
スカした顔で、広告宣伝しているけど、ハメまくりのセックス女ってことを知っているのは、俺だけだ。
しかし、突然終わりがきた。
世間一般的に結婚したいといいやがる。
こちらは、子供も二人いるし、離婚する勇気もない。
捨てる事にしようと悪魔的なことを当然のごとくに思い出した。
知らずに一生懸命、チンコに頬張る。
デカすぎて半分も咥えられない。
やっぱり、まんこでいくことにして、30分程舐めていたら、いつもならすぐに行くのにいかないようになっていた。
脱毛させていたら、刺激なれしてしまったようだ。
舐めるのも飽きたので、ぶちこんでやった。
今度は、痛がりやがる。
病院で診察を受けたらしく、不衛生での状態でのセックスばかりしていたせいか炎症起こしているらしい。
そういえば、風呂に入ってしたこともない、アナル、生理でも、まんこを使い続けたからなとは思いつつも、やめる気は0で、子宮の一番奥で射精してやった。
パイパンのまんこから流れ出る精子を見ながら彼女は激怒。
奥さんと離婚してないのに子供をつくろうとするなんてと。
まあ、捨てるつもりだったので、聞く耳持たず。
投稿者名をクリックすると、この投稿者の全ての体験談が表示されます!
ただし、同一名の他投稿者も含まれるため、表示される全ての体験談がこの投稿者の体験談とは限りません。
秀子さんとの中出しセックスはバイト帰りの金曜日になっているが、大きな亀頭部の虜になった様で殆ど土曜日「帰りに寄っても良いですか」とメールが入り拒む理由も無いので中出ししている。
父の仕事の関係で22才までアメリカで生活していたので、家の中では日本語で外では英語だった事を話した事が有りそれ以後は、日曜日の朝三人で近くのパン屋さんでバイキングを楽しみ10時から奈々チャンと友達の百合チャンにゲイム感覚で英会話を教えていたが、秀子さんが百合チャンのお母さん(昌子35才)も習いたいと言っているので私を含めて四人に教えて欲しいとの事で10月から一緒に教えている。
母親に比べ子供達の上達の速いのには驚いている。
僕も楽しめるし転勤する時までしか教えられないので月謝等は受け取らない事にしている。
先月28日の日曜日夕方、ジョギングを終えて風呂に入り洗濯物をしているとチャイムが鳴り玄関に出ると昌子さんが
「お赤飯とお惣菜を少し持って来たので夕食の時に食べて下さい」と言うので
「有難う」お礼言って受け取った。
「何かなされたのですか」
「ジョギングをして風呂に入り、洗濯物をしているところです」
「お一人だと大変でしょう」
「気楽でいいですよ」
「掃除等も大変では」
「掃除は水曜日の午後秀子さんにお願いしてやってもらっいますし、あとは適当に掃除機を掛けています」
「私に出来る事があったら遠慮なく言って下さい、お手伝いします」
「有難う、冗談ですが昌子さんみたいな綺麗な人に命の洗濯をしてもらいたいです」
「先生、冗談がお上手ね」
昌子さんはバストが秀子さんより大きく身長は程同じくらいで細身である。
「夕飯は頂いた赤飯とお惣菜で楽しみます」
「そう言って頂けると嬉しいです」
「チャンスが有れば、手コギかフェラで命の洗濯をお願いしたです」
「そんな事恥ずかしくて出来ませんし、一応人妻ですので」
「興奮して痛いです」
「何を言っているんですか」
「介添えして、抜いて欲しいです」
「出来ません」
「駄目ですか」
「御免なさい」
「気にしなくて良いですよ」とガッカリした様に答えると
「手でお手伝いしますか、それで許して」
「有難う」と答えて息子を出すと
「エ・・・大きい」と亀頭部の大きさに驚いた様だった。
昌子さん手コギを初めてくれたので
「気持ちが良いです」
「痛くないですか」
「大丈夫です」
「秀子さんや百合には内緒にして下さいね」
「分かっています」と答えると、手を止めて
「恥ずかしいですが」と言って口に咥えてフェラを始めてくれた。
5分位して逝きそうになったので
「出しても良いですか」
咥えたまま頷くので
「あそこならもっと気持ちが良い」
咥えるのを止めて
「何を言っているか分からないです」
「外に出しますので、駄目ですか」
「お風呂に未だ入っていないし、時間の無いので、口内に出して」
「あそこが良いな」
「ちょっと待って」と言っお手洗い行きビデで洗浄している様だった。
戻って来ると
「余り遅いと百合に怪しまれるから、バックから入れて外出しで先生だけ逝って下さい」
「本当に入れても良いの」
「覚悟を決めましたので・・・」
テーブルに手を着き入れやすい姿勢になり
「入れるよ」
「ハイ」
昌子さんの膣も狭く締りが非常に良く10分位で逝きそうになり
「気持ちが良いです、逝きそうです、外にだすよ」
「気持ち良く逝って下さい」
「中に出しても良いの」
「好きにして下さい」
「本当に良いの」
「沢山出して下さい」
「中に出すよ」
「出して」と言われるのと同時に子宮口に精液を掛けた。
暫くして息子を抜くと精液をポタポタと床に落ちた。
昌子さんはテッシュを当てて帰宅する時
「今の事は忘れて下さい」言ったが
「忘れられないほど気持ちが良かったよ」
「夫以外の初めての男性です」
「そうなんだ、またお願いしたいです」
「内緒にして頂けるなら考えます」
「秘密は厳守するよ」
昌子さん御主人は単身赴任中ので安全日に中出しさせて頂ける事になった。
子供のいない36歳の人妻というのもかなりそそる要件だったが一応私の部下ということになっていたのでセクハラにならないように接していたところ、ある時、同じフロアの同僚から和子がヤリマンだという噂を聞いた。
もう数名とやったという噂だが内容に信憑性があった。
そうなれば遠慮する必要はない。
パソコンに向かった和子が「○長、ここわからないんですけど」と私を呼んだ。
薄い生地の白のブラウスからピンクのブラが透けている。
後ろに立つとホックがリアルに見えるのがエロい。
どれどれと覗き込むと二つ目まで外したボタンの隙間からこんもりと盛り上がった谷間が見えて、聞いた噂の内容を思い出し下半身が硬く漲ってきた。
思わずその硬直を和子の背中に押し付けた。
背中の硬いモノの正体に和子はすぐに気付きビクッと震えたが息を少し荒くしながら無言であった。
私はマウスを持つ和子の手の上に私の手を添え、「ここをこうすればわかるから」と言いながら下半身を擦りつけるように動かした。
そうして耳元に熱い吐息を吐きかけながら囁いた「たまらない体だな。俺のこの硬いデカマラ食ってみたくない?」すると軽く息を呑む感じで和子が小さく頷いた。
「退社時に3丁目の○○銀行横の駐車場で待っているから」そう言うと俺は和子の横から離れた。
駐車場では待つほどもなく和子が現れた。
私は軽くパッシングをして所在を知らせると、小走りに和子が走り寄り助手席に座った。
「お誘いびっくりしました。○長は私に関心ないんだってガッカリしてましたから」そう笑う和子がすぐマジな表情になり口を軽く空けて私を見つめた。
そのサインを見逃すほど女の経験がないわけではない。
軽いキスから始めすぐ濃厚に舌が絡まりあうディープキスに変わった。
もう暗い外に安心して和子の唾液を吸い舌を吸う。
深いため息で和子唇を外し「キス、すごく上手なんですね。。。もうキスだけで私。。。」と言う和子の手を取り私の勃起に誘った。
手馴れた感じで和子が握りながら軽くしごき「すごく太くて硬い。。。」と潤んだ目で私を見る。
私はエンジンをかけ「飯にする?それとも今握ってるのを食べる?」と和子に聞くと、「スイッチ入っちゃいてます。。。」との返事に「オッケー」と私は行きつけのラブホに車を向けた。
ホテルに入ると、和子は慣れた様子ですぐにお湯を入れにいく。
こりゃ、かなり遊んでる女だと思うと、ますます興奮してくる。
私は男を知り尽くしてる女と濃厚に交わるのが好みなのだ。
ソファーに戻って来た和子を抱き寄せるとまたお互いの唾液を交換し合うキス。
そして私の手はスカートの中へ。
生脚の奥は指でなぞるとすでに下着は湿り気をたっぷり帯びていたが驚くことにその下着はTバックの紐パンであるようだ。
職場にこういう下着で来る女自体初めてで私も激しく興奮する。
ギリギリに性器を覆う細い布をずらすと溢れるような蜜のぬかるみである。
「もうドロドロじゃないか。この淫らな液を舐め尽くしたいな」そう囁くと、和子は激しくかぶりを振って「シャワー浴びさせて」と懇願する。
「駄目だ。」そう言い放ち嫌がる女を押し倒してスカートに頭を突っ込み、紐パンにむしゃぶりつく。
「だめ、だめ、汚れてるから許して」そういう和子は私の舌がパンティ越しに一番敏感な部分に触れると、言葉にならない叫びを上げて仰け反った。
指で布をずらし舌全体で陰唇を舐め上げる。
ムッとした性器の匂いに少し小便臭い匂いも混じるが構わずに舌を這わせ、空いた手でブラウスのボタンをはずしブラの中に手を入れて硬く尖ってる乳首を腹側から持ち上げるように指を押し付ける。
「いやっ、あん、あ、あ、あ、あ、気持ち、、、い、い、」和子は自分でもう一つの乳首を弄り、淫らに腰が自然に動いている。
私はパンティをずらした指をまず1本挿入し、舌先はクリをソフトに舐め回す。
和子は乳首を弄っていた手を離し、私にしっかりしがみつき切羽詰った声を上げ、身を捩る。
クリを優しく吸いながら頂上を舌で叩くと「ダメ、逝っちゃう。。。」とガクガクと体を震わせ硬直すると激しく痙攣した。
はあはあ呼吸を荒げる和子にさらにクンニを続けると、擽ったがったり、嫌がったりしないでまた軽くよがり声を上げるのに私はニンマリとした。
一度逝って満足する女は遊んでも詰まらない。
どうやら和子は貪欲に何度も逝ける性質みたいだ。
クンニを続けながら今度は挿入している指を二本に増やし和子のGスポットを探す。
迷うことなくザラついた襞の中にそれを見つけた。
そこをゆっくりゆっくり少し押すように擦り続けると和子は泣きそうな声を上げて首を力なく左右に振り続けていたが「いやぁぁ、変、変、変になっちゃうぅぅ」といい私にしがみつく手に異様な力が込められると獣のような声を上げて潮を吹きながら二度目のアクメに達した。
後で聞いたが、この淫乱な和子に潮吹きを教えたのは私が初めてだそうだ。勿体ない。
和子は硬直し、虚ろな顔で大きく呼吸をしている。
私は起き上がるとゆっくりズボンを脱ぎ、パンツを脱いだ。
我慢汁が露のように滴って血管を浮き出して怒張したモノを和子に見せつけ、和子のクリに擦り付けると、和子は口を大開きにしてただ喘いでいるだけだ。
私は無言で和子の膣にモノをゆっくりと埋め込んでいった。
ドロドロの膣口はすんなり巨大な亀頭を飲み込んだが、その後、少し軋むように少しずつ中に入っていく。
「あ、ゴム。。。。」和子は挿入が始まった時にそう叫んだが、少しずつ奥に入るモノが最後に奥まで納まったときに「ヒーッ」と叫び、海老ぞりになり、余りの悦楽にそれ以上の声も出ない様子だ。
しかし、和子以上の快楽を私は感じ、思わず呻き声を洩らしてしまった。
滅多に自分の意思に反した射精はしないのだが、本当に危ないところで踏みとどまった感じだ。
和子の中はまるで赤ん坊の手に握られたようにネットリ柔らかくモノを包み込みグニグニと蠢いている。
襞襞が生き物のように纏わり付き、何十もの唇と舌先に吸われ舐められる感覚と、イボイボのある甘い粘膜に搾られる感覚とが絶妙のバランスに声も出ない感じだ。
こんな凄い名器の持ち主には殆どの男は数分も耐えられないだろう。
得られない快楽を求めて、感度のよい淫らな体を持ちながら男を次から次に求める和子の思いを少し理解出来たような気がした。
私も目先の気持ちよさに溺れ精を解き放ちたい思いに駆られたが、和子を征服したいとの激しい闘志が湧いてきた。
私は懸命に快感に耐えながら、和子の乳首を舐め回しながら小刻みなストロークを続け、たまに最奥へカウンターを叩き込む。
奥へ激しく突き上げるとネットリした粘膜の感覚に脳が痺れそうになるが、和子は噎び泣くようなヨガリ声を挙げ、腰を浮かせて私の腰の動きに合わせて回転させてくるが、それがまた気持ちいい。。。負けてなるものかと最奥へ叩き込む。
どちらが勝つか微妙な流れであったが、奥を突いたときにさらに何かニュルッと潜り抜けるような感覚を感じた。
その瞬間、和子は「いや。。。。そぉこ、そぉこ、、す、ご、いぃぃ」と白目を剥き手が空を掻き毟った。
そのポイントを連続して攻撃すると他愛無く和子は「いっちゃぅぅぅぅぅぅ」と体が硬直し痙攣するのに合わせギュッギュッと締め付けてくるが何とかそれに耐えると、形勢は完全に私のペースになってくる。
気持ちに余裕が出来ると、和子を引き起こし座位の体勢に持ち込む。
下から突き上げると和子は私の肩に手を置き顔を歪めて「気持ち良過ぎるぅ」と咽び啼く。
私は和子のブラウスを剥ぎ、背に片手を回しブラのホックを外す。
「ほら、自分が気持ちいいように好きに動けよ」と言いながら露わになった硬く尖った乳首に舌を這わす。
和美はトロンとした目で口の端から涎を垂らしながら、前後に腰を振る。
「あぁん、あん、あん、あん」部屋に和美の高いヨガリ声が響く。
私が突き上げると仰け反り「ングッ」と歯を食いしばるが、次から次に悦びの声が湧いてくるようだ。
しばらくすると私の腰の辺りに生暖かい迸りを感じた。
私のカリに擦られて潮を吹いたようだ。
「ぎもじぃぃ、もぅダメェェ、また、いっちゃうぅ、あぁん、あぁん、あ、あ、あ」ビクビクと震えながら逝くと鼻を鳴らしながらしなだれかかってきた。
受け止めながら体を倒すと和子から濃厚なキスを求めてきた。
舌を貪り合いながらの会話だ。
「ああん、もぅ、こんな凄いH、初めて」
「俺もだょ、凄いまんこだ。脳まで溶けそうだ」
「ホント?でも、逝ってないでしょ。私、良くなかった?心配・・・」
「いや、俺の人生で最高のまんこだ。ほんとギリギリで我慢できてるのさ」
「○長の硬いのも、最高ょ。もぅ、あなたのこと好きになっちゃいそぅ」
「人妻が何言ってんだ」
「だってぇ、今までこんなに満足させてくれた人だれもいなかったんだもん。シーツまでびしょびしょになったのなんて初めて・・・・今日は中に出されたら困る日だから、お口でしてあげようか。飲んであげる」
そう言いながら和子は私の首筋から乳首へと髪を振り乱しながら舐め始めた。
和子は舐め技もうまい、乳首に舌が這った時は背中に電気が走った。
和子のフェラは魅力だが最初の日に口内で終わりは避けたかった。
ここは私の力を示して次回心行くまで和子の体を味わう方が楽しいに決まっている。
私は今日は逝かないことに決めた。
結合したままの私のモノを和子に打ちつけた。
「あん」和子は舐めるのを止めて堪らない顔をした。
私も淫語を囁いた。
「たまんなぃ、この体、グニグニ動いてザワザワ締め付ける」そう言いながら体勢を少しずつ変えながら体を浮かせて和子を掻き回す。
「いやぁ、ダメ、んんんん、また、欲しくなっちゃう」和子を押し倒し挿入したまま脚を持ち上げて、激しく突きながら側臥位からバックに持ち込む。
「ああ、バックさいこー、気持ちいい」腰を持ち上げて和子がヨガる。
「もぅ、こんな俺の生チンポの味を覚えたら、もうゴム付のセックスなんてできないぞ」
「だってぇ。。。ああ、気持ちぃぃ。。。。」
「俺も和子のこの生まんこの味知ったら、ゴムは嫌だな」
「安全日なら、生でして、出してもいいから、あん、止めないでぇ」
「ん~、俺たち会うの安全日だけ?」
「え~、やだ、こんな気持ちいいエッチ味あわせて、そんなのヤダょ」
「じゃあ、ピル飲めょ。いつでも、どこでも、何でもやれるからさ」
そう言いながら思いっきり後ろから奥を掻き回してやる。
和子のヨガリ声が高くなる。
和子もいつでもどこでも何でもが心に響いたようだ。
最後の抵抗は「でも、旦那にゴムって言ってるのに、いきなり生でいいって言ったら変じゃなぃ???」
そう言いながら腰を振る人妻はエロい。
そういう彼女に悪魔の囁き。
「旦那にはピルのことは内緒で、ゴム付させればいいじゃん。どうせ和子のこと逝かせられないんだろ」
言いながらいいしれない優越感を感じた。
「ええ・・・??」
「じゃぁ、これっきりにするか」
「嫌だぁぁぁ」
「ほら、和子、ここだろ。ほら」
覚えた和子のポイントを激しく突くと
「あ、あ、あ、逝っちゃぅ、逝っちゃう」
これが和子を思い通りに中出し性奴隷にした第一歩。
機会があればガーターベルトに穴あき紐パンが定番となった性奴隷和子との中出しセックスぶりをまた投稿してみたいと思っている。
当時のパートナーとはある頃を境に生活がうまくいかなくなっていた。
その女は夜勤疲れを理由に、私との性生活を疎んじるようになった。
何のことは無い、女には別に交際している男がいた。
いわゆる不倫をしていたのだった。
おかしいとは思いつつ、騙されていた私も結局性的な欲求には勝てなかった。
不倫相手を作れるほど器用でもなかった私は、金を払って風俗で済ませるしかなかった。
当時K町にはソープが無かったのだが、多くのデリヘルがあった。
みな本番前提で、込みでも20Kで釣りがくるほどの過当競争だった。
なじみになったデリ嬢がいた。
名を陽子といった。
二十代前半だったが、体の丸みに色気があり、明るくかわいい女だった。
陽子を呼ぶときは、いつも妖艶な下着を付けてくれるよう頼んだ。
赤いガーターをまっとった彼女はさらに艶やかで、色気を増した。
性交は当然避妊具着用がルールだったのだが、あるとき愚息が元気を失ってしまった。
「ゴムのせいかな、ごめんね」
「いいのよ、疲れてるのよ、元気にしてあげる」
陽子はゴムを外して、丁寧に口に含んでくれた。
ゴムに弱いと言えば、生で許してくれる嬢もいると聞いたことがあった。
「ゴム付けるとなかなかいかないんだ、病気が心配かな、ついこの前検査したら陰性だったんだけど。」
「そうなの?私もこの前の検査で陰性だったから大丈夫よ。」
意外な答えだった。
私を信用してくれている。
もう何度目かで、互いの身の上も話していたからだろうか。
横たわる彼女を正常位に抱え、私のものを差し入れながらゆっくりと彼女の太ももの間に沈むと、やがて互いの恥骨が当たった。
ぬるりとまとわり付く彼女の膣ひだを、自分のカリや竿の根元で味わうことができた。
「気持ちいい…」
きっとサービスで言ったくれたのだろうが、うれしくなった私は陽子をさらに腕の中にかかえ、陽子も応じてくれた。
たがいの手や足が絡むように抱き合いながら、交わり続けた。
この時は直前で抜き、膣外に射精した。
「いつも呼んでくれてうれしい。事務所で待っているのってつまらないの。」
「陽子ちゃんほどの売れっ子が、そんなことないでしょ。」
「ううん、私ってそんなに売れてないのよ。」
陽子の寂しそうな横顔が意外だった。
彼女はたばこも吸わず、清潔感のある娘だった。
やがてひょんなことから私のパートナーの愚行が発覚した。
強気だったその女もやがて私に許しを請いはじめた。
しかし、それまでの態度に対するわだかまりと、その原因が相手の不倫となれば、はいそうですかとすぐに受け入れられるわけでもない。
どうしてもやりなおしたいという女にしぶしぶ応じたが、その後もまともな性交渉は無かった。
この日で最後と思い、陽子を呼んだ。
「多分今日が最後だと思う。」
「そうなんだ…」
一緒にシャワーをあびた。
陽子はキスしてくれた。
先に体を拭いてベットにいるように促された。
赤いガーターをまっとった陽子と、ベットに横たわると先に私が陽子の体を愛撫し、下を這わせていたのだが、程なくして陽子は無言で私の愚息を手に、私を仰向けに倒すように促した。
「ん、ん、どうするの?」
「だって、今日が最後なんでしょ…」
「え、だってまだ…」
促され、陽子に身を任せた。
私は仰向けになった。
陽子はひざを突いて私に跨り、倒れこむように、ゴムも付けずに私の愚息を膣に導いた。
陽子はかぶさるように私を抱きかかえ、私の口をキスでふさぎ、胴を密着させたまま動いていった。
私は陽子の尻と背中を強く抱きしめ、愛液をまっとってまとわりつく陽子の陰唇や膣ひだを自根で感じた。
強く情熱的な肉体の脈動が続き、やがて恍惚とした感覚の中で、私は陽子の膣深くに射精した。
陽子はしばらく背を丸めたまま、私に乗った状態でひくひくと体を何度も縮めた。
デリ嬢に中出ししたのは何か罪悪感だった。
次の客を取る陽子にとって、悪い影響がないか考えてしまった。
「よかったの?」
「いいのよ、今日はこれで早引けするから。気持ちよかった。ありがとう…」
なんだか切なかった。
その後しばらくして、デリ店のHPからは陽子の名前が無くなった。
後にも先にも、こんな風に女性から求められた経験はこの時だけで、私にはどうもトラウマになってしまったようだ。
いまだに女性を抱くと射精の直前頃から、陽子を仰向けに抱いて膣深く射精したあの瞬間を思い出してしまう。
投稿者名をクリックすると、この投稿者の全ての体験談が表示されます!
ただし、同一名の他投稿者も含まれるため、表示される全ての体験談がこの投稿者の体験談とは限りません。
家政婦との性生活が最近過激になりました。
毎朝、リビングに行くと全裸でエプロン1枚の姿で朝食の準備をしている。
自分は朝立ちのチン子を見せつけバックから挿入。
食事の準備所じゃない、「アン・アン・アン」言いながら「もっと・もっと」と言うようになった、晶子。
「旦那様、中に下さい」「私の中に好きなだけ旦那様の精子を下さい」
と言うまで日にちは掛かりませんでした。
先週の水曜日無性に晶子を構いたくなり、会社を休んだ(社長なので時間は自由)。
もちろん朝から1発中出し。
リモコンローターをパンティの内側に入れ(内側にポケット付)クリトリスに当る様にして1日過ごさせた。
薄手のポロシャツ(ノーブラ)スカートは膝位までのカジュアルなスカート。
朝食の片付けをして、コーヒーを出してもらって寛いでいる時に、スイッチON!
「アァァァウゥゥゥ・・・」
と感じてしゃがんだ。
少ししたらOFF。
娘の相手をしてくれている時も、ON・OFFの繰り返しでその光景を見ている。
娘の飯事や、お人形さん遊びを床に座って相手をしてくれている。
携帯メールで、「足を開いてパンティを見せろ!!」
着信後、足を開いた。
パンティが染みで濡れていた。
またメールで
「パンティを脱いで来い!!」「そしてM開脚で見せろ!!」
着信後、台所で脱いできた。
娘に分からないようにM開脚で見せてくれた。
マンコが濡れてキラリと光っていた。
昼食を済ませ、娘は昼寝。
晶子を連れて、寝室へ。
マンコを触ると熟女汁でベトベト。
バックからおもっいっきり刺しガンガンと突いてマンコの中に放出。
そのまま抜かず騎乗位でB95のおっぱいを揺らし、腰を前後に晶子の感じる所に合わせながらよがっている。
そのまま中出し。
晶子が立ち上がるとぱっくり開いたマンコから精液がぼとりと逆流した。
少し2人でベットに横になり休憩、休憩中も晶子の精液ベトベトマンコを触り、クリも触りアンアンとよがっていた。
チン子が元気になったので、正乗位で本日4発目の中出し。
こんな1日でした。
家政婦改め、性奴隷にしたいです。
また書き込みします。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

