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20歳フリーターのあずみです。
誰にも言えないような変態なことばかりしているので、このようなサイトでしか報告できないため、投稿中もムラムラしながら半分オナニー感覚で書いています(笑)
嘘のようでほんとの話しかしてん。
セリフ等は覚えてないところもあるので、若干相違するところもありますが、ほんとの出来事です。
これを読んで勃起してくれている男性がいると思っただけで私はおまんこがびちょびちょになります(笑)
最近の私はというと、寒くなって来た中でもやはり露出の多い服を着てます。
もう半ば意地ですね(笑)
明らかに見られたがりという服を着て、尻軽そうだな、みたいな目で見られることに興奮を覚えています。
私の性癖は、露出が終着点ではないのです。
私の性癖は、私の格好を見て、男性がいかに興奮し、勃起してくれるか、そして、犯したい、犯してめちゃくちゃにしてやりたいと思わせたいのです。
その結果、種付け目的だったり、オナホみたいに扱われても私は構いません。
むしろされたいのです。
その先の未来なんて考えてません(笑)
若いうちに好きなことをして人生エンジョイしないともったいなくないですか?(笑)
このことは、彼氏は知りません(笑)
特に仲の良い男友達はいないので、彼氏は私が浮気するなんて思ってないはずです。
私はセックスは浮気のうちに入らないと思ってますから大丈夫かな?(笑)
好きでもない人との中だしセックスって浮気ですかね?
気持ちよくなるためだけだから、浮気ではないと思ってます。彼氏には悪いけど(笑)
ところで、そんな尻軽な私は、ホームレスとのプレイから、使ってもらう快感にどハマりしました(笑)
その体験談を今回は書きたいと思います。
バイトを終え、店長のセクハラ(私服にザーメンかけられたり、着替え盗撮されてます)を楽しみながらタイムカードをおし、気弱な店長に胸チラサービスをしてマクド○ルドを後にしました。
この際の服装はもちろんマイクロミニにノーパン、谷間丸出しの乳首ギリギリ変態スタイルです。
通りすがる男の目線を浴び、股間を湿らせながら帰ります。
駅前の本屋では、階段側でわざと立ち読み☆
登ってくる人に見えるようにお尻を向けて、足は開き気味です。
携帯でパシャパシャ撮って来るおじさんもいます。
そんなときはワザとお尻を突き出し、アナルのシワが見えるくらい開いてあげたりしてます(笑)
捕まるとめんどくさいので、1時間ほどで退店。
その日は翌日が休みだったので、いつもより少し足を延ばしました。
AVとかで見たことをしたくて、ドキドキしながらポルノ映画館へ☆
誰でもいいからオマンコ使われたい盛りの私にはもってこいの場所です。
そういう冒険をしたくなるのは何故か決まって排卵日前(笑)メスの本能なのかな?
後先考えないところが私のいいところだと思ってます♪
男の人にとっても、便利な女じゃないですか?
街のはずれ?というか、人けのない場所に小さい映画館。
かなり古びてる感じだけど、映画館の前にはしっかりエロそうなおじさんが数人たむろしてました。
私はわざとらしく胸を揺らし、腰を振りながら映画館へ(笑)
横目で見てくるおじさんや、いきなりしゃがんでスカートを覗こうとするおじさんも!
このあからさまなスケベおやじもたまらない☆(笑)
中に入ると、タバコと、独特な男特有の匂いが…むわっと体を取り巻くような感覚に思わず股間がじゅわっと(笑)
私をみるなり、こそこそ話を始めるおじさん達。
悪いけど、とてもイケメンとは言えないようなむさ苦しい汚らしいおじさんばかり!チョー私好みの(笑)
会計のおじさんに「一人?大丈夫?」と聞かれたので、笑顔で頷き中へ。
席は3割ほどしか埋まってなかったので、ど真ん中へ座る私。
暗いのに、一斉に集まる視線☆画面では男のモノを丹念に舐める女優。
それを見てシコシコしてるおじさん。
人前でちんぽ出すなんてやらしすぎてまた胸が高鳴る私。
私に気づいたまわりのおじさんはチラチラこっちを見てくるの。
サービスしないとダメだよね?女である以上、男の願望を叶えてあげないと生きてる意味ないよね(笑)って思ったので、すぐにおっぱいボロン☆
おおっ!と、まわりから小さいどよめき!見て見てぇ☆
ちょっと垂れてるけど、誰でも揉んでいい使い回しおっぱいだよぉって、心の中で叫びながら、おっぱい丸出しにして、見せつけちゃった(笑)
まわりのおじさんみんなガン見!
一瞬で視線が集まり、近づいてくるおじさん達。
私は笑顔でおっぱい揺らしたりもんだり!
そして、両足を前の椅子に乗せて、ノーパンアピール☆
そう、またエロスイッチオーンっ!(笑)
こうなった私はもう止まりません!
イクとこまでイカないと体の火照りが収まらないの。
おじさん達のギラギラしたやらしい目つきに侵されたら誰でもノックアウトだよぉ!
私だけじゃなく、おじさん達も周りの目なんて気にならなくなったのか、遠慮なくちんぽ丸出しで近寄って来て、私の太ももをさすりだすの。
私はその白髪のおじさんに、
「そこじゃないよぉ?ここだょ?」
って囁いて、おじさんの手をおまんこに導いちゃったぁ☆
その行為に興奮した他のおじさんが早くも射精しちゃったの(笑)
私の髪の毛に(笑)髪の毛とちんぽからしたたる精子見て、私も軽くイッちゃった♪
周りを囲んでる男性は7~8人ってとこだったのかなぁ?
暗いし、近くのちんぽしか目に入ってなかったからもっといたのかも?
みんなそれぞれ思い通りの触り方してきたんです。
お尻やおっぱいを揉みしだくおじさんや、私の手を掴んで勝手にちんぽをシゴくお兄さん、シャンプーの香りが残る髪の毛をちんぽに巻いてシコシコするおじいさん…みんながみんな私をおもちゃにしてる…そう、愛なんてない、性欲に任せた自分勝手な行為…ほんとにほんとにそれが私を興奮させたの。
あぁ、私を使ってみんな気持ちよくなってる…おもちゃみたいに、オナニー感覚で私の体を利用してる…もっと私で遊んで欲しい…。
「ねーちゃん、洗ってなくてすまねぇが、口で気持ちよくしてくれや?どんなちんぽでもいいんだろ?」
「変態女だなぁお前…もうまんこぐっちょぐちょじゃねぇか?いきなり生でぶち込んでいいか?」
と、みんな勝手なことばかり言ってくるので、私も期待に応えて、
「うん!いいよぉ☆じゃぁおじさんの洗ってないチンカスちんぽしゃぶっちゃうね♪そっちのおじさんは入れたいの?いいよ、子宮まで開くから、奥まで押し込んでいいよっ☆他のみんなも体を好きに使っていいから気持ちよくなってぇーー!!」
と、卑猥すぎる言葉を発したらもう止まりません。
最後のほうは絶叫に近かったかも。
みんながみんな理性を失ってました。
性欲って怖いですね(笑)
最初の男性がおまんこににゅるっと挿入。
正直小さくて、奥までこないけど、サルみたいに必死に腰を振る姿が可愛くて足を絡ませちゃいました☆
その姿を横目に見ながら、隣のおじさんの悪臭ちんぽをお掃除フェラ♪
ぱくっ、じゅぽっ、じゅるるっ…レロレロ、ちゅぽちゅぽっ、じゅるるる~!
「あー!チンカスこびりつきすぎで舐めても取れないよぉ?しかもクサすぎぃ(笑)おじさんいつから洗ってないのぉ?ペロッ」
「かれこれ二ヶ月くらいかな?オナニーばっかりしてる包茎だからどうしてもなぁ?大丈夫かいお嬢ちゃん?無理しなくてもいいぞ?」
「じゅるじゅるっ、ちゅぽっ…。えへへぇ、無理なわけないじゃぁん、むしろ大歓迎だよぉ?くっさい汚れまくりのちんぽ大好き☆私の口使って綺麗にしたくて汚してくれる不潔ちんぽじゃないとやだぁ☆チンカス大好きだしねぇ?ほら、その証拠に、このチンカスの塊、食べちゃうよぉ?ぱくっ☆」
「おおお、お嬢ちゃんはかなりの変態だねぇ!おじさん興奮してやばいよ、あっ、ダメだ!出るっ!」
「えっ、もう?あっ、ああ…顔に出ちゃったねぇ?もったいなぁい、残り汁いただきまぁす、ちゅうちゅう」
そんなことしてる間にアソコに入れてた男性は何時の間にか射精してたようで、違う若い太ったお兄さんがアソコにおちんちん入れようとしてたの。
でもとこかぎこちない。
「お兄さん、ひょっとして…初めてですかぁ?」
「あっ、は、はい~…童貞なんです~.なかなか入らない、あれ、ここかな?あれっ?」
そのお兄さんは穴より全然上のクリに擦り付けてきてたの。
私が誘導しちゃった☆
「ほら、こっち、もっと下ぁ♪あっ、そこ、そこにあてがって、そのまま腰を前にぐいっと…あ!そうそう!」
にゅぷっ…ずぷぅ
「あああ、入ってる僕のちんこ入った!ああ気持ちよすぎてああ」
童貞くんの我慢顔に我慢できなくなった私はもちろん腰を振りまくったの(笑)
「ね、気持ちいい?初めてのおまんこどぅ?ほらっ、ほらほらっ☆締め付けながら腰ふっちゃうよ?我慢しないと中に出ちゃうよぉ?中出ししちゃったら赤ちゃんできちゃって、お兄さん私と結婚しないとだよぉ?今日危険日だからぁ(笑)」
「あっ、待ってほんとに出ちゃう、あっ!ああだめだめあああ」
次の瞬間、おまんこの奥のほうにあたる温かい感触(笑)30秒くらいかな?
「あはぁん、出てる出てるぅ☆まだでてるよぉ?そんなに私のおまんこ気持ちよかったのぉ?誰でも中出しさせちゃう受精したがりまんこなのにぃ?あは☆」
私生活では絶対言わないようないやらしい言葉が、こういうときってどんどん出てくるんですよね。
みんなが興奮するならどんな卑猥な言葉も口から出ちゃうの。
おじさん達はそれを聞いて、
「おお、ねぇちゃん中出しもいいのかい?こんな綺麗なねぇちゃんに中出しできるチャンス滅多にねぇなぁ?俺たちも種付けさせてくれよ!」
みんなのちんぽをシゴく手が一気に加速ぅ☆それ見てまた嬉しくなっちゃって、
「いいに決まってるじゃぁん♪ほらほら、みんなどんどん新鮮なぷりぷり濃厚精子たまたまで作って、こ、こ!この受精したがりの淫乱子宮にどぴゅどぴゅしちゃってぇ☆誰からでもいいよぉ♪」
そこからはもうみんな、競い合うようにおまんこに挿入してきたの。
イキそうになった人からどんどんおまんこに挿入して、即中出し☆イキ終わったら、みんな私の服でちんぽふいていくんだよ(笑)最低だよね☆
そんなことしたら、帰り道またその服の臭いでムラムラしちゃうのにねぇ?(笑)
「ねぇちゃん、臭いの好きなんだろ?ほら、これどうだ?」
そう言ってきたヒゲ面の毛むくじゃらおじさんは仰向けの私の顔に跨ってきて、お尻の穴を口に擦り付けようとしてきたんです。
正直、すっごい臭いでした(笑)
あぁ、なにこのおやじ、まじ汚らしい…アナルとお尻の毛にうんちくっついてるし…おえっ、臭すぎ!
こんな汚いお尻の穴を舐めろってこと…?
最低…だよぉ…ああ、もうだめ、美味しそうすぎるぅ!!
べろっ!じゅるるる!!
「ああん、おじさぁん、くっさぁい☆うんちくっついてるぅ、いただきまぁす☆れろれろ、舌入れて中のうんちも舐め舐めしていぃ?あっ、美味しくてイキそ♪おじさん、私イキそだから、もっとお尻の穴を顔に押し付けてぇ!」
おじさんのアナル臭で私がビクビク痙攣してイッた瞬間、おまんこにちんぽいれてるおじさんもイッたみたい☆
一通りみんなが中出ししたあと、常連らしいおじさんの要望で記念撮影しました☆
おしっこをみんなにかけられながらの笑顔でのピースサイン☆
これ以上ないくらい堕ちてしまったなと自分でも思いますが、何故か後悔はなく、逆にまだまだ足りないんです。
もっと露出がしたい。もっと自由にみんなに使ってほしい。
結婚なんかしたくない。したとしても浮気しまくっちゃうだろうし(笑)
壊れたい願望なんでしょうか?
体目的で迫られたほうが嬉しかったり…特殊なんでしょうか?
そのほうが、女の子として魅力あると認められてる感じがして…(笑)
まだまだ体験したことを語らせてください。
嘘のような本当の話です。
そこで私は紀子に「会えないかな」というメールを送りました。
「会えるんですか」という返事が届いたので9時から紀子と会う事にしました。
既に紀子とはホテルへ3回行ってたので、何の抵抗もなくホテルへ直行となりました。
ホテルへ向かう途中、コンビニで飲み物とお菓子を買ってホテルへ入りました。
お風呂に2人で入って、しばらくソファーで話をして、買ってきた飲み物を飲み干したらベッドインとなりました。
激しいディープキスをした後はいつものように紀子の方から私を責めてきました。
今回のフェラは今までよりも私を気持ち良くさせるものでした。
体勢を入れ替えて正常位になり少しだけ挿入して軽く腰を動かすと
「やだ、もっと」
と言ってきました。
すぐに紀子の唇に唇を重ね舌を入れて絡ませた瞬間にぐぐっと奥まで挿入し唇を塞いだ状態で激しく腰を動かすと「ん~ん~」と感じていました。
唇を離すと「あんあん」と声を上げています。
足を組み替えてバックから責めると
お尻を少し上げ気味にしてきました。
すると奥にあたる感じになり更に感じているようでした。
後から身体を抱き込むようにして乳房を軽く揉んでいると
「イッていい?」
と紀子が言いました。
「いいよ」
と優しく言うと紀子は私の右手を紀子のクリトリスへと導きました。
私はバックで激しく腰を振りながら右手の指先で紀子のクリトリスを触りました。
「ああん、だめ~」
と紀子が声を出しましたが私は聞こえていましたが手を休める事はせずに紀子のクリトリスを触り続けました。
すると紀子は
「ああっ、イク~」
と言ってぐったりとベッドに倒れ込んでしまいました。
私は倒れ込んだ紀子の腰に手をあてて下半身を引き上げると紀子のマンコにペニスを再度挿入し激しく腰を振りました。
一度イッた紀子の身体は更に敏感になり紀子のマンコは私のペニスを今までにないくらいに締め付けてきました。
「紀子イクよ」
と言うと紀子は
「きて~きて~」
と声を上げました
その声を聞いた私は、そのまま紀子のマンコの中で果てました。
今回で4回目ですが、これからはこちらが「会いたい」と言えば会って中出しセックスが出来る感じです。
紀子も私と会ってセックスする事に喜びを感じているようです。
同じ小学校で彼女と仲の良い英語の講師をしてるカナダ人の女性がいる。
その女性が2年間の研修と英語講師の任期が終わり帰国することになった。
私の彼女の依頼で3人で送別をすることになり私が段取りをした。
当日カナダ人の子と初めて会った。
名前はルイーズ、170cmくらいで珍しく見た目はやや細め、しかしさすがにバストはでかそうで、尻の張りも好み。歳は25歳とのことでした。
少し高級な寿司屋に案内し3人で楽しく食事をしてからカラOKに行った。
私の彼女はさすがに小学校の先生だけありレパートリーが広い。
ルイーズもかなり上手い日本語で浜あゆの歌を歌いご機嫌。
3時間も歌い放しでそろそろお開きになったとき私の彼女からルイーズは明後日帰国するので都合ついたら成田まで車で送ってあげて欲しいと言ってきた。
自分は授業参観でどうしても休む訳にはいかないからと。
普通は心配でそんなことは言わないと思うけど俺の彼女はそういうところは意に介さない大陸的精神。
ま、自分に自信(スタイルも167cmあるし3サイズも悪くない、学校では職員間でも注目されてるらしい)も持っているから気を回さないところはある、かえって束縛されず助かるが。
これはルイーズの話しに絞り、当日ルイーズを乗せて成田に。
カウンターでチェックインしようとすると彼女のフライトはハリケーン・サンディの影響で中止、多分明日はOKでしょうとのこと。
仕方なく成田のホテルで1泊することになり近くのヒルトンにチェック・インさせた。
無論サービスとしてフロントには前払いのデポジットとして私が支払いを済ませておいた。
慌てて帰ることもなかったのでロビーでコーヒー・ブレイクをしてた時彼女からチェックインしてくれたお礼や昨夜からのおもてなしにとても感謝しています、そして嬉しいことに○○さんはとてもジェントルマンですと
心から褒めてくれた。
暫らく雑談をした後、彼女から突然若し良かったら部屋で二人で過ごしませんか?と言ってきた。
内心やったーと思いながらしかし平然と”そうしましょうか”と部屋に向かった。
ラブホと違いシングルだからさほど広くはない、だがそれが二人が密着するお膳立てにピッタシ。
私がベッドの脇に腰掛けるとルイーズがその横に腰を降ろした。
二人の間隔はゼロメートル!。
見合すとどちらともなく顔を近づけキスに。
最初はおとなしいキスだったが自分が舌を差し入れようとすると即迎い入れた。
舌を絡ませたり、吸おうとすると深く差し入れてきてそれに応えようとする。
肩を抱いてベッドに倒すとそのままディープキスを。
ルイーズも激しく応える。
長いキスからブラに手を伸ばすとルイーズは起き上がると一気に着ているものを脱いだ。
黒のTバックとデカパイを辛うじて支えている小さなブラだけになった。
俺はルイーズに瞼の奥にルイーズの裸体を焼き付けておきたい全部見せておくれと言うと彼女は何のためらいもなく下着を外し全裸になった。
大きな白桃のような乳にピンクの乳首、少し脂ののった腹に縦割れの臍の綺麗なこと、フサフサした陰毛は銀髪に輝いている。
堪らず谷間を開いて割れ目に舌を入れた。
半分包皮に包まれたクリを皮むきすると薄白い感じの粒が現れ包皮の裏は白く垢が付いている。
Hをしてないんだと思うと今日は徹底して日本男児の固さで攻め抜いてやると決意?。
大柄な割には外陰の大きさは日本人より小さいかもしれないくらい。
割れ目には既に愛液が垂れ出して尻にまわっていた。
舌ですくうようにして飲み込む。
臭いも粘液の濃さも日本人より少し強い程度。
クリを吸い出すようにするとルイーズは堪らずAiya~、good・・・と呻き出す。
俺のチンポもビンビンだ、ルイーズは全部脱がしてくれるとあせるようにチンポにくい付いてきた。
俺は上向きになり思う存分しゃぶらせる。
銀髪の髪に隠れて顔が見えないが頭が激しく上下にゆれている。
ジュルジュルとしゃぶる音が静かな室内に・・・。
このままではいってしまうとルイーズに言うと俺の上に跨りチンポをオマンコにあてがうとブスブスっと腰を落としてきた。
う~ん、いい締まりだ!。
思わず叫んでしまった。
ヌルヌルだが膣は狭いのが良くわかる。
ルイーズいいぞぅー!、ナイス・ぺティだと言うと私もniceです!と。
もう我慢できない、shoot a gun outsideというとNot to inside と。
こみ上げてくる精子を子宮めがけてぶちまけた!。
出るぅ、気持ちいいくらいこみ上げてくる、久し振りの銀髪だもの!。
ルイーズも射精と同時に叫びあげるといってしまい動かなくなった。
腹の上で膣の収縮を楽しみながら豊満な乳房を吸い続けた。
何かゴムのようなマシュマロのような乳を吸ったり揉んだり楽しんでるとルイーズもようやく意識が戻り最高のSEXだったと抱きついてきた。
中に射精したけど大丈夫?と聞くと理由はわからないが大丈夫と応えた。
アフタープレーもしっかり、膣口から流れ出る精液も拭いて陰唇まわりもティッシュでお掃除。
ルイーズはされるがままにオマンコも広げて全部を曝け出してくれた。
いやあぁーよかった久し振りに銀髪と楽しんだ。
ルイーズはカナダに帰った後も忘れないわ!と。
今度は私にカナダに逢いに来てと言ってきたが北海道とは違うからそう簡単には行けそうもない。
メールで話すくらいだろうな。
俺の彼女には1日遅れで帰ったようだと伝えておいた。
Yが後から入ってきた。
俺は雑誌を読んでいたので気ずかなかった。
傍に誰か来たなと横目で見たら、Yだった。
かなり酔っていた。
気にもせず、雑誌を手に取り飲み物などを選び買い物を終え表に出るとYがフラフラと前を歩いている。
そして突然振り返ると俺に話かけてきた。
「あら、コンビニにいたわね。どう?オバサンと一緒に飲まない?」
悲しい俺、彼女いない歴26年、オバサンの誘いに乗ってしまった。
彼女のマンションに、一人暮らしらしい。
そして、オバサンに身ぐるみ剥がされチンコを咥えられた。
気持ちよかった。
ドックン、ドックンとオバサンの口に出してしまった。
全部飲み干して、俺の目の前で全裸になるオバサン。
たぶん40代後半の身体に、悲しい俺のチンコは出したばかりなのに再びカチカチになる。
「やっぱり若い子は凄いわね。もうこんなに勃ってる。」
ベッドに押し倒され、上に跨られてチンコを食べられた。
今度は下の口で、下はもっと気持ち良かった。
2回目なのでさっきより少し長持ちし、俺は突き上げてみた。
「あぁ~、いい~もっともっと激しく突いてぇ~!」
卑猥な言葉にチンコは再びザーメンを噴出させた。
オバサンのマンコ奥深くにさっきと同じ位の量が出た。
浴室に連れて行かれ、チンコや後ろを洗われまた勃起する悲しい俺。
その場で後ろから入れた。
パンパン突いて、3回目もたっぷり出した。
再びベッドに押し倒され、チンコを咥えられた。
見る見る間に膨れるチンコに
「何回勃起するかしら?」
オバサンが足を拡げ、マンコも拡げ
「舐めて!」だと。
舐めてしまった。
ねっとりした体液を吸ってしまった。
正常位でハメてガツンガツン腰を振りました。
4回目はだいぶ長持ち、オバサンは髪を振り乱して喜んでいた。
俺のチンコも喜び、歓喜の涙(ザーメン)を流した。
朝までオバサンは俺を離してくれませんでした。
何発出したか思い出せません。
マンションから解放され、自分のアパートに帰りぐったりと眠ってしまった。
携帯の着信音で目覚めた。
寝ぼけて相手も確認せずにでるとオバサンの声だった。
勃起した悲しい俺。
またオバサンのマンションに出かけた。
勃起したまま、前を膨らませたまま部屋に入ると、また下を剥ぎ取られた。
「スケベな子ね!もう勃起してるの。」
返す言葉がない。
チンコはギンギンになって、天井を向きビックンビックン脈打っていたから。
また食べられた。
上の口で、そしてザーメンを吸い取られた。
また朝までオバサンのマンコを突きまくりザーメンを出し尽くした。
そんな日が5日続き、俺のチンコが勃たなくなった。
俺はオバサンに捨てられた。
1週間後、オバサンに電話する悲しい俺。
「勃起してるならいいよ!」の返事に狂喜乱舞し、前を膨らませてオバサンのマンションに出かける悲しい俺。
また一晩中腰を振ろうと誓う俺がいた。
どエムな身体に調教されてしまいました。
パブロフの犬状態の俺、オバサンの声で勃起してしまいます。
そして、俺の後ろに電動バイブが突っ込まれ、スイッチを入れられビィーン、ビィーンと振動しチンコが張り裂ける位にビキィッビキィッと脈打ち、それをオバサンに入れるとオバサンは気が狂ったように暴れます。
これは一晩に1回しかできません。
オバサンに出会ってひと月、俺は何回射精したんだろう?
100回くらいかな?
俺って死ぬかも!
オバサンは死なないなきっと!
友達に話をしても絶対に信じてもらえないと思うので、こちらに定期的に投稿させて頂こうと思っております。
自分のことを前回はあまり書かなかったので、今回紹介させていただきます。
あずみ、20歳。
スリーサイズは上から88のE、60、89です。
顔は自分ではわかりませんが、田中麗奈にそっくりと言われます。
今までにエッチをした男性からは、お尻の形が良いと褒めてもらえます。
胸は少し垂れ気味であまり自信がありません…。
私には数多くの変態的な思い出があります。
自分でも信じられないほどいやらしい事を何度もしてきました。
いや、今もしているのですが…(笑)
一気には紹介できないので、少しずつ書いて行こうと思っています。
先日投稿した体験談にも書きましたが、私は、変態です。
ドの着くほどだと思います。
彼氏にももちろん言えませんし、この先言える訳もありません。
ただの露出じゃないからです。
露出に目覚めたのは中学生。
過激になっていったのは高校2年になってから。
以前お話しした内容のことを私は続けていました。
学校でわざと男子や男の先生にお尻を見せたり、電車の中で知らないおじさんにスカートの中を見せつけたり。
そのままエッチしちゃった経験は以前書きましたが、あの時だけじゃないんです。
誰もいない電車の中で知らないおじさんとエッチした時から、私はその甘味な官能に心を完全に奪われました。
麻薬ってこんな感じなのかな。
見ず知らずの男性の喜ぶいやらしい顔、快感に歪む顔を見るのがたまらなく好きなんです。興奮するんです。
私で興奮して勃起してる、シゴいてる。もっと見たがってる。見たいならもっと見ていいよ、見て気持ちよくなって!って思っちゃうんです。
やっぱり重症ですよね。
でももう戻れません。
性格を簡単に変えられないのと一緒です。
これが私の性格なんだと思います。
高校三年生の夏の話をします。
他の生徒が進学か就職かに悩んでいる時期。
私は、進学も就職もせず、フリーターになる事しか考えていませんでした。
何故なら、自由な時間がたくさん欲しかったから。
いえ、露出をする時間が欲しかったから、のほうが正しい言い回しでしょうか?
その頃、私は、やはり登下校の電車の中で毎日痴漢などのいやらしい事をされていました。
多分、私の格好が男の方の性欲を掻き立てるんだと思います。
夏だという事もありますが、私は、過剰に胸元を開いて制服を着ていました。
ボタンは8個のうち4つ外し、ノーブラで、その頃からDカップだった胸は谷間が完全に見えている状態です。
少し前かがみになれば、乳首も見えると思います。
さらに、スカートの丈は股下5センチ。
パンティは着用してはいますが、穴あきだったり、透けていたり、紐のようなものばっかりでした。
なので、私はすっかり痴漢の標的。
まぁ、むしろ標的にしてほしいからこんな格好してるんですが…(笑)
駅のホームや階段で好きなだけ覗いてもらって、変態アピールしたあと、痴漢されるために電車の端っこに立つ。
田舎なのでそこまで混みませんが、それでも痴漢はされるんですね。
痴漢の手がお尻や胸に当たっても、全く抵抗しないので、もう好き放題。
口コミで私が痴漢OK娘なのが広がっているのか、ほぼ、毎日痴漢されてました。
しかし、痴漢さんも色々で、大抵の痴漢さんはお尻を触るだけだったり、指をパンティの中に入れてクリを擦るとこ位までしかしてくれず、駅に着くと降りていきます。
おちんちんを太ももに擦りつけるだけの方もいました。
それはそれで気持ちいいし、興奮してくれてるのがわかるだけで私も感じるんですが、身体は正直。
ムラムラは治まらず、痴漢された事によってさらに身体はヒートアップ。
痴漢の時点でスイッチ入っちゃってるのに、途中で終わる痴漢では物足りない。
ある日私はいつもの自宅に最寄りの駅ではなく、3つ手前の降りた事のない駅で下車しました。
自宅から離れた所で露出して、火照った身体を少しでも鎮めたかったからです。
その駅は無人駅で、まわりにはコンビニと住宅街、大きめの公園があるだけ。
人に見られる露出がしたい私は、違う駅にしようかと再び電車を待とうかと思いましたが、次の電車まで、30分。
待ってる時間がもったいないと思い、遠くに見える大きめの公園で露出することにしました。
人がいないなら馬鹿みたいに過激に露出できるよね…。
と、自分の心を鼓舞し、公園に向かいました。
公園に近づくと、思ったより大きい事が分かり、私はテンションアップ(笑)
滑り台に登り、スカートを捲ってガニ股で腰ふりふり☆
高い所での露出は開放感があり気持ちがいいですね。
身体の火照りで熱くなってる私は、シャツのボタンをすべて外し、おっぱい丸出しの格好で滑り台を開脚しながらシューっ。
滑ると風でおっぱいが丸出しになり、おまんこにも風が当たって気持ちいい。
その格好のまま、街頭の下に移動し、ポールダンス。
街頭をおっぱいで挟んでお尻をふりふり☆
あぁ、今この瞬間誰か来ないかなぁ…じっくり見ていいのに…むしろ触ったり犯してくれてもいいよぉ…☆
なんてことを考えつつ、おっぱい丸出し、スカートからはお尻が半分見えちゃってる状態で公園徘徊です。
もう気分は天使、のつもりです(笑)
天界から来た淫乱ビッチ天使のお遊戯会みたいなシチュエーションを自分勝手に作りながら、おっぱいぶるんぶるん揺らしながら公園を散歩(笑)
すると、目に飛び込んで来たのは公衆便所。
この瞬間、私の中におぞましい欲望が目覚めました。
あ…男子トイレもある…中ってどうなってるんだろ…汚いのかな…男の人が公衆でおちんちん出す場所だよね…見てみたいかも…。
私は欲求を抑えきれなくなり、早足で男子便所に入りました。
うわぁ、汚い…それにくっさぁい…。クラクラしちゃうよぉ…。なんか床も濡れてるし…これおしっこかな…。ぞくぞくしてきちゃうぅ…。
初めて入る男子トイレの匂いと、いけないことをしてるんだという罪悪感で、私の理性は9割がた崩壊しました。
変態の本性に火が付いた私は、パンティを脱ぎ去り、おしっこの便器の匂いを嗅ぎながら夢中でクリをこすりあげました。
あんっ、あぁいいっ!男の臭いすごいぃ…おしっこのすっぱい臭い、おちんちんの臭いだよぉ…ここでみんなおしっこするためにおちんちん出しちゃうんだぁ…やらしぃぃ…これ、この便器の黄ばみなんだろぅ…おしっこかなぁ…ぺろっ、れろれろ…。
私は何もかもが気持ちよくて、とんでもないことに男子トイレの便器に顔を突っ込み、おしっこが溜まるであろう底の部分の黄ばみを舐めまわしました。
しょっぱくて苦くて、何より激しい臭い。
不特定多数の男性のペニスから出た汚物。
そう思うだけで私には最高のおかずになるのです。
ああっ、おいしいぃ…れろれろじゅるるっ、くさぁい、みんなこんなに汚いの出して、最低、大好きぃ…あはぁんっ…!?えっ…
その時でした。
背後に人の気配を感じたのです。振り向いても誰もいません。
あれ、気のせいかな…誰かいた気がしたのに…。
オナニーを再開しようとすると、やはり背後が気になります。
すると、やはりいました。便所の窓から覗く人影。
誰かが覗いてる…!
薄暗くてどんな人物かは特定できませんが、確かにそこには覗いている目が見えます。
私が気づかないようにしているのでしょうが、明らかにハァハァと息遣いが聞こえてきます。
こそこそしている覗き魔さんが可愛く思えてきちゃった私。
別に隠れなくてもいいのにぃ…近くで見てよぉ…精子ぶっかけてもいいから、こっち来ておちんちんシコシコしていいのにぃ…ウフフ❤
見られていると分かった私はまた悪い癖が出ました。
ストリッパー気分です。
その男性がいる方向に開き直り、汚い便所の床にお尻をつき、V字開脚。
足を開いたり閉じたり。
M字で腰を浮かせて上下にフリフリして、男性を誘っちゃいます。
するとその男性は我慢できなくなったのか、トイレに入っちゃいました!
誘惑成功です。
ところが、私は入ってきた男性を見てビックリしました。
なんと一人じゃなかったんです。
三人いました。
しかも汚い服装。
白髪混じりで髪もボサボサです。
そうです、公園に住んでるホームレスさん来ちゃいました…(笑)
うわ、汚い人きたぁ…絶対溜まってるよこの人達ぃ….すっごいやらしい目で見られてるぅ…。
私の変態オナニー見て興奮してくれたのかなぁ…?
今度は間近で奥まで見てぇ…!
私はホームレスのおじさん達を順番に見つめ微笑みながら、指でおまんこを大きく開きました。
中年のホームレスおじさん達のいやらしい目線に犯されて興奮した私の膣の中からどんどん白濁汁が溢れてきます。
私にとっては思いがけない最高のシチュエーションです。
中年サラリーマンより、もっと汚い、臭いおじさんに見られてる。
しかも女性と関わることがあまりなさそうな彼らの甚大な性欲の的にされてる…。
私、この後どんなことされちゃうんだろう、と考えただけで心臓が爆発しそうなくらい興奮しました。
さらに私はここである事に気がついたのです。
あれ?あ、やばい…私今日危ない日だ…。ドンピシャかも…。
もし犯されて、中に三人の精子注がれたら…受精しちゃう…かも…。
でももし犯されても、お願いして外に出してもらえば大丈夫だよね!
自分で勝手にそう思い込み、私はまた己の欲望に身を任せました。
これが最後の理性だと、自分ではこの時まだ気づいていませんでした。
おじさん達は全裸になった私を囲み、胸や股間を至近距離で覗きこんできました。
片手はズボンの中に手を突っ込んでおちんちんを擦り、はぁはぁと息を切らし、目を真っ赤に充血させて凝視してきます。
三人のおじさんをよくみて見ると、三人ともかなりの高齢みたいでした。
一人は明らかに70は過ぎている感じ。
一番若そうな背の低い小太りの男性が60歳手前くらいでしょうか?
まだ性欲があるんだぁと感心しながらも、今までにない感情が私の中に芽生えました。
こんなおじいさんでも勃起してるのかしら…?見てみたいな…私のいやらしい身体見てシコシコしまくってぇ…!
私はどんどん身体が熱くなり、足を大きく開いたまま腰を高く浮かせ、おじさん達によく見えるようにしました。
とうとう見ているだけでは満足できなくなったおじさん達は、各々手を伸ばし私の太ももや肩をさすってきたのです。
「ね、ねーちゃん、い、いいんだよな?ちょっと遊ばせてくれよ…はぁはぁわし我慢できんよ!」
私はニコッと笑いながら頷きました。
そして、好きにしていいよと言わんばかりに、おっぱいをおじさん達の目の前に突き出しました。
おじさん達は喜び、一気に身体をいじりはじめたのです。
あんっ、いいよぉ!乳首触って!舐めてぇ!好きにしていいんだよ!ほら、こっちも舐めておじさんっ!
いよいよ本番の始まりです。
おもちゃみたいにされることを期待しながら、私はおまんこを差し出したのです。
じゅる、じゅるるっ!べろべろ…
一人はおっぱいを舐め、一人は股間に顔を埋めておまんこを、一番高齢そうなおじいちゃんは私にキスしてきました。
そのおじいちゃんは歯がなく、唇も荒れ放題で匂いもかなりきつく、垢も溜まっていそうでした。
その汚い口の中に私はためらうことなく自分から舌を入れ、舐めまわしました。
あぁ…くさぁい…なんか口の中にたくさん変な汚れが入ってきたぁ…おいしい…もっと舐めたいぃ…もうどうなってもいいよぉ!
おじさんは私から口を離すと、ズボンを脱ぎ始めました。
私はわくわくしながらそれを見ていました。
他の二人も同時にズボンを脱ぎ始め、見事に勃起したおちんちんを私の目の前に突き出しました。
「やだぁ、おじさん達ビンビンじゃないですかぁ、私にこれ舐めさせたいんですかぁ?ちょっと触るだけじゃなかったんですかぁ?」
「い、いや、ちょっとだけでいいんだよ!少しでいいから舐めてくれ!ねーちゃんの身体がスケベすぎてわしはもう我慢できん!なっ?少しだけ、嫌なら手だけでもいいんだよ!だめか?」
「えー、舐めるのぉ?だっておじさん達、このおちんちんいつから洗ってないのぉ?」
「う…すまんが、かれこれ二週間…」
「えー!やだぁ!ちょー汚いじゃん!カスいっぱい溜まってるんじゃない!?ほら、この皮剥いたらチンカスいっぱいなんでしょ?」
私は嫌がるフリをしながら、おじさん達のおちんちんの皮を剥きました。
すると、やはり中には大量の恥垢が付着しており、ものすごいチーズ臭が私の鼻を襲ったのです。
「いやぁ!汚い!臭いよおじさん!こんな臭いおちんちんダメだよぉ!」
「へへ、さすがに無理か?じゃぁ手でいい!頼むから手でしてくれ!」
三人とも手でしごいてくれと何度も懇願してきました。
しかし、私は最初から手なんて使う気はありませんでした。
おじさん達をみながらニコッとまた微笑みかけ、おじさん達のおちんちんをギュッと握りました。
「おおうっ!女の手の感触っ!ひさびさじゃ!こりゃいい!こすってくれ!」
「はーい☆じゃあ私が気持ちよくしてあげるね!」
そう言うと私は、おちんちんに顔を近づけ、一気に咥え込みました。
ぱくっ。じゅぽしゅぽ、と吸い付いて、おちんちんにべっとり付いた恥垢も舌を使って舐めまわしたのです。
これにはおじさん達もびっくりしたようでした。
「おうっ!ね、ねーちゃん!しゃぶっちまったじゃないか!ほんとはしゃぶりたかったのか!?」
「ぅんっ、そうだよぉ、れろれろっ、この、じゅぽっ!おひんぽ、汚いおひんぽすごく舐めたかったのぉ…これ好きぃ!たまんなぁい!順番におしゃぶりしてあげるぅ!あ、そっちのおじさん、我慢できなかったは私のおまんこ使ってもいいよ?自分でしごくよりはちょっとは気持ちいいと思うから!ほら、こうやってお尻を突き出しておくからぁ、いつでも入れて、好きなときに出していいよ!」
ここまで来ると最初の遠慮はみんなありません。
四人全員がただひたすら、自分の性欲を爆発させました。
一番若そうなおじさんがそのままおまんこにおちんちんを挿入してきました。
にゅぷっ、ぬるっ!!
いとも簡単にそのおちんぽを飲み込む私のおまんこ。
「おおっ、なんて気持ちいい!ねーちゃんそんなに締め付けたら…わし我慢できん!ああっ!」
「あんっ、おじさんの臭いちんぽ私のまんこに入ってるよ!気持ちいいよっ!おじさんも気持ちいいの?いきそうなの?いいよ、出していいよ!おじさんの臭いザーメン中に出していいよっ!」
「いいのかい!?おうっ!気持ちいい!やばいよねーちゃん、わしほんとに我慢できん!ほんとに中に出すぞ?妊娠しても知らんからな!出るっ!」
「いいよいいよ!気持ちいいから中に出していいの!気持ちいいから妊娠してもいいんだよぉ!おじさん達は気にせず気持ちよくなってくれたらいいからね!赤ちゃん作ってぇ!」
私はこんなとんでもない事を言いながら興奮していたんです。
このなんでもありな無謀とも言える行動が私を快楽へ導くのです。
おじさん達は代わる代わる私のおまんこに挿入してはすぐ射精を繰り返してきました。
何回中に出されたでしょうか。
それぞれ3~4回中に出したと思います。
こんな老人でもこんなにできるのかと驚きました。
「もう無理じゃわ…ねーちゃん最高だったぞ…。孫みたいな女の子とやれて、人生に悔いはないわ…」
「私も気持ちよかったよぉ、ありがとうおじいちゃんたち☆これは私からの御礼だよっ!」
そう言うと私はおじさん達にそれぞれディープキスをしました。
唾液を交換しあい、そのあとおちんちんを綺麗に舐めたところで、みんながおしっこをしたくなったと言うので、私はおじさん達に提案をしました。
「おしっこ顔に浴びてみたいんだけど、ダメかな?」
次の瞬間、喜んだおじさんは精子がべっとりくっついてるちんぽを私の顔にぐりぐり押し付けて、ニヤニヤしながら「出るぞぉ~」と言いながら放尿開始です。
じょぼじょぼと大量のおしっこを、顔にちんぽを押し付けたまま出してきました。
ビタビタと顔から体につたうおしっこを体で感じながら私はイキました。
そのあまりの汚く臭い行いに異常に興奮したからだと思います…。
ビクビク体を震わせてイキまくってる私を見て他のおじさんも興奮したのか、「おじさんもかけてやるよ」と、私を便所のきたない床に寝かせて、まんぐり返しのポーズをさせると、オマンコ目掛けてじょぼじょぼ放尿し始めたんです!
「あっ、これいい!これもいぃ~☆」
私は自分から指でおまんこを開き、中までおしっこが入るようにしました。
私の体はおしっこまみれ。
オマンコの中からはくさくてドロっとしたホームレスの精子が(笑)
おじさん達は、また来てくれよ、またやらせてほしいよ、と私の体を気に行ってくれたみたいでした。
私もこのおぞましいほど汚いプレイに興奮したんでしょうか、「うん、また来るね、その時まで精子溜めて、おちんちんも洗わないでねぇ☆」と笑顔で手をふり、その日は別れました。
身体中から放たれる悪臭で何度かアクメに達しながら帰宅(笑)
その日のお風呂は、洗ってもなかなか匂いが取れないほどのものでした(笑)
その日から、セックスをする、というより、体を使って気持ちよくなってもらう、ことに興奮を覚えるようになったように思えます。
何故そう思ったかいう体験談を次に書こうと思います。
長文駄文ですいません。
読んでくれてありがとうございます!またよろしく☆
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