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投稿No.5439
投稿者 ×あり (47歳 男)
掲載日 2012年10月29日
最近、いろんな事が重なり再婚することになった。
妻との結婚にいたる話をさせてもらいます。

七月の暑い日、居酒屋で接待をしていると少々ビールを飲み過ぎてトイレに用を足しに行った。
入り口は一つであるが途中で男女が別々になっている大きめなトイレである。
入り口にさしかかると、男女が抱き合ってキスしている。
何だよウザイなぁ・・・と思いチラッと男を見ると、同期入社で別部署の英明ではないか!
自分は英樹で一字違いで名字も同じなので「紛らわしいから同じ部署には出来ないな」と上司から言われてから仲良くなった。
また偶然、同じ団地でたまに近所でも夫婦一緒の所に遭遇していた。
で、女は!?と・・・奥さんではなく秘書課の女子社員のようであった。胸の社章は外せよ!
奴は社内恋愛だった。
奥さんの名前はT子。
名門国立女子大学出身の超美人で、受付をしている時は社内人気No1と言われるほどだったが、執拗なアタックで落ちたらしい。
男子社員の間では英明のデカ珍に惚れたのでは!?とのもっぱらの噂だった。
俺も社内サークルでゴルフを一緒に回ったことがあり、チャンスがあったら落としたいと思ったほどだった。
下を向きトイレにサッと入り、用を足して出てくると奴と目があった。
おどおどしている奴に「見たぞ、ほどほどにしろよ!」とニヤリと笑って席に戻った。
その後は得意先を馴染みのスナックに連れて行き、午前様だったので奴の事なんて全く頭に残っていなかった。

翌週、部下の女子社員達のおねだりでオシャレな洋風な居酒屋で飲むことになった。
我々が飲み始めてから30分くらい経つと、英明が例の彼女と食事に来た。
またかよ~ばれても知らないぞ!と思っていると、女子社員の一人が「総務の●世さんデートかな?」と彼らに気づいた。
英明のことは知らないようであるが、女の方はちょっと有名人らしい。
一番年上の女子社員が「彼女さぁ~辞めるんでしょ。水商売でのバイトがバレたらしいよ」・・・ゴソゴソ話していたが筒抜けである。
もう少し飲みたかったが、仕事のメールが入り急遽帰社することになり、会計をして店を出た。
多分、英明は俺に気づいていたと思う。

翌日、朝一に英明から内線が入った。
「夜一杯つき合ってくれよ」と無理に明るい声を出しているのが見え見えだったので、OKを出して夕方集合した。
個室に通され、二人で二時間ほど飲んだ。
英明は結婚直後から夫婦仲が悪くなり悩んでいるところに、子供が出来ない事に実家から猛プレッシャーをかけられ相当苦しんだことを吐露した。
そして、夫婦仲が悪くなった理由を聞くと、「俺のがでかくて痛いから嫌だ。入れるのはもちろん舐めるのも触るのも嫌だと言われてる」とうなだれている。
セックスを完全拒否されているらしい。
デカ珍を羨ましく思っていたが、裏目に出ていたとは思いもしなかった。
英明は現在●世にぞっこんで、彼女も英明を愛していると言っている。
しかし、彼女が退職するのは事実で九州の実家に帰るとのことだった。
英明は彼女を追っかける気満々だった。
我が社は分社化することが決まり、来年早々に東北支社(仙台)関東本社(東京)と関西本社(大阪)と九州支社(福岡)に別れる。
役職の空きが合えば自分の行きたい所を選べるというシステムだ。
俺は東京に残るつもりだが、英明は九州か関西への移動を考えている。
もちろん奥さんのT子には相談していない。
奥さんの埼玉の実家では母親が一人暮らしであり、最近では具合も良くなく入退院を繰り返しているという。
それではなおのこと転勤なんて無理だし、移動したらもう戻れなくなる。
あんな美人の奥さんをどうする気かと聞くと、猛アタックして結婚してもらった手前、自分から離婚は言いにくいという。
それに慰謝料を請求されると困るので、出来れば彼女から申し出て欲しいという。
冗談で「俺がT子さんを誘ってもいいか」と聞くと「あいつは超がつくほど真面目だから無理だよ」と言われた。
じゃあ「今度お宅を訪ねるよ」と言うと、「このことを内緒にしてくれるなら好きにしろ」・・・契約成立。
でも半分冗談だったんだよなぁ~

数日後、スーパーのイーオ●で買い物してるとT子を発見!相変わらず美人だ!
でもきっかけもないし、声をかけずにいると逆に彼女の方から「英樹さん。今晩は(^o^)お買い物ですか?」とT子の方から話しかけてくれた。
「ええ。そうですが、英明はまだ会社ですか?」と聞くと、「ここのところ、すっと忙しいようですよ」と。
彼女はまだ気づいていないようで、これから奴のために夕食を用意するという。
「お疲れさまです」と挨拶して別れた。

翌日から英明の予定と帰宅時間を聞いて、プランを練った。
奴が残業と偽り彼女の部屋に遊びに行く金曜日、いよいよ決行。
夕方、英明が「急な残業で帰れないかもしれない」という電話を家に入れた後、一人寂しく食事をすることになったT子のところに、会議資料を届けに行った。
呼び鈴を押すと「ハーイ」と言う声がしてドアが開いた。
ちょっと驚いた顔をしたT子だが、スーツを着たままの俺を見て
T子「お疲れさま。どうしたの会社の帰り?」
俺「そうなんだ、営業の宮田さんから月曜に使う資料に目を通してもらわなきゃならないから、届けて欲しいって手渡されたんだけど・・・英明は?」
T子「まだ戻っていないのよ。急に仕事が入って遅くなるって・・・」
俺「そうか~じゃあ、渡しておいてくださいね」と手渡した。
T子「英樹さん夕飯はまだ?」
俺「今帰るところだから、これからだよ」
T子「食べていきませんか?あの人も遅いし、無駄になっちゃうから」
俺「悪いからイイよ」
T子「一人だとつまらないし、久しぶりに誰かと食事したいから遠慮しないで」
俺「じゃら、お言葉に甘えてご馳走になるよ」
T子「さあ上がって、すぐに準備するからね」

俺はT子の案内で家に上がり込み夕食をいただき、ビールもご馳走になった。
暫くたわいもない話をしたり、昔話に花が咲いた。
ゴルフの後にデートに誘おうか悩んだ話をすると嬉しそうに笑っていた。
俺「さて、大変ご馳走になってありがとう。とても美味しかったよ。書類お願いしますね」
T子「ゆっくりしていって構わないのよ。あの人が戻るまで居てもらって、もちっとも迷惑じゃないから」
俺「明日、ちょっと野暮用があって出かけるので、早く寝ます」
T子「じゃあ、また遊びに来てね」
俺「わかりました」
そのまま徒歩15分の自分の部屋まで戻った。

俺はわざとソファーの上に携帯と腕時計を置いてきた。
明日、用があると話しておいたので、きっと真面目な彼女は届けに来るとふんでいた。
シャワーを浴びていた時に呼び鈴が鳴った。
俺「ハイ」
T子「忘れ物ですよ」
俺「本当ですか?鍵開いてますから、中で待っていてください。直ぐに行きます」
T子「不用心ね。わかりました居間で待っていますね」
俺「忘れ物ですか?」
T子「携帯と時計よ。家の電話番号を知らなかったから、連絡できなくて届けに来たのよ」
俺「面目ない。ありがとう。さっきのお礼もあるし、今度はご馳走するよ。良いワインがあるから飲も!」
T子「どうしようかなぁ・・・」
俺「英明に電話して、帰りにココに迎えに来てもらえば良いじゃん」
T子「そうね。じゃあ電話する」
英明は彼女の家に泊まるから迎えには来ないが、T子にはOKと言った。

ワインを開けてさっきの続きで盛り上がる。
T子がトイレに行っている間にガラナをたっぷりグラスに入れ、マ●ピー用の軟膏を用意。
30分もしない間にガラナの効果と酔いで顔は赤くなり目は虚ろ、様子がおかしくなってきた。
チャンス!ソファーで俺の方にもたれかかる。
T子「英樹さんゴメン。ちょっと酔ったわ・・・でも何だか気持ちいいのフフ」
俺「大丈夫?」
T子「大丈夫よ」
俺は彼女の肩を抱いて頭を撫でた。
目をつぶっているT子の唇を奪った。
T子「ダメよ。そんなことしちゃ」
でも、本気で止めようとは思っていない。
もう一度キス。
首筋や頬・耳にキスをしたり舌を入れたり。
T子も少しずつ感じてきた。
抵抗するフリも次のキスですぐにディープキスなった。
服の中に手を入れるとそれを払う素振り・・・まだ、落ちない!
首筋のキスと耳への刺激を続けながら、胸を揉み始めるとやはり抵抗。
T子「ダメよ。私は結婚しているんだから」
俺「大丈夫だよ。英明にはバレないから!」
T子「そういう事じゃなくって・・・」
小さな声で反論するT子を無視して、キスと胸の愛撫を続けると感じだしたT子の声がもれ始めた。
満を持してシャツを脱がしてブラジャーをずらすと、ピンクの乳首が飛び出してきた。
Dカップの胸にむしゃぶりつき、左右順番に吸い甘噛みをしたり舌で転がした。
大きな声で「ハウーン気持ちいい!!」。
速攻でマ●ピーをズボンの上から撫でた。
たっぷり時間をかけズボンを脱がすとパンツはビチョビチョ。
T子「それはダメ!最後までは・・・」
無視してパンティーをずらしてクリトリスを擦り、クンニを続ける。
クリトリスを吸うと「イクイク~」と、軽く一回逝ったようだ。

そして、クリトリスと膣穴に性感剤の軟膏をたーぷり塗って愛撫を続けた。
俺もズボンとシャツを脱ぎT子に竿を握らせた。
スイッチが入ったのか、T子は竿をしごきだし玉袋から舐め始めた。
その後、竿のくびれを舐め鬼頭をくわえ頭を激しく上下させた。
耳元で「欲しいか?」と尋ねるが返事がない。
もう一度、クリを擦りながら「欲しいのか?」
T子「もうダメ!欲しいの!おま●こにちょうだい!!」
俺「よし!じゃあ人妻T子のおま●こにちんPをぶち込むよ」
T子は声にならない声と「イイ!イイ!イク~ッ!」を何度となく繰り返した。
俺も暫くして出したくなったので
俺「中で逝くぞ!」
T子「中はダメ!赤ちゃん出来ちゃうの!危ない日だからダメなの!」
俺「ダメだ!逝くぞ」
T子「何でも言うこと聞くから許して!!」
俺「じゃあ、明日またきてくれるか!?」
T子「エッ!?明日」
俺「返事しないと逝くぞ!」
T子「わかった。来るから!会いに来るから許して~」
俺は抜いたちんPをT子の口に持っていき、口の中で射精した。

T子「フゥーン」
俺「全部飲んで」
T子「ウェッ!」
俺「頼むよ」
T子は涙目になって飲み干した。
T子「初めて飲んだわ。あの人のもないのに」
俺「ありがとう。もう終わりかい!?」
T子「久しぶりだから・・・」
俺は返事を聞き終わらないうちにもう一度、おま●こをさすり、膣穴に指をつっこみ掻き回した。
その後、顔射と胸射をしていつの間にか寝ていた。

朝目が覚めるとT子はまだ腕枕で寝ている。
朝立ちを使ってもう一発と思い、Dカップを口にくわえチンPを挿入。
それで目覚めたT子は自分から腰を振っていた。
いつの間にか女性上位になっている。
T子「夢だと思っていたけど夢じゃないのね!もう、どうなっても知らない!」
T子「セックス気持ちイー!こんなにイイなんて思わなかった」
俺「もうすぐ逝きそう」
T子「また飲んであげるから頂戴!」
俺はT子の口にチンPを持って行き射精。今度は上手に飲んでくれた。
T子「慣れてきたわ。もう大丈夫かな!?」
その後、シャワーを浴びながらバックで挿入。
T子「英樹さんのチンP!ちょうどイイ大きさ。私にジャストフィット(^o^)」
朝ご飯を二人で食べ、T子は帰宅した。

T子は昨日の約束を覚えているか、ちょっと心配だった。
でも、英明は今日の夜まで帰らない予定である。
そのことをT子も知っているはず。
午後から来るかな!?と少し期待していた。
3時頃に呼び鈴が鳴った。T子だった。
T子「約束通り来たわよ(^O^)」
俺「待ってたよ。忘れてるんじゃないかって思ってた」
T子「ん~ん。忘れていないよ」
録画していた洋画を見ながら、手を握った。
次は肩を寄せ少しずつ距離がつまりキス。
英明には全くやらせなかったT子の体はもう俺の物になっていた。
30分近くフェラチオを続け、同じようにクンニで応えてあげた。
バックでT子を貫きゆっくり深く、早く尻に打ち付けるようにストロークを繰り返すと。
T子「ダメダメ!逝っちゃう!ちょうだい~」
俺「中に欲しいのか」
T子「中はダメなの!お口に頂戴」
俺「イヤ!ダメだ!今日はこのまま出す」
T子「私、あの人とはしてないから、出来たら浮気がバレるの!」
俺「セックスしない旦那が大事なのか!?」
T子「そうじゃないけど、離婚はいけないことなの!母親に心配かけるからだめなの!」
T子がセックスしなくても、英明の帰りがどんなに遅くても離婚を言い出さない理由はこれだった。
俺「じゃあ、俺が面倒見るから離婚しろよ!!」
T子「そんなの英明さんに悪いし、許してもらえない!」
俺「俺に任せろ!心配はいらないから・・・」
T子「英樹さんは私で良いの!?それで良いの!?」
俺「勿論!T子を愛している!」
そのままストロークを激しくし、T子の絶頂を確認して膣奥に思いっきり射精した。
腕枕をしながら話をしているとT子は泣いていた。
もう一度キスをして胸を吸うと「もう一回しよ!もう自由に中で出してもイイから!英樹さんの精子全部頂戴ね(*^_^*)」

T子にはショックを与えたくないので、英明と●世の話には触れず、お互い仮面夫婦に疲れた。気持ちが離れ修復できないということで話をまとめた。
T子が書いた離婚届を英明に渡し、英明は即日区役所に提出した。
顔を合わせずに離婚が成立するという、何ともあっさりとしたエンディングだった。
英明は団地を出て彼女の所に転がり込んだ。
年明けには九州支社への転勤が決まっている。
T子は荷物を俺の部屋に移動。
半年間、入籍できないが既に内縁の妻状態。
時が来たらすぐに入籍する予定。
毎日、中だししているからいつ出来ても不思議じゃない状態だったので、結構焦りました。
近頃は中だしした精液がこぼれないように、塞ぐオモチャを使ったり、段々過激になってきてます。
たった二日の出来事が再婚に・・・今はとても幸せです。
真面目なT子がいつアナルを許してくれるかそれを楽しみにしています。

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投稿No.5438
投稿者 GSX (36歳 男)
掲載日 2012年10月28日
今年の夏の体験です。

一年ほど前、隣室に越してきた女性から、生活音のトラブル相談を受けました。
隣人とは、挨拶をかわす程度の関係だったので、すこし驚きでした。
女は20代半ば~後半で、158cmくらい、スリムで真面目そうなタイプ。名前はりえ。
相談内容は、下の階の住人から、生活音を監視され、心身共にまいってしまってる、というもの。
ファミレス等で相談に乗ること数度、床下の防音材の手抜き工事等のケースの話をすると、りえから室内の音漏れの確認を頼まれ、来室したりもした。
几帳面らしく綺麗な部屋だった。

最初は真剣に相談にのっていたが、どうも気があるような素振りが・・

りえ「時間はとらせないので、一度あなたの部屋の中をみせてほしい。音の響き方とか気になる。」
拒否する理由もなく、りえは数日後にやってきた。
適当に室内のチェックが終えると、りえはすぐ帰らず「なんか迷惑かけちゃったのでお昼くらい作らせてほしい。」
そして一旦、食材を取りに戻り、おれの部屋で昼食をつくりはじめた。ミニスカートで。
キッチンに立つりえの細い足をしばしチラ見。
冷蔵庫に飲み物をとるふりで接近し、背後から抱きしめた。
りえ「きゃっ、ちょっ、ちょっとだめ。」
「なにがだめなの?我慢できないよ。」
りえの耳元にキス。
抵抗あまりなし。かたちだけ。

耳元にキスをしつつ、胸を揉む。
乳首がビンビン。
キスして舌いれすると、りえも舌をからませてきた。
スカートをめくると、しっかりと勝負パンツ着用。
極小の白レースのT。陰毛がすけてみえる。
手マンをするとすでにビショビショ。
声を押し殺してる様子だったが、あそこから激しくくちゅくちゅ音。
そのまま手マンとキスで責めてると、突然指が三回リズミカルに強くしめつけられた。

逝かされて足の力が抜けたりえに、すばやくジーンズを脱ぎ、目の前におれの15cmのものをつきだした。
りえは一瞬目をそらしたが、口元へ近づけるとゆっくりくわえ、フェラ開始。
最初こそ、ゆっくりだったが徐々に速くなり、たまも舐め始めた。
あのまじめな顔の女がおれのちんぽをくわえてる!
逝きそうになったおれは、りえを立たせて背後から生挿入。
「あっ!あん!。」
ついにりえのあえぎ声がもれた。
絞まり具合もよく、ビラが小さめでピンク。
手入れされた薄毛の美マン。
逝きそうだったため、ゆっくりと腰を動かし、りえの膣の感触を楽しんだ。手でクリを刺激しつつ、腰を前後・左右に動かした。
「あん!あん!だめぇ!いくう!。」
2度目はちんぽを締め付けながら絶頂。
ちんぽをきゅうきゅう締め付ける。
ぱんぱんぱんぱん!
腰使いも加速。
「このまま射していい?」
りえは無言でうなずいた。
「中に射すよ。大丈夫?」
「明日、(生理)予定日だから。」
(この女、中だし覚悟で来てやがる)
ちんぽがさらに硬く、太くなり、りえの中に射精を開始。
びゅうー!びゅうー!びゅうー!どくどくどくどく!
細い腰をつかみ、大量の精子を奥深くに注ぎ込んだ。
「あっ!あっ!熱!あーー。」

射精した後も勃起持続。
ベッドに移り、たっぷり味見し、2度目の種付け。
その後、一緒にシャワーしてバスルームで3発目。
ベッドに移り、計2発注ぎ込んだら、6時だった。
夕食を食べに行き、りえの部屋で一発。
合計6発中だしを楽しんだ。

りえは交際を希望したが、神経質な一面があるため、おれにその気はなく、少しもめましたが、結局SFとして、はめまくってます。
ちゃんと逝かしてやれば、女は納得するようです。
いまでも安全日は中だしきめてます。

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投稿No.5437
投稿者 疲れ魔羅 (49歳 男)
掲載日 2012年10月26日
こんばんは。私は、連続休日出勤するも収入増につながらず、疲れ気味のサラリーマンです。
仕事振りは今いちだと自覚もしています。
そんな私ですが、おかげ様で職場環境には恵まれ、これまで、どこの営業所でも、可愛い女性と巡り会う御縁がありました。
そして、今週も、とてもラッキーな事がありました。

接待を終えて一旦営業所に戻り、帰宅の途についたエレベーターの前で、
「なんだか、お疲れのようですね。」
と、ショートヘアの若い女性に声を掛けられました。
同じビルに入居している会社のOLさんで、時々顔を合わせるK美さんでした。
ちなみに、つい最近までロングヘアでしたが、顔は上戸彩似と評判でした。
「うん。ずっと休んでないしね。疲れた。」
と返事をしたら、彼女に手をつかまれ、仮眠室と表示された部屋へと導かれて、耳元で
「誰もいないよ、何して欲しい?」
と聞かれました。

突然の事で、私は思考停止状態でした。
すると、彼女は、あっという間に、上着を脱ぎ、上半身裸になりました。
綺麗なお椀形のオッパイ、日焼けによる水着の跡は白く、エロかったです。
そして、
「(地元の)プールで焼け過ぎちゃったの。」
といいながら、ゆっくりとお尻の水着の跡を見せつけるようにパンティを脱ぎ、下半身もスッポンポンになりました。
もちろん、私は彼女を抱き寄せ、全身を指で愛撫。
肌触りはツルツル、スベスベでした。(ちなみに26歳との事です。)

彼女は息を弾ませながら、私を脱がせベッドで横になるように促し、私の腿にオマンコを擦りつけてきました。
既に、湿った感触でした。
私が上になり舌での愛撫を加え始めると、彼女は身体をヒクヒクさせながら、すぐに「オチンポ~、」と、顔に似合わず卑猥な言葉を発し出しました。
わざと、じらすように息子をアソコの入り口に擦りつけていると、
「ア~、オチンポ~、私のオマンコに、オチンポ~」
と叫び声を上げながら、腰を上下に激しく動かします。
当然、何も装着しないまま、息子はズッポリと彼女のアソコに入ってしまいました。
彼女は、
「ア~、オチンポが、私のオマンコに~、オチンポ、このままでいて~、気持ちいい~」
と声を発するのですが、私は我慢できず、まるで中学生だった頃ように、あっという間にアソコの奥へ発射してしまいました。
このところ御無沙汰でしたから・・・。

少し落ち着いてからの彼女の言葉、「私って、淫乱なのかなぁ~。」
いやいや、こちらこそ気分がスッキリして、明日への活力をいただきました。
それに「今度は、ゆっくりできる時に会って欲しいな。」と、おじさんを悦ばす言葉。

という事で、ありがとうございました。

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投稿No.5436
投稿者 風俗好き (27歳 男)
掲載日 2012年10月25日
いつも利用しているデリヘルで、新人嬢が入ったという情報を得たので、早速その新人嬢を指名してホテルに呼び出しました。
嬢が部屋に入ってきて
「ご指名ありがとうございます。よろしくお願いいたします。」と挨拶。
嬢の顔を見てビックリ!、なんでこんな娘(こ)がデリヘルに?と思うほどの美人、スタイルもグッドで胸はEカップ?、腰の括れもバッチシで背丈は160cm台のステキなボティをしており、顔立ちはハーフの様な鼻がツンとしており、唇はやや薄くその唇に薄赤色の紅を引いてあります。
もう倅はピン立ちで、嬢にズボンの上からピン立ちの倅を見られ、こちらはいい年をしながら赤面。
嬢の名前を聞くと、嬢はニッコリと微笑み
「奈津子です。今後とも宜しくお願いします。」
「ナツちゃんね、こちらこそ宜しくね」

互いに挨拶をし、先ずはこちらが入浴、ナツ嬢は上下を脱ぎブラとパンティーのみの姿。
バスから上がると、ナツ嬢が背中を洗ってくれ、その後前へ回り込み胸から徐々に下腹部へと洗い始めます。
何だかソープに居るような感じで、倅は益々ピンピンになります。
「元気なムスコさんですねぇ、ここで1回抜きますかぁ?」
ナツ嬢の親切なお言葉に素直に従いました。

浴室の椅子に腰掛けているとナツ嬢は膝間づき、徐に倅を握り「カプッ」と咥え込みました。
ナツ嬢の暖かい口中、そして舌で雁首を舐められ、更には先端を「チュゥチュゥ」と音を立てて吸われ、白魚のような白い細長い右手で優しく擦られると、射精感が一気に高まり
「アッ、もう直ぐもう直ぐ出るよぉ~」と叫ぶと、白魚のような手の動きがピッチを上げ、更に咥えているナツ嬢の唇も早い速度で上下します。
ナツ嬢の口中では彼女の唾液が溢れ、上手な舌使いでまるで「おま○こ」の中に居るような気持ち良さ。
途端に口中へピュッピュッピュッピュッと第1回めの発射、結構な量が発射されましたが、ナツ嬢は全てゴックンと飲み干し、更に先端部分を吸い上げて残っている精子を処理してくれました。

ベット上に移動してナツ嬢はブラを外し、うつ伏せになった私の身体の上に乗りかかります。
「ナツちゃんのオッパイは結構大きいんだネ」
「エエ、一応Eカップなんですョ、でも余り大きいとチョッと胸が重たい時もあるんですョ、触ってみます?」
断る理由はありません。
起き上がり両手で両乳房を触ると意外と固く、また小さなピンクの乳首は既に立っており、思わず左乳首を咥えてしまいました。
「優しく口に含んでネェ、咬んだら痛いからイヤョ」
そのままナツ嬢をベットへ横たえ、左、右と交互に乳首を口に含み、含んでいない乳首は親指と人差し指で優しくこね回します。
そして交互に乳首を吸うと
「ハァ~、ハァ~」と、本気なのか、演技なのかは分らない吐息が口から洩れ始め
「オッパイ吸われると感じるの?」
「ウン、気持ち良くなってくるの、だからもっと吸ってぇ~」
乳首は私の唾液で濡れております。

乳房と乳首の愛撫は10分ぐらいおこなったでしょうか、ナツ嬢が
「お客さん、もう一度出しましょうネ、今度は私がサービスする番です」
そう言って起き上がり、パンティーをスルッと脱ぎ、69の体勢になろうとします。
「69より、ナツちゃんの(おま○こ)を良く見たいなぁ」
「お客さんスケベなんですねぇ、でも見るだけですョ、指は入れてはダメョ!」
そう言うとナツ嬢は仰向けに寝て、徐に両足を広げました。
ピンク色のナツ嬢の「おま○こ」、大陰部も黒くなく、チョッと恥毛が濃い感じですが、膣口からはスケベ汁が少々出ており、私の指先で広げると赤ピンクの膣の中身がライトの光に反射して、スケベ汁が時々「ピカッピカッ」と輝きます。

「舐めてもいいだろう?」
こんな綺麗な「おま○こ」は食べてしまいたい程興奮します。
「そっとョ、静かにそっと舐めてネ」
お許しが出たので先ずは舌先でクリの部分をペロっと舐め挙げ、続いて舌全体で陰部を「ベロベロ」と舐めます。
「おま○んこ」からはスケベ汁が出ているので、嘗め回すと「ブチュブチュ」という卑猥な音がして、エロ感は十分満たされ私の倅も再びピン立ちとなり、早く射精したい気持ちになります。
倅の先端をナツ嬢の「おま○こ」のクリの部分に擦りつけると
「ハァ~、アァ~、気持ちいいわぁ~、気持ちいい~」
溜息なのか呻き声なのか、とに角悩ましい声を出します。
この悩ましい呻き声は徐々に高まり、遂には我慢出来なくなったのか
「ネェ~、入れてぇ~、お願いだから入れてぇ~」
小さな声で挿入の催促
「エッ?なにぃ?何なのぉ?」
と聞き返すと
「中に入れてぇ~、アナタのチンチンを中にぃ~、入れて頂戴、早く入れてぇ~」
今度は前より一層悩ましい声での催促です。
「入れていいのかい?」
「いいのよぉ~、いいのぉ~」
(ハイ、分りました、それでは遠慮なく入らせて頂きますよ)と言った感じで倅の先端を膣口に付け、グィッと押し込むと倅は暖かいナツ嬢の体内にスッポリと入り込みました。

入ってしまえば後は腰振り運動を始めるだけ、ナツ嬢の膣は私の倅に良くフィットし、中々居心地がよろしい「おま○こ」です。
「アァ~、いいわぁ~、いいのぉ~、でも中には出さないでネ、中はダメョ、ダメなのョ」
気持ち良さの中で喘ぎ喘ぎ「中出し」を断りますが、こちらはそんなのは耳に入りません。
腰振り運動のピッチは徐々に速くなり、頂上を迎える頃にはナツ嬢の「おま○こ」はスケベ汁で溢れ、倅を出し入れすると「ピチャピチャ」と淫らな音がします。
「いいぃ~、いいわぁ~、逝くぅ~、逝くわっ~、逝くのぉ~、うぅぅぅ~」
こちらもほぼ同時に頂点になり、再びピュッピュッピュッピュッと精子を体内で発射しました。
ナツ嬢も頂点を迎え、更に暖かいスケベ汁が「おま○こ」の中に溢れ、倅の全体をスケベ汁で覆います。
大きく何度も深呼吸して快楽の余韻を楽しんでいる状態のナツ嬢を見下ろすと、中出しをして「悪かった」と自責の念にかられましたがその事は知らん顔をします。

快楽の余韻から醒めたナツ嬢は、自分の股間から流れ出る私の精液を見て
「キャァッ!アナタ中に出しちゃったのぉ?中はダメって言ったでしょう?」
「そんな事言ったっけぇ?言わなかったよ」
「言ったわよ~、絶対に言ったヮ、今日は危ないのョ、出来たらどうすんのよぉ?」
「とに角君はそんな事言っていないョ、それより早く洗ってきなよ!」
私の顔を睨みつけながらバスルームへ向いました。
1
5分ぐらいかかったでしょうか、「おま○こ」の中の精液を洗い流したナツ嬢はバスルームから戻ってきて
「もし出来ちゃったらアナタ責任取ってくれるんでしょう?アタシ知らないからネ」
「1回ぐらいで出来っこないって!、心配するなって!大丈夫だよ!もし出来たらどうすんだよ?出来ちゃったら堕す費用は出してあげるからサ」
「出来ちゃったら結婚してョ!私絶対に堕さないからネ、だから絶対結婚してよネ」
「俺を脅かすのかぁ?」
「脅すなんてしていないじゃない?アナタが悪い事をしたんでしょう?私がダメって言っているのに中で出しちゃったんだから、アナタが100%悪いのョ!だから責任を取って頂戴!」

その日は
「責任取って結婚してぇ!」「結婚なんかしないョ!」の押し問答で時間切れ、奈津子と別れましたが、翌日から携帯にバンバン着信が入り、後日奈津子と再び話し合いの場を持ちました。
奈津子はデリハウスで俺の携帯番号を調べたそうで
「アナタの会社もマンションも全部調べたわョ、だから逃げてもダメョ!ちゃんと責任を取ってネ!ワタシあの後はデリのお仕事は辞めたからネ、そうしないとアナタに悪いでしょう?だからあれ以後は他の男の人とのお付き合いはないわョ」
(携帯を速やかに解約しておけば良かったな)と思っても後の祭り、もう周りを固められもう逃げられそうも無い状況になってきており、友人曰く
「まるでお前女郎蜘蛛に捕まった蝶々みたいだな、相手の蜘蛛の巣でもう動きが取れないな!」
仕方ありません、暫く奈津子とお付き合いをする事になり、その月と翌月の生理を待つ事になりました。

その月の生理は無し、そして翌月も生理はやって来ません。
奈津子は
「2ヶ月も来ないヮ、病院へ行って検査してくるからネ」
そして調べた結果
「間違いなく妊娠18週目ですって!アナタの赤ちゃんに間違いがないわョ、サアちゃんと責任を取って頂戴ネ!」
仕方ありません、神様は1回の中出しで、女房と子供をプレゼントしてくれました。
でもマア奈津子は顔もスタイルも良く結構な美女であり、その上私にはナイスな「おま○こ」を持っているので、その点では
「まあ結婚しても仕方ないかぁ~」の気持ちです。
皆さん、「中出し」は気持ちいいですが、「避妊」にも気を付けてくださいね。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5435
投稿者 マッケンジー (66歳 男)
掲載日 2012年10月24日
【投稿No.5416の続き】
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中国人人妻、遙との生中出しをして帰国して10日ほどして遙からのメールは妊娠した通知だった。
中国は一人っ子政策だし、旦那ともSEXはして無いから秘密裏に堕胎するしかないと言っていた。
一人っ子政策がなければ旦那との子としてどんなことをしてでも私の子を育てたいとめんめんと書き綴ってあった。
しかし国策だから仕方なく堕胎しますと。
出来るだけ早く行けるようにして逢いに行くと返信しておいた。
放っておけばそれまだだが繋ぎとめておけばあの素晴しい体を抱ける、そのメリットは失いたくないとの思いのほうがはるかに勝っていた。
堕胎の費用は日本とは比べようが無いほど安い。
つまり国策としてとっているから安い費用で処理できるようコントロールしている。

そして先日行ってきた。
尖閣でもめているから目立たぬように市街地には出ないでホテルで逢いホテルで別れるようにした。
遙は大喜びで空港まで迎えにと言ってきたが目立つのでやめさせた。

ホテルについて2時間後遙が部屋にやってきた。
部屋に入るなり遙は飛びついて来た。
永いDキスが続いた。
遙は息を荒立て舌を差し入れる私も遙の舌を根元まで吸い込んでやる。
苦しみながらも舌を入れたまま両腕に力を入れて抱き締めてくる。

股間に手を入れるともはやそこは大洪水になりハイレグのショーツはびしょびしょだ。
遙をベッドに押し倒し衣服を剥ぐように脱がす。
遙は荒く息を乱しながら脱衣に懸命。
黒のランジェリブラにTバックになった遙の裸体はさすがに超一級品だ。
174cmの長身にくびれたウエスト、デカイ張り出した腰と尻。

女も欲しくて待っていたが自分もこの裸体を待っていた。
やや薄めの陰毛に隠された秘密の渓谷を開くとドロドロとした愛液が尻にまで垂れ落ちてくる。
濃い臭いと粘性の強い中国女の特有の汁だ。
(本土での中国女のあそこの臭いと粘性は日本にいる中国人とは全く違う臭いと粘性、濃いという表現があっていると思う)
大豆ほどの陰核の皮を剥くとしゃぶりついた。、

「アイヤァーァ・・・」と叫びながら「電気が走る・・・」、「アア~、たまらないわ・・・!」等など口走りながら激しく腰を振る。
前回別れてから旦那ともしてないし、要求されてもやる気がしない、旦那の下手だし短いから。とのたまう。
流れ出すラードの粘液を飲み込み口の回りはあの臭いが充満?。これがたまらない前戯なのだ。
遙はもう我慢できず「入れて、入れて、太い竹を入れて」と叫ぶ。

体位は?と聞くとワンワンスタイルになり丸くて巨大な白桃のような尻を突き出した。
薄い陰毛を押しのけて大きなフックラとしたタラコ二枚が突き出している。
挿入前に溜まらずタラコを開いてまた舐めにいく。
ダラダララードが飲み込むほどに流れ出している。
膣穴からオシッコ穴まで綺麗に舐めてからいきり立った竹竿を差し込んだ。
「アイヤアー、シヌシヌゥー、突いて突いて、アイヤアー・・・」とわめきちらす。
膣がヒクヒクと痙攣するのがわかる。体の割りにオマンコの造りはそう大きくないし膣穴はかなり狭い。

出し入れの度に膣の括約筋が収縮するのが伝わってくる。
浅く深くねじ回して攻めるともはや叫びから呻きに変わり体が小刻みに震えてきた。
デカイ尻とくびれたウエストがなんとも艶かしく細い腰に手を回して強く腰送りをすると「アアァァー・・」と叫ぶといってしまった。

まだ射精の前だし射精は正常位で出したいと思い、抜いて体勢を入れ替える。
遙はまだ失神状態、こっちはいきり立つ一物のまま。
よ~し、と気合を入れて正常位で挿入。
5,6度ピストンすると溜まらずこみ上げてきてこの日のために貯蔵しておいたリキッドを一番奥に噴射してやった。
このおたまじゃくしが又繁殖する可能大かもしれないが。
遙の膣壁の痙攣を感じながら射精後の余韻を楽しむ。
遙はまだ目覚めない。

こんな置き土産をして帰国した。
又妊娠した、そして堕胎したとメールが来るだろう。

帰りにはどうしても空港まで送ると言い張るので送らせた。
空港のティールームで遙は生中出しされた事はわかっていたようだ。
死ぬほど気持ちよかったし、私の事が死ぬほど好きだと打ち明けてくれた。
俺の女になった人妻だ、欲しいものでも買えばいいとおこずかいを出したら拒んできた。
でも気持ちだから受け取れと言うと嬉しそうに受け取ってくれた。

国同士の仲は悪くてもこんなに夢中になってくれる女が出来たことは一種の征服感だ。
なによりオ○○コの具合の良さと中出しOKが嬉しいのと最高のバディーはお宝以外の何ものでもないと思っている。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
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