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体験談も同様最後の体験からかなりの年数が経ちました。
我社のキャリアウーマン○○祥子さん。(仮名)
我社の数少ない総合職、課長クラスです。
容姿端麗、仕事もバリバリぶりは以前投稿したとうり。
格差不倫を続けてきましたが、サラリーマンの宿命転勤でその機会もパッタリ途切れてしまいました。
あー祥子さん。人妻でキャリア女性。
セクシーなスーツ、セクシーなタイトスカート。程よい大きさのバスト。
くびれたウエスト。豊満でハリのあるお尻。脂ののった太腿。引き締ったふくらはぎ。
細い足首。全てが抜群ないい女だ。
廊下で彼女とすれ違ったあと、後輩が
「先輩、いいですね。○○課長。トロですね~」
私はだまっていましたが、全く同感。
祥子さんはまさに極上のトロ(美熟女)だと思いました。
転勤で逢う機会が途切れたあとも出張先のビジネスホテル内で
あ~祥子さん。いい女だな
後ろ姿。お尻を振って歩くようなしぐさ。
お尻を見たい。愛撫したい。局部を、そして祥子さんの肛門を祥子さんのすべてを味わい、舐めまくりたい。
バスト、うなじ、首筋、そして、濃いアンダーヘアーをかき分けながらクリトリス、膣口そして肛門まで
祥子さんそして最後は、おれのチンコを生で挿入。
膣壁を直接味わいたい。バックで、祥子さんの肛門を眺めながら突きまくりたい。
祥子さんのウエスト、お尻、クリトリス、膣、肛門
膣から溢れ出て、祥子さんの肛門まで流れる愛液。
祥子さん、祥子さん、祥子、祥子・・・・
あ~
考えてみれば思春期のあこがれの先輩や同級生、芸能人をはるかににしのぐ祥子さんは俺にとって最高の「オナペット」なのだ。
祥子さんを想像してした回数は、やはり1番多かったかな・・・
<久々の格差不倫・中出し>
約10年ぶりの転勤で本社にもどりました。
祥子さんも相変わらずのキャリアぶり。
私は49才、祥子さんは何と53才となっていました。
しかし、容姿、スタイルともに衰えを知らず、むしろ大人の色気ムンムン。抜群です。
「あら、△君。帰ってきたの。またよろしくね。」
「はいこちらこそ」
あ~相変わらずいい女だな。祥子さんは。
本社に戻り1ヶ月ほど経ったある日、出張方面が祥子さんと重なりました。
「△君。仕事が終わったら飲みに行かない」
「はい、喜んで」
しばらくは、お互いの社内の仕事の話が続きましたが、
「ね、私のホテルの部屋に10時頃来て。」
「はい」
私もホテルに戻りシャワーを浴びて祥子さんの待つホテルの部屋へ向かいました。
相変わらず、祥子さんの泊まるホテルの方が立派です。
部屋に入ると祥子さん入浴後の様子でした。
軽くワインで乾杯した後は、当然男と女。
昔を思い出すかのように激しく抱き合い、ディープキス。
瞬く間に二人は全裸。
「祥子さん、祥子さん、幸せだ俺は」
「私もよ」
バストの愛撫のあと、祥子さんの局部へ。
クリトリス、膣口を舐めまくります。
「いい、いい」と大きな声で悶える祥子さん。
そして祥子さんの肛門を愛撫しようとすると、なんともいいシャンプーの香り。
祥子さん期待していたんだな。よし焦らしてやれ。
私は祥子さんの肛門に息を吹きかけます。
「ううっ・・。」
引き続き祥子さんの肛門に息を吹きかけます。
「うううっ。ね、△君。お願い。して 」
「どうして欲しいんですか。祥子さん」
「意地悪ね。△君」
私は、祥子さんに再びディープキスし、
「どうして欲しいの。祥子さん」
「舐めて・・△君」
「どこをですか。祥子さん」
「・・アナル・・」
「日本語で言って下さい。シャンプーのいい香りがしたよ。祥子さん。期待していたんでしょ祥子さん」
「・・お尻・・」
「ちゃんと言って祥子さん」
「・・こ・こう・肛門。肛門を舐めて」
「やっと言ったね。祥子さん。じゃ~舐めるよ祥子さんの肛門を」
私は祥子さんの肛門を舌全体で舐めあげました。
「ううっ~。いい~。いい~」
今までにない大きなよがり声を出す祥子さん。
私は祥子さんの肛門の周囲に舌先を這わせた後、舌を尖らせ舌先を祥子さんの肛門の中に入れ込むように回転させながら祥子さんの肛門を愛撫しました。
すると
「いや~、いや~。やめて、やめて、」
口ではそう言うものの、腰をくねらせ、シーツをわし掴みする祥子さんでした。
「祥子さん。いや、いやと言ったって。よがっているじゃないですか。肛門気持ちいいですか」
「気持ちいいわ。△君」
私は祥子さんのクリトリス、膣口、肛門を顎が疲れるまで舐めまくりました。
祥子さんのよがり声はより大きくなっていきます。
「祥子さん、次は僕にしてくれますか」
久々の祥子さんの素晴らしいフェラチオです。
四つん這いで亀頭、裏筋に舌を絡めてきます。チンコ全体を呑み込みディープスロート。
祥子さんは舌全体をチンコ全体に絡めてきます。
「最高。すごすぎる祥子さんのフェラチオは」
「祥子さん。もういいですか」
「いいわよ来て。もう女は終わっているの。生できて。そして、ちょうだい。△君の男のエキス」
「祥子さん。そのままの姿勢でお尻を突き出して」
四つん這いの祥子さんの後ろ姿は抜群でした。
くびれたウエストから張りのある豊かなお尻。
とても53才の女性にはみえません。
私は大興奮しながら祥子さんの膣に生でチンコをぶち込みました。
祥子さんは尻をくねらせ大きなよがり声を出していました。
私は、祥子さんが目上ということを忘れ
「祥子・・。スケベだな祥子。会社のキャリアウーマンと今の祥子。どっちが本当の祥子なんだ。えっ祥子。どうなんだ」
祥子さんは、腰・尻をくねらせ、髪を乱し、振りながら
「これが本当の私よ。すけべな私よ。ね、もっと突いて△君」
「そうかすけべな祥子。人妻祥子。会社の人間や祥子の家族がみたらびっくりするぜ・・乱れた祥子を見てよ・・・」
言葉で祥子さんを攻めているうちに私も限界
「祥子。出すぞ。俺の精子。祥子の膣に、祥子の子宮に、俺の精子を」
「出して、ちょうだい△君の精子」
「いくよ。祥子、うっ・」
ドピュッ、ドクッ・ドクドクドク・・・・
禁欲生活が長かったせいか、大量の精子を祥子さんの膣・祥子さんの子宮に注入することができました。
二人はぐったり横になり、祥子さんは
「素敵だったわ~△君。△君のエキスで女が復活できるような気分よ」
しばらくして当然2回目。
次は、屈曲位で祥子さんの子宮に精子を注入しました。
私は自分の安ビジネスホテルに戻らず朝まで祥子さんと交わりの余韻に浸りました。
最高でした。
また祥子さんの子宮に精子を注入したい私です。
給食後の休み時間に男子トイレでクラスメートの包茎ちんこをしゃぶった。
くっさい臭い・・先走り汁がどんどん出てる。
苦くてドロドロの濃い精液を口の中に出されると美味しくてごっくんしちゃう。
お掃除フェラしながら「ねえ・・姫華にぶちこんでよ」
おまんこをくぱあと開いておねだり。
早く包茎の生ちんぽでかき回して欲しかったけど彼がみんなで気持ちよくしてあげると言うのでセックスは我慢した。
それから数日後の放課後。
仲の良いセフレのクラスメートの家に集まった。
同級生や高校生と中2の子も何人か・・30人くらい集まった。
もう我慢できない・・・早く姫華を淫乱にさせてほしい・・・
興奮して抱きついてきた子と激しいディープキスを交わした。
キスされながらブレザーのボタンを外されブラウスの上からおっぱいを揉まれた。
強く揉まれて乳首が・・・乳が張って・・・息子を出産してから五ヶ月目だったせいか乳が張ってどうしようもなかった。
「お願い。乳首ちゅうちゅう吸ってえ・・・」
母乳が・・・ミルク出ちゃう・・
ミルク吸われて淫乱な姫華の姿に興奮したのか男の子達が一斉に群がってきた。
交代交代でいやらしい唾液まみれのキスを交わしビンビンちんこにしゃぶりついた。
しゃぶられてないちんこは手コキで気持ち良くしてあげたりした。
おちんちん舐め回して一発目の射精・・・彼がいきそうになったので舌をにゅるんと出した・・熱い精液を期待したけど一人の男の子がみんな待ってと言った。
彼は「みんなで射精した精液を纏めて後で姫華に一気飲みしてもらおう」と提案した。
私はそんな事はやったことは無いので戸惑ったけどチャレンジしてみる事にした。
空の大きい牛乳の紙パックを手渡された。
再び生ちんこを舐め回す・・・熱い精液が口にびゅっ!!と入ってきた・・ああん早く飲みたい・・・濃い精液を牛乳の紙パックに口で移した。
さらに次々と生ちんこが口に入ってきた・・・しゃぶっているうちに段々と興奮してきたのでスカートをまくってパンツの中に指を入れておまんこをかき回した。
「姫華のおまんこも舐めてえ」
クンニされていやらしい愛液が溢れちゃう・・・おまんこ舐められて口の中でちんこをしゃぶりながらイッてしまった。
早く生ちんぽをぶちこんで欲しくてたまらないので口内射精された精液を口で紙パックに移しながら
「早くおまんこに入れてえ」
あひい!!!
固いちんこが入って子宮にビンビン響く・・自分から腰を動かしたりはめられながらキスをせがんだりどんどん興奮が高まっていった。
一発目の熱い精液をおまんこの奥に射精されて完全に淫乱な状態になってしまった。
おまんこから白いのが垂れそうな瞬間に次の子が挿入してきた。
しばらくしておまんこの奥に膣内射精・・
その間にも口は臭い生ちんこをしゃぶり続けてた。
何回もイキまくった。
おまんこの中の精液もかき出して紙パックに移した。
イキまくってぐったりしたのでしばらく休憩・・・
休憩中に一人の高校生からコスプレしてほしいみたいな事を言われて高校生が持ってたバッグの中からエナメル素材の服を手渡された。
ブルーのミニスカポリスの衣装だった。
ブーツも履いてポリスになりきってみた。
私は調子に乗って男の子から貰った媚薬をビールと混ぜてガンガン飲んだ。
媚薬とビールのせいか体が熱くてたまんない・・・
興奮して隣で座ってる子のちんこを手でいじってみたりした。
ポリスの服を持ってきた高校生が私の腕を掴み手錠を出すと私に手錠をかけてミニスカートをまくってバイブをおんこに入れてきた。
手錠で身動きが取れない緊張感と物凄いバイブの気持ちよさで気が狂いそうになった。
頭の中はビンビンちんこと濃い精液で一杯になった。
おまんこが溶ける!!!熱いの・・早く欲しくてたまんないの・・・
「お願い!!早くビンビンちんこちょうだい!!!」
おまんこにバイブを入れられてイキまくりながらビンビンちんこをヨダレを垂らしながら夢中でしゃぶった。
濃い精液が次々と口に入ってくる・・・
バイブを抜き手錠を外して貰った瞬間に男の子を押し倒して上から跨り騎乗位で腰をガンガン振った。
子宮が突き上げられる・・もう何度いきまくったのかわかんない。
髪や顔やエナメルのポリス衣装の帽子や服やスカートやブーツにも精液が飛び散っている。
紙パックの中を見たら凄い量の精液が入っていた。
凄い臭いがする・・・正直なんだか気持ち悪くて吐きそうになった。
一人3発くらいは出したはずなので紙パックの中は100発くらいの精液が入っていたと思う。
牛乳の紙パックから大ジョッキに精液を移してテーブルの上にジョッキを置いた。
凄い濃くて・・・良く見るとチン毛も張付いていて・・おえ・・・
みんなから一気コールされて思い切ってジョッキを持って軽く口を付けて精液を含んでみた。
・・・きもい・・おいしいけど正直きもかった・・
私が一口飲んだだけでためらっていると中の良いクラスメートの子がジョッキを掴み私のおまんこをさわり・・・さらにおまんこを広げるとジョッキを傾けて精液をおまんこに流しこんだ。
いやん・・・おまんこの奥までザーメンが・・入っていくう・・・子宮に浸み込んじゃう・・・
なんかむしょうに興奮してきて精液でぐちゃぐちゃになったおまんこを指でかきまわしながら思い切ってジョッキを掴みゴクゴク飲んでみた・・・
途中むせて咳き込んだけど全部飲み干した・・・
体の中からビンビンちんこまみれザーメンまみれで妊娠しちゃうような・・そんな気がした。
飲み干した瞬間に指でかきまわしてた淫乱まんこが痙攣しながらイッタ。
「はひぃ・・・姫華のお腹の中がザーメンでいっぱいだよぉ・・・もっとぉ・・・足りないよぉ」
「来て!!おまんこにぶち込んで!!!また妊娠したいから確実に孕ませてぇ!!!」
頭がおかしくなっちゃいそうだった・・・
おまんこにまた次々と生ちんこが入ってくる。
子宮が溶けちゃう・・・
いきっぱなしで発狂した・・・
後のことは失神したので覚えてない。
ホテルに到着したのは夕方の5時過ぎで、予定では7時から宴会となっていました。
早速大浴場へと向かい、ゆっくりと旅の疲れを癒してから浴衣姿で宴会へと向かいました。
コンパニオンの女性5名はビールを注いでまわったりそれなりにエッチな余興で盛り上げてくれました。
しかし私はコンパニオンよりもホテルの従業員の方に興味がありました。
従業員とは言っても団体客の宴会の時だけアルバイトで来ているみたいで美咲と美優の2人は同じ大学に通う21歳の学生で友達との事でした。
2人とも大学でバドミントンをやっているらしくなかなか引き締まったナイスバディでした。
コンパニオンが余興でステージに上がっている時に美咲がビールを注ぎに来てくれました。
その後カラオケを歌ったら、今度は美優がビールを注ぎに来てくれました。
「お兄さんカラオケ上手ですね」と話し掛けてきました。
宴会終了までのバイトと美咲に聞いていたので
「この辺りで楽しく飲めて歌えるお店知りませんか?」
「ありますよ」
「良かったら案内してくれませんか」
「いいですよ」
「じゃあバイト終わったら部屋にいるんで呼びに来てくれませんか」
「良かったら美咲ちゃんも一緒に」と言い部屋番号を美優に教えました。
宴会が終わり「じゃあ待ってるね」と美優に言って部屋に戻りました。
他の人達は着替えて夜の街へと出掛けて行き、部屋には私1人になりました。
30分程したころコンコンと部屋をノックする音がしてドアを開けると美優と美咲の2人が立っていました。
2人とも宴会の席でお酒を勧められたらしく少し顔が赤くなっていました。
「着替えるから待ってて」と伝えると何を思ったのか2人はそのまま部屋に入ってきました。
ドアはオートロックなので外からは開かないし、部屋の鍵は私が持っていました。
「冷蔵庫にビールあるから飲んでいいよ」と言うと2人はビールを持ってきて飲み始めました。
着替えを終えた私は
「ビール飲み終えたら出掛けようか」と言い一緒にビールを飲みました。
大学での事やバドミントンの事、ホテルでのバイトの事などを話していました。
途中、美優がトイレに立ったので、その時に私は立ち上がり窓際へ行き美咲を誘いました。
美咲は言われるままに私のそばまで来ました。
「美優ちゃんトイレ行ってるうちに」と言って軽く抱き寄せてキスをしました。
美咲は抵抗する事なく唇を重ね、舌を入れようとすると素直に受け入れました。
そのまま右手を美咲の股間へと滑り込ませると、美咲も右手で私の股間を触って来ました。
軽く触っただけで美咲のマンコは濡れ始めました。
ピチャピチャと音を立てる位に濡れた頃にトイレの水が流れる音がして美優が出てきたので2人は離れました。
美優が部屋に戻ると美咲は濡れたマンコが気になるのかトイレへ行きました。
今度は美優を誘う番です。
美咲は自分が濡らされた行為を美優も受けていると思ったのか、なかなかトイレから出てきません。
美優は私の身体の上にまたがりフェラをして、私は美優のマンコを舐めてやりました。
美優は身体をブルブルと震わせてイッたようでした。
この際だから3人でやっちゃうかと思った私は部屋の明かりを消して美優を全裸にして布団の中に入りました。
激しく絡み合いながら美優の身体を舐めまわしているとトイレから美咲が出てきました。
部屋の明かりを消していたので驚いていたようですが私が全裸のまま迎えに行くと美咲はその状況を受け入れたようで全てを脱がされて布団の中へと入りました。
私は交互に全身を愛撫し指マンで2人を感じさせました。
「ああん、ああん」と喘ぎ声を上げマンコは「グチュグチュ」といやらしい音を立てています。
私は最初に美優の方に挿入しました。
正常位で腰を振っていると美咲も絡んできました。
美咲は私の上半身に愛撫をしてきたのでその手を美優の乳房へと導き、美優の乳首を舐めさせました。
美優は全身を責められて絶頂に達したようで
「あうっあうっ…ああっ…イクイク…イッちゃうよ…」と言うと身体を震わせて果てたようでした。
次に美咲をバックから責めました。
「あうっあうっ…奥にあたって気持ちいい…」と言う美咲。
私も気持ち良くなりイキそうになったので
「ああっ…俺もイキそう」と言うと
「ああっ…一緒に来て~」と美咲が言う。
「じゃあこのままイクよ」
「うん…中…ああっ…中に出してぇ…」
そして私は美咲と一緒に果てました。
もちろん中出しです。
美咲のマンコからペニスを抜くとさっきまでぐったりしていたはずの美優が私のペニスにしゃぶりついてきました。
再び勃起するまでにそれほど時間は掛かりませんでした。
今度は美優が上に乗り腰を振っています。
「ああっ…私も中に欲しい…」
「じゃあイクよ、美優のマンコの中に出すよ」
そう言って今度は美優のマンコに中出ししました。
その後3人は部屋のお風呂でシャワーを浴びて外へと出掛けました。
旅先での最高の中出しでした。
その友人Sとは大学で知り合い、Sの家に行くようになった。
Sは自宅通学、俺はアパート住まいであった。
Sの母親は離婚しておりSと二人暮らし、当時42歳でごく普通の女性でした。
母親のAは俺に普段ロクな食事してないでしょう?とよくご馳走してくれていた。
結果的にはAの身体をご馳走になってしまった。
それは、俺がSの留守を狙ってAの家を訪れた時から始まった。
実はAも俺の事を気にいってたようです。
俺は当時彼女もおらず、ただただヤリたい盛りだったのだ。
だから身近にいたAを狙ったのです。
「好きです。Aさん!」
Aを名前で呼び抱きついた。
それまでは当然「お母さん」と呼んでいた。
「マー君、止めて!私なんかと」
一応、口では拒否してましたが俺のギンギンに反り返ったペニ棒を見せると諦めました。
俺は愛撫など全くせずに、挿入しましたがAのマンコは濡れておりスムーズに根本まで入りました。
「アアー、マー君凄い!」
Aはいきなり喘ぎ始めました。
5年ぶりのペニスだったとエッチした後に言われました。
その日は3発で勘弁してあげました。
もちろん全て中だしです。
42歳のマンコでもやっぱり中だしは最高でした。
タップリ出たと思います。
帰り際にAにアパートの住所を教えて言いました。
「僕のアパートに来て!Sには内緒でね!」
2日後きました。
Aの目は女の目でした。
それもネットリとした。
2日前は俺が攻めまくりでしたが、その日からはAも俺を攻めるようになった。
乳首を舐めながらの手コキは最高でした。
5回くらいはその攻撃で直ぐにギンギンになってました。
もちろんフェラもしてくれたし、中だし放題でした。
ある日、Aにラブホに連れていかれました。
まっ昼間にです。
俺のアパートでは思い切って声が出せないからと言われたのが萌えました。
ヒーヒー言わせるぞと頑張りました。
部屋に入り、シャワーも浴びずにAを抱き締め既にモッコリ君をグリグリしてやると
「ああー、マー君もう我慢できない」
Aは俺の前にしゃがむと俺のズボンとパンツを剥ぎ取りました。
ビクン、ビクンと脈打ちながらそそり立つペニ棒を見てウットリと
「こんなにおっきくなってる?入れたい?」
「入れたい!」
「入れてぇ~」
俺はAも同じように下半身だけを脱がせました。
Aはソファーに手を付き、尻を俺に突きだします。
俺は”S!、お前のママのマンコ頂きます”と心で言いながら、ペニ棒を友人の母親に突き刺しました。
射精するまでノンストップで超ピストンしました。
Aは
「イイー、気持ちイイー、マンコ壊れるう~!」
などと念願の大声で鳴いていました。
ドピュゥ~!
初弾は濃い塊が出ました。
その塊が尿道を通過する時は死ぬほど気持ち良かったです。
背中に電気が走りましたね。
あまりの気持ち良さに、腰がガクガク震えました。
Aもウゥー!と言っていきました。
ソファーに倒れ込むA、ペニスがニュルンて抜けました。
Aの上も脱がすと復活しました。
Aは見逃しません。
まだ自分の汁でテカテカのペニ棒を咥え込みます。
ング、ング言いながら必死でシャブります。
友人の母親はメスの顔で息子と同じ年のペニスをフェラしてます。
硬くて太いペニスが大好きなメスです。
ソファーで2回戦
浴室で3回戦
ベッドで4,5回戦と2時間ヤリ続けました。
湯船でイチャイチャしてたら、また勃起!
湯船でパチャパチャしました。
結局、昼の12時から8時間フリータイムを過ごし11発抜きました。
あっ、1発はAの口にだしましたが、飲み干したので俺のザーメンは全てAの体内に注ぎ込みました。
こんな感じで1年間、Aは俺のザーメンを絞ってくれました。
S君ありがとう!
Sのママおいしく頂きました。
スッキリ卒業出来たのはSママのおかげです。
卒業旅行にも行きました。
もちろんAママとです。
感謝してます。
ペニ君は少し黒くなりましたけど!
熟女じゃないと萌えなくなったけど!
デカ尻のオバチャン見て勃起して困るけど!
今も二人の熟セフレと中だしを楽しんでいます。
二人とも週1希望なので俺は週2となります。
なので、一人に3発しか射精しません。
こんど一緒に3Pしようかと思っています。
したらまた報告します。
顔にも身体にも特に興味なかったんですが、携帯電話の番号は教えていました。
その遥から電話があり「カラオケしてるけど出て来れませんか?」との事。
友達の香織(26歳)と2人でカラオケで盛り上がっている様子だった。
香織という女性もお店で会った事があり、遥より全然かわいい。
言われたカラオケボックスへ行くと照明も点けずにカラオケで盛り上がっている。
部屋へ入ると電話を掛けてきた遥ではなく香織の方が抱きついて来た。
他に男を呼んでるのかと思ったら私1人だった。
2人の間に座ると両サイドから抱きついてくる始末で、かなりハイテンションだった。
飲み物を注文して乾杯し、カラオケで盛り上がっていると遥は夜勤明けで寝る事なく香織と連絡をとり、午後からボウリングしてカラオケというパターンだったらしくかなり寝むそうだった。
案の定カラオケを何曲か歌って盛り上がっていたら遥は寝てしまいました。
寝てしまった者は寝かせておこうという事で、香織とカラオケで盛り上がる。
肩に手をまわして引き寄せても特に抵抗はなく、私の胸にもたれ掛かる状態だったので頭を撫でた右手を首へと回し、香織の右頬に触れた時に
「遥ちゃん寝ちゃったし香織ちゃんキスしようか」と言って唇を近付けてみました。
最初は少し抵抗する感じがありましたが首に回した手で軽く顎を持ち上げるようにしてやるとすんなりとキスを受入れました。
「駄目ですよ~」と香織が言う。
「香織ちゃんハイテンションになってるから、こっちもテンション上がっちゃうし」
そう言ってもう一度キスをした。
今度は軽く舌を入れてみると、香織は抵抗なく受け入れた。
その後は寝ている遥を横に、香織を抱き寄せながらカラオケを歌った。
キスをしたり服の上から身体を触りまくった。
しかしカラオケボックスでは限界がある。
そこで「遥ちゃん寝てるし帰ろうか」という。
「そうだね」と言って香織は運転代行を呼びました。
遥を起こして私を含む3人で運転代行で店を後にしました。
先に遥を家まで送り届けて、普段は誰も来ないような駐車場まで代行を頼む。
代行が帰ってしまえば香織と私の2人きりである。
バックシートに座っていた私は運転席に座り香織が座っている助手席のシートを倒す。
そのまま髪を撫でてキスをする。
香織は私の首に両腕を回しキスを受け入れる。
服の上から乳房を揉み上げるとブラウスの裾が少し上がって来た。
そのまま私の右手はブラウスの裾から入り込みブラジャーの上から香織の乳房を揉み上げその後、乳首を直接触りました。
「ああん」と声を上げる香織。
私の右手は背中へと伸びブラのホックを外しました。
露わになった香織の乳房を揉みながら乳首を舐めると腰を動かしながら喘ぎ声を上げる香織。
私は靴を脱ぎ助手席の香織の上に覆い被さりました。
乳首を舐めながら香織のショートパンツを脱がせストッキングの中に手を入れて香織の股間をパンツの上から触りました。
感じている様子だったのでストッキングと一緒に下着も脱がせ香織のおマンコを直接触りました。
香織の両脚は大きく開かれた状態だったので右手でおマンコを触りながら左手でジーンズとトランクスを脱ぎ香織のおマンコに私のペニスを当て、亀頭でクリトリスを擦ってやりました。
香織は腰を動かし私のペニスを受入れようとしています。
私はキスをしながらペニスを奥まで挿入しました。
香織のおマンコはクチュクチュといやらしい音を立て
「あふっうっうっあんあん」と喘ぎ声を出しています。
生で挿入していた私は香織の耳元で
「ゴム無かったから生で入れてるけど良かった?」と聞くと
「うん…あっ…生…あっ…大丈夫」と香織が言いました。
「最後は外に出すからね」と言うと
「あっ…あっ…うっ…うっ…」と喘ぎながら
「大丈夫…うっ…ああっ…中…ああっ…中にいいよ…中に出して」と香織が言う。
「大丈夫なの?」と再度聞くと
「うっ…うん…今日は大丈夫…ああっ…ああっ…中に…マンコの中に出して…」
「うっ…うっ…ああっ…ああっ…だめぇ…イク…」と言って香織は果てたようでした。
「ありがと、じゃあ中に…香織のマンコの中に出すよ…」と言い激しいピストンの果てに私は香織のおマンコの中に思い切り射精しました。
「ああっ…ドクドク入って来たのが判るぅ…ああっ…気持ちいい…」と香織は言いながら両脚を私の腰に回してきました。
香織との中出しはまだこの1回だけですが連絡先も交換したので、香織が会いたいという時に会いに行くという事で別れました。
ちなみに翌朝メールが届き
「中出しエッチ…熱いのが奥にドクドク入ってくる感じが凄く気持ち良かった」
と書いてありました。
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