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まだ毛も生えてない包茎ちんこだった。
卒業まで3人の子とエッチした。
中2になったあたりから学校のトイレや屋上でエッチ。
放課後はゲーセンや公衆トイレでエッチしたり、夜はナンパされたり逆ナンしたりして色んな人とエッチしまくった。
制服はすぐ白く汚れるので頻繁にクリーニングに出した。
おかげで中3の頃に妊娠して男の子の赤ちゃん生んだ。
パパは誰だか分んない。
何とか高校行けたけど高1の頃にまた妊娠した。
学校終わった後にセフレの家でぶっかけ中出し大会をした。
50人くらいかな・・・
ディープキスしてベロを絡め合ってるだけでおまんこがぐちゃぐちゃに濡れちゃう。
もうおまんこが生のビンビンちんこ欲しくて愛液が滴り落ちちゃう。
とりあえずビンビンな大きいちんこ。小さいちんこ。臭いちんこ。包茎ちんこ。色んなちんこを口まんこでしゃぶって舐め舐めあげる。
精液が口の中に広がってくる。
いやらしい精液の香りで頭がおかしくなってる。
精液飲むの大好き。おいしい。
口の中はもちろん髪の毛や顔やブレザーやスカートが白くなってきた。
もうビンビンちんこ欲しくてたまらない。
「お願い。姫華を妊娠させて」
次々とおまんこにちんこが入ってくる。
キスしながら熱い精液を子宮にぶっかけられるの最高に快感。
体が痙攣して気を失うくらい気持ちいい。
体が敏感になりすぎて童貞ちんこ入れられただけでイッたりした。
おまんこの中が色んな子の精液でドロドロ。
おまんこから垂れちゃう。
「お願い。まだまだ足りないの」
もっと刺激が欲しい・・・
後はダブルフェラしながらバックからはめてもらったりアナルにも入れてもらったりした。
途中から男の子から貰った媚薬をビールと一緒に飲んでさらに興奮が高まった。
乳首がビンビンでクンニはもちろんキスするだけでイッた。
体が熱くてたまんない・・・
「おねがい。姫華をめちゃくちゃにして」
一通りみんな何発か射精し終わると満足して帰った。
夜になってそれからさらに媚薬を飲み仲のいいセフレ5人くらいと近くの公園の公衆トイレに移動した。
少し汚く臭い匂いがする男子トイレでめちゃくちゃにしてもらった。
「姫華いくいく。中出しされて妊娠しちゃう」
後で聞いた話だけど白目をむいてヨダレを垂らしながら気が狂ったような声をあげてビンビンちんぽにしゃぶりつきオシッコを漏らしながら喜んでいたらしい。
あまりの快感に気を失ったのか気づいたら男の子たちは居なく男子トイレの便座に座りこみ口とおまんから精液が垂れていた。
そしてパパは分んないけど妊娠。
高校は退学になったけど無事に女の子が生まれた。
親父は中企業の建築屋(大手の2次下請け)の社長で、母親が顧問で義兄が常務(専務は祖父の弟子であった人)と典型的な同族企業であり、私も来年卒業すると、ある建設会社へ就職し30歳まで所謂「見習い奉公」をします。
その後は親父の会社へ入社し、課長職辺りを経験し、部長→常務(その頃義兄はもしかして社長?)のレールに乗るようになっています。
今年の8月、友人の肝いりで所謂「合コン」なるものに参加し、一人の女性と知り合いました。
この合コン、男は全て大学の同級生ですが、女性はOLや女子大生、高校生も参加してしており、高校生はOLの妹でした。
私の知り合いになったのはその高校生の「美香」という名の高校3年生です。
美香は大学へは進学せず、卒業後は「OLとして働きたい」という希望を持っており、昨今の不況のため希望していた大手の会社が高校生の求人をしておらず、8月というのに未だに就職先が見つからないと言う事で、少々あせっておりました。
「建築会社で良ければ、俺が口を聞いてあげてもいいよ、但し大手じゃないけれど、そこそこの売り上げはあるし(事実ここ4年間は黒字経営)、従業員も支店を含めると500名はいる会社なんだ」
「ホントですか?建設会社でも構いません!就職できるのならもう贅沢なんか言いませんから是非お願いします!」
そこで親父の都合の良い日にちを確認し、美香を連れて会社へ出向きました。
社長室で親父と義兄が美香を面談、学校の成績は上位のランクに入っていたので、面接試験も直ちにパス、そして月給も高校生にしてはチョッと多目の20万円(税込み)と言う事で決定。
「信也、あの娘と何処で知り合ったんだ?中々可愛らしい娘じゃないか、仕事に慣れたらワシの秘書にでもしたいなぁ」
親父の秘書には現在日本的美人の澄子さん(女優の吉田 羊『よしだ よう』主演をやる女優ではありませんが、テレビドラマには良く出演しているし、現在もNHKの朝ドラに出演中で、その女優に良く似ている細面の日本的美人さん)がおりますが、澄子さんが来年結婚するので、その後釜にと思っているようです。
確かに美香は小顔で二重瞼、鼻筋がツンと通っており、写真を見た姉は「女優の深田恭子に似ているわネ、一度ご尊顔を拝見したいヮ」と感想を述べています。
勿論私とはメアドを交換しており、以来毎日メールの交換や、直接通話もしております。
私も来年からはサラリーマンの1年生、今まで遊んでいた女性達とはスッパリと手を切り(中には多少の手切れ金を払った女性もいますが)、新たな人生を歩もう等とチョッと気取った考えを持ったのですが、そこは根っからの遊び人、親父がいずれ秘書にしたいという「深田恭子」似の美香に興味を持ち始めたのでした。
美香とはその後月に3~4回合って所謂デートをしました。
9月半ば未だ残暑が厳しい折、美香の希望で車でディズニーランドへ行きました。
暑い季節のため私も美香もTシャツ姿、美香の両胸はモッコリと盛り上がっており(後で聞いたらトップ80cmのDカップだそうです)中々美味しそうに見えます。
濃紺のTシャツのためブラは透けては見えませんが、美香が下を向くと胸元からチラリと水色のブラが見え、私のセガレを刺激します。
ランド内のアトラクションはビックサンダーがお気に入りで、何度も列に並び乗車しましたが、高所からスピードをつけて落下する度に、美香は「キャァー!」と言いながら私に凭れかかり、その都度私の肘にDカップの乳房が押し付けられ、セガレが固く上向きになり下車の際困りました。
夜になると海からの涼しい風で気分は一転、蒸気船に乗船しデッキの隅で美香の唇を奪うと、最初はビックリして私の顔を見つめましたが、二回目からは唇が合わさっている時には目を閉じており、その際に右手でDカップの胸を触りますが、少しも嫌がりません。
(これはイケルかもしれないゾ!)スケベな悪魔の囁きが聞こえました。
ディズニーの帰路、黙って車をホテルに入れると美香は
「信也さん、私のこと好きなの?私遊びならイヤよ!ちゃんとしたお付き合いをして下さい!」
「好きだから美香が欲しいんだョ、遊びなんかじゃないョ!」
口から出まかせですが、私の心の中を美香には分る筈がありません。
(貰っちまえばこっちの物、好きにすればいいのサ、イヤになったらサッサと別れちゃえばいいのサ)
部屋に入り先ずはソフトキス、そして次第にハードへもつれ込み、ベットへ倒して尚もハードキスを続行、美香の上下の唇を舌で嘗め回し、更に美香の口中へ押し込み口中を舌でかき回します。
「美香もオレの口の中に舌を入れて来いョ!」
命令口調で言うと、今度は美香の舌が恐る恐る私の口中に入り込んで来たので、その舌先を唇で吸い上げます。
焦らずユックリジックリとハードキスで攻めながら、やがて胸元への愛撫を開始、最初はTシャツの上から撫でていましたが、何の抵抗も無いので暫くしてシャツの下から手を入れ、今度はブラの上からの愛撫を開始。
その頃には美香はハードキスの勢いで無我夢中の状態、今度はTシャツを脱がしてブラの下から直接Dカップへの愛撫を開始。
可愛らしい乳首が顔を出し、ブラを持ち上げるとその下には、白くて型崩れしていない固いトップ80cmの乳房が現れ、先ずは左乳首を口に含むと
「アァッ!」と小さな叫び声が上がります。
更に今度は右乳首へと、それからは交互に右・左と乳首を口に含み、吸ったり前歯で優しく甘噛みしたり、舌で乳首のトップを撫でたりしていると
「アァ~ッ、フアァ~」
先程とは異なる叫び声を出します。
「オッパイを吸われると気持ちいいのかい?」
声は出しませんが首が縦に2回ほど振られます。
そろそろ下肢への攻撃時間です。
ミニスカですので直ぐに手が入り、パンティーの上から中心部への愛撫、最初は両股をきつく閉じていましたが、乳房や乳首への愛撫を続けているとやがて股への力が抜けて、ズルリと股が緩みます。
既にパンティーの中心部には湿り気が感じられ、上ゴムの間から手を入れ恥毛を触ると、さほど濃くない生え方で、更に下へ手を進めると股の中心部に辿り着き、中指がクリの頭を捜し当てユックリと擦り始めます。
「アァッ~、ダメェ~、そんなことしたらダメェ~」
「ここを擦ると気持ち良くなるだろう?」
「気持ちいいけどダメェ~、ダメなのぉ~」
「もっともっと気持ち良くしてあげるョ」
更に中指先でクリを優しく愛撫すると、出てきました出てきました、「愛液」がゆっくりと滲み出て来て、更にクリへの愛撫がやり易くなります。
「ハァッ~、ハァッ~、ダメェ~、ダメョォォォ~、ダメェェェェッ~、気持ちよくなっちゃうぅぅぅ~」
頃合を見図って腰の方からパンティーを抜き取り、足で美香の足元先へパンティーを落とし、足先で脱がせます。
その頃にはこちらはズボンやパンツは脱ぎ捨てており、セガレも挿入準備完了で控えております。
スカートにシミがつかないようにめくり上げ、美香に両股の間に身体を入れセガレの先端を美香の「おま○○」の入口へもって行き、膣口に宛がいます。
既に愛液により膣は濡れており、いよいよ挿入の開始、セガレをグィッと美香の膣内へ押し込むと
「痛いッ!ダメェッ!痛いのォ!止めてッ!」
抵抗はしますが、もうセガレは先端が膣内に入っているのでここで止める訳にはいきません。
更にグィッと押し込み、狭い美香の膣内に無理やり入り込んだセガレはやっと根本迄挿入完了、美香は目を開け悲しそうな顔をして私を見て
「お願い、痛いから止めてェ、痛いのぉ、止めてェ」
「直ぐ終わるから少し我慢をしろョ」
腰の運動を始めると
「ウゥゥッ~」と呻き声、さっきまでの気持ち良さの声と違い、痛さを我慢している呻き声、仕方が無いのでピッチを上げ射精感を早めました。
ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッ、ピュッと久し振りに処女への射精、今まで付き合った女性の中で二人目の処女膜破壊のSEXでした。
シーツには出血によるシミ、そして私のセガレも出血で赤くなっており、美香の身体から離れると直ちに風呂場へ直行、シャワーで全身の汗を流し、セガレに付いた美香の血を洗い流しました。
ベットへ戻ると美香の瞳には涙があり、恨めしそうに私を見つめます。
「美香のこと好きなんだからさ、だから美香を欲しかったんだョ」
「じゃあ今日から恋人にしてくれるのぉ?そして結婚してくれるのぉ?」
「そうだよ!恋人同士だョ、結婚はその内にな」
結婚をハッキリさせると「足かせ」になるので、そこはボヤかしての返事です。
そして美香を家に送り届け(就職の世話をしたので、美香の家人には信頼されていました)自宅に戻ってハッと気付きました。
「避妊をしなかった!」
翌日慌てて美香へ電話して生理の確認をすると
「生理の予定まであと10日ぐらいョ」との返事、「ガア~ン」と頭を殴られたショックが襲いました。
もし妊娠でもしたらーーーー。
破れかぶれの心境で、翌週の週末に再び美香をホテルへ誘いSEX三昧、勿論この時はスキンのお世話になりましたがーーーー。
10月の半ば、ホテルでSEXを終わった後美香がポツリと
「9月に生理が来なかったの、今月も来なかったらどうしようかしらぁ~?赤ちゃん出来ちゃったのかなぁ?」
「遅れているだけだよ!そんな簡単に妊娠なんかする訳ないさ」
内心はビクビクものです。
「今月来なかったらお医者さんに行ってみるヮ、その時信ちゃん一緒に行ってねぇ」
10月末、姉に聞いた産婦人科(姉には仕方ないので正直に話ました。「アンタはホントにオバカさんだね!女の子を騙して妊娠させちゃうなんて、でもあの深田恭子似の子ならアタシはあの子が妹になってもいいよ、あんな可愛い妹なら自慢できるからネ」そう簡単に言うけれど、オレの相手なんだけれどな)へ連れ添って行き診察の結果、妊娠8週めで大事な時、激しい運動は控えるようにとの診断でした。
親父に話すと
「バカめ!折角ワシが秘書にしようと思った娘に手を付けやがって、仕方が無い!必ず責任取って結婚するんだぞ!近いうちに相手さんへ挨拶に行かなきゃならないな」
計算で行くと来年6月が出産予定、高校の卒業式には多少の「腹ボテ」姿で出席予定で
「やだなぁ、お腹が大きくなってカッコ悪いなぁ~、でも信ちゃんに処女を奪われたんだから、しょうがないわネ」
12月25日の大安の日、身内だけの結婚式です。
年齢が2廻りも離れているので、誰も気付いていないと思いますが、もう1年以上、親密な関係が続いており、彼女も彼氏との約束よりも、私と会う時間を優先するようになってしまったようです。
体の相性なのか、初めて深い関係になった時から、「どうして、こんなに上手いの?」と言われたのですが、妻との間では全くのインポの私も、なぜか彼女とならビンビンで、彼女には“うまか棒”と呼ばれています。
そのような彼女も、前の職場ではストレスから病気入院したり、交通事故で怪我をしたりと、かなり引き籠りに近い状態になっていたようです。
でも、私は、彼女が派遣されて来た時から、小倉優子さん似の彼女を気に入り、守ってあげたいと思っていました。
男の下心は、もちろん有りましたが…。
だから、仕事では、少し依怙贔屓して庇ったりも、正直ありました。
そのうち、私の為に、交通事故防止の御守りを買って来てくれるようになり、ついには「御奉仕させてください。」と意味深な発言をするようになりました。
意外と簡単?に、機会はやってきました。
営業で遅くなり、二人でホテルに泊まり、部屋で軽く呑んで、そのまま…。
そして、これも意外でしたが、彼女は結構なテクニシャンで、まずは巧みなフェラで天国に逝かされそうになりました。(過去を問うつもりはありません。)
こちらも、お返しにピンクのパンツを脱がすと、小さめのオマンコを即クンニ。
「あ~、いきなり、恥ずかしいです。」と言いながら、
「R菜のオマンコ、ぐちょぐちょ~。あ~、いやらしい。」「あ~、ダメ、ダメ」
と体を反らせ、隣の部屋に響かないか心配になるような大声。
彼女の熱いオマンコに指を入れると、もうピクピクと逝ってしまいました。
ハアハアと息をしながら、彼女は、ベットでうつ伏せになりました。
私は、ここから獣になりました。
背中から尻にかけて、彼女の全身をまさぐると、彼女も再び悶え声をあげ始めました。
私の一物を、バックからヌルっと挿れると、尻を叩きつけるように腰を律動、パンパンという音に彼女も興奮が高まるようでした。
体勢を変えて、彼女に上になってもらい、今度は突き上げます。
「あ~、凄い。固い。奥に当たってる~。気持ちいい~。」と囁かれ、自分でも不思議なくらいの体力で腰を動かし続け、とうとう絶頂。
「あ~、お願い、抜かないで~。」という声とともに、中出しとなりました。
私の股間にも痺れが走りました。
会社の契約もあり、彼女が今後どう望んでいるのかは分かりません。
が、今のところ私は離れるつもりはありません。
そんなこんなで、時間があると、二人で貪り合っています。
とりあえず、充実した気持ちにさせてくれて、ありがたく感じています。
しかし、今では、すっかり体格も腹がポッコリと出て、頭もハゲた、いわゆるチビ・デブ・ハゲが3拍子そろった冴えない中年男だ。
44才のある日、とにかく誰でも良いから、すぐに抱けそうな新しい女を捜して歩いていたら、ノーメイクでノーブラ、顔は並み以下でデブのオバサンを見つけた。
(ノーブラのオバサンは、すでに女を捨ててるというか、普段、特に女を意識していないのか、結構 簡単にナンパできるし、事に及ぶ時にはすぐ生乳を揉んだり吸ったりし易い)
その後、オバサンはファミレスに入り、一人でビールを飲み始めた。
「昼にもかかわらず一人で飲んでいるのは、絶対に一人暮らしだ!」と直感し、出てくるのを待って後をつけていき、オバサンが住んでいるマンションの集合ポストのところで声をかけ、笑顔一杯の顔で爽やかに
「スミマセン。・・・あのー、・・・貴女みたいな人がタイプなんですけど、良かったらホテルに行きませんか?」
とあえて直球勝負で誘った。
少し考えていたが会話で色々と情報を聞き出すと、やはり一人暮らしで年齢は57才だった。
Hも一年以上ご無沙汰だとの事。
粘って粘って、やっと「行っても良いけど」とOKが出た。
ホテルに行こうかとも思ったが、このままでは行きずりのHで終わりそうだったので、しばらくキープしておこうと少し強引だったがオバサンの家に上がりこんだ。(ホテルは良いけど、家には絶対に上がって欲しくなかったみたいだったが)
玄関のドアの中で
「貴女が欲しい! 貴女が抱きたい!」
と言いながら強く抱き締めて何度もキスをしてやると、帰って欲しくて最初は抵抗しようとしていたが段々力が抜けてきた。(この時点で、「この女は陥ちたな」と思った)
すかさず硬くなった股間をズボンの上から触らせて耳元で
「僕のココも貴女の中に入りたがってるでしょ?」
と言いながら、逆にオバサンの股間も右手でさすってやり、耳や首筋にも唇や舌を這わせ、左手で服の上から巨胸をまさぐった。
次に、右手を服の裾から入れ、生乳を軽く揉みしだき指で乳首をツマミこすりあげたあと、乳房を口に含み激しく音を立てながら吸ったり舌先で乳首を転がすように舐めてやると乳首を勃起させて鼻息が荒くなってきた。
部屋に入り、ベッドに押し倒してパンツの中に手を入れじっくり時間をかけ優しく手マンをし、頃合いを見計らって素早くパンツを脱がせてから、たっぷりとクリやオマンコを唾液でビショビショになるくらい舐め回したり、指でGスポットを掻き回し続けているとオバサンは何度も何度もイキ、最後には
「早く入れて」
と言ってきたので、
「僕のも気持ち良くして」
と言って生チンポを手でシゴかせたり、舐めたり、フェラさせたりしてから色んな体位で嵌めながら、
「ねー、今日だけの関係にする? それとも、しばらく付き合おうか? どうする? もっと一杯気持ち良くしてあげたいから。」
と腰を動かしながら聞くと
「しばらく付き合いたい」
とのことだった。
オバサンは、ユルマンだったが、体全体が柔らかくて非常に抱き心地が良く、正常位とバックで1発ずつ気兼ねなく中出ししスッキリした。
オバサンも久々だったから満足したらしい。
自分は、このHでこれくらいの年齢の女性に目覚めた。
若い子も抱けるけど、妊娠の心配がないので、やっぱりオバサンの方が最高!
その後、二人の関係はオバサンが娘との同居のために引っ越しするまで約1年続いた。
昔、高1(16歳)の頃、性に目覚めたが、30代の女の人でも「オバサンなんて恋愛相手として見れない」と思っていたが、自分が年を取るにつれ、そんな青かった自分が微笑ましく思えた。
統計を見ると結構年寄りでもHしてるみたいやし、『女の性(サガ)』で最初は嫌がっても「二人だけの秘密にするから」とか「あなたが好きです」とか、抵抗しようとする女性には「勇気を出して告白してるねんからから恥かかさんといて」とか、とにかく必死に口説きながら、多少、強引でも抱いたら吹っ切れて歓んでくれるし、その後は優しく抱き締めたり、ウソでも「ムチャクチャ良かったよ」と言ってあげると相手の方から求めてくれる。
オバサンやお婆さんは自分の身の程を知っているから、また抱いて欲しいと思ってる人が多くて若い子よりも素直で可愛げがある。
顔立ちは綺麗というより可愛い。
スタイルは至ってノーマルで可もなく不可もなくといったところ。
私はこの程度の印象で紀子の事を見ていた。
紀子は車で通勤していたので店ではお酒は飲まない事を知っていた。
そんなある日、ラストまで飲んだ後、別の店へ飲みに行こうかと思い、紀子へ
「まっすぐ帰るなら途中まで乗せていってくれない?」とお願いすると
「いいですよ」との返事だった。
送ってもらう車の中で
「どこに飲みに行くんですか?」と尋ねられ、
「○○ってBarだよ」と答える。
「へ~そういうお店に行くんですね」
「時々行くよ」といった会話をして
「今度一緒に飲みに行こうか」と誘ってみると
「はい」と紀子は笑顔で返事をくれました。
それから1度一緒に飲みに行き、軽くキスをするくらいの付き合いになりました。
そんなある日曜日、私は夕方から地域防災活動団体の忘年会で、会が始まる前に
「今夜会いたいね」とメールを送りました。
紀子から
「10時過ぎだったら」と返事が届き、
「2次会考えたらその位がちょうどいいね」と返事をしました。
それから忘年会の席でお酒を飲み2次会へと流れていった。
すると10時頃
「今から出ますが、どこに迎えに行けばいいですか」とのメールが届き、
「じゃあ○○駅の駐車場で、着いたら連絡して、すぐに行くから」と返事をしました。
15分程したら到着したという連絡があり、2次会を抜け出して紀子の車へと向かいました。
「どこに行きますか?」と聞かれたので
「ホテルでも行く?って冗談だよ」と返事をする。
進行方向左手にラブホが見えてきたので
「あそこどう?」と聞くと
「満室だったよ」と返事があり、迎えに来る時にチェックしていたんだと思った私は、他のホテルのある方向へと車を向かわせました。
そこで
「満室なら諦めるから行ってみようよ」と言うと、紀子はそのまま車をホテルへと走らせました。
入ってみたら空室ありで、そのまま部屋へと入りました。
部屋が明るいのは嫌らしく、しっかりと照明を落とした状態で、お風呂に入りソファーで一服してベッドイン。
唇を重ねると紀子の方から舌を入れてきた。
今までの軽いキスからは想像できないくらいに濃厚なキスに興奮していると、紀子の方が私の上に乗り愛撫をしてくれた。
乳首を舐めたらそのまま布団に潜り込みフェラをしてくれた。
すると今度は
「入れていい?」と聞いてきたので
「いいよ」と答えると、紀子は私のペニスを右手でマンコへと導き、私の上で激しく腰を動かしていた。
私は紀子の首に両腕を回しキスを求め、身体が密着したら下から激しく突き上げてやりました。
ディープキスの合間に紀子の唇から「あんあん」と可愛い喘ぎ声が漏れ、その声に感じながら体位を入れ替えて正常位で激しく腰を振りました。
更に足を組換えながらバックの体位に持って行くと、紀子は
「あ~奥にあたって気持ちいい~」と声を出しました。
「もっともっと」という声に
「イキそう」と耳元で囁くと
「いいよ~イッて、中でイッて~」という声を聞いた瞬間に、私は紀子の中で果てました。
紀子は3番目の子供を出産した時に避妊手術を受けたらしく、いつでも生中出しでいいとの事だった。
おまけにゴムを使うと痛いと言っていました。
この記事を書きながらも明日また会う約束をしています。
今度はもう少し明るい部屋で紀子を抱きたいと思っています。
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