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投稿No.8882
投稿者 るる (34歳 男)
掲載日 2025年3月28日
アプリで会った女の子(さき)
ぽっちゃり体型のギャルで簡単に股を開いたので嬉しく思っていたが、ブラジャーを外すと火傷したような乳首が現れた。
最近まで付き合っていた彼氏に焼かせたと話していたが、少し触ると痛がりながらも感じていた。
透明な薬を塗っており、触るのも痛々しい。

そんな乳首を目の当たりにし、チンの勃ちも悪くサクッと終わらせ帰路に着いたのだが、その日以降、さきからラインが止まなくなった。
『しっかり乳首を治したらな!』
と伝えると素直に応じたので約3週間後に改めて会った。
ラインのやり取りで分かったのだが、さきは奉仕体質のマゾ、男が居ないとダメな性格だった。
『乳首はどれほど治った?』とラインすれば乳首の写真を送ってくるし、『治ったらどうして欲しい?』と聞けば『いっぱい噛んで欲しい』と言う始末。
当日はホテルに行く前に玩具屋で本格的な手錠と、ディルドを買うと嬉しそうにしていた。

ホテルに入りすぐさまフェラをさせようとズボンを脱ぐと、さきの方からチンを咥えジュボジュボ音を立てながらフェラを始める。
『歯を当てたら許さないからな』と乳首を摘みながら命令し、屈ませ頭を持ち喉奥まで入れるようにピストンすると、嗚咽を上げながら必死に咥える。
一度、口から抜くと苦しそうにゼーゼーしていたが、また直ぐに咥えさせそのまま袋やアナルを舐めさせる。
さきはアナル舐めに抵抗が無いどころか、フンッフ言いながら匂いまで堪能していた様子だった。

その後は手錠を掛け後ろ向き寝かせ、身動きが取れないようにした。
そして、玩具屋のサービス品でもらった目隠しを着けると、身体の自由と視覚を奪われたことに感じ『あっ!あっ!』と喘ぎ声を上げる。
『勝手に感じるな!』と尻を叩けば、嬉しそうに『はいっ』と言い尻をこちらに向けてくる。
何度か尻を叩き『さきは俺さんの物です』『俺さんの思い通りに使ってください』と言わせ、マンを触れば既にビチョビチョになっていたので、そのまま生で挿入した。
ひゃっ!と身体を飛び跳ねさせ『ゴム…』と言っていたが、何度か腰を振れば大きな喘ぎ声を上げ『叩いてください!』と懇願してきたので、尻を叩きながらバックでピストンを繰り返す。

その後は上から覆いかぶさるように乗り、右手の指はさきの口の中に入れ、左手で乳首を摘むと『だめー!いくー!』と言いながら腰を上下させる。
射精感も強まってきたので『中に出すからな!』と伝える。
『赤ちゃんできちゃうよ』と拒否に近い返答があったので『じゃあ辞めるか?』と言うと、首を左右に振り『このままがいい』と言うので思いっきり中に出した。
終わった後は自らお掃除をしたので、『良い子だ』と頭を撫でながら目隠しを外すと、嬉しそうにこちらを上目遣いで見てくる。

一緒に風呂に入りフェラとパイズリを楽しんだ後に、ベッドでイチャイチャしながらくつろいでいたのだが、さきは意図的に腕に胸を当てて甘えてくる。
『欲しがりだな!』
『しっかりおねだりできたらいいよ!』
『…俺さんの欲しいです』と恥じらいながら求めてくるので、何十分も奉仕させチンもアナルもベチョベチョになったところで『貸すから使っていいよ』と言い仰向けに寝転ぶ。
『はい。』
自らまたがり腰を振りながら感じているので、下から乳首を強く摘むと『もっと!もっと!嬉しい』と言いながら何度も逝っていた。

最後は『出るぞ!どこに出してほしい?』
『さきの中に出してー』と叫ぶので、思いっきり中に出して終わった。

この日以降、何度も呼び出し性欲をぶつけていたが、仕事が忙しくなり連絡をスルーしていると自然と関係も無くなった。

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投稿No.8881
投稿者 アキト (45歳 男)
掲載日 2025年3月27日
前にH友達がいたんですが、非日常的なことに溺れたい性欲の強い子とあってました。。

最初はメル友で、彼氏よりもかなり性欲が強いことに悩んでたんですが、発情期になると呼ばれてエッチ。
チェックインしてお互いに抱き合って服を脱がせ合って、欲しくてたまらなくて下着おろしてすぐに生チンポをトロトロのおまんこに。。
生チンポがぐちゅぐちゅのおまんこの入り口からずるうって入っていって奥までチンポそのままずぷんって入れました。

おまんこは最初は拒否するようにぎゅって押し出してましたが、体重かけてずぶうって入れると、ぶちゅって音たてておまんこの奥まで押し広げて、足が2-3度びくびくばたついたけど子宮口まで一気にレイプしました。。
「ああああん これほしかった」
おまんこはチンポ入れられてぬちゅぬちゅ。。
僕のおちんちんを根元まで入れられて全身びくつかせて軽くいっちゃうの見たら止まらずに。。。
激しく子宮口をチンポでずちゅずちゅピストンして声出ないように口に手を当てて20分間、、まんこの奥まで蕩ける快感をチンポで味わいました。

ずっと舌をからませてキスしておっぱい揉みしだいて激しく子宮口に生チンポでキスして、、
「もっと、もっとして 奥にめちゃくちゃにして」
「あああっ いやあ気持ちいい 腰とまんない」
「もういきそう きもちいい」
「出して 奥に出して 欲しいの」

僕の射精する精液の量が普通の男性の二倍多くて熱いから、僕に中だしされると、おちんちんを子宮口でこじ開けられて、子宮口から卵管の脇腹の奥まで熱い精液が奥に奥にびちゅって感じで広がって、子宮からあふれて下腹にぶわって熱い精液が広がるのかんじちゃうみたいなんです。
そんなの奥にいきなり流し込まれて女の子は目を大きく開いて自分のお腹をみてぶるぶる感じて震えてました。。
「あああっ きてえ 奥にきてえ」

一回だけじゃ収まらずに夜も寝ずにずっと精液でドロドロにあふれたマンコにチンポいれてかきまわして、生殖行為のためにぴゅっぴゅ、、精液中だしし続けたことあります。。
溢れすぎて、腰使って奥につきたてるたびに中だし精液がおまんこからじゅびゅじゅびゅって飛び出てくるんですよ。

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投稿No.8880
投稿者 みゅー (35歳 男)
掲載日 2025年3月26日
初めまして。今年の姫始めについて投稿しようと思います。

毎年最初の射精は女の子に生中出し!が信条の私は、年明けに某高級ソープを予約。
18歳のAちゃん、19歳のRちゃんが前から気になっており、どうせならばと2人一緒に二輪でお願いしました。

予約当日は、移動途中の電車の中で既にフル勃起状態。
昨年末にヘルスで素股で抜いて以来、二週間近く射精していない上、これから10代の女の子2人に中出しをする、ということで、とにかくテンションが上ります。

店に着いて、早速のご案内。
2人ともセーラー服姿で、女子高生にしか見えません。というか約1年前は2人とも本物のJKだった訳でして。

部屋に移動し、2人ともディープキスをしながら私の服を脱がせてくれます。
特に18歳のAちゃんは童顔で可愛く、これからこの子に中出しをすると思うと背徳感が込み上げてきます。

私が裸になったあとは2人が服を脱ぎます。
胸はそれほどあるわけではありませんが、細身のきれいな体と薄めのアンダーヘアがそそります。
私のペニスは完全にギンギンで、先端からはトロリとカウパー液が垂れていました。

そこからまずAちゃんが私の乳首を舐め、Rちゃんがカウパーの垂れたペニスを優しくフェラしてくれます。
そのまま交代しながらAちゃんとRちゃんが私のペニス、乳首、首筋、玉筋を口で舐め、いっぱいサービスをしてくれます。
高級店でそれなりに遊び慣れてはいますが、もうそのまま射精してしまいそうでした。

今度は私から2人を責めます。
胸を舐めると、2人とも恥ずかしそうな可愛い喘ぎ声を出してくれます。
オマンコもしっかりクンニしてあげました。
2人ともきれいなピンク色の小ぶりなオマンコで、ちょっとしょっぱい女の子の味がしました。

遂にお楽しみの生挿入です。
まずはAちゃんです。
「生のペニスを入れちゃうよ?最後は中に出しちゃうよ?」
「うん、赤ちゃんちょうだい…」
とても嬉しいことを言ってくれます。
まずは正常位で、Aちゃんに生挿入しました。
キツめの締まりが気持ちよく、膣の温かさとペニスに絡みつく感触がたまりません。
18歳の女の子に生で挿入している興奮で、射精感が込み上げ、挿入して10秒もしないうちに、ペニスの先端から精液混じりのカウパー液を少しぴゅるっと出してしまいました。
それでも射精を我慢し、ピストンを続けます。
Aちゃんとセックスをしながら、Rちゃんとは激しくディープキスをし、二輪を楽しみます。

まだまだ射精を我慢して、次はRちゃんに挿入です。
Aちゃんのオマンコからペニスを抜き、愛液がベットリと付いたペニスをRちゃんにお掃除フェラしてもらいます。
「Aちゃんの味がするペニス、おいしい?」
「うん、あたしにも入れて」
Rちゃんも同じく正常位で生挿入です。
締まりはAちゃんの方が上でしたが、Rちゃんも膣がペニスに絡みつく感触がたまりません。
今度は逆にAちゃんとディープキスをしながら、Rちゃんにピストンです。

私はもう射精したくてたまらなかったのですが、せっかくの10代の子2人との二輪です。とっかえひっかえ、立ちバックや駅弁でAちゃんとRちゃんに生挿入し色々な体位で10代の女の子の体を楽しみます。
それも5分と続かず、フィニッシュに移行しました。

まずは18歳のAちゃんに射精することにしました。
再度正常位になり、Rちゃんにもう一度フェラしてもらいます。
そのままAちゃんに挿入し上から覆いかぶさり、ディープキスをしながらAちゃんを抱きしめます。
「赤ちゃん作るよ?」
「うん、妊娠させて」
ただでさえ性欲が溜まっている上に、相手は18歳の女の子、しかも二輪です。
その上、私は孕ませるつもりで中出しをするのが大好きであり、オスとしての最高の瞬間でした。
「イクッ、イクよAちゃん!」
こんなに気持ちよく大量の精液を中出ししたのは本当に久しぶりで、数年前にあこがれのAV女優にソープで生中出しして以来でした。
最初にドクドクと中出ししたあとも小刻みに射精が続き、本当に18歳のAちゃんを妊娠させるつもりでたっぷりと生中出しを堪能しました。

射精後にペニスを引き抜くと、Aちゃんの膣から大量の精液が垂れ流れてきました。
愛液がベッタリ付いたペニスを、再びRちゃんにお掃除フェラしてもらいます。
射精直後ですが、再びペニスが硬く勃起し始めました。
Rちゃんがおねだりしてきます。
「あたしともして欲しい」
「いいよ、入れようか」

自分は中出し体位は正常位が好きなので、Rちゃんも仰向けにして、Aちゃんと同じように挿入し上から覆いかぶさり抱きしめます。
Rちゃんもとても可愛く、ディープキスをしながらピストンし、Rちゃんと激しく生セックスをしました。
「あたしも妊娠させて」
Rちゃんも嬉しいことを言ってくれます。興奮して我慢できなくなりました。
「イクよっ!Rちゃんも孕ませるよっ!」

流石に2回目なのでAちゃんほどではありませんでしたが、それでも普段のソープでの中出しよりは多くの精液が出ました。
Rちゃんにディープキスをしながら、ドクッ、ドクッ、としっかりと膣の奥に射精しました。

普段はもう一回くらい中出しをするのですが、2回とも普段と比べ大量の精液を出したため、もうそれ以上射精をする気が起きませんでした。
それでも、10代の子2人に妊娠させるつもりでたっぷりと生中出しができたのは最高の体験でした。

また、2人が10代でなくなる前に、もう一度遊べたらと思います。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8879
投稿者 ワタル (55歳 男)
掲載日 2025年3月23日
現在私(仮名:ワタル)55歳、妻(仮名:アンリ)50歳、知り合ったのは私が28の時に同じ会社にアンリが入社してきた時。
半年程あってなんだかんだとあった末に、当時社内に別の彼女がいた私がその彼女と喧嘩をして少し疎遠になっていた所、アンリが猛アタックをしてきて、飲み会で隣でやたらスキンシップをされていると、こちらも男なものでついつい乗ってしまい、そのまま自分のワンルームに連れ帰ってしまったのだった。
彼女とは同じ社内だった事もあり週に1,2回は体を合わせていたのに、その時は喧嘩で2週間ぐらい交わっていなかったために、酒の勢いでオスの本能のままアンリの体をいただく事しか考えていなかった。

部屋に招き入れてドアを閉め鍵をかけるなり、アンリに後ろから抱き着きそのまま勢いで両胸を服の上から揉みしだいた。
一瞬体を固くしたアンリだったがすぐにそのまま体を預けてちいさく声を出すようになった。
OKだと思った私はそのままキッチンのフチにアンリの手をつかせて後ろから起立し始めた息子をスカート越しに押し付けて刺激を与えながらアンリの服を脱がし始めた。
アンリも協力して服を脱がせてブラも後ろから外し上半身を露出させると今度は片手で胸を交互に揉みながらもう片方でスカートをまくり上げるとショーツを膝上まで下ろして、前に手を回して露出した秘部に指を伸ばした。
谷間を指先で上下にさするとアンリのあえぎ声が大きくなり、それを止めるために顔を振り向かせて唇でふさぎ、左手は胸、右手は秘部にという感じで快感を与え続けた。
幸いアンリと私には20センチ近い身長差があったので、前に抱え込むような体勢でこれを簡単にやり遂げる事ができた。
右の指先に十分な湿り気を感じ、人差し指と中指を重ねて指先をアンリの中にゆっくりと差し入れると、アンリの腰がガクガクと震えて声がさらに大きくなった。
この子、会社にいる時の大人しい感じとは裏腹に、行為の時の声の大きい子だなと意外なことに驚きながら、そんなに立派なワンルームではないので隣に聞かれると恥ずかしいのでさらに唇を強く吸うと向こうからも強く吸われ、お互いの舌を出し入れしながら、私の指先はアンリの中に出し入れした。

アンリの中がぐちゃぐちゃ言い始めたので、私は一旦体を離すと上着を脱ぎ棄てシャツを脱ぎ自分のズボンもパンツも下ろし裸になった。
アンリはその間に自分の足にまとわりついていたスカートとショーツから足を脱ぐと、私に尻を突き出して見せて、私の挿入を待っていた。
部屋の奥の引き出しには、交際していた彼女とのためにコンドームも常備していたが、なぜかこの時はワイルドな気持ちになっていて、そのまま後ろから少し腰をかがめて突き出されたアンリの丸くて白い尻の中心めがけて自分の息子を突き立てていた。
「あーーーん!」びっくりするような大声にちょっと引いてしまったが、それよりも生で挿入したアンリの肉壁があまりに気持ちよく、本能のまま激しく何度も打ち付けた。
パン、パン、パン、という音と「あん!あん!あん!」という激しい声が部屋に響き渡り、こりゃ確実に近所に聞かれてるかもとは思ったが、もうやめられなかった。
何度も何度も突き立てているとアンリも腰を左右に振って私に快感を与えてきた。
当時の彼女は実は2年ほど年上で経験値も高かったようだが、何よりも私とも何度もヤッテいるためか、そこそこ挿入感が緩く感じられていて不満に思うことがあったが、まだ23歳のアンリの内部は、若さというか青臭さというか、挿入した私を極力まで締め付けるような快感を与えてくれた。
何度も打ち付けるうちにこちらも次第に息が荒くなり、後ろから揺らめく尻を愛でたり手を伸ばして胸を揉んだりしているうちに、快感が上り詰めてきた。
さっき挿入した時には、最終的にはコンドームを付けるつもりでいたが、なぜかもうその気がなくなり、もちろん余裕もなくなっていた。
ああ、もう中に出したい! そういう気持ちになって、ピストンを続けながら声を上げているアンリに背中から「こんな気持ちいいのは初めてだ」と問いかけたが、アンリは「あーん、あーん」と声を上げるばかりだった。
さらに「ああ、気持ちいい! 中に出すよ!」と言っても、アンアンと声を出すばかりだった。
私は限界に達すると、そのままアンリの尻を抱えて自分の腰を押し付けると動きを止めて、ドピューン、ドピューン、ドド、ドド、ドーンと何度か発射した。
アンリは小さく「あーん、出てるぅー」といいながらもそのまま受け入れていた。
アンリの中で互いの愛液と私の精液が混ざったものがヌラリと私の息子の周りにまとわりついてた。
こんな満足感は久しぶりだった。

結局、初めて体を合わせたこの日は、シャワーで体を流してもう一度ベッドで今度は正常位でアンリの中にもう一度発射し、お互い酒の後で疲れてもいたので、そのままベッドで眠りについた。

翌日は休日だったのでそのまま昼までに2回交わり、さらに買い物に出かけて別れ際に繁華街のラブホテルに入ってまた2回交わった。
24時間の間に6回も交わってていた。
お互いの性の一致というか、離れられないパートナーであると悟っていた。

後日、本来の彼女から復縁の誘いがあったが、もう何の未練もなかった。
別れを切り出すと思いっきりひっぱたかれたが、ちょっと無理して年上と交際していた感もあり、申し訳ないが体の相性がアンリの方が断然よかったので、もう付き合う気も抱く気にもなれなかった。
30になってからの別れは申し訳ないとは思うが仕方ない。

アンリとの合体は学生の頃のような気分が盛り上がり自分が若くなったような気がして、夜遅くなっても2~3日に一回は逢瀬を重ねた。
最初の時の気持ちよさは忘れられず、結局、よほど危険な日以外は、ギリギリまで生挿入して最後の瞬間に抜いてアンリの腹にこすりつけ、密着して、アンリが私の乳首をなめて快感を与えてもらいながら腹に発射とかの方が、ゴムありで中に発射するよりも気持ちがいいように思えた。
そして、たぶん安全な日には迷いもなく中に発射、それも確実に2、3回は交わるようになった。

そんな状態で、いつまでも妊娠しないわけがなく、付き合って半年目くらいには「来ない」と言われ、検査したところやはり妊娠していた。
付き合ってからわかった事だが、アンリはそこそこの会社の部長さんのおじょうさんだったということもあり、私も喜んで入籍した。
相手のおうちのメンツもあるので、あまりお腹が大きくならないうちにと結婚式も行った。
前の彼女は会社に残っていて時々顔を合わせる事があったが、目を合わさずに無視をされている状態だった所、別の若い女と結婚すると知った後しばらくして自己都合で退職していた、仕方あるまい。

その後、アンリも退職して専業主婦として家に入り、アンリの実家の援助もあってそこそこの家を買って、子供も立て続けに3人生まれて、そして子供たちが大きくなって巣立って行った。
義理の父の会社と私の会社も縁ができてお互いにいい関係が築けるようになっていって、私は部長になっていた。

と、ここまではいい話だが、実は二人の性生活には大きな問題が起きていた。
最初のうちは生中だしに励む二人だったが、さすがに3人目が生まれてからはちょっと行き過ぎからゴムを付けるように注意していた。
すると、出会った頃の感激は忘れていないが、ゴムありの物足りなさにさすがに性生活にも勢いがなくなって来て、週2~3回が、週1回、二週に2回とペースが落ちてくる。
子供たちがある程度の年齢になると、さすがにいつでもどこでも交われるものでもなく、ペースが落ちてくると、なんとなく自分の精力にも自信がなくなっていった。

一番下の子が独り立ちして家から出て行った先日、今日は夫婦の寝室で久しぶりにと、ベッドに入ってから妻を誘うと「うーん、じゃあ」となんとなく乗り気でないながらも受け入れてくれたが、いざ、妻を愛撫し妻もついつい声を上げながら足を開いてくれたが、いざ、という前にゴムを取り出しつけようとすると、自分の息子がみるみるしぼんでいって付ける状態にならなかった。
気持ちが高ぶっても、体がついてこない自分にびっくりしたが、妻もこんな私を見たこともないので驚いていた。
「まあ、年をとるとそんな事もあるよね。」となって、その日は妻には指と口を駆使して満足させ、妻も私に手と口で快感を与えて(息子は完全には起立しない)眠ることになった。

こうなると困ったものでそれから度々挑戦するも、いざとなったら挿入できない。
これは困ったと夫婦で相談し、まだ妻も妊娠の可能性もあるということで私がパイプカットする事に。
ネットで調べて一部保険適用もできるというところだと意外と安い、あとは私が羞恥心を捨てるだけとわかって、これはという泌尿器科で土日の診療がある医者に相談して手術してもらうことに。
一週間後ぐらい、恥ずかしながら50を過ぎたいいおっさんが、男の医者と女性看護師2名に股ぐらを見られて触られたりしながら日帰り手術して、術後一週間は禁欲期間と言われていたが、元より合体が成立しないのでそいういう意味では問題なかった。
そしてその後は少なくとも数回射精しておいてくださいと言われていたので、なんとか妻に頑張ってもらって昔を思い出しながら腹の上とか口の中に射精。
その頃からなんとなく昔を思い出されて「ん?もしかしてちゃんと立ってる?」な気持ちになってきていた。
もちろんまだ中に出してはダメと言われていたので、それはしなかった。

そして一か月後の朝、妻に頑張ってもらって起立させ、最後の瞬間に紙コップで受け、あらかじめ渡されていた用具の中に封入。
ちなみにこの時は久しぶりにフルに硬さを取り戻していました。
そして医者に今朝とれたての精液を持参し検査してもらう。
そして「大丈夫です、中に精子はいませんよ。今日から膣内射精をしていただいても結構です。ただし100%保証できるものではありませんよ。」と言われて帰宅。
なお、ここで興味のある方にお伝えすると、パイプカットしても精液はちゃんと白く、量も減るわけでもなく、性欲が落ちる訳でもないのでご心配なく。

キッチンで夕食の用意をしていた妻にも「もうOKだって」と伝えると喜んで抱き着いてきた。
そのままムラムラしてきたので、ついついあの頃を思い出し、キッチンの流し台に妻の手をつかせ、スカートとショーツを下ろした。
初めてアンリに挿入した時を思い出し、自分のズボンとパンツを下ろすと、それまで元気のなくなっていた息子も驚くほどあっという間に起立し、汁が滲み出ていた。
アンリの尻の中心に指を伸ばすとすでにしっとりとしている。
そのまま片手を尻に添え、反対の手で息子を持ち少し自分の腰を下げて焦点を定めて一気に目標地点に突き刺した。
「あーーーん」久しぶりの大声と共に私の息子が懐かしい肉壁の感触に包まれた。
そのまま奥まで押し込んでしばらく感触に浸っていたら、アンリが我慢できなくて尻を振ち始めそして私を久しぶりに名前で呼んだ。
「あーん、ワタルのが入ってるー、かたーい!」
その声でさらに元気になった私は勢いで激しいピストンを始めると、キッチンにパンパンという音と「あん、あん」とヨガるアンリの声が響いた。
こりゃ近所に聞こえるかもなーとは思いながらやめられなかった。
私は後ろから両手でアンリの胸を揉み、丸くて白い尻に自分の息子を打ち付け、アンリは尻を振りながら中を締めつけるようにして私の息子を刺激した。
初めてアンリを犯した時の光景が今ここにフラッシュバックしたように脳裏によみがえるとさらに息子が元気に怒張していた。
やがてきらめくような火花が頭に走りそれが股間に向かって走った。
「ああ!イク!」と告げて、アンリも「来て!」というと尻を止めて私を包み込む肉襞をビクビクさせて受け入れた。
私はそこに股間を密着させると息子を押し込みそれと同時に発射した。

ずーん!ズーン!ズーン!「ああん、ああん。」「はあ、はあ、はーぁ、ふーう」「はああ」

朝に外に出したばかりだったが、アンリの中に大量に発射されたのがわかった。
結局私のEDは年齢による感じ方の劣化とゴム付きの物足りなさなどの心因性のものでした。

それからは夫婦二人でまた仲良く生中だしの性生活を送る事になりました。
めでたしめでたし。

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投稿No.8878
投稿者 青森のじーま (33歳 男)
掲載日 2025年3月22日
みなさんこんにちは。まずは報告です。
投稿No.8855の彼女とは上手く仲良くたくさんやってます。
また近いうちに彼女とのエピソードも投稿しようかなと。

それよりも少し長くなりますが見ていってほしい。
エロ動画みたいな展開過ぎて今でも鮮明に覚えてる話だ。

6年ほど前の7月頃の事だ。
俺は地元の安い給料で働くのが嫌になり神奈川の自動車工場の期間工で働く事にした。
会社の寮がありそこで住む事になった。
寮と言っても平日の朝におじさんが巡回に来るだけで夜勤もあった事から門限も無い。
ただ最初の寮生の決まりみたいなルールには室内に女性を連れ込んではいけないという禁止事項はあった。
それでも彼女呼んでる人もいるし、なんならデリを使ってる人もいた。
建前上って感じなんだろう。

男の1人暮らしで1番苦労するのは毎日の食事。
俺は基本的には自炊をして週末は気分転換と自分へのご褒美的な意味を込めて外食にした。
歩いて5分ほどでラーメンショップ、ガスト、10分でかつやなど結構恵まれていた立地だ。
ガストの向かい側にはローソンもありほとんど困ることはなかった。

週末はネットの友達と夜遅くまでゲームする事が増えたため2時まで営業してるガストにご飯を食べに行くのが増えた。
大学生くらいの女の子。そこまで可愛い!って訳ではないが長い黒髪で身体はムチムチ胸の大きい子。週末はいつもシフトインしていた。
多分合計で100回はその子が居る日に行ってた。
もちろん特に意識しておらず胸の大きい子だなくらいにしか思ってなかった。

ある日23時くらいに行くとまたその女の子。名前を由香とする。
多分常連みたいな扱いになっていたんだろう。
俺が行くと由香は軽く微笑んで会釈するようになってた。
いつも通り食事を済ませお会計の時に
「いつもありがとうございます!またお待ちしてます!」
と由香が俺の顔を見て笑顔で言ってくれた。
それ以来由香とお店で話す機会がかなり増えた。
こっちに来て1人暮らしで彼女もおらず女遊びも全く無い。地元の歳上のセフレとライン電話でエロ電話やオナの見せ合い程度で性欲を発散してた俺は由香を女として意識するようになった。

そんなある日24時前にご飯に行った時、料理を持ってくる由香がなんだか嬉しそうな感じ。
理由を聞くとシフトが24時までらしい。
これはチャンスだと思いせめて連絡先でもと思ったが、こんな話すようにはなったが由香はお金貰って接客してる訳だし、断られた場合この後この店に行くの気まずいな。と考えてしまって結局
「お、あと少しじゃん。最後まで頑張ってね。」
と無難な返答をしてしまった。

ご飯を食べていると時間になり着替え終わってお店を出る由香を見つけた。
由香はこっちを見て軽く手を振りながらお店を後にしてた。
俺も会計を済ませてお店を出た後タバコとお菓子を買いに向かい側のローソンに寄った。
すると由香がコンビニの外でスマホを見ながら誰かを待っているようだった。
俺が気がつく前に由香の方が気がついて声を掛けてきた。
「あっ!こんばんは~!」
俺は一瞬びっくりして声が出せなかったが、外の喫煙所でタバコを吸いながら由香と話した。
「たまにバイト終わったら彼氏迎えに来てくれるんですけど、今日は彼氏残業らしくてまだ終わらないんですよ~」
なんだ。彼氏いんのかい。
ちょっと浮かれてたのもあり俺は思いガッカリした。
「こんなに待つくらいなら歩いて帰った方がよかったです」
由香は困った表情で俺に言ってきた。
そこでその名の通り恵みの雨がポツポツと。
「うわ、、、雨まで降ってきちゃった。マジ最悪です笑笑」
俺は決心して由香に言った。
「俺の家すぐ近いから彼氏仕事終わるまで居たら?このままここにいてもって感じじゃない?」
ちなみにローソンから俺の家は2分もしない。
いきなり家に誘うのは気持ち悪いか。
さすがに引かれたかなと思ってた。
「えー少しお邪魔しちゃおうかな‥」
まさかのすんなりOK。
大丈夫なんか最近の大学生は。
「じゃあ飲み物でも軽く買って行こうか!」
俺は由香に飲み物とお菓子をご馳走して、傘も買って相合傘しながら俺の家に向かった。

「寮生活だからそんな広く無いからね笑」
「1人暮らし羨ましいです!私もずっとしたいって思ってます」
そんな話をしながら家に向かう。
俺は左で荷物を右手で傘を持って由香は右側。
由香は濡れないように傘に入っているため俺との距離はほんの僅か。
お互いの歩幅が合わないので右の肘にたまに由香の胸がブラ越しに当たるのがたまらなかった。
正直しばらく女の身体を味わっていない男からしたら由香の匂いと距離感、たまに当たる胸で息子はビンビンになってた。

寮に入ると他の人に見られないように音を消して部屋に入った。
俺の部屋は3階で入寮した時は両隣の部屋に人が住んでいたが、満了になると出ていくのでどっちの部屋にも人はおらず3階自体に俺の他に2人住んでいるだけだ。
友達とゲームをしながら大きい声で話しても、セフレとオナ見せ合い電話して喘いでも特にクレームも来た事はないし、1番奥の部屋なのもあって正直やりたい放題ではあった。

由香はまずはトイレを済ませた。
俺の部屋は綺麗というか物が少ない。
どうせすぐ退寮する予定だったし、持ち込みもほとんどしなかった。
炊飯器とレンジはネットで購入したが、テレビもないしゲーム用のiPadと動画用のiPadを2台持ちしててゲームしながら動画を見るのが多い。
いわば女の子を連れ込んでも本当にやる事がないのだ。

「トイレとかも凄い綺麗でびっくりしました!」
「部屋汚いの嫌なんだよね」
「自炊するんですね~」
「平日は基本適当に作ってるよ!週末は楽したいから外食って感じ!」
「あ~確かに言われてみればお兄さん週末の夜にしか来ないかも?」

俺の仕事の話や、由香のガストでの話、19歳で大学生なのと同い年の彼氏とどれくらい付き合ってるかとか色々そこで話した。
彼氏にとって由香が初めての彼女で束縛が尋常じゃないらしく、由香はちょっとうんざりしてるらしい。

俺の部屋は玄関開けたら一部屋しかなくすぐ右にトイレとお風呂があるだけ。洗濯は共同だ。
あとは2つ押し入れがあるだけで本当にただ暮らすだけの部屋って感じ。
部屋にはテーブルとベッドくらいしかない。
ベッドが椅子代わりと言ってもいい。
服も必要最低限の私服くらいしか実家から持ってきてない。

「男の人の部屋ってあんまり見た事なくて新鮮でなんか色々見ちゃってすみません。ここも見ていいですか?」
物珍しいのか押し入れを開けたりしてた。
そんな由香は押し入れの中の紙袋の中を見てしまう。
会社の先輩から誕生日プレゼントで貰った大量のTENGAが入った紙袋だ。
セフレとのライン電話で見せ合いっこしてる時によく使ってた。

「あっなんかすみません‥笑」
さすがに申し訳ないと思ったのかそこで探索は終わって俺の隣に座るようにベッドに腰掛けた。
それでも50センチくらいは距離があるが‥‥

少し沈黙が続いた。

「まぁ男の1人暮らしだし、そんな色気付いた事もほとんど無いから先輩から貰った物とはいえ結構助かってるけどね」
「どうやって使うんですか?そこに挿れるんですか?」
由香がその話になんと興味を示してきた。
「うん。ラベル剥がしたら穴みたいなのがあってそこに挿れて自分で動かすって感じだよ」
「へぇ~~気持ちいいんですか?」
「俺もこの前初めて使ったんだけど、普通にめっちゃ気持ちいい笑 中の締め付け調節出来たりするよ」
「ちょっと興味あるかも。見てみたいです。」
俺は立ち上がり紙袋の中のTENGAを1つ取りラベルを剥がし由香の隣に座って見せた。
「ここの蓋外すとアレ挿れる場所あるからあとは自分で動かすって感じ。これで中の締め付け調節したり出来るよ。はい。」
近づいてきた由香にTENGAを渡すとずっと見てる。
「え、いつもどうやってしてるんですか?」
こっちを見て軽くニヤニヤしながら由香が聞いてきた。
なんでこの子こんなに積極的なんだろう。
「普通に動画見ながらとかかな‥?あっ地元のセフレの人妻とコレ使って見せ合いっこしながらした事もあるよ笑」
「え~めっちゃ楽しそう笑笑」
「まぁ男なんてみんな性欲には勝てないからそんなもんだよ笑」
「ふぅ~ん。やっぱ勝てないんですか笑笑」
由香はTENGAをテーブルの上に置いた。
「じゃあ今も勝てないんですか?」
そう言いながら由香は俺の股間の上に手を置いてきた。
俺はそこで理性が飛んで由香を抱き寄せキスをした。

「もっと舌出してごらん」
俺がそう言うと由香の出した舌を舐め回すように包み込んだ。
無音の部屋で2人のディープキスをする音だけが鳴る。
由香はその間もずっと俺の股間を触ってジャージの上からしごいてた。
久々のキスと女の子の身体なのもあってたくさん味わうようにディープキスをした。
由香の頭を抱き寄せ唾液を交換したり糸が引くくらい濃厚なキスをした。

由香の髪をかけ分けて耳を触るとビクンと身体が動いた。
どうやら弱点なようだ。
すかさず俺は由香の後ろに回って足の間に由香を入れ後ろからディープキス。
まだ胸は触らずお腹を抱くようにして首筋をフェザータッチしながら耳を舐めた。
「んっ‥‥‥」
由香から甘い声が漏れる。
耳たぶを甘噛みしたり首筋を舌でなぞるように舐めた。
「んっ‥‥ヤバいかもそれ‥‥」
今度は反対の耳。
由香は右耳の方が感度がより高いようだ。
由香はずっと内股でモゾモゾしてる。
「んっ‥‥‥はぁっ‥‥」
由香の甘い声がたまらない。
俺のチンコもパンツの中で破けるくらい勃起してる。先っちょはもう冷たくなってた。
由香の背中にずっと当たってる。

由香のTシャツを脱がせるとワインレッドのいやらしい下着とプルプルの胸。
「可愛いブラしてるね。よく似合ってる。」
「恥ずかしい‥‥」
由香のブラを取り胸を揉みしだく。
とても柔らかい。スライムみたいに柔らかくてずっと触っていられる。
「はぁはぁはぁはぁ‥‥」
揉みながら人差し指が乳首付近に近づくと由香はビクンとまた身体を動かす。
「んっ‥‥もうダメぇ‥‥」
俺は由香の乳首を舐め回した。
バイト終わりで少し汗臭く、しょっぱい味がしたがそれがまた興奮した。
「んぁっっっっっ!!」
乳首を甘噛みすると由香から大きい声が出た。
「静かにしないと他の人にバレちゃうよ‥‥?」
「だってぇ‥‥んあっ‥‥ふぇぇ‥‥ごめんなさい‥‥‥」
由香は完全に歳上男の前戯に虜になってるはず。

ブーブーブーブーブーブーブー

その時テーブルの上に置いてあった由香のスマホが鳴った。
おそらく残業終わりの彼氏からだ。
俺は構わず胸を揉みながら乳首舐めをしていたが、由香は携帯を手に取った。
「もしもしー」
さすがに電話に出たため俺は手を止めた。
由香の真後ろに居るから彼氏の声が聞こえる。
「ごめん今仕事終わったけどまだ待ってる?」
「ううん。雨降ってきたしもう帰っちゃったよ~。」
そう言いながら由香は俺のジャージとパンツを脱がせて俺のチンコを出した。
彼氏よりも遥かに大きいギンギンに勃起したチンコにびっくりしたのか由香は無言で目を見開かせてた笑
由香はスピーカーにしてベッドの上に携帯を置くとそのまま俺のチンコを咥え始めた。
「あぁ‥‥‥」
俺は久々のフェラに声が少し漏れたが、由香は笑いながら俺に「しー!」のジェスチャー。
彼氏が話してる時に咥えながらストロークして、器用に会話してた。

これAVとかで見るやつじゃん‥
こんな女の子本当にいるんだ

そう思いながらも背徳感で興奮は最高潮。
由香の柔らかい舌で俺のチンコを包み込みながら上下にゆっくりねっとりとしたストローク。

「今日も仕事お疲れさま~LINE返ってこないから残業なのかなって思った」
「ありがと。急に帰れなくなったんだよね~。マジでだるかったわ。由香も忙しかった?」
「まあいつも通りって感じかな。」

本当にバレてないのか‥??
調子に乗った由香は竿だけじゃなく俺の弱点の玉舐めしながら手コキも始めた。
本当に気持ち良かった。
何よりそのシチュエーションがたまらなかった。

「とにかくお疲れ様やな。じゃあ俺運転するから電話切るね。」
「わかったー気をつけてね?ウチちょっと課題残ってるからそのままやっちゃおうかなー」
「じゃあまた家着いたらLINEするわ。んじゃ」

そのまま電話は終わった。

「由香超変態じゃん」
「声出しすぎ!♡バレちゃうじゃん♡笑」
めちゃくちゃ可愛かった。
「めっちゃドキドキしたけど面白かった」
由香が手コキしながら俺に言う。

じゃあ俺の番と言わんばかりに由香を脱がせてワインレッドのパンティ1枚に。
パンティ越しの由香のアソコは真っ黒にシミが出来ていた。
「なーにこれ?」
「もう恥ずかしいからダメ!!」
脱がせてそのシミを由香に見せると由香にパンティを取り上げられた笑
そんなに濡れたのは初めてらしくお尻の穴まで汁が垂れていた。

由香をベッドに寝かせて脚を開かせる。
鼠蹊部を入念にフェザータッチしたり舌で舐めたりした。
由香のマンコの匂いを感じてより興奮した。
手は胸を揉みながら乳首を弄って舌で鼠蹊部から太ももまでスーっと舐める。
由香は身体をビクビクしながら声を殺して感じてた。
電気は消してない為由香のマンコから汁がどんどん漏れてくるのが分かった。
その汁を人差し指で触ると凄い粘り気だった。
由香の顔の前で人差し指と親指で伸ばすと由香は俺の指ごとその汁を舐めとった。

「もう‥限界‥‥早く触ってぇ‥‥」
腰を浮かせるくらい感じてた由香からおねだり。
まずはクリを剥いて舌で舐める。
「はぁんっ‥!!」
今日1番の由香の声が出た。
身体をくねらせて由香は感じている。
俺はしっかり由香の脚を抱えるようにしてクリを執拗に舐めまくった。
吸ったり舐めたり吸いながら舐めたり。
由香の殺していた喘ぎ声が止まらなかった。
そしてグチョグチョヌルヌルのマンコを頂く。
「えええ‥絶対汚いよお‥‥‥」
バイト終わりで匂うのと塩味があってとにかく興奮した。
穴の中まで舌を捩じ込んだら由香は感じまくってた。
クリを舐めながら手マンする。
クチュクチュクチュクチュクチュといやらしい音を出してた。
「あぁん!待って待っ‥!なんかヤバいヤバいヤバい!!!」
中の指が締め付けられるように痙攣した。
由香は逝ってしまった。
俺はそれでも由香への責めを辞めない。
またクリを弄りながら手マンする。
「はぁぁん!もうもう!ダメええええええええええ!!おかしくなっちゃうううううう!!なんか出ちゃう!出ちゃうよおおおおおおおおお!」
また痙攣して由香は逝った。
それと同時に潮吹きもした。

「はぁはぁはぁはぁ‥‥ウチ初めて逝ったかも‥‥」
びしょびしょになったシーツを見て由香はびっくりした。
「えっ!何これ‥笑」
「由香めっちゃ吹いてたよ?たくさん気持ちよくなったの?」
「えっヤバかった‥‥なんかわかんないけど飛びそうになった‥笑」

由香は起き上がって俺のチンコをまた咥え始めた。
「ヤバい‥すんごい大きくて太いから咥えるの大変‥早く欲しい。」
由香はまた横になると自分で脚を開いて俺のチンコを欲しがってきた。
そのまま生で挿入するとトロトロでTENGAの何倍も気持ちよかった。
「うぅん‥‥ヤッバイコレ‥‥おっきぃ‥‥」
由香は挿れた瞬間に身体を反ってその大きさを味わってた。

まずは俺のチンコを由香に馴染ませる。
正直トロトロ過ぎて動いてもないのに逝きそうになった。
さらに俺も久々な為そこまで長く持ちそうにない。
枕を由香の腰の下に入れまずはゆっくり目にピストン。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ‥んっんっんっんっヤッバイ‥‥‥気持ちいっ!!」
馴染んで来た所で奥まで挿入してみる。
チンコにメリメリっという感覚がはっきりわかった。
「んあっ!!!!待ってそれヤバいかも!?」
俺のチンコが奥まで挿った所でまたゆっくりと出し入れした。
「待って待って!奥まであだっでるゔゔゔゔゔゔ!」
由香はもう声を我慢する気がないようで喘ぎ声が止まらない。
「ヤバい俺ももう逝きそう。マジで気持ちいいわ。」
元から早漏なのと久しぶりなのもあって秒殺ってやつだ。
「んっんっんっんっ‥‥中に出してっ!中に中にっ!!!」
俺はそのまま由香の中にたくさん出した。
10回以上はドクドク行ってたと思う。

「やばっめっちゃLINE来てる笑マジでウザい笑」
うんざりした由香はスマホを放り投げて後処理のために2人でシャワーを浴びに行った。
2人で洗いっこしながら浴びながら浴槽にお湯を溜め、溜まったら一緒に湯船に入った。

「ウチ今の彼氏がエッチしたの2人目なんだよね。まだ逝った事も潮吹いた事もなくてびっくりした笑」
由香はいつのまにかタメ口に。
改めて身体を重ねて一気に距離が縮まった気がして嬉しかった。
「そうなの?じゃあ色々初体験出来たんだね笑」
「あんなに前戯長かったのウチ初めてだったし本当ヤバかった笑」
「俺本番より前戯とかイチャイチャの方が好きなんだよね」
由香が俺にいきなりキスをしてきた。
「なんか大人のエッチって感じでキスも良かったし全部気持ち良かったから後でもういっかいしたい‥♡」
俺はまた舌を絡めて濃厚なディープキスをした。

結局その後3時間程かけて2回して由香はそのまま泊まった。
由香は何回逝ったのかわからないくらい逝ってた。
びしょびしょになったベッドにはバスタオルを敷いた笑

その後連絡先を交換して俺が夜勤ではない週の週末にバイト終わりで良く来るようになったし、平日も由香のバイト終わりに迎えに行って一緒に由香の家まで送ってあげた。
由香の近くの公園でフェラ抜きのサービス付き。
ガストの制服でもエッチした。
(特に可愛い制服ではないのであんまりそそられなかったけども)

由香は彼氏とはなんやかんや上手くやってるらしい。
俺とエッチした次に彼氏とした時、なんかマンコ緩くなった?と言われたらしくさすがに焦ったみたい。
彼氏がいつ電話を掛けてくるかわからない為何回かクンニしながら由香が彼氏と電話して声抑えるみたいなAVのような事もした。

また俺が夕方に夜勤出勤時、デート中の由香と彼氏が手を繋いで俺とすれ違う事もあった。
俺とすれ違った後に振り返ると由香は手を繋いだ反対の手を後ろに回して俺に手を振ってたのを見た時は女って怖いなって思ったww

俺と由香は大学を卒業するまで関係が続いた。
お互い本番よりもイチャイチャする前戯が好きなので会った時はお互いのテクで逝かせ合うのが多かった。
由香はどんどんテクニックを付けてパイズリしながらのフェラは本当に気持ち良かった。

結局彼氏とは別れたがなかなか別れてくれない彼氏を諦めさせる為に俺のチンコをフェラしてる時にLINEでビデオ通話した時はマジで興奮した。

長くなったけど読んでくれてありがとう。

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