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投稿No.6448
掲載日 2016年7月06日
これは、私がまだ26歳、彼女は、当時27歳との時の実話です。

彼女の名前は香織(仮名)当時27歳。
身長160cm、Eカップ、髪型はセミロンもしくはポニーでぽっちゃりです。
そこそこ有名な私立女子高を卒業後、短大、4年生大学進み、とそこそこの学歴です。
顔は人並みで美人ではありませんが巨乳です。

男性経験は、私の以前に3人。

1人目は高校時代(その人は少し変わり者の当時20歳)
セックスより夜の公園のベンチで手でチンコをシコシコ。どピュッと手コキ射精をやらされたそうです。
ドクドクとペニスが射精を始めたときに手の動きを止めると怒られたそうです。
彼はパンツを履いたままなのに、彼女に手コキをさせ、パンツ内射精。
漏れ出ないように生理ナプキンをペタッとパンツ内側のその部分に貼ってもらい、家へ帰るのがお気に入りだったとのこと。

2人目は短大生時代(いいなりの気弱の男)
いじわるにも彼にはなかなかセックスをさせず。
手コキやお口で彼のちんこを大きくさせておいて、”はい、今日はここまで”。その先は、自分で手コキオナニーさせ、男性がどの様にオナニーするのかじっくりと観察させてもらったそうです。
長期に留守を頼まれた友達の部屋でのセックス(友達には内緒)でやったのが燃えたそうです。
彼とはゴムが破れ中出し事件を経験。
幸い妊娠なし。

3人目は、大学生時代(自我の少し強いタイプの男)
彼は、やりたくなると、自ら彼女の部屋へ遊びに来たとのこと。
押し倒されパンツのみをはぎ取られチンポをマンコへグイグイネジこんできたとのこと。
ゴム付きで中出しされるがほとんどだったと。
ゴムなしのナマチンコを強引にマンコねじ込まれたことも多々あり、その時はきまってシャツをまくられ決まってお腹もしくはオッパイに大量の精液をぶちまけられたとのこと。
さすがにゴムなしでチンコを突っ込まれたときは、セックスを楽しむどころか、妊娠の方が怖く、”お腹に出して、早くおわってちょうだい”と思っていたそうです。
彼女は、親元を離れ一人暮らしだったので休み(特に夏休みなどは)多い時には、1日に3回も彼にチンコを突っ込まれたそうです。(朝に1発、昼に1発、夜に1発)
昼間、彼の車で友達とみんなでワイワイで出かけ、みんなを家へ送り届けたあと、誰もいない夜の公園の駐車場に車を止め、後ろのシートで着衣のままなんとパンツを脱がされず横からチンコをマンコへ強引にねじ込こんできたとのこと。
車内に精液を飛び散らすのはまずいので、さすがに彼はその時は必ずゴムを付けていたそうです。

そして私4人目、社会人時代。
歴代の彼氏の中では私はバランスがとれているとのことです。
私も彼女も働いており、ある時から同棲をしていました。
普段は、スーツ姿で地味な化粧とどこにでもいるOLです。
週末は特に夏はミニスカート、ブーツ、タンクトップと露出気味になっています。
男にとっては嬉しいです。
本人いわく、男性を挑発、誘惑を目的としたのではなく、可愛いから、可愛く見せたいからと言ってました。
が、私も含め男から見れば、可愛いどころか、その恰好では、性欲対象として見てしまうのがふつうです。

とある時期、彼女よりセックス、オナニー禁止令を発令され、あろうことか、3週間もセックスをさせてもらえません。
彼女は手でチンコをシコシコはしてくれるもののそれ以上はしてくれないのです。
私のチンコはギンギンに突起し先走り液が滝のごとく流れ出ています。
”わーいっぱい出てるねーと”笑顔で楽しそうな彼女。
指先で先走り液をチンコの先へ塗り広めて亀頭をモミモミ。
”はい、今日はここまで。”とそれ以上はしてくれません。
彼女に”舐めて”とねがいするが、返事は”いや”。
ひとのチンコをここまでにさせて終わりとは。。。。。その時の私はまるで犯罪者のような形相です。
”溜まりに溜まった俺様の精液をその可愛いポニーテルのお顔にぶちまけてやる!”私がボソッと言うと、目を大きく見開き驚き表情で彼女は”はあ?”そして”このど変態男!”とズボン下げられギンギンチンコの私を置いて離れて行ってしまうのです。

彼女がいてもやらせてもらえない。。これは辛いです。”これでは二代目の男と同じだー!””一発やらせろ!””いや、一発でよいのでやらせて頂けませんか?”といろいろ交渉するも全て決裂。
”生理だから”、”仕事でつかれてるから”やりたくないなどなど理由です。
挙句の果て、私の友達の○○ちゃんとか性的な対象で見てないでしょうね。
溜まりに溜まってるからって間違っても変な気を起こさないでよねと言われてしまう始末です。

とある時は、後ろから彼女に抱きつき両方の胸を服の上からモミモミ。
髪の毛のにおいをクンクンしながら耳の下にキス。
すると彼女は”ちんちんがすごくコチコチじゃないの。””服の上からでもわかるわよ。”私のコチコチのチンチンを手でシコシコしてくれます。が。。。私の片方の手を胸から外し彼女の股間へもっていってくれますが、なんと生理用のナプキンが。。。。”今日もだめなの。””ごめんね。”と向こうからキスをしてくれて終わり。

もうじき4週間になってしまう。。。。このままでは、性欲とは縁を切り僧侶の世界、坊さんになってしまう。。。。と思っていたやさき、ついに朗報が舞い込んだ。

手帳を広げる彼女。
予定を確認し、今度の週末は久々に旅行でも行こうということになりました。
彼女からボソッと一言。”生で思いっきりやらせてあげる。”そして私を見つめるなり笑顔。
安全日だそうです。
今まで生でやらせてもらったことはありません。
その時、スポットライトのごとく光がわたしにこうこうと当たったような気がしました。
私は何もない一点を見つめながら、”その可愛いお顔にぶちまけたいです。”とぼそっと言うと、前回同様めを大きく見開き”はあ?”そして私の手を取るとじぶんの股間へもって行き、”ふつうはここへ出すんです。””顔に出すなんぞAVの見すぎ。””ありえない。”とのこと。
今まで、彼女は顔にぶっかけられたことはなくそんなことは、ありえないことだそうです。
また、お尻も同様でチンコを入れる、入れられることはありえないそうです。

そして予定通りに彼女と車で少し遠くへ出かけました。
チェックのミニスカート、黒のタンクトップ、黒のブーツと決めてくれています。
私の頭の中は、旅よりやることで一杯です。
心を察しているのか私の目を見つめては、”今、エッチすることで頭が一杯でしょ?”とか目を少し大きく見開いたかと思うと”あー!顔にかけること考えてるんじゃないでしようね?”。。。。彼女は、独り言でぼそぼそと”普通はありえない。。””顔にかけられたら普通は怒るっていうの。”などなど。

少し早めの夕飯をとり早めにラブホテルへチェックイン。
5週間までは行ってないがおあずけをくらっているこっちは、もう野獣状態。
頭の中はやることで一杯です。
部屋へ入るなり荷物を置くなり後ろから彼女に抱きつき、犬の交尾のごとく腰を振ると胸をもんでいる私の両手をおさえ、”まだシャワーも浴びてないでしょ?””前にシャワーを2日間浴びていないチンコをくわえさせられたんだからね。”と笑みの中の目は少し怒っていたのだった。

彼女が先にシャワーを浴び自分がそのあと浴びた。
シャワーから出てるると、彼女は、先程着ていたミニスカート、タンクトップそしてブーツを履いていてくれていた。
そして、私の目をみつめながら、”この方がいいでしょ?”とほほ笑んでくれた。
私の前に歩いてくるとくるりと背を向けて後ろから抱き着いてきてもよい状態を作ってくれた。
野獣となった私は後ろから抱き着きタンクトップの上から大きな胸を激しく揉んだ。
髪の毛からのシャンプーのいい匂いがたまらない。
彼女は、”そんなに激しく揉んだら痛い。””もう少し優しく揉んで。と言いました。
”正面にある巨大な鏡越しに私の目を見つめながら、ポニテールのほうが燃えるでしょ?”髪の毛を両手で後ろへ束ねると持っていたゴムでポニーテールにしてくれた。
そして彼女をそのままベッヘ押し倒した。

ふと二人とも床に目が止まった。
銀色の光るものが落ちていた。
”手錠だ!!!””これはすごいアイテムを入手したぞ!”鎖が少し長い銀色の手錠があった。
彼女に”すごいアイテムをもってきたね!”と言うと”私はもってきてないわよ。”
前のお客さんが忘れたのだろうか。。。。さっそくためしに手錠を自分の手にかけようとした私をすかさず止めた彼女。
そして、”カギは?カギがないと取れなくなるんじやない?”
その通りだった。
カギがなかったら外れない仕組みだった。
カギも一個あった

外れるのを確認してから片方の手錠を彼女の手にかけた。
あたなを”逮捕します。””俺様のチンチンをさんざんもてあそび最後までしてくれなかったあなたは有罪及び実刑です。”その言葉に彼女の目が大きくなった。
すかさず彼女の顔を両手にとり激しいディープキッスをした。
何かを言いかけていたが阻止した。
もごもご言っていたが私の舌を押し出すと口を外して”アー苦しかった。”と一言。
そして私は”今のはキスでない”と言ってから、もう一度彼女にディープキスをする。
彼女は暖かくやわらかい舌を絡めてきてくれた。
ベットの頭は鉄格子のようになっていたので鎖を通すともう片方の手を手錠をかけた。
すると彼女は眼を大きく見開き私から口をはずすと”私が最初にしたかったのに。。。”と一言。
どうやら俺様を同じよう仰向けにして両手を手錠で固定したかったそうです。
彼女はすきを見てベットの上にあったカギと取ろうとしたのですかさず取り上げ少し離れたところにあるテレビの台の上に置いた。
私の目をみつめて少し悪そうな顔をしてから”チッ”と舌打ちをした。
そしてほほ笑んでくれた。
両手の自由を奪われた彼女は”痛くしないでね。”と言った。

私は、”さー続きだ!!”と裸で仁王立ち。
しかもチンチンもギンギン仁王立ち。
ベットの上からから上半身を起こしてこっちを見ていた彼女は、私の顔そしてギンギンのチンチンを交互に見てからコテンと仰向けにベットに倒れこんだ。
タンクトップの上からEカップの両胸を両手で揉んだ。
乳首はすでに大きく立っていた。
乳首をコリコリしてやると”ウッ、ウッーン”と悩ましい声を出した。
なのでさらに激しくコリコリ。
目をつぶって横向いている彼女のうなじに舌を合わせた。
両腕は頭の上で拘束されており自由が利かない状態。
ブーツの足を手に取り両足を大の字に開かせた。
ふだんでは見られない、いやらしい恰好にしてやった。
ギンギンのチンコでいやらしくのぞく太ももをパシパシたたいてやった。
先走り液がいやらしく太もに付着した。
両手でミニスカートを捲るとピンク色の小さなリボンの付いた可愛いパンディーが現れた。
あそこの部分がすでにぐっしより濡れていた。
ギンギンチンコの先をパンディー越しにあそこの部分へへグイグイと押し付けた。
グイグイと押し付けるとマンコ汁がドボドボ出てきているのが分かった。
ギンギンチンコの先走り液とマンコ汁が混じりあいいやらしい音が鳴り響いた。
パンディー越しに腰を激しく動かしながらタンクトップをしたからめくり上げた。
乳首のがコチコチにった大きな胸が現れた。
しばらくは乳首をコリコリしながらパンデイー越しにあそこを突いてやった。

先走り液の流れるギンギンのチンコを彼女の口へもってゆき口に押し込んだ。
そして腰を振り口マンコ状態。
ポニーテールが揺れるのがたまらない。
苦しくならないように時々チンポを口から引き抜いてやった。
おでこ、鼻の頭、両頬をチンコで叩いてやると不機嫌そうに睨み返してきた。
なのでまたチンポを口に突っ込み突きまわした。
しばらく上の口を犯してから、”先走り液と自分のマンコ汁の混ざった味はどうだ?”と聞くと少し強めに歯を立ててきた私は”ウッホー!”といってチンポを引き抜くと彼女は”変態”と言い笑った。
そして目の前にあった亀頭にガブとかじりついたのでポニーを引っ張りかえしてやった。
両手が使えない彼女はやられ放題だ。

腹にまたがりEカップのオッパイにチンコを挟み込みパイズリをした。
やわらかく暖かい乳房がギンギンのチンコを包み込んだ。
彼女は私の顔をみるなり”いやらしい顔”と言った。
”AVみたいにこういうことがやりたかったのね”と言った。
小生意気な顔をしてたので、立っている両胸の乳首をグリグリ回してやった。
口封じにはちようどよい。”ハ~、アハ~ン”と喘ぎ声に変わった。
先走り液がチンポの先よりドボドボ流れ出て、まくり上げられたタンクトップに大きなシミをつくっていった。
時折タンクトップのシミを確認した。

”チンコ汁のシミがおおきくなってるぞー”と言うと、”女性の着衣を精液で汚すのは楽しいの?”と彼女から聞かれた。
”汚すことにより征服感がある”と言うと無言だった。
少ししてから私の目を見てからニコッと笑い返してきた。
なのでギンギンのチンコを胸から外しデコ、両頬、鼻の頭と叩いてやるとガブと亀頭をかもうとしてきたのでポニーテールをつかみ阻止した。
歯をカチカチさせていた。
またやられるとこだった。
あぶないあぶない。
私は、彼女に”口、胸を俺様のチンポ、チンポ汁でたっぷりと犯してやった。

いまから生チンポをおマンコへぶち込んでやぜー。”と言った。
彼女は、何も反応なく横に顔を向けたままだ。不機嫌?なのだろうか。
ポニーテールを手で掴みひっぱって顔をこっちへ向けさせた。
少し不機嫌であった。
ギンギンチンコを頭の上で固定されている両手へもって行き握らせた。
手にチンポをさすりつけて先走り液でてをよごしてやった。
意味がわかったのか、ちんぽを優しく握り込んでくれていた指に力を入れてきた。
”おぅー!”私は変な声を出してしまった。
彼女の指をほどきチンポを救出した。
先走り液の流れ出るギンギンのチンポを彼女に見せつけた。
”これからマンコにぶち込むナマチンコだ!先走り液たらたらでしかも避妊ゴムを付けないで突っ込むナマチンコだぞ!先走り液には精液が含まれており、ナマチンコをぶち込むだけで、犯されたのと同じことになるのだ。俺様の精液がしばらくはお前のマンコを泳ぎ続けるのだぞ!”と言うと、彼女の顔は変だった。
笑いを必死にこらえていたのだった。

”早く入れたら?”と彼女に言われたので”はい。入れます”。
ブーツを履いたままの両足首をつかみ高く上へ持ち上げた。
方の手で両足首を持ち、パンディーのあそこの部分の布をずらした。
そしてあらわになったマンコ穴を広げた。
中や周りをじっくり観察。
そして指でズポズポ。クリトリスを刺激するとさらに”アハ~ン、ハ~”とさらに悩ましい声をあげた。
さんざんいじくりまわしたあと、舐めまわした。
彼女のそれぞれの足を私の肩の上に乗せナマチンポをマンコ穴にタップリとこすりつけてやった。
”どうだ?生チンポがマンコの入り口に来ているぞ?”チンポをマンコ入り口に当てがい、一気にズブリとマンコ奥深くまで突き立た。
マンコはすでに十分に濡れていたのですんなりと奥まで入った。
同時に”アハァーン~”と彼女の声が響いた。
私は神経をちんこに集中させた。
まんこの奥まで突き刺さったナマチンコ。
時折ゆっくり動かしナマ入れの感触を楽しんだ。
彼女も時折マンコに力を入れてくるのでギユットとチンポが締め付けられる。
ナマでのマンコの感触を十分楽しんだ後、たっぷりと激しく突いてやった。
チンポをマンコ入り口まで引き抜くと一気に奥までズブリと突き立てる。
これを数十回突き立てた。
そしてチンコを入りまで戻して2回浅く突き、最後の1回を勢いよくズブリとマンコのおくまで突き立てる。
これを数十回繰り返した。
彼女は激しく喘いでいた。
私は彼女に言った”ついさっきまで、すました顔してこの服装で買い物、食事をしてたのに、いやらしい子だ。パンティーも履いたまま、着衣のまま、ナマチンポに犯されているんだぞ。俺様の先走り精液がおマンコを泳ぎまわってるぜ!”
このままでは大量に溜まってる精液を全部おマンコへぶちまけてしまうのでチンコをマンコから引き抜いた。
ミニスカートの内側には漏れたマンコ汁によるシミがお尻のあたりにできていた。
マンコ汁でドロドロのチンコをミニスカートの布で拭いた。

グッタリした彼女の頭を持ちチンポをしゃぶらせ口マンコを少しやらせた。
そしてチンポを掃除した。

腹にまたがりギンギンチンコをオッパイに挟み込みパイズリを始めた。
さすがにもう限界。
パイズリをしながら溜まりに溜まった精液をぶちまけてしまった。
どぴゅ、どぴゅと何度も脈打ち、まくり上げたタンクトップ、Dカップの胸の谷間、そして彼女の顔下半分はぶちまけた精液が大量に付着をし独特の精液臭が辺りに漂っていた。
一部の飛び散った精液は前髪、おでこにも付着していた。
顔にも精液が飛んだ時、彼女は、”ヒャ!”と声をあげ顔をそむけたが、かえって首もとやポニーテールにも精液が付着してしまった。

精液まみれになった彼女を少し眺めてた後、まだ、ギンギンで精液が先から流れ出ているチンコを手で数回しごき、コチコチ度を確認した。
しばらく使ってなかったチンコなのでまだギンギン。
そのチンポの先で、胸の谷間に大量にたまっている精液をすくい取り彼女に見せ付けた。
そして、私は彼女に言いました。
”まだ、おマンコの中にぶちまけてないぜ。”というと精液まみれのチンコを一気にマンコの奥までぶっ刺した。
ちんこを何度も激しくまんこへぶっ刺していると彼女もグッタリしながら喘ぎ声を上げはじめた。
私は”可愛いお顔も、大きな胸も俺様の精液でドロドロだ!”と彼女へ言った。
どうやら、すでに先程のちんこぶっ刺しの最中にいってしまったようだ。

しばらく正常位でマンコにつきまくった後、彼女をわんわんスタイルにさせた。
彼女の好きなバックでチンコを突き立ててやった。
顔、胸にぶちまけられた精液は渇きはじめていた。
まくり上げたタンクトップが精液を吸いとっていた。
ミニスカートはじゃまにならないように腰付近にまくり上げ、バックからパンデイーの横からチンポを突き立てまくった。
まくり上げたミニスカートを両手でつかんだまま何度も激しく突き上げた。
私は、彼女に”おマンコの奥深くに俺様の精液をぶちまけてやるぜー!”と言った後、ありったけの精液を彼女のマンコの奥深くへぶちまけた。
完全にチンコを奥へ突っ込んだ状態ではなく、少し引き抜いた状態でおマンコへぶちまけてやった。

チンポがマンコの中で自然に縮むのを待ってから引き抜いた。
おマンコはぱっくり口を開けており指で少し広げると精液が中に十分溜まっているのが分かった。
横にずらしていたパンディーの布を元のおマンコの位置へ戻した。
そしてまくれ上がっているミニスカートを下げた。
ぐったりしている彼女を仰向けに寝かしてあげた。
タンクトップも下に下げオッパイをしまってあげた。
”変態”と彼女がボソッと言いました。
そして”中出しした精液がマンコから漏れ出しているわ。パンディーに流れ出ているわ。”と言っていた。
ミニスカートを捲ってみるとパンディーのお尻部分が精液でグチョグチョ。
ミニスカートのお尻の部分にも広がっていたのが見れた。
彼女は合計3回もいってしまったそうです。
終わったあとはグッタリ。
手錠を外してとくれと言ってきたが、しばらくその汚れたままで放置した。

今日の旅の疲れもあり、そのまま彼女は寝てしまった。
私は、彼女から手錠を外しビールを1本飲んでベットに横になり、精液で汚れた彼女を満足して見ていた。
しばらくして私も寝てしまったのだった。

目が覚めると彼女はシャワーから出てきたところだった。
時計を見ると朝の4時。
私は、異変に気が付いた。
私の両手はベットの上の方で手錠につながれていた。
バスタオルに身を包みすっきりした彼女は私に顔を近づけてきてニコッと笑った。
そして、一言、”今度は私の番よ!”。
動けません。たすけてくださいー!と言うが聞きいれてもらえず、チェックアウト近くまで彼女に好き放題やられたのでした。

口、手でチンポを立たせられゴムなし中出し馬乗位で乗られまくられたのでした。
ポニテールに使っていたゴムひもでチンコを巻かれたり、マジックでチンコに目と鼻を書かれた。
また、綿棒を私のお尻に入れてきたのでした。

手錠は、私たちの前に宿泊された人が忘れていったものでした。
問い合わせが受付にあったとのことで、渡しておいたのでした。

その後、彼女とは結婚をし、現在二人の娘がいます。
昔のようにミニスカート、タンクトップを着てくれることはもうありません。
お腹も出てきて完全におばさん化しています。
私も髪の毛が薄くなりはじめ、おじさん化進行中です。
性欲も薄れ、現在はお互いにセックスもほどんどありません。

終わり。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6447
投稿者 タイムリーエラー (32歳 男)
掲載日 2016年7月05日
大阪在住、熱狂的虎党の男です。
僕は野球が好きで某インターネットの野球ファン交流サイトに登録して各チームのファンの方々とサイト上でやり取りを楽しんでおります。
ある時、サイト内で我が虎さんチームの最大のライバルにしてにっくき宿敵のウサギさんチームのファンとやり取りを始めました。
もちろんサイト内なのでエッチな話ではなく純粋に野球の話で盛り上がる感じです。
彼女は東京在住の27歳のOLさんで、ウサギさんチームが好き過ぎて週末にチームがロードに出ると一緒に旅に出るという、なかなかコアなファンらしいです。
話していると来月の甲子園での伝統の一戦で関西に行きますというのです。
たまたま僕もその試合は観にいく予定だったので、じゃあ終わった後お食事でもどうですか?大阪の美味しいものをご馳走しますよ、と誘ってみると「是非連れて行ってください!」と承諾してくれました。
その時初めて写メを交換したのですが、顔を見ると「う~ん、、、ないな」という感じでした。

そして翌月、甲子園駅近くの指定した待ち合わせ場所に行くと向こうから
「Kさんですよね?」
と声をかけてきました。
見てみると良くも悪くも写メとはまるで別の子が立ってました。
良くも、というのは好みじゃないと思っていた顔は写真の写り方が悪かったのか実際は目鼻立ちのくっきりしたなかなか可愛い子だったということ、悪くも、というのはスレンダーな子と思っていたら結構なおデブちゃんだったということです。
わかりやすく言うと、最近某サッカー選手との熱愛が発覚した『アモーレ』ちゃんをデブにした感じかな。
というわけで彼女を以下アモーレちゃんと呼びますね。
とは言うものの、僕は痩せてる子よりぽっちゃりの子の方が好きだし、ぽっちゃりと言っても全然許容範囲内なのでむしろラッキー!って感じです。
そう思うと着ているウサギさんチームのユニフォームのピッチリ感もそそられます。

お互い応援するチームが違うので別々に観戦して終わったあとまた集合ということにしたのですが、僕は試合中アモーレちゃんのことばかり考えていてはっきりいって試合に集中できませんでした。
終盤まで競った試合で8回に一点を追いかけるチャンスのシーンでいつもなら「粘れよ~しょうもない結果出したら承知せんぞ!」と力の入るシーンも「OK!鳥谷ナイスセカンドゴロ!」とわけのわからない応援をする始末、、、結局虎さんチームは負けたわけですが、僕の気持ちはもう次へ行ってます。

待ち合わせ場所に行って勝ってご機嫌なアモーレちゃんを連れて梅田に出てお勧めの個室居酒屋で乾杯しました。
お酒が入ってくると野球以外の話が増えます。
僕には彼女がいるけど最近うまくいってないんだ、みたいな話をしてアモーレちゃんは彼氏は?みたいな流れに持っていくと、
「いないんです」
と答えます。
どれくらいいないの?と聞くと
「私いままで男性と付き合ったことないんです」
と恥ずかしそうに答えました。
「27にもなって、引きますよね?」と言うので
「そんなことないよ、むしろ最近の女が軽過ぎるだよ。ということは、、、アモーレちゃんはその、なんというか、、、」
酒に任せて思わずエロイことを言ってしまいそうになり思わず止めましたが、来ているニットの胸の膨らみを思わず見てしまいました。
そしたら向こうから冗談めかして
「そうですよ~まだサラですよ!というかKさん今エッチな目で見たでしょ!」と言うので、
「そりゃアモーレちゃんみたいな可愛い子がヴァージンだって聞いたらエロイ目で見るでしょうよ」みたいなノリの会話を楽しんで店を出ました。

するとアモーレちゃんが梅田スカイビルに登ってみたいと言うので登りました。
肌寒い時期だからか夜遅かったからか、あまり人はいなくてゆっくり見てたんだけど、僕のムラムラはピークに達していて、思わず後ろから抱きしめてしまいました。
拒否られるかな?と思ったらアモーレちゃんの方から目を閉じてキスを求めてきました。
はじめチュッ、そして次に舌を入れて、、、アモーレちゃんの目がトローンとしてます。
「アモーレちゃんの初めての男になりたい」
というと無言でコクンと頷きました、めちゃ可愛い!

タクシーに乗せてホテルに連れていきチェックイン、ラブホ初体験だったみたいで(当たり前か)、物珍しそうにキョロキョロしていたのでまた抱きしめてキスしてベッドに押し倒しました。
「汗かいてるからシャワー浴びたい」というので正直もう一秒も我慢できない僕は
「終わった後に一緒に浴びよ、隅々まできれいに洗ってあげるから。ふつうカップルはみんなそうするんだよ」と適当なことを言って服を脱がせました。
脱がしてみると随分ぽっちゃりしていて、たぶん世の中の男的にはデブ無理!ってレベルかもしれにけど、恥ずかしがって手で胸とあそこを隠すアモーレちゃんを、僕は愛おしくてたまらない思いでいっぱいになりました。
「大丈夫だから、手をどけてみて」というと
「嫌っ!恥ずかしい!」と言います。
それで首筋とか太ももとか無防備なとこ舐めると
「やっ!」
と言って今度は胸やあそこが無防備になります。
その隙を逃さずたわわな胸を揉みしだいて大きめの乳輪を舐めまわし乳首をチュパチュパするとびっくりするほど悶えます。
きっと彼女自身ホントはエッチにすごく興味があったんでしょうね。
ツツツーっとあそこの方に顔をやると茂った密林が湿っています。
舌で栗ちゃんをチョンとすると身体をのけぞらして反応します。
そして時間をかけてクンニをするとある瞬間に
「キャッ!」
と身体をのけぞらして枕をギュッと抱きしめました。
どうやらイッたようです。

枕をどかして耳元で「可愛いよ」を連発しました。
目が潤んでます、もう僕も限界です。
上になっておもむろに入れようとすると
「ゴムつけて、コウノトリさん来ちゃうよ」
と懇願してきます。
僕は「初めての時は血が流してくれるから大丈夫だよ」とまたデタラメなことを言いました。
「それにもしだよ、コウノトリさん来ちゃったらその時は、俺彼女と別れてアモーレちゃんと結婚してもいいと思ってるんだ」と言いました。
これはデタラメではなくホントにそう思ってました。
それくらい僕はアモーレちゃんにメロメロになってたのです。
そう言うとアモーレちゃんも何も言わず目を閉じました。
僕は史上最大にギンギンになった950gのバットを彼女の茂みに押し当ててゆっくり体重を掛け、、、ん?入らない(汗)なんで??処女のあそこってこんなにきつかったっけ??アモーレちゃんも不安そうに見てます。
そこで部屋の中の自販機で売ってたローションを買いそれを塗りたくってもう一度押し当てると今度は嘘みたいに入っていきました。
付き合ってる彼女とは最近不仲でご無沙汰、しかも生なんて何年もしてなかったのであまりの気持ちよさにすぐにイってしまいそうだったのを必死に我慢して、初めてで戸惑うアモーレちゃんの呼吸を見ながらゆっくり腰を動かしました。
時々耳もとで
「可愛いよ、最高に気持ちいいよ」
と言ってあげると恥ずかしそうにハニかんでまた目を閉じます、なんと可愛い子でしょう。
すると突然僕の首に手を絡めたかと思うと泣きそうな声で
「Kさんが好き!ずっとKさんといたい!」
と言いました。
突然のことで僕は驚くやら愛しさが爆発するやらで射精を我慢していたことを忘れてアモーレちゃんの中で大暴発をしてしまったのです。
もうびっくりするくらいに大量に、、

終わった後は男と女の立場って逆転するものですね。
僕は「やべえ!ホントに妊娠したらどうすんだ!?」とビクビクしてたけどアモーレちゃんはもう彼女になったみたいな感じで
「腕枕してください」
といってピロートークを始めました。
結論から言うとコウノトリさんは来なかったんだけどね。

それから月一度くらい彼女が関西遠征で来ると逢瀬を楽しみました。
裸にウサギさんチームのユニフォーム着せたプレーしたり楽しんでたんだけど、ある時アモーレちゃんに彼氏ができて僕たちの関係は終わりました。
鈴木尚広に似た男前だって。鈴木って男前か!?巨人ファンなんか大嫌いだ!
あ~あ~おのおっぱいにもう吸い付けないんだな(泣)

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投稿No.6446
投稿者 ○長 (53歳 男)
掲載日 2016年7月04日
投稿No.6303の続き

まほが書いたものを預かって、もう3カ月以上になる。
今ではまほのお腹もずいぶん大きくなり、そろそろしばらくセックスはお預けかなと自分で、そうなると色々なことが身辺に起りしばらくここもご無沙汰してしまった。
取りあえずまほの原稿(とは言えかなり私向きに改訂もしたが・・・)を投稿し、色々あったことはまたボチボチ書いていきたいと思います。

私はすっかり彼の性技に溺れてしまっていました。
夫の15歳以上年上だって言うのに、たるんだ夫のブヨブヨの体に比べ引き締まった肢体にビックリするほど硬くて、ビックリするほど大きなアレ。
私がヨガリ狂って汗まみれになって幾度も気を喪っているのに、汗ひとつかかずに何時間も私の体を弄んでどこか冷めた眼をしている人。
その人に気に入って欲しくて、私は何でもしました。
その人の全身に、足の指から、肛門、脇の下、何処でも舌を這わせ、私の全身にローションを塗りたくり体の全てを使って彼に奉仕しましたし、フェラも濃密にしました。
お掃除フェラも飲精も悦んでしました。
いえ、むしろ彼の精子を口に受けた時には、私の性技で彼が気持ち良くなってくれたことが本当に嬉しくて、わざと掌や指に垂らして「美味しい」といいながら見せつけるように指をしゃぶったりして彼を挑発したりしていました。
彼の眼が獣になるとその後、もっともっと激しいセックスになって私が気持ち良くなるので・・・
もともと黒人とのセックスに狂った過去のある私は彼の黒人並み、いやそれ以上のモノに夢中になり危険だと思いながらも余りの快感に彼との生のセックスに溺れていました。

その結果は見事に妊娠。
でも正直に言えば、妊娠が分かった時ちょっと嬉しかったりしました。
女の直感で夫では無く、彼の子供だと思いましたが、幸い血液型が彼も夫も同じなので、私の不行跡はバレずにすみそうです。
ただ、もとから疎ましく思っていた夫がその頃からさらに疎ましく思い、だんだん触られるのも嫌になっていましたが、彼と中出しセックスに耽っている証拠隠滅のために、彼に抱かれた日は夫にも中出しを許す生活をしていました。
ビデで洗いはしますが彼に散々中出しされ精子塗れに玩具にされた後の私の体を夫に与えるのは鳥肌が立つほどいやな半面、背徳感と、ガツガツ私を貪る夫に対して屈折した優越感も感じてそれなりに興奮もしました。
クンニを病的に嫌う夫だから簡単に騙せたのかもしれません。

妊娠がわかって一番嬉しかったことは、妊娠を理由に夫とセックスをしなくて済むということで、一番怖かったことは私の妊娠を知った彼から捨てられることでした。
彼に妊娠を打ち明ける時はドキドキものでした。
何と言われても動揺しないようにキャラを作って、軽い感じでコクりましたが、胸はバクバクで足も震えていたと思います。
彼は大して動ぜずに認知はいいのかと聞いてくれましたし、安定期になったらまほとはやり放題だなと言ってくれて嬉しくて思わず泣いてしまいました。
幸い悪阻も軽く、もう大丈夫だという頃に彼に1泊のお泊まりをおねだりしました。
彼からはオッケーの返事がすぐに来て飛び上がるくらいに嬉しかったです。

メールを遣り取りして日にちを決めて、私の悪友(一緒に黒人の追っかけをやってた子)にアリバイ工作を頼んで、もうワクワク・ドキドキです。
その日からどんな服着るかとか考えていて、意外と露骨にエロい恰好が好きなオジサンっぽい彼を驚かせたくてエロ下着系の通販で色々頼んだり、でもなかなか待ち望むその日が来ないとイライラしたりして過ごしましたが、超興奮してあまり眠れない前日夜を過ごしてやっとその朝を迎えました。
一応、妊婦である私を心配する夫をウザく思いながらもにこやかに送りだし、さあ準備です。
念入りにお風呂に入り、全身隈なくきれいに磨き上げ、まだお腹もほとんど目立ってない体型にちょっと満足して、選び抜いた下着を身に付けます。
ブラは真っ赤なレースの半カップで寄せて上げてFカップの谷間を強調し、お揃いのレースのTバック紐パンは股布の部分が無くて二本の紐の間に恥ずかしい部分が剥き出しになるです。
きっと彼が喜んでくれるだろうと選んだのが理由の一つですが、もう頭の中は彼と淫らに絡み合うことしか無いので、どんな下着を付けてもきっとエッチなおつゆで汚してしまう状態なので、いっそこの方がいいのかなと思いました。
彼のモノをズボンから剥き出しにして、着衣のまま上に跨ってそのまま嵌めちゃう自分と、嵌められた瞬間驚くだろう彼を想像するだけでズーンと蹲りそうなものを感じちゃって、この段階で完全にエロスイッチがオンになっていたみたいです。
だったらガーターよりもニーハイストッキングだけの方が余分なものが無くていいと、赤い網目のニーハイに赤のキャミ、それにボロボロのデニムの超ミニスカを選んで姿見に写してみます。
ミニスカが短すぎてニーハイがミニスカの中に隠れないのですが、ニーハイの上に生太ももが見えているのがエロさを醸し出して、何か気に入っちゃいました。
上半身もキャミ紐とフリルのついたブラ紐が妙に艶めかしく、胸元はブラで強調した谷間が丸見えですし、胸前が盛り上がっているのでキャミの丈が短くなり、ミニスカの上の腰回りとお臍も剥き出しです。
自分でもキャミを押しあげている豊かな膨らみと真っ白な谷間と赤いブラとキャミのコントラストがエロ可愛くて気に入りました。
いかにも彼に何時でも何処でも好きなように抱いて下さいっておねだりしているみたいな格好ですが、きっと彼は気に入ってくれるという自信があります。
時計を見ると約束の時間まで後2時間しかありません。
メークとネイル間に合うかしら??
急いでドレッサーの前に座り、手早く基礎工事(笑)、体調が良くなってノリがいいのが嬉しいです。
その上からルースパウダーとチークを念入りにはたいてリップを付けて、眉とアイラインを慎重に描いて、彼がケバイのが好きなのでグラデュエーションつけながら濃いめに赤っぽいブラウンのシャドーに、ツケマ、パールのネールまで急いでやって、あと45分、ちょっと焦ります。
何日も前から考え抜いて着替えを詰めていたキャリーに化粧道具、洗面道具や細々したものを詰めてやっと準備完了・・・まぁ派手な化粧はいつもの私だけど、余りに超派手な格好なのでご近所対策のひざ丈までの薄いハーフコートを羽織ってバッグと荷物を持って部屋を飛び出してタクシーに乗ってようやく一安心。

待ち合わせは私も彼もその生活にゆかりの無い駅前。
時間を5分過ぎて到着した私は、ハーフコートを脱いで小脇に抱えサングラスで彼の車を探しました。
駅の端に彼の車と彼が外に立っているのを見付け急いでそちらに歩き始めると、すれ違う男のガン見する熱い視線が胸元、腰回り、脚、顔に突き刺さるのを感じます。
正直、私は男性に見られるのが好き。
女の子の中には可愛いからという理由で派手な格好する子もいるけど、そういう子は好みの男性以外に見られるのを嫌います。
でも私は、もちろん彼に獣になって欲しくてエロい恰好するのだけど、彼以外の男の明らかな性的関心を示した視姦するような視線にでも次第に興奮して来ます。
ゆっくりゆっくりそういう視線を味わいながら彼の所に近づいていって
「お待たせ」
と、つい彼には甘えたようなトーンになっちゃいます。
「相変わらずまほはたまらん体しているな・・・見ているだけで勃っちまった」
見ると確かに彼のスラックスは大きく膨らんでいます。
それを見ただけで私は変になりそう・・・・

彼が助手席のドアを開けてくれたので、導かれるままに座席に腰を下ろすとミニスカはギリギリショーツが隠れるくらいでニーハイストッキングの上の生太ももが剥き出し状態です。
彼が運転席に座ってエンジンをかけながらこちらを見る目がもう少し獣になっています。
無言でキャミとブラの上から的確に乳首の位置を指で探り当てて絶妙な刺激を送りこんで来ます。
もともとパットなんて入ってなく寄せて上げるワイヤーとレースに薄い裏地だけのブラは彼に弄られると乳首が硬く尖っているのがキャミ越しにも分かるようになっちゃいます。
「もう、こんなにコリコリにして」
彼はそう言いながら、手の平全体で愛撫して来ます。
「はぁ・・・・んんんん」
思わず熱い吐息を洩らし、私は彼のカリの部分をズボンの上からなぞります。
彼の年齢では考えられないほどカリが固く張り出していて、これで擦られた感覚を知っているので触っているだけで熱い吐息が洩れます。
「ねぇ、お願い、これが欲しくて欲しくてたまらないの。すぐに2回くらい重くイカせて欲しいな」
彼は乳首を弄っていた手を私のあごに下に入れて唇を重ねながら
「じゃぁ、まずラブホ行く?」と尋ねて来るので
「ううん、時間勿体ないから、近場の人気の無いところで車の中で」舌を絡ませてそう返事をします。
だって、もう我慢できないから・・・・
「了解」

彼がハンドルを手に取ると、私はジッパーを下ろし彼のモノを苦労して取り出します。
私にとって久しぶりの彼の狂暴なモノとのご対面です。
血管が硬く浮き出てコチコチなそれはまさに狂暴な奴と呼ぶのにふさわしい感じです。
私って本当はディープスロートが得意なのですが、さすがに彼のモノは大き過ぎてできません。
でも、他の人(誰かは分からないけど複数いると思っています)に比べて深く彼のモノを咥えることができますし、フェラは鍛えていますから舌遣いも自信あります。
片手で幹を扱きながら竿から鈴口に舌を這わせ吸うだけ吸うと、全体を咥えこんでジュルジュル音をさせながらストロークをします。
「まほ・・・よっぽど餓えてるんだな、でも、たまらん、お前のフェラは最高だ」

夢中になってフェラをしているとすぐに車が止まりました。
駅裏の駐車ビルの高い階の奥で、長期駐車の車ばかりあるエリアに止めたみたいです。
「ここなら大丈夫だろ」
彼が両方のシートを倒して私に覆いかぶさろうとするのを制します。
「ダメェ」
私が上になり彼のむき出しのモノの上にミニスカを履いたまま馬乗りになります。
妄想していた通りの光景にもうイッちゃいそう・・・・ドロドロになっている私の膣口に彼のモノを宛がい少しずつ体を沈めて行きます。
すりこぎみたいな彼のモノは膣口に入れようとするだけでかなり抵抗感があるのですが、あまりにトロトロに濡れていたのか今日はニュルンと入り、後は私の膣を一杯に押し広げながらめり込んでいきます。
「ああああああああ、気持ち・・・いいいい」
もう気持ちいいところを全て刺激されて、もっともっとという思いで腰が自然に円を描くように動いちゃいます。
彼は本当に驚いたみたいで、いきなりの挿入感に「エッ?」という感じで私の下着を探ります。
下着を付けたままなのに挿入していることを確かめると眼が完全に獣になっていました。
「何て下着を付けているんだ、この淫乱女が・・・紐パンの意味がないだろ」
そう言いながら一気に差し貫いて突き上げて来ます。
「ああああ、ダメダメ、当たってるぅ。だめ、もうイッちゃうょょ」
余りに興奮していたのか僅か挿入後2分くらいでズシーンと重くイッちゃいました。
毛穴が全て開いて千メートルくらい堕ちていく感じでガクンガクンと幾度も痙攣しちゃいます。

「口ほどにも無い、もうイったのか。あんなにやりたがってたくせにもっとこのチンポを楽しめよ」
と彼は言い遠慮なく突き上げて来ます。
余りに重くイッたため、しばらくは朦朧として魂の無い人形のように突かれてユラユラしていましたが、段々にエロスイッチが入って来て、気が付いたら2人とも後ろに手をつき腰を浮かせて性器を擦り合っていました。
体勢は松葉崩しになり、何かもう全て気持ちよくて、体全体がクリになったみたいで蕩けそうで、絶叫モードです。
彼は私の全てを把握しているので、こうなると全て彼の思いのままでどう私をイカせるのかも彼の意志のままです。
体が数百m持ち上げられたかと思うとズンと突き落とされました。
「ダメ、またイッちゃうぅぅぅ・・・イクゥぅぅ」
今度はガクガク痙攣し、嵌め潮を吹かされます。

「おい、おい俺のスラックスがひどい有様だ・・・でも、これで2回重くイッタだろ?もういいか?」
彼はそう言いながらも今度は正常位の体勢でゆっくりストロークを繰り返しています。
「ん~ダメぇ、もう1回、気持ち良くなりたい。。。今度はゆっくりイかせて、、、ああ、気持いいい」
「じゃあ、まほが好きなように動けよ」
彼は私の体を持ち上げ座位の形になり、いつものデロデロのディープキスの開始です。
もちろん私の腰は卑猥にクネクネまったりと動いちゃいますし、彼も微妙にそれに合わせてくれます。
彼とのセックスで一番好きな体位はバックです。
立位でもベッドでお尻突き上げても一番感じちゃう、あ、でも、やりながらおっぱい吸われたり、キスしたりできる座位も好きだし、自由に動ける騎乗位も・・あ、やっぱり、正常位も捨てがたいし、体を畳まれる屈曲位も犯されてる感が・・・結局みな好きなのかもしれませんね(笑)。

3度目はおねだりした通り、時間をかけてイかせてもらいました。
イキそうな時に何度も焦らされてまたそれがたまらなく気持ち良かったです。

その後、私のマン拓のようにシミがついたスラックスをペットボトルの水で濡らしたハンカチで拭き拭きして、私がお清めのフェラをしている間に・・・彼は車を目的地に向けて発進させます。
ちょっと残念なのは、彼はイってくれませんでした・・・
本当は彼のを中に出してもらうか、飲みたい気分でしたがそれは我慢です・・・温泉では自分が気持ち良くなるだけでなく、私の性技の限りを尽くしてしばらく他の女とオイタできないように彼のを全て搾り取るつもりです。
ドライブの間は、彼がたまに私のミニスカの中に手を差し伸べて紐に挟まれた剥き出しの部分をいたぶって私を悦ばせる以外には何もせず・・・というか、3度イかされた私が満ち足りた気分でいたため彼の体を露骨に欲しがらなかったが正しいかもしれません・・が、順調に2時過ぎには宿に到着です。

着いてびっくりしました。
結構高級で有名なところで、私なんかがとても来られるところではありません。
やっぱり、おじさま族の力は凄いです。

チェック・インはロビーの小部屋でウェルカムドリンクを頂きながらして、その後でお部屋にご案内です。
「奥さま」とか呼ばれちゃうけど、おじさまとド派手なエロい格好の女では夫婦にはみえなかったでしょうね・・・きっとお水系の愛人との逢瀬と思われたかな・・人妻にあるまじき格好のおかげで不倫とは思われなかったかも?!
この宿のお部屋は全て離れの独立家屋になっていて、それぞれの離れに温泉のお風呂と露天風呂があって、露天風呂の向こうに専用の庭が広がっています。
お部屋は、居間は和室ですが、寝室はキングサイズのダブルベッドで温泉のお風呂とは別にシャワーブース、トイレにダブルシンクの洗面台と至れりつくせりの設備です。
私は、仲居さんが説明して下さっている間、あの露天でバックで嵌められるんだろうなとか、ベッドルームで騎乗位になっている自分の痴態とか妄想していたのですが、彼は落ち着いてお部屋の係の仲居さんに夕食は6時過ぎにとかオーダーしています。

仲居さんが、御用の際はお電話と挨拶して辞去すると、彼が私を引き寄せます。
「まず6時までたっぷりまほの体を楽しませて欲しいな」
そう囁かれただけで全身が性器になっちゃいます。
「俺はイかないで中途半端な状態だったろ?たっぷりサービスしてもらおうかな」
その言葉にコクリと頷くと私は下着だけの姿になり、ベッドルームで彼をパンツ以外全部脱がせて、耳から乳首、脇腹と丁寧に舐めて、最後にパンツを唾液でベトベトにするほどパンツ越しにフェラをして、一気にパンツをずりおろす頃には私もブラとショーツを脱がされ全裸になっています。
また乳首を舐めながら、彼のモノを握り私の真っ黒な乳首にこすりつけたり、胸の間に挟み唾液を垂らしてフェラしながらパイズリしたりしているうちに結局私の方が我慢できなくなって
「もう、我慢できない・・・」って言いながら騎乗位で彼のモノを入れちゃいます。
そうなるとやっぱり、彼のペースで、ベッドで息絶え絶えになるほどイカされ続けて、最後に熱さが沁みるほど中出しされました。

私が放心状態で膣口から溢れる彼の精液を指で掬っては舐めていると、彼が「これも綺麗にしろよ」と白濁した粘液に塗れたまだ硬い彼のモノを私の顔の前に差しだします。
「あんなに出したのにまだこんなにコチコチで凄い・・・・」
私は汚れを丁寧に舐めとると、精一杯頬張ります。
ゲホゲホと咳き込みながら目の端に涙を溜めて懸命に頬をすぼめて舌を遣って、多分傍目には苦しそうに見えるかと思いますが、心の中は凄く満ち足りています。
何度目かに大量の涎とともに彼のモノを吐き出し、ゲエゲエ言いながら、涙目で彼に懇願します。
「お願いです。この凄いおちんちん、また、まほに嵌めて下さい。欲しくて欲しくてたまりません。我慢できなくなりました」
「じゃあ、折角だから風呂に入るか」

彼とキスし合いながらお風呂に向かいます。
彼の手は私の胸を揉みしだき、私は彼のモノを扱きながらのキスです。
お互い洗いもしないで浴槽に入ると私は無言で湯船の端に手をついて脚を拡げます。
さっき妄想した通りの流れです。
彼も当たり前のように、後ろから繋がります。
その後はまた絶叫マシーンになって、お湯の中で色々な格好をしながら掻き回されて、突き上げられて金色の雲の中を歩いたり、凄く落差の大きいジェットコースターに乗ったりしていて、気が付くと浴槽の淵に腰掛けて彼のモノを咥えさせられていました。
「ほら、もっと吸って、手で扱いて」
そう彼に言われて手でしごきながら強く吸うと、勢いよくザーメンが噴出して来ました。
それでやっと、さんざんイカされて最後に彼が二度目に出すのに私の口を選んだのだなと分かりました。
彼の精液は、精液特有の匂いの中にからの体臭がして、私的にはかなりウットリします。
今も幹に残っているのや亀さんにまとわりついているのを全て吸い出すと躊躇いなく全て飲み、口の端から垂れた精液も指で掬ってしゃぶります。
もっともっと彼とエッチしていたいと思うのですが、彼は私に綺麗にモノを清めさせると
「そろそろ飯の時間だ」と体を流して上がってしまいました。
「ん・・・もぅ・・・・」と思いますが仕方ありません。

夕食なんていいのにとか思いはしましたが、さすがに高級旅館、お料理も懐石風でとても美味しく、浴衣でビールを彼と飲むのもちょっとプチ夫婦の様でなんかとても嬉しかったです。
でも、やっぱり、私はセックスがもっともっとしたい・・・・
仲居さんがお片付けを終わらせると、待ちきれなくて彼の浴衣を押し広げて乳首を舐めます。
だって、乳首が彼のエロスィッチなんですもん。
「浴衣のまほもなかなか色っぽいな。それにノーパン、ノーブラで、露骨に誘ってくるな」
そういう彼は二度出したのに立派なテントを浴衣の前に作ってくれています。
それを握って私は
「これ、まほのちょー淫乱スケベな穴に嵌め嵌めしてぇ」とちょっと酔ったせいもあって何でも言えます。
彼が私の体を抱き上げてベッドに運ぶと耳元で
「エッチなんてもうしたくないって言うほどやりまくってやるよ」と囁いてくれてそれだけでもう私は軽くイッちゃいそう・・・・

それからはめくるめくような時間を過ごし、気が付いたらもう周囲は仄かに明るくなっていました。
お部屋は、淫靡で生臭い匂いが立ち込めています。
2人の唾液と彼のザーメンと私の恥ずかしい液の混合した匂いでシーツのここかしこも湿っぽかったり露骨に濡れていたり・・・そもそも私のあそこからも彼のが滴っている状態です。
もう何度イッタかわかりません。
彼も2回くらいはさらにイッタような気がします。
でも、寝ている彼のモノが微かに半立ちになるのを見たら、またズーンと欲望がこみ上げます。
妊娠してさらに性欲が強くなったような気がします。
ためらいなく私は彼のを咥えました。
大きくなったら、たとえ彼が寝ていてもそのまま嵌めちゃいます。

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投稿No.6445
投稿者 孕み肉便器 (37歳 女)
掲載日 2016年7月03日
投稿No.6212からの続きです。
同じ内容が続いてしまうと思い投稿を控えていましたが、近況をお知りになりたいとコメントされていた方もいらっしゃいましたので最近のプレイのことを書き綴りたいと思います。

今までに6人の子を産み、全員里子に出ました。
子供に恵まれなかった方で新生児を希望された方に限定されてしまいますが、先天性の疾患がないことが確認された後は私の手を離れ、連絡もとれませんが元気に育っていると思います。
この文章を書いている時のお腹には7人目の子が居ます、妊娠5ヶ月目を過ぎて堕胎も不可能な時期に入ってます。
すべてホームレスの方達を主に種付けして頂いた父親不明の子です。

7人目の種付けは大阪に移ってからでした。
あまり多くの方に知られてしまうと良いことがありませんので種付けして頂いた方は10人程度です。
そのうち5人ほどの方に今も肉便器の身体を利用して頂いてます。
6人目を出産したあとすぐに大阪へ移り、数年ぶりに生理を迎えて基礎体温を測る程度ですが排卵の兆候を確認してから種付けを始めました。
ホームレスの方々がもっと大勢居て大きなハウスもある公園がありますが、噂になりやすいのと飼い主さまもコントロールできない事態に陥ってしまう危険もありましたので引っ越してからホームレスの方のハウスが数個だけ点在する場所を見つけ、軽い挨拶と会話を交わしていました。

朝に基礎体温に変化が見られた日、季節がまだ冬なので夜のプレイは色んな意味で難しいと思い、お昼を過ぎた時間に裸にコートだけの格好でホームレスの方々が居る公園へ向かいます。
3人ほどの男性が公園の地面に座って日差しを浴びながら温まっていましたが、「お話しがあります」と声をかけて一番大きなハウスの中へ入らせてもらいました。
大きいと言っても大人二人が寝ることができるスペースしかありませんが、中はハウスの主の方の体臭が充満し、ブルーシート越しに日差しが差し込んで温かくなっていました。
男性の前でコートを脱いで裸になり、「実は私、肉便器です」と打ち明けました。
最初は冗談に思われたみたいで警戒される方もいましたが、一人の方が孕み肉便器の事を知っていて名古屋から大阪に引っ越してきて父親不明の子を種付けして貰いたいと伝えたら信じて頂けました。

ハウスの中が狭いのでホームレスの方々には交代で種付けして頂くことになり、一人目の方のペニスが顔の前に差し出されました。
洗っていない腐ったイカの香りがするペニス、その臭いに脳が溶けそうな心地になりながら頬張って徐々に固くなっていく肉の棒を丁寧に味わいながらしゃぶります。
男性が挿れたいと言ってきたので布団に寝て脚を開くとすぐにペニスがオ○ンコの奥までスルリと入ってきました。
股間からジワジワと広がる心地よさとペニスの先端が子宮口をまさぐる感触の気持ちよさに声を漏らし、男性がピストン運動を初めて子宮口を突いてくる度に体中をジンジンとした心地よい痺れが巡っていきます。
男性が声を漏らし始め、腰の動きが止まるとオ○ンコの中で痙攣するペニスと生暖かい液体がお腹に広がっていくいつもの感触が続き、数年ぶりの排卵日の膣内射精に私の気持ちも高ぶって全身に軽い痺れを感じながら種付けの余韻を味わいました。

公衆便所の種付けでしたらオ○ンコから抜かれた精液と愛液でベトベトになったペニスを四つん這いになって口で綺麗にしつつ背後から次の方のペニスを挿入してもらうのですが、今回のハウスの中では無理なので寝たまま次の男性のペニスをオ○ンコに挿れてもらいました。
一人目の方の精液と私の愛液でドロドロになったオ○ンコは濡らしてもいない二人目の方のペニスを簡単に根元まで飲み込み、待ちきれなかったのか二人目の男性はすぐにピストンし始め、あっという間に精液を注ぎ、三人目の方と代わりました。
三人目の方のペニスもスルリと根元まで飲み込んでしまい、子宮口が下りて来ているのでしょうか、男性が精液漬けのオ○ンコを味わうように密着させた腰を円回転させると子宮口に指で軽く弾いたような刺激を感じます。
ピストン運動が始まるとペニスの先端が子宮口を強く突いて最初は痛みを感じていたのですが数分もすると快感に変わっていきました。
(また父親不明の子を孕める…)
そう思うと排卵日の子宮へもっとたくさんの精液を注いでもらいたくなり、両手で自分の足をつかんで男性がオ○ンコの一番奥までペニスを挿入したすくして「出して、もっと出して」と声にしました。
男性は私の声を聞いて興奮したのか肩を掴む腕に力が入り、体全体が大きく揺れるほどの衝撃で腰を打ち付け、そして3人中で誰よりも激しく長い時間をかけて精液を注ぎ始めました。
固いままのペニスは痙攣しながら精液を注ご続け、何分も続いたように感じるほどでした。

射精を終えても男性のペニスは固いまま根元まで沈んでオ○ンコを塞ぎ、男性は私の上に覆いかぶさる形で荒い息をしていました。
しばらくそのままの姿勢でいましたが、男性が上半身を起こすとピストン運動をゆっくり始めました。
3人の精液でグチャグチャになったオ○ンコから「ブチュリ、グチュリ」と精液が泡立てられたような音が響き、男性が私にの両肩を強く握ると動きが激しくなって挿入される度にクリトリスが押しつぶされ、体中の力が抜けるような感覚に包まれます。
お腹の奥からジンジンした心地よいし痺れを感じるとすぐに身体全体に心地よい痺れが広がり、大量の精液を詰め込まれペニスで栓をされたままのオ○ンコのまま男性にしがみ付くようにして絶頂に達しました。
絶頂に達した後も男性はオ○ンコを激しく掻き回し、1回のピストン運動で体中の力が抜けるくらいの気持ち良さに何度も包まれ、2回目の精液を注がれる時は身体に力が入らない状態でした。

その後は他の男性と交代して溢れる精液でドロドロになったオ○ンコへ更に精液を注がれ、夕方になると仕事が戻ってきた公園の仲間が数人参加して6人の男性に20回近く精液を注いで貰いました。
今までに排卵日から連日種付けして頂いたのに妊娠しないことがありましたが、この日の種付けは確実に妊娠して父親不明の子を孕める種付けだったような気がします。
一日に何十回も中出しされ、激しく掻き回されたオ○ンコは赤く腫れて子宮口も少しだけ痛みを感じるほどでしたが、この日は無茶をするだけの価値がある貴重な排卵日なので我慢ですね…。
部屋に戻ってもシャワーを軽く浴びるだけにしてオ○ンコの中はそのまま…精液漬けのまま夜を過ごしました。

翌日は飼い主さまの知人の方達にも種付けして頂きましたが、夜には公園のホームレスの方々に公衆便所で種付けして頂きました。
氷点下になる気温の中でしたので短い時間でしたが、震えそうな気温に冷たい床、その中で妊娠する為に熱い精液を注がれ肉便器の姿…男性達も寒さに震えていましたけど興奮されて何度も何度も精液を注いで頂けました。
最後に冷えた身体へ温かいオシッコを喉の奥へ直接注入して頂き、全て飲み干すとお腹の中に溜まっていく温かいオシッコの感触がとても気持ちよく感じました。

種付けを開始してから毎日ではありませんが頻繁に公園のホームレスの方々に種付けして頂き、7人目の父親不明の子を孕むことができました。
排卵日と翌日の2日間で10人ほどの男性に種付けして頂いたので、7人目の子の父親は10人のうちの誰かだと思います。

孕んでも公園のホームレスの方々の所へは通い続けています。
公園に住んでいる人以外に口外しないことをお願いしていたので孕み肉便器が通っていることを知っているのは10人程度のはずです。
もっと大きな公園があり、そこに大勢のホームレスの方々いるのですが騒ぎになってしまうと無暗にプレイ中の人数が増えてしまい、目立ちすぎてしまうので今はこのまま、数人の男性の精液便所として精液とオシッコを注がれながらお腹を膨らませることにしています。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.6444
投稿者 もりぞう (40歳 男)
掲載日 2016年7月02日
長文の投稿をしている私のことを、もしかすると暇人だと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが・・・実は、出張での移動の合間などを投稿内容の推敲時間にあてているのであります。(結局暇人だということになりますが・・・汗)
直近では、飛行機での移動中、機内で(このエロ投稿内容をしこしこタイプしていたところ)キレカワな23歳のボインなCAに「お仕事おつかれさまです☆」などとさわやかに労われてしまい、恥ずかしくちょっぴし興奮し、勃起してしまいました!私、もりぞうでございます。

*今回は、19歳の現役地下アイドルのデリヘル嬢のお話です。

その前に少しばかり・・・デリヘルを利用し始めて早8年、風俗業界が日に日に健全化されてきているのか、かわいい女の子がどんどん増えてきているような気がします。
また、AV女優の質(特に無修正物が・・・)も上がってきているような気もします。

私も徐々にデリヘル嬢の扱い(一般女性とはことなる意外な地雷が少々あります)も慣れてきて(とはいうものの、最近になっても、今回ご紹介するお気に入りだった子も含め、いまだにラインのやりとりでブロックされた経験もあります・・・約2~3万円を無駄にした気がしたことでも泣けました・・・泣)、経験をつむと同時にテクニックも向上し中出しセックスでもさらに激しく過激な要求を女の子にするようになってきました。
また、デリヘルは時間との戦いですので、時間管理の精度もアスリートばりに向上していっております。
でも残念なことですが、最近の話の投稿をリアルに書きすぎると(カモフラージュは当然しますし、していますが)当事者に気づかれてしまうと厄介なので、投稿できないのは残念なかぎりです。

・・・あぁ、どうしても言いたい!・・・めちゃ泣けます・・・今回の出張時に錦糸町の”イー”○○○の姉妹店舗の○ー”組”○○○○○○の19歳以下で、ルックスは「確実に5点(満点)はあるであろう」と思われるテ○ィさん(Bカップって紹介されていましたが、推定Aカップ)を狙っていたのに・・・彼女、鬼出勤だったのですが(いつでもいけると踏んでいたのが敗因で)5月末で辞めてしまったらしくほんとショックです、はい!

そのかわり、全く別の店舗の業界未経験18歳「Gカップ」「ルックス満点(5点)」「スタイル3点」「さわり心地満点(5点)」「色気4点」のちょいぽちゃ美女を中出しで食べちゃいました。
相変わらず女の子から入れてきてくれたのにもかかわらず?「ピル飲んでないし、安全日かどうかもわからないのに、中にはだしちゃだめって言ったのに、もぉ!」って怒られたものの、女の子のハートはちゃんと射止めておきました☆(中容量ピルは飲んでもらったので悪しからず)・・・かわい子ちゃん新規ゲットなのでまた何時か本編&番外編にてお話します。

ですが・・・それでも、やっぱり出張族ってまったくイケてませんよね!女の子の出勤に柔軟に対応できないのが不便極まりない!
この際、会社に尽くす云々かんぬんと言って社長を説き伏せ、東京に”単身赴任”してやりたいぐらいの気分であります(;-;

話を戻しまして・・・つたない文章ではありますが、コメントをくださる方々や(いいね!)を押してくださる方々に感謝し、それを励みに、(私の場合は書くのにそこそこ時間がかかってしまうので、更新頻度は更に落ちてしまいますが・・・)ネタ自体は尽きないほどあるので、継続してぽつぽつと投稿していければなと思い始めています。
どうぞ気長にお付きあいいただければうれしい限りです。
なお今回は、結構最近の話題につき話半分のフィクション”ということで”読んでもらえれば幸いです。

あと書きながら思ったことですが、投稿内容において、(身長と勃起時のち○ぽの長さは晒してしまいましたが・・・)できる限り私自身の特徴を排除しているものの、ルックスが若すぎる点においては際立っているので・・・今後、呼んだデリヘル嬢がもしも「中出し倶楽部」の愛読者だったとすると、ルックスに加え「フェラしてもらった時点で(日本人の中ではちょっとだけ大きめなので)ち○ぽのサイズで勘付かれてしまう可能性もなきにしもあらず」ではないかなどと・・・でも仮に気づかれたとしても、その女の子は間違いなく中だしや調教されたい願望が強いドMちゃんでしょうし(でへへ)・・・すいません。あほな妄想が膨らんでしまいました(汗)

*それでは本編にはいります。

去年の下旬ですが・・・店舗のホームページの”デザイン”がすっきりしていて見やすく、在籍者数は百数十人で、かわいい女の子たちも大勢働いているであろう、”渋谷”のとある行きつけの優良店舗を利用した時のことです。

そこで幸運にも押さえることができた女の子は、今から数か月前に辞めてしまいましたが現役地下アイドルらしい「み○い(仮名)」という女の子でした。
お店の紹介では、彼女は19歳で身長は158センチ、スリーサイズは88(E)/58/85だそうです。(もう○○○ヘブン等では検索できません)時間帯は夕方で、ドライバーさんから到着したとの一報が入り、ホテルの入り口まで迎えにいくと、まだ人目につく時間帯のこともあってか、(本当にアイドルなのか?)彼女はマスクをしていました。

マスク越しでも、パッチリとした目を見ると(すぐにでも”キッス”してしまいたくなるくらい)「めちゃかわいい」ことが伝わってきました。
「本当に現役のアイドルかもしれない」という期待で女の子がさらにかわいく見えてしまい、一応女性経験豊富なおじさんのはずなのですが、ホテルの部屋に入るまでかなり緊張してしまいました。

入室し、いつも通りベッドの枕側に腰をかけてもらったあと、90分コース(へたれて落とせる可能性を高めるため普段より長め)の料金を支払いました。
マスクをとった後の彼女は確かにかわいく、胸が大きいので服越しにはぽっちゃりさんにも見えてしまいましたが…(きっとくびれているに違いない女の子のウエストを妄想しただけで冷静さを欠くぐらい猛烈に興奮してしまいました)

カ○○ツの調査員的な評価だと「ルックス」、「スタイル」とも満点(5点)となると思います。
ちなみに私の勝手に付け加えて言い始めた評価軸では、「色気」4点、「さわり心地」満点(5点)でした。(が…それでも今までに私がプレイしたことのある女の子での最高点、ルックス「満点+”5点+”」にはまだ届いていません)

私の場合、こういう興奮しすぎて冷静さを欠いている状態の時には、素直な気持ちを相手に伝えるのが一番良いので…「うわ、めっちゃかわいいっすよね!」と言いましたが、女の子も同じタイミングでなんと「イケメンですよね!」と言ってきてくれました。(おじさん本当に感動しました☆)。

女の子は私の年齢を自分より4~5歳年上ぐらいとしか思っていなかったらしく、実年齢を知ると(若く見えるおじさん好きなようで)「めっちゃイケメンですよね…ずるいですね」と興奮気味にぶりっ子な口調でいってくれソフトなボディータッチもしてきてくれたので、その時点で私もアイドルの彼女のファンになってしまいました。(普段はしょんぼりしている醤油顔のしがないおじさんの戯言だと思い、ご容赦くださいm(_ _;)m)

そういった具合で、その入りが功を奏し15分程度の雑談も程よく盛り上がりました。
現役地下アイドルだという事実は彼女との会話を通してもほぼ間違いではなさそうでした。
また、ピルを服用していないということも遠まわしに確認ずみです☆

シャワーを浴びる手前、彼女は脱衣を始めましたが…妄想通りのくびれたウエストとEカップにピンク色の小ぶりな乳首を見た時点で我が息子は収拾がつかない状態になっていました。
現役アイドルの彼女とは、「普段はあまり関心のない(優先順位の低い)、2回目の投稿でご紹介したようなシャワーでの風俗プレイがしたい」などとつい思ってしまいましたが、それをするとNNできる確率が低下してしまう(それも調査済)ので、ちゃんと我慢しいつも通りちゃっちゃとシャワーを浴びてプレイにかかりました。

バスタオルを巻いた状態の女の子を後ろから抱きしめて、彼女の頬にキスをし、優しく胸をなでながら鎖骨辺りにキスをし…ディープキスに移りながら…徐々に女の子を生まれたままの状態にまで導いてあげました。
しばらく焦らしに焦らしながら感じさせてあげた後、今度は女の子にエッチなことをしてもらい始めました。
女の子は経験が浅いのか、乳首舐めは良かったものの、フェラチオはぎこちなかったですが、アイドルが私のち○ぽを一生懸命になってしゃぶってくれている姿を眺めていると、感慨深いものがあり、我慢汁がとめどなく溢れてきました♪

続いて、○○○○○さんが仰っていたらしい(当然女の子にそんなことを言えるわけがありませんが・・・汗)「現役地下アイドルとちんこで握手会」なる妄想を現実にするため、ちゃんと両手での手コキも忘れずに加えてしてもらいました☆(彼女のファンの方々大変申し訳ございません!)
奉仕の精神が強い女の子のようで、5分たっても手と口を休めずに一生懸命がんばってしてくれているので、いつも通りの展開ですが…「一生懸命感じさせてくれてありがとっ。・・・なんだかもっといっぱい感じてもらいたくなっちゃった。横になってっ」と伝え、女の子に横になってもらいました。

彼女のおま○こは無臭に近い健康な香りときれいなサーモンピンクで、ビラは少し長めで、膣の締まりや感度もよく良好でした。
(こんな子とNNしようとしているけど、もしできなかったら…)などとまたもやヘタレなことを考え、ちょっぴし緊張してしまいましたが、私の息子は百戦錬磨で相変わらずフルボッキ状態でした♪

5分程度、私は彼女のクリトリス周辺から○○にかけて舌と指を駆使し愛撫し、その後の5分は加えて、膣口を中指の”第一関節以内の深さ”で弄り回し、イキそうになると緩め、それを繰り返し焦らしまくってあげました。
女の子は半べそになりつつも、恥ずかしいみたいで「イカせてください」とは言えない感じでした。
・・・彼女は地下アイドルという厳しい環境下で耐えに耐え忍んで励んでいる子だと思います。
ですので・・・自分から仮に「イカせてください」などとお願いしてきたとしても、そもそもイカせてあげるつもりなどありませんでした♪

私  「いきたい?」
女の子「ん、んっ」※目で訴えかけている(可愛すぎます!)
私  「教えてくれないってことは、もっと(焦ら)してほしいんだねっ☆」(○○や膣口をこねくり回しながら)
女の子「んっ、ぁぁ"」(何を言っているのか良くわからない)
私  「わかった。じゃあちょっと素股しよっか?」

そう言った私は、現役アイドルの女の子の膣口からクリ○リスにかけて、亀頭をあてがい上下させました。

私  「気持ちいい?」
女の子「うっ、ん」
私  (体をかがめて彼女に1回フレンチ”キッス”をする☆)
女の子「あぁっ」
私  「あぁ、すごく気持ちいいよぉ」(亀頭をあてがいながら)
女の子「んあっ、あぁ~」
私  「自分で腰を動かしてみてっ」(このタイミングでのこれ結構使えます!)
女の子「うん。んっんっ」
私  「うぁ、やばい、めっちゃ気持ちいい」

この時点で女の子の理性は半ばぶっとんでいたので、アイドルなのに容易に挿入の合意がとれました。

私  (ずぶっ)(亀頭がすっぽり収まるくらい挿入してから、微妙に腰を震わす)
女の子「あぁ~~~はいぃっちゃう(ぼそぼそっと)」

現役地下アイドルのみ○いちゃんが(耳を澄ましていないと聞き取れないぐらいの小声で)ボソっと発した「あぁ入っちゃう」との言葉を聞き、ち○こと反して心は、堪らなく、いても立ってもいられませんでした。
本来であればこのまま一気に貫通させるのが無難なのですが、(奉仕の精神が旺盛な私は)まだ5分ぐらいこの状態でイカせない程度(イカせてしまうと我に返る恐れがあるので要注意です!)の力加減で、親指でクリトリスを弄るなどし、彼女の興奮度を高めていってあげました。

女の子「うぅ」うつろな目でこちらを見つめてくる。
私  「ちょっと待って」(自分の唾液を息子の竿全体に塗りたくる)
女の子「??」
私  「・・・」(ずぶずぶと挿入を始めた)
女の子「あ"ぁ"~○☆△□~」

子宮口にまで届いたころに彼女は体を震わせ始めました。
イク前兆なので私は極力優しくいつも通りに女の子の奥をトントンっと一定の間隔でノックしながら
「イっても良いよっ」と伝えると、女の子は彼女の中にあった一本の糸が切れたかのような感じで、
「うっ、あぁぁぁっ」と言いながら、体を震わせイッてしまいました。
イッた後、女の子は少し我に返ってしまったようで
「ダメっ」と力ない手で私を押しやることで息子を抜こうと試みてきましたが、私はすぐさま腰を動かし始め、彼女の耳元で
「外に出すから」というと、
「ぅん・・・」と素直に言うことを聞いてくれました。

その後、正常位でアイドルの巨乳を際立たせるために腕を組んでもらいつつ高速ピストンを続け、彼女が2回目の絶頂を迎えるタイミングで私も分割射精にて彼女の子宮内に5日間貯めた精子をたっぷりと送り込んであげました。
あとはいつもの展開で、受精の確率を最大限に引き上げるため、10分程度、現役アイドルのおま○こにチ○コで蓋をして、抜いてからは・・・いつも通り(1回目の投稿参照)、気づかれないよう愛撫を装い掻き出してあげました。

しばらくクンニを続け、さらにイカせたあとは、生のチ○コを女の子に掴ませて、騎乗位で挿入してもらいました。
腰をくねらしながら悶えている彼女の姿をみて楽しみ、フィニッシュは(女の子に精液をかけたいので)とても紳士的に正常位で外にだししてあげました。(射精後は亀頭をマンコにあてがいはしましたが…)
精液は数滴しかでなかったものの、彼女が見えるように射精をしたので、どうやら安心してくれたようです。

射精後はいつも通り、ティッシュで女の子のあそこを拭きながらまたクンニし、ディープキスをしましたが、女の子はいやがらずに応じてくれました☆(ちなみに中出しした場合だと、あえて精液を少し口にふくませた状態で女の子にディープキスします)

シャワーを浴び、準備していたおいしいスイーツを一緒に食べながら会話を楽しみ、いつもどおりラインの交換はしましたが、アイドルですので本名は教えてもらえず別れました。
彼女とはラインは交換したものの、私が意図せず地雷(相手を傷つける発言)を踏んでしまい、”ブロック”されてしまい、しかも風俗からも足を洗ってしまったため、交流できなくなってしまいました(泣)

最後に・・・私が中だししてからもしばらくは自然なラインのやりとりができていたので、残念ながら、懐妊にはいたらかったようです。

終わりのシャワーでのできごとですが、彼女はコップを渡しても口をゆすごうとしなかったので私もうがいは控えました(優良店舗では衛生面の教育を徹底していることを前提として・・・女の子に好意をもたれた場合に限りますが・・・そういう子は意外と多いです)。
私はシャワーを浴びていると反射的にうがいをしてしまう癖があり、とあるデリヘルの女の子に悲しそうな顔をされたことがあったのをきっかけに、それ以降は、先に相手にコップを渡すなりして(うがいするよう促して)反応を伺い、女の子にあわせた行動をとるようこころがけております。

*次回の体験談は「(第4話)パネマジ!デリヘルば○ぁとの○○失敗談~悪質店舗の見破りかた~」と、当サイト様の趣旨にそって、「18歳のギャル風デリヘル嬢に生中出し~8年前の運命的な出会い(あるいみピュアな恋愛話)~」の2本立てで、予定しております・・・

*ちょっとジャンルは異なりますが、風俗つながりで・・・キャバクラ嬢を口説いてみたときの体験談や・・・気が向けば「元キャバ嬢とのアルファインでの調教中出しセックス」などと、趣旨が少し異なる体験談も書いてみようかと思っています。
キャバクラ嬢は口説くのは面倒で運も求められますが、デリヘル嬢と比べセックスを売りにしていないのと経験自体も未熟なので、(多分・・・)落としてしまえば、特に調教しやすいのが良い特徴だと思います。
私的にはそこそこエロかった出来事だったので、それもそれでまたの機会に・・・乞うご期待?

おしまい。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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