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投稿No.6463
投稿者 m (38歳 男)
掲載日 2016年7月21日
久々の投稿です。前回は「7年ぶりの再会」(投稿No.6239)で投稿しましたが、その後嫁の出産等でなかなか行けず〔片道2時間〕、地元で見つけたオキニに初中出しのことを書きます。

彼女との出会いは昨年9月、ムラムラして地元でデリを呼んだんですが、田舎ということもありあまり期待はしていませんでした。
某地区でNo.1、出稼ぎ嬢、騙されたと思って呼んだとこ、これがまたまた…びっくりでした。

話も合い、オキニ決定、今でも来るたび呼んでます。
その店はコースによって本番OK〔割り増し〕、初回は知らずになしだったけど十分満足できる嬢でした。

オキニになり、呼ぶ時はだいたいロング、そのうち無料でゴム番に…。
話していると風俗で生は無理、一線を引いているとのこと。
でも若いだけあって締まりは抜群、ゴムでも気持ちいい。
さらに天然パイパンで結合部がいやらしい。

ある日、いつものホテルが空いてなくて、別のホテルに行ったところ、たまたまマットがある部屋でした。
彼女はマットプレイNGだったけど、「マットのまねごとしてみる?」って流れになって、ローション風呂をしていたこともあり、見よう見まねでマットプレイへ。
オマンコにチンポを擦りつけてきたり、お尻の割れ目に挟んだりしてくるので、
「そんなことしてたら入れるぞ(笑)」
って言ったら抵抗なし。
「中に出していいの?」
と聞くと、今日は排卵日付近だからダメって言われ、外出し。
だけど今までないくらいの量が出ました。

彼女がしばらくで地元に帰るというので、その1週間後、再度呼びました。
今度はマットがないホテルだったのですが、浴槽でイチャイチャしてて、
「また入れるぞ(笑)」
って、生挿入。
激しく腰を振るので、イキそうになり
「中で出していいの?」って聞いたらちょっと躊躇しながら、
「生理前だからいいよ~」とのことで思い切り中出し。
彼女は「あ~熱いの出てる、気持ちいい~」
自分もかなりの量がでてました。

今後ソープの彼女を差し置いてやみつきになるかも。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6462
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年7月20日
ソープは風俗の王道とか、王様などと言われます。
私はさまざまな風俗で30年間遊び続けてきましたが、「ソープは風俗の王道」それを信じて止まない男の一人です。

先日、思わぬ家族には内緒の身入りがあり、10年ぶりくらいで吉原高級ソープE・C・Dに行ってみました。
吉原での高級ソープとは、入浴料+サービス料の総額で、120分~諭吉6以上の店をさします。
この店は入浴料諭吉3+サービス料諭吉5のまさに高級ソープ!時間は120分~。

さて、今回は元人妻デリヘル嬢のセフレとラブホデートをするタイミングがお互いに合わず、ちょっとした浮気心から、吉原ソープに行こうと決めて、NS姫を目当てに、この店を選びました。
予めHPメルマガ会員になっておくと、会員用HPが閲覧でき、NS姫には★マークがプロフィールについています。
これがNSでプレイできる姫です。
高級ソープになるほどNS姫の在籍率が高くなります。
この店はだいたい70%がNS姫です。
そして、高級ソープの姫は公表平均年齢も20代前半の若い姫が揃っています。(ただし、「吉原年齢」というスラングもあるように、だいたい姫の公表年齢は実年齢+2~5歳が相場のようです。)

若い姫の高級ソーププレイ(DKはもちろん、省略なしの即尺・即ベッド・椅子洗い・潜望鏡・マット…。)を堪能しつつ、さらに若い姫のオマ○コに中○ししたい!
そんなことばかり考えつつ、HPメルマガ会員は1週間前から指名予約できるため、万難を排して、平日の12:00から、★マーク付きのM姫(20歳・身長160cmでF-cup巨乳のナイスバデイ)を予約して、会社は有休を取り当日を待ちました。

さて、当日は指定された2時間前に予約確認電話を入れ、シャワーを浴びてから自宅を出て、30分前にメトロ三ノ輪の駅前からの送迎を頼みました。
駅近くのコンビニ前で、送迎のワゴン車にてピックアップです。
送迎車は早い時間帯であったためか、私一人でした。

さて、お店に着くと、入り口奥に並んだボーイさんたちに、元気で丁寧な挨拶で迎えられます。
格安店(~諭吉2・60分程度)大衆店(~諭吉5・90分~100分程度)に比べると、気持ちよく迎えられ、シャンデリアの眩い豪華な待合室で、これまた豪華皮貼りの一人掛けソファーに案内され、おしぼりと、ドリンクのサービスを受けます。
そして指名の姫の写真を見せられ。
「この度は予約のご指名ありがとうございます。ご指名ご予約はこの百○さんで間違いございませんでしょうか?」と最終確認です。
さすが高級店です、このあたりも行き届いています。
頼んだウーロン茶を飲みながら、トイレに行って、トイレにあるボディーシートでお清めし、またソファーでそわそわしなから落ち着かずにウーロン茶に口を着けていると、やがてご案内となりました。
(待合室には、当日フリーの先客がお一人いて、写真紹介された姫の中から選び、私より先に案内されて行きました。)

さて、カーテンが開けられ、ボーイさんたちが廊下に膝立ちで整列し、
「お待たせいたしました!最後までごゆっくりお楽しみくださいませ!」
と高級店ならではの対応で、案内された先に、M姫が待っていました。

白いドレスを着ていて、茶髪ショートカットのナイスバデイな写真通りの姫でした。
写メ日記も公開している姫なので、パネマジは一切ありません。

「本日はご指名ありがとうございます。」

姫に簡単に挨拶をされ、手を握られ、階段を登り、部屋の前で靴を脱ぎ、部屋に入って、正式にご対面です。
部屋は高級店らしく、非常に広く、ベッドが小さく感じられるほどです。
バスルーム区画は、数段の階段の上にジャグジー付のバスタブがある余裕のある造りで、ここもかなりの広さです。

私は姫にベッドに座るよう案内され、姫は床に三つ指ついて改めてのご挨拶です。

姫「本日はご指名いただき、ありがとうございました。百○と申します。よろしくお願いいたします。」

私も一応ご挨拶。
直ぐにフルアシストで、Yシャツ・シャツ、チノパン・トランクス、靴下を脱がされ、その都度きちんとハンガーに掛けたり、籠に丁寧に畳んでしまってくれて、腰にタオル一枚の状態にされます。
そして、姫が隣に密着して座ると、うるるんとした表情で、ネットリしたDKをしながら、タオル越しに、すでにフル勃起のチ○ポを優しくさすり始めました。

姫「うふふ…もうオチ○チンこんなに固くなってますよ…。」そう耳元で囁かれ、さらに私のチ○ポはMAXの状態に。

20代前半のナイスバデイの美女姫にDKで舌技を駆使され、さらに…フル勃起のチ○ポをマッサージされ、至福の状態をすでに対面5分で味わっていました。

姫はさらにネットリ乳首舐めなどボディーへのキスをしてくれた後…。

姫「私も脱がせてぇ…。」と、私の手を取ります。

ドレスの首の結び目をほどくと、スルスルっとドレスが脱げて床に落ち、黒のブラにTバック、ガーターストッキングが眩いばかりです。
先程から気になっていたブラの谷間にちょっと触れてから、ブラホックを外すと、ダイナミックなつんと突き出たF-cupが現れました。

姫「立っていただいていいですか?」

そう言うと、私のタオルを取って、パイずりをしながら、仁王立ちの即フ○ラです。
亀頭を丹念に舐め尽くすと、下に舌を滑らせ横棒~タ○袋を股下に割り行って舐め尽くし、またカッボッと亀頭をくわえると、舌を口腔内で回すようにディープスロートを始めました。
その間私は、少し腰を落として、F-cupの美乳を揉みました。
当初はよく言われるソープ嬢の偽乳を疑っていましたが。自然な柔らかさは、天然美乳です。

私の興奮度を見計らってか、再びベッドに座るよう促されると…。

姫「攻めます?それとも受身がいいですか?」

…と姫からの質問。

私「最初は受身でお願いします。」
姫「最初は?…あら、やる気満々ですねぇ。たくさんできるんですかぁ?うふふ。」
私「早いんですけどねぇ。回数だけは…。ハハハ…。」
姫「なかなかイカないお客様より、たくさんイッてくれるお客様の方が嬉しんですよ。私たち。」

姫は若いながらも、エロス満開の笑みを湛えて、全裸でベッドに横になるよう促すとと、姫は私に覆い被さり、再びネットリしたDKから乳首舐め。
そしてパイずり、フ○ラへと進みます。
再びの濃厚フ○ラで、もう我慢できない状態に陥った私。

姫「69お願いしてもいいですか?」
私「もちろんです。」

姫が背を向け、ぐんぐんTバックの大きめのお尻が迫ってきました。
最初はやんわりお尻を舐めながら、Tバックの上からオマ○コを指でなぞっていましたが…。

姫「あぁぁん。濡れてきちゃったから早く脱がせてぇ…。」

…とエロさ満点の吐息を吐きながら、お願いされたので、Tバックを脱がして、姫の綺麗なピンク色のオマ○コの小陰唇を広げてみました。
すでに蜜壷からは、淫汁が溢れていて、私は思わずむしゃぶりついて、クリを舐めては吸い、さらに膣口に舌を割り入れ、姫の淫汁をむしゃぶり吸いました。

姫「あぁぁん…いいぃ…もう我慢できない。イッちゃいますぅ~。百○オチ○チンほしくなっちゃったぁ~。」

そう言うと、振り替えって騎乗位になり、トロンとした表情で「いい?」と尋ねるので、私が頷くと、フル勃起の亀頭を割れ目に添わせながら、亀頭を膣中にそろ~っと生挿入。
そして緩急交えた腰づかいで、私のチンポを生温かい蜜壷奥まで擦り当てます。
あぁ…これぞ生の醍醐味!
姫のやわらかな体温が膣内から私のチ○ポに伝わります。

姫はゆっくり腰を前後させ、私の手を取り、自分の乳房にあてがいました。
私は人差し指と中指に左右の乳首を挟んで、姫のF-cupを揉みしだきました。

姫は「はぁぁん…オチ○チンとっても気持ちいぃ…奥まで当たってるぅ…。」と淫声をあげて、さらに上下運動も加え腰を巧みに動かします。

3分かからなかったと思います。
姫の淫声と腰の動き、さらにはムニュムニュと淫らな音を立てる結合部の刺激に、そもそも早漏の私は早くも射精感を催してきました。

私「あぁっ…イッ…イッちゃいそう…。」
姫「私もイキそう…そのまま出してぇ…百○の中にいっぱい出してぇ…。あぁぁん。」(いつ聞いても感動するNS姫のこの言葉…もう我慢などできません。)

姫は私に覆い被さりように倒れて、DKを求めて来ました。
私も応じて、お互いに舌を絡め唾液を貪ります。
このDKがきっかけでした。
私の射精感は絶頂に達し、姫の膣内に大放出!

暫く繋がったまま、肩で息をする私の耳元で姫が、
「まだ中でビクビクしてますね。いっぱい出ちゃったみたい…。」
そう囁くと、またDKをしてから、ゆっくり起き上がると、お股に手をやって、そろっとザーメンまみれのチ○ポを抜き、流れ出したザーメンを掌で受け止めました。
それを私に見せて、
「凄い濃ゆ~いのがたくさん出ちゃいましたね。うふふ…。」
とエロさ満点に微笑みました。
ザーメンはテイッシュで拭い取り、ザーメンまみれのチ○ポは、お清めのお掃除フ○ラ。
20代前半の美人に中出しでき、お掃除フ○ラまでしてもらえるなんて、やっぱり高級ソープは違う!
生きているっていいなぁ…(心の叫びw)1発目から感動に溺れかける私でした。

さて、イソジンでうがいの後、次は椅子洗いです。
姫はボディーソープにローションを混ぜたようなクリーミーな泡で、全身をお股の整ったタワシで洗体してくれました。
さらにポンキュポンのムチムチボディーを密着させながらの洗体です。
また時折DKを交えながらの心遣い。
やがて私のチ○ポも次第に復活へ。

追い討ちをかけたのは、一通り洗い流した直後。
椅子くぐりでのア○ル舐めとタ○舐め口撃!
そして私の太股に股がってDKをしながらチ○ポを丁寧にマッサージ!
これにて私のチ○ポは完全復活!
すると姫は私の前で四つん這いになるや、いきなり丸いお尻を付き出して、バックで自ら挿入!
そして淫声をあげながら、お尻を前後にピストンし始めました。
びっくり!でも…気持ちいい…。
姫は「あんあんはぁんはぁん…」と淫声を上げながらお尻のビストンを続けます。
私はス○ベ椅子に座って受け身でいるしかありません。
ここでも3分ももたず、2発目の生中出し。

姫はくるりと身を翻し、またお股に手をやって、膣口から流れ出すザーメンを受け止め、
「すご~い。2回目なのにまたいっぱい出ちゃいましたね~。」
そう言いながら、またお清めのお掃除フ○ラです。

姫「次はマットでいいですかぁ?」
私「はい。もちろんですよ。ダメなお客さんもいるの?」
姫「けっこうローションでかえってイキにくい…っていうお客様もいるんですよ~。」
私「そうなんだぁ?僕は大丈夫ですよ~。百○ちゃんのマットテクを楽しみに来たんですから。」
姫「あら…お上手ですね~。うふふ。」

会話も弾む中、私はひとまずバスタブに案内され、姫はマットにローションの準備です。
湯槽に浸かりながら、姫の姿を思わず目で追いなから、今さっきまでの2回戦を振り替えり。こんなに若くてピチピチの美女に生中出しした感慨に耽る私がいました。

マットの準備を終えた姫は、
「よろしいですか?」
とちょっとはずかしそうに、バスタブに入ってきました。(悪い訳がありません。次に期待するのはパイずりに潜望鏡です。)
もちろん。姫は膝を私の腰下に入れると2回発射して、いまだ甦らない私のチ○ポを丁寧にフ○ラし、パイずりまで丁寧にしてくれました。
その健気な姿とエロさに私のチ○ポも復活の兆しが!

やがてバスタブを出て、姫のサポートで滑らないように、マットの上にうつ伏せになりました。
私は枕部分のタオルの上に顔をのせてリラックス。
そこに「失礼しまぁ~す。」と姫が洗面器から攪拌したローションを背中から足先までトロ~っとかけてくれました。

さて、ローションマットプレイの始まりです。(私はマットプレイなくしてソープに非ず!…と勝手に定義しています。格安店や大衆店では時間しだいで省略もあるのが残念です。)
マットプレイ…これぞ癒しとエロスの饗宴。
うつ伏せになっている間は、姫のサービスを感覚で味わうことしかできませんが、首から下は全身…足の指先まで舐め尽くしてくれます。
また、たわわなF-cupの美乳を駆使して隅々までマッサージ。
ア○ル舐めまで一通り済むと、姫のサポートで仰向けになります。(マットプレイでは姫に身体を委ねなければなりません。お触りをしたくても我慢。それくらいマットプレイはテクニックが要るし、姫もヌルヌルローションの中で必死にプレイしてくれるサービスなのです。)

仰向けになる前に、私のチ○ポはア○ル舐めの気持ち良さに完全復活を果たしていました。
私の腹をのたうつ膨張したチ○ポを見た姫は、
「すご~い。もうこんなに!あと何回イケるかなぁ?うふふ。」
エロス全開の笑みを浮かべて、パイずりをした後、喉奥まで一気にくわえ込みました。
そしてディープスロートです。
姫のお口の温もりとローションの気持ちよさ。

さらに、身体を回して69に。
姫の丸いお尻と、ローションまみれのオマ○コがスルスルと眼前に迫って来たので、思いきり首を上げて舐め尽くします。
私の鼻先から顎までローションまみれ。
それでもここぞとばかり、小陰唇に舌を入れ、クリを吸い、オマ○コ全体を舐め尽くしました。
フ○ラの最中の姫の口から淫声が漏れ響きます。

姫「んっ~んん~はぁん…んん~むぐぐ~うはぁん…。」

耐えきれなくなったのか、姫は身体を起こすとそのままツツーッと進んで、背面騎乗位で一気に挿入。
ひとしきり腰を動かすと、上手にクルッと回り、対面騎乗位に体位変換。
ローションまみれの上に3回目とあって、今回は持ちそう…と思っていたのも束の間、姫の腰のグラインドと抱きつかれてのDKにやがて射精感が湧き上がり、敢えなく3発目!

ローションマットプレイは、自分はなにもしなくて、完全受身で過激なサービスが受けられる…姫にとっては凄い重労働だと思います。
感謝感謝です!

今度は姫が、私のお腹の上に軽く跨がって、膣口から流れ出すローションと混ざったザーメンが私の腹に滴る様を見せてくれました。
そしてここでもお清めのお掃除フ○ラ。

姫「3回目なのに、けっこう出ちゃいましたね~。スッゴいオチ○チンですよぉ~。」
私「普段なんにも誉められないから、とっても嬉しいよ。ありがとう~。」

そうして、バスタブに戻っているうちに、姫はマットを片付け、バスタブを出るとシャワーでさらにローションを落としてくれて、タオルを巻いてベッドへ移動。
ここでドリンクを頼み、一時休憩です。

一息ついて、会話が途切れたのを機会に、姫がウルルンとした表情でおねだりDK。…と同時に私のチ○ポもマッサージ。
「時間は大丈夫?」とちょっと心配になって尋ねるとまだ30分あるとのこと。
ここで会話で時間切れにしないのが高級店の洗練された姫です。

ベッドに倒れ込み、姫のタオルを剥いで、ここで始めて私が責めに転じます。
DKからたわわな両乳房に顔を埋めつつ、乳首責め。
舌を下半身に這わせながら、開脚させてクリ舐めと、小陰唇舐めを繰り返しました。
プロとはいえ、すでに3回も私のデカチ○を出し入れしたのだから…と思い、指入れはしませんでした。
そのかわり舌を駆使してオマ○コを舐め尽くしました。
姫の口から、淫声が漏れ始めます。

姫「いぃ~はぁん~もう入れてぇ。百○のオマ○コにオチ○チン入れてぇ~。」

もう一度フ○ラを…とは思いましたが、時間も時間なので、私は一気に挿入すると、しっかり抱き締めてDKをしながら腰を打ち付けました。
姫が悶える表情を見ているうちに、(こんな若い美人の女の子に4回も…。)という感慨が私の小脳を貫き、射精感が込み上げたので…。

私「あぁっ…イクよっ…イクよっ!」
姫「来てぇ~出してぇ…百○のオマ○コにいっぱい出してぇ~。」

…と敢えなく4回目の発射!そしてここまできてもきちんと、お清めのお掃除フ○ラを忘れません。

残りの時間は軽くシャワーで洗体をしてもらって、フロントに電話を入れると、最後にハグしてFK。
お手てを繋いで部屋を出ると、上がり専用の待合室手前でお別れしました。

上がり専用の待合室で、送迎車を待つ間、アンケートを記入したり、ドリンクサービスを受けたりしているうちに送迎車が来て店を後にしました。

言葉は尽きませんが、やっぱり高級ソープは格別です!コスパは5段階で5評価です。
姫の資質にも恵まれました。
やっぱりソープは風俗の王道です。
そして、できることなら一生懸命稼いで、是非高級ソープのNS姫をお勧めします。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6461
投稿者 Peternorth (30歳 男)
掲載日 2016年7月19日
中出しにハマってしまうのは本能なのか、なんらかの刺激を受けて性癖になるものなのか、おそらくは両方かもしれませんが、私の場合、性に多感な時期にあまりにも強烈な体験をしていたせいで、中出しHだけが人生の喜びと感じるまでになってしまっており、普通の「恋人との付き合い方」ができなくなっています。
乱筆ながら今回はそれを掲載させていただこうと思います。
自分(高校生17歳)とOL(22歳)の、爛れた3年間の肉欲生活です。

個人差あると思いますが、高校生の頃は頭の中はSEXのことだけ、勉強に身も入らず、朝から晩までHすること射精することばかり考えており、自分の場合は特にかなりテストステロンが強いのか、毎日3回は射精しており、電車通学でしたが満員電車ではいつも、魅力的な女性のお尻に勃起した巨根を押し付けて興奮していました。
本格的な痴漢はしていませんが、痴漢扱いにされるギリギリの行為を楽しんでいました。

そんな悶々とした生活しているときに、ある時、明らかに痴漢されているOLを見つけました。
タイトスカートの魅力的な体型で整った顔立ち、ほのかに香る上品な香水の匂い、ブラウスから除くきめ細やかな肌、魅力的な胸の盛り上がり、男ならだれでも勃起してしまい、許されるならそのままSEXに持ち込みたいと思える、色っぽいOLでした。
驚くことに、痴漢されて、明らかに感じているのです。
45くらいの会社員が胸を揉みしだくたびに、口を少しあけて喘ぐような妖艶な表情をしていましたが、自分と目線が合い、最初、少し驚いたようですが僕のことを挑発するように感じている表情を見せていました。
性欲おばけ状態の僕はもう居てもたってもいられず、電車の揺れに合わせて何とか移動し、痴漢している45歳くらいの会社員との間にかなり強引に割って入り、バキバキに勃起した巨根のズボンをタイトスカートに押し当てました。
かなり強引に割って入ったことでOLも少し驚いた素振りを見せましたが、同時に僕のペニスの大きさにも驚きつつ、OLの方からお尻を押し当てて来たので、物凄い興奮と緊張感の中、痴漢する決心をし、周りのことなどお構いなしに揉みくちゃにしました。
割って入られた45歳会社員はキレたような表情をしていましたが、僕が周りにもバレる勢いで揉みまくるのにビビッて離れていきました。
興奮しながらパンティの上からこねくりまわし、ブラウスの上から巨乳を揉みしだき、巨根をこすり付けるというよりはほとんどピストンしていました。
OLは感じて少し喘ぎ声を出してしまい、必死でつり革に捕まりますが、興奮しすぎた僕は愛液ぐっちゃりのパンティを猛烈に指でこねくり回し、降りる駅も忘れて没頭しました。
結局30分くらい責めまくって、ブラウスも乱れ、愛液は太ももまで濡らし、OLは4回ほどイッていました。

電車も空いて来てこれ以上は痴漢は無理だなというタイミングで、OLから
「結構、思いっきりやってくれたね。ちょっと付き合って」
と言われ、手を引かれて電車から降ろされました。
警察に突き出されるのかと、顔真っ青になりながら手を引かれて行くと改札の手前で
「キミ、今日学校休みなさいね。私も会社ズル休みするから付き合って。ホテル行くわよ」
と宣告。
携帯でラブホの場所を調べさせられ、二人で歩いて行きました。

そこからはもうグチャグチャの肉欲まみれで若さに任せて初めてのしかも特上の女性の身体を貪りまくりました。
部屋に用意されている2個のコンドームで足りるわけもなく、何回射精しても収まらないペニスにOLも興奮し
「もうナマでいいわ。」「1回出すのも何回出すのも同じよ。トコトン楽しみましょ」
と開き直り、結局、夜中まで15時間ほど狂ったようにハメ尽くしました。
このときは7回戦でした。

OLは僕の精力に感激して、メール交換して別れましたが、それからというもの、毎日のようにOLと痴漢行為を楽しみつつ、週一で朝から晩までOLのアパートでハメ狂い、そのうちにどんどんエスカレートし、OLはピルを服用することになり、アダルトショップで電マやらコスプレなど買い込みいろいろアレンジしてハメたり、野外Hも楽しみました。
ついにはOLが射精量をサプリで増やすことを思いつき、通販で大量の精力剤を買い、僕に与え、毎日、摂取量を増やされ、吐くほど飲まされつつオナニーは厳禁とされ、毎日、しっかり朝昼晩精力剤飲んだことをメール報告させられ、土曜日は爆発するような精力で毎回12回戦以上やってました。
そのうちに二人は、ただ中出しHで肉欲を貪るだけでなく、いかに大量に濃厚な精子を射精しながら楽しむかに没頭することになり・・・かなり危険なプレイもするようになりました。。

「ほら、ナオちゃん、もっと亜鉛とアルギニン飲めるでしょ。もっと飲んでやらしい金玉でミルクつくって、私の子宮犯してよ。それとも、今度はトナカイの角サプリにする?オットセイのがいい?」
「ああ・・エリ(OL)さん、もうダメだよ。昨日もアルギニンのサプリ20000mgも飲んで、今日もマカ飲まされまくって、ちょっと気持ち悪い。。」
「でも、ナオちゃん、こっちは物凄いビンビンでやらしい睾丸ビクビクして、ほらあ、ちょっとシゴくだけで白いミルク、カウパーみたいに溢れちゃうね。がんばって。今日はすっごく飲みたい気分なの。子宮にもお口にも飲ませて。じゃないともう会ってあげないよ?」
「うおお、くそぉ!!もう、ピル効かないくらい種付けしてやる!覚悟しろよ!!」
「ちょ、ちょっと!!いくら何でもそんなに急にガブ飲みしたらダメよ!!」
「うるせえ!誰のせいでこんな20センチの巨根になったと思ってるんだよ。淫行条例違反のド変態OLが!」

僕は後先考えずガブ飲みし、しばらくすると猛烈な吐き気と頭痛でブルブル震え、エリさんに本気で心配され救急車呼ばれかけるも、3時間ほどすると回復し、同時にとてつもない性衝動がこみあげ、猛烈な肉弾SEXで12時間ぶっとおしで子宮口犯し続けたりしていました。
当時は合法ドラッグがまだ合法で今のと違って純度も高く本当に効く時代だったので、それも毎回使ってキメてOLも僕も頭真っ白になるまで、お互いの結合部から愛液と精子があふれシーツもドロドロなるまでヤってました。

そんな高校生活なので大学受験は失敗し・・親不孝ですが、浪人時代はエリさんのアパートに入りびたり、それまで以上の頻度で中出しを楽しんでいました。
エリさんは僕の将来を心配してくれて、ちゃんと勉強しないとHお預け、としてくれたのでおかげで勉強も本気でやり、ちゃんと大学に入ることができましたが、エリさんは結婚することになり、それでスッパリ関係を終了することになりました。
最後は二人で1週間のセフレ卒業旅行?を楽しみました。

東北に温泉旅行に行き毎日、朝から市場に出かけて精力の元になる牡蠣食べ放題や白子料理を食べまくり、昼から夜まで、部屋でも精力剤がぶ飲みし、温泉でもナマSEXづずし、海岸でも露出しながら種付けSEX三昧。
それでも、僕はすぐにあきらめられず、婚姻届けを出した後だというOLを呼び出してラブホに連れ込みかなり強引に3日3晩、婚約指輪をつけさせたままで、これまでも集大成とばかりに精力剤ガブのみしつつの白濁の肉弾セックスで思いのたけを精子に変えて子宮にぶつけました。。
「こんなに愛してくれるのは、ナオちゃんだけだよ。一生忘れない」
と、肉欲まみれの関係なのに、確かに愛し合っていました。

その後、エリさんはOLを退職、
「楽しく、普通の生活してるよ、ナオちゃんもいい人見つけるのがんぱってね。ありがとう」
とメール連絡くれたのを最後に、完全に連絡を絶ちました。

痴漢から始まったとんでもない卑猥な関係でしたが、一生忘れられない記憶を刷り込まれました。

まとまりのない駄文ですみません。
楽しんでいただけたら幸いです。
それから、サプリ類の過剰摂取は注意必要ですが、適量の摂取は射精量が増え、中出しHの楽しみが増えますので参考にしていただけたらと思います。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6460
投稿者 KMMN (36歳 男)
掲載日 2016年7月18日
先日、5年前くらいに付き合っていたセフレと偶然会った。
そういえば、黙ってお仕置きしたなぁー(笑)と思い出したので、投稿します。

エロくて、かわいかったんだけど、普段のセックスは生は絶対禁止。
ゴムの確認もする娘だった。
でも、ちょっと生意気で、イライラすることも多く、ある日、カチンとすることをされたので、おしおきすることにした(笑)

まずは、念のため安全日調査。
その後、彼女の大好きなお酒を飲んでいただき、酔ってもらいました(笑)
そのまま、エッチの雰囲気に持っていき、戦闘開始!

とりあえず、生で入れようと試みるも…

「いれてもいい?」
「ゴムつけるからまってぇ~」

ガサゴソと、ゴムを取り出す。
…酔っててもそこはダメか…
でも、酔ってて、うまくつけれない(笑)

「なんらか、うまくつけれないから、自分でつけてー」
「え?わかった(笑)」

ゴムつけながら、先の部分をちぎる。
結構大きな音でパン!ってなったけど、気づかず(笑)

「つけたよ~」
「じゃあ、いれていいよ~」

彼女の手で、チンコをマンコにあてがう。
一応ゴムはついてるのは確認できたみたい(笑)

いれるときに、破れたゴムをペロンと根本までめくって、生チンコ装填!
前に聞いた話では、今までのどの彼氏も生は絶対禁止。
まぁ、気が強いから、怖いしね(笑)
今まで、中出しはおろか、生セックスすらしたことないと調査済み。
はじめて、いただきます♪

ニュルッ。
やばっ!この娘のマンコやべーよ!
すぐでそう(笑)

「気持ちいい?」
「うん…なんか、やばい…んっんっ」

あっ!やばっ!出るっ!
初中だしいくっ!ビュルルルっ!

「う…ん。なん…か、中が熱い…んっ」
「お酒が効いてるのかね?」
「あぁん。そ…っかな?気持ちいい…」
「すごいよ~めっちゃ濡れてる」

ここで、抜いて見ると、3日分の精子がゴボッと吹き出す。

「すげーよ。なんかビチャビチャ。一回拭くね」
「なんか、すごい、気持ちいい…早く続き…」
「え?はいはい(笑)」もう一発出したんですけどね(笑)

流れ出た精子を拭いた後、再挿入。

「ねぇねぇ。生でしたいな♪」
「あんっ…そ…れはダメ…怒る…」
「絶対?」
「やだ…っ。んっ…しつこいとやめる…」
「わかったよ(´・ω・`)」
「じゃあ、もっとついて…んっ」
「じゃあさ、私のマンコの中に出してって言ってよ」
「あんっ…なんで…?いやだし、恥ずかし…い」
「生でできない分お願い♪奥までいっぱいつくから♪」

ここで、ピストンのペースあげて、子宮を突きまくる。

「あんっ、あんっ、…わかった…いいよ…」
「あっ、いくっ!いって!」
「マンコ…の…んっんっ!…中に出していいよ!」
「だすよ!濃いの出すよ!」

ビュルルル!2回目の中出し!

「あ、中があつぃ~。気持ちいい~」
「すごい…めっちゃ出る…」

ビチャビチャなマンコから吹き出す精子をみせて、

「なんか、今日はすごいマン汁だね!」
「ほんとだーすごいーなんか、汚いね(笑)」
「んなことない。エロくて、可愛いよ(笑)」
「きもーっ(笑)じゃ、もう一回してよ~」
「へいへい(笑)」

この会話で、本当にこの娘中出し未経験だな(笑)と確信。

その後、ゴムつき3回戦目。
この処理は彼女にやらせたから、彼女の中で、今日のセックスは、ゴムつき確定(笑)

ありがとうはじめての生中出し♪
超気持ちよかったよ♪
いつものわがまま許しちゃうわ(笑)

ムカついたときはこの方式で、生中出し三昧。
いつも、ほろ酔いだけど酔わせてたから、酔うとマンコビチャビチャになるって思ってたみたい(笑)
正直名器でしたな。

先日あったときは、俺がセフレの時から付き合ってた彼と結婚もしてて、二人の子どももいるって聞きました。
旦那より先に、中出ししてすいません(笑)

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6459
投稿者 こめっこ (32歳 男)
掲載日 2016年7月17日
去年の話しです。

私は知人である御夫婦と、お孫さんとで海水浴場に出かけたのです。
奥さんは、身長は小さいけど胸は大きくB85はあると言う。
あんな胸で、パイズリをしてもらったりしたら最高だと心の中で思った。

最初は泳いだり、BBQをしたりして楽しんでいました。
その内、奥さんは疲れた様子で日陰に腰を下し座っていました。
私は奥さんに近付いて、話しかけました。
世間話とかしても暇なので海水浴場内にある、公園や展望台を水着の上にTシャツを着ただけの姿で歩いていました。
展望台から見る海は綺麗で島々が見えていました。
私の横には、奥さんが立って海を見ていましたが、横から見た奥さんの胸を見てるとムラムラしてきちゃいました。
奥さんの胸ばかり見てると
「私、見られるほど魅力的?」
と言われました。
私は「はい」と答えると冗談半分で、奥さんが
「遊ぶ?」と言うので
「冗談でしょう?」と聞きました。
奥さんは
「冗談じゃ無かったら?」
と本気だった見たいでした。
そんな会話をしてると海パンの中が膨らみました。
「あら、大きくなちゃったね!」
と言うんです。
私も冗談半分に
「奥さんの胸を見てたらムラムラしてきちゃってさ、奥さんに抜いて貰いたいんだけど・・」
と怒られるつもりで言いました。

奥さんは私の腕を掴み、誰も来ないような木の陰に入りました。
そこで私は海パンを下し、チ◎ンボを出しました。
奥さんは、手に取り手で扱いてくれました。
そして口にチ◎ンボを口に咥え出したり入れたりしてくれたのです。
奥さんは私の前で両足を広げ口にチ◎ンボを咥えているので、奥さんの水着の太股から塩水が流れているのに気が付きました。
上から奥さんの股を見てると、本心では挿したいと言う気分になりました。

私は思い切って
「入れていいですか?」
と聞いたのです。
奥さんはお尻を私の方に向けました。
私は水着のア◎ソコのの部分を捲り、そこにチ◎ンボを挿入させました。
奥さんのマ◎ンコの中は温かく締りがよくて、気持ちよく突いていました。
数分後、私は奥さんのマ◎ンコの中に精子を流し込みました。

本当は時間をかけ、何度も中だししたかったけど、誰に見られるか不安と、いない事で私と奥さんの関係がバレないかと言うのもあり早く終わらせるしかなかったのです。

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