中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

生中出し一回戦目  いいね!60件 
某商業施設の車内で無責任中出し  いいね!92件
妻と姉と3人で  いいね!113件
上書きエッチのススメ  いいね!59件
出稼ぎのグラマー熟女に  いいね!89件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10153件
RG500Γ  いいね!8003件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7215件
» いいね!一覧へ
投稿No.6438
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月22日
投稿No.6435『 人妻デリで麻生久美子似の嬢とNNプレイ5』の続きを綴ります。(前回は誤入力や誤変換が多く失礼いたしました。今後送信前に注意いたします。)

……さて、久美子嬢に、OLコスチュームをノーブラ&ノーパンで着せて、そこにコンビニの安ストッキングを履かせ、ストッキング破りの着衣セックスを高級ラブホの広いソファーで堪能し、初回の大量生中出しをして、二人で繋がったまま、果てていた私たちでしだが…。

1回戦の私は、いつもより乱れたOLコスプレに興奮が倍増し、正常位で突き始めると、早漏のため、ほんの4~5分で射精してしまい、その他の体位で乱れる久美子嬢を堪能することなく、撃沈してしまいました。
しかし、私たちは暫く繋がったまま、抱きしめ合い、後戯のDKをしたりして、私はチ○ポを抜かずに、久美子嬢を抱いていました。
全てのボタンを外され、乱れたブラウスとOLのベストからDcupのオッパイを露にし、乱れ果てたまま脱力している久美子嬢は、エロさにみちみちています。
そして、たくしあげられ、ストッキングのシームを思いっきり破り、そこからオ○ンコに挿入したままの私は、久美子嬢のちょっと弛満(経産婦だから、仕方ありません。)ですが、膣口の締め付けは悪くなく、私のチ○ポが、射精後に多少収縮し始めても、合体を崩すことなく、繋がったままでいることで、久美子嬢の膣奥の感触と、私の体温を保ったままのザーメンがチ○ポ全体を膣内で包み込んでいく感覚から、賢者タイムに陥ることなく、再び欲情し始めました。

前戯のクンニで散々逝かせ、乱れ果てた後の久美子嬢の横顔を見ているうちに、妙な征服感を抱いたのと、OLを制服のまま犯したようなスティエーションプレイのせいだったと思います。
私は正常位で抱きしめたまま、精神的にも肉体的にも少しずつ復活していく自分を感じていました。
もちろん、私のチ○ポは膣内で久美子嬢の淫汁とザーメンにまみれた中で、まだ膣口を塞いでいます。
私はゆっくりと腰をピストンしてみました。

「はぁん…もう中でシュンさん大きくなってる…。」

久美子嬢も気付いていました。

私は上体を起こすと、久美子嬢の両膝を掴み、私を締め付けていた両脚を開脚させて、結合部を眺めました。
久美子嬢の白濁した粘り気のある本気汁と、私のドロドロのザーメンが結合部から溢れて、見事に卑猥な状態で繋がっています。
私は久美子嬢を抱き起こし、対面座位になると、ソファーに深々と腰を落とし、久美子嬢を少しのけ反らせ、結合部を見せました。

「久美ちゃんと僕の繋がってるところ見える?」

久美子嬢は恥ずかしそうにコクリと頷きました。

「僕のザーメンもだけど、久美ちゃんのエッチなお汁もたくさんはみ出てるよね?」
「いやだぁ…シュンさんの意地悪ぅ~。そんな…恥ずかしい…。」
「でも、まだ僕達繋がっている…。」

久美子嬢は、ささやかな言葉責めに、顔を赤らめて、DKを求めて来ました。
私はそれに応えて、舌を絡ませ、唾液を吸い合いながら、膣内で完全フル復活したチ○ポを、下からゆっくり、ソファーのスプリングの力を借りて、突き上げました。

「あんぐっ!はぁぁあん~。んぐっ…。」

久美子嬢は、私の舌を吸いながら、息継ぎの際に淫声を漏らします。
私はDKを解いて、OL制服からはみ出た、オッパイに顔を埋め、柔らかな乳房を舐め回し、乳首を舐め吸いしました。

「はぁぁぁあん~気持ちよすぎぃ~。」

ひとしきりオッパイを口で責めると、再び久美子嬢がDKを求めて来ます。
久美子嬢は上下の粘膜で繋がっていることに快感と安心を求めるセックスの好きな、淫乱な女性です。
DKの舌技も淫乱そのもの!舌を絡ませながら私の舌にかぶり付くように吸い、私の口腔内を舌で舐め回します。
さらに、時折いやらしい吐息を漏らします。
ますます私たちのボルテージは高まり、お互いに密着度を深めながら、腰の動きも連動して激しくなっていきました。

ソファーに私が深く腰掛けての対面座位で、久美子嬢は私の首にしがみつきながら、自らも腰を降り始めました。
私は、久美子嬢を抱きながら、下から突き上げつつ、ゆっくりソファーに横たわっていきました。

そして、騎乗位への体位変換。
私は、たくしあげられたミニタイトスカートのホックを外し、サイドファスナーを下ろすと、ゴムシャーリングを広げて無理矢理、上体から首を通しミニタイトスカートを脱がしました。
センターシームから乱暴に破られ、オ○ンコが露になり、渇いた淫汁と、挿入してから分泌されたであろう久美子嬢の本気汁と私のドロドロザーメンに汚されたストッキングを見ているうちに私は、さらにボルテージを高め、両手で久美子嬢のウエストを掴みながら、さらに強く久美子嬢を下から突き上げました。
そして次には久美子嬢の脚を掴みながら膝を立てさせ、私の上に座らせてより奥まで挿入しました。
久美子嬢も左手でソファーの背もたれを掴みながら、のけ反り、髪を振り乱しながら、淫声を高め上下に跳ねます。
そのたびに白濁汁にまみれたオ○ンコを出入りする私のチ○ポが見え隠れします。

「あぁぁぁぁぁん~はぁぁぁあん~奥まで当たってるぅ~。オチ○チンチンが奥まで当たってるぅ~。はぁぁぁあん~。ダメぇ~イッちゃう!イッちゃうよぉ~~っ!」

私は容赦なく、久美子嬢の両乳房を掴みながら、私の方に倒れて密着しようとする久美子嬢を、まだまだ受け入れずに、いたぶるような気持ちで、さらに激しく突き上げました。
そして、2回戦なので初回より刺激に耐えられ、沸き起こる射精感に限界まで耐える快感を味わっていました。
それでも、久美子嬢は私の上から密着を求めて、強引に倒れ込んで私に抱きつき、半開きの口から舌を出しながらDKを求めてきたので、ついにその愛しさに負けて、久美子嬢を抱きしめ、DKをしながら相変わらず腰を突き上げ続けました。
さらに私は、両膝を立て、股を広げ、より奥まで突けるように、久美子嬢のお尻を掴んで、自分の下腹部に当てこすりました。

「ぁぁぁぁん~はぁぁぁあん~もうダメぇ~イクぅ~イッちゃうぅ~イッちゃうよぉ~っ!」

久美子嬢の執拗なDKと部屋に響き渡るほどの淫声に、ついに私も射精感が小脳の頂点まで達してしまいました。

「僕も逝きそうだっ!もうイッていい?出していい?」
「出してぇ~またたくさん中に出してぇ~いっぱい出してぇ~っ!」
「あぁっ!イクっ!んっ!んっ!」

久美子嬢は私にギュッと渾身の力で抱きつくと、すぐに脱力してしまいました。
私も久々の抜かず連続生中出しです。
すう~っと力が抜けていきました。

私たちは、再びソファーの上で二人で逝き果ててしまい、淫らな姿態のまま暫く抱き合い、落ち着いたところで、まだ繋がっているまま、後戯のDKを交わしていました。
暫くすると、さすがに2回戦連続での生中出しに、私のチ○ポの収縮も早まってきたので、私から上体を起こし、正常位に戻ると、
「抜くね…。」
と、久美子嬢に一言告げてから、ゆっくりふにゃふにゃになったチ○ポを抜きました。
すかさず、いつものように久美子嬢は起き上がり、オ○ンコに掌をあてがい、ザーメンを掬います。

「すっご~い!シュンさん2回分…すっごいたくさん出てるぅ…。エッチで、たくさん出してくれるシュンさんだぁいすきっ!私…うれしいっ!」

…そう言うと、久美子嬢は掌に満々とたたえたザーメンをぺろっと舐めて口の中に流し込み、ピチャピチャと口の中で味わうと「うふッ。」と笑みを浮かべながら、嬉しそうにゴックンしてしまいました。男にとってサイコーの一瞬です!

「ありがとう!久美ちゃんに吸いとられちゃったね!久美ちゃんのエッチなOL…サイコーだった!それにゴックンまで…。嬉しいよ!」
「私もよっ!」

どうやら、久美子嬢は私を客という認識から、セフレとして認知してくれたようでした。(もちろん、デリヘル嬢との店外セックスですし、料金は店の設定以上に払っているのですから、あくまで契約上のセフレなのですが…。)

久美子嬢が、OL制服コスチュームを脱ぎ始めたので、私は破ったストッキングを脱がせてあげて、二人で全裸になって手を繋ぎバスルームに向かいました。

※三回戦は、ベッドで再びレンタルコスチュームを借り、ソフトSMで、電マで散々久美子嬢を逝かせた後の生中出しです。その様子は7回目の投稿までしばしお待ちください。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.6437
投稿者 みなな (23歳 女)
掲載日 2016年6月21日
初めまして、恥ずかしいですが高校時代の体験を書かせていただこうと思います。

周りからはよく清楚で聡明と思われていますが、 中学生の頃から一人えっちを覚えてしまい実は立派な痴女な私です…。
都内の某線を利用して高校に通っていたある春先のことです。
都内線なので朝はやはり箱詰め状態、おまけに私は大人しそうな見た目なので痴漢に遭うことも珍しくはありませんでした。
しかしその日出会った痴漢はとんでもなく積極的だったのです。

当時週3頻度で知らない人にお尻を触られることが多く、既にお尻くらいではなんとも感じなくなっていた私ですが同じようにその日もお尻割れ目あたりに押し付けられる感触が…。
手にしては細く、独特な形をしていました。
何だろう?と思って少し振り返るとズボン越しに既に勃起したソレが私のお尻の割れ目に沿って当てつけられていました。
流石にこんな経験は無いので少し怖くなって声を出そうか迷いましたが心のうちではかなり期待していたせいで結局なすがまま…。
痴漢は私が抵抗しないと分かったのか電車が駅に停車したと同時に完全に死角の隅の方まで押しやりました。

壁に手をつくようにして背面からグイグイと反り勃った痴漢のおちんぽが私のおまんこに入りたそうに押し付けてきます。
痴漢は私の胸元に手を伸ばすと何のためらいも無くシャツの上から胸を思い切り揉み始めました。
お尻から挿入するかのように腰を押し付けられ胸が勝手に上下に揺れます。
次第に制服のボタンを外され、痴漢はブラジャーに胸を乗せる形で私の乳首を弄ります。
角なので誰に見られるわけでもない反面自分だけがどうなってるかが分かってしまい、私も物凄く興奮してしまっています。

このあたりから恐怖より気持ち良くなりたい…という気持ちが勝ってしまいついに勝手に私の腰が動き始めてしまいます。
それに気付いたのか、痴漢はスカートを捲りパンツ越しに股間を当て、私の太腿の付け根をそうっと撫で上げます。

(だめ…手が入ってきちゃう…)

段々と手が上に登ってくるとパンツ越しに指がおまんこの形を確かめるように擦ってきます。
終わった後にトイレで自分の下着をみたのですが裏側まで私のおまんこ汁で濡れて透けていたくらいには興奮していました。

そこからは早かったです。
元々、汁がでやすい体質なおかげもあってパンツを横にずらされると痴漢の人さし指がクリをグイッグイッと押しつぶしそのまま下にスライドして膣内に入ってきました。

(あっ、知らない人に指まで…でも、きもちいい…!)

あまりの快感に指が三本も増えていることに抜かれるまで気がつきませんでした。
クチュックチュックチュッ!
車内は他の高校生たちやおじさんの喋り声が煩いおかげで愛撫の水音は私達にしか聞こえていないようです。
すると奥の変なところに痴漢の指が当たった瞬間
「はうっんん!」
と小さく声が漏れてしまいました。
どうやら俗に言うイイトコだったようで、それに気づいた痴漢は念入りにそこばかり弄ってきます。

(こ、声が漏れちゃう…!だ、だめ、何とかして気を紛らわせなくちゃ…!)

このままでは気持ち良さのあまりバレてしまいます。
そうすると必死になった私は痴漢の押し付けてきている股間を自分の左手でズボン越しに擦り上げてみました。
一瞬ビックリしたのか腰を引かれましたが私のおまんこを弄っている逆の腕が私の左手を掴み、導かれるように痴漢の股間を撫で上げます。

(あ…もっと大っきくなってる…どくどくしてる…)

ますます形がはっきりしてきて、擦り上げる動きも激しくなります。
すると痴漢はベルトを緩め、ズボンのチャックを下ろすと掴んでいる私の左手をパンツの上に置き、私の手首を擦りあげました。
もう興奮しきっている私は彼が何を表しているのかすぐに察してしまい、左手を伸ばして彼のトランクス越しに反り勃っているソレを開放するべく、少し後ろを振り向き、トランクスを少しずつ下ろしました。
その瞬間初めて見る生のソレがボロン!っと勢いよく出てき、憤っているかのように勝手に反り上がりました。

(こ、こんなおっきなおちんちんが…黒くて…太いおちんちんが私のお尻に…)

しばらく私が痴漢のソレに釘付けになっていると、彼は私のおまんこを弄っていた指を抜き、テラテラと私の愛液でビショビショに濡れている様を見せつけてきました。

(知らない人なのにこんなに興奮しちゃってる…)

すると愛液で濡れた指を痴漢は反り勃った自分のおちんぽを何度か塗りつけるように擦り付けました。
大きくて太い勃起したおちんぽが私の愛液でぬれて光っています。
もうどうしようもなくその景色になって興奮した私は、自分のビショビショのおまんこを痴漢のおちんぽに当てて、

(早くナカに突っ込んで…!)

と祈りました。
痴漢もその気満々らしく、後ろを向かされると硬いおちんぽがグイッと私のおまんこを広げるように進んできます。
処女だったので最初こそ痛かったですが時間をかけて痴漢が念入りに入り口付近で出し入れしてくれたおかげで後は大分すんなりと受け入れることが出来ました。

(ああ、知らない人のおっきいおちんぽが入ってくる…)

もちろん生です。
お腹が痴漢の太いおちんぽでいっぱいになった感覚でした。
ようやく奥まで到達すると少しずつ腰を動かし始め、ぱちゅっ、ぱちゅっ!と音を立てながら奥まで揺さぶられます。

(一人えっちで感じたことないくらいきもちいい…!)

思わずよだれが垂れるくらい気持ち良くて気づかないうちに喘いでいました。
少しずつ動きが激しくなりはじめると痴漢は片手でクリを弄り始めます。

(だめっ、私のクリまで勃起してる…!きもちいっああっ!)

段々と奥を激しく突かれ、クリも狙った一点だけを人差し指でこねくり回されます。
記憶が飛びそうなくらい気持ちよくて自分でもまた腰が動いていました。
するといきなり先程のイイトコばかりを突き始め、動きもケダモノのように激しくなります。

(あっ、これ出されちゃうかも)

と気付いていましたがもうこんなに気持ちが良くては判断も付きません。
兎に角奥にいっぱい出して欲しくて私も腰を反らせて待ち構えてしまいます。
不意にぐっ!と奥におちんぽを捻じ込まれ

ドクッ!ドクドクッ!

と中に何か熱いものが放たれる感覚が。

暫く息を整えるように痴漢は挿したままでした。
私も気持ち良くて身を任せて目を瞑っていると、急に何度かまた腰を動かし始めました。
すると中の痴漢の精子がグチュッと私のおまんこに追いやられるような感覚が私を襲いました。
結局この感じにハマってしまい、別の日に何度もトイレやネカフェや映画館でセックスしてしまうんですが…。

その日はおちんぽを抜かれると泡立った精子まみれで白くなった痴漢のおちんぽを私が口で掃除して愛液でビショビショの下着は彼にお持ち帰りされてしまいました。
私は次の駅で降りて必死に中のザーメンが溢れないようにトイレまで走ると安心したのか一気に股が緩み、便器に彼の精子が流れ出ていく様子をぼうっと眺めていました。
いつの間にかカバンにメアドが書いてある紙を入れられていたので結局彼のおちんぽを忘れられず未だにたまに中出しして貰ってています。

長々とすみません、ふと電車に乗っていた時に思い出したので書いてしまいました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6436
投稿者 モリモリ (38歳 男)
掲載日 2016年6月20日
以前、投稿させてもらいましたが(投稿No.6396)、同じ嬢に再会したので書かせていただきます。

どこでもそうでしょうけど、デリでもいろんな店舗があります。
値段もいろいろで、余裕のない私はその中でも格安の店に電話しました。

いざ、嬢が来たらビックリ!あの時のNN嬢が!!
玄関で『あっ!!』とお互いに顔を見合わせ、私の驚いた表情を見て、嬢が『私じゃ嫌だった?』と…。
私は、あの時の興奮がよみがえって、逆にテンションがアゲアゲ(笑)。

いざ、シャワーを浴びてベッドに入ると、嬢が乳首を甘筋みし、息子を優しく咥えてくる。
そのうち、
『今日はどうしたい…?』と聞かれたので、もちろん、
『…入れたい!!』と伝えると、
『わかった!!』と言ってローションを付けて、ゴムには目もくれずに嬢から腰を沈めてきた。

最初は騎乗位で嬢主導で腰を振るが、慣れなのか?ちょっとずつ萎んでくる息子…。
じゃあ、と正常位に切り替わって、懸命に腰を振りました。
さすがに前回の事があったので、今回は外に出そうと思っていましたが、嬢から
『…ねぇ、前みたいに中に出したい?』
と悪魔の囁きが…。
私は正直に
『うん、出したい!』と答えると、
『アフターピル用の料金はもらうけど、それでもいい?』との問い。
あまり手持ちがなかったけれど、交渉して12kで交渉成立。

そうと決まれば、盛りのついたオス犬のように必死に腰を振りました(笑)。
逝きそうになると、嬢の腰に強く打ち付けて、性欲の塊が嬢の中で
『ビュッビュッ!!』
と激しく放出されました。
膣からあふれ出てくるのが入れたままでもわかるくらい、とても大量に…。

『あ~、これやばい量のだ(笑)。』と嬢も半分あきれ顔でした。
『男の人って、中に出すのが好きなんだね~!』と達観したような嬢のセリフに思わず失笑してしまいました。

前回のところとは値段も違うけど、嬢が同じならばこちらの店で利用しようと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.6435
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月19日
こんにちは。
投稿No.6430、6425、6423、6422…にて、『アラフォー人妻デリで麻生久美子似の嬢とNNプレイ1~4』を投稿させていただいてきました、シュン・Kです。
今回から、コンパクトな題、『人妻デリで麻生久美子似の嬢とNNプレイ』に改題させていただきました。

私はオキニのNN嬢である、新宿の某人妻デリヘルに所属する、30代後半で麻生久美子似のN嬢をリピートしてきたわけですが、リピートすること10数回に及んで、彼女とLINEのIDを交換。
今はあらかじめ、早めに彼女を呼びたい日を決め、LINEで連絡し、私と逢う日には、彼女は店休し、店を通さずにラブホでエッチをするようになりました。

そもそも、アラフォーなのにスタイルのいい、女優の麻生久美子にクリソツで清楚系。
人当たりの良い明るい性格。
時間を無駄にしない良心的で、奉仕する人気嬢のNさん。(バツ1シングルマザーで人妻の定義からは外れますが…。)

それでも、人気嬢ですから、なかなか店外デートをできる、嬢ではないのですが、私が15回目くらいのリピートで呼んだ際、LINEを交換してもらい、思い切って、
店を通さずに毎回4時間。店の設定料金別+諭吉1で…。という店外でエッチしないか?
…と提案してみたところ、利害関係が一致して、すんなり契約成立。

そこで、現在は前述のように、私が仕事を調整し、彼女とエッチしたい日を設定して、予め私は時間休を取り、彼女に逢いたい(彼女とヤリタイ(笑))日時をLINEにて相談。
彼女はそれに合わせて店に出勤予定を提出。
または、提出済の場合、私と逢う日は出勤をキャンセルしてもらい。
毎回約4時間(店外なので、時間はアバウトですが。)ラブホでのんびりエッチをしながら過ごすようになりました。
これで、彼女も経済的にかなり得をしたので、私とのラブホデートを喜んでくれています。

ここ数年、人妻デリヘルの価格破壊が進み、さらにはショート(60分)の客が多くて収入減となり、さらには元DV旦那からの養育費や慰謝料の支払いも滞りがちになり、子供を私立有名校に通わせている彼女は、経済的に困っていたようなので、私の提案は亘理に船…だったようです。
これでますます、N嬢(ここからは、いつものように久美子嬢とさせていただきます。)と私の長時間ラブホデートは、濃密になりました。

先日も、前記の通り、私は仕事に影響のない平日の午後から時間休を取り、昼過ぎに新宿区役所近くのコンビニで待ち合わせんし、飲み物やおやつ…それからストッキング破りプレイをするためのストッキングを購入。
二人でじっくり好みのラブホを選んで、チエックインをしました。

久美子嬢はラブホのエレベーターで二人きりになった途端に清楚モードから、エロモードに切り換えスイッチオン!
早くも抱きついて来て、DKを求めて来ました。
私もそれに応じ、早くもスラックスはテントを張ってモッコリです。

エレベータが止まり、ドアが開いたので一事休戦。
久美子嬢は私の腕にすがりながら、二人で選んだ部屋に向かいます。
その日は宮殿応接間+寝室風(ベッドは天盖付きお姫様ベッド。)の部屋でした。
玄関に入り、自動精算機の自動音声が始まるやいなや、久美子嬢は再び私に抱きついて来て、戦闘再開。

私はDKで盛り上がりながら、久美子嬢のブラウスのボタンを外していき、ブラをずらして乳房を揉みながら、乳首を弄びます。
さらには、久美子嬢のフレアミニスカートをたくしあげて、ヒップをまさぐりました。
やや大きめで丸く肉感のあるヒップはさわりごたえがあります。
しかも久美子嬢はストッキングを履いていなかったので、私は無理をして腕を伸ばし、若干姿勢を低くしてTバックから無理矢理、手指を入れて、肛門からオ○ンコに指を忍び込ませました。
久美子嬢のオ○ンコはすでにトロトロでした。

ひとしきり抱き合い、DKで一旦満足した私たちは、豪華な部屋に入りあちらこちらを、点検します。
豪華なお姫様ベッド。
広いバスルーム。
座り心地のよい大きなソファー。
60inchのテレビモニターをつけて、ルームサービスをチエックします。
私のその日の目的は、久美子嬢にOLコスプレをさせて、ノーパンでストッキングを履かせて、ストッキング破りプレイをしながら、着衣セックスで生中出しするという狙いでした。

早速、久美子がバスルームのバスタブにお湯を張ります。
その間、私はテレビモニターのルームサービスのメニューから、レンタルコスチュームを検索し、紺のベストに、ミニタイトスカート、開襟の半袖ブラウスのOLコスチュームをオーダーしておきました。(この奥行があって広くて長いソファーなら、ここでOLをハメるスティエーションプレイをしてみたいな…。)などと考えながら…。

あちらこちらを点検してきた久美子嬢がソファーに座るとお決まりのDKと着衣の脱がせ合いが始まりました。
DKで欲情を高めながらお互いにゆったりと脱がせ合います。
次第に久美子嬢の吐息が荒くなっていきます。
私はすでにフル勃起状態!
久美子嬢も濡れ濡れトロトロ状態。
久美子嬢の下着が汚れてしまうのは可哀想だと思い。私は一気に久美子嬢を全裸にしました。

私はトランクス1枚の状態ですが、すでにフル勃起でテントを張っています。
それを嬉しそうに可愛らしい笑みを浮かべて眺め、さらにトランクスの上からマッサージする久美子嬢。

「すっご~い!シュンさんのオ○チンチンもうこんなになって…。しがも、おつゆが出ちゃって染みてる…。」
「半分は久美ちゃんの責任だよっ。エッチなのはお互い様っ!」

再び抱き合い、DKの応酬です。
そのまま、シャワーを浴びずに1回戦も可能な流れでしたが、またここで一旦休戦。
なにしろ時間はたっぷり4時間もあるので焦る必要はありません。

二人で全裸の継兄弟バスルームに向かい。
シャワーでお互いに洗いっこのボディーソープヌルヌルプレイです。
ラブホには、たいてい無香料のボディーソープが置いてあります。
この無香料のボディーソープはなかなか泡切れ感が取れにくく、その分ヌルヌルプレイが楽しめます。

洗いっこしながら、時々DKで絡みます。
その度に久美子嬢の吐息が淫声に変わっていきました。

そして、洗体が終わったら、バスタブに浸ってラブラブイチヤイチャ入浴。
店を通して呼んでいた時には、ここでクンニとフェラで盛り上がりながら、最後はバックでハメて生中出しの1回戦でしたが、余韻を残したまま、バスルームを出て身体を拭き合いながら、バスローブを羽織り、ソファーで落ち着き、持ち込んだビールで乾杯。
ちょうどその頃には、オーダーしておいたOLコスチュームが玄関の扉のデリバリー用の二重扉の小窓に入っていました。
私はOLコスチュームを取りに行き久美子嬢に見せると…。

「久美ちゃん、今日はこれを着てみて!懐かしくない?」
「わぁ!OLの制服。懐かしいですぅ。会社にいたときは毎日きていたもん。でも私の会社はブラウスにアスコットリボンタイがあったの。銀行だったから。」

久美子嬢は、都内の某お嬢様大学を出て今やメガバンクになった、某銀行のテラーをしていたのでした。

「じゃあ、ノーブラでいいからブラウスから着てみてよ。下はこれ、さっきコンビニで買ったストッキングをノーパンで履いてね。」
「えぇーっ!やだぁ~シュンさんエッチぃ!」

そういいながらも、嬉々として着替える久美子嬢。

やがて着替えたので…。

「ちょっと鏡で見て見ようよ。すごく似合ってる。さすが元一流バンクのテラーだね。」
「私じゃ、もうお局様だなぁ…。」
自分を卑下する久美子嬢。
そんな謙虚な姿勢も私にとっては好感度大なのです。

久美子嬢を洗面所のドレッサーの前に連れ出し。
鏡にその姿を映し、思いっきり誉め殺します。

「ほらっ!全然違和感ないよ!お局様なんかじゃなくて、キャピキャピのOLだよ。それに可愛い…。」

ちょっと満足気な久美子嬢を抱いて、DKでお互いに唾液を貪ります。
そして、今着たばかりのOLコスチュームのブラウスのボタンを外していきます。
はだけたブラウスの中のノーブラにほどよいDcupの胸が露になり、嫌らしさが倍増します。
さらに、ベストのボタンも全て外し、上体は半裸状態です。
私が乳房に手を忍ばせると…。

「あっ!こんなところでダメですぅ…。誰かに見られちゃいますぅ…。」
イメージプレイに走る久美子嬢。私もε=ε=(ノ≧∇≦)ノMAXで…。
「大丈夫だよ。二人で楽しもうよ。我慢できないよ。あっちのソファーにいこう!」(我慢できないのは事実です(笑))
久美子嬢をソファーに座らせると、DKをしながら、私は舌を首筋から乳房~乳首に這わせ、乳首を吸い舐めして責めます。
「はぁぁぁん…あはぁん…。」

次第に淫声を発していく久美子嬢。
さらに、ミニタイトスカートをたくしあげ、ストッキングの上からオ○ンコをなでなでします。
すでにストッキング越しに淫汁をにじませる久美子嬢。
私は思いっきりストッキングのシームに指をひっかけ破り、オ○ンコを露にしました。

「あんっ!ダメですぅ…。」
「だって、いやらしいおつゆがあんまり出ちゃって吸ってあげないと…。」

そう言うと、私は思いっきりオ○ンコに吸い付き、膣口に舌をねじり込ませ、淫汁を吸い取りました。
当然時々クリ責めも忘れません。

「あぁぁぁぁん…はぁぁぁあん…はぁうんっ!オ○ンコぉ~オ○ンコぉ~イッちゃう…イッちゃいますぅよぉ~。」

クリを舌と唇で責めつつ、トロトロオ○ンコに指を入れて、膣奥上部のGスポを第一間接を折り曲げて刺激すると、久美子嬢は、大きく身体をしならせて大きな淫声を上げました。

「あぁぁぁぁん~イッちゃうっ!イッちゃいますぅ~はあぁぁぁぁん~あぁぁぁあ~あうんっ!はうんっ!」

久美子嬢はソファーにぐったりもたれると、脱力したままま、逝き果てていました。
そこに間髪を入れず、いきり立つフル勃起のチ○ポを差し向ける私。
久美子嬢はソファーに座りながら、亀頭にシツヨウニ舌を這わせると、亀頭を口に含み、口腔内で舌をしきりにくねらせます。
さらに喉奥までくわえ込み、ジュルジュルっといやらしい音を立てながら、ばきゅーむを繰り返します。(毎回述べていますが、久美子嬢のフェラは口腔内の粘膜、舌先、舌全体、唇を駆使した絶品フェラです!)

「あぁ…気持ちよすぎ…もうヤバイよ…。それ以上は…。」

私は久美子嬢をソファーに押し倒すと、アイコンタクトで挿入のサインを出しました。
久美子嬢も受け入れを身体で示し応えます。

私はまず、正常位でゆったりと挿入。
次第にピストンを早めていきました。
さらに、松葉崩しで膣奥を最大限突きました。

「あぅん!はぁぁぁあん!当たってる!当たってる!奥までオ○チンチンはいってるぅ~はぁぁぁん~。」

部屋中に響き渡る久美子嬢の淫声に、早漏の私の射精感が高まっていきます。
(コスプレで、ストッキング破りまでしたのだからもっと体位を変えて楽しみたい!…でも限界は近い…。仕方ない。そのままOLコスチュームを着させて2回戦でバックや騎乗位を楽しもう!)
私は、久美子嬢に抱きつくと、久美子嬢がDKを求めてきたので、思いっきり抱きしめ、腰を降りました。

「久美ちゃん…イキそう…イクよっ!中に出すよっ!あぁぁ…うっ!うっ!」
「私もイクぅ~イッちゃうよぉ~。たくさん出してぇ~いっぱい出してぇ~いっぱいほしいぃ~はぁぁぁん~あんっ!」

私たちは同時に逝き果てました。
そして、1回戦の大量中出し!
私たちは繋がったまま、しばらくソファーで一体化していました。
できることなら、抜かずの2回戦をしようともくろみながら…。

※OLイメージコスプレの着衣セックス。抜かずの2回戦は次回続きを投稿させていただきます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.6434
投稿者 john (28歳 男)
掲載日 2016年6月18日
高校1年生の9月~10月に修学旅行でシアトルに1ヶ月いた時の話です。

ホームステイを3週間して、最後の5日間は観光という日程でした。
俺が滞在していたホストファミリーは父、母、娘2人、息子1人という家族構成。
長女は14歳、次女は8歳、長男6歳でした。
最初から次女と長男は懐いてくれて、庭でトランポリンしたり、リンゴを木から取って一緒に食べたりしていました。
だけど、長女のサラとは最初あまり話をしていませんでした。
その家は敬虔なクリスチャンで毎日夕食後に家族で聖書を音読するような家。
聖書を読む時、オレの膝の上にはいつも次女か長男が座っていました。
二人ともとっても可愛かった。
オレのベッドでよく3人で寝てすごく狭かったのをよく覚えてます。
そんな中、長女のサラは14歳ということもあり、少し距離がありました。

週末になると家族で教会に行くというのでついて行きました。
その聖歌隊にサラが参加していました。
その日の夕食後サラと話す機会がありました。

「来週も教会に行くと思うから賛美歌を教えて?」

そう話しかけると、サラはとっても嬉しそうに色々な賛美歌を歌ってくれました。
14歳の少女が一生懸命賛美歌を歌う姿はとても綺麗で歌声もとても心地の良い響きでした。
それからは、聖書の音読の後に歌の練習をするのが日課になりました。
3日程、そんな感じで過ごしていると、お父さんから提案がありました。
「夜遅くに歌うと近所に迷惑だから続きはお部屋で歌いなさい」

そうして、リビングから子供達の部屋がある地下室へ移動して続きを歌いました。
子供達の部屋は3部屋ありましたが、長男の部屋を俺が使い、長男と次女は俺がいる間は2人で次女の部屋を使っていました。

俺の部屋でみんなで練習していると急にサラが妹と弟を追い出して、ドアの前にタンスとかイスとかを置いて外から入れないようにしてしまいました。
「どうしたの?」
と聞いてもニマニマして答えてくれません。
サラが俺の隣に座って抱きついてきました。
妹や弟とはよくハグをしていたけど、サラとは初めてで緊張してしまった。
俺が固まっているとサラが耳元で囁いてきました。

「I love you…」

俺は照れながらも「me too」と答えました。
サラは不満だったらしく、
「I not like you,I loveyou.ok?」
と言っていました。
親愛的な好きと恋愛的な好きの違いに気付いて欲しかったんだと思うのですが、いきなりの事で何にも答えられませんでした。

ほっぺに何回もキスをされていると、弟達が部屋に入れない!と騒ぎたして、慌ててイスなどをどかして部屋の外に出ました。
騒ぎを聞いて、パパとママが地下室に降りてきました。
サラが早口で何か喋ってその場は収まり、早く寝なさいと言って親はまた上に上がって行きました。

その日は珍しく妹と弟が俺のベッドに潜り込んでくることもなく、久々に広いベッドで寝ていました。
深夜になり、ふと目がさめると隣にサラがいました。
目が合うとにっこり笑ってそのまま口にキスをしてきました。
何度もキスを交わしているうちにサラの頭を抱き寄せました。
サラも抱きついてきてそこからはディープキスを続けました。
パジャマの上からでもおっぱいの感触が伝わり、ディープキスを重ねていたこともあり、チンコはビンビンになっていました。

サラは俺の片足に自分の身体を巻きつけるようにして、サラのあそこを俺の太ももに押し付けます。
俺もサラのお尻をしっかり抱き寄せ、さらに強くサラのあそこを俺の太ももに押し付けました。
するとサラは、ゆっくりと腰を動かして擦るような動きをしてきました。
そしてサラのスベスベの背中をさすりながら服の中に手を入れました。
何往復かさせた後、今度はパジャマのズボンの中に手を入れ、柔らかいお尻を触りました。
その最中もサラは時々、ビクッとなりながらも、ひたすらキスをねだってきました。

メチャクチャ愛おしくなり、ゆっくりと覆いかぶさるようにして、サラを仰向けにし、そっとおっぱいを揉んでみました。
恥ずかしかったのかまた抱きついてきたので、今度はその手を下に下ろしてみました。
スボンの中に手を入れ、そのままパンツの中にも手を入れていくと、薄い陰毛の感触があり、すでにベットリと濡れていました。
そのままマンコを撫でると、またサラはビクッとしました。
手の動きを止めると、サラは切なそうな顔をします。
その顔は少女の顔ではなく、色気のある女性の顔をしていました。

サラのズボンとパンツを脱がし、俺もズボンとパンツを脱ぎました。
お互いの性器を優しく撫で合っていました。
するとサラが小さな声で
「欲しい…」
と言ってきました。

俺はサラに覆いかぶさり、ゆっくりと挿入を試みました。
しかし、入れようとすると、サラが上に移動してしまい、中々入らない。
気になって聞いてみました。

「first time?」

サラはコクと頷きました。
俺はどうしようか一瞬悩みました。
するとサラは俺の首に手を回してキスをしてきました。
俺はサラの頭を抱きしめたまま、ゆっくりと挿入を深くしていきました。
サラは眉間にシワを寄せながら必死に痛みを堪えてくれました。
ゆっくりした動作で腰を動かしますが、サラの中はキツくチンコにまとわりつく感覚が気持ちよく、またサラが切なそうに
「あっ、あっ」
と小さな声で喘ぐので射精感がこみ上げてきました。
チンコを抜こうとしましたが、急な動作だと痛がるのでゆっくり抜こうとしていたら間に合わずそのまま中に出してしまいました。
思わず動きを止めて射精の快感を堪能していると、サラは俺の腰を両脚で抱き寄せそのまま深く膣の奥にチンコを押し付けてきました。
俺もビクビクと最後の射精が終わるまでサラを強く抱きしめてしまいました。

その後数十分程、イチャイチャし、サラは自分の部屋へ戻っていきました。

次の日布団を見るとシーツに血が付いていてどうしようかと思いましたが、そのまま学校に行きました。
帰ると、ママから色々言われましたが英語がよくわからなくて困っているとコンドームを渡されました。
パパには内緒にしてくれるような事も言っていました。

それからはほぼ毎日のようにサラと一緒に妹と弟の部屋で寝かしつけた後、俺の部屋でSEXしていました。
ママからこっそりもらったコンドームも直ぐに使い切ってしまい、結局最後は生SEXばかりでした。

他にも、現地のハイスクールの女の子ともSEXしましたが、中出しはなかったので割愛します。

サラとは日本に帰った後も何度か連絡のやり取りがありましたが、いつの間にか疎遠になってしまいました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:外国人
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)