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4年前、女性の多い職場に勤めていたときの元の同僚とふとしかきっかけからメールだけのやり取りが始まった。
当時の彼女は40になったばかりくらいのバツイチ、自分は50半ばの冴えない中年です。
そんなとき、彼女の飼っている沢山の猫のなかの気の強い猫に左手を噛まれるという大怪我をおう事件が起きた。
時期はお盆で暑い日が続いており、怪我した手では風呂に入れず辛く頭も洗えず痒い等とメールでやり取りをしていた。
そんななか夕方に時間がとれる日が出来た。
メールで時間が取れるので風呂の介助でもしようかと伝えてみた。
そうすると「是非お願いしたい」との要望が来た。
夕方、彼女は病院で怪我の処置をしてもらったあとそこの駐車場で待ち合わせをした。
彼女を待ち合わせ場所で拾い、風呂の入れる施設を探すが適当なところが見つからず、仕方なく古びた戸別のモーテルが目についたためそこに入ることにした。
適当に部屋を選び、受付を済ませ部屋の中に。
中に入るとどちらからともなく抱き合い唇を合わせ二人初めてのキスをした。
そんなフレンチなキスも次第にディープなものに変わっていった。
そんなフレンチなキスからディープなものになっていくも当初の目的のお風呂介助のため離れて風呂にお湯をため始める。
溜めている間に二人でソファーにかけキスを始める。
ソファーでのキスになるとある程度落ち着きを取り戻し余裕が出てくる。
そんなキスの中、右手で抱きしめ左手は胸に這わせ推定Dの胸を服の上から揉みしだく。
そうこうしているうちに風呂は満タンに。
怪我をした手はビニール被せ、濡れないように工夫を凝らし、二人、裸となり風呂へ。
普段はほとんど役に立っていないムスコもこのときはいつになく元気を取り戻し天を向きこれでもかと張り切る。
彼女は片手なため恥ずかしがりながらも脱ぐのを手伝い脱がせていく。
推定Dの胸は張りがあり、乳首はそれほど大きくはなく吸いごろかと思えた。
浴室に入り、掛け湯をし湯槽で暖まる。
彼女を風呂の椅子に掛けさせタオルに石鹸をつけ背中から。
胸と股は使える右手で自分で洗い出す。
これは残念であった。
その後、洗髪に移り後方より介助をする。
洗髪が終わるとスッキリしたと私を立たせ、お礼と初めて愚息を咥えてくれる。
このときはこのうえなく気持ちのよい時間を過ごした。
風呂からあがり身体を拭き、そのままベッドへ移り彼女からの奉仕は続き、私は横たわったままで彼女が股がり生のままで愚息を彼女の蜜壺に導いてくれる。
彼女の主導で上下運動は続き、時折私は下から突き上げ彼女の蜜壺を抉ってみた。
その時彼女は胸を反らし感じている様子を示してくれた。
快感が頂点に達し抜こうとするも彼女も最高級のエクスタシーを獲たようで自分の上で恍惚の表情を見ながら彼女の蜜壺に男汁を吐き出していた。
彼女は余韻も収まり、ゆっくりとした動作で上から離れ、私の右側に降り、蜜壺から溢れる男汁をディッシュで拭っていた。
自分もちじみだした愚息を拭きながら彼女に対しクンニができないという不満は抱いたものの「彼女の蜜壺に愚息を」という夢のような時間を過ごすことができ帰路についた。
えらく反響があって嬉しいです☆
コメントまでくださり、ありがとうございました。
連投は考えていなかったもので・・・1回目の投稿ではタイトルのヘッダに(第1話)とつけておらず、改行も上手くできていなかったのが反省点です。ごめんなさい。
投稿にあたっては「デリヘル嬢との1発目の中出し体験談」をメインとし、「性別とわず、お子様からご高齢者様までの幅広い年齢層で、中だしが大好きな方々と、この体験を共有できれば素敵だな☆」との思いで推敲している次第であります・・・
前回(1回目)の投稿で「私の許容範囲は24歳位まで」と書きましたが、滅多には見かけませんが・・・運動を怠らず、美容にも気をつかっているような、ほどよく熟した女性であれば30歳を超えていようとも・・・魅力的で、熟れた身体も(夕張メロンのように?)それまた美味ですので、大好きでございます、はい!(4回目以降の投稿でその類の話にもふれていこうかと思います☆)
少しばかり自己紹介を・・・私は結婚する前に生でしたことがある女性は、妻と初恋の彼女の2人のみです。
結婚したいと思ってからではないと、可愛かろうが、ねだられようが、ピルを服用していようが、「君の体が大切だから」といって、絶対にゴムを着用していた、身長173センチ、チ○コは勃起時約15センチのいたって硬派で真面目な男の子です。
あと、好きな漫画は三国志(横山光輝著)で、諸葛亮孔明さんのことが大好きです。
彼も暗唱していたとされている易経古歌ですが、じつは私も暗唱できます。
まぁ、それくらい彼の大ファンなのです。
この投稿を書きながら思った余談ですが、本番交渉において、風俗関係の掲示板を見ていると、「ちょっとだけ」とか「さきっちょだけ」などといった発言をされる方もいらっしゃるみたいですが、(素人相手ならむしろ通用しますが)職業にしている子に言っても「うざがられたり」「気持ちわるがられたり」される確率が高いのではないかなと・・・なんとなくそう思ってしまいます。
もう一つ、デリヘル嬢と一般女性の共通点についてですが、ルックスが良い子はむしろ性格も良い子(こちらの気も入るからか?可愛い子ほど意外とNNに持ち込みやすい)が多い気がします。
私は、最近は特に某大手AV企業が運営するカ○○ツという風俗情報サイトの調査員による調査レポートをよく参考にしています。
その調査レポートは女の子の容姿、接客態度、テクニック等々を総合して点数をわり出ており、90点以上の高得点を叩きだした女の子は何らかの有料サービスや該当の店舗の常連でないと予約が殺到し押さえられなくなってしまうようです。
レポートで90点台の子は、運良く自力でアポをとり2人だけ利用し判断しましたが、私の場合だとルックスとスタイルがよければ(喫煙者やタトゥが多い子は極力避けますが)接客態度やテクニックなどのその他の要素はどうでも良く、80点を切っていてもルックスが満点で、スタイルは4点以上あればそれで十分安心できるということがわかりました。
小生のデリヘル利用の目的は単純に本番”生中だし”でして・・・健全な風俗利用をモットーとされている調査員としては確実に不適正で・・・カ○○ツさんは守秘を徹底されているだろうと信頼はしていますが、身元を掴まれるのも嫌ですので、調査員への応募は当然ですが致しておらず、無関係です・・・(^^;)
人知れずしこしこと膣内射精ライフを満喫し、この「中出し倶楽部」さまを介してのみ、中だしをこよなく愛されている皆さまと、この楽しみを共有できれば十二分にしあわせだと感じはじめている、私、もりぞうなのであります☆
*それでは本編にはいります。
1回目の投稿では、直近のデリヘルでのNNの成功率(10人中1人失敗、2人ゴムつき、7人NNもしくはNS)と、本番はやりかた次第で高確率できるものなのだという私の体験談をお伝えいたしましたが、カ○○ツさんの風俗業界健全化活動が活発になるまでは、3回に1回くらいは私にとってははずれだと思う女の子や一般的にみてもかなりの地雷を踏んでしまったこともありました。
私はそこそこの面食いさんなので、そこの調査員さん的な視点で(ルックス4点・スタイル3点)を下回る相手とだと(8年前早々の下調べの段階では数人口説いてみましたが・・・)本番交渉はせず、そういった時は、むしろ女の子主導でのピュアなデリヘルプレー(シャワーではちゃんとエロく洗ってもらい、ベッドでは私が仰向けとなって大の字に寝転がり、後は女の子にひたすら奉仕してもらうプレイスタイル)を楽しんでおりました。
もちろん種付け中だしセックスは大変気持ちよく大好きですので、(お小遣いなし&ゴムなし限定で&ルックス3点までで)女の子の方から勝手に入れてきてくれる分には大歓迎でございました。
ちなみに、調査レポートのみを参考にする場合だと、現在はルックスが満点の子しか狙っておりません(キッパリ)!
そういうことで、今回はルックスが4点を下回る女の子たちの中から抜粋した、3年程まえのできごとで、20歳派遣社員のデリヘル嬢「じゅり」さん(ルックス3点・スタイル4点・さわり心地4点)身長162センチ・Dカップ、との、偶然おこった意外と気持ちよかった体験談となります。
・・・ちなみに今から話す流れで意図的に生本番にもっていくのは極めて難しいだろうと思われます。
念入りに言う必要もないことかとも思いますが、高確率でできる方法ではないですので、当時の私と同じく、どうでも良いなげやりな気持ちなときにでもトライしてみてください☆
利用したデリヘル店舗は、数千円の追加料金が必要な女の子は結構な確率で可愛く・・・(新宿・渋谷)を起点に展開しているデリヘルで、ぴちぴちのかわい子ちゃんが多数在籍している学園系の優良店舗でした。
今回の子はルックス3点(可もなく不可もなく)でしたが、追加料金はしていなかったので・・・追加料金&写メ日記を吟味すれば高確率でかわいい女の子と出会える(追加料金3000円で18歳のルックス5点以上=”ルックス5点+”でスタイル5点の娘と中だしセックスしたこともありましたので・・・)複数回利用している行きつけの店舗です。
ただ、電話対応が強気なところは難点であります・・・汗
派遣社員で働いている彼女(じゅりさん)は、中学生の時ご両親が離婚しており、母親に育てられた一人娘でした。
高校卒業後は大学卒業後に返済が必要な(貸与型)奨学金であったためやめて、派遣社員として働く決心をしたらしいです。
きれいめな格好でしたが、デリヘル嬢でちょくちょく見かけるブランドの品々(新型のアイフォンを含む)はひとつも見かけず、彼女の雰囲気からも堅実さは感じとれました。
初めの会話は、通常10分のところを3~5分ですませ、シャワーは通常5分前後目標のところを約15分ほど浴びました。
シャワーでは普段してもらわない、洗体プレー、乳首舐め、フェラチオ、ローションバック素股をしました。
私は基本相手の体に触れず女の子主導でしてもらいました。
もちもちなさわり心地、かつスタイルもよい女の子で、太ももの肉付きもほど良くローションをたっぷりと塗った彼女とのバック素股は快感でした。
特にサービス精神旺盛な女の子でしたが、彼女に奉仕される過程を経て、普段、恋愛感覚でプレーをしている私は風俗嬢を普通の女の子として扱っていたのだなと・・・(こういった奉仕プレーをあたり前のように励む)卑猥に腰をくねせて私にひたすら奉仕してくれている彼女を見ながら身をもって気づかされたのでありました。
シャワーからあがると、私はすぐさまベッドの上にあおむけで大の字になって寝転がりました。
その後は、先ほど話した通り、また女の子にひたすら奉仕してもらい・・・騎乗位素股に移りました☆
私は紳士ですので、基本的に初めて接する女の子に対しては、できるだけオブラードに包んだ表現方法で意図を伝えるよう心がけております。
ですので、前回は説明不足でしたが、(1回目の投稿と同じく)会話中の括弧内のコメントは言っておりませんのでご了承をば・・・
私 「騎乗位で素股してっ」(かなり奉仕してもらっているから疲れているだろうな~☆)
女の子「うん。んっ、あっ、あっ」(私のサオにクリトリスをあたって少し感じています)
私 「俺の先(亀頭)を、君のクリ○リスにあてがって感じさせてっ」
女の子「うん。んっ、あっあっっ」
私 「ぁあ、君の(おま○こ)、あったかくて・・・すごく気持ちいいよ☆」(女性を興奮させるため)
女の子「あっ、あっっ」(勝手にかなり感じだしてきてくれている♪)
私 「もう一回、体を起こして、始めみたいに(サオでのオナニー)してっ」
女の子「うん。あっあっ」(結構疲れてきている感じだが頑張ってリクエストに応じてくれる)
私 「ごめん、ちょっと重くて痛い、もう少し腰を浮かせてっ」(”意図的”なわがままなお願い)
女の子「あっ、ごめんなさいっ」(良い子ですね~そんなこと言われちゃうとおじさんときめいちゃいます☆)
私 「いいよっ、ごめんねっ、このまま腰を浮かせて」
私 「俺の先の方を君のアソコに擦り付けながら感じさせて」
女の子「うん。んっ、あぁ~」(女の子自らにチ○コを握らせ、おまんこに亀頭をこすりつけてもらう)
そして、女の子主導で膣口にチンコを擦りつけてもらっていましたが、しばらくして彼女はビクッと感じてしまい、少し腰が落ちたことで、自然と生のチ○コが女の子の膣内にちょこっとだけ入ってしまいました。
私 「あぁ~めちゃ気持ちいい、続けてっ」(入れてとは言っていない)
(相手を感じさせるため自然にビクビクと体が反応している風に腰を微妙に振動させながら話す)
女の子「んっんん~」(ずぶずぶずぶ)
私 「んっ、入っちゃって・・・ちょっぴし悪い子だね☆」
(同じく・・・気持ちよさそうな表情で自然にビクビクと体が反応している風に腰を動かしながら~)
私 「でも、うれしいや☆あぁすごく気持ちいい、動いてっ!」
女の子「うん。あっあっあっ」
悪い子だと言われたことや、喜んでくれていることや、感じている私の表情をみて?顔を赤らめ、興奮して?とにかく女の子はがんばって腰をふってくれました。
数分間はその、彼女の乱れっぷりを眺めて楽しんでいました。
私 「俺もすごく気持ちいいや!ありがと、今度は俺がしてあげるから、こっちにおいで」
女の子(私に向かってよたれかかってきました)
私 (激しく"パンパンっ"と音をたてながら彼女の中を突き立てる)
女の子「んぁっ~あ"っあ"っあ"あ"~いっ、イグっ」
私 「○○○○○(中に出し)ても良い?」(この手もよく使っています!)
(意地悪くピストンの速度を落として・・・)
(すいません。ごく一般的なやり口なのでだいたいは想像つくかと思いますが、いちおう伏せておきます。)
女の子「いっ、ぃよ(顔を赤らめながら)」(中だしを合意してくれた)
私 「じゃあ、今から君の中に俺のを(精子)をいっぱいだしてあげるから・・・」
私 「しっかりと受け止めてね♪」
(言い終えると同時に女の子の尻を乱暴に鷲掴みしながら高速ピストンを再開する)
女の子「ぁあ"、はぁはぁ、ぁぁ~いっぐ~ぅ、(ビクッ!)うっ、うっ・・・」
私 「俺もいく!」
どぴゅっ~どくっどくっ~~ぴゅっ、ぴゅっ
子宮内に1週間かけてしっかりと溜めた精子が送り込まれて、女の子は全身から汗を吹き出しながら気持ちよさそうに、大量に精液が注ぎ込まれた膣内をひくひくとさせていました。
ルックス3点の子でしたが、私の精液をしっかりと膣内に受け止め、私によたれかかり身を委ねきっている彼女をみていると、とてもいとおしく思えたので、その中出しして結合している間だけはルックスプラス1点で4点の女の子となりました。
膣内射精をしたからには、ちゃんと孕んでもらわないと(精子が)もったいなく、10分間は彼女のおま○こにち○この蓋をしておかなければならないので、アラームがなるまで(何分後に鳴ったかは忘れました・・・汗)の間はずっと入れたまま戯れていました。
彼女はどうやらピルを服用していないようでした。
私 「中にだしても良いっていってくれたけど、大丈夫なの?」
(女の子が言ったということにするのがミソ♪)
女の子「うん。だって安全日だとおもうし・・・」
(きっとそれもあって”無抵抗”で膣内射精を受け入れてくれたのでしょう☆)
私 「そっか。でも君もめっちゃ感じてくれていたし、お互い気持ちよくなって」
私 「タイミング良く同時にイった場合だと妊娠する確立が高くなるんだよ~!」
私 「でも、安全日だときいてちょっと安心したわ・・・」(安心した表情で)
女の子(顔を赤らめる)
私 「でも、やっぱり俺、”何度”か(風俗嬢を)妊娠させちゃったこともあるし・・・」
私 「君の体が”ほんと心配だよ”!」
精子力をとわず、排卵日あたりを狙った中だしでなければ、女の子を懐妊させてあげられないので、実はそこんところが一番心配だったのであります・・・
女の子「ありがと~♪」(少し照れながら、嬉しそうな表情で)
私 (彼女を強く抱きしめる)
アラームが鳴ったタイミングで、騎乗位から正常位にチェンジし、女の子の中から息子を抜くと、ツツッと精液がたれてきました。
この時は(正直なところ、この時点でのクンニはあまり好きでないこともあり)クンニしませんでした・・・(^^;)
いつも通り女の子のおま○こはきれいに拭いてあげました。
彼女を起こすとまたこぼれでてきたので、再度入念に拭いてあげました♪
この時も抜いた後に水っぽくなった精液(あたり前ですが時間が経つと精液は水っぽくなります)が相当量あふれでてきたことと、体感的にも、10cc近くの精液がでたのではないかと感じました。
一回の射精量は多ければ多いほど強い快感が得られます。
精子の含まれた”精液”をたくさんだすためには、活発な”精子”自体を満タンにするため、中出しセックス前の3日以上7日以内のオナ禁は必須です。
それと同時に、精液中の多くの割合を占める「膣内での活発な精子の動きをサポートする、精子以外の精液を溜めるために」射精するまでの勃起時間をできる限り延ばすこともとても重要なのです!
私の場合は今までルックス3点のデリヘルの女の子相手に、普通に考えればそんな射精量にはならない”はず”なので・・・たぶん、「ひたすら奉仕をしてもらっていたことで長時間勃起していたということ」「いつにないシチュエーションだったこと」「本能的な生殖行為(生での膣内射精)だったこと」というのが、理由ではないかと・・・真面目に考えてみたのでした。
また会いたそうにしていましたが、その子とはもう会う気がなかったので、ラインも交換せず・・・
「じゃ、またね~」と別れて、それっきりの関係です。
種付けをしたからには、ちゃんと身ごもらせてあげられているかをチェックしなくてはなりません。
その後、しばらくの間は写メ日記を追っかけていましたが、彼女はそれから2週間ほどたって更新が途絶えました。
プロフィール画面はのこっておりましたが彼女はまったく出勤しておらず、しばらくして抹消されていたので、辞めてしまったということでしょう。
・・・ということで・・・もしかすると、めでたく妊娠してしまったのかもしれません。
(不快に思われた方は、単なる妄想話として捉えておいていただければ幸いです)
*次回の体験談は「(第3話)19歳、現役地下アイドルのデリヘル嬢にNN」を予定しております・・・
おしまい。
前回(投稿No.6424)は投稿してすぐの200いいね有難うございました。
あわてて文章を作成させて頂きます。
作中の「俺」も27歳になってきましたので「私」に一人称を変化させてもたいます。
なお、全作品とも私の記憶を元に忠実に再現した回想録となっております。
前回も御座いましたが、誤字脱字等文章の見苦しい点ありましたら、ご容赦願います。
何分理系一筋でしたもので、文才に乏しい中投稿させていただいておりますので…
前回のはるみ編で少し触れた、5歳年下の彼女と相手の浮気により(首輪つけられ、乳首にピアス付けられ、パイパンにされて、中出しされていたようです)別れ独り身の哀愁の感じる26歳の秋ごろのお話しでございます。
前述のマグロ(元)彼女が調教され切って別れまして、愛情はとっくになかったのですが女に(セックスに)は餓えておりました。
しかしながらSNSが流行し出し、出会い系サイトからはめっきりと人が減少したうえ、数少ない人たちも援交希望やブサイクのみが使用するような環境に変化しつつあり、以前の様な収穫は望むべくもなくなっていました。
そのかわりカップル喫茶等のお遊びが僕の居た都市では全盛期で、よく行っては見ず知らずの今あったばかりの女性とセックスを繰り返してました。
カップル喫茶ではゴム着用が完全マナーで男性の本能を満足させる行為には似て異なるものでした。
そこで、ついにSNSデビューをしました。
そうです、m○xiでございます。
詳しい出会い方は省略させて頂きますが、本人画像のある人にメッセージを送った沢山の女性の中の1人からお返事がありました。
差出人 め<〃み
件名 ぉへんぢぁりがとぅ☆☆
本文 かつさん、ぅちのことかぁぃいってほめてくれてぁりヵゞとぅ m(´・ω・`*)m ぅちも、か⊃さωσ事ぃっはoぃ知りたぃな★
………うーん。
プロフは…どんなんだろう。。ポチッ。
名前 め<〃み
年齢 32歳
住まい 同じ都市の違う区
自己紹介(ギャル文字限界なので普通文字で)2年前からだぁの奥さんになりました。クラブで朝まで飲んで騒ぐのが好きですageage。今は○○(クラブの名前)でお仕事してまぁーす。
………(あー、痛い人なのかなぁー。32歳って5歳も年上で、しかも30超えててギャル文字かよー。しかも脳内お花畑全開だなー)←心の声(笑)
でも、クラブのドレスっぽい服に身を包んだ画像は凄く良い女に見えます。
ここは勇気を振り絞って、ムスコの要求に沿う形で返事をし無事にアドレス・番号をGetしました(笑)
めぐみは愛美という本名で、実の姉の経営するクラブでアルバイトをする主婦でした。
基本は土曜日の仕事が終わったら車で迎えに行って暫くだけ会えるっていう感じだよと。
それと、年齢の割には恋に恋するというか、好きな人には尽くす、大好きっていっぱい言ってくれる人を好きになるタイプの女でした。
そういう、「オツムの弱い系女子」は簡単です。
チヤホヤして、画像送らせてそのたびに過剰に褒め、旦那と喧嘩した時には「おれはめぐみだけの味方だよ」的な言葉を(思って無くても)いえば、メールをはじめて一か月後の会う日ぐらいには、メールと電話だけで、めぐみは私にベタ惚れ状態になっていました(笑)
普段は夜中の1:00にお店上りらしいんですが、実の姉の経営するお店なので会う日だけ11:00に切り上げてもらうことになり、店の前で待ってると11:00ちょいすぎに白の胸元の開いたノースリーブのミニスカワンピースに薄いジャケットを羽織った、女性が千鳥足で(笑)出てきました。
その後ろから、黒のワンピースを来た落ち着いた感じの綺麗な女性が出てきまして、私のクルマに近づき、
「こんばんわ、かつさん。今夜は妹を送ってくれてありがとう。めぐみは結婚してるから、ばれない様にお付き合いしてあげてね」
とウインクされてしまいました(笑)
そして、助手席にめぐみが乗り込んだんですが、見た目は
髪型 明るい茶髪でアップに纏め赤い髪飾り
体型・その他 かなりの好スタイル。抜けるような色白・長い脚・ピンヒール・腰の括れがくっきり・小尻・Cカップ位の胸
顔 整った目鼻立ち・水系のばっちりメイク・寄ってトロンとした目・ばっちり決めたメイクもよく見ると肌は少しだけ荒れているようでした。
全く文句のつけようがありませんww。
テンションも股間も早速MAXです。
人通りの少ない裏の路地の公園のきわに車を止め、後部座席に移動します。
いきなりめぐみは、私の頭に手を回しディープキスをしてきました。
「んっ、んぐっ、んっ、ベチョ・チュパッ」
少し声を出しながら、ものすごくお酒臭い唾液を大量に私の口の中に送りこみ舌を絡めてきます。
「あぁ、かちゅ、会いたかったよ~。お姉ちゃんに彼氏と初デートだからって言ったら早く上がっていいよって言ってくれたんだ~。」
最初にお姉さんが声をかけてきたのは、私がやばそうな人だったり、生理的に無理そうな人だったら断る為だったらしい(汗)
カーセックスで、私のクルマはマークⅡのツアラーVだったので、後部座席もBOXカーほど広くありませんが構わずめぐみを全裸にしました。
めぐみの身体は子供を産んでないためか、スタイル抜群で、肌も白くて柔らかく、おなか回りも締まっていて、パイパンでした。
「めぐ、パイパンだね(笑)」と思わず言うと
「うん、言いたくないんだけどぉ、旦那が剃れって言うからだよ~」との事。
少しだけ旦那さんに感謝しました(笑)
パンツの中ではち切れそうな私のチンポをめぐみに差し出すと必死にむしゃぶりつきます。
ぶじゅ・ぶじゅ・びちょ
淫卑な音を立ててフェラをしますが、寄ってるせいかかなりの頻度で歯がカリ先に当たり痛いです(泣)
なので、フェラもそこそこにすでにベチャベチャヌルヌルのめぐみのツルマンに対面座位で挿入します。
ぐぷぷぷ…
「あぐぅぅぅ~、ぁん、あぁぁ」
めぐみは子宮が浅い位置にある様で、対面座位で突き上げるたびにコリッコリッとカリ先が子宮の入り口と当り溶けるような快感に変化します。
また、めぐみの愛液はかなり酔っぱらってる為、少し酒臭い物の全くの無臭で粘りが強く糸を引くほどヌルヌルになります。
その為、締りは強いめぐみがヌルヌルとチンポを包み込み、激しい腰の動きで精子を吸い尽くすような錯覚に陥りました。
夢中で腰を振り、3日分の特濃精子を子宮入口の当たる部分に注ぎます。
「あふぅ、あふぅ」
めぐみは酔ってるせいもあり、少しツラそうにぐったりとのけぞりました。
「ねぇ、かちゅ、中に出しちゃったの? 今日ね、超危険日っていうか、排卵予定日だよ」
「えー?マジで?」
「でも、かちゅには迷惑掛けないし、めぐもチョー良かったから大丈夫。妊娠しても付き合ってね」
と言いながらキスされてしまいました。
でも、体を密着させたまま、イッた後も入れたまんま。
身体は正直です(笑)
「ねぇ、またおっきくなってない? もう一回したいの?」
と聞きながら、早くもめぐは腰をグラインドさせ始めました。
少し余裕が出てきて、周りに人が居ないか(カーセックスの為)確認すると、めぐに
「かちゅ、ちゃんとめぐに集中して。他を見ないでめぐの顔だけを見てて」とディープキス。
怒られちゃいました(笑)
2回戦も対面座位のまま汗だくで中出しをして終了し、服を着て家まで送り届けます。
時間は3:00を回ってました。
その後も2週間に1回ペースで会いカーセックスを楽しみ中出しを繰り返してました。
その頃には(めぐみって、頭はおバカだけどいい女だし体の相性も最高だし、もしも妊娠したら離婚させて結婚してもいいかな)と考えていました。
その後、2か月後にメールで
『かちゅへ
最初に愛し合った時の赤ちゃんが出来たみたいです。
めぐみは、かちゅのこと本当にすきでした。
かちゅが実際にパパになってくれたらと思うと泣いちゃうくらいです。
でも、本当に愛してるから、こんな年上のおばちゃんを貰ってとも言わないし、迷惑もかけたくないです。
それに、最後にあった時に旦那にバレてしまいました。
お店のお客さんって事にしてかちゅのこと言って無いよ。安心してね。
この子はもし男の子だったら、かちゅの名前付けるね。
ありがとう、バイバイ。』
と入っていました。
受信が13:30
メールを見たのが仕事が終わった20:30位。
慌てて電話したものの
「おかけになった電話はつかわれておりません…」
勿論メールをしても送信エラー…
こうして、SNSから始まり、エッチのみのつもりが深入りしすぎた関係は幕を閉じることになりました。
住んでる街の街路樹にはイルミネーションが輝き、街往くカップルのマフラーが冷たい夜風に靡いてました。
今回の投稿はその続きです。
…その後、洗体を終え、バスローブを羽織った私たちは、ひとまずベッドに座り、しばし水分補給してお喋りしながら、休憩しました。
「久美ちゃん。この部屋、外にもお風呂があるんだよ。」
「えぇっ!…本当?」
カーテンを開けてペットボトルを片手にバルコニーを見に行く久美子嬢。
「わぁ~本当~すごい。」
「お湯は汲んであるからさ、せっかくだから入らない?さっきまでお風呂にいたばかりなんだけどさ。」
「うん。私…こんなお部屋初めて。」
早速、私たちはバスローブを脱いで、部屋とフラットになったバルコニーというより、テラスのような露天風呂に入った。
そこは、南欧風のレンガの壁に囲まれ、隣接したビルは当然見えないようになっている。
壁の下の部分には、ライトアップ照明か数ヵ所設置されており、夜ならムード満点だ。
しかし、まだ午前中…ポッカリ開いた都心の空が眩しい。
それにその日は5月中旬なのに、真夏日だった。
それでも、私たちは物珍しさにテラスの真ん中に設置された円形の浅いバスタブに二人で浸かった。
「やっぱり夜の方がいいね。久美ちゃんと一緒に夜空の下で、ゆったりお風呂に入れたらなぁ…。」
「ごめんね~私…夜は家事をしないといけないから、遅番では入れなくて…。」
「ごめんごめん。ただの無い物ねだりだよ。」
そんな会話をしながら、久美子が身体を私に寄せてきたので、肩に手を回して抱きしめDK。
そして、首筋から乳房~乳首に舌を這わせ、乳首は舌で弄び、軽く吸ったり舐めたりしながら刺激した。
「はぅん…はぁん…。」
淫靡な吐息を洩らし始める久美子嬢。
私のチ○ポもぬるま湯に程よく浸かり血行が促進されてか、久美子嬢のキスの舌づかいの上手さのためか、すでに復活し、フル勃起状態だ。
そのいきり勃つ肉棒を掴んできた久美子嬢。
お風呂でイチャイチャプレイをする時のあうんの呼吸で、私がバスタブサイドに腰掛け、股を広げると久美子嬢の極上フェラが始まった。
久美子嬢は45度以上に反り返る肉棒を軽く握ると、亀頭を何度も円を描くように舐め回し、カリ首まで口に含むと、口腔内で舌を動かし亀頭全体を刺激する。
さらに数回ディープスロートを繰り返すと、タマ筋~裏筋~横棒をいやらしい舌づかいで舐め回した。
そして、ポイントポイントでチュッチュッっといやらしく音を立てて唇で吸引する…アラフォーならではの洗練されたフェラテクだ。
「久美ちゃん…すごく気持ちイイよ…でも、そっ…それ以上は…もう充分だよ。久美ちゃんの…気持ちよすぎて…。今度は僕にさせて。」(すでに1回目のマットプレイ生中出しで大量に射精し、多少敏感さが失われているとはいえ、久美子嬢の極上フェラでは、早漏の私はいつ逝かされてもおかしくない。)
私は、フェラを終えてもらい、久美子嬢をバスタブサイドに座らせると、再びDKを繰り返しながら、左手で胸を貪り、右手はオマ○コに指を忍ばせた。
お湯とは違った、ぬるま湯より明らかに温かみのある粘液がすでに小陰唇の内側のすぐそこまで溢れていた。
DKで濡れてしまう久美子嬢。
それだけでかなり淫乱だ。
ましてや、少しでも膣口に指か滑り込むと、淫らな声を上げ、隠語も交えてよがりまくる。(営業用として始めたのだろうが、今や本気モードとしか感じられない。)
そのおかげで私のボルテージも上がっていく。
私は膣口に舌をねじり込み、久美子嬢の淫汁を貪り吸った。
少し先程のローション特有の匂いが残っているが、決して不快なものではない。
さらに、小陰唇を唇で挟んで引っ張ったり、クリを吸ったり、舌先で舐め回したり、かなり執拗にクンニを繰り返した。
さらに、中指を少しずつ奥にすすめて、膣壁奥やや上のGスポを第1間接を折り曲げて、擦り上げた。
久美子嬢もボルテージを上げていく。
「あぁぁん…おま○コいぃぃ…すごく気持ちいぃぃ…あはぁぁぁぁん…イッちゃうぅ…イッちゃうよぅ~はぁぁぁぁん~。」
私はさらに、クリ舐めを強くして、膨らんだクリをチューチュー吸い続けた。
「あぁん…もうダメっ!…イク…イク…イッちゃうぅ~あんっ!」
久美子嬢は一瞬身体を硬直させると、次には一気に脱力して、バスタブ内の私に抱きついてきた。
男としては女性を逝かせた後の至福の一瞬だ。
しばし久美子嬢を抱きしめてDK。
DKをしながらどんな体位で挿入しようか、あれこれ考える。
このままベッドも面白くない。
私のチ○ポはもう久美子嬢の淫汁あふれる洞窟に中に入りたがっている。
円形の浅いバスタブでは、バッグでしにくいと感じた私は、久美子嬢をバスタブの外に誘い、バスタブの外からバスタブサイドを掴ませて、その豊かな丸いお尻をこちらに向けさせた。
「挿れるよ。」
コクリと頷く久美子嬢。
その目はウットリとしている。
私は焦らすことなく、一気に膣口から奥に挿入。
久美子嬢のウエストを両手で掴んで、激しくピストンして突き上げた。
「うんっ…はぁうんっ…はぁぁぁぁん。」
久美子嬢の淫声も、次第に野性的に変貌していく。
私たちのいる部屋が門部屋で、隣室は私が入室した時すでに赤いランプが点灯していたから、隣室の利用客には私たちの淫らな行為を現すこの声は聞こえていることだろう。
そんな想像を巡らしながら私は自ら興奮させていく。
やがて久美子嬢の両手を掴んで、身体を反らせさらに激しく膣壁を突いた。
2回目とはいえ、真っ昼間から青空の下での青姦(野外のそれではなく、許容されたラブホのテラスではあるが…。)、さらに、久美子嬢の妖艶かつ淫乱そのものの淫声に、私の射精感が甦ってきた。
「あぁっ…久美ちゃん…イキそうっ!イッてもいい?また中に出すよっ!」
「うんっ!いいよ!私もイクぅ~!いっぱい出してぇ~っ!」
「うっ!イクっ!」
「あぁぁん!」
私も久美子嬢も互いに合わせるように逝って、私は2回目の生中出しを終えた。
しばらく、不安定なバックの体勢のまま繋がっていたが、やがて私のチ○ポが収縮を始めたので、ゆっくり抜いた。
私のチ○ポはザーメンなのか、久美子嬢の本気汁なのか白濁した粘液にまみれていた。
久美子嬢はすぐに、マ○コに手を回して、下腹に多少の力を入れて、ザーメンを掬い取った。
「シュンさん、2回目なのに結構出たね!私…嬉しいっ!」
「そんなこと言われちゃうと、恐縮しちゃうなぁ…。」
久美子嬢は、お湯で膣を洗うと、立ったまま私に抱きついてDKを求めてきた。
そして、私の耳元で…。
「すっごく気持ちよかった。シュンさんと私…エッチの相性抜群よ!」
(これも営業トークとはわかりつつも、久美子嬢にハマっていく愚かな私であった。)
私たちは、バスローブを羽織り、それで身体の汗を吸わせながら、ベッドに向かった。
※ベッドでの生中出しプレイは、次回投稿させていただきます。ベッドでは備え付けの電マを使ったプレイとラストの生中出しの様子をを報告させていただきます。
これまでは大学の時の話ばかり書いてきましたが、少しばかり現在に近づきまして就職して3年目の話をしたいと思います。
容姿に自信の無い俺は、相変わらず出会い系でヤレル女を探していました。
就職して「よく言う事のきく」5歳年下の彼女は出来た物の、転勤で遠くに離れ離れになった上に、彼女は処女・慣れても受け身・マグロでセックスするも正直飽きていました。
そんなころのお話です。
地方で生まれ育ち、地方の大学を出、就職して初めて出てきた都会で俺は地方の田舎の野暮ったい女より、都会の派手派手のギャルに興味津々でした。
来る日も来る日も出会い系サイトで女を探しましたが、出会い系に当り牌はごくごくわずかでした。
そんななか、アドレスは交換したものの普段からメールは殆ど交わさず、交換しただけで半年以上経った女がいました。以下はるみ(漢字は失念)
本来は文章の中で彼女を表現できるのが一番スマートなんですが、あまり文章には自信が無いのでいつも通り彼女のスペックを。
名前 はるみ
年齢 24歳(俺が25歳の時ね)
住まい 俺の住んでる隣の市(K市)
彼氏 高校時代?の先輩(お互いの家族公認)←ヤンキー(死語ww)
身長 165cm?(比較的高め)
体型 中肉(筋肉質な方)
胸 B~Cカップ位
髪型 黒髪のボブ
顔 平均的な顔(美人でもブサイクでもない)だけど、目がかなりきつめ
性格 元ヤン(きつめの性格)見た目とマッチ
職業 車の整備士(女性なのに珍しい)
出始めたばかりの写メにて交換したはるみの顔は、「目元がきりっとしたキツメの顔」。
キツメの顔が個人的な好みの俺は、怖い彼氏が居ると聞かされては居ましたが、なんとかしてエッチまで持ち込めないかと考えていました。
何度かメールをしてお食事の誘いなどをしてましたが、彼氏と半同棲しているため全く都合がつかないようで、最初にも書いた通り半年以上が経過していました。
月に2回くらいお誘いのメールを送っていた平日のある日、「今夜なら朝までいいよ」との返事。
…でも、エッチな事メールで送ったこともないし、会ってエッチ拒否もよくある話です。
誘ったのは次の日お休みの週末だったんですが、突然の今からOKにあわてて準備し待ち合わせ場所に向かいました。
が、こない…。
30分遅刻してやってきました。
なんでも、彼氏が中々出かけなかったためらしい。
俺のクルマに乗り込むなり、「ドコドコにホテルあるから、そこで朝までね。あっ、でもその前にコンビニ寄って」とのこと。
話が分かってるようで、安心しました。
時間を少しだけ飛ばしてホテルに入ったところから。
飲み物を購入し、ホテルに入るなり俺に抱きつきネットリと舌を絡めてディープキスをしてきました。
もう、お互いの服は要りません。
無言で、はるみの服をすべて剥ぎ取り、自分も全裸になります。
メールは何回か交換したことあるものの、あまり知らない相手との初セックス。
これが出会い系の醍醐味で、この初セックス直前が俺が一番好きな瞬間です。
このために出会い系をやってるといっても過言ではありません。
キリッとぱっちり開いた眼で妖艶に笑みを浮かべ俺を誘う表情。
胸は巨乳では無いもののつんと立った上を向いた乳首、腹周りはきゅっと引き締まり腹筋に力を入れたら腹筋が割れそうな締まり方、すらっと長い脚。
そして、パイパン!!!
これは嬉しいおまけつきですww
パイパンに嬉しくなり、ベットに押し倒すなりマンコに顔を埋めクリを吸いながら指マンをします。
ちょっとおしっこの臭いがしますが、興奮しきった俺にはさらに興奮を高めるスパイスにしかなりません。
「アアッ、ハウゥゥ。かつのチンポも咥えさせてよ」
と言いながら、69の体勢に移動し69を楽しみました。
5分ほど楽しんでいると、イキそうになって来たのでゴムを手に取ろうと…
「これは無し。」と言いながら、手に取ったゴムを奪い取られ、床に捨てられてしまいました。
「あ~、もしかしたら挿入はダメなのかな」とか思っていると
「安全日だし、ゴムは気持ちが萎えるから嫌い。それにゴムの臭いのついたチンポはフェラしたくないんだ」とのびっくり発言ww
遠慮なしに上に向いたチンポを正常位から挿入しました。
さほど快感が無いようで(ちょっと冷める内容ですねスイマセン)なかなかイケません。
が、はるみは、気が狂わんばかりに白目をむいて喜んでますww
しかし、1回も射精してないので、程なくイキそうになって来たので
「そろそろ…」
と伝えると、はるみは脚を俺の腰に回してがっちりとホールド。
さらに、イク瞬間にはるみも腰を浮かし俺に密着させてくる。
中出ししかする気の無い俺と息がぴったりのフィニッシュで少し感動しました。
しかし、余韻に浸る間もなく「サッ」と抜いて、迷わずに精子と愛液だらけのチンポをフェラしだしました。
「おおっ、これがうわさに聞くお掃除フェラ…んんっ!!!!」
男性諸君ならわかると思うが、射精した直後にフェラされたりしごかれたりすると、くすぐったい様な快感の様な、不快感の様な言いようのない感覚になります。
あわてて、はるみに辞めさせたら、精子臭い口でディープキスされちゃいました(泣)
「ねぇ、まだ、12時前だよ。朝までセックスするんだから早く回復させてよ。
とんでもないことを言いますwww
まだ若いので、10分程度で回復し第2回戦。
今度は、バック・騎乗位・変則騎乗位・立バック…2回目で、名器で無いはるみに1時間以上はイキません。
はるみも、文子と同じで5~6回連続でイッた後からは
「アッ、アッ」が「キャアアァァァァァー」
に変化してきました。
息が続かないようで白目を向き呼吸困難になりかけます。
そうして2回目に射精したのが、バックではるみが自信を支えきれなくなって頭をベットに崩した状態。
一番妊娠しやすい体位ですねww。
安全日(自称)なので意味ないですが…。
俺も、息が上がって、汗まみれ。
フラフラになってしましました。
その後も、はるみは短時間で回復し、萎えた精子だらけマン汁だらけのチンポを咥え、少し柔らかくても挿入できる状態にして明け方5時ごろまでセックスをノンストップで続けることになりました。
「ねぇ、もっとしよう。彼氏にはこんなにしたことないし、ウブを装ってるから。受け身なんだよ」
「かつ、最高だね。また都合合えば会いたいな~。今夜で最後にしたくないな~」
ヤンキー彼氏から彼女を奪てセフレにみたいで、すごく興奮しました。
でも、出会い系で女を喰ったつもりが逆に喰われたような気分になり、色々と吸い尽くされたような気がして「もう会わない」と心に決めて一睡もできずに職場に向かうのでした。
でも、結局自分の性欲に勝てず、後2回ほど会って(2回とも安全日じゃないのに中出ししかしなかったような…)2回とも絞り尽された俺でした。
次は同じ出会い系で、人妻を妊娠させたお話を。
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