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投稿No.6473
投稿者 えんじ (34歳 男)
掲載日 2016年8月01日
6年前のこと。
新入社員に丸顔でショートカットのかわいい、えりかという女の子がいました。
脚はむっちりしていたけど太っているわけではありません。
触ると気持ちよさそうだなと思い、どうにか近づこうと思い、うまく仲良くなりました。

彼氏はいるが遠距離恋愛になってしまい、寂しかった様子。
飲み会で下ネタへの耐性もあるとわかり、二人で会うようになってからは互いに性癖を暴露しました。
私は脚フェチでストッキングが大好き、ついでにパイパンが好きでした。
職場ではえりかのストッキング脚をちらちら見ていると伝えました。
えりかはセックスが大好きだがご無沙汰で、オナニーしてもつまらないと言っていました。

ある日チャンスがあり、私の家で二人で飲みました。
話題が下ネタに移り、私はえりかに脚を触らせてもらうことが出来ました。
プライベートでしたが、えりかは黒ストッキングを履いていました。
さらさらした感触に肌のもちっとした感触がたまりません。
最初はふくらはぎ、それから太もものほうに手を伸ばしましたが、えりかは嫌がるそぶりを見せません。
それどころか、スカートの中身が見えるくらい脚を開きました。

トロンとした表情を浮かべ、
「そろそろ・・・」
というので、わざとはぐらかし、脚を触り続けました。
えりかがしびれを切らした様子で
「エッチしないの?」
と聞くので、上半身を裸にしてあげました。
胸は大きくありませんが、きれいな乳首をしていて、感度もよかったようです。
指で転がすと体をぴくぴくはねさせていました。

股間を触ろうとストッキングを脱がそうとすると、えりかが
「待って」
と言い、カバンから別のストッキングを取り出しました。
股間の部分だけ空いたストッキングでした。
「ストッキング履いたままするなら、これを履くよ。破られるのは嫌だから」
ということでしたが、私としてもストッキングを破る趣味はなかったので願ったりかなったり。
「見ないでね」
というので着替え終わるのを待ち、えりかの姿を見ると、なんとパイパンでした。
「あなたが好きっていうから・・・」
とえりかはもじもじ。
そこからはヒートアップし、股間を中心に全身をくまなく愛撫しました。

そろそろか、と思いゴムを取り出すと、
「外に出してくれるなら、生がいいな」と。
外に出す気は全くありませんでしたが、口約束だけして生挿入。
えりかは初めて生セックスを体験したようで、
「えっ、待って、生ってこんなに気持ちいいの!?」
と半狂乱になっていました。
どこが一番感じるかいろいろ探したところ、ポルチオがよかったようで、そこを徹底的に責めました。
「ちょっと待って、そこばっかりは無理ぃ!!」と言うので、
「ここがいいんだね、ここだけしてあげる」と答えると、体は大喜びの様子。

えりかが数回達し、私もそろそろ射精しそうだったので、中出しの交渉に入りました。
「中に出すけどいいよね?」
「あっ・・・駄目ぇ・・・」
「なんで?」
「赤ちゃん出来ちゃうから・・・」
「これは子作りの練習だから大丈夫だよ。」
「え・・・?でも・・・」
「精子が子宮に入ってくる感覚をわかっておかないと今後困るでしょ?俺で練習しておこうよ。嫌ならここでやめるけど」
ここでポルチオを強めに刺激する。
「んあっ・・・やめないで。中出ししてください・・・」

言質を取ることに成功し、えりかの子宮口に亀頭を押し付け、妊娠させるつもりで射精しました。
えりかは
「なんかあったかい・・・」
と大満足な様子。

これ以降もえりかに「練習」に誘われ、えりかの子宮を私の精液まみれにしてあげました。
結局遠距離恋愛の彼氏とは自然消滅したようで、私との「練習」に熱心に取り組んでいました。
そのかいもあり、えりかは今では2児の母となりました。
もはや「練習」の必要もないはずですが、しきりに誘ってきます。

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投稿No.6472
投稿者 まーぼー (29歳 男)
掲載日 2016年7月31日
投稿No.6450、投稿No.6458ともたくさんの「いいね」やコメントをいただきました、ありがとうございます!
今回でおそらく最後です。
そうそう特徴的なセックスばかりをしてるわけでもないので…(というか前回は何の変哲もない普通の夫婦の性生活の話でしたが)
今回はずっと書かかなきゃと思ってたウエディングドレスプレイの話をさせていただきますね。

結婚しておねえさん親子を東京に迎え入れてしばらくしておねえさんは俺の子を出産しました。
それからしばらくは俺も慣れない子育てにあくせくしながら日々を送ってました。
1年くらいしてようやくちょっと落ち着いた頃、うちの親からまだちゃんと結婚祝いも出産祝いもしてないから今度両家で食事会でもしよう、と提案があったのです。
そこで俺はただの食事会ではなく、家族に対してだけでも結婚式をするのもいいな、と思ったのです。
そう思ったのは実は男の嫉妬でもありました。
俺はおねえさんの前の旦那には特別何の感情も持ってなかったのですが(もちろんおねえさんを泣かして悲しませたことは許せないけど)、ただひとつ嫉妬していたのは、おねえさんのウエディングドレス姿をひとりじめしていることです。
あの高校時代に写真で見た可憐なおねえさんのウエディングドレス姿が俺の心にずっとあったのです。
「あの男から美しいおねえさんのウエディングドレス姿を奪い取ってやる!」
という野望があったのです。
もちろんそんなことは言わずにおねえさんに結婚式を提案したら
「結婚式はいいけどあのウエディングドレスは前に失敗した結婚の象徴みたいなものだよ、俺君嫌じゃない?」
と言ってきましたが、俺はあのドレスが大好きだし、あのドレスじゃないとある意味野望は達成できないので、
「あのドレスを着たおねえさんが俺は大好きだからあれ以外は嫌だ」
と説得してなんとかオッケーをもらいました。

それから式場の手配やらなんやらで、何度か田舎に帰り打ち合わせを重ねてようやく晴れの日を迎えました。
都会ではガーデンウエディングが流行ってますが、うちみたいな田舎にもそういう式場が出来てきていて、秋のよく晴れた日に綺麗な芝の上で俺たちは決意を新たにしたのです。
そして憧れ続けたおねえさんのウエディングドレス姿…おねえさんのウエディングドレスは細身で、膝の下から広がるタイプ(マーメイドラインと呼ぶそうです)で、肩から見える真っ白な肌を見てると式中なのに欲情してしまいそうになりました。

式と食事会も無事終わり、その日はみんなで近くのリゾートホテルに泊まることにしてました。
おねえさんのご両親が俺たちを2人きりにしてくれるために子供たちを自分らの部屋に泊めてくれることになり、これで心置きなく野獣(性獣かな?)になる準備は整いました。

2人で会話を楽しんで良い雰囲気になってきたところで俺はおねえさんにウエディングドレス姿をもう一度みたいから着て欲しいとお願いしました。
おねえさんは
「えー!もうしまっちゃったしあれ着るのけっこう大変なんだよ!」
と言いましたが懇願して着てもらうことになりました。

ひとりで着るのは大変なのかけっこう時間が経ってやっと向こうの部屋からおねえさんが入ってきました。
ヘアメイクはすでに落としてるのでほぼスッピンだけど、むしろそれがそそられる感じで、リアルお姫様みたいで素敵です。
俺は歩み寄って腰を抱きしめてお姫様とキスしました。
そして夢のウエディングドレスお姫様抱っこをしてベッドの上に優しく寝かせます。
背中のジッパーを下ろして慎重に着たばかりのドレスを脱がしていきます。
細身のドレスなのでけっこう脱がすのに手間取りましたがようやく脱がしきると中から見慣れない下着が出てきました。
「ウエディングドレス着る時はインナーはこんな感じだよ」
とおねえさんが教えてくれました。
というかこれどうやって脱がすんだ??
ブラと腰のまわりが一体化したやつ(あとで聞いたらウエストニッパーと言うらしい)、パンティ、ガーターストッキングそれに肘まである長い手袋…全て真っ白で脱いでもお姫様感ハンパない!

俺もズボンを脱いでドレスシャツのボタンを外して臨戦態勢に入ります。
おねえさんのウエストニッパーというやつは前にジッパーが付いていてそれを下まで下ろすと可愛い小ぶりなオッパイが顔を出しました。
前の話でも書きましたが、この頃俺たちは子育てが大変な時期でわりとレス気味な時期だったので、オッパイ見ただけでけっこうテンション上がってしまい、年甲斐もなくまるで童貞のごとくむしゃぶりついてしまいました。
まだ母乳もでる頃だったので、乳首の根元をうまくつまむと母乳がピュッと出て、その都度おねえさんは
「はぁん!やめて、恥ずかしいよ!」
と手で顔を隠すので、ドSの俺はイジメたくなって
「このオッパイは俺のだよ、息子にばっかり吸わせて!今日は俺が徹底的に可愛がってあげるから!」
とつまんで母乳を出したり出た母乳をチュパチュパしゃぶったりしておねえさんを汚していきました。
純白のパンティにジュワっとシミが付いてきたのでゆっくり脱がすと、あとはガーターストッキングと手袋だけになり、なんだかめちゃエロい眺めです。
改めてたっぷり舌を絡めたキスをしました。
前の旦那からおねえさんを奪い取った儀式のように…

今度は俺がベッドに横になり69をしたいと言うとまたがってきてくれました。
おねえさんは俺のブリーフを脱がしてゆっくり深く舌を這わせくれます。
白い手袋で触ってくれるのが何かめちゃエロく感じます。
俺もおねえさんの濡れ濡れおまんこを責めるんだけど、真っ白なガーターストッキングがめちゃそそってきて、もうガマンできなくなりました。
おねえさんも欲しがってるみたいで俺に抱きついてきて、
「ねえ俺君、俺君てば」
とおねだりしてきます。
俺はたまらなくなって、今世紀最大に硬くなったモノを、抱きついてきたおねえさんの濡れ濡れに押し当てるとおねえさんの方が自分で腰を下ろしてきて座位で合体しました。
合体は久しぶりだったし、出産後の生は妊娠の可能性が高まると聞いていたのでずっと控えてゴム付きしかしてなくて、生はほぼ2年ぶりくらいだったので、もう気持ち良いのなんのって…
そのまま倒して正常位になりキスしながら腰をふったら、わずか何回かで絶頂になり久しぶりの大量放出してしまいました。

終わったあとおねえさんを抱きしめてたら、なんだか泣けてきました。
なんだかこの3年くらい、必死で突っ走ってきたよな、好きな人を手に入れてその人を幸せにしなきゃと思って頑張って働いて…で子供も2人いて、幸せだけど何か不安にも感じて。
果たして俺に守れるだろうか…と考えてたら涙が溢れてきて、それを見たおねえさんが何かを悟ったみたいに、
「俺君、ありがとう。こんなに幸せにしてくれてありがとう。娘を守ってくれてありがとう。息子を授けてくれてありがとう。今度は私が俺君のこと守るね」
と言ってくれました。めちゃ嬉しかった!

でも同時にその言葉で覚悟を新たにしました。
おねえさんにそんなこと言わせたらダメだ、どんなことがあっても俺が守り抜くのだ。
「おねえさん、ありがとう!でも俺がしっかり家族を守らなダメだね」
と言ったらおねえさんは
「もっと楽で良いよ、家族なんだから支えあって行けばいいでしょ。」
と微笑んでくれました。
ありがとうおねえさん、その言葉で楽になったよ。

「結婚式して良かったね」
「うん、ホントに良かった」
「というか俺君さぁ、また硬くなってるよね」
「おねえさんはずっと濡れ濡れだけど。まだ欲しいの?」
「うん、欲しい…して欲しい」

これが俺たちの結婚式の思い出です、お読みいただきありがとうございました(^^)

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6471
投稿者 あゆみ (41歳 女)
掲載日 2016年7月29日
友人とランチに行く予定だったのですが相手の都合が悪くなりキャンセル。
時間を持て余してしまったので数年ぶりにパチンコに行ってみる事にしました。

台に座るとすぐに当たりを引き「ラッキー!」と思たのもつかの間、呼び出しを押してもなかなか店員さんが来てくれません。
溢れそうになる箱…。
ソワソワするわたしを見かねて隣の男性が自分の箱を渡してくれました。
お礼を言い、そこから会話が始まり仲良くなりました。

お互い勝ったので祝勝会と称して遊びに行くことになりました。
車の助手席に乗せてもらい少しドキドキしながらドライブ。
会話も弾むと彼が
「ホテルに行く?」
と誘ってきました。
旦那はどうも最近、浮気をしているようでイライラしていたのと、エッチは5年もご無沙汰だったので女としての意識が薄れていて、思わず
「え、わたしでイイの?」
と聞き返してしまいました。
そして、すぐにOKしました!

彼は31歳で独身。
いまも野球をやっているみたいで背も高く、太い腕とガッシリとした胸板、ギュッとしまった下半身に日に焼けた肌がとてもセクシーで、「10歳も年下の男性とホテルへ…」と想像しただけで興奮しちゃいました。

ちなみにわたしはこんな感じです。
年齢は41歳。
身長は162cm、顔は篠〇あゆみさん似だと言われます。
サイズはB96・W67・H102のGカップです。

ホテルに入りベッドに座りながら軽く会話をしましたが、その間もやさしく腰や背中、首筋を愛撫され、触れるか触れないかの優しいキス。
身体の力が抜け、彼の厚い胸にしがみ着きました。
そして強く抱きしめられながら激しく唇を交わしました。
耳を舐められた瞬間にゾクゾクとした快感が走り、完全に羞恥心から解放されました。
シャツを脱がされ胸を揉まれると、思わず
「気持ちいい、もっと、もっと」
と求めてしまいました。
大きなおっぱいに彼も興奮を隠せない様子。
強く揉まれ、乳首を吸われて、久しぶりの女としての悦びを感じながら、身体の奥から息の詰まるような熱いモノがこみ上げて来て、同時に身体を震わせながらイッてしまいました。

久しぶり抱かれ、悦び味わい、わたしを女にしてくれた彼が可愛くて、優しくキスをしました。
下はグッショリと濡れてしまっていましたが、内股からお尻、そしてクリトリスへと焦らすようなフェザータッチに身体は小刻みに震えました。

パンティーを脱ぐと彼が内股を舐めてきたので、
「ちょっと、シャワー浴びていい?」と聞くと
「大丈夫だよ。」と耳元でささやき、彼も服を脱ぎました。
その鍛えられたボディに、(この身体にいまから抱かれる)と想像すると更に濡れてしまいました。
そして赤のボクサーパンツ越しにもその大きさがわかります。

パンツを脱ぐと、旦那とは比べ物にならないほどの雄々しいペニスが姿を現し、思わず生唾を飲み込み、そして彼に軽くうなずきました。
わたしの両脚を大きく開き、股間に顔を近づけ舌を這わし、いやらしい音を立てて舐められます。
「あぁぁ、イイ匂い。…美味しい、美味しい!」
はじめはゆっくりでしたが徐々に激しくなり、割目に舌を入れて舐める姿は獣の様でした。
すると全身にシビれるような快感が走り、彼の顔を太ももで挟み、両手で押さえつけながらイッてしまいました。

シャワーも浴びていないわたしの女性器を綺麗に舐め、その匂いに興奮して赤黒くなった彼のペニス。
完全にメスになったわたしは、舌でレロレロと舐めまわしながら喉の奥まで深くくわえ込み、ジュルルルと音を立てて何度も何度もしゃぶりました。

「入れていい?」
「うん。……そのまま入れて欲しい。」
「いいの?…わかった。」

仰向けになり膝を開くと、その間に彼が構えました。その雄々しく反り返ったペニスが入ってきました。
「あ…あぁっ……あぁっ…」
熱く、太く、そしてギンギンに硬いモノが少しずつ、ゆっくりと久しぶりのわたしに気を使い、呼吸に合わせて入れてくれます。
8割ほど入ったところで彼はキスをしたりおっぱいを触ったりと上半身を愛撫してくれました。
わたしの緊張がほぐれたところで彼が動き始めました。奥まで突かれると先端が子宮口に当たり
「いぁぁぁぁぁッ!もっとぉ、もっとおねがいぃッ!」
と声が出てしまいました。
突かれるたびに子宮を刺激されいままでに味わったことのない気持ちよさに襲われます。
「あぁッ、スゴイッ!イクッ、イクぅぅぅぅッ!」
頭の中が真っ白になり、激しい痙攣を起こしながらエクスタシーに達しました。

その後はもう何度イッたか覚えていません。
どんな体位になっても彼のペニスはわたしの一番感じる子宮口をとらえ、わたしは快楽をむさぼる淫らなメス犬と化してしました。

ふたたび正常位で突かれていると彼が苦しそうな表情を浮かべました。

「くッ、イ、イキそう…」
「だしてッ!奥に精子、いっぱいだしてッ!」
「あぁぁぁ、でるッ!イクッ!!」

彼はわたしを強く抱きしめながら今まで以上に激しく腰を打ちつけ、雄々しいペニスをさらに大きく膨らまで、ドグンッ、ドグンッ、ドグンッ、とわたしの中に大量に射精しました。
もの凄い勢いで射精された精液を子宮口に浴びせられ、膣内を精液でいっぱいにされたわたしは悦びに満たされ、お互い抱き合いながら深い快感に落ちていきました。

しばらくして意識が戻りました。
「すごく気持ちよかったよ。」
「わたしも。すごくよかった。」
たっぷりとキスをした後、彼がわたしの胸に顔をうずめながらチューチューとおっぱいを吸いはじめました。
その姿がたまらなく愛しくて頭を撫でながら優しく抱きしめました。

精液と愛液がベットリと付着したペニスを口にくわえると、少し膨らんでいきました。
「勃ってきちゃった。いれてもいい?」
「いいわ。気持ちよくなってね。」
先程と同じく雄々しく真上に反り返えらせ、ドロドロと精液が溢れ出る割目に入ります。
深くゆっくりと腰を動かされ、ビクビクと身体を震わせて何度もイってしまうわたし。
「オオオォォォッ!」
と最後は雄叫びのような声を挙げながら、再び大量の精液を膣内に射精されました。

彼とは今でも関係が続いていますが、わたしが女になったのを感じ取ったのか、旦那からもお誘いが来るようになりました。
その事を彼に話すと、「人妻を抱いてる、って感じがする!」と少し興奮していました。

今では1週間で旦那に1日で1回、彼に2日で4~5回くらいで中出しをされています。
どちらの子供を身籠るか楽しみです。

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投稿No.6470
投稿者 おりは (29歳 男)
掲載日 2016年7月28日
久々に長期休暇がとれたので一人で大阪へ旅に出ました。
私は岐阜のど田舎に住んでいるのですが、大阪は高速を使えば3~4時間で着けるので、風俗を利用するときは富山か金津園、余裕があれば名古屋や旅行もかねて大阪へ行きます。

朝地元を出て昼前に難波に着き、ホテルのチェックイン前に一発抜こうと日本橋のホテヘルへ向かいました。
軽く一発と思っていたので激安店へ行き、そこそこの子が来ればいいな~と思っていたら顔は美人ではないけど話しやすい感じの愛嬌のある顔で、身長はおそらく150前後、スタイルは背が低いにも関わらず胸がポンっと飛び出した(張っている感じ)子が相手でした。
値段の割にいい子に当たったかなと思いつつホテルへ向かいサービス開始です。

私は風俗嬢相手でもかなりしつこく攻める方で、素股やフェラより攻めるのに時間をかけるのですが、いつもと同じように攻め正常位素股(ハメれればいいなと思いつつ)を開始し、少しはまりそうな感じにしてみたら
「今はダメ~」
と言われました。
私は強要はしませんので、あぁダメなら通常サービスでいいかと思いましたが、「今は」というのが気になったので聞いてみると
「後で会ってしない?」
と何とも言えない返事をいただき若干パニックに陥りました。
裸で性器を擦りあっている最中にセックスができたらなぁ、と思っていたら後でと言われたのです。(今でいいのでは?)
話を聞くと
「本気でセックスがしたくなったから出勤時間が終わったらあっておもいっきりセックスしよう」
という返事。
本当かどうかわかりませんでしたが、嘘でも夜は飛田に行く予定だったので軽くいいよ~と返事をし、そこでは一般的なヘルスサービスで終わりラインを交換しました。

その後チェックインを済ませ、ngkで新喜劇を見て約束の時間になったら連絡が来ました。
怖い人とか来ないかな~と少し思いつつ待ち合わせ場所へ行くと子供っぽい服装の彼女が。
ぼられたらぼられたでいい思い出になるかな、と内心ドキドキしつつオススメの串カツ屋へ、安い、早い、うまいと三拍子揃った店で串カツを楽しんだ後、チェックインしてるホテルは女の子同伴禁止みたいだったので、激安のラブホへ。
普段の仕事の愚痴等を聞きつつ内心「風俗嬢ってプライベートでセックスするんだ~」ということを考えていたのを覚えています。

それからはデリヘルで鍛えたテクニックに翻弄されつついよいよ本番になるという際に、ゴム無しで入れようとするとなんと無抵抗!
どうやら彼女、本気でセックスするときは生ハメでしたいようで、昼間は生ハメしてしまうと仕事に支障をきたすから後でということでした。
色んな男とやってるんだろうかしらと薄々思いつつその夜は計4発、すべて中出しを決めました。

あとになって病気がかなり心配でしたが、調べても何もなかったので今投稿しています。
しかし、色んな風俗嬢に会ってきましたけどあれほどエロい女は他にはいないですね。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6469
投稿者 ヨシキ (25歳 男)
掲載日 2016年7月27日
18で田舎から都会の大学に出た時は俺は当然DTだった。
たいして強くもない陸上のクラブに入ってみたが、ご存じの通り最近の女子のユニフォームはDTには目の毒だ。
特に同級のジュリは、高校でもそこそこの成績だったらしいが、筋肉美に引きしまった体格には目を奪われた。
まあ、良く言えば筋肉美の上野樹里という所か。
当然、アパートに帰って夜のおかずはジュリだった。

やがて我慢できずにGW開けには告白、経緯は省略するが奇跡的にOKとなり付き合った。
まあ俺もそれなりにメンは良いと言われてるので、その時フリーだったジュリにも悪い気はしなかったらしい。

付き合い出すと良くも悪くもDTの俺よりもジュリの方が積極的だった。
一通りのデートを繰り返して5月末の初夏の爽やかなある日。
午前で練習が終わりジュリの部屋で遊んでいた。
Tシャツに短パンのジュリが屈む度に中が見えそうで見えない状況にドキドキムラムラ。
まともに顔も見られなくなってる俺にジュリが突然俺を押し倒すとキスを奪った。
正直ファーストキスだった。

俺がDTである事を見破っていたジュリは、そのまま俺の上からキスを繰り返し舌を入れてきた。
あっという間に下も反応した俺は隠す事もできずジュリのモリマンの上に本能で押しつけていた。
ジュリが俺の腕を取って自分の胸の上にあてた。
俺はそのままスポーツブラの上から小さく引き締まった胸を揉んだ。
下半身は最高潮に硬くなっていた。
それはジュリの股間に押し当てられてジュリはその上で腰を揺らせていた。

もう止める理由はなにもなかった。
ジュリは一旦俺を引き離し、部屋の窓を閉めにいった。
音を外に聞かれないためだろう。

その後ろ姿を追った俺は、カーテンを閉めたジュリの後ろから抱きついて、腕を前に回して胸を揉んだ。
あまり大きくない胸はしかしプリプリとした弾力に満ちていた。
ジュリが「熱い」というと自分でTシャツとスポーツブラを脱ぎ捨てた。

再び後ろから抱きついたまま二人でベッドに倒れこんだ。
ジュリがクルリとこちらを向き俺を再び下にした。
ジュリが俺のジーンズのベルトを外しホックを外しファスナーを下ろした。
そのままブリーフを下ろすと俺のサオが露出した。
恥ずかしさとうれしさに戸惑っている俺を見下ろすと「初めてでしょ?」と聞いた。
俺はだまって頷くしかなかった。

引き締まった腹筋と小さいがプリプリに盛り上がった胸を目の前にして、これから起きる事で期待がいっぱいだった。
ジュリが俺のサオを手で握り、すでに我慢汁が出ているサオを上下にしごいた。
あまりの快感に目を閉じてされるがままになり、頭の中で光が走ると一気に絶頂に達した。
「ううーん」
と声が出てあっという間に発射、ジュリの手や俺の腹やTシャツの上に白濁液が飛び散った。
なんだか照れくさくなって隠そうとしたが
「そのままでいいから」
と言われてジュリが俺のTシャツを脱がせてそれで俺を綺麗にしてくれた。
あたりに青臭い匂いが充満していた。

「いっぱい出たね」
と言って、ジュリが再び俺の上に乗ってきた。
今度はあらわになった上半身を俺の上半身にこすりつけて唇を交わした。
今度は俺も舌を入れて見てなんとか大人のキスを覚える事ができた。

あっというまに下の方も回復していた。
ジュリがそれをモモの間に挟むようにして刺激していた。
そして片足を立てるようにして片手で俺のを持つと自分で誘導して先端を合わせた。
先端がなにか冷たいものにあたるような感触がした。
ジュリは上半身をおこし気味にして両手を俺の胸の上に付くと、俺の顔を見ると怪しい笑みを浮かべて腰を下ろした。
初の合体はあっけなく、あっという間に俺のサオがジュリの中に入っていた。
自分の手ではなく、もっと柔らかい感触のものが俺を包んでいた。
入口は冷たい感じだったが、奥の方は熱くなってなにかグネグネを動いていた。

ジュリが俺の上で前後に体を揺すった。
小さな胸と腹筋が激しく動いた。
それは本能でその胸を掴むと力いっぱい握っていた。
ジュリの中に入っている俺が最大限に大きくなっていくような感触があった。
「あー」
と自分で情けない声を出して、ビクッビクッと腰が跳ね、体中に快感が走った。
ジュリの胸をギュッと握ったまま、腰を上に押し付けて快感に身を任せてしまった。
何度か発射が続いた事は自覚していたが、そのままぐったりと力が抜けた。
ジュリが俺の上に覆いかぶさってきて胸が合わさった。
ショートの髪の毛が顔の上にかぶさってくすぐったかった。

しばらくボーとしてしまって、気がついた時にはジュリに再び唇を奪われていた。
二人の結合部はドロドロで、それがジュリの上から俺の股間に垂れているのが判った。
「良かったね。これからいっぱいしようね。」
ジュリがそういってくれた。
幸せだった。

あとで聞いたら、ジュリは自分の安全日まで待っていたらしい。
だから妊娠はなかった。

それ以降も、生に病みつきになり、その日の一回目は生で入れて途中で付ける事が多かった。
安全日には付けなかった。
卒業して2年後までそうしていたが、幸いにも妊娠はなかった。

そして、まさかの会社の同期に寝とられるのだが、まあ、その話はまたの機会で。

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