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投稿No.6443
投稿者 こめっこ (32歳 男)
掲載日 2016年7月01日
僕は、仕事が夜間の為に我が家に帰宅しても誰もいません。
夕食やお風呂の準備をしてくれる人も誰1人もいないのです。

そんなある日、長期での夜間勤務が続きました。
仕事が我が家から遠いし通勤も大変な毎日でした。
近所の友人が、親戚の家で泊らせてもらえるよう連絡しようか?と言われ頼みました。
バイクでも30分しかも夕食、お風呂の準備付きなんて最高だったからです。

翌日から、そのお宅にお伺いし泊らせてもらう事になりました。
午後から仕事に出て帰宅は深夜の3時頃だったと思います。
そのお宅には、鍵も預かっていたのでドアを開け入りました。
御主人は、すでに寝て居られていましたが、奥さんが私が寝る部屋に夕食を暖めてくれたりお風呂も沸かし直してくれました。(ラッキー!)

食事を終え、お風呂に入り普通に部屋で寝ていましたが、寝てなくて奥さんが、世間話をしたりしていました。
その内、僕は布団の上に仰向けに寝て携帯でゲーム等をしてると、奥さんが夏蒲団の方が暑くないと言うので押入れから出してくれようとしていた時に、奥さんのパンチラが見えてしまい勃起してしまったのです。
それだけでなく当分の間、抜いて無かったのも原因だと思います。

それに気が付きた奥さんは、
「あら!大きくなったね!!」
と言われました。
それから、部屋を暗くして奥さんは僕のズボンとパンツを下し、出て来たオチンチンを口に咥えました。
奥さんの口の中で刺激され、固くなるだけでなく太くなっていました。
僕は思わず
「もう出ちゃう!」
と声を漏らすと、口からオチンチンを取り出し、パンティを脱ぎました。
そして、勃起したオチンチンを奥さんのオマンコの挿入させ出したり入れたりしていました。
僕は奥さんの胸を揉み始めると気持ちよさそうでした。
僕のオチンチンは奥さんの中で亀頭が刺激されていました。

次は奥さんを布団の上に、仰向けにして奥さんのオマンコに一気に挿入しました。
奥さんは
「あっ~!」
と声を漏らしたのです。
僕は突きまくりました。
すると我慢できずに奥さんのオマンコの奥に体液を流し込みました。
若いせか朝まで5発も出しちゃいました。

それから3日間は勃起しませんでした。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.6442
投稿者 ポンポコポン (54歳 男)
掲載日 2016年6月30日
私が最初に勤めた会社で、憧れていた女性がいた。
何人かの男性と交際したと噂は会社中に広がりました。
その女性が、私の先輩と交際すると噂がありました。
その先輩の口から今度、●●さんとデートすると自慢そうに聞かされました。
その先輩の頭の中はセックスをする事しか考えておらず、●●さんは、先輩に処女を奪われると思いました。
そして、数日して先輩から●●さんと生エッチしたと聞かされたのはショックでした。

それから●●さんは退社したと聞かされました。
後になって聞いた事ですが、先輩と●●さんは中だしをして妊娠したそうです。
私も4年後に会社を退社し●●さんと先輩が結婚した事しか知りませんでした。

そして、その先輩から自宅に電話があり、●●さんと離婚した事を聞かされました。
久しぶりに子供に会いたいから一緒に行ってもらえないかと言うのです。

ある電停で待ち合わせ、●●さんの自宅を訪ねました。
●●さんの子供は大きくなり、中学生だと言われましたね。

それから、先輩と私は、暇な時に●●さんの家に出入りする事になったのですが、ある日、待ち合わせをした時間に間に合わなく遅れて、●●さんの家に到着しました。
玄関のベルを押しても出ないで、留守でも上がって待っててと言われていたので、玄関から入った所にある部屋に座って待っていました。
すると、奥の部屋から物音がしたので、いるんだと思い、奥の部屋に進みました。
ドアに隙間があり、開けようとしたら、喘ぎ声のような声が聞こえたので、そっと覗くと先輩と●●さんがセックスをしていたのです。
立ちバックって言うタイプだったと思います。
離婚しても、欲求不満だけは溜まるから仕方ないんでしょうが・・。
私は、そっと元の部屋に知らなかったように戻りました。

しばらくして先輩と●●さんは奥の部屋から出て来ました。
先輩が「おっ!来てたのか!」と聞かれたので「うん」と頷きました。
「もしかして覗いてた?」と言われたので返事に困りました。
しかし先輩が「さっきまで●●とセックスをしてた」と平気で話しました。
その●●さんも「壊れるかと思った!」と聞かさせました。
先輩が「今晩、泊ってもらって相手してやったら・・」と●●さんに言いました。
●●さんも「泊って行く?」と言われたので「はい」と答えました。

その晩、●●さんの子供が寝た後に●●さんのベッドに横になりました。
私は昼間に見た先輩と●●さんのセックスを思い出し勃起していました。
●●さんは部屋を暗くして私の履いてるジーンズとパンツを脱がせ、ペニスを口に咥えました。
●●さんはパンティ姿だったので私はパンティの上から撫でまくりました。
すると、●●さんはパンティを脱ぎ捨てると、私に跨ると勃起したペニスをマンコに挿入し腰を振り始めました。
しばらくして●●さんはベッドに仰向けになり私は、●●さんのМ脚の間に入り込み、ペニスをマンコに挿入しました。
私は夢中で突き続けました。

●●さんが「もう逝きそうよ」って言うので「一緒に逝こう!」と言いました。
●●さんは、両足を私の腰に回し、両手を背中に回したので驚きました。
「中に出していいよ」と●●さんが言いました。
「先輩とも中だしした?」と聞くと「うん」と言われたのです。
私の限界で、●●さんの中に精液を射精しました。

元人妻で男性関係が3人と言う事もあり、私は朝まで3発も●●さんの中に出してしまいました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6441
投稿者 あき (23歳 女)
掲載日 2016年6月29日
先日、「投稿No.6440 彼氏と安全日に」を投稿した者です。
生理の終わりかけに、中出しエッチをしたので、投稿します。

私はあき、23歳。
彼氏は29歳、それぞれ一人暮らし。

二人の休みが合ったので、その日は普通のデートをしました。
お昼は外食し、ショッピングモールやレンタルビデオ店などに行き、アニメのDVDを借り、最後にエッチなドッキリ企画モノ(R15)を借りてきました。笑

今回は私のアパートに彼氏が来てくれました。

※彼氏のアパートは割としっかりした造りで、近隣の部屋の物音が聞こえないのですが、私のアパートは壁が薄くて、音がただ漏れなのです…。
 以前、隣の部屋からギシアン音がよく聴こえて来ました。笑

彼氏と一緒に私のアパートに帰宅し、早速アニメのDVDを観ました。
その後、ノリで借りたエッチなドッキリ企画モノの方を見始めると、彼氏の様子が少しおかしくなってきました。
ゴロンと寝転がって鑑賞していたのですが、彼氏が後ろから抱き付き、勃起したモノを私のお尻に擦り付けて来ました。

私「ちょっ、っえ…?立っちゃったの?」と困惑気味に聞くと、
彼「うん。だから、あきのマンコにコシコシする~。笑」と、おどけたように答えたのです。

まったくもー、と内心呆れながら…。今日はあまりアソコが濡れてこないなぁ、と少し焦りました。

下着を彼に脱がされ、下半身裸になると、彼も同じ格好になりました。

彼「マンコの入り口はどこかなー」と後ろから抱きしめながら、チンチンの先を私のアソコに擦り付け、ついに、小陰唇を亀頭でこじ開けました。

私は全然濡れてないのになぁ…。と内心少し諦め気味に、「上に乗っていい?」と聴きました。
彼は「うん」と答えると、私が上に乗り、ゆっくり挿入しました。
一度深く挿入すると中の方から膣分泌液を掻き出すことが出来て、潤滑剤代わりになるので、最初の1擦り目だけ違和感に耐えれば、なんとかなるのです。笑
そうして、スムーズにピストン出来るようになってからは、彼が下から突き上げて来ました。

あっ、はぁン…。
あっ…。気持ちいい。

つい、声が出ちゃいました。
隣近所に声と、リズミカルな振動が伝わってしまうかも…。と内心ドキドキしながら、彼の突き上げによる快感に耐えました。

途中、腰を休め、ギュッと抱きしめ合いながら、舌を絡ませるキスをすると…。
彼「首筋舐めてほしい」とのこと。
私は彼の性感帯である、耳から首筋周囲をベトベトに舐めまわし、少し吸ってみました。
彼は「アッ、はぁッッ…。あぁ~ッ。」と声を出して、身体をくねらせました。
それから、彼の乳首に、私のコリコリの乳首を擦り付けると、なんとも厭らしく、お互い気持ちよくなりました。
彼は「隣近所にギシアン聴かせてやろうぜ」といたずらに言うので、余計興奮しました。
その頃には、アソコは愛液でベトベトになり、彼のチンチンがスムーズにピストンされ、結合部分がとてもエッチな状態になっていました。

そして、フィニッシュは…。
舌と舌を絡ませる濃厚なキスをしながら迎えます。
彼が、声にならない気持ち良さそうな、唸り声のような息づかいになります。

んァッ、イクッ…。出る…。

と言うと同時に、膣内では勢いよく精液が放たれました。
ビュービュービューと3回熱いモノを感じました。
私も必死に声を上げながら受け止めました。

中出しした後も、少し突いてもらいました。
すると中から精液が垂れてきたので、拭きました。
気持ちよかったですが…。抜いたチンチンには精液に混じった経血が少量付いていました。笑

それでは、また…。
読んでくださりありがとうございました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6440
投稿者 あき (23歳 女)
掲載日 2016年6月24日
初めて投稿します。
稚拙な文章お許し下さい。

私の名前はあき、23歳女性。
彼氏は29歳で、交際4年目になります。
私が大学生の頃から付き合っていたので、初めのうちは、ピルを飲んでいました。
お互い社会人になると、ピルを止めて生でするようになりました。

先週、久しぶりに彼氏と休みが合ったので、2週間振りに彼の家に泊まりに行きました。
近頃は、お泊りをしても必ずエッチに発展する事も無くなり、寝るだけの夜も多かったので、期待はしていませんでした。
お互い疲れていた事もあり、その日もそのまま電気を消して寝ようと思っていました。
でも、2週間振りのお泊りです。
私はせめて、キスだけでも!と思って、暗い中でしたが、目を閉じている彼に、こっそりキスをしました。
彼はきっと、もぞもぞ動いていた私が、キスをしてくるな!と分かっていたと思います。

一度キスをしたら、彼も私をしっかりと抱きしめてくれて、そのまま舌を絡ませる、濃厚なキスに発展していきました。
次第に息が荒くなる二人。
彼の手は、私のキャミソールをたくし上げ、おっぱいの感じる所をピンポイントで攻め始めます。
私の乳首は完全に硬くなり、彼は私の乳首を口に含み、コリコリと舌で転がしてきました。
もう私の頭は真っ白です…。
私も彼もハァハァと、ますます息を荒げて、私はキャミソールを脱ぎ去り、彼はトランクスを蹴飛ばすように脱ぎ捨て、再び強く抱き合いました。
すると、彼は私のショーツを脱がし、中指を小陰唇の間に滑り込ませて来ました。

「もうココ、こんなにトロトロだよ、実はしたかったんじゃないの?」
と彼に囁かれると、ますます興奮してきました。
彼の中指が膣内を軽く惜き回すと、クチュクチュと音がなり、私は彼のモノが欲しくなりました。
「ねぇ、もう、、、我慢できない。欲しい。」
と言い、彼の上に抱きつき、騎乗位で挿入しました。

久しぶりのおちんちん…。
入れた瞬間に一度、軽くイッた気がします。
気持ちよくて、
あぁ…。
はぁ…ン。
あっ、ィイ!
と声を出しながら、腰を上下に振ってしまいました。
彼も暗闇の中でも、感じている表情をしているのが分かり、目をギュッと閉じて、切ないような表情をしていました。

入れながら、腰を少し休め、舌を絡ませるキスをすると、彼はビクビクと身体を震わせ、感じていました。
彼の耳から首筋を舌で攻めてあげると、彼も感じて、
はぁ、あぁ、、、ンッ
と声を出していました。
私も彼もイキそうになったので、私は早く腰を振りました。
終始騎乗位ですが、私が速く動いたり、彼が下から突き上げてくれたり、いろんな動きを組み合わせているので、とても気持ちいいです。

そうこうしていると、彼が
「あぁ、もうイキそう。」
と言ったので、私が早めに動きました。
お尻と睾丸が、パチパチ音をたてて、イヤらしく部屋に響きます。
射精の瞬間は、お互い強く抱きしめあって、キスをしながら迎えます。
彼のちんちんから勢いよく、ビュービューと射精される精液が、私の子宮口付近を刺激し、トロけるような快感に包まれます。
とても気持ちよくて、ちんちんを抜くのが勿体無いくらい。
でも、寝るために抜きました(笑)

近い将来入籍し、中出ししまくる予定です。
今は生理中で、しばらくエッチはしませんが、ムラムラするので、思い出して自慰をしています。

それでは…。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6439
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月23日
こんにちは。投稿No.6438「人妻デリで麻生久美子似の嬢とNNプレイ6」にて、新宿人妻デリのバツ1シングルマザーで麻生久美子似のオキニと、約4時間の店外でのロングラブホデート(店の料金+αでホ別契約。)をするようなり、前回、前々回は、OLコスプレをノーパン・ノーブラで着せ、ノーパンストッキング破りをして、高級ラブホのゆったりソファーでの、挿入したまま2連発の生中出し着衣セックスの様子を報告させていただきました。

……さてその続きです。

私と久美子嬢は二人で全裸になり、手を繋ぎバスルームへと向かいました。
OLコスプレでの2連発生中出しで盛り上がっているうちに、バスタブに張っておいたお湯はすっかり冷めていたので、少しお湯を足し、二人でシャワーでDKを織り混ぜながらボディーソープまみれの、ラブラブ洗いっこをして、私は久美子嬢の膣洗浄をもしてあげました。
そしてバスタブに二人でつかり、イチャイチャバスタイムです。

すでに2回戦を終え、力を失っていた私のチ○ポでしたが、ボディーソープのヌルヌル洗いっことDKで、すでに復活し始めていました。
さらに、バスタブに浸かりながらイチャイチャプレイをしている間に、血行が促進されて完全復活フル勃起!
お湯の中で、それに気付いた久美子嬢は…。

「うゎ~すごい~シュンさんのオチ○チン、あんなにたくさん、それに、2回も出したのに、もう復活しちゃってるね~。しかもコチコチだょぅ~素敵ぃ~。というか、エッチぃ~。」

などと言いながらも、両手を差し出して、お湯の中で私のチ○ポをマッサーシし始めました。
私がゆっくり立ち上がり、広いバスタブサイドに腰掛けて股を開くと、久美子嬢はそこに身体を割り入れて来て、亀頭にキスをしてから、亀頭を舐め回すとさらに口に含み、舌を回転させながら、ゆっくり口腔内奥までくわえて、バキュームを繰り返しました。

「おっきいね…シュンさんの…。」
「これがさっきまで、久美ちゃんの中に入ってたんだよ。」
「そうだよね。私たち二人ともエッチね…。」

顔を赤らめながら、今度はタマ舐めと、裏筋~横棒~亀頭へと舌を這わせながら、時折、チュッチュッと音を立ててチ○ポのいたるところにキスをします。

「久美ちゃん…このままそんなにしてもらってたら、ここでエッチしたくなっちゃうよ。折角だからあのお姫様ベッドに行こう!」

久美子嬢は頷くと、最後に尿道口にチュ~っとキスをしてくれました。
私たちは、身体を拭き合い、バスロープを羽織って、ベッドに移動し、今度は持ち込んで冷蔵庫に入れておいた、スポーツドリンクで水分補給をしました。
その間、私には次のプレイへの考えがあり、テレビを付けて、ルームサービスの画面を開き、レンタルコスチュームの写真を閲覧していました。
私のお目当ては、SMグッズとSM用コスチュームです。
流石に本格的な亀甲縛りをするロープはありませんでしたが、「SMグッズセット」として、アイマスク、手枷(脱着は簡単なものです。)、亀甲縛りのイメージに作られた伸縮する赤色の、大きく編まれたボディータイツ、さらに赤のエナメルの首輪がありました。

「久美ちゃん!次はこれでエッチしない?」
「これって、SMのでしょ?私…Mだけど、痛いのは嫌…。」
「大丈夫だよ。だってこれってSM風コスプレだよ。エッチな久美ちゃんの姿を見ながら、ソフトSMでエッチしたいなぁ…。」

久美子嬢は困惑しながらも、少し興味ありげに、外人モデルの身に着けている、亀甲縛りのデサインをした大網タイツと、手枷を見ていました。

「うん。シュンさんなら乱暴なことしないから、ちょっとしてみょっかなぁ。」
「じゃあ決まり!オーダーするね。」

私はすぐにオーダーボタンを押して、オーダーを完了させました。
画面に「オーダーを承りました。しばらくお待ちください。」と表示されます。
しばらくして、玄関ドアの小窓の開閉する音がすると、SMグッズが配達されていました。
それを取りに行き、久美子嬢のバスロープを優しく脱がすと、まず亀甲縛りデサインのボディー大編みタイツを、二人で四苦八苦しながら着用しました。
何しろ編み目が大きく、胸はオッパイが出るようになっているし、ガーターベルト風のゴムの下に、ちょっと編み目の小さな、ガーター網タイツが繋がっているコスチュームです。
畳んであると、身体のどこからどこに手や足を通していいのかわかりません。
10分ほどかけて、やっと久美子嬢に亀甲縛りデサインの赤色ボディー大網タイツと、赤いエナメルの首輪。
さらに前手にも後ろ手にもできる、手枷を嵌めます。
お互い始めてなので、前手に手枷を嵌めました。
この手枷は、ちょうどガーター部分にフックで留めることができ、太股の脇に両手を広げて拘束できる仕組みにもなっていました。
もちろん亀甲縛りデサインですから、オマ○コの部分はオープンです。
ちょうど大陰唇が完全に開放された作りでした。
そして、最後にアイマスクを付けて目隠しをし、M女の完成です。
私はベッドの上に久美子嬢を立たせて、両手を上げさせ、後ろに回り両乳房を掴むと、ゆっくり揉み始めました。

「あんっ…はぁん…。」

すぐに妖艶な吐息を漏らし始める久美子嬢。
そうして私は、乳首を手指で弄んだり、亀甲縛りの隙間から、全身を舐めたり、股下に座り込んで下からクンニをしたりして久美子嬢を攻めていきました。
久美子嬢はクンニを始めると、淫声を上げながらベッドに横たわろうという動きをしましたが、私はそうさせず、手枷は前手に下ろさせて、立たせたまましばらく責め続けました。
久美子嬢のオマ○コはもうトロトロです。
私は小陰唇に舌を這わせ、次第に舌先を尖らせて膣口に捻り込ませました。
さらに、クリも舌先で転がし、激しく舐め回すと、次第に膨らんで来たので、思いきり吸いました。

「はぁぁぁん~もうダメぇ~立ってられないぃ~お願い…座らせてぇ~。」
「久美ちゃん、まだまだだよ。まだまだこのまま立ったまま感じてね。もっと気持ちよくなるからね。」

私は意地悪げに久美子嬢を立たせたまま、ベッドのタッチパネルの裏から、消毒剤のビニール袋に入った電マをとりだし、最大限にコードを伸ばすと、乳首に強振動で当てました。
すでに固くなってビンとなった乳首がさらに膨らみます。
そして電マでのオマ○コ責めです。
小陰唇にダイレクトに当てると、そのまま電マの先を強く押し当てます。

「あぁぁぁぁん~ダメぇ~ダメぇ~イッちゃいますぅ~イッちゃうぅ~あんっ!はぁぁぁあん~~。」
「もっともっと逝かせてあげるよ。」
「もう…ダメぇ…。」
「まだまだ久美ちゃん逝き足りないよ。」

私は再び、容赦なく、電マをクリに回すように当てると、下から人差し指と中指をトロトロオマ○コに入れて、溢れる淫汁を掻き出すように、膣奥からGスポを擦り続けました。

「イクぅ~イクぅ~イッちゃうぅ~お願い~もうダメぇ~あふぅん!はぁぁぁあん!」

久美子嬢は淫汁をベッドにぶちまけると、大悶絶の末に、ドッとベッドの上にヘタリ込みました。
私は、目隠しをされたまま、首を上げて口を半開きにして、キスを求める仕草をする久美子嬢を抱き締め、DKをしながら抱き締めてあげました。

「ごめんね。ちょっと乱暴だったかな?久美ちゃんがイクのを見てたら、興奮しすぎちゃって…。」
「ううん…大丈夫。凄かった。拘束されて見えないと、余計に感じちゃう。私…こういうのきらいじゃないかも…。」

私は久美子嬢のアイマスクをずらし、見つめ合うと再び熱いDKを交わしました。
そして、また目隠しをすると、私は立ち上がり、ヘタリ込んだままの久美子嬢の唇にチ○ポの亀頭を押し付けました。
それに応じて久美子嬢の極上フェラが展開されます。
私はちょっとだけ久美子嬢の肩を掴んで、腰をふり、ソフトなイラマチオをしてみました。
そもそも回数と復活力には自信のある私ですが、早漏という欠点があります。
あまり、激しくイラマチオを強制すると、私が逝ってしまいます。
すでに、久美子嬢の大悶絶を見て逝きそうになっていたくらいでしたから。

「じゃあそろそろいい?」
「うん。シュンさんのオチ○チンほしい…。」

私は久美子嬢を後ろ向きにさせると、イキリ勃つチ○ポを、立ちバックの姿勢にさせて、一気に挿入しました。
そして、久美子嬢をお姫様ベッドの柱にしがみつかせたまま、一気にオマ○コ奥まで突き上げると、激しく腰をふり、手枷を外すと、挿入したまま、両手を掴んで、久美子嬢をのけ反らせながら、さらに突き上げました。

「あぅぅぅん~はぁぁぁあん~いいぃ~やっぱりシュンさんのオチ○チンが一番いいぃ~。はぁぁぁあん~。」

再び大悶絶する久美子嬢、私は、久美子嬢の大悶絶に射精感を催しはじめたので…。

「久美ちゃんこのままイクよっ!」
「また…いっぱい出してねっ!たくさんちょうだいぃ~。はぁぁぁあん~。」
「久美ちゃんイクっ!」
「あぅぅぅん~私もっ!」

私たちは、立ちバックのまま、二人で逝き果てました。
そして、久美子嬢はまた、オマ○コに手を宛てると、下腹部に力を入れ、私のザーメンを掬うと、掌に流れて乗せたザーメンをペロッと舐めて、ゴックンしてしまいました。
そして微笑みながら、唇のに着いたザーメンを舌で舐め回しています。

「シュンさんののザーメン美味しいよ。今のはちょっと少なくて薄かった。3回目だもんね!うふっ…。」

久美子嬢の淫らな姿と、アラフォーながら可愛らしい
少女の面影を残した笑顔とのギャップに、もう精力はヘナヘナでも、心は踊る私がいました。

その後、またバスルームでイチャイチャすると、シャワーを浴びて、ホテルをチェックアウトし、ラブホ街~区役所通り~靖国通りに出た所で別れました。

夜には、「今日はありがとうございました。またコスプレとかSMしてくださいね♪」というLINEメッセージが入ったので、感想を聞くと、「はまりそう。」という答え…。
私と久美子嬢の店外デートはまだまだ続きそうです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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