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前回(投稿No.6428)は、初めてでありながら皆様からの沢山の「いいね」を頂き、ありがたく思います。
あの風呂の介助から彼女とのメールのやり取りは続いておりました。
そんなある日、彼女と休みがあう日がやって来た。
そんななか、彼女から「うちに遊びに来ない?」とのお誘いがありました。
初めて、「彼女の家に遊びに行ける」というチャンスが訪れたのです。
もう一度「彼女の蜜壺にまた、入れることが出来る」かとの期待で彼女のと待ち合わせ場所に向かう列車の中に、愚息が膨らみかけ身体がやや前傾姿勢となりなからも待ち合わせ場所の最寄り駅に降り立ち、迎えに来てくれていた彼女の車で家に向かった。
車に乗ること数分で彼女の家に着き、中に案内された。
案内されたリビングでは自然に抱き合いフレンチなキスからディープなものに変わっていった。
キスも一段落したとき彼女はジュースを用意してくれた。
彼女とソファーで座り、また自然とキスをしながら私の左手は彼女の胸を這って服の上から揉みしだいていた。
そうこいしていると突然彼女は立ち上がり風呂場に行き、風呂の用意を始めた。
どうしてと思いながらも夏場で二人とも汗をかいていたため、風呂を用意してくれたのです。
彼女の用意してくれた風呂に彼女と入り、今回は彼女が自分の身体を隅から隅まで洗ってくれることとなった。
彼女は両手にボディーソープをつけ、洗い場に私を立たせると身体を洗うというより愛撫するような感じで始めてくれた。
愚息は風呂に入る前から臨戦体制に入り、これでもかというくらいに張り切ってくれていた。
そんな愚息を彼女はそっと両手で包むように洗うというよりは愛撫のようにしてくれた。
背中には彼女の推定Dの胸を押し当てられて洗うというよりは撫でてくれ、至極のときを経験させてくれた。
そんななか、攻守交替し私が洗う番となった。
今度は私が両手にボディーソープをつけ彼女の全身、とくに胸を揉むように撫でるように洗ってあげ、彼女の前に膝まづき彼女の柔らかい海藻の手触りを楽しみ、その奥の秘苑に指を進めるとソープとは違う滑りを感じ、蜜壺に指を滑り込ませ彼女を夢の世界に導き、二人の泡を洗い流し彼女に浴槽に両手をつかせ後ろから彼女の蜜壺に侵入、豊尻を抱え攻め込み出し入れを繰り返し、二人で絶頂を極めて、またもや彼女の暖かな蜜壺の中に愚息をからの大量の男汁を吐き出していた。
汗を流すために入った風呂が別な汗をかくことになったが爽快な時を過ごすことが出来た。
風呂からあがるとリビングでマッタリとした時を過ごしたが暗くなってきたため、帰りは彼女が自宅の最寄り駅まで送ってもらうこととなり車内ではメールでは語れない話をし別れ際には熱烈なキスで別れた。
前回は以上に至極のときを経験させてくれた。
拙い文章を最後までお読み頂き、ありがといございました。
いつも明るく、元気で可愛い姫なので何度か遊んでいました。
この日も店に電話しホテルで待っているとチャイムが鳴りました。
「あ~良かった。わかってたけど、もし違う人だったらどうしようかと思った。」と姫。
姫は身長160cmくらい、ベースボールキャップに黒のTシャツ、デニムとスニーカーのボーイッシュなファッション。
すらっと伸びる美脚にプリッとした張りのあるヒップがとてもおいしそう。
さらにくびれたウエストと大きく突き出たGカップの爆乳!
某アイドルグループの小〇菜月似のカワイイお顔で、なんと19歳のティーンです!
部屋に入りながら、
「約束ちゃんと守ったよ…。なんか興奮して昨日ひとりでシちゃった…。」
と恥ずかしそうに話す姫。。
約束とは前回、昼間の仕事が終わりそのままホテルに駆け付けた姫をシャワーも浴びずにクンニした際、姫の放つメスの香りと味にすっかり虜にされてしまいました。
そこで今回予約の2日前からお風呂はOKですが秘部を洗う事を禁止しました。
交換条件として小生も5日間の射精、エロ画像・動画を観る事の禁止を伝えられ、おかげで食堂のおばちゃんにも欲情してしまうほどでした。
お互いゆっくりと抱き合います。
甘い髪の香りにすでに愚息は勃起状態。
キスから耳、首筋とゆっくりと味わいます。
Tシャツを脱がすと黒のブラジャーからこぼれそうなおっぱいが姿を現しました。
掌におさまりきれない程のやわらかいおっぱいをやさしく揉み、コリコリに硬くなった乳首に吸い付くと
「ハァ、ハァ…。気持ちいい。もっと舐めてぇ。」
と身体をくねらせながら感じる姫。
感度も上がったところでいよいよ下半身へ。
スカートやショートパンツだと臭いそうなのでデニムのロングパンツにしたそうです。
ジッパーを降ろし脱がせると黒いレースのパンティーがとてもセクシー。
「ダメ…臭いよぉ…。いや…すごい恥ずかしい…。」
と脚を閉じ、手で顔を隠す姫。
両膝を開き、ドクンッ、ドクンッ、湧き上がる興奮を感じながらゆっくりと姫のパンティーに顔を近づけます。
じっとりとした湿気と共に、メスの匂いを感じます。
3日分の姫の汗と愛液、尿などが混じった激しく強烈な匂いでした。
(これはヤバいなぁ…)と思いながらも、その甘酸っぱさに涎が溢れ、男を誘う魅惑の匂いに引き込まれていく小生。
他の女性の場合は臭いがきつくて萎えてしまいますが、姫の匂いはそれとは異なり、いままで感じたことのない性欲が込み上げ、尋常でない興奮を誘うのです。
遂にクロッチ部分に顔が接触し、リミッターが外れてしまい我を忘れてしゃぶりつきました。
パンティーを脱がすとぬらぬら蜜をたらしながら強烈なフェロモンを放つピンク色の秘部が姿をあらわしました。
割目を開き舐めまわすとネチャネチャとした感触と汗と尿と愛液のが合わさった少ししょっぱい味。
しかしこの味が更なる興奮を誘います!
しばらくすると、奥からブルーチーズとヨーグルトを混ぜたような匂いと味のする大量のマンカスが出てきました!
舌を奥まで挿入し掻き出すとゼリー状の白濁液がドロドロと湧き出してきます。
「あぁぁ、あぁん…イクぅ、イクッ!」
ビクッ、ビクッと痙攣を起こし姫はエクスタシーを迎えました。
床に崩れ落ち余韻に浸ると、膝立ちになり小生の股間に顔を埋める姫。
そして涎をダラダラとたらしながら赤黒く勃起した愚息を美味しそうにほおばります。
頭を掴み、喉の奥まで押し込むと「ウッ、ウグッ!」と声を漏らすも、涙で瞳を潤ませながら嬉しそうな表情を浮かべて口から離しません。
咥え続け愚息がヌメヌメになると、
「欲しいです…入れてください…」
と四つん這いで美尻を突き出し、蜜をたらしながら強烈なフェロモンを醸し出す秘部を片手で開き誘う姫。
先を添わせるとブルッと身体を震わせ、腰をくねらせておねだり。
いつもはゴム着ですが5日間も禁欲を強いられていたため「ヤりたいッ!コイツを侵したいッ!」という感情に支配され、そのままガチガチに硬直した愚息をねじ込みました!
「ああぁぁッ!スゴいぃぃッ!……ックゥッ!」
熱く火照った蜜壺は、キツ締まり、ヒダがまるで別の生物の様に愚息に絡みつく、いわゆる“ミミズ千匹”!やわらかく包み込みながらギュルギュルと蠢きながらググッ締めつけてきます。
しかも“生”です!
よほど待ちわびていたのか挿入しただけでイッたにもかかわらず、何度も自ら腰を動かし昇天する姫。
小生もこの快感に射精感が湧き出てきました。
「いいぃ、イクぅッ!…精子、く、ください……ィクッ!」
「あぁ、出るッ!中に出すぞッ!」
ドクンッ、ドクンッ、ドクン!
無数のミミズ愚息がちぎられそうなくらい強い締め付けに導かれ、5日間溜まった精液をの姫の子宮奥深くに大量を放出しました。
ぐったりと床に倒れ込むふたり。
やさしく抱きしめキスをし頭を撫でると姫もそれに応じ、割目から白濁液をドロドロと流ながしながら、ふたりで抱き合いました。
「ドキドキして、いっぱいイッちゃったぁ!はずかいしぃ…。」
「俺もスゴイ気持ちよかったよ!」
「いっぱい出たね!出されてるときの“ドクドクッ”っていうのが気持ちよくて、またイッちゃったもん。するいよぉ!(笑)」
腕の中で無邪気に甘える姫がいつも以上に、可愛く、とても愛おしく感じ、そうするうちに、再び愚息が硬くなってきました。
ベッドへ移動し、激しく抱きしめながら、時間いっぱいまで愛し合いました。
最後にダメ元でlineのIDを教えてもらうとOKの返事!
いまでは時間に関係なく彼女の魅惑のフェロモンを堪能し、お互い何度も何度も愛し合っています!
昨今シャッター商店街が多い中、当商店街はお陰様でTVにも紹介される元気で賑やかな商店街であります。
先月GWの忙しい時期が終わり、役員の(女性役員も少数おりますが)懇親会でスケベ連中が風俗の話をして(もちろん私も仲間の一人です)、そのうち中の一人(Bとしておきます)が小声で
「俺さ、この間川向こうのKで人妻ソープへ行ったんだよ、若くはないけど結構サービスも良くってさ、俺病みつきになりそうだよ、カアチャンに内緒でまた行きたいよ」
スケベ連中の輪が縮まり(女性役員や長老達に聞こえてはまずいので)、ひそひそ声での会話が始まりました。
そしてスマホでHPを出し、人妻さんを鑑賞しました。
中には顔出しNGもおりましたが、半数以上は口だけを隠した画像なので、ある程度は好みの人妻さんがわかります。
Bは顔出しNG人妻の中でYさんという人妻ソープ嬢に世話になったそうで
「顔は竹内結子をおばさんにした感じで、目はやっぱりきつかったな、でもオマ〇チョはそんなにゆるくもなくて、時々締まるって感じでな結構良かったな、それにS付きだけど2発もOKだったしな、総額25ならそんなに高くはないと思うし、領収書もちゃんと出るからな」
吉原や堀の内や南町のちょっとしたソープだと概ね総額は35から40、中には60以上の超高級店があり、私も吉原や堀の内の総額50の高級店を何回か利用しましたが、嬢はもちろん20代のピチピチ嬢でオマ〇チョはキツメの嬢ですが、サービスの点は今一の感じでした。
そこでスケベ心が湧き出し、早速人妻ソープへ潜入することにし、Bに店の詳細等を聞き決行しました。
電話で好みのKさんを電話本指名、基本は120分で延長ありのお店、総額はBの話どおり120分なら25ということです(ちなみに本指名料は小1、延長は30分小5と通常の料金)。
お目にかかったKさん、思った通りの人妻で芸能人に例えると相武紗季をおばさんにした感じ?(どうにかそんな感じに見えるので、チョットほめすぎかな?)
個室に入るとすぐに彼女の方から抱擁されてSK、彼女は俺のチンチンをズボンの上からなでなでするのでチンチンは勢いよく勃起、するとKさんはファスナーを下ろして勃起チンを取り出し即尺、舌でベロベロ、唇でシュポシュポのフェラで危うく暴発しそうになり
「ストップ、ストップ、出ちゃいそうだよ、ストップして」
「まあ可愛いのねえ、まるで童貞君みたいなのねぇ、嬉しいわぁ、こんなお客さんは初めてよ、私に任せてねぇ」
互いに全裸になりベットイン、先ずは69の態勢でKさんのオマ〇チョを拝見します。
オマ〇チョは外陰部はやや黒ずんで少々大きめでありますが、膣内は赤くて綺麗で少しクリが頭を出しております。
先ずは舌先でクリをツンツンスリスリ、そして外陰部を広げ全体をペロッとなめまわします。
Kさんは私のチンチンを「ジュパッジュパッ」と音を立ててのフェラ、私は直ぐに発射しないよう必死の我慢です。
オマ〇チョは次第に濡れだしていき、やがて膣口からスケベ汁が漏れ出しました。
「入れたいなぁ、Kさん入れていいだろう?」
「もう入れたいのぉ?お風呂には入らないで入れるの?」
「風呂より入れるのが先だよ」
Kさんゴロリと寝ころび両足を広げ、両手指で外陰部を広げます。
部屋の電気の加減でスケベ汁が出ているオマ〇チョは時々ビカッと輝き猥褻間を感じます。
「スキンはいいのかい?」と尋ねると
「今日は安全日よ、生で入れていいのよぉ」
それではということで生でKさんのオマ〇チョへ愚息をズブリ、しかしKさんのオマ〇チョは狭く、愚息は一気に根元まで入りません。
「Kさん、そんなにオマ〇チョ絞めたら全部入らないよ」
「絞めてなんかないわよ、普通のまんまよ、入りにくいのならあんたのチンチンが大きすぎるからなのよ(嘘でも嬉しい言葉です)」
「そうかぁ、俺のチンチンはでっかいのかぁ(ついついその気になっちゃいました)、だから入れにくいんだぁ」
「そうよ、私もこんなデカチンは久しぶりなのよぉ、だから奥まで入れられると気持ちがいいのよぉ」
まだ動いてもいないのに相手を喜ばすテクニック、人妻ならではのテクニックです。
ピストン運動を開始してほんの1、2分、Kさんの喘ぎ声が漏れ始めました。
「いいわぁ、いいのよぉ、久し振りに逝っちゃいそうだわ、もっともっとこいでぇ、もっとこいでちょうだーい」
(こいでちょうだい?なんなんだあ?)最初は意味がわかりませんでした。
後で「こいでぇ」の意味を聞いたところ「もっとピストン運動をガンガン動かして、オマ〇チョを突いて欲しい」との事、ソープランド用語なのでしょうか?
5、6分も動くとこちもサミットに到達
「Kさん、中に出すよ!」と叫びながら
「ウッウッウッウーン」と最後の瞬間、ドクドクドクドクドクと精液を膣内に発射、Kさんは両目を閉じてうっとりと満足そうな顔。
「全部出したぁ?」
「ウン、タップリと出したよ、気持ちよかったよ」
「あたしも貴方のチンチンで久し振りに気持ち良くさせてもらったわ、貴方のチンチンの虜になりそうだわ」
「こんなチンポでよかったらいつでも入れてあげるよ」
「じゃあお風呂の後にもう一回入れてね、マットはしないからね」
「いいよ、マットなしで入れるのがいいね、よし!!2回戦だな」
直ぐに湯船に2人で入り、私はKさんのオマ〇チョを触りながら、Kさんは私の愚息を触りながらの入浴、10分ぐらいで湯船は完了、身体を軽く洗い流して2回戦へと突入です。
Kさんの上手なフェラで、いきり立った愚息をKさんのオマ〇チョへゆっくりとぶち込み、今度は結構激しくピストンを開始、時々ガァーンと強く股座をKさんのオマ〇チョへ打ち付けると
「ああぁ、いいわぁ、感じるのよぉ、感じるわぁ、感じちゃうの、逝くわぁ、逝くわよぉ、逝くうぅぅぅぅ」
オマ〇チョからは温かいスケベ汁が湧き出てきて、こちらも頂上へと導かれ2発目の発射、ドクドクドクと前回よりも少なめの精液発射でした。
タイムアップまでの残り時間を雑談、Kさんの年齢は34歳でバツイチ子供なし、出来たら再婚したいとの希望を持っているそうで
「再婚相手が見つかるまで俺が通ってもいいかな?」
「ウン、貴方のデカチンで独り者の寂しさを紛らわすから、たびたび来て頂戴ね」
好みの顔をしたバツイチ人妻嬢、キツメのオマ〇チョにしばらくは虜になりそうな感じです。
彼女(ここからはこれまでのように「久美子嬢」と記させていただきます。)は、生理休暇を計画的にするため、低用量ピルを服用しているので、NN可能なのです。
さて、2回目の投稿No.6425で投稿させていただきましたように、1回戦はマットでのソーププレイにて生中出し。
2回戦のラブホテラスの露天風呂での、野外プレイでの生中出しの体験をお話いたしました。
その続きです。
…テラスから部屋に入り、バスローブで身体の湿気を拭った私と久美子嬢。
そのまま、ベッドに潜り込み、しばしピロートーク。
しかし、いつもと違うプレイに時間を費やし過ぎて、120分+10分(メルマガ会員で前日までに90分以上のサイト予約指名で10分サービスになります。)の終了が迫っていました。
「あと30分くらいだよね?延長可能かなぁ?」
私が久美子嬢に確認すると、久美子嬢はベッドを出てスマホのタイマーを見に行き、さらにスマホで次客の指名が入っていないか確認しました。
「大丈夫!まだ私…今日の指名はシュンさんだけみたい。今なら延長可能よ。私…シュンさんともっといたいなぁ…。」
寂しそうな顔をしながら、それでいて私に誘惑気味に視線を送ってくる久美子嬢。
私がここで、決断しないわけがありません。
「じゃあ、あと60分延長しちゃっていい?」
「もちろんですよぉ~。すごく嬉しいっ!すぐにお店に連絡しちゃいます。」
早速、メールで延長を連絡し、ベッドに飛び込んでくる久美子嬢。
すぐに、くんずほずれつのDKの嵐が始まりました。
しばし、お互いに密着しながら、唾液を貪り、私は久美子嬢のオ○ンコを、久美子嬢は私のチ○ポをまさぐり合います。
久美子嬢のオ○ンコは既に濡れ濡れトロトロです。
私のチ○ポは久美子嬢のDKの舌技により、すでに完全復活!
カウパー腺液も出てきて、久美子嬢のわき腹や太股に我慢汁を塗りたくっていました。
「シュンさんの…オ○ンチン…素敵…2回も出してたのに…もうこんなに…。」
「久美ちゃんのせいだよ…すごくエッチなキスするんだもん。」
「やだぁ。シュンさんに合わせているんですよぉ~。私だってシュンさんのキスで…。」
「濡れてきた?」
こくんと頷き再び、私の首に両手を掛けて抱きつきDKを求めてくる久美子嬢。
私は、すでに戦闘モードに入り、両乳房を揉みしだきながら、両乳首をあらんかぎり、唇と舌で責め、手ではオ○ンコを大陰唇から小陰唇へとマッサージを狭めて行き、膣口に中指を縦に当てて濡れ具合を確かめました。
予想どおり、久美子嬢のオ○ンコはもう外までトロトロ状態でした。
私は、乳首からオヘソ~わき腹~毛の疎らな秘園の蜜壷へ、下へ下へと舌を這わせ、時おり唇で吸ったりして、刺激を与えました。
次第に久美子嬢も、もうここまでくると、客への演技ではなく、自らも楽しんでいると確信できる淫声が次第に大きくなります。
「あはぁぁぁん…いぃぃ…ぁぁぁぁん…。素敵…素敵…。」
私は、自分の2回注入したザーメンの残りが、逆流してくるのを、ちょっと嫌いましたが、久美子嬢か膣洗浄していたためか、久美子嬢の淫汁と混じってしまったのか、少し白濁してはいたものの、サラッとした淫汁を小陰唇に舌を当てて、上下に舐めまくりました。
そして舌を尖らせ膣口にねじり込ませます。
さらに、膨らんだクリを舐め吸いしながら、刺激を与え続けました。
「はぁぁぁぁん…オ○ンコ…オ○ンコ気持ちいぃぃぃ~もっとしてぇ~。」
私は、ベッドの照明や有線などのスイッチが並んだパネルの裏から、「消毒済」と書かれたビニールカバーのかけられた電マを取りだし…。
「久美ちゃん、これ使ってみない?いや?」
「嫌じゃないけど…乱暴にしないでね。」
「大丈夫だよ。僕が久美ちゃんに嫌がるような、乱暴なことしたことある?」
久美子嬢は笑みを浮かべて、首を横に振り…。
「優しくね♪」
…と電マの使用を承諾しました。
私は「消毒済」のビニールカバーを外し、弱振動でクリに当てて、膣口には舌を這わせ続けました。
「あふぅぅぅん…はぁぁぁぁん…。あぁぁぁぁん…。」
久美子嬢の淫声が部屋にこだまします。
私はさらに振動を強にして、クリから膣口に強く押し当てて、久美子嬢の乱れる姿態を鑑賞しました。
なりふり構わず髪を乱し、感じ悶えながら、隠語を交え淫声て叫び続ける久美子嬢。
男にとっては興奮の極みとも言える光景です。
「ぁぁぁぁん…オ○ンコ…オ○ンコ…いぃぃ…あんっ!イクっ!イッちゃうぅぅぅ…あんっ!はあぅんっ!」
久美子嬢は開脚したまま、上体を反らせて跳ねるように躍動すると、見事に逝き果てました。
私が電マを離して、寄り添うと抱きついてきて、DKを求めてくる久美子嬢。
すでに恍惚の表情です。
私は…。
「今度は僕のをしてくれる?」
久美子嬢はこくんと頷き、ベッドの上に仁王立ちした私のチ○ポを、丹念に舐めまくります。
髪を乱し、貪るようなフェラ。
私のチ○ポはすでに2回出しているにもかかわらず、久美子嬢の淫声や淫乱な姿態を見て、カチンカチンになっていました。
ベッドの上でブーンとのたうつ、スイッチが入ったままの電マを彼女に手渡し、自ら電マオナをさせながら、息も絶え絶えに、吐息を漏らしながら亀頭を舐め吸いする久美子嬢を眺め、私はいつにない征服感のような感慨に耽っていました。
しかし、いかんせん早漏の私…。
もう、そろそろ挿入しないと、フェラで逝ってしまいます。
「もう…我慢できないよ!久美ちゃんと繋がりたい!入れていい?」
すでに、息も絶え絶えに頷く久美子嬢。
私は久美子嬢の両脚を大きく開脚させると、亀頭で小陰唇をなぞりながら、挿入して、一気に奥まで突きました。
「あふぅん!はぁぁぁぁん…。」
再び、久美子嬢の淫声か部屋中に響きわたります。
当然私の興奮の度合いも高まります。
もう体位を変換している余裕は私にはありません。
私は正常位で久美子嬢の両膝を掴んだままピストンを続けました。
そして、結合部からはみ出したクリには電マをあてがい、ピストンを強くしていきました。
「ぁぁぁぁん…もう…ダメぇ~っ!イクっ!イクっ!イッチャウぅぅぅ…あんっ!あんっ!あんっ!」
私も射精感がこのときこみあげてきました。
「ボクもイクよっ!うっ!」
久美子嬢は私の腕にしがみつき、身体を引き寄せ、キスを求めるようにしながら、その動作の途中でイクと、私も久美子嬢の身体の温もりを求めるように、久美子嬢を抱き締めながら、3回目の生中出しを行いました。
久美子嬢の淫乱な姿態に、刺激されたのか、3回目にしてはいつもより量の多い射精量で、射精時の充実感は満足できるものでした。
…その後。
落ちいた後は時間ギリギリまで、ピロートークをして、シャワーの後、着替えを済ませ、延長の追加料金を払い、ラブホのロビーでお別れのキスをして、ラブホを出た直後に手を振って別れました。
もちろん、次の予約指名の約束をして…。
今は、マットプレイはもちろん、セクシーランジェリーコスプレでの着衣セックス、さらにコスプレ併用のソフトSMでのプレイを楽しんでいます。
久美子嬢を指名するのもすでに、20回超。
先日はお互いに感染症検査の結果を見せ合い再び生中出しを楽しんできました。
今では、久美子嬢も生中出しした私のザーメンを手で掬って、口に入れて味わった後、ゴックンしてくれるようになりました。
そんな様子は次回に改めて、投稿させていただきます。
ただ下半身だけは自信があります。
もしアレが遺伝だとしたら、親父に感謝です。
これまでセックスで悶々としたことはあんまりないです。
大学時代も1人暮らししていたので発散出来てました。
女性にはクソ・鬼畜、と言われるでしょうが、自慢のムスコにゴムは被せません。
大学1年の時に肉体関係を持っていた奥様を孕ませてしまい、イケない快感を得てしまいました。
ほんとにクソ野郎です。
大学3年の時、ゼミの勧めで北京に6ヵ月行っていました。
宿舎は男女混合。
部屋はさすがに男部屋・女部屋と別れてましたが、行き来は自由。
夜も、もちろん自由。
同室の韓国人の男と介して韓国女と仲良くなって韓国男に一晩出てってもらい、交尾。
最初はそっけなかったくせに始まったら腰を動かして、2週間ぶりのセックスで早々に噴射!
ゴムはないので、もちろん膣内射精。
ぶん殴られるかと思いきや、向こうは満足げだったので、ちょっと掻き出してもう一発打ち込みました。
翌日、韓国男が興味津々に聞いてきたので、中国語で一部始終話したら、向こうの股間がガチガチもっこり。
その晩、今度は俺が部屋を空けて、現地中国のかわい子ちゃんとパコパコやってました。
韓国女が一時ソウルに帰るというので駅まで見送ったら、韓国男に
「お前の子供妊娠したぞ」と言われ
「やっぱ日本人だな、憎らしいが尊敬するぞ」と言われました。
その韓国男とは未だに交流があり、日本に来たときは案内もしてやりました。
ちなみにそいつも現地のかわい子ちゃんを孕ませてちょっと厄介な感じにはなったけど、今やお互いの秘密になってます。
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