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「続編を」と言ってくださる方もいらっしゃいましたが、なかなかあのファーストセックスを超えるような経験はないので難しいとこです。
それでウエディングドレスプレイのことでも書こうと思ったのですがそれはまたの機会にして、今回は結婚後の俺とおねえさんの性生活を投稿させていただきます。
息子が産まれて家族が増えて幸せいっぱいの充実した生活でしたが、性生活は順調とはいかなかったんです。
よく出産後に嫁が性に消極的になることがあると聞いてましたがおねえさんがまさにそのタイプでした。
厳密に言えば消極的というより育児に手がかかり大変だったという感じです。
特に息子は夜泣きがひどかったので夫婦共々大変な思いをしました。
とはいうものの俺は体力も性欲もあるからおねえさんを見るとムラムラもするので迫るんだけど
「疲れてるからダメ!」
と拒まれることもしばしばでした。
息子の夜泣きで俺のムスコも夜泣きしたい気分でした。
状況が変わったのは娘ちゃんが小学校に入ったタイミングで息子を保育園に預けておねえさんが近所の会社に事務のパートに出るようになってからです。
いくらか育児から解放されたことでおねえさんの性も少し前向きになりました。
それくらいから俺の求めにもかなり応えてくれるようになったのです。
とは言え無闇とNNは出来ません。
家計の事情もあるのでこれ以上子供は増やせないかなというとこです。
だもんで基本ゴム付きです。
今は0.01mmという優れものもあるのでそれを使いますが、それでもNNの快感には敵わない。
そこで月一度、おねえさんの安全日に合わせてNNの日を設けることにしました。
俺の仕事は某チェーン飲食店の本社総務部勤務で、休みは土曜か日曜のどちらかと平日の都合のいい日という変則的週休2日制で、土日は家族サービスに費やすので、その平日の休みをおねえさんの安全日にぶつけます。
おねえさんは土日休みだけどパートなので融通が利くのでその日に休みを取ってもらいます。
その日は娘ちゃんが小学校に行き、息子を保育園に送り届けると2人の時間が始まります。
と言ってもいきなりおっ始めるわけではなくて、まずはソファでコーヒーでも飲みながらリラックスします。
俺とおねえさんの交際は始まった時から娘ちゃんがいたので恋人気分という観点から言えばあまりなかったので、この時間は貴重な恋人タイムでもあるのです。
2人きりだから普段しないような甘え方とかしてみます。
ひっついてみたり膝枕してもらったり…膝枕してもらい上を向くとおねえさんと目があうので唇をだしてキスを求めます。
するとおねえさんは俺の頭を撫でてくれながら優しくキスしてくれます。
その優しいキスは次第にヒートアップしてだんだんディープになります。
俺はソファの下に降りておねえさんのはいているショートパンツを脱がせます。
そしてパンティの上から指でツンツンしたり舌でツンツンしたり…あっという間にパンティにシミができてくるのがわかります。
俺 「ふふっ、どうしてシミができるのかな?」
おねえさん「俺君がイタズラばっかりするからでしょ!」
俺 「何もする前からシミになってたような気がするけど」
おねえさん「キライ…」
俺 「パンティ汚れたらダメだから脱いじゃおうか」
と言って脱がせます。
おまんこは既にしっとり…
ソファに座らせ足をひらかせてじっくりクンニします。
前の投稿でも書きましたが、俺はおねえさんを除けばほぼ女性経験がないので他の女性を気持ちよくできるかどうかはわからないけど、ことおねえさんに関して言えば、俺は『おねえさん専用俺』状態なので、おねえさんのツボは熟知しています。
おねえさんはクリ○リスの横の部分が特に感じるらしくそこを責めると腰砕けになります、それも出来るだけピチャピチャといやらしい音を立てると興奮してる感じが…
クンニでしっかりイカせたら今度は俺がソファに座ってしゃぶってもらいます。
俺はこのNNの日に合わせて一週間くらい射精をしていないのでおねえさんの舌が当たるだけでも爆発しそう。
おねえさんも『俺専用おねえさん』状態なので俺の気持ちいいツボをよく知ってます。
お互いの気持ちが盛り上がってくると場所をベッドに移します。
おねえさんの着ているTシャツを脱がせて自分も脱いで肌を合わせて体温や鼓動を感じ合います。
おねえさんのおっぱいはどちらかというと貧乳だけどけっこう感度が良くて責め甲斐があります。
後ろから抱きしめて乳首をコロコロしながら指をおまんこに入れて動かすとおまんこがすぐにグチョグチョになってきます。
俺とおねえさんが性的に相性良いなと思うのは、俺が性的にはドSでおねえさんがドMというのがあるかもしれません。
俺は後ろから責めながら耳元でスケベなことをいっぱい言います。
するとおねえさんは
「いじわるなこと言ったらもう入れさせてあげないから!」
と反撃してきます。
俺が「ホント?」と聞くと
「そ、ホント」とちょっと勝ち誇ったような顔をします。
そこで俺は
「そか~仕方ないな、でもさ、おねえさんは入れなくてもいいのかな?」と言うとおねえさんは慌てて
「えっ??ダメ、入れて欲しい…」と言ったと思うとはっ!とした顔で
「俺君てホントいじわるだよね!」と泣きそうな顔で言ってきます。
「だっておねえさんが入れさせてあげないって言ったんじゃん、だからおねえさんはもういらないのかな~と思って」
一瞬で形勢逆転です。
所詮MはSに勝てないのです、ここから俺のおねえさんイジメが加速します。
俺 「どうする?俺はどっちでもいいんだよ、ふふっ」
おねえさん「入れて欲しい…」
俺 「何を?ちゃんと言わなきゃわからないよ」
おねえさん「俺君の硬くて太いの」
俺 「どこに欲しいの?」
おねえさん「私の…いっぱい濡れてるところ」
おねえさんの目が潤んでます。
これがおねえさんの挿入サインです。
散々おねえさんを焦らした俺ですが、自分自身も一週間の禁欲生活でほぼ限界です。
もう暴発寸前のチンチンをおねえさんのおまんこに押し当てるんだけど、根っからのドS気質でしばらく入れずにいるとおねえさんが本気の懇願をします。
「お願い!早く来て!」
一ヶ月ぶりの生、やはり全然違います。
おねえさんの中をじっくり楽しみたいので出し入れではなくて入れた状態でグリグリ回します。温かくて気持ちいい!
今度はおねえさんに上になってもらいます。
昼下がりの光が部屋に入っておねえさんの真っ白な身体を照らします。
余談ですがおねえさんは人生で一度も髪を染めたことがなくてずっと美しい黒髪です。
以前はショートだった頃もありますが(それはそれで可愛かった)俺が黒髪ロングが好きなので伸ばしてくれてます。
なぜ黒髪ロングが好きかというとセックスで騎乗位したときに下からおねえさんを見たら真っ白の肌に綺麗な黒髪がファサッと揺れてすごく素敵だからです。
いよいよ我慢できなくなった俺はおねえさんを下にして自分が上になります。
最近お気に入りの体位は女性の足を自分の首のとこに持ってくる体位(名前を知らない)です。
チンチンがすごく深く入る感じがするからです。
上からグッ!グッ!とピストンをして一気に射精します。
一週間ためにためた大量の精液を、おねえさんの一番奥に流し込むように…
終わったあと布団の中で抱き合いますがあまり喋りません。
なんというかお互いの存在を確かめ合う儀式みたいな感じです。
息子を保育園に迎えにいって娘が帰ってきたら近所のファミレスに行きます。
月に一度のこの日を子供たちはファミレスの日と呼んで楽しみにしてますが、よもや両親のNNの日とは思わないでしょうね(^^)
奈美(仮)20歳は昨年地元病院事務に赴任した。
当初より年上好きで、同じ科の医師にストーカー行為をしていたが相手にされなかったようだ。
夏ころより私の外来の前で仕事をするようになり、思い切って声をかけたところ食事に誘うことが出来た。
食事の後少しお酒が入り、海を見ながらキスをすると自ら舌を入れてきた。
「これはいける!!」とのことでその日のうちにホテルに入った。
バストはAカップでヒップは大きい。
経験人数は1人とのことだった。
その場の雰囲気で生で挿入、当初は痛がったが、徐々にあえぎ声を発するようになった。
私も流れからそのまま中出しをした。
幸い中だしはきずかなかったようで、抜かずの2連発、口に射精した。
その後は一応避妊を行い、週1回のペースでセックスを行い、オーガズムを覚えさせ、私の肉奴隷となった。
しかし男性を喜ばせるテクニックは持たず、若いせいかわがままが気に障るようになった。
そろそろ手放した方がよい時期だと判断し別れを言い出したところ、最後に一回デートをしてほしいとのことだった。
デートしフレンチを食べた後、お決まりのホテルに。
すぐお互い裸になりもとめあるようにむさぼりあった。
このときもゴムをつけるよう求められた。
正常位⇒騎乗位⇒バックと体位を変えた際、ハサミでゴム先をやぶった。
その後求められるまま中出し2回。
これで別れるはずだったが、残念ながら奈美は妊娠してしまった。
中絶費・慰謝料を求められ、最後に私が職場を離れることとなった。
私が職場を離れる際にピルを多数要求された。
「こんな女にピルなんてやるか!!」と思い、多数のビタミン剤をピルと偽って渡した。
その後研修医・中年の内科医と肉体関係を持ったらしい。
さらにその後再度妊娠が発覚。
父親もわからずに中絶したようだ。
最終的に半年間で2回妊娠⇒中絶を繰り返し、その後仕事が手につかなくなり、職場からいなくなったそうだ。
投稿No.6441の投稿をした、あきです。
私は23歳、彼氏は29歳付き合って4年になるカップルです。
今回は、浴衣を着てエッチする事が出来たので報告します。
とある日曜日…。彼氏と外で昼食を食べ、本屋に寄り、午後は私の部屋で、まったりと昼寝をしていました。
彼氏は買ったばかりの漫画を黙々と読んでいました。
彼氏に見せつけたつもりはなかったのですが、実家から持ってきた、お気に入りの浴衣を5年ぶりに着てみることにしました。
飾り帯でない、普通の半幅帯を上手に結べるのか、不安でしたが、やっぱり身体は覚えているのですね!昔、祖母に習った浴衣の着付け方…。
無事に着ることが出来ました。
彼氏に初めて浴衣姿を披露すると、恥ずかしながら、少し興奮してしまい、濡れ始めたのでした。
浴衣姿で彼氏に抱きつくと、どちらからともなく、ディープキスが始まりました。
私は興奮して、彼氏に浴衣を脱がされたい欲求が高まりました。
一段落キスし終えてから、彼氏の乳首を舐めると「ダメだって、したくなっちゃう」と言われたので、私は「エッチしたいの。」と答えました。
彼は「最近のあきはエッチだね。」とニヤニヤしながら囁くので、「うん、私エッチ好きだもん。」と返しました。
そういう会話をしながら、彼は私の浴衣の胸元をはだけさせ、おっぱいを出しました。
私のエロい気持ちが高まり、
「脱がせて欲しいの。」と言うと、
「分かった。」と彼。
彼は上手に帯をほどき、
「浴衣も脱がせられる男です」
と、おどけて言うので、少し楽しくなってしまいました(笑)
胸元からおっぱいがチラ見して、乳首が見え、浴衣のはだけ具合がとても良かったので、私はますます興奮。
アソコは触られる前から大洪水に…。
パンティを脱がされると、スルリと彼の人差し指が膣内に入ってきました。
私はあまりの快感に、
あっ…。あぁンッ。気持ち良い…。あっ、ダメ!
と声を出してしまいました。
はだけた胸元から見える乳首に、彼がしゃぶり付き、チュパチュパ吸ったり転がしたりするので、身体が熱くなってしまいました。
そして、興奮した私は彼の勃起したチンチンをしゃぶり、ジュパジュパ音を立ててフェラしました。
気持ちよくて、興奮して堪らない私は
「ねぇ、◯◯のおチンチン、欲しい」
とおねだりしました。
彼が正常位で、抱きつくように挿入してくれました。
もちろん生で。
彼は「エロい、最近のあきはエロいね」と言うので、「エロいよ、だって気持ち良いんだもん」と答えました。
押し広げながらチンチンが膣奥まで入って来ると、気持ちよくてモゾモゾしちゃいました。
腰の動きに合わせて声も出ちゃって、とても官能的なエッチになりました。
そのあと、彼に「上に乗って腰振りたい」と伝えると騎乗位で、舌を絡ませあい、唾液を交換するようなキスをしました。
もう…。堪らなくなり、彼の上で好きに動きました。
「あっ、あっ、あンッ」と、声も出しつつ。
そして、結合部を彼と一緒に見ながら
「エロいね。入ってるのが見えるよ」
と言い合い、興奮をより高めて、彼に下から高速で突き上げてもらいました。
気持ち良いですね。下からの突き上げは…。
ペチペチという肌のぶつかる音と、部屋のミシミシという軋む音…。
そして2人の荒い息遣い。
もう快感の限界でした…。
彼の、目をぎゅっと閉じ、眉間にシワを寄せた快感に浸る表情…。
そして、「ダメ、あっ、イクッ」という声。
それらを全身で感じながら、私も気持ちよさに浸り…。
二人で頂天を迎えました。
彼のものから、ビュービュービュー…と脈打つように射精されるのを膣奥で感じ、私も最高に気持ち良かったです。
「浴衣着てエッチ良かった?」と聞くと、
「まぁね」と照れて答える彼。
「今度は水着でエッチしたいな」と彼に囁き、しばらく抱き合いました。
おしまい。
もう既に初体験は済ましていた私ですが(同級生の彼女とゴム有りで)、その彼女と別れてからはそんな出会いもなく・・・
当時、皆んなでよく一緒に遊んでいた先輩・・・M美さん。
ぶっちゃけそんな綺麗系でも、可愛い系でもなく、ぽちゃブスな部類・・・
私としては眼中に全くなかったのですが・・・(^^;
皆んなで飲み会していてもいつも隣でベタベタしてきたり、やたらと私の世話を焼こうとしていました。
私としては『まぁ~多分、気があるんだろーな』とは思っていましたが、正直タイプじゃないし・・・
だからと言って一応は先輩だから、むげにするわけにもいかず・・・
酔うとアピールは半端なく・・・ずーと腕に絡んで胸を押し付けてきたり・・・
M美「ねぇ~チューして♪」
私 「はっ!ヤダよぉー!」
周りに友達もいるし・・・
今の私だったらその場で普通にチューしちゃうと思いますが!?
当日の私はまだ女遊びをろくに知らない男の子・・・カッコつけもあったと思います(^^)b
一切手を出さず、拒んでいました。
そんな一方的な関係が数ヶ月ほど続き・・・友達の部屋で家飲みすることに。
私を含め男2名に、M美の女1名・・・計3名です。
散々飲んで、飲んで、飲んで・・・部屋主である男は既にベットで横になって寝ています。
私も知らぬ間に床で爆睡していたのですが・・・
何やら下半身を触られてるというか、ベルトを外しチャックを開ける感覚が・・・
寝ぼけ眼で顔だけ上げ、自分の下半身方向を見ると、M美と目があった・・・!?
M美は何も言わず私のムスコを口に咥え、キョトンとした目でこちらを見つめています!
私は・・・
うっん?・・・
夢か?・・・(^^;
とそのまま眠りに(ー□ー zzzzzzz
翌朝、何事もなかった様にM美は私の横で寝ていましたが・・・
着衣に乱れなし!ズボンもベルトもちゃんと履いている私。
『うん!やっぱ夢だよねw』と変な夢みたなぁ~と内心思いながら解散!
さて、あの頃は・・・毎週の様に飲み会と称して誰かの家や、居酒屋で飲みまくってた面々。
今回は、丁度親が出かけていて明日まで帰ってこないM美の家で飲むことに・・・
最初は4~5名で飲んでいましたが・・・
「俺、明日早いから帰るわ~」、「じゃっ!私も~帰るね!」と・・・気づけば私と、M美だけになってしまいました。
誰かの”はかりごと”ではなく、本当偶然そうなった感じで・・・
M美と本当に完全な二人っきりになったのは初めて・・・
他に誰もいないし、飲みの席で酔ってるから無礼講ってことで冗談半分に話しはじめた私!
私 「こないだ変な夢ちゃってぇ~。俺、寝てたんだけどM美さんが勝手に俺のをフェラしてるのw」
M美「えっ! やっぱバレてた? それ夢じゃないよ・・・。」
私 「えっ!?マヂで? いやっ・・・ありえないシュチュエーションだったから夢かと(^^;」
(10代の男にとっては、そんな夢しょっちゅう見ますからー!?全員ではなくても少なくとも私は見ていたw)
M美「○○君(私の名前)のこと好きだったから・・・ごめんね。 もう終わりだね・・・。」
半泣きのM美。
私 「あっ・・・別に、終わりってわけでは・・・まぁ~その~そお~言う事もあるよね!たまには!?うん。」
全くもって返事になってない返事をして・・・
M美「ごめんね・・・。」
私 「いやっ・・・謝らないで・・・別に怒ってないし。」
M美「えっ?じゃぁいいの?」
私 「う、うん。 でも、周りに内緒ね!」
・・・なんて酷い男なんだか!と我ながら思いますが(^^;
当時の自分としては周りには知られたくない思いが強く、でも性欲は10代日本男子!
M美「好き♪」と軽くキスをしてきます。
私 「うん。」と舌を絡ませ返事をしてるような、してないようなw
そのまま・・・この前は寝ぼけ眼で勝手にされていたフェラを存分に堪能させて?いやっ!してもらおうとw
もう半立ちのムスコを彼女に見せつけるように・・・
私 「じゃぁ~この前の続きして♪」
M美「うん。」パクっと美味しそうに奥まで咥えこんでいきます!
M美はジュルジュルと音をたて、激しめのフェラな感じかと思いきや、今度は奥まで咥えこんで、「オエッ」となりながらも一生懸命にフェラをしてくれます。
先から滲んでいる我慢汁もチューチューと吸い出し「美味しい♪もっと出して!」とw
少しはお返しもしてあげないと♪
服を荒々しくまくり胸に顔を埋めます。
M美の胸はD~Eカップといったところか・・・揉み応えのあるマシュマロおっぱいです!
わざと強めに揉んだり、乳首だけをペロペロ焦らしたり・・・
M美はこれだけで感じまくって・・・半泣きの大喜び状態w
そりゃ~そーでしょうね、好きな男にやっと抱いてもらえるんだから・・・
こちらの感情としてはただの性欲処理肉便器程度にしか思っていませんでしたが。
M美の下に手を伸ばすと、もう既に大洪水状態。
10代の私にはちょっとドン引きするぐらいw
私 「入れる?」
M美「入れて・・・欲しい・・・ゴムは・・・?」
ちょっと心配そうなM美。
妊娠の危険と裏腹に、嫌われたくないと言う健気な乙女心なんですかね?
私 「俺、持ってないし・・・。」
M美「私、持ってるけど・・・」と机の引き出しからゴムを1個取り出して・・・
M美「あるけど・・・○○君(私の名前)は生がいいよね?」
私 「えっ?あっ!うん。そりゃ~生がいいけど・・・。」(まだ生童貞の自分は必死に大人ぶってますw)
M美「本当はゴム付けて欲しいけど・・・今日は多分・・・大丈夫な日だと思うから生でもいいよ♪」
私 「うん!」
それでは、お言葉に甘えて・・・
正常位で足を広げ、受け入れ態勢のM美・・・そこへ飛び込むように、入っていく私!
今までゴム越しのマンコしか味わったことのない、10代の若いチンポが今初めて!
女性の生の感触を味わう時がきました!緊張の一瞬です!!
大洪水のおかげて、根元までスッポリ突き刺さります↑
M美「あっ大っきい!うぅぅぅ~!!好き♪」
私 「うん。」好きとか嫌いとかではなく、今まさに生を味わってる10代男子はそっけない感じで答えます。
M美「キスして♪」と私の背中に手を回し自分に近づかせキスをせがみます。
私は軽くキスをして、ピストンを開始↑↓
M美のヨガり声がどんどん大きくなり!
M美「気持ちい? イク時は・・・中で出したいよね?」
切ない顔で聞いてきました。
またまた嫌われたくない感情と、安全日であっても妊娠の危険を天秤にかけ・・・
そんなん男に聞いたら「中で!」と答えるに決まってるでしょw
私 「中がいいな♪」とグリグリとマンコをかき回しいじめますw
M美「なら・・・うん。中で出して!いっぱい中で出して!」
私 「うん。」
更に激しくピストンを繰り返し、大人ぶってクールを装った10代の私は・・・
そのまま「出すよ!」とも何も告げづにM美の中に精子を大量放出するのでした。
M美も全てを受け止め、幸せの絶頂なのか、ピクピクと小刻みに痙攣しています。
あ互いはぁはぁと息を切らしながら・・・チンポを抜くと・・・
M美の中からドロドロ~と垂れ始め、慌ててテッシュでベットが汚れないようにし、起き上がり、私のまだそそり勃つ愛液と精子まみれのチンポを!ためらいもなくお掃除フェラし始めるのでした。
一通り綺麗になると・・・
M美「美味しいっ♪」とニコッとこちらを見ています。
その晩は、そのまま裸状態で朝を迎え・・・。
M美にとっては、これで彼女になれた感たっぷりに・・・終始イチャイチャが止まりませんが・・・
私的にはセフレぐらいの感覚でしたので(^^;
多い時には2~3日1回、少なくても5日に1回は会って、激しく犯す日々が続いていきました・・・
ただ、M美は時々「ゴムは?」的な話をしていましたが・・・
「今日は危険日かもしれないけど・・・生でしたいよね?」とか・・・
「やっぱ怖いから・・・今日はゴム付けて。」とか・・・
「ずーと生でしてるけど、そろそろゴム付けて欲しいな・・・。」とか・・・
セフレの分際で少々生意気なことを言うようになってきました。
しかし、嫌われたくない乙女心を逆手に取った私は・・・
M美がどんなに「外に出して!」、「中はやめて!」と拒否しようが、無許可だろうが・・・
毎回!毎回!必ず生で中出しを繰り返し・・・
上辺だけの「好きだよ!愛してるよ!」を口にし、彼女の体を考える事はありませんでした。
今思えば、本当に酷い男です(><; こーいう男とは付き合っちゃダメ!って典型ですねw
そんな関係をが2か月ほど続いていたでしょうか・・・
私も薄々気づいてはいました・・・M美に生理が来ていないことを・・・
M美が一番分かって、危機を覚えていたと思います。
初めて関係してから3か月程・・・深夜にM美が泣きながら電話をしてきました。
M美「私、分かってたんだけど・・・怖くて・・・言えなくて・・・ごめんね。」
私 「えっ!?何?」
M美「もう3か月生理来てないの!妊娠してるかもって・・・」
私 「えっ!?気のせいだよ!そんな妊娠してるわけ・・・無いって!」
M美「気のせいじゃないの!怖かったけど検査薬もやったら・・・出来てて・・・今日、病院も行ってきたら・・・」
私 「・・・。」
M美「私、妊娠してるって!3か月だって!!もうどうしたらいいか分かんなくて、ごめんね。」
私 「はっ・・・」
・・・私はそのまま電話を切りました。
10代のただただヤりたい盛りの男には、彼女を受け止め、支えてあげることが出来ませんでした。
今思えば、本当に!本当に!!本当に!!酷い話で(><)
もう少し、私が人間として成長してれば良かったと後につくづく思うのですが・・・
そのまま一切の連絡を取らないまま・・・1ヶ月が経った頃でしょうか・・・
友達伝いに聞いた話では「M美さん妊娠したんだけど、最近流産したんだって、なんか男に逃げられたとかショックで!」
『その男は俺だよな・・・「4か月で流産」身体にも影響出るだろうし、心も本当ショックだろうな・・・取り返しのつかないことしてしまった』と本当に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
そして・・・罪悪感の消えぬまま数年が過ぎ。
彼女と再会する機会がありました、友達を含め10名ぐらいで飲み会→カラオケと・・・
最初、お互い気まずい感じはありましたが・・・カラオケBOXで彼女と隣になり・・・
彼女が緊張しながらも声をかけてくれました。
M美「久しぶり。。。」
私 「あっ、うん。久しぶり!」
M美がニコッと笑います。
私 「あのさぁ~あの時は、本当ごめんね。本当ごめん。」
M美「うん。私もごめんね。もう大丈夫だから!」
私 「俺が悪かったから・・・謝らないで。お詫びじゃないけど・・・何かあったらいつでも言って!」
M美「大丈夫!もう気にしないで♪」
M美にはどこまでも頭が上がらない・・・
生まれてくることが出来なかった、私とM美の子供の分も改心して生きなければと強く思うのでした。
その後は体の関係はなく、時たま連絡は取り合って一緒に遊んだりしていたのですが・・・
互いに彼女・彼氏が出来たりして、いつしか連絡も取らなくなり。
更に数年後、M美は結婚して子供が生まれたと・・・噂に聞き・・・
今では、若気の至りの思いで話にしていますが、周りの友人達にはとてもじゃないけど話せない。。。
あの時、責任取ってれば独身ではなかったかもな話がまだまだいくつかある・・・
10~20代と少々遊び過ぎてしまった、そんな私は30代、未だに独身です(^^;
彼女(セフレ)とは、付き合いだして10年くらい。
同級生の彼女とは、幼少のころから家も近所たっだので家族同士も付き合いもありよく知ってます。
彼女の母は、ほかの同級生からもよく言われるように女優のように綺麗なお母さんでした。
彼女は、20歳で結婚して30歳で離婚し出戻ってきました。
出戻って来た時に、子供がまだ小さく、急に休みになったり、学校の父兄参加だったりで普通に就職する所があまり無く、仕事の相談をされ、結果私の経営する会社に事務員として雇用しました。
その後しばらくしてから、お互いに求め合いセフレ関係になりました。
本題ですが、2年位前、当時、彼女(42歳)彼女の母(62歳)彼女の娘(18歳)この三人と私の4人で一晩かけてSEXしました。
彼女から相談があると言われ彼女の家で話を聞きました。
彼女の叔父さんの約束手形を買い戻してほしいという相談でした。
叔父さんの会社の運転資金のための約束手形の裏書を彼女と彼女の母がしておりその手形が、不渡になり会社は倒産。
彼女たちに、手形の二百万円の支払い責任がきたのです。
彼女も彼女の母も、若くして離婚し母子家庭ですので、二百万の支払いを即座にできることも無く、私に相談してきました。
この相談を受け、この家で一晩3人の女性でもてなすとなりました。
その週末の土曜日、彼女の家に夕方からお邪魔し、夕食をしてから風呂に入りリビングに布団を用意し、彼女と彼女の母と3P開始。
彼女の母は60歳を超えてますが、まだ、50過ぎくらいに見え、体も上から150・45キロ・85・62・80、小柄なので胸も垂れてなくまだまだ現役の女の色気ムンムン。
母を責めながら、彼女が下半身を責めてきます。
1回戦は騎乗位で母に発射!
休憩後、2回戦は彼女と母が絡みながら彼女にバックから発射!
一度シャワーを浴び、3回戦目は娘と一対一でゆっくりと楽しみ、娘には正常位で発射!
その後4Pで朝まで合計7回(全て中出し)出しました。
この鬼行為は一晩だけでしたが、彼女と母との3Pはその後も数回あります。
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