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投稿No.6423
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月05日
投稿No.6422にて「アラフォー人妻デリで麻生久美子似の嬢とNN…」を投稿させていただきました、シュン・Kです。
今回は、都内人妻デリ嬢。麻生久美子似のN嬢を数十回リピした中での、逆ソーププレイプレイの生中出し体験を紹介させていただきます。

私の約30年の風俗経験は、前記投稿No.6422をご覧いただけたら幸いです。
また、新宿を中心に派遣するデリ店の私のオキニ。麻生久美子似のアラフォー人妻嬢の詳細についても前記体験談をご参照ください。(生理休暇を計画的に取るため低用量ピルを服用しているため、中出しが可能な嬢です。そのため、私は定期的に開業医の泌尿器科の感染症検査を受けています。)
概略は…私は現在、麻生久美子似の清楚系…でも内実はかなり淫乱なアラフォー(30代後半)人妻デリ嬢にはまり、もう14~15回リピ中ということです。
ここでは、源氏名をNではなく、久美子と記述させていただきます。

さて、いつものように、久美子嬢の出勤日と私の仕事の都合を、店のHPで確認調整した私は、1週間前には、会社は午前半日有給休暇を取り、HPの予約フォームからも、1週間前の予約開始日に久美子嬢の出勤時間の最初に指名予約を入れました。(久美子嬢は昼間10時~18時に出勤している嬢なのです。)
いつものように、待ち合わせシステムは取らず、ラブホに30分前には先に入り待機。久美子嬢を待ちます。
さらに、時間短縮のためにバスタブにお湯を張り、私は簡単にシャワーを浴び、歯磨きを済ませ、バスローブに着替えて、身だしなみを清潔にしておきます。

やがて、フロントから…。
「お連れ様がいらっしゃいましたが…。」と内線電話のコールが来ます。
「ああ、通してください。」胸が高鳴る第一段です。

そして、玄関前で待っていると、微かな靴音に続き、ドアをノックする音。胸が高鳴る第二段です。
ドアを開けると、ノースリーブのプリント柄ミニワンピに、アンサンブルの半袖ジャケット姿の久美子嬢が現れました。
「こんにちはぁ~。今日もまたまたご指名ありがとうございま~す。」
明るく、にこやかに挨拶する久美子嬢。
「さあさあ、入ってください。」と私。
「おじゃましま~す。」と久美子嬢。

招き入れると、玄関で恒例のハグに、ご挨拶のDK。
DKをしながら、
「あんっ…はぅん…。」
と淫靡な声を洩らす久美子嬢に、早くもボルテージはMAXに近づきます。
DKを交わしながら、お触りのし合い…。
しかし盛り上がる手前で、私は紳士的に、はやる気持ちを抑え、室内のソファーに久美子嬢を招きます。
120分の料金を払い、久美子嬢は店にメールで連絡。
この段取りを終えれば、「ラブラブモード」に突入です。

「本当にいつもご指名ありがとうございます。私、シュンさんとの時は、朝からウキウキなの!」(この営業トークで、愚かな私はメロメロです。(汗))
「また、久美子さんに癒されに来ましたよ。精力は吸い取られるけどねぇ。(笑)」
「やだぁ~。シュンさんこそ、私を毎回メロメロガクガクにしちゃってるんですよぉ~。」
そう言いながら、ソファーの上で身体を寄せてくる久美子嬢。
思わず抱きしめDKをしながら、脱衣させていきます。

脱衣されるのも手慣れた久美子嬢。
脱がしながらお互いにボディータッチは忘れません。
ブラとショーツだけの姿になった久美子嬢をさらに抱きしめ。
ブラを外し、思わず乳房から乳首にしゃぶりつく私。(この日久美子嬢はパンストを履いていなかったので、脱がすのは比較的楽でした。)
「あんっ!はぁん…。」
久美子嬢も適度に反応してくれます。

さらにショーツの上から、オマ○コに指を這わせ、ショーツの上にマン筋を作ります。
じんわり温もりを帯びて、染みを作る久美子嬢。
…もうオマ○コはトロトロのはずです。
「久美子さん…もうビチョビチョでしょう?」
「やだぁ~。シュンさんのせいよぅ…。」
「ショーツ汚れちゃうから、脱がせていい?」
コクンと頷く久美子嬢。

私もバスローブを脱いで全裸になり、フル勃起…さらにカウパー腺液の滴るチ○ポの亀頭を見せつけます。
「シュンさんだって、コチンコチンに大きくなって我慢汁で濡れ濡れよぅ~。」
私の亀頭を優しくなでなでしてくれる久美子嬢。
さらにソフトフェラで亀頭を舐め回わし、最後にチュ~ツとカウパー腺液を吸い取ってくれました。
「今日のシュンさんは体調いいでしょ?我慢汁があんまり苦くないもん。」
男の欲望の隅々まで知り尽くしている、アラフォー人妻嬢ならではの対応です。

「じゃあお風呂に入ろうか!」
「はぁ~い!」

幼さと大人の女の妖艶さを併せ持つ、久美子嬢。
実際の女優の麻生久美子が決して整った美人ではないにしろ、やはりアラフォー女性の魅力と、爽やかな素朴さと幼さを兼ね備えているのと、この嬢は共通とてもしているのです。
もちろん顔も麻生久美子にそっくりです。

その日、私が入ったラブホの最上階にある、最高級の3部屋には、テラスの露天風呂がついていました。
さらに広いバスルームに、個室サウナとエアーマットが備えられてありました。
その最高級の一部屋をゲットできたのです。
もちろん休憩だけで1万オーバーですか、久美子嬢と濃厚かつ非日常的なエッチを楽しむには、ケチってはいけません。

バスルームでは、いつものように洗いっこのラブラブシャワー。
時おりDKを織り混ぜお互いにボディーソープのおさわりで盛り上がります。
私はというとフル勃起のチ○ポを久美子嬢のお尻に突き刺したりしながら…。

さて、シャワーを終えて…。
「久美ちゃん、アレ使ってシテみない?」
「えっ?マットですか?」
「そうマットでローション使って楽しまない?」
「でも…私…マットプレイ経験ありませんよ~。」
「大丈夫!僕が教えてあげるから。」

バスルームには、1000ccは入っているローション原液のボトルが用意されていました。
それをソープ嬢がするように、洗面器に入れ、お湯と撹拌して、ちょうどよいヌルヌル感のローションを作ります。
私がソープ嬢のように、マットプレイの用意をしている間、久美子嬢にはバスタブで入浴してもらっていましたが、久美子嬢は興味津々にバスタブから身を乗り出して観察しています。

「へぇ~そんなふうに高速で手を回して、薄めるんですねぇ?」
「うん。原液のローションだと濃すぎて、乾燥し始めたらカピカピになっちゃうでしょ。」
「シュンさん、ソープも行ってるのぉ?」
「いやいや…ソープ物のAVで観たんだよ。月2ペースで久美子さんと逢っているのに、そんなの無理だょぅ。」
(若い頃、さんざん吉原や川崎、川崎南町のソープで遊んだくせに、それを隠していました。嘘は見抜かれていたとは思います。久美子嬢は洞察力に秀でた嬢ですから。)

さて、マットの上にローションを手で広げ、枕部分にはバスタオルを敷き、私が仰向けになりました。
「久美子さん。ローションが髪に着くと簡単に取れないから、シュシュだけじゃなく、クリップもしてきて。」
「はぁ~い。待っててね。すぐにするから。」

やがて完全に髪を上げた久美子嬢がバスルームに戻って来ました。
「じゃあゆっくり僕の上に股がって。」
久美子嬢が私の上に股がってきました。
「滑りそうになったら、僕に掴まってね!」
「あっ…はぁい。」
私はまずは久美子嬢を抱きしめ、久美子嬢の背中やお尻に…さらに、乳房を揉みながらにローションを塗りたくりました。
そしてDKを交わしているうちに、久美子嬢も身体をくねらせ、ローションのヌルヌル感を楽しんでいるようでした。

私の身体とローションを媒体に触れあいながら、久美子嬢も淫靡な吐息を洩らし始めます。
そして…。
「あはぁぁん…はぁん……あぁっ!これでシュンさんのオチ○チンをオッパイで挟んであげればいいんだぁ…うふっ…。」
「そうそう!だけど、挟むと両手が塞がってあぶないから、オッパイで僕のをマッサージしてみて!」
久美子嬢は私の上半身から下がっていくと、私のチ○ポを中心に円を描くように、Dcupのバストでますますいきり勃つ私のチ○コをマッサージしていきます。
そして、すでにマットプレイのコツを掴んだ久美子嬢は、ローションネットリフェラを丹念にしてくれました。
久美子嬢の亀頭を舐め回すフェラは秀逸です。
口に含んでも、舌を絡ませてチ○ポに快感を与えてくれます。
また、フェラをしながらの妖艶な吐息もエロくて、早漏の私は、思わず逝きそうになることしばしです。

「じゃあ、今度はこっちにお尻を向けて!」
マットでの69です。
私は、久美子嬢の小陰唇の襞を指で押し開き、膣口を開くと、舌を尖らせピンクの膣口を舐めまくりました。
久美子嬢は、クンニに耐えながら、淫声を洩らし始め、フェラを続けます。
「あぅ…んぐ…はあぁぁ~ほわぁぐ…んぐっ…。」
私が、ヌルヌルローションの潤滑でいきなり2本の指を膣内に入れてこねくりまわし、膣壁のGスポを掬うように刺激すると、久美子嬢はもはやフェラが出来なくなり、私のチ○ポを握ったまま、喘ぎ始めました。
「はぁぁぁん~いぃぃぃ~オマ○コ気持ちいぃぃぃ~あんっ!はぁぁぁん~。」
「久美ちゃん…もう僕も我慢できないよ。入れてくれる?」
「あんっ!うんっ!はぁん!」

久美子嬢は淫声とも溜め息とも返事ともつかない声で、身体を私の下半身に滑らせ、背面騎乗位で生挿入しました。
そして私の脚先に両手を着いて、お尻を上下させたり、グラインドさせたりします。
ローションと淫汁の区別はつきませんが、私のチ○ポの根本がピストンの度に、白濁粘液にまみれていきます。
「あぁぁぁん~はうぅぅん~凄い~いつもと違うところが擦れて気持ちいぃぃぃ~。」
「僕もだよ!久美ちゃん!今度はこっちを向いてっ!」
私は、対面騎乗に繋がったまま移行するのに、久美子嬢の身体と手を掴んで助けてあげながら、対面騎乗位になると、私に向かって倒れ込み、DKを求める久美子嬢を抱きしめながら、彼女が腰をピストンさせる動きに合わせました。

我慢に我慢を重ねてはいましたが、DKを重ねるうちに射精感を催していきます。
「あぁっ!逝くっ!イッちゃうよ!」
「私もイッちゃうぅ~。」
「中に出すよっ!あっ!んっ!」
「はぁうぅん~!あんっ!」
私は初回の大量中出しを、終えましたが。久美子嬢はイッたまま、脱力して私にしがみつき、グッタリしています。
私も半ば放心状態です。

ようやく気を取り直した久美子嬢が、私のチ○ポを抜くと、私の腹部にザーメンかダラリと流れ落ちました。
そして、私の横に添い寝すると…。
「シュンさん!マットプレイ凄くよかった!またこのお部屋取れたらしてねっ!私ももっと上手になるから!」
「僕もサイコーだったよ!久美ちゃんのおかげでたくさん出ちゃった。」
「シュンさん。それはいつものことじゃない?…うふっ…。」

生中出しした後の久美子の可愛らしさの魅力に、またのめり込んでいく私がいました。
やがて、二人で滑らないように注意して、マットから降り、マットを洗うと、二人で身体も洗いっこしました。
その頃には、私のチ○ポも復活してきたので、私たちは、身体を拭き合って、ベッドに直行しました。

※マットプレイ生中出し報告が長くなりましたので、ベッドでの生中出しプレイや、ラブホテラスの露天風呂でのイチャイチャプレイと野外生中出しプレイは次回ご報告させていただきます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6422
投稿者 シュン・K (51歳 男)
掲載日 2016年6月02日
私の風俗歴は、大学生の頃に始まり、かれこれ30年に及ぶ。
もちろん、30年間風俗遊びに明け暮れていたわけではなく、結婚した20代半ばから、30代後半にかけては、仕事も家庭生活、とりわけ共働きで子育てに忙しく、たまに…年に数回だが…吉原や川崎のソープや全盛期の新宿・渋谷の箱ヘルに気分転換に行く程度だった。
現在、ようやく子育ても終わり、今は新宿の某人妻デリヘルを月2程度で利用している。

50も過ぎると、しっとり落ち着いた女性の肌がしっくりくる。
決して若い娘が嫌いな訳ではないが、世代ギャップを感じながら遊ぶより、大人の会話や雰囲気の艶。
また、洗練された妖艶なテクニックを欲するのが現実だ。

生来、性欲は旺盛で20代~30代にかけては、90分~120分の中高級ソープに行けば、3回戦が普通だった。
20代の頃は120分なら、余裕で4回も可能だった。
40分~60分のヘルでも、2回戦は当たり前だった。

50を過ぎた今でも、120分なら3回は可能だ。
ただし、早漏という欠点もある(汗…)。
だから、長さより回数で勝負…に自然となるわけだ。
風俗嬢にとっても、早く逝ってくれる方がいいだろう…などと我田引水、または自己満足しているだけのことなのだが…。

小遣いにもかなり余裕が出てきた現在、前述のように、人妻デリヘルにはまっている。
デリヘルで遊び始めた当初は、待ち合わせ方式のデリヘルが新鮮に感じ、待ち合わせ場所から、ラブホに向かう不倫デート感覚が好きだったが、今はラブホに先に入り、人妻嬢を待つ方式に固定している。その理由は、できるだけラブホ代は惜しまず、確実にゆったりした部屋を選び、嬢にも満足してもらいたいこと。
そして、身だしなみを整えて嬢を迎えたいため。
待ち合わせ方式だと、ラブホに向かうまでの時間も、ある意味有意義だが、混雑時には部屋を選べなかったり、不本意な老朽化したラブホに慌てて入らなければならないシチュエーションに遭遇し、落ち着いてエッチを楽しめないと感じたことがあるからだ。
そこで、私は、遅くとも30分前にはそれなりに豪華なラブホの中より上の部屋に入室して、自分も満足し、嬢にも満足してもらって、快適なラブホの部屋で、ゆっくりエッチを楽しみたいと思うようになったというわけだ。

最近、すでに10回は呼んでいるオキニの嬢をリピートしている。
それは新宿の某人妻専門デリヘルのN嬢。
30代後半で麻生久美子似の、清楚を売りにしている人妻…源氏名はここでは「久美子」としておく。
はっきり言ってオキニ隠しだ。(実際の久美子はバツ1子持ちのシングルマザーだから、人妻という定義からは外れるが…。)

容姿、服装は清楚だが、根はかなり淫乱で、程よく責めると半端なく悶え、妖艶な鳴き方で乱れまくる。
ややもすると、隣室や廊下に声が漏れているのではないかと思うくらいだ。
…たぶん廊下はともかく隣室には漏れているだろう。

昨日も、1週間前にHPの予約フォームから出勤直後の時間に120分で予約を入れ、麻生久美子の乱れる様を堪能してきた。

初めて呼んだ時は様子見で90分。
ごく普通のプレイでサービスを受け、相性が良いと感じ、さらに彼女も私に好意を抱いてくれているという、感触(…といっても商売上、客のほとんどにそう接しているのは重々承知だが…。)を得て、リピートしてからは、何気にゴム基盤をねだってみたら、あっさりOKだったので、2回目以降はゴム基盤は当たり前。

5回目くらいから、彼女の病気の有無も確認できたので、それ以降は毎回生中出しになった。
…というのも、彼女の生理休暇がほぼ定期的なので、本人に確認したところ、低用量ピル服用で、生理休暇を自己調節していることもわかったからだ。

すでに会社では、一部局の管理職である私は、かなり自由に有給を取れるので、昼出勤が中心の久美子を午前中の10時に指名予約し、新宿の比較的新しいラブホの部屋に入り、店にホテルと部屋番号を電話で連絡。
バスルームのバスタブにお湯を張って待機。
ほどなくして初夏に相応しい膝丈の爽やかな白いワンピースに萠色の薄手の七分丈カーディガン姿の久美子が表れるというパターンだ。

私は、すでに歯磨きや洗顔などを済ませ、バスローブに着替えて待機する。
フロントから電話で…
「お連れ様がいらっしゃいましたが…。」というコールがくる。
「ああ、はい。お願いします。」
胸が高まる瞬間だ。

バスローブの居ずまいを正して、玄関で待つ。
…と、コツコツと足音が僅かに聞こえ、ノックする音。
私の胸はさらに高まる。

ドアを開けると…。
「こんにちは~。今日もありがとうございます。」
「久美子さん元気そうだね~。早くから呼んでごめんね~。もう待ちきれなくて着替えちゃったよ。」
「いえいえ、いいんですよぉ~いつもご指名ありがとうございますっ。とってもうれしい…。」
仕事上の社交辞令とはいえ、こんな会話で嬉しくなる、愚かな私…。

ドアを閉めるなり、久美子はやにわに私に抱きついてくるので、私もおもいっきりバグしながら、しばし二人でDK…お互いの唾液を貪り合う。
私のチ○ポはすでに、フル勃起だ。
私の右手は、久美子の豊かなお尻を撫で上げ、ワンピのスカートを捲り、パンストの上から尻肉をなで回す。
久美子も私のバスローブの合わせに手を差し伸べ、フル勃起の肉棒を握りながら…。
「すごい…こんなに大きくなって…。」
「久美子さんが、可愛くて素敵だから…。ごめんね。このままだと我慢できなくなっちゃうから。中にどうぞ。」
慌てずにここはガツガツしない。
「お邪魔しまーす。」

久美子を部屋のソファーに誘い、二人で腰掛ける。
「お時間はご予約の120分でよろしいでしょうか。」
「本当はもっと、二人でいたいところだけど、時間休を取って来てるから、それでお願いします。」
久美子は、店にメールで連絡し。私は事前予約指名+会員予約の割引付きで、2.2Kを支払う。
「ありがとうございます。」
久美子は現金をすぐさましまわず、テーブルの上に置き、スマホを載せるという、接客にも秀でている。
私が「お金…大事だからしまってくださいよ。」というと、
「それでは失礼いたします。」と言って、礼儀正しく専用のウォレットに現金を入れ、鞄にしまった。

そして私の横に身を寄せて、こちらを見つめてくる。
「久美子さん…今日も綺麗だね。」
「シュンさんこそ、素敵よ。私より一回り以上歳上には見えない…また…キス…して…。」
久美子の接客は完璧だ。
これでは当日予約では指名できないのも頷ける…。

私のチ○ポは、すでにフル勃起状態継続中で、バスローブの合わせから、顔を出し天井を指しているが、もう羞恥心などない。
フル勃起のチ○ポをあらわにしたまま、久美子を抱き寄せ、DKをしながら服を脱がせてゆく。
久美子も私の手の動きに合わせて、上手に脱がされるように動く。
結局、抱き合いDKをしながら、久美子をショーツ1枚にした。

胸はHPの表示どおり、大き過ぎず、小さ過ぎずのDcup。
若干垂れぎみではあるが、アラフォーだから仕方ない。
偽乳よりはマシだ。

ウエストは、ヨガ教室に通っているらしく、アラフォーの割には引き締まっている。
ヒップはやや大きめだが、バックで突き甲斐のある。丸いヒップだ。(本人曰く、ピル服用の副作用でヒップは最近肥えてきているとのこと。)

ショーツ1枚にした久美子を、再び抱擁し、DKを繰り返しながら、ショーツの上から、割れ目を軽くまさぐる。
ジンワリとしたぬくもりを指先に感じる。
「久美子さん…もう濡れてるね…。」
「だってぇ~。いっぱいキスしちゃったからぁ~。シュンさんだってオチ○ンチンの先濡れてるよ~。」
私は、カウパー腺液で、肥大した亀頭をヌルヌルにしていた。

「じゃあお風呂に入ろうか。」
「はい。」

私たちは、二人全裸になって、いそいそとバスルームに入っていった。
久美子はその間、ロングの髪をシュシュで濡れないよう巻き上げた。
バスタブに張られたお湯を見た久美子は…。
「さっすがぁ~。シュンさん手回しが早いですねぇ。ありがとうございます。」
「待つことなく、久美子さんとラブラブ入浴エッチしたいからね。」
私たちのいつもの会話だ。

私たちは、シャワーを浴びながら、お互いにボディーソープを手にしながら、時々DKを交え洗っこをしあった。
お互いの身体の隅々まで洗い終え、ラブラブ入浴に移ると、バスルームの照明を落とし、ジェットバスにしながら、虹色のカラーライトの中で抱き合い、DKをしながら盛り上がる。
そして、程よく温まったところで、久美子をバスタブサイドに座らせて、開脚させ、乳房を揉みながら、同時乳首責めを指先とキスで行いながら、続けてクンニを開始。
薄い手入れの整った陰毛の下には、お湯だけではなく、中からも淫汁を出しつつあるマ○コと、すでにかなり膨らんだクリが私の眼前に現れた。

ズズーッ…ビチャピチャ…。
お湯を吸い取り、腟口に舌をねじり込む。
毎回美味な淫汁だ。
久美子はなぜか、どんなときでもガンジタ腟炎とおぼわしき満臭を発することがないのが不思議だった。
たからこそクンニにも力が入る。

やがて…
「あん…うん…はっふぅぅ~ん…はぁ~ん…。」
と久美子の鳴く声が響き始めた、淫靡な鳴き声が次第に大きくなっていく。
クリ派の久美子は、腟内~腟奥のGスポを軽く指でこねくりまわされながら、クリを舌で弄ばれるのに弱い。
指を1本から2本に増やし、えぐるように腟奥をかき回し、その間クリを執拗に舐め吸ったり、舌で転がしていると…。
「はぁぁぁん~あぁぁあはぁぁん~あうんっ!」
バスルームにますます大きな淫声がこだまし始めた。
さらに、執拗にクリ責め、指入れ、クンニを続けると…。
「もうダメぇ~イッちゃうぅ…あはぁぁぁん~イッちゃうぅ。あんっ!うんっ!」
一気に脱力すると、バスタブに身体をしならせ落ちたので、私はすかさず受け止めてDKをした。

しばらくして、落ち着くと…。
「ねぇ…今度はシュンさんのしてあげなきゃ。」
いつもの流れで今度は私がバスタブサイドに座ると、久美子は私のタマタマを片手で優しく揉みながら、もう一方の手はフル勃起のチ○ポを軽く握り、亀頭を中心に舐めながら、ディープスロートを繰り返した。
さらに、横にも裏筋にも、タマタマにも舌を這わせて、時おり唇で吸うことを繰り返す。
さすがアラフォー。フェラテクも極上だ。

「シュンさん、お仕事でつかれてない?我慢汁がいつもよりちょっと苦め…。」
亀頭を舐め吸いながら、尿道口から滴る、私のカウパー腺液を舐めて、私の体調の分析を始める。
「だから、昼間から時間休を取って、久美子さんに癒されたくて逢いにきたんだよ。それにしても…キモチよすぎだよ。久美子さんのフェラ…。」
「じゃあ…もう入れる?私…シュンさんのオチ○ンチン早くほしい…。」
久美子は、バスタブサイドに掴まると、豊かなお尻を私の方に差し向けた。

「じゃあ入れるよ。今日もゴム無しで大丈夫?」
一応、はやる野獣の心を抑えて、紳士的に振る舞う私…。
「うん…そのままお願い…。」
私は、久美子のお尻を掴むと、バックから大陰唇~小陰唇へと亀頭を上下に這わせ、ちょっと焦らす。
「はぁぁぁん…意地悪ぅ~焦らさないでぇぇん…。」
私は腟口に亀頭をあてがうと、久美子の唾液で濡れたチ○ポをにゅるにゅると挿入した。

久美子の肉襞が亀頭に刺激を与える。
生中の醍醐味。
さらにトロトロの腟内は大海のようで、久美子の下半身の鼓動と体温が伝わってくる。(ちょっと緩満でもあるのは、経産婦だから仕方ない。)
早漏の私は、もうこれだけで、用心深くピストンしないとたちまちに逝ってしまう。
私は両手をお尻の肉から、ウエストに伸ばし、さらに、後ろから乳房を揉みしだきながら、腰をゆっくり動かした。
「あんっ。はぁぁん…はぅん…いい…キモチいいぃ…あふうぅぅぅん。」

5分は堪えただろうか、射精感の高揚が頂点に達する!
「ああっ!久美ちゃん…イキ…イキそうだっ!…だっ、出していいっ?」
「いいよっ!久美子の中にたくたん出してっ!」
このAVを時でいく台詞が出てくるから、彼女も、なかなか研究家だ!
「あぁぁっ…もうイク…イクよっ!」
「あふんっ…私もイッちゃうぅ…。」
その瞬間、射精感と高揚が頂点に達した私は久美子の腟内に大量中出しをしてしまった。

しばらく、結合したまま久美子の背中でヘタル私…。
ようやく、体勢のぎこちなさに、我にかえって、久美子の腟からチ○ポを抜いた。
初回の大量射精で、私のチ○ポは半立ちまで収縮し、久美子の腟口からザーメンが太股を伝って、バスタブに流れ落ちた。
慌てて手でザーメンを掬い取る久美子。
「シュンさん沢山出ちゃったね。すごいよ。」
少々賢者タイムの私…。
「ははは…久美ちゃんがフェラもアソコでも素敵だから…久美ちゃんのキスとフェラで半分は出る準備ができてたよ。僕だけ先に逝っちゃってごめんね。」
「うぅん…そんなことないよぅ。私もシュンさんにアソコ責められてイッちゃったぁ。」
客とデリ嬢の関係…たかが接客サービス。
されど生中出しした後の、笑顔の久美子が愛しく感じられた。

再びシャワーをあび、久美子は腟内を洗浄すると、二人タオルで拭き合いながら、全裸のままベッドイン。
照明をブラックライトにすると、ベッドサイドの照明パネルは虹色に変化し、天井がプラネタリウムのようになった。
「すごい!素敵なお部屋ですね。」
「照明も綺麗だけど、久美ちゃんも綺麗だよ!」
すかさず久美子が抱きついて、脚を絡めてくる。
二人で再び濃厚なDK。
次第に私のチ○ポも復活しはじめる。

キスをしながら乳房を揉み、乳首を指先で転がすと…。
「あんっ…はぁぁん…。」
久美子の淫声が漏れ始める。
私は乳房を揉みながら、両乳首を舌先で転がしたり、軽く吸ったりした。
当然、片手はアソコに忍び込んでゆく。
乳首責めで、久美子のマ○コはすでにヌルヌルに濡れていた。
私すかさず、久美子の両脚を広げ、両膝から太股を丹念に舐め回し、やがてクンニをはじめた。
久美子の小陰唇は、さすがに経産婦だけに沈色しているが、腟口から中は綺麗なピンクだ。
そのピンクの粘膜はすでに、半透明の露で覆われていた。
そっと割れ目に舌をねじり込み、上下させつつ、舐めあげると、クリを舌先で転がし、軽く吸う。
これを繰り返しながら、クリ攻めは激しくしていった。
「あぅん…はぁぁん…。」
久美子の淫声が次第に大きくなる。

次に、バスルームでしたように、指を1本2本と入れながら、奥へ掬い上げるように、Gスポットを刺激し、クリ舐めは執拗に続けた。
それに伴いどんどん溢れ出る久美子の淫汁。
「あぁぁあん…オマ○コキモチいいぃ…。イッちゃうよぅ…。あはぁぁん…。」
私が遊んでいた左手を差し伸べると、久美子はギュッと掴んできた。

やがて、久美子のオマ○コに指を入れたまま体勢を元に戻し、再びDK。
久美子は「あふんあふん。」と声を漏らしながら、舌を絡め、私の舌を吸い込んだりする。
私は、中指と薬指で手マンをしながら、親指でクリを押したり、擦ったりして、その速度を速めた。
「あはぁぁぁん~はぅんはぅん…あぁぁあ…イクぅ~イクぅ~。」
久美子はそう連呼すると、一瞬身体を硬直させ、一気に脱力すると、私に抱きついてきた。
「シュンさん…上手すぎぃ~。こんなにイッちゃったら、今日お仕事続けられないよぅ。」
「じゃあもう2時間延長する?」
「でも、午後からはもうご指名いただいているの…。」
「そうだよね。人気者の久美ちゃんだもんね。僕が独り占めって言うわけにはいかないね。」
「私はシュンさんといたいけど…。」
こんな営業トークでも、コロリといく愚かな私…(汗)

「今度は僕のをしてもらっていいかな?」
「うんっ!」
こういう時の久美子は、おもいっきり可愛らしい。
私はベッドの上に仁王立ちとなり、久美子は立て膝で、フェラを始めた。
亀頭周辺を丁寧に舐め回す久美子の姿にますますボルテージは上がっていく。
やがて久美子は私の股間に顔を埋めると、丁寧にタマタマを舐めては吸い、また口の中で転がし、再び裏筋を舐め上げて、くわえて口腔内で舌技を駆使した。

「あぁ…すごくキモチいいよ…。そのまま続けられたらイキそうだ…。」
「シュンさん…また入れてっ!」
私は横になる久美子の上に覆い被さり、今度は焦らすことなく、すぐに奥まで挿入した。
もちろん生だ。
「あうんっ!はぁぁん!」
奥の腟壁をつくと、久美子の動物的鳴き声が部屋にこだまする。
私は久美子の両膝を抱え開脚させると、一気に腟壁を突いた。
2回目ともなると、少し感覚が鈍くなっているので、やや長持ちする。

つぎに、久美子の脚と私の脚を交差させて「松葉崩し」でさらに奥を突く。
「はぁぁん…入ってるぅ…すごい…奥まで…当たって…あぁぁぁ…。」
久美子はもう羞恥心のかけらもなく、淫声を上げて感じまくる。

私は密着したくなったので、再び正常位で突きながら、DKした。
久美子も私の首に両腕を絡ませて、執拗にキスを求めてくる。
このDKで、早漏の私は射精感を催し始めた。
この後、対面座位で盛り上がりたいところだか、持ちそうにない。
もう、ひたすら正常位のまま、突きまくり敢えなく2回目の昇天。

しばらく繋がったまま…。
「ごめんね早くて。しかも僕だけイッちゃって…。」
「ううん。私もたくさんイッちゃったよ。すごくよかった!」
そう言って、後戯のDKをモトメテきた。

私のチ○ポに勢いがなくなったところで、抜いて、久美子のマ○コをテイッシュで拭いてあげる。
しばし、ベッドでピロートークしながら、お互いに水分補給。
まだ時間は40分近く残されている。
もう1回戦です可能だ。

しばし話題が切れたところで、再びDKで戦闘モードに!
今度はいきなり私のクンニではじまり、身体をずらしていき、69の体勢に。
クンニされながら、喘ぎ喘ぎフェラを頑張る久美子。
手を抜かない良嬢だ。

そして、私が騎乗位を要求。
久美子もそれに応じてくれて、私の上にまたがり、復活したチ○ポを自ら挿入。
やにわに腰を前後に降り始める。
流石にもう上下はきついのだろう。

だか、私は意地悪にも、自分の両脚を広げ膝を立てると、下から猛烈に突いた。
3回目だからかなり激しい動きでも、すぐに射精感を催すことはない。
私が左手で久美子の胸を掴み、右手でお尻を掴みながら、下から突き立てていく、自然と久美子は私の方に身体を崩してくる。そこで再びDK。
そして、久美子を抱き抱え対面座位に持ち込み、二人でベッドのスプリングを軋ませながら、DKを貪り、久美子の乳首を吸った。
この行為で、私も射精感を催しはじめ、再び騎乗位になると、DKをしながら久美子を抱き締め、最後の生中出しを終えた。

…と、その頃残り10分のアラームが…。
私たちはいそいそと、シャワーを浴び、着替えると、自動精算機でホテルをチエックアウトすると、最寄のコンビニ前まで行って別れた。

この見た目は清楚…中身は淫乱人妻デリヘル嬢…N(私のなかではあくまで麻生久美子)は、いまだに月1か2の割合で呼んでは遊んでいる。
最近では、セクシーランジェリーやオモチャを使った店にはないオプションで生中出しセックスを堪能している。

もちろん友人の泌尿器科医の開業医のところに通院して、感染症検査はきちんとしている。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6421
投稿者 だっつん (39歳 男)
掲載日 2016年6月01日
投稿No.6410のつづきになります。

「ああっ!やっ!やっ!」

一回放出したのである程度冷静になっていた俺は、精子と愛液でグチョグチョになったま○こを突きながら彼女を観察していた。
どんなに若くても、いざち○ぽを入れられると大人の女の顔になるものだが、この子はさすがに○5歳だけあって喘いでる顔もどこか幼い。
しかしその喘ぐ声と俺のピストンに合わせて擦り付けてくるエロい腰の動きは大人顔負けであるなあ。
そんなことを考えてたらまた興奮して来て自動的にピストンスピードが上がった。

「ああん!そんなにしたら…ダメェ…ああっ!!」とよがりまくる。
なんかイジワルしたくなったので、
「じゃあやめようか?」とピストンを止めると、彼女はカッと目を開いて、俺の顔を両手でパシッと挟み真顔で
「ダメ」と言った。
「ぶははは、お前ホントにエロいなー。そんなの入らないとか言ってたのはなんだったんだよ(笑)」と再びゆっくりとピストン開始。
「うふふ、えーだって盛り上がるじゃん。……ん」
「俺が?お前が?」
「んー、主にわたし(笑)」
二人で爆笑した後、俺は彼女の耳元で
「俺も盛り上がったよ。メッチャ興奮した」と囁くと、
「でしょー?…やん」
「あれ?てことは喘いでたのも演技?」
「んふふ、さーてどーでしょー?」
「やっぱやめよっかな…(ピタッ」と腰を止める。
「うそうそ!そんなの演技とかしないから(笑)」
俺は無表情でゆっくりち○ぽを抜こうとすると、
「んもう…イジワルしないで」
とまた脚でホールドして自ら深く沈めてきた。
その時の表情があまりに可愛くて頭がクラクラした。
○5歳にいいように弄ばれている感があったがもうどうでも良くなっていた。

「やめるわけ無いだろ」と一番奥までズンと突いてやった。
「ああっ!!」
「いっぱい突いてやるからな」とズンズン突き上げると彼女は
「してっ!!してっ!!」と抱きついてきた。

しばらくその体勢で彼女の鳴き声を聞きながら突いていたが、フと思い出し、彼女の腕を解いて身体を起こした。
眼下には、快楽に歪んだ幼い顔とそれに不釣り合いな揺れる巨乳という絶景が広がる。
その光景に俺は興奮してしまい、さらにガンガンと突き上げた。
「ああっっ!!」
俺は揺れる巨乳を掴んでこねくり回す。
「やっ!!あん!あん!あん!」
存分に巨乳を堪能していたが、ズラしただけのブラが邪魔だったのでハメながら彼女の背中に手を回してホックを外した。
すると彼女は喘ぎながらスルスルとブラを自分で取り去った。
ちょっと笑えたけどこれでさらに堪能できる。

「いつもこの乳で男誘ってんだろ?」
「そんなコトしてないモン!あああ!」
「ウソつけ、さっきも俺に見せつけてたじゃねーか、ほら来い」
と彼女の身体を引き起こして対面座位の形にした。
彼女は俺が促すまでもなく思いっきり腰を沈めてきて抱きつき俺の顔に胸を押し当てた。
俺は遠慮なくその巨乳にむしゃぶりつき下から突き上げた。

しばらく続けていると、
「あっ!あっ!……ヤバい…」
「何が?」
「えっ……あの…イキそう…………かも…」
今までと違い少し照れつつ消えそうな声で言うその様を見て、そろそろフィニッシュが近づいていた俺のリミットが極限まで短縮された。
「イキたいなら自分で動かしてみな」と俺は動きを止めた。
本当は自分で突くと暴発してしまいそうだったからだ。
「んもう、またイジワルして…」と言いながら彼女は深くゆっくりと動きだした。
これなら耐えられそうだった。

と、思っていたが彼女はすぐにヒートアップして腰をガンガン振りだした。
「んっ!んっ!んっ!んあっっ!!」
俺は、これはもう一瞬も我慢できないと思って諦めた。
そしてあえなく撃チン。

俺はごまかすために射精中のち○ぽで再び突き上げた。
「オラ、エロガキ!さっさとイケ!」
「ああっ!!ホントに…もう…あああああ!!!うぐっっ!!」
幸い(?)彼女もすぐ絶頂に達し、力いっぱい俺に抱きついてびくんびくんと身体を震わしている。
顔を真っ赤に染めてち○ぽをキュッキュと締め付けながら快楽の余韻にひたっている彼女を見て何とも言えない満足感が襲ってきた。
もちろん中出しもできて二重の満足。

「めちゃめちゃエロい顔になってんぞ」
「やあー見ないでー////」
「またお前に搾り取られちまったわ(笑)」
「え?あ(笑)、お兄さんもイッたんだー」と彼女も満足気。

そのままでイチャイチャした後、彼女を寝かせてち○ぽを引き抜いた。
抜くと同時に大量の精子が彼女のま○こからドロドロと垂れてくる。

「うぎゃー! うふふ、お兄さんいっぱい出しましたねえ(笑)」
「ホントになあ(笑)」
「あんま若い子としたことないの?」
俺は20代半ばで世間的には若い部類だったが、彼女の言う「若い」は彼女と同年代のJCJKを指しているのだろう。
つまり自分の年代の価値を分かった上で興奮したんでしょ?と言っているのである。
その意味を理解して、それを言い放つ彼女に何とも言えないエロさを感じてゾクゾクした。
「あるわ!」
「えー、だって2回目すぐ始めたしー(笑)」
「まあそれは久しぶりだったからさあ…」
「最初ん時強引でちょっと怖かったしー」
「いや、それはお前がそういうの好きそうだったから」
「うん、それは好き」
「じゃあいいじゃねーか(笑)」
「まあね。 あっ、まだちょっと勃ってる(笑)」
「あーハイハイ、わかったらからシャワー浴びようぜ」
「はーい」
そして2人でシャワーを浴びて体液まみれの身体(主に下半身)を洗い流した。

長くなりました。
まだ続きがありますが別の投稿にします。

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投稿No.6420
投稿者 だいすけ (36歳 男)
掲載日 2016年5月31日
私も近頃は性活動が以前に比べると落ち着いてきていますが・・・
ちょっとした熱い体験をしましたので、ご報告します。

仕事上で田舎の信用金庫に来店するのですが、年齢は若いのですがいつも地味でチョイぽちゃ柳原可奈子風?って感じの女性が窓口で対応してくれていました。
Nさんとしておきましょう。
この時は全く性の対象ではなく制服姿に興奮することもなく普通に仕事のやり取りをして顔見知りの仲になっていました。

そんなある日、隣県で飲み会があり代行運転のお金がもったいなくデリヘルで1発抜いて酔いを覚まして帰ろうと思い、某風俗サイトをチェックし巨乳専門デリヘルに早速電話しました。
「20歳ロリータ顔でMっ子・入店まもない業界未経験者」
そんな当てにもならない書き込み情報に期待しながらラブホで待っていると、ピンポーンと来ました。
するとNさんだったのです!

二人とも、「えっ?何?どういうこと?」
Nさんもびっくり!
私もびっくりです。
酔いも一気に覚めてソファに座りながら事情を聞くと奨学金の返済で大変らしく週末限定でバイトをしているとのことでした。
片親で育てられたらしく、しかも兄弟が下に3人もいるみたいで親には迷惑かけれないと・・・

私  「職場にばれたらヤバくないの?」
Nさん「絶対にダメです!お願いします!」
ここで私の悪魔がささやき性奴隷GETか?と思い
「今後、身体の関係を俺と継続するならいいよ」
って伝えるとNさんは一瞬困った顔をしましたが・・・
私は「1回会うたびに○○でどう?」
Nさんは「それなら・・・大丈夫ですと」諦めたのか?納得したのか?それは解りませんが愛人契約が成立しました。

それからは、Nは性奴隷になりました。
最初は仕事終わりにラブホで思う存分中出し三昧です。
ぽっちゃりですが、若い20代の身体を堪能しました。
私は生派なのでNにピルを常用させて、思う存分中出しをさせて頂きました。

その中でも一番、思い出の中出しが、Nに彼氏がいるのですがNは彼氏から合鍵を持たされており、彼氏が出張中にその部屋で朝から晩まで中出しをしました。
携帯電話で動画も取りながら(笑)
もうここまで来ると変態の域になっていますね。

そんなある日、Nから妊娠した報告を受けて目の前が真っ白になりました。
N「彼とあなたは血液型が同じだから大丈夫」って、おいおいマジか?

Nは最初は脅迫されて、私とお付き合いしていると思いましたが、次第に私を恋愛の対象になっていったのかも知れません・・・
Nはその後、結婚して出産をしました。

実は今でも、2~3ケ月に1度、密会しているのです。
流石に中出しは出来ませんが・・・
ヤバい、ヤバいと思い、近頃は疎遠の関係にしようと模索中です。

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投稿No.6419
投稿者 みっちぇる (26歳 女)
掲載日 2016年5月30日
お久しぶりです。
前回の投稿(投稿No.6398)で中絶の話をしてからしばらくエッチしてなかった私でしたが、最近新しいセフレが出来ました。
とゆぅより、一方的にセフレにされました(笑)
その人は私より5つも年下でジャニーズ系の顔のイケメン(はる君)なんですが、中絶してから初エッチがはる君で、私の心もおまんこもはる君に落とされちゃいました。

中絶してから2週間ちょいしてからクラブで女友達と飲んでたら、はる君が友達と一緒に声をかけて来たんです。
その時に彼氏に振られたって話をしてて、気付いたら私は、クラブのトイレではる君のおちんぽを咥えてました。
しかも、大きさも太さもいい感じで、久しぶりという事もあって舐めてるだけで私のまんこは大洪水……(笑)

我慢出来なくなった私ははる君に
「もう…挿れて?」
とおねだりしたのに、はる君は指で焦らしてきました。
しかも、指テクがハンパなくてトイレで何度もイカされ、恥ずかしくも大量に潮を吹かされ、足がガクガクして立てなくなるまで虐められました。

座り込んでいると目の前にまたはる君の立派なおちんぽが……
「咥えろ。」と低い声で命令されて、私はキュンキュンしながら
「…はぃ。」と咥えました。
今思うとこの時既に落とされていたんだと思います。

はる君のおちんぽを咥えているとイきそうになったからなのか
「ケツこっちに向けて、いやらしくおねだりしてみな。」
とまた上から目線で命令されました。
私は
「私の淫乱まんこに、はる君の逞しいおちんぽを生のまま挿れて下さい。」
と素直におねだりしました。
するとはる君は、先っぽだけ入れて私を焦らすように、小刻みに動いてきました。
私が何度も
「奥まで挿れて下さい。(涙)」
とおねだりしてもはる君はそのままイクまで先っぽだけしか挿れてくれず、イク瞬間に一気に奥まで入れて奥に大量のザーメンを撒き散らしました。
私は突然奥まで来たおちんぽと久しぶりの中出しで、潮を吹きながらイキました。

出し終えたはる君は
「気持ちよくして欲しかったら、そのまま下着履いて着いてきな。」
とゆゎれ満足していない私はゆゎれるがまま、はる君に着いて行き、はる君の家に連れ込まれました。

この続きは、次の時にしますね(笑)

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カテゴリー:出会って即エッチ
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