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先日もミッション成功しましたのでご報告申し上げます。
嬢スペック 年齢21歳 専門学生 彼氏有 風俗歴2ヶ月 予測排卵日2日前
リピで入り前回生理開始日を確認、妊娠可能圏内で出勤したので1枠目で90分で指名予約。
月1~2回しか出勤しないレア嬢で携帯電話代が払えなく泣く泣く出勤らしい。
前回10kの円盤でしたので今回も同じ条件を提示したら喜んでくれました。
嬢「今日はヤバい日やからゴムは絶対ね。」
僕の本能が目覚める言葉です。
学校帰りなのかシャワーが長めでした。
待ってる間ゴムに細工するか迷いましたがゴムの殺精子作用を考慮してGNで挿入する事にしました。
今日は本気で妊娠させる思いなのでキスから本気モードです。
風俗慣れしていない女体は乳首攻めですっかり濡れ濡れです。
処理されてない長いマン毛を掻き分けるとそこにあるのは綺麗な泉です。
シャワーで丁寧に洗ってもわずかに匂うチーズ臭、ローションを使いN素股。
「怖いからゴム付けて。」
とせがまれたので間違いなく排卵日圏内です。
ローションでヌルヌルの棒なので素股中でも一瞬で解除出来ます。
でもあえて嬢の手で挿入させます。
ゴム挿入を確信した嬢は別人のようにあげき狂います。
一瞬の隙を突き解除します。
ここはあえて詳細を書きません。
嬢はローションの冷たさにN挿入に気づきません。
少しずつ生膣を掘って行きます。
そして一気に奥まで差し込みます。
子宮口を堪能します。
嬢の股を最大限までこじ開かせます。
ここが興奮MAXです。
射精モードに入ります。
排卵日なので通常より興奮します。
棒の硬度が違います。
奥ピストンしてると子宮口に亀頭が入るのが解ります。
ここで私の長年の経験で積んだ不規則射精です。
少しずつ「チュル、、、チュッ!」と確実に射精してますが脈を打たないので嬢は気づきません。
排卵日圏内なのか棒の萎えが来ません。
次はN挿入のまま嬢の小さな舌を吸い出します。
左手で嬢の顎を固定し吐息と舌を充分に堪能します。
歯も綺麗で口臭も無く最高です。
子宮口はかなり開いて亀頭を押しもどしてきます。
第2波撃ち方用意です。
少し多めに出てしまいましたが嬢は全く気づいてないです。、、どころか自分で腰を動かしてきました。
不思議な事にまだ萎えません!
舌、吐息、乳首を堪能します。
排卵日圏内のこの娘の子宮内は僕の精液で満たされてる。
第三次砲撃か?と思いましたが相当量流し込みましたので処理もあるのでG再装備しました。
ここの詳細もあえて書きません。。すみません。
再度G素股を決行。
膣内から流れ出る精液の処理です。
やはり大量射精でした。
おおむね処理が終わればG再突入です。
精液で汚染された膣内は「ヌチャ、ヌチッ!」とNのような音が出ます。
違和感を感じたのか嬢も慌ててG装備を確認します。
「生でやってる見たい。。」とか言って喜んでます。
G装備の第三次砲撃はかなり体力を使いました。
「いきなりステーキ後のチャーシュー麺!」みたいな物です。
でも美味しく頂きました。
時間いっぱい排卵日生膣を楽しみ。
妊娠してねと願いながらお別れしました。
君の子宮にしっかり僕のDNA入りました!
私はライブチャットにハマってるんですが、ハマるに至った理由があります。
ある日漫喫でエロ動画を見ながら一人でしようと思っていたとき隣から丸められたメモが投げ入れられました。
失礼だな、と思いながら開いてみるとそこには
『溜まってますか?』
の文字。
怪しいと思いながら
『それならどうした?』と返すと
『ちょっと協力してくれませんか。外で話しましょう。』とありました。
とりあえず
『OK』
と書いてブースを開けると隣から30位の女性が出てきました。
その人と一緒にフリー席の方に行くと
チャットガールであること
今月ランキングが低くて困っていること
過激な配信で視聴者を増やしたいから良ければ自分とセックスをしないか
と誘われました。
見た目はそこそこでオッパイも大きかったのでOKを出しましたが条件を付けてみました。
ダメ元で
漫喫でセックスをすること
コンドームは無いから生ですること
配信に協力するんだから中出し出来ること
漫喫での配信が終わったらプライベートでホテルで中出しセックス出来ることを条件に出してみました。
すると五分くらい待ってて下さいと言われ、そのまま待っていると彼女が戻ってきてOKだが、ホテルのセックスも配信させてくれれば、と言われました。
どうせ一度配信しちゃうんだから、とOKを出して彼女のブースへ。
彼女がイヤホンマイクを付けて、視聴者が来るまで待機となりました。
何人かの視聴者が来て、『今日は漫画喫茶です』とか『お隣さんを誘ってエッチしちゃいます』とかの挨拶をしておもむろに彼女が脱ぎ始めました。
そして脱ぐ途中で何回か返事をしてはまた脱いで全裸になったところで、呼ばれました。
彼女は
『今日協力してくれる人です。』と紹介したあと、
『じゃあリクエスト通りはじめまーす』と宣言しました。
私に横になるようにいい、カメラを渡しました。
そして渡したカメラに向かって
『フェラ抜きゴックンから配信しまーす』
といって反論する時間も持たせずフェラをしてきました。
巧かったのもあってあっさり彼女の口に出したのですが、口の中に溜まってるものをカメラに見せつけて、そのまま飲み込みました。
その後彼女はカメラに向かって
『じゃあ、お隣さんが回復したは生中本番イっちゃうねー』
とカメラに宣言。
視聴者のチャットの打ち込みを見ると私への嫉妬の念が見えました。
彼女の手コキを受けて回復したのを騎乗位で生挿入。
口を自分の手で塞ぎながら声を我慢している彼女にカメラを向けてぼんやりと、あー、きもいいー、なんて思って横(パソコンの画面)を見ると視聴者からのリクエストで生合体か確認したい、と有ったのでカメラを結合部に生合体を見せつけながら自分も思いっきり腰をふって中出しめがけて全力疾走。
上に乗ってた彼女が倒れ込んできて思いっきりキス。
カメラを足で動かしてなんとか合体してるところが見えるところへ。
そしてたっぷりと中出ししているところを全国配信させてもらいました。
全部出した後彼女のお尻を掴んで浮かせて、そのまま垂れてくるところを配信して、ついでにお掃除フェラまでさせちゃいました。
そのあと、まだフェラしてる間に
『このあとホテル連れ込んでまた中出しさせてもらってくる』
と書き込んで勝手にログオフ。
フェラの終わった彼女が
「あれ?落とされたかなぁ」
なんて言ってたのがちょっと笑えました。
その後は二人で清算してラブホに直行。
中出しを二回また配信しました。
それ以来、まあチャットガールに会えないかなぁと淡い期待を抱いてかわいい子探してます。
私がパパ活相手になってあげている二人の女子大生。(以下JD)
美香と詩織、都内有名私大の2年生。
どちらも20歳になったばかり。
美香はちょっと前の本田翼を黒髪にした、長身(164cmとのこと。)
張りのあるEcupの美乳…しかしセックス経験は浅く調教中。
ほわりんとした、本当に学費と生活に困窮している、有利子奨学生JD。
性格も真面目。
一方美香の紹介で知り合った詩織は、小柴風花似の約155cmで小柄な、E~Fcupのロリ巨乳のアニメ声の結構活発な女の子。
かなり男慣れしており、友達の美香に内緒で私とパパ活をしている、ちゃっかり者でどちらかと言うとヤリマン潮吹きJD。
パパ活の内容は、今まで何回も紹介してきたが、お食事+会話で諭吉2。
その後ラブホデートで諭吉3、(もちろん食事代、ラブホ代別。)4~5時間のお付き合いで、諭吉5。
それが月2のペースで月にそれぞれ諭吉10のお小遣いという計算になる。
二人にはラブホデートで中出しセックスを強いているため、アフターピル(アイピル+吐き気止め)を個人輸入で購入し、与えている。
最近、美香が腹痛や便秘など、今までにないピルの副作用らしき体調不良を訴えてきたため、直近のデートはお食事デートだけにして、向こう2ヶ月生理が順調になるまで、中出しセックスとアイピルの服用休止を指示した。
ゴム着ならセックスも可能だか、また20歳の若い身体。
男の欲望だけで無理はさせられないので、美香は暫く抱かないことにした。
一方、詩織は副作用はないようで、私がちょっといつもと違うセックス(コスプレ&オモチャ)などをしようとすると、お小遣い値上げをちゃっかり要求してくる。
しかも甘えるように私が弱いアニメ声で…。
仕方なくその都度、諭吉1を追加。
一方美香は従順に私の性癖を受け入れ、お小遣い追加要求などしないが、詩織はしっかり取るものは取り、パパ活を謳歌しているようにも見える。
しかし、お金で解決できるのは、私にとっても都合がいい。
割り切りとはそういうものだ。
今回は詩織にハメ撮りをモデル代と称してプラス諭吉2で交渉し、OKさせた。
ロリ巨乳にコスプレをさせて、潮吹きや、ハメ潮…さらに生中出しのオマ○コの様子を動画で撮影しちゃおうという、私の中の冒険心というか、はっきり言って変態性癖が加速した。
そして即お金で解決!
詩織は話が早い。
ただし、「シュンさん!お顔は手で隠すからね~!ぜったいにお顔は撮らないでねっ!それかアイマスクみたいの用意するとかしてねっ!」…と予めきつく制約を受けた。
また撮影したSDカードは詩織が持ち帰り、私はPCで別の媒体にコピーして、二人で画像を共有するという条件もつけられた。
しっかりしている。
さらに私が自分の鑑賞以外に使わないことを、私の名刺の裏に約束の一文として書かされた。
実に頭のいいJDだ。
しかし、だからオジサンを巧みにあやつりパパ活ができるということも言える。
要はプチ愛人契約の条件闘争をしっかりしてくる女の子というわけだ。
さて、詩織は自分で調べてきた高級天ぷら専門店の予約までして、お食事デートをプランニングしてきた。
サクサクの揚げたて天ぷらを堪能して、「まいう~!」の連発。
そして店を出れば、恋人モードに切り替えて、ラブホに向かう切り替えも早い。
(後でパパ活事情についてネットで検索したところ、パパ活のノウハウまで紹介したサイトがあった。詩織も恐らくこんなサイトを参考にパパ活を研究しはじめたようだ。特に私のようなエロオヤジとのパパ活法を…。)
詩織のお気に入りラブホの新宿バリ○ンでは、いつもスイートルームに入る。
これも最近は詩織が自分でネット予約している。
予算は私持ちだが、デートの日をLINEでやりとりしてお互いに決めると、早速、お食事デートの店は予約するわ、高級ラブホのスイートを予約するわで、すっかり詩織が主導権を握り、自分のペースで進め、なおかつ高額なお小遣いをせしめる詩織。
厄介な女に思われる方もいるだろうが、ロリ巨乳でアニメ声…さらには潮吹き娘の詩織とのセックスは、私にとっては一種の麻薬であり、デートプランをこちらが腐心しなくても、詩織が立ててくれるわけだから、あとはお金の問題を私が解決すればよい。
私はお小遣いをせびられる分、思いきり詩織とのセックスで取り戻せばいいわけで、このコスパは非常に高い。
そして今回は生ハメ中出しのハメ撮りを要求してみたというわけだ。
新宿バリ○ンのスイートに入ると、詩織はいつもすぐにお部屋探険をする。
部屋に入る度に、毎回はしゃいでいる姿は、やはりまだ20歳の女の子。
そして、最近はバスルームに行って予めお湯を張るという、気の効くことまで覚えた。
その間に私はバスローブに着替えてしまい臨戦体勢に入る。(ドーピングはすでに済ませて…。)
そして、ロングソファーに詩織を招くと、イタズラしながら詩織の服を脱がせてゆく。
詩織はだんだん頬を紅潮させて、うっとりしてくるので、イチャイチャモードでDKやおさわり開始。
詩織は濡れやすく潮吹きである。
早めに全裸にさせないと、ショーツがビチャビチャになってしまうので、ここは私がMAX勃起になり、詩織を全裸にしたら、そそくさとバスルームに移動する。
ちょうど、その頃にはバスタブにもお湯が張られているので、今度はシャワーで洗いっこ。
さらに次は入浴イチャイチャタイム。
詩織を背中から抱き締め、後ろから巨乳を揉みしだき、マシュマロ巨乳を堪能。
お湯の中で浮力がつくほどの巨乳…乳輪はやや大きめで、乳首はぷっくり。
そして、固くなった丸い乳首も指で弄ぷ。
次第にアニメ声の淫声が大きくなり私のMAX勃起チ○ポからは我慢汁のカウパー腺液が溢れ出す。。
「詩織ちゃんのオッパイは柔らかくて、ここはもう膨れて固くなってるよ~。」
「いゃぁぁん~シュンさんのスケベぇ~はぁぁん…。」
身体が温まり、バスルームも適度な温度になったら、バスタブサイドに詩織を座らせ開脚させてクンニを開始。
もちろんDKから、舌を首筋、肩へと這わせ、巨乳に顔を埋めて、お腹、オヘソ、疎らな天然陰毛を経て、唇と舌は、オマ○コへ。
「詩織ちゃん。オマ○コを指で開いて。」
詩織は、両手の指でぷっくりした肉厚の大陰唇を自らの指で開いて見せる。
奥には襞もピンク色の綺麗な小陰唇とぷっくり大きくなったクリが現れ、そこに私は猛獣のように、むしゃぶりつく。
「はぁぁん~ダメぇ~いっちゃうぅ~。」
クリを舐め吸いしながら、指を2本膣内へ滑り込ませると、膣内側壁はザラザラ。
膣内上は、毎回見事と感じるほどのミミズ千匹の数の子天井。
それを2本の指で掻き回すと、
「あっ!あっ!ダメっ!ダメっ!いくっ!いくっ!いっちゃうぅ!あんっ!」
と身体を震わせて一瞬硬直したようにのけ反り、プシューッと潮吹きをする。
私の腕から、顔まで詩織の潮まみれになるが、20歳の潮吹き娘の潮なら嬉しい限りだ。
あまり繰り返すと、脱水症状を起こしてしまうくらいの大量潮吹きのため、少し控え目に虐めることが肝腎だ。
最初の潮吹きを味わったら、私がバスタブサイドに座って、詩織をバスタブ内に膝まづかせ、フェラをさせる。
詩織はフェラが好きなようで無心にしゃぶり、亀頭の鈴口までチューっと吸ったり結構慣れている。
私はそのフェラに思わず、
「あぁぁっ!」
と、声を上げてしまうほどだ。
「シュンさん…感じてる?気持ちいい?」
「うん!詩織ちゃん…誰とエッチしてそんなに上手になったのかなぁ~?」
「ナ~イショだぉ!今はシュンさんとしかエッチしてないからねぇ~。」
といいながら、お湯で濡れている私のMAX勃起のチ○ポを、ジュルジュルと音を立てて吸い続ける。
これを続けられると逝きそうになるので、頃合いを見て、フェラを中断させ、後ろ向きにさせると、バスタブサイドを掴ませる。
そしてバックから生挿入。ゆっくりピストンを開始する。
「はぁぁん、太いの入ってるぅ~はぁぁん、あんっ!」
私がピストンを早めると、
「ダメっ!ダメ!いく!いく!いっちゃううぅぅ~」
1回チ○ポを膣壁を擦るようにニュルンと抜くとまたプシューッと潮吹き。
私も大興奮して、今にも発射しそうになってしまう。
ぐっと堪えて再度挿入すると、詩織のプニュプニュのお尻を掴み高速ピストンを開始。
詩織のミミズ千匹の数の子天井がチ○ポの、特にカリ首にまとわりつく感覚は最高だ。
「あぁ…詩織ちゃんいくよっ!詩織ちゃんの中…すごいよ!気持ちいぃっ!中…中に出すよっ!」
その間も詩織は悶え、身体をのけ反らせる。私はしっかり、後ろから巨乳をホールドして、
「あぁっ!」
と思わず男の私が声を上げて発射してしまう。
詩織も、
「はうんっ!」
と一声発すると、中でブジュブジュっとハメ潮を吹き、私のチ○ポ全体を温かいものが包み込む。
オマ○コとチ○ポの結合部から、潮がはみ出し飛び散る。
しばらく後ろから詩織を抱き締めていると、詩織が振り向きDKを求めてきたので。潮とザーメンに濡れたまだ固いままのチ○ポが抜けて、詩織の潮と私のザーメンの混濁汁が二人の太股を伝わってお湯に流れ落ちた。
そのまま、潮が入ってるお湯にお構い無く浸かり、抱き締め合い、落ち着いてから、シャワーを浴び直す。
その日の大目的のハメ撮りのため、バスルームから早めに出ないと、のぼせて体力を無駄に消耗しかねない。
バスルームで1発目を抜いておいたのは、ゆっくりハメ撮りを楽しむためでもあった。
さて、詩織には、ドンキで購入した(バリ○ン新宿にはレンタルコスチュームがなぜかない。)セクシーメイドコスチュームと関連アイテムを身につけさせ、SM用のアイマスクをつけさせた。
私はまたバスローブを羽織り、ハメ撮りの準備に取りかかる。
まず、ドレッサーの椅子をベッドの右横に配置。
これはセックスの全景を撮影するために、ビデオカメラにミニ三脚を着け、中出しセックスの一部始終を撮影するもの。
それから右手に持つ、ハメ撮り用のもう1台のビデオカメラを用意した。
「じゃあ詩織ちゃん、ベッドに座って!」
セクシーメイドコスチュームを着た詩織が、ちょこんとペッタンコ座りをする。実に可愛い。
黒のサテン地の生地と、胸の谷間を露出させた白のメイドエプロン付の超ミニスカフリルワンピ。
首には白の襟を模したチョーカー。
髪はツインテールにさせてメイドカチューシャ。
透け透けTバックショーツに、白フリルのついた黒の網タイツ姿である。
これでアニメ声なのだから、ロリ趣味がない男でも、まず萌えない男はいないだろう。
すぐに襲いかかりたくなる所をグット堪えて、右手のもう1台のカメラを向ける。
詩織はアイマスクで目を隠した。
「詩織ちゃん。可愛いよ。マスク外してお顔見せてよ!せっかくの可愛いお顔が台無しだなぁ~。」
もう撮影開始だ。
「やだ!お顔映さない約束でしょ!取らないもんっ!」
「やっぱりダメ?」
「絶体ダメっ!」
「そっか…じゃあ、脚を開いてパンツ見せて。」
詩織は脚を開いて、透け透けショーツを見せる。
「エッチなパンツだね。透け透けだよ~。」
「だってシュンさんが、買わせたんじゃん!」
「そうだね。詩織ちゃんは何着ても似合うからね~!じゃあ、ちょっとパンツずらして、あそこを見せてよ。」
詩織は素直に、仰向けになり、開脚したまま、ミニスカをめくり、透け透けショーツをずらした。
そこにズームイン。
すでにオマ○コは濡れ濡れだ。
いやバスルームでの残液かもしれない。
溢れる淫汁を私が指で掬うと、カメラに映してから、詩織に見せる。
「詩織ちゃんのエッチなお汁だよ。ほら僕の指がこんなにビチャビチャ。もしかしたらさっきのエッチの名残かな?」
仰向けになった詩織に見せると、マスクの向こうからクリクリした瞳が見えた。
アイマスクもちょっとエッチでよい。
「シュンさんがエッチなことさせるからぁ~!もう~っ!私…そうなっちゃうの知ってるでしょ~っ!」
私は再び、詩織のオマ○コにズームイン。
チラと詩織をみると、顔の方向にカメラを向けていないと、覗き込むようにこちらを見ている。
「なんだ。見てるんじゃん!マスク外しちゃいなよっ!」
カメラを振り向けると、
「ダメっ!お顔は絶対っ!外さないもんっ!」
しっかりマスクを手で直す。
再びオマ○コにカメラを戻すと、いよいよ潮吹きの撮影に入る。
私は右手でカメラを構え、そーっとクンニを始めて、アップでオマ○コにレンズを向けていく。
もう液晶画面は見えないから自撮り状態だ。
「あんっ!はぁぁん~」
詩織が可愛い声で悶え始める。
今度はちょっとカメラを引いて、指マンを撮影。
左手の中指と人指し指を重ねて、バスルームでしたときのように、奥に入れてから、掻き回すようにミミズ千匹の数の子天井をかき回していく。
グチョグチョといやらしい音とともに、詩織の淫声も大きくなっていく。
私はかなり強引に掻き回した。
すると、
「あぁぁっ!ダメっ!いく!いく!またいっちゃうっ!あんっ!」
プシューッ!っと3度目の潮吹き。
カメラのレンズまで潮を浴びたので、慌ててタオルで拭う。
「あぁ~あ、詩織ちゃん、エッチだなぁ~またすごい吹いちゃったよ~。シーツびしゃびしゃだよっ!」
「あんっ!シュンさんの意地悪っ!だってシュンさんがエッチなことするんだもん!私が吹いちゃうの知ってるくせにぃ~。」
この20歳のJDの潮吹きは何度見ても飽きない。
体質なのだろうが、とにかくお漏らしと違うのは、見事に吹くところだ。
さて、潮吹きが撮影できたので、私はバスローブを脱いで全裸になり、詩織に股がると、MAX勃起のチ○ポを、胸の辺りに持っていく。
胸のラインがU字 になっているゴムを引っ張り、巨乳ちゃんを露にさせると、
「見て!詩織ちゃんがエッチだから、僕のこれもこんなになっちゃった!詩織ちゃんの自慢のオッパイで、気持ちよくしてほしいなぁ。」
詩織は黙って、起き上がると豊かな両乳房を自ら持ち上げてパイズリを始めた。
マシュマロ巨乳に挟まれるMAX勃起のチ○ポ。
撮影しているうちに、私の羞恥心もぶっ飛んだ。
「詩織ちゃん、上手だね。誰に教わったのかなぁ~?元カレ?」
「うん。元カレの変態男子!」
「じゃあ。上手なお口でオチ○チン気持ちよくするのも、元カレに教わったの?羨ましいなぁ!最初から教えてくれれば別にいいのに。」
「思い出したくないんだもんっ!」
「…で僕にはいいの?」
「シュンさんは変態っぽいけど、優しいから。それに…。」
「お小遣い?」
「うん。それだけじゃないよ。エッチ上手だもん。」
「ありがと。じゃあ、今度はオチ○チンが谷間から出て来たら、お口で気持ちよくして。たくさん!」
詩織は無心に、マシュマロ巨乳で挟みながら、亀頭を舐めた。
「もうオッパイはいいから、お口でいっぱい気持ちよくして!」
詩織は、私の膝立ちした太股を掴むと、亀頭を上手に舐め回す。
そしてアイマスク越しにこちらの反応をチラチラ見て確認する。
「先っぽ気持ちいい?」
「うん。タマタマと付け根から裏も気持ちいい!いっちゃうぅ舐めて!」
私は立ち上がり、仁王立ちフェラをさせた。
仁王立ちフェラはちょっとした征服感を覚えるし、大抵の女性は抵抗感なく応じてくれるから、フェラし易い体勢なのだろう。
詩織はタマを口に含むと、口の中で舌を転がし、そこから裏筋を蛇の舌のように出し入れしながら舐め回し、最後に亀頭を舐め回した。
そして、亀頭の鈴口から溢れた、私のカウパー腺液の我満汁を舌先で絡め取るように吸って舐めた。
「シュンさん。もういっぱいエッチなお汁が出ちゃってるよぅ。ほら~。」
詩織は舌先で、糸引く汁を満足げに絡め取り、ピチャピチャと味わう。
「不味くない?苦かったり?」
「ちょっと、不思議な味。でも毎回味は違うよ。なんでかなぁ?」
「体調によって違うみたいだよ。無味なら健全。苦いと疲労気味とか効いたことがある。」
「ふ~ん?誰からぁ?」
「えっ!…ネットでちょっとね。」
(私は以前、ソープ嬢から聞いたことがあったのだが、根拠などないし、ここでそんなことは詩織にも話せないから、適当に誤魔化した。)
「嘘だぁ~風俗のお姉さんとかじゃない?シュンさんくらいの歳の人なら、遊ぶでしょ?お金もいっぱい持ってるし。」
すっかり詩織に見抜かれていた。
さすがに有名私大のJDだ。頭は切れる。特に詩織は…。
私は少し動揺して右手に持つカメラアングルをぶらせてしまった。
フェラで気持ちよく陶酔していたせいもある。
「そろそろ、入れたいなぁ~入れるところ撮りたいなぁ。」
「いいよぉ…でも、そんな格好で入れられても気持ちよくならないよぉ~シュンさんに抱いてもらえないのつまらないっ!キスもしてもらえないし!」
「大丈夫、入ったところまで録ったら、優しくしてあげるからさっ!」
私は、すでにビチョビチョになった透け透けショーツを、左手だけで脱がそうとすると、詩織自らあっさり脱いだ。
いよいよ挿入場面の撮影だ。私は興奮した。
カメラを下に向けると、腰を詩織の開脚したお股に亀頭を近づけていき、亀頭をパックリ開いた大陰唇の周りに這わせて、小陰唇の襞の内側にあてがいながら、上下させて亀頭でクリを押したり、擦ったりした。
「はぁんっ!」
詩織が可愛い声をあげる。
そして膣口に亀頭をあてがうと、ゆっくり亀頭だけを出し入れした。
「はぁぁぁん~焦らさないでぇ~。シュンさんいじわるぅ~。」
液晶画面から、視線を詩織に移すと、目を閉じてうっとりしているのが、アイマスクを通してもわかる。
カメラをゆっくり詩織の恍惚とした表情まで振って、また結合部に向けた。
グッと腰を前にだして、チ○ポを奥まで差し込む。
詩織のミミズ千匹の数の子天井が亀頭に絡み付くようだ。
「はぁぁぁん~入ってるうぅ~。」
1回2回と奥まで入れては、膣口まで抜く場面を撮る。
1発目なら、もう射精感を催すところだが、2回目なのでまだまだ耐えられそうだ。
私はハメ潮も撮りたかったので、一気に奥まで差し込むと、腰を浮かせ気味に奥まで突いて、ピストンを早めた。
「はぁぁぁん~あんっ!あぁぁあん!ダメぇ~ダメぇ~いく!いく!いっちゃうぅ~あんっ!」
結合部から漏れるように勢いよく、潮がプシューッとはみ出して漏れた。
私もこれを見せられたら撮影どころではない、すぐに撮影モードのまま、カメラを、運良ければ後ろから結合部か映る辺りに置くと、詩織に覆い被さり、抱き締めて、DKをしたり、巨乳を舐め回したりしながら、高速ピストンに代えていった。
詩織のセクシーメイドコス。
無理矢理出させたマシュマロ巨乳の揺れる様。
ちょっとエッチなアイマスク。
見ているうちに射精感を催してきた。
「詩織ちゃん…逝きそうだっ!…逝くよっ!また中に出すよっ!」
「あんっ!あんっ!きてっ!きてっ!あんっ!いっぱい…いっぱい…出していいょっ!あんっ!」
「あぁ!」
私はまたもや声を出して、発射した。
2回目だから、量は少なくなっていたが、撮影しなから興奮が高まっていたから、数回に分けて残液がなくなるまで発射した。
…と同時に再び、詩織もハメ潮を噴射したようだ、結合部から私の腹まではみ出して漏れた潮で濡れ、チ○ポが温もりに包まれた。
暫く詩織とキスをしあったり、合体の余韻に浸りながら、いつもの後戯をしていたが、カメラを思いだし、後ろに置いたカメラを右手で拾い上げ、結合部にズームインした。
ゆっくりゆっくりチ○ポを抜いていく。
詩織の陰毛も、私の陰毛もびしょ濡れで、すごく卑猥だ。
やがて固さを失ったチ○ポが引き抜かれると、潮とザーメンの混濁した、白濁液がダラリとオマ○コから流れ出た。
私のチ○ポも白濁液に包まれている。
(詩織にお清めフェラをさせてみよう!すでに経験済みかもしれない。)
「詩織ちゃん…こんなに…こんなになっちゃった…詩織ちゃんのラブジュースと僕の汁でこんなに!お口できれいにしてくれる?後で歯磨きすればいいからさ!」
「えぇ~するのぉ~?」
「うん。お願いっ!」
詩織は、オマ○コも拭かずに、起き上がって、汚れだチ○ポを舐め始めた。
「味はどんな感じ?」
「なんかショッパイよぅ~。」
そう言いながら、丁寧にお清めフェラをしてくれた。
詩織の元カレに感謝である。
その後ハンディーで撮影していたカメラをオフにして、ベッドサイドに置いた。
そして、詩織を優しく抱いてキスをした。
「ありがとう。変態オジサンに付き合ってくれて…お小遣い予定より弾むからね。」
「私も興奮しちゃった!もう録ってない?…じゃあマスクは外すね。お小遣いは約束した分でいいょっ。私、シュンさんとパパ活続けたいもん。シュンさんから、そんなに貰ってばっかりいられないよぅ。」
「ありがと。詩織ちゃんは賢い。いい娘だね。」
詩織がキスを求めてきたので、しばらくDKを交わした。
いつもなら、ピロートークした後、私が復活すると、3回目をするのだが、この日は、しばらくピロートークで盛り上がり、詩織に水分補給させると、バスタブのお湯を入れ換えて、ジャグジーで入浴を楽しんだ。
さらに私は詩織の潮吹きで濡れてしまったので、シャンプーまでした。
詩織もそれを見て、
「私もシャンプーしちゃおっ!」
と言ってシャンプーをしていた。
詩織がドライアーで髪を乾かして、メイクを直している間、ノートPCを出して2枚のSDカードから、それぞれの画像をとりあえず、HDDにコピーする。
そして、2枚のSDカードを詩織に渡そうとすると、
「シュンさん、私の言ったこと本気にしてたのぉ?あれ冗談だよぉ。そんなめんどくさいこといいよぅ。私、シュンさんのことリベンジボルノしたりするなんて思ってないよぅ。だってそんなことしたら、シュンさんの方が失うものが多いでしょ?」
確かに、詩織の言う通りだった。
詩織はやっぱり賢いJDだ。
オジサンにしっかり話を合わせられるし、それだけの教養もある。
しばらく、詩織を大切にキープしよう。
私はそう思った。
美香は…どうしたらいいだろう。
美香に対して、私は詩織に対してとは違う感情を持っていた。
詩織とは、奔放にパパ活相手として、食事もセックスも楽しみたいが、美香にはどうしても経済的援助をしてあげたいという感情が先行する。
ともかく、美香も詩織も、私と縁を切りたいと言うまでは、パパ活の相手を続けるだろう。
当然…セックスは、私の性癖によって、よりアブノーマルになっていくことは確かだ。
20代前半の私は当時では数少ない熟女好き、それも今で言う美熟女よりも普通の主婦やコテコテのオバハンを好む変態でした。
自営業で平日が休日でしたので日中にテレクラに行けばヤリたくて電話をしてきたが保留されまくってしまう4~50代のオバハンが必ず二人や三人は必ずいたので、ほぼ毎回空振り無しというババア好きの変態には天国のような日々でした。
若い男にヤられたいような4~50代なんて9割が生OK、そのうち半分位は中出しOKでしたね~。
私の愚息は14×6cmと長さはそれほどではありませんが太さと硬さ、そしてカリのエラの張り具合と持続時間には自信がありました。
極々普通(に見えるw)の主婦やオバハンが初めて会う自分の半分以下の年齢の若い男に生チンポを突っ込まれ悶える姿は今思い出しても興奮します。
Mなババア、Sな熟女、テレクラで知り合ったババア好き仲間との3P4P輪姦プレイ(すべて中出し)などあの5年間は凄まじく私自身の性癖を追及した時間でした。
ご無沙汰しています。
時の流れの速さに驚く中、我が家も私の周りもいろいろと様変わりしました。
仕事が忙しい中実態と乖離した「働き方改革」を押し付けられ苦労している。
疲れで継母由紀とのセックスは遠のいていたが親父の目を盗み淫乱女体を美味しくいただいていた。
親父から親会社から次の人事異動で社長含みの副社長が着任し株主総会で新社長になると聞いた。
親父の立場はそのままらしいが予断を許さないとも言っていた。
継母由紀がピルを止めたと囁き親父がゴルフで不在の時久しぶりに寝室に誘われた。
仁王立ちフェラチオで我が息子を硬くさせてパンティを脱ぎながら
「乳首が感じるの 2人目が欲しいわ」
女陰にあてがうと継母由紀は腰をゆっくりと沈め亀頭が膣壁を押し広げながら奥に入っていく感覚がすごく気持ちいい。
悶え乱れる継母由紀を組み敷き屈曲位で足を大きく開かせ露わになった女陰を男根で激しく突き捲った。
「アグゥ~ イッイッイッ 中に出してイクッイクッイックゥ~ ザーメン頂戴」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
髪を振り乱し淫靡に悶え爪を立ててしがみつく継母由紀の女陰奥深く何時になく我が息子は身震いしながらザーメンを注ぎ込んだ。
乱れる息のまま覆い被さり受胎に向けた禁断の生中出しの余韻を堪能し体を離した。
膣口から流れ出てくるザーメンを拭きながら
「危ない日よ できたかもね」
ミニ同窓会を約束をしていた美千代から連絡が来た。
ターミナル駅東口で待ち合わせ軽い食事をしながら話を聞くと旦那や親との関係は悪いままで軽いDVでレスだと。
欲求不満な安全日の美千代と西口のラブホ街に向かった。
横に滑り込んできた美千代のバスタオルを剥ぎ取り乳首に吸い付き乳房を舐めキスマークをつけ美千代の狭い膣口に指1本を差し込み弄んだ。
か細い艶声を聞きながら69で陰部を舐めあい正常位で亀頭を膣口にあてがうと
「そのままで」
言い終わらないうちに硬く反り返っている我が息子を美千代の狭い膣口に押し込んだ。
「アッ アアッ~ きっきついわ イイッ 久しぶりぃ~」
亀頭が美千代の膣壁を押し広げながら奥深くに達すると力強くしがみつきか細いが大きな艶声を出し続けた。
狭く締まる女陰を騎上位、側位そしてバックで堪能し屈曲位で美千代を組み敷き女陰深く男根を押し込んだ。
「アゥ イッイイッ 中に 中に出して」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
「アッアアッ~ 出されてるぅ~」
腰を押し出しピクピク震えながら美千代は女陰奥深くザーメンを受け入れた。
満足げな眼差しを向けながら流れ出てくるザーメンを拭く美千代に
「いく時 ザーメン欲しいと言うんだよ」
2回戦はフェラチオから始まりか細い艶声を出しながら女陰を締め付け腰を震えさせる美千代の騎乗位を堪能した。
羽交い絞めした美千代に覆い被さり腰を激しく動かし男根を奥深く打ち付けた。
「イッイッイイッ イクッ 中に イックゥ~ ザッザーメン頂戴っ」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
2度目の生ザーメンを美千代の中奥深くたっぷりと注ぎ込んだ。
生膣深くザーメンを受け入れたまま「またミニ同窓会しようね」と嬉しそうに美千代は帰って行った。
親父から社長含みで副社長に天下ってくる人物は次席専務であると教えてくれた。
社内でもこれからいろいろな人事抗争が始まる予兆かもしれないとも言っていた。
継母由紀が生理が遅れていると喜んでいたがほどなく生理が来たと肩を落としていた。
次席専務を交えた懇親温泉ゴルフに来月親父が行くと継母由紀が囁いてきた。
親父は親父なりに大変だと同情しながら継母由紀の淫靡に乱れる痴態を眺めながら生膣深くザーメンを気持ちよく注ぎ込んでいた。
懇親温泉ゴルフに行く親父を継母由紀が見送る声で目が覚めバイアクラを飲みリビングに降りると真紀が隣の部屋でテレビを見ていた。
バイアクラが効いてきたようで我が息子がお臍につきそうな角度で硬くなってきた。
「真紀 洗濯物干して来るからテレビ見ているのよ」
洗濯籠を持ち階段を上がりながら継母由紀が手招きしてきた。
寝室に入りバイアグラ男根を目の前に出すと
「すッすごく硬いわ 怖いくらい大きくて」
仁王立ちフェラチオを美味しそうに淫唇で咥え味わいながら自分でパンティを脱ぐと
「入れるわよ 久しぶりね」
有無を言わさずベッドに寝かされると亀頭を膣口にあてがい継母由紀がゆっくりと生膣で味わうように腰を沈めてきた。
バイアグラ男根すべてを咥え込むと淫靡な艶声を出しながら上下に腰を動かし始めた。
対面座位で反り返り硬いままの我が息子を女陰深く咥え込みしがみつき腰を激しく動かし始めた。
屈曲位で組み敷き腰を激しく打ち付け
「アッ アアッ イッイッイッ イクッ~ イッグゥッ~ ザッザーメン出してぇ~」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
「イッグゥ~ イッグゥ~ ああっ出されてる」
最初の淫靡な種付け交尾が終わった。
「久しぶりにすごく硬かったわね できたかもよ」
「大きな声出すと真紀に聞こえるよ」
膣口から流れ出てくるザーメンを拭き終えると洗濯物を干しに行った。
昼食を終えお昼寝で寝室に真紀を寝かしつけるとリビングに戻ってきた。
「まだ溜まっているんでしょう」
男根を握りしめ淫唇をすぼめ気持ちよいフェラチオを始めた。
ソファの上で淫靡な69で陰部を舐めあい足を高く広げさせ濡れ輝く女陰に男根を押し込んだ。
リビングのレースの窓越しに外を歩いている人が見え一瞬こちらを向いた。
継母由紀の大きな艶声が外に漏れたのかと思いつつ興奮し更に激しく硬い男根を生膣深く突き捲った。
「すっすごいっ どっどうしたの 激しすぎるわ」
何も知らない継母由紀はしがみつき大きな艶声を出し続けた。
「もうっ イッイイッ イクッ 中に 中にザーメン出してぇ~」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
気持ちよくたっぷりと継母由紀の膣奥深くザーメンを注ぎ込んだ。
親父が帰ってくるまで真紀に隠れて場所を選ばず時を選ばず継母由紀の女体を弄び女陰深くザーメンを出し尽くした。
仕事中に携帯のラインに継母由紀からメッセージが届いた。
「生理が遅れているの できたかもね」
しかし今回も杞憂に終わった。
美千代に逢いたくなり連絡するとちょうど話を聞いてほしかったと返事が来た。
東口の喫茶店に入った。
「突然どうしたの」
「ちょっと仕事でのチョンボと嫌なことが重なって動転してしまったのさ」
下手な嘘だと内心自嘲気味に笑ってしまった。
「美千代の話は」
「DVが酷くなってきたの 今実家に子供と避難しているの 悲しくなって」
旦那のDVでアザができていると涙ぐんでいた。
西口のいつものラブホに入った。
シャワーをつかって出てきた美千代の体に殴られたようなアザがあった。
「DVが始まってセックスレスだろう」
頷く美千代を抱き寄せアザを撫でながらゆったりと愛撫に没頭した。
クニリングスでか細い艶声を聞きながら69ではお互いの陰部を刺激し合い硬くなっている亀頭を美千代の膣口にあてがうと
「ゴムお願い 危ないの」
「生でしたい 生がいい」
「外に出してね 約束よ」
腰を押し出し狭い美千代の女陰に亀頭を挿入し膣壁を押し広げながら奥深く届くように男根すべてをゆっくりと押し込んだ。
美千代に覆い被さり我が息子が暴れ出すとか細い艶声を出ししがみついた。
淫靡で気持ちいい美千代の好きな騎上位を堪能し屈曲位で羽交い絞めに組み敷き女陰奥深く男根を押し込み続けた。
「イッイイッ イクッ そっ外に アッ ダメッダメッイクッイクッイクッ~ 中に出してっ ザーメン中に頂戴っ」
仰け反り腰に力強くしがみつく美千代の締まる女陰深くザーメンを注ぎ込んだ。
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
「アアッ~ 出されてるぅ~」
美千代に覆い被さり禁断の生中出しの余韻を味わってしまった。
「大丈夫かな」
「後で連絡するわね」
いつもの表情に戻り少し明るくなった美千代を見送った。
継母由紀がなかなか妊娠しないから大丈夫だろうと勝手に思っていたら
「生理が遅れているので病院に行ってきたわ 3か月ですって 旦那の子ではないわ」
「責任取るよ」
「産めないものね」
禁断の生中だしで美千代は妊娠しひとりで堕胎した。
年度末が近づくと人事異動のことが話題になっていたら事業部長に呼び出され九州の販社への転勤を内示された。
親父がこれから始まる社内人事抗争に巻き込まれなくてよかったと転勤を喜んでいた。
親父の目を盗んで相変わらず継母由紀の女陰深く気持ちよくたっぷりとザーメンを注ぎ込んていたが妊娠することはなかった。
転勤したら真紀はひとりっ子になるだろう。
美千代からミニ同窓会の連絡が来て私の転勤を伝えると旦那も転勤となり引っ越すようで最後のミニ同窓会逢瀬となった。
東口で待ち合わせそのまま西口のラブホへ。
もう逢えなくなるので愛おしく美千代を抱き狭い女陰をバイアグラ男根でたっぷりと味わい
「イッイイッイッイッ 中に イクッイクッイクッ~ ザーメン出してぇ~」
部屋に響く艶声を出す美千代の女陰奥深く
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
別れの餞別ザーメンを2度たっぷりと注ぎ込んだ。
帰り支度を始め化粧を直した美千代に
「今日が最後だね」
抱き寄せ囁くとバイアクラ効果で息子がムクムクと成長してきてしまった。
ベッドに美千代を押し倒しパンストとパンティを剥ぎ取り片足にかけ着衣のままで足を広げさせクニリングスを始めた。
「えっ もうっ そっそんなぁ~ アッ ダッダメッ~ イッイイッ~」
仰け反る美千代の顔の前に反り返った男根を見せフェラチオをさせた。
激しく頭を動かすフェラチオに男根は硬さで応え美千代のザーメンと淫汁で濡れ輝く狭い膣口に一気に奥まで押し込んだ。
「アウッ アッアアッ イッイイッイッ 中にっ イッ イクッイクッイクッ~ ザーメン頂戴っ いっぱいっ」
大きな艶声を出しながら暴れまわる男根を包み込むように何度も美千代の女陰が締まってきた。
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
「アアッ きてる~ イックゥッ~ 離さないで~」
美味な美千代を何と3度も味わってしまった。
そして驚くことに美千代から転勤が無くなり引っ越しもしないと連絡が来た。
旦那の仕事上のトラブルらしいが社内で何かあったようでこれが原因でDVが始まったと美千代が話し始めた。
そして離婚すると。
継母由紀は2人目を妊娠しなかった。
親父も2人目を望んでいないようで株主総会で副社長からお飾りの副会長になり気持ちとしては複雑なようだった。
親父が指摘していたように役員の派閥抗争が中間管理職まで降りてきて踏み絵などと言う所業まで始まったと同僚から連絡が来た。
「いいよなぁ お前は遠く九州でのんびりできて」
継母由紀から真紀の小学校入学の準備で忙しいと連絡がきた。
「バツ1になっちゃった」
突然美千代から連絡が来た。
「気分転換に旅行しようと思うの 九州のどこに行けば逢えるの」
「博多だよ」
「新幹線で行くわ 迎えに来てね 子供は母に預けるから」
久しぶりに部屋の掃除をしながらいろいろと結論の出ないことを考えた。
2DKの単身用マンションで小さな冷蔵庫とテレビとレンジと掃除機があるだけ。
炊飯器もなく何と言っても布団が1組しかない。
美千代は泊まるつもりなのかな。
泊めるにしても何かと不自由だ。
美千代に真紀の話をしたら腰抜かすだろうな。
妊娠させた負い目もあるしな。
あの狭い女陰を堪能し包み込むように締まる膣を味わえると思うと我が息子も納得したように硬くなってしまった。
新幹線ホームで待つと私を見つけた美千代が手を振り小走りで嬉しそうに近づいてくる。
まずはミニ同窓会再開から始めようか。
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