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Aという女性とは、某エロ系のSNSで知り合い、同じ街にすんでいるという事もあって仲良くなり、いよいよ会ってみようか?ということになった。
お互い仕事があるので、夜の9時位の待ち合わせにし、少し早めに終わった私はドトールで時間をつぶしていた。
しかし8時半頃、「もう少しかかるので遅れます!」と連絡が入り、ドトールが店を閉める時間になってもまだ現れない…。
結局店を出て通りをプラプラしながら時間を過ごし、やっと10時近くに「今向かってます!○○のあたり!」と連絡が入った。
それから5分後、ついに初対面となった私たちは、そもそもエッチを前提で約束した訳ではなかったので、カラオケボックスに行き、2時間ほど過ごし、その日は解散したのだが、帰る途中に見知らぬ電話番号からの着信があり、とりあえず固定電話の番号だったので出てみると、先ほどのカラオケボックスからで、「お部屋にイヤリングが落ちていましたので、ご都合の良い時に取りに来ていただけますか?」とのこと。
次の日は土曜日という事もあり、Aに連絡し、私がイヤリングをもらってくるので、今日時間があれば渡す旨を伝えたところ、昼前ならOKとの返事。
カラオケボックスにイヤリングを受け取りにいき、見晴らしが良いと言われるデートスポットの駐車場で合流することとした。
お互い車なので、私の車に彼女が乗り込み、イヤリングを渡しながら、昨日の夜の話に花を咲かせていたのだが、実は彼女、サイトでのやり取りの際には、「このサイトでは会ってもエッチはしない。」という事を言っていたので、こちらも紳士的に振るまい、あまりエロ系の話や誘うような言動を慎んでいたのだが、
「どうして昨日は誘わなかったの?」、「エッチしたいと思わなかった?」
などと言ってくる。
「だって、そっち目的じゃないって言ってたじゃん。」というと、
「サイトで最初からそんな事書いたら、それ目的で集まってくるでしょ。」とのこと。
ということは、私に会ってみてエッチな関係になっても良いと思ったのだなと判断し、
「いや、ホントは誘いたくて仕方なかったのさ。」と伝えると、ニヤッと笑い、その顔がエロかったので、
「じゃあ、ホテル行くか!」といい、車のエンジンを掛け、近くのホテルに向かった。
ホテルに入ってからは、
「匠さん、優しそうだったから、抱かれたいな~って、昨日思っていたんだよ?」
と、うれしいお言葉。
「な~んだ、最初から言ってくれればいいのに!」
と男の風上にも置けない台詞を吐きながら抱きしめ、DKをかます。
お互いの唇を貪り合いながら、ベッドになだれ込み、服を脱ぐのももどかしくお互いを求め合いながら、1つになった。
それ以来、時々会ってセックスを楽しむ、言わばセフレの関係になったのだが、とにかく彼女とのセックスはお互いを貪欲に求めるセックスで、移動中、私が車を運転しているところでもペニスを取り出しフェラを始めるものだから、ホテルに入ると、そのまま彼女をベッドに押し倒し、下半身をむき出しにして、クンニを始め、唇を離さずに自分の下半身をさらけ出し、そのまま彼女のトロトロの蜜壷にペニスを挿入する。
彼女の蜜壷はいわゆる名器なのだろう。
中で波が押し寄せるように蠢き、締め付けてくる。
そんな名器なら早撃ちしそうなものなのだが、不思議と彼女とは冷静にセックスを楽しめ、正常位から横ハメ、バックと体位を変えながら、最低でも30分、長ければ1時間はハメたままで腰を振り続ける事が出来る。
そろそろ逝くかなという感じである程度コントロールも出来る事から、絶頂が近づいて来たら一度抜いてゴムを付け、最後を迎えるような形で楽しんでいたある日…。
いつものように車の中でのフェラで準備万端、部屋に入るなり、玄関でもう一度仁王立ちフェラをさせ、それからベッドに四つん這いにさせ、ジーンズを下げ、巨尻をむき出しにしながらクンニを始める。
「はぁぁーん、うぅぅーん、せっかちなんだからぁ~」と彼女がのたまうのを
「いつものことじゃん、これが好きなくせに。」と辱めながら、指も使いながらクンニを続け、バックからペニスを蜜壷に挿入すると、
「あぁ、堅いの入ったぁ、気持ちいいぃ、もっとぉ~」と欲張りな彼女の期待に応えるよう、腰を激しく突く。
激しく突きながらも、ペースを落とし、6浅1深のピストンに切り替え、1深の時に思い切り突くと
「アァァァ~、イィィィ~、もっと強くぅぅ~」
と良い声で鳴いてくれる。
しかし6浅のピストンの時は、
「えぇぇ、焦らさないで!もっと奥に頂戴!!」
とわがままを言うので、それは無視しながら、主導権を握ったまま離さず、腰を動かす。
その後、寝バックになだれ込み、上半身を起こさせ、Eカップのおっぱいを揉みながら、顔をこちらに振り向かせ唇を貪り、腰を振る。
そのまま抜かずに身体を横向きにし、ペニスと蜜壷の結合部分が見えるように片足を抱え上げ、横ハメしながらクリを弄る。
彼女のクリは小指の頭くらいで弄り甲斐があるので、ペニスを動かしながら、クリを擦ると
「ダメッ、ダメッ、イヤァァ~」
と半泣きで騒ぐので、その表情をもっと楽しむべく、抜かずに正常位に移行、と同時に彼女は首に手を回し、私の顔を引き寄せ唇に吸い付いてくる。
こちらも負けじと唇を吸い、こじ開け舌を入れ舐めたり吸ったり、唇の回りは涎でべとべとだが、お構いなしに唇を求め合う。
そうやって、時々ベッドの時計を見ながらそろそろ1時間といった頃、そろそろこみ上げだして来たので、
「そろそろ逝きそうだ。」と耳元で囁くと、首に回していた腕を腰に回し、腰をグッと引きつけるようにしながら、
「今日は安全日だから、中に出して!」と囁いて来たのである。
いつものように逝きそうなのを伝え、ゴムを着けようと思っていた私は、思わず
「いいのか?中に出して?」と聞き返したところ、
「いいよ、出して、中にたっぷり出して!!」と、どうやら聞き間違いではなかったようである。
そうとなれば、中に出すしかないと、腰の振りのスピードを上げ、一心不乱にペニスを彼女の蜜壷に突き立てる。
「あぁぁぁ、逝くぞ!中に出すぞ!」
「来てっ、来てっ!オマ○コの中にたっぷり出してっ!!」
その声とともに、彼女の蜜壷にドクッドクッ、ザーメンが注ぎ込まれ、何度もペニスが脈を打ちながら、大量に吐き出した。
そのまま倒れ込みながら、彼女の唇に私の唇を重ね合わせ、しばらくしてからペニスを引き抜くと、恥ずかしくなるくらい大量のザーメンが流れ出てくる。
まあ、彼女の愛液も混ざって、これだけの量になったのだと自分に言い聞かせながら、ザーメンと愛液まみれのペニスをしゃぶらせる。
しばらく休みながら、彼女の乳首を弄っていると、彼女はベッドの上にあった電マを取り、クリに当てオナニーを始める始末。
最初は黙ってみていたが、次第にペニスも生き返ってきたので、顔の上に跨がりフェラをさせて、再度蜜壷にペニスを挿入するとともに、電マも取り上げ、ペニスとクリの両方に当たるように動かしながら、ピストンを繰り返すと、
「クリも中もいいっ!もっと強く!」
と、まあ貪欲な人である。
二回目ということや、蜜壷にまだ私のザーメンが残っているということで、滑りが良すぎるので、今度は一度抜いてからバックで再度挿入し、電マは彼女が下から当てる形にしながら、一心不乱にペニスで蜜壷を突き、5分もたたずに
「また出すぞ!中に出すぞ!!」というと
「来てっ、中に出して!」と彼女も絶叫しながら答える。
そして、本日二度目のザーメンを彼女の奥にたっぷり注ぎ込んだのであった。
この後も何度か逢瀬を繰り返していたが、なかなか安全日に当たらず、そのうちに音信不通となってしまい、今は彼女と会う事もなくなってしまった。
とても相性も良かったので、たまに思い出し、残念な気分に浸っているところです。
私の部署の予算で、人事部を通じ人員過配してもらった、派遣社員の美紀子。
美紀子は全経(全国経理学校協会)のワープロ文書作成技能検定1級、情報処理検定1級取得者なので、主に社内供覧文書などを作成してもらったり、データ入力表の管理などを担当してもらっている。
社内では、私の汚いメモ書きを正式文書にしてもらったりすることが多く、接点はかなりある。
そこで、ひょんなことで声をかけたことから、1度不倫デートに陥って中出しセックスまでするという関係を持ったが、その後は何事もなかったかのように、お互い上級管理職と派遣社員というヒエラルキーの中で仕事をしてきた。
私は立場上、美紀子のIDのほとんどを知っているが、美紀子は私の携帯番号しか知らない。
そんな不倫デートから約3週間ほど過ぎた時、美紀子から私のスマホにショートメールが入った。
「今晩、時間が取れます。以前のようにお食事いかがですか?」
私は迷った。
前回は美紀子から食事後の別れ際にかなり微妙な態度を取られ、私は強引な誘い方をして、ラブホに連れて行き、強引な中出しセックスをした。
美紀子は最終的には応じて、むしろ楽しんでくれた。
そして一夜で、お互い心も身体も打ち解けた。
だが、これは社内不倫だ。
トラブルになれば私は入社以来、順調に昇ってきた地位を失う。
このまま実績を残していけば、資本金200億超の企業の常務も見えている。
定年も延長され、常務取締役も夢ではないところまで来た。
今、派遣社員とのスキャンダルが公になれば、私は本社から関連子会社に飛ばされるのは必至だ。
しかも美紀子の夫は40代前半で○○省から○○県の○○部長に出向しているキャリア官僚だ。
遠隔地なので幸い単身赴任しているが、不倫がバレて夫から会社に告発されることも警戒しなければならない。
なにしろT大法学部政治学科卒で、現役で当時の司法試験に現役合格している秀才である。(司法習修正にはならずに、司法試験合格をキャリアにエリート官僚になった、謂わば超エリートだ。)
しかし、美紀子からメールをもらって、私の下半身は疼いてしまった。
前回の美紀子とのセックスがあまりに魅力的だったからである。
私はとりあえず、遠回しな返信をした。
「Re:大丈夫です。帰り道に道玄坂交番近くのガストで、ドリンクバーでも頼んで待っていてください。」
「Re:了解しました。」
わざわざ、大手町の会社から遠くて、渋谷駅からもちょっと歩くファミレスを指定したのは、他の部下や、私を知っている社員にバレないようにするためだ。
さらに美紀子の通勤路線の田園都市線の駅に近いので、遅くまで美紀子との時間を楽しめる。
しかも、そこは丸山町のホテル街が目と鼻の先だから、私の考えが暗に美紀子に伝われば面倒はないし、美紀子もそれは承知の上での誘いだと考えたからだ。
定時を過ぎようという頃、部下の課長3人を小会議室に呼び寄せ、明日の会議の予定や、進行中のプロジェクトのレクを受けた。
それさえ済めばその日の仕事は終わりだった。
しかし、部下でプロジェクトリーダーの課長のレクは長かった。
私の大学の後輩で課長の中では一番若く出世頭だ。
力が入るのも無理はない。
「再度、上からの質問に回答しなければならない問題点の要点だけワンペーパーで明日の朝に提出!…でこの場は解散!大丈夫か?」
プロジェクトリーダーの課長から、元気のいい返事が返ってきたので、私はデスクに戻った。
これで、部下に挨拶して退勤できる。
そう安堵して、部下たちの机間巡視をしていると、プロジェクトリーダーの課長が美紀子にメモを渡して文書作成を指示しているのが目に入った。
(なんだアイツ…こんな時間に!)
私は内心個人的な感情でムシャクシャした。
しかし、美紀子はそういう下請け仕事を任せるために採用した派遣社員だ。仕方がない。
私は、デスクに戻り、先程の幹部会議メモを読みながら、明日使うパワポのプリントアウトした資料に目を通すふりをして、スマホ片手に美紀子にメールを送信した。
「今、○○から指示された資料を作成していたら定時過ぎるから、私が先に行って待ちます。」
美紀子がデスクの端に置いたスマホの着信に気づいたらしい。
キーボードから手を移して、スマホを手に取り素早く返信してきた。
「了解です。すぐ終わるので○○課長に提出して退勤します。」
私は、「じゃあお疲れ様!みんな無理するなよ~!明日で間に合う仕事は明日に回す余裕をもって臨めよ~!じゃお先に失礼します!」
「お疲れ様でした!!」
部下から一斉に声が飛んだ。
私はちょっと後ろめたい気にもなったが、
(日頃は私が一番遅くまで、誰より長く仕事をしている。今日くらいは堂々と定時に帰るんだ!)
そう自分に言い聞かせて、フロアから廊下に出て、エレベーターホールに向かった。
そこでまた、厄介な人物に出くわした。
私の直属の常務だ。
「やあ、K君、明日の会議で上がる上海ショッピングモールのプロジェクト。うまく行きそうらしいね。楽しみにしているよ。」
「あっ!先輩!ええ相手が相手ですからね。我々も慎重に進めてきました。それで復旦大学と南海大学の日語系の卒業生を現地社員に確保しましたから、かなり優秀な現地スタッフです。明日の会議を楽しみにしていてください!」
「期待してるよ。予想年商80億超の大プロジェクトだからね。」
「はい!では、明日に備えて鋭気を養います!お先に失礼します!」
よかった。
大学の先輩で私を引き抜いてきてくれた恩人だ。
ここで飲みにでも誘われたら断れない。
私は先に常務をエレベーターに載せ、一礼してから、次のエレベーターを待った。
今日はもう会わないことを願って…。
いそいそと、1階のゲートでIDカードをかざして抜けると、警備員に挨拶されたので、会釈して会社を出た。
歩きながら美紀子の仕事の進捗状況が気になった。
また課長の○○が余計な仕事をさらに頼んだりしていないか気になった。
そしてメトロに乗り渋谷に到着。
ブラブラと道玄坂交差点の交番前の道路を渡り、ガストに入って、一人ドリンクバーだけ頼んで、スマホを気にしながら、美紀子を待った。
私のイライラは杞憂だった。
美紀子は早々に仕事を終えて、店に入り私を見つけると向かいに座ってドリンクバーだけ頼んで、コーヒーを持ってきた。
「よかった、○○のやつが美紀子ちゃんに頼んだ文書…あれ、その直前の幹部会議で僕が明日までにワンペーパーで纏めろと言ったやつなんだ。アイツ自分で打てばいいのに、美紀子ちゃんに頼んだりするからさぁ…。」
「シュンさん、あの時イライラが顔に出てたわよ。大丈夫。私は文書だけは早いから。」
「まっ、そうだけどさぁ~よりによってあの時間に頼むなんて、気遣いがないよな~。アイツ真面目だからさあ。ごめんね~。」
「うふふっ…シュンさんが謝らなくてもいいのに…なんか焦ってない?」
「えっ?何を?」
「だって、ここに呼び出したら行くところって決まってるじゃない?うふふっ。」
「美紀子ちゃんが、そこまで見抜いてるんなら、話が早いね。…じゃあ行こうか!夕食は時短でルームサービスを頼もう。チンする程度の軽食だけどさ、できるだけ早く帰った方がいいでしょ?」
「うん。食事している間、シュンさんの焦ったお顔を見て過ごすより、その方がいいわ。うふふっ。」
私はこっそりグラスに残っている水で、薬を飲んでドーピングをした。
私と美紀子は店を出ると、手を繋いで道を渡り、丸山町のラブホ街に入る。
美紀子はラブホ街に入ると、私の腕にすがってきた。
完全に恋人モードを演出してくれている。
私たちは、比較的大きなラブホに入って、広めの部屋を選んだ。
エレベーターに乗っている間わたしたちは何故か無言だった。
私はここで美紀子を抱きしめたいくらいだったが、焦りを抑えた。
「こんな感じのメニューがあるんだね。結構ファミレスくらいの感じだね。」
私は美紀子と手を繋いだまま、エレベーター内に掲示されていた、ルームサービスのメニューを指し示し間を繕った。
エレベーターを降り、廊下を歩いて部屋に入った。
自動支払い機の音声ガイドなど無視して、内ドアを開ける。
その間美紀子は、私の靴を揃えて、自分の靴も揃えていた。(気配りのできる女だ。)
スリッパに履き替えて、部屋に入る。
丸山町のホテルはその多くが、やや狭いのだが、ソファーも大きめで、ベッドも広く、ベッドの向こうにはガラス越しに、やや広めのバスルームが部屋から見える間取りだった。
部屋に入るなり、私のスイッチが入ってしまった。
バックを放り出し、美紀子を抱き締め、キスをして、フレンチに舌を入れてみると、美紀子も舌を絡めてくる。
私たちは深いDKを交わした。
美紀子を抱き締めながら、私の右手は膝丈のフレアスカートの上から丸く突き出たヒップを撫で回し、たくし上げ手を侵入させた。
私はここでビックリした。
当然ストッキング越しにヒップを撫で回すつもりでいたのだが、美紀子はTバックショーツにガーターベルトを履いていたのだ。
私の掌は直に美紀子の尻肉を掴む形になった。
美紀子は相変わらず、濃厚なキスを求めてくる。
私はキスを解いて美紀子に尋ねた。
「今日は凄くセクシーな下着を履いてるね。」
「うん。前回は突然だったから…今日は勝負下着よ。」
そういうと、私のジャケットを脱がせてくれて、自らの腕に掛けると、私のネクタイもすルスルッと外してくれた。
そして、クローゼットのハンガーに掛け、自らもジャケットとスカート、ブラウスを脱ぎ、ハンガーに掛けると、見事なお揃いの赤のブラ、Tバックショーツ、ガーターベルト、赤のフリルの着いた黒のストッキング姿になった。
アラフォーでも童顔で可愛らしい(久保田純子似の)美紀子が妖艶な姿を見せてくれた。
「シュンさんもYシャツとスラックスを脱いでしまいましょ。」
私は素直にYシャツを脱ぎ、スラックスも脱ぐとトランクスと靴下だけの姿になった。
それらも美紀子がクローゼットの別のハンガーに掛けてくれた。
「あまり焦りすぎると、服がしわくちゃになっちゃうものね。」
私が靴下も脱ぐと美紀子はそれも畳んでしまってくれた。
私は、もうさっきのDKで、マックス勃起状態だったので、恥ずかしくなり、身体を屈めてソファーに座った。
美紀子も傍らに妖艶なセクシーランジェリー姿で身を寄せて座る。
即座に私は美紀子に襲いかかった。
美紀子も私の首に両腕を回してDKで応戦してきた。
美紀子の口から、淫らな吐息が洩れ始める。
私たちはしばらく、DKでお互いの唾液を貪り合いながら、互いに愛撫し合った。
美紀子は比較的華奢な身体ながらも、出るところは出ている。
私はブラの上からお椀型の綺麗な乳房を揉んだ。
美紀子も私の肩から背中に手を回して愛撫してくる。
色白な肢体に深紅の下着のサテン地の光沢が映えて見えた。
私は唇と舌を首筋からブラの谷間へと這わさせていき、肩からブラストラップを外した。
そして綺麗な乳房と乳首が現れたところで、背中に手を伸ばして、ブラの二段ホックを外し、乳房を両手で揉みながら、乳首を唇と舌で吸ったり舐めたりして弄んだ。
「あぁふ~ん~凄~くエッチな舐め方ぁ~。」
美紀子が髪を振り上げながら、吐息とともに洩らした。
「嫌いじゃないでしょ?だってここがコリコリしてる…。」
私か固くなった乳首を舌で転がしながら聞くと、
「あぁぁん~意地悪ぅ~。」
美紀子は嬉しそうに吐息を洩らしながら私の耳たぶにキスをしてきた。
私は唇と舌はウエストからお臍へと這わせながら、右手はショーツの上からその下の割れ目をなぞった。
ショーツのサテン生地を通して、温もりと湿気を感じた。
さらに割れ目をなぞるように、指で擦った。
じわじわと美紀子の淫汁が溢れてくるのが、ショーツの生地越しにわかった。
「もうたくさん濡れてる…。」
「だって…汚れちゃうから脱がして…。」
「その前に、美紀子ちゃんのTバックのお尻を見てみたい…後ろ向きになって…。」
美紀子が肢体をくねらせて、ソファーの背もたれに掴まり、背中とTバックのお尻をこちらに見せる。
括れたウエストに丸く突き出た可愛いお尻だった。
私は思わず、お尻の肉にかぶりついて、舐め回した。
美紀子の吐息がますます荒くなる。
Tバックの陰部をずらして、オ○ンコを開帳した。
綺麗なアナルの下には、淫汁にまみれた、アワビか顔を出した。
大陰唇は開き、小陰唇の襞がめくれて、すでにかなり濡れていて、その先にせり出したクリがプックリと隆起していた。
私は舌を伸ばすと、クリから小陰唇の割れ目に沿って、上下に舐めて、小陰唇の襞を包むように唇全体でオ○ンコを吸った。
「あぁぁん~ダメぇ~シャワー浴びてない…。」
「もう構わないよ…そのままの美紀子ちゃんのエッチなお汁…美味しいよ。」
美紀子は観念したようだ。
私がお尻の谷間に顔を埋めて、クリを舐め、小陰唇の襞の割れ目に舌ドリルを捩じ込むと、身体をのけ反らせて、淫声を上げた。
「はあぁぁん~気持ちいぃぃぃ~。」
「じゃあ、もっともっとしてあげるから、こちら向きになって、脚を開いて。」
美紀子は、身体をねじるように、こちら向きに座り直して、自ら開脚した。
私はソファーのしたに、座ると美紀子のショーツをずり下げ脱がせた。
美紀子はガーターベルトの上からTバックショーツを履いていた。
腰のガーターベルトから赤のフリルレースに止めてあるストラップだけの下半身。
そこにはTバックを履くために整えたのか、この前に比べたら、手入れの行き届いた、だが濃い目の陰毛か姿を現した。
私はガーターストッキングの膝を掴みさらに開脚させて、陰毛を掻き分け、口全体でオ○ンコを包み、舌先でクリを刺激しながら、溢れ出す淫汁を音を立てて吸った。
「はあぁぁぁん~もうダメぇ~気持ちよすぎるぅ~。もっと、もっとしてぇ~。」
美紀子の求めに応じて激しくオ○ンコの隅々を舐め回し、小陰唇から膣口に舌を捩じ込ませる。
美紀子は髪を振り乱して悶えた。
部屋の照明は明るいままだ、美紀子の小陰唇の襞はさすがに経産婦だけに枕色していたが、内側は綺麗なピンク色で、私の唾液と淫汁が混じり、つやつやに光って見えた。
尚も執拗にクンニをし続けると、
「もうダメぇ~っ!イクっ!イクっ!イッちゃうぅぅ~。」
そう叫びながら、悶絶して、ソファーの上でぐったり逝き果てた。
私は妙な達成感に浸っていた。
というのも、私のチ○ポはMAX勃起状態で、トランクスにテントを張らせたままで、すでにカウパー腺液でトランクスを濡らせていたが、クンニだけで美紀子を逝かせてしまったことで、下半身はギンギンなのに、ある程度の充足感を得てしまったからだ。
私は、逝き果てソファーにしなだれる美紀子の傍らに密着して座ると、左腕で肩を抱き、右手では、オ○ンコに軽く指入れをしながら、キスを求めた。
美紀子は私に抱きつくように、密着すると、私のトランクス越しに、MAX勃起状態のチ○ポをまさぐりながら、舌を絡めて猛烈なDKをかましてきた。
相当飢えているようだった。
ついさっきまでの可愛らしい美紀子の姿はない。
まだまだ男を求めて止まない雌の姿に豹変していた。
「美紀子ちゃん…凄く逝っちゃったね。エッチするのは、この前以来?」
「うん…。…私もシュンさんのこれ…欲しい…。」
「美紀子ちゃんのせいでこんなになっちゃったよ…どうしたいの?」
「お口でしたい…。」
「欲しいなら、ちゃんとお願いして。」
「シュンさんのオ○ンチン舐めさせてください。お願いします。」
とろんとした恍惚の表情で、私のトランクスの上からチ○ポをまさぐり懇願してくる。
私は、立ち上がると美紀子の前面に立ち、テントを張らせたトランクスを押し出した。
美紀子がうっとりした表情で、ウエストゴムに指を掛けて、トランクスを目一杯広げて、私のMAX勃起のチ○ポを引きずり出した。
私は脚を交互に引き抜いて、トランクスを床に脱ぎ下ろした。
「こんなに…お汁もいっぱい出てて、立派で素敵…。」
美紀子は、亀頭の先の鈴口を人指し指で、触れさせて、カウパー腺液を亀頭全体に塗りたくるように弄んでから、糸引くカウパー腺液を人指し指に絡め取り、口に持っていって、チュッと舐め吸った。
そして長い舌を出すと、亀頭を丹念に舐め回した。
そして時折亀頭の鈴口に唇を当てて、チューッとカウパー腺液を吸い出した。
「あぁッ!」
これには、私も思わず声を出してしまった。
「気持ちいい?」
「うん、すごく気持ちいいよ。もっともっと気持ちよくして!」
美紀子は嬉しそうに、私の股下に潜り込むと、タマ舐めを執拗に繰り返し、ひきつったタマを伸びる限り舐め吸った。
気がつくと美紀子はソファーから降りて、床に膝立ちしていた。
タマを口に含み口腔内では舌で転がしながら、両方のタマを交互に舐め吸い、ちょっと強めに口から引き抜く。
その度に、私の45度以上に反り立つチ○ポが上下にしなる。
「うふふっ…ピクピクしちゃってる。生きてるみたい。」
「美紀子ちゃんを食べたくて、生きている…猛毒の蛇かな?」
美紀子はそんな言葉に笑みを浮かべながら、またも嬉しそうに、裏筋に舌を這わせ、時々キスをして肉棒を吸いながら、舐め上げ、再び亀頭に達すると、亀頭全体に舌を絡ませながら、カポッと口に含んだ。口腔内ではいやらしく舌をうごめかせる。
そして横棒をも舐め吸いしては、亀頭に戻り、再び口に含むと、奥までくわえ込み、顔を上下させてしっかりくわえた唇でチ○ポをしごいた。
美紀子のフェラは絶妙だった。
私はすでに射精感を催し始めていたが、懸命に堪えていた。
「美…美紀子ちゃん…もう充分だよ…このままじゃ、出ちゃうよっ!」
「まだダメぇっ!」
「じゃあ、もう入れていい?いれたいよっ!」
「じゃあ…きて!」
「そのままいい?」
「うん今日は待ちに待った、大丈夫な日だからシュンさんにメールしたの。」
美紀子がソファーに仰向けになる。
私は美紀子の膝を掴み開脚させて、左手でチ○ポを掴みながら、クリに亀頭を擦り付けた。
「はぁん~。入れくれるんでしょ~はやくぅ~。」
私は小陰唇に亀頭を這わせながら膣口に亀頭をあてがい、ゆっくり挿入して亀頭を小刻みに出し入れした。
「はぁぁん~意地悪ぅ~奥まできてぇ~っ。」
美紀子の淫らな呼び掛けに、私は一気にチ○ポを膣内に押し込んだ。
チ○ポが生暖かな温もりに包まれる。
私は美紀子の肩を抱き、ゆっくりピストンを繰り返した。
美紀子は途端にキスを求めてくる。
私も応じて舌を絡ませた。
「はぁぁん…うぐ…んん…はふんっ…。」
口を塞がれながらも、淫声を発し続ける美紀子。
私は美紀子の背中に腕を回すと、美紀子の身体を起こして、自分はソファーに浅く座り、対面座位に持ち込んで下から突き上げた。
美紀子は私の首に両手を回して、のけ反りながら、悶え続ける。
その声は喜悦に満ちていた。
私はのけ反った美紀子の乳首を吸いまくりながら、下から突き上げ続けた。
美紀子は髪を振り乱して悶える。
「はぅん~はふんっ~はぁぁん~いぃぃぃ~もっとぉ~もっとぉ~。」
もう私は限界寸前だった。
さらに浅く座ると、美紀子を抱き締め、斜め騎乗位状態に。
もう我慢できない。
そのままソファーに私から倒れると、正常位フイニッシュを諦め、騎乗位で美紀子を抱き締めながら、射精の態勢に入った。
「イクよ!中に出すよっ!あぁっ…逝きそうっ!」
「きて!きて!中にいっぱい!シュンさんのいっぱい中にちょうだいっ!」
「あぁっ!逝くっ!うっ!」
私は恥ずかしながら、声を発して、美紀子の膣内に最初の大量ザーメンを放った。
腰を浮かせる度に尿道から、ザーメンが押し出される感覚が強かった。
そしてそれが数回脈打った。
しばらく、ひくつかせながら、小刻みに腰を震わせて、美紀子の中に最後までザーメンを絞り出す。
美紀子は私に抱き着いて、私の首筋や耳を舐め回す。
そしてキスを求めてきた。
私もそれに応えて、舌を絡ませて、暫く繋がったまま、お互いに腰を震わせながら、口と舌も繋がったままでいた。
どれくらい抱き合い繋がったままでいただろうか、私にとっては至福の時間だった。
恐らく美紀子もそうであったに違いない。
私のチ○ポが次第に収縮を始めても、美紀子は私から離れなかった。
本来は正常位でフイニッシュしたいところだったが、前回同様美紀子との1回目は、騎乗位のまま私は暴発してしまった。
ようやく私たちは正気にもどり、再びキスを何度も重ねた。
そして美紀子が腰を浮かせて、起き上がった。
その瞬間繋がったままでいた時間が長かったせいか、私の力を失ったチ○ポを伝わるように、美紀子の膣口からザーメンが逆流して、私の陰毛にザーメンが流れ出てしまった。
手近にティッシュはない。
慌てて美紀子が自分の掌でオ○ンコを塞いだ。
私たちは起き上がり、ソファーに座り直したが、私のチ○ポの根元周辺はザーメンまみれ。
美紀子は片掌でオ○ンコを塞いで流れ出てくるザーメンを未だ受けとめている。
「汚れちゃったね…。」
「シュンさんの…いっぱい出てきてる…。」
「どうしよう…。」
「このままシュンさんのオ○ンチンも舐めちゃう。」
「えっ?いいの?」
「うん。だってシュンさんのだもん。特別よ。うふふっ。」
美紀子はそう言うと、自分の掌で掬ったザーメンを掌から舐め吸い取り、ピチャピチャと音を立てて飲み込むと、かがんで私のチ○ポから周辺のザーメンを舐めてこれも最後は飲んでくれた。
そして指に残ったザーメンを舐めながら、ペコちゃんのように舌舐めずりして、美味しそうに全てのザーメンを清めてくれた。
そして、私たちは再び抱き締め合った。
長い長い抱擁だった。
そしてキスを重ねた。
「我慢できずにしちゃってごめんね。美紀子ちゃんのランジェリー姿があまりにもセクシーだったから…。」
「いいの。こういうの私…好き。だって自然なエッチだもん。これから落ち着いてシャワー浴びましょ!それにお腹すいちゃった!」
「そうだったね。ルームサービス頼まなくちゃね。」
私たちは、いそいそとバスルームに向かった。
美紀子のガーターベルトとガーターストッキングだけの裸体は、セックスの後でも妖艶で、すぐにでも私を復活させそうだった。
私たちはシャワーを浴びたのち、バスローブに着替えて、ルームサービスのビザやスープにサラダ。そして部屋のコーヒーを入れて空腹を満たした。
先程まで淫らに、また貪欲にお互いを求め合ったソファーに座りながら、ふと横に座る美紀子を見ると、バスローブの胸元から谷間が見えている。
そして、私を再度誘惑するように、ガーターストッキングを履いていた。
私はもう復活していた。
バスローブの合わせから、復活した肉棒が出てしまわないか、気になって仕方がなくて、何度も座り直したりした。
それから、再びベッドでさらに2回戦。
私はドーピングの力も借りて、美紀子の中にあらゆる体位を駆使して、最終的にザーメンを出し尽くした。
美紀子とのセックスはあまりに魅力的すぎた。
アラフォーなのに普段は童顔で可愛らしい美紀子が、次第に美熟女の女豹に変貌し、巧み過ぎるフェラで私の生殖本能を引き出してくれる。
このまま行けば、私は美紀子との関係を続けるだろう。
すでに私は美紀子を手放したくないという感情が強くなっていた。
だが、美紀子に「これから、どういう関係でいたいか?」などと問えなかった。
美紀子の夫は、○○県の○○部長の二年目だ。
年齢と今のポジションから考えると、年度末の人事異動では、霞が関の本庁の課長か課長補佐で単身赴任から戻ってくる。
会社と美紀子の派遣契約は来年の9月まで続くし、私は既に同期の人事部長に、美紀子の正社員中途採用を具申している。
なかなか難しい決断を迫られそうだが、3月までは、私とのことは美紀子に委ねることにした。
その夜、美紀子は終電間近の田園都市線に乗り、世田谷の自宅に帰っていった。
何度も手を振って、振り返りながら、渋谷の地下駅に降りて行く美紀子の姿を見送りながら、私は確かな愛情を感じていた。
私は肉体的に疲れて、渋谷~新宿乗り換えで帰宅する気力を失っていた。
そこでタクシーを拾い一路杉並の自宅に向かわせた。
途中、青梅街道を走る中、スマホを見ると、LINEのメッセージが入っている。
見ると、パパ活相手の女子大生、美香と詩織から次のデートのお誘いだった。
肉体的な疲労が、不思議とやや和らいだ。
私は自分の捨てきれない煩悩を自覚せざるを得なかった。
今から5年ほど前、Skypeで知り合った綾香と会うことになりました。
当時は彼女もいなかったので当初は真面目な出会いを求めていました…しかしそう思っていたのはこちらだけで向こうは違ったようです。
待ち合わせの当日、目的の駅に向かうとそこに彼女はいました。
年齢は24歳と聞いていましたが、かなり童顔で20歳前後にみえます。
まず目を引いたのが胸、本人曰くFカップあるとのことですが私にはそれ以上に感じました。
黒髪前髪パッツンの今でいう広瀬すずのような清純彼女と二人で歩いているとすれ違う男性の視線があの胸にくぎ付けになっています。
「どこに行こうか」
まったくノープランの丸投げした私の問いかけに彼女は
「近くに漫喫があるからそこに行こう」
初対面でいきなり個室の漫画喫茶とは予想外の展開でした。
しかし断る理由もなく、こんな可愛い子と一緒にいられるのなら逆に大歓迎です。
(キスぐらいできるかなぁ)
などと思っていた私の想像をはるかに超える展開がこの後待っていました。
個室に着くなりいきなりハグをされて唇を奪われました。
奪うつもりが逆に奪われ頭が真っ白になります。
綾香は止まりません。
舌を私の口の中に入れてきて綾香の口から甘い唾液が口内へと伝わってきます。
無抵抗のまま唇を重ねていると綾香の右手が股間に触れているのに気づきます。
「もう固くなってるよ」
意地悪そうに話すその顔はどこか嬉しそうです。
「こんな可愛い子にされたら固くなっちゃうよ」
私は情けないことにすでに臨戦態勢です。
ズボンを下ろすとおいしそうに綾香が咥えてきます。
こんなことはAVの世界だけだと思っていたのがいまこうして目の前で起こっている事実に興奮がますます高まります。
これ以上はまずい、いきそうになったので慌てて綾香を引き離します。
初めての抵抗で驚いた表情でこちらを見ていましたが、その直後どこからともなくゴムを取り出してあっという間に装着。
「舐めてたら濡れちゃった♪もうぐちょぐちょだよ」
早く入れてと言わんばかりに股を開き、あおむけで私を見つめています。
無言でその秘部へと挿入します。
その言葉通り、すでにぬるぬるでピストンをするたびに卑猥な音が部屋に響いてきます。
「あん、あっ気持ちいい」
小動物のような容姿の綾香は可愛らしい声でないています。
やっと責められる側から責める側に交代し、ある衝動に駆られました。
(生でしてみたい、こんな可愛い子に中出ししたい)
「生はダメかな?」
「ダメだよぉ~、ゴムはちゃんと着けて」
そう言われるとなおさら中出ししたくなってきます。
バックの体勢のときにゴムを外すというやり方がありますがその方法は使いません。
私は堂々と正常位でゴムを外します。(※その描写については割愛します)
ゴムを外して生挿入をするとそれは別次元でした。
体温、感触、膣のヒダがまとわりついて射精を促してきます。
(やばい、もう出そう)
あっという間に絶頂を迎えそうになるのを我慢して綾香の耳元で囁きます。
「このまま中で出していいかな?」
当然、ゴムは着いてると思っているので
「いいよ、いっぱい出して」
その綾香の言葉にピストンを加速させます。
「あぁ、綾香ちゃんの中に出すよ」
「あんあんあん、出してぇー、綾香のマ○コに中出ししてぇー」
綾香が言葉を発した次の瞬間、膣がキューっと勢いよく締まって思わず大量に射精してしまいました。
本当はもう少し我慢しようと思っていたのですが、あまりの締まりにそのまま暴発。
「いっぱい出ちゃった。中に出てるのわかる?」
「うん、なんかすごく暖かい」
綾香の膣から抜くと精子がどろりと流れ出してきました。
さすがにこれはまずい、気づかれたと思いましたが綾香はそのまましばらく放心状態で倒れこんでいます。
私はその姿を写真に収め、ペニスを彼女の前に差し出すと胸で挟みながらペロペロと綺麗に舐めだしました。
完全個室だったといはいえ、かなりの喘ぎ声だった綾香は心配だったようです。
帰り際、フロントのお姉さんに変な目で見られたのはいまでも覚えています(もうそこの漫喫は行けないですね笑)
それから綾香は私のセフレとなるのですがほかのエピソードはまた別の機会にでもお話しできたらと思います。
駄文失礼しました。
僕は元々ハプニングバーに興味があり、一緒に行ってくれるということだったので実際に会うことに。
会ってみると、大人しそうな外見でありながら、グラマーな体型にドキドキさせられた。
聞くとIカップはあるということだった。
ハプニングバーに入店すると、やはり彼女の目立つ巨乳に沢山の男が群がって揉まれたり、ショーツの上から手マンされたり、複数人に責められていた。
僕も隣に座りながら、彼女の足を無理矢理開かせ、胸を触っていた。
そろそろ個室に移動して行為に及びたいことを告げると、この店は個室が覗けるようになっており、声も丸聞こえなことから恥ずかしいと拒否されてしまった為、我慢しなければならなかった。
昼から入場し、夜の部になると延長料金がかかるということで、一度店を出て再び別のハプバーへ入店することになった。
移動中、人気の無いところで彼女に早く行為に及びたいことを耳元で告げると、恥ずかしそうに身をよじらせながら小さく頷いた。
彼女も我慢していたようだった。
次の店は個室を覗けないシステムだったため、すぐに個室へ入り彼女を脱がせた。
先ほどは服や下着の上から愛撫していたが、いざ脱がせてみるとパイパンに巨乳と、堪らない身体をしていた。
個室の中にローションがあったので、まずはパイズリをしてもらったが、すぐに射精してしまう。
調節できる遅漏の自信はあったので、僕自身驚いた。
少し復活してから、いざ行為へ。
濡れやすい体質なのと、我慢できないから前戯はなくても良いと彼女は言った。
ここではゴム必須とのことなので、装着していると、騎乗位が好きなのでしたいと彼女からお願いされた。
挿入すると、中はきつく締まり、動く度に巨乳が揺れ、とても興奮した。
キスしながらの騎乗位でお互いの乳首が擦れ合い、僕も声をあげると、彼女が首筋や乳首を舌で責めだした。
このままではすぐイカされてしまうので、彼女が好きだという寝バックに移行。
すると、奥を突く度に締まり、恥ずかしがって抑えていた声が我慢できなくなったようで、個室の外まで聞こえそうな喘ぎ声を上げていた。
行為の後は太ももまで愛液で濡れており、マットレスも湿っていた。
個室を出てしばらくすると、彼女は他の男2人に囲まれ愛撫されており、それを遠くから見守っていた。
今日初めて会ったばかりなのに嫉妬のよえな気持ちを抱きながら、日付けが変わる前に2人で退店した。
この後どうしようか?と聞くと、好きにしていいとのことだったので、そのままホテルへ。
さっきの嫉妬心をぶつけるように激しくキスをし、愛撫し合った。
生素股が好きというので、騎乗位の姿勢でしていると、微かにぴちゃ、くちゅ…と水音がする。
店を出る前に拭いたはずなのに再び濡れているようだった。
滑りが良すぎるのと、息子の反り返りが上だったこともあり、途中で意図せず生挿入。
腰を押さえつけ、下から突き上げると、生はダメ、ゴム付けてと懇願された。
聞くと奥まで生で突かれるのは初めて、と。
一度体位を変えるから、と抜いてもらい、彼女がベッドサイドのゴムに手を伸ばしている際に、無理矢理後ろから挿入。
だめ、抜いてよぉ…といいながらもハプバーの時より更に感じているようで、寝バックで30分ほど責める。
水音は出し入れする度に大きくなり、生という興奮もあってか、彼女は潮を吹いていた。
生で興奮しているなら、中出しもさぞ気に入るだろうと思い、耳元で言葉責めする。
その度に締まり、口ではダメだと言う。
お酒も入っていて、本日3度目の射精ということもあり、まだ持つと考えたので正常位に以降する。
彼女は入ってこないで、お願いしますと言いながら抵抗する体力はないようだった。
奥までゆっくり突きながら、生だとカリの形もよーく分かるでしょう?と囁くと、突かれる度にイきながら、潮吹き。
激しく飛ぶタイプではなく、じわじわ漏れてくるタイプだったので、それが更に潤滑油となりぐっちゅぐっちゅと大きく水音が響く。
彼女も呂律が回らなくなり、目が虚ろになっていながらも、微かに抵抗は続けていた。
今度は上からがっしり覆いかぶさり、耳元で奥に出すね?と囁き続ける。達しそうになったらピストンを止め、これを何度も繰り返した。
何度か腕で僕の身体を突き放そうとするも、体格差があり抵抗にもなっていない。
こんな彼女に無理矢理中出しすることにひどく興奮した。
そろそろ我慢も限界に近づいたので、彼女にどこに出して欲しい?と聞くと外に出してとの返答。
外ってどこ?と聞くとおなか…と言うので、分かった、中ね。と激しくピストンをすると大きく声を上げて感じていた。
ここで出すのももったいないので、再び質問をする。
何すれば中で出してもいい?と。
ダメとしか返事をしないので、じゃあピルあげるから、それならいいでしょう?と聞くと、彼女も迷い出した。
やっぱり中出しされたいじゃん。と言い放ち、鞄から個人輸入したピルを出し、封を開ける。
彼女は最後の抵抗で口を固く開こうとしなかったので、自分の口に水と錠剤を含み、無理矢理口移しで飲ませた。
再び激しくピストンをして、一番奥で、精子出しちゃうね。と囁くと激しく抵抗するが、中はきつく締まっていた。
それについて問い詰めると、違うの、ダメなのに身体が言う事きかない、と。
達しそうになり、ピストンを止めるも、中は欲しがっているようで勝手にうねっており、我慢できなくなってしまったので、彼女の身体を抱きしめ、キスしながら奥で射精した。
彼女も一緒にイっており、少し拗ねながらも気持ち良かった、と…。
そこそこ経験があったが、人生で一番興奮したセックスだった。
また、彼女は会う約束をしてくれている。
次回はどうしてやろうか、楽しみで仕方がない。
志保に2度目の中出し・・・その時、気付く。志保は出会った頃より痩せていた。
「てんさん・・・」
「・・・?」
「てんさんと久しぶりだったから・・・すごくよかったよ・・・てんさんは・・・?」
「何か無我夢中で・・・早くてごめんな・・・」
「すごく激しかったもんね・・・あたしの身体が軋んでたもん・・・」
「志保ちゃん・・・痩せたよね・・・」
「えへへ・・・ちょっとね・・・」
布団の中で他愛もない話・・・
「てんさん・・・」
「・・・?」
「嫌じゃなかったら・・・またいい・・・?」
返事は決まっていたが、志保の痩せた身体が気になった。
このままだと、志保は妊娠する・・・俺に女を孕ます器量があればの話だが・・・まさかの出来婚・・・?
とにかく人生2度目の中出しだ。
まだ分からない。
志保に曖昧な返事をした。
翌日、通勤中でも会社でもコンビニでも志保の事が頭から離れず、ずっと志保の事を考えていた。
家に帰って志保の顔を見て安心する。
笑うと目が無くなる志保は、目一杯の笑顔でお帰りなさいと言ってくれた。
済ませる事を済ませて・・・
「志保ちゃん・・・少しいいか・・・?」
「あっ・・・どうぞ・・・」
志保の気持ちを考えず、力任せに膣を突き上げ、有りっ丈の精子を志保の膣内へぶち撒けた。
打ち震えるような快感と、悶え狂う志保の表情に自分の心が決まり始めていた。
「志保ちゃん・・・ごめんな・・・強引で・・・」
「優しいてんさんもいいけど・・・強引なてんさんもいいね・・・」
「嫌じゃなければ・・・またいいか・・・?」
「嫌なんて有り得ないよ・・・」
恥ずかしそうに笑う志保・・・堪らなかった・・・
「てんさん・・・少しいい・・・?」
「志保ちゃん・・・少しいい・・・?」
こんなやり取りが何日か続いた。
全て中出し・・・そんな夜が続いた。
俺にとって忘れもしないその夜も志保の身体を貪り、志保の膣内にぶち撒けてしまう・・・
「てんさん・・・今日もすごくよかった・・・それより毎晩しちゃって大丈夫・・・?疲れてない・・・?」
「志保ちゃんは・・・?」
「平気だよ・・・すごく嬉しいし・・・」
自分は心の中で決めていた事を志保に話す事にした。
「志保ちゃん・・・身体はどう・・・?大丈夫・・・?」
「うん。大丈夫だよ」
「そろそろ健康保険の事も考えなきゃな・・・具合悪かったら病院行けるように・・・」
「お金が・・・保険料なんて払えないよ・・・」
「そこで提案がある」
「てんさんが保険料払うとか絶対絶対だめだよ!これ以上、てんさんに迷惑かけられない」
「だから提案」
「どんな・・・?」
「俺の・・・俺の扶養になればいい・・・」
俺の提案を聞き、唖然とする志保・・・言葉の意味が伝わっただろうか・・・
「うそ・・・悪い冗談・・・悪い冗談はやめて下さい・・・お願いします」
急に志保が敬語を使った。
「悪い冗談でも嘘でもない。ここ何日かずっと考えてた。最後の結論はこれしかないと思った。俺が肩代わりした借金とか考えないで欲しい。俺に話したい事・話したくない事・話したくても話せない事・・・色々あるだろう。それでも俺は・・・志保ちゃんを俺の女にしたい。この先、ずっとね・・・志保ちゃんは俺を裏切らないと思ってるから・・・」
「女は懲り懲りって言ったじゃん!結婚は懲り懲りって言ったじゃん!」
血相を変えた志保は間借りしてる部屋へ閉じ籠ってしまった。
時々、志保の泣き声が聞こえた・・・
翌日は俺が休みで志保は仕事だったと記憶している。
「てんさん・・・いってきます・・・」
「いってらっしゃい・・・気を付けて・・・」
やはり志保の声には元気がなかった。
気晴らしにパチスロに行ってみるが、集中できずにイライラする。
何となく思った・・・俺は志保にフラれると・・・ブスで出前女だった女に俺はフラれるのか・・・最悪だよ・・・やるせなさと脱力感しかなかった。
家に帰って布団に潜り、ひたすら寝た。
眠りこけて何時間が経ったのだろう。
志保の声で起きた。
「てんさん・・・てんさん・・・」
「あっ・・・おかえり・・・」
「ごめんね・・・起こして・・・カレー作ったんだ・・・おいしくないけど食べてくれますか・・・?」
「俺、カレー好きなんだよ」
「よかった・・・」
目の無くなった志保と一緒にカレーを食べた。
「どうですか・・・?」
「おいしいよ」
「本当ですか・・・?」
「久しぶりにおいしいカレーを食べたよ・・・カレーって理屈じゃないんだよ。うまいかまずいか・・・どっちかなんだよ」
恥ずかしそうに笑い、目の無くなった志保が目の前にいた・・・
食べ終わって片付けてのんびりしていたら、正座した志保から声を掛けられた。
「てんさん・・・少しいいですか・・・?」
「あっ・・・いいよ・・・」
「昨日の夜からカレー作り終わるまでずっと考えていました。てんさんと初めて出逢った時から今までの事・・・カレーじゃないけど、てんさんが言うようにてんさんとあたしは理屈じゃないって思った。てんさんは・・・素性の分からないあたしを自分の女にしたい言ってくれた。あたしは・・・てんさんの女になりたい。だからてんさんの女になります。ブスだしスタイルも悪いし良い所は何もないけど、一生懸命にてんさんに尽くします。これから先、ずっとあたしを見てて下さい。お願いします」
まさかの返答に拍子抜けする・・・志保は・・・俺の女になり、俺の女房になる事を承諾した。
「俺さバツイチだけど結婚したいんだけどいいか・・・?」
「てんさんが望んでくれるなら・・・あたしは・・・あなたについていくだけです・・・」
「なら・・・記念に旅行にでも行こうか・・・」
「えっ・・・?」
「こういうのって勢いだから」
「大事な事だよ。そんな簡単に決めていいの・・・?てんさんに借りてるお金だってある」
「交際期間0日・同居生活半年ちょっと・・・身の上話は追々訊くとして俺の貸してる金は志保ちゃんの気持ちでチャラにしよう」
「それはダメ!キチンと返させて下さい」
「それ思うならそうすればいい」
「出来ればだけど・・・てんさんがあたしに使ったお金を全部返したいです・・・」
「律儀だね・・・」
「てんさん・・・あたしで・・・本当にいいの・・・?何か怖くて・・・」
「辛い事・苦しい事・悲しい事 たくさんあったと思う。だからそろそろ良い事あってもいいでしょ」
「ありがとう・・・」
志保は昨夜と同じく嗚咽を漏らした・・・ひとしきり泣いた後、志保はこう言った。
「てんさんの好みの女になりたいです・・・何かあるなら言って欲しいです・・・」
「そうだな・・・せっかく痩せたんだけど、もう少しふっくらしててもいいかな・・・志保ちゃんらしいし・・・それと髪を伸ばしてくれると嬉しいかな・・・黒髪のロングが似合いそうだから」
「それだけですか・・・?」
「うん」
俺は極力簡単に出来そうな事を言った。
「それからな・・・敬語はやめようか・・・」
「はい・・・じゃなくてうん」
また目が無くなったか・・・ブスも悪くない。
「志保ちゃん・・・寝ようか・・・今夜から隣に寝てくれる・・・?」
「えっ・・・!」
「ダメかい?」
「いいの・・・?」
「ちょっと狭いけど・・・」
「よろしくお願いします・・・」
敬語かよ・・・面白い女だな・・・隣に潜り込んできた志保は汗ばんでいた。
「てんさん・・・」
「・・・?」
「いつまで『志保ちゃん』って・・・もう志保でいいよ・・・」
「志保ちゃんはいつまで『てんさん』って呼ぶんだい・・・?」
「てんさんが志保って呼ぶまでです・・・」
「何て呼ぶ・・・?」
「考え中です・・・」
志保の身体が密着して何とも言えない感じだ。
猛烈に性欲を刺激される。
志保が俺の身体の変化に気付いた。
「てんさん・・・どうしたらいいですか・・・?」
「こんな時にこんな話で申し訳ないが・・・」
「何でも言って欲しいです・・・」
「自分の彼女や嫁さんに頼めないような事を風俗嬢にお願いするって聞いた事ある・・・?」
「何回かあります・・・」
「それはね・・・風俗嬢にやって貰えば気持ちいいけど、同じ事を自分の彼女や嫁さんにやってもらえたら比較にならないって事なんだよ。彼女や嫁さんの方が気持ちいいに決まってる。なぜなら相手を知り尽くしてるから。志保ちゃんは何より俺をよく知ってるし・・・」
「てんさん・・・ありがとう・・・頑張って尽くすから見てて下さい・・・」
「敬語・・・」
「ごめん・・・」
俺の女になりたての志保が施す渾身の愛撫が始まった。
キス・唇での全身への愛撫・指先で転がすような刺激・垂れた大きな胸を使った前戯・そして激しくて強いフェラチオ・・・どれもが上手とは言えないが、志保の気持ちが前面に押し出されていた。
咥えながら時折視線を合わし、俺の表情を見ていた。
その姿はまさに俺の女・・・こんな感覚になっていた。
「てんさん・・・ごめんなさい・・・下手で・・・」
「今夜は志保ちゃんをイカせるから・・・まだ俺としてイッたことないよね・・・?」
志保は黙っていたが、俺は知っていた。志保は昇りつめる前に退いてしまう。
俺の動きをセーブされてしまっていた。
「てんさん・・・後ろだけは・・・後ろだけは・・・許して下さい・・・」
バックがNGなのは何か理由があるのだろう。
「夫婦になったらしようか・・・」
「それまで待ってくれますか・・・?」
「そう遠いことじゃなさそうだし・・・」
「いつもこんなでごめんなさい・・・」
志保の唇にしゃぶりつき、乳首にしゃぶりつき、一番敏感な部分にしゃぶりつき、志保の反応を楽しんだ。
嬉しいことに感じてくれている。
その証拠に秘部からは大量に溢れ出し、初めてした時とは雲泥の差だ。
もう我慢しなくてもいいだろう。
避妊など考えもせず、志保を上にして対面騎乗位で挿入した。
下から垂れた大きな胸を歪むほど揉みしだき、力の限りガツガツと突き上げると、志保は今までにない声を上げた。
止め処なく溢れ出した愛液はシーツに染みを作るほどだった。
俺が少し動きを止めると、志保は小さく小刻みに腰を振る・・・あまり慣れていないらしくぎごちないが、それも悪くない。
対面座位・対面騎乗位を繰り返し、志保が絶頂を迎えるのを待った。
ほどなく、志保が・・・
「てんさん!てんさん!イっちゃう!あたしイっちゃう!てんさん!もうちょうだい!もうちょうだい!」
「志保ちゃん!志保ちゃん!」
志保の膣がとても熱くなり急激に締まり、大量の愛液が流れ出した瞬間、俺は持てるだけの精子を志保の膣奥へ送り込んだ・・・
「てんさん・・・」
「志保ちゃん・・・」
「恥ずかしくて・・・恥ずかしくて・・・」
「イけたね・・・」
「うん・・・すごくよくて・・・」
「こんなのが毎晩続いたら・・・仕事行けなくなるな・・・」
「ごめんなさい・・・」
「謝ることじゃない。むしろ嬉しいよ」
「頑張ってもっともっと尽くすから・・・」
「近いうちに籍だけでも入れようか・・・どうせなら籍入れて式挙げて旅行行こうよ」
「こんな幸せ生まれて初めて・・・」
「またしような・・・」
「はい・・・」
「敬語・・・」
「あっ・・・ごめん」
俺の女房になろうとする女のSEXは奥が深そうだ。
もっともっと尽くすと言う。
これでバックが解禁されたら・・・この先どうなるのだろう・・・?
どうしても知りたくなった。
続く
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