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投稿No.6798
投稿者 山畑 (46歳 男)
掲載日 2017年10月23日
私がまだ未熟の青二才の頃に出会った性の師匠の話をします。
私が35歳くらいで、仕事も夜遊びもノッていた頃の話です。
地方の歓楽街の行きつけのキャバではしゃいだ後の深夜過ぎ、怪しげなキャッチにソープに誘われて、こんな深夜過ぎに闇営業だろうし、本当にいい子いるのかしら?と訝しがりながら冒険好きだった私は軽自動車に乗せられついて行きました。
ついた先は普通の中堅ソープ。
どうやら、閉店後に別のオーナーが早朝まで闇営業に借りているようでした。

女の子は今、一人しかいない。
50分一万円ポッキリと言います。
絶対デブのババア来るなと観念しながら話のタネに払いました。

せめてテクがすごければいいなと思い、待合室でしばし待ち、案内されるまま二階へ。
階段の途中で30歳前半、KARAのスンヨンをババアにしたような、愛嬌のあるお姉さんがチャイナドレスを着て笑顔で待ってました。
スタイルはなかなか良く、水泳とバレーで鍛えた身体は引き締まっていて、美乳でした。
まあ、デリならハズレですが、格安闇ソープにしてはまだマシかなと思い、手を引かれついて行くと、店員の目が届かない角に行くや否や、廊下で三つ指ついてご挨拶からの即尺生フェラ。
1分くらい丁寧にしゃぶりあげられ、意表をつかれたのと、即だったのと、上手だったので危うくいきそうになりました。
寸止めでちゅぽんと口を離され、フル勃起したマラを優しく握られながら、チンこ引かれて部屋に引っ張られました。
え?急にドS?とドキドキが止まらなくなりました。

部屋に着くやベッドに座らされ、跪きフェラしながら靴下脱がされ、乳首弄られながら服脱がされ、乳首舐めまわされ、全身嬲るように、じらしながらさわさわし、ねっとり舐めまわしてきます。
くっ、こいつ、やるな!と身体が熱くなり、はあはあしてきました。
30分以上ずーっと舐めまわされ、もうイかせてくれ!と辛抱堪らなくなり、挿れたい。と懇願するも、無視してしゃぶるわ、乳首舐めまわすわで、生殺しでした。
時間は過ぎて行くし、イケそうなのにイカしてくれないし、ソープなのに挿れさせないしで、これからどうなるんだろうとドキドキしている自分がいました。

10分前の電話がなり、私はガッカリしました。
ハメハメなしでイかせてもくれないでシャワーか、もしくは挿れたければ延長ね。の詐欺ソープかと失望しました。
しかし、スンヨンは残り10分で突然従順なメス犬になりました。
四つん這いになり、チャイナの裾をたくし上げ、ノーパン濡れ濡れのアソコを広げながら私の目の前にケツを突き出し、お待たせしました。沢山犯してください。と言うのです。
私はよっしゃ!と思い、フル勃起した息子をぶち込んで鳴かせてやろうとマラを見ると、いつの間にかゴムが装着済み。
フェラの最中にいつの間にか!こいつ、できる。と感心して、敬意を込めてゴム付きでハメました。
締まる締まる。中の肉がうにうに動く動く。素晴らしい穴でした。
流石プロです。焦らされまくっていた私は1分もたずに発射。

ゴムを優しく外してもらい、丁寧なお掃除フェラからの軽くシャワーで、ちょうど終了の電話。
まさかのジェットコースターのような50分。
釈迦の手のひらで転がされた猿のような心境になりました。

笑顔のスンヨンに見送られ、店の外へ。
ポカンとしたまま、呆然とホテルへ帰りました。

翌朝、気持ちを整理して、やり込められた悔しさを認め、スンヨンのプロのテクを学ぶべく弟子入りすることに決めました。
何故なら、若い子好き、面食いの私が、全く好みでない老けたスンヨンにメロメロにされて、あのセックスをもう一度して欲しい。会いたい。そう、思い出す度に身体が熱くなったからです。
スンヨンのテクを身につければ、好きな女の身体をメロメロにできると考えたからです。

あの怪しげなキャッチに会うべく、深夜過ぎに同じ場所をウロつき見つけるや否や、肩を掴み、また連れてってくれ!と頼みました。
キャッチは、お客さんもハマっちゃいました?あの子相当人気なんですよ。とニヤニヤ。
私は悔しいけれど、認め、またスンヨンに会いたいと言いました。
キャッチは店に電話して確認してくれましたが、今日は予約でいっぱい。明日は休み。早くて明後日ですね。と冷たく言い放ちます。
私は絶望しました。
スンヨンにされたことを思い出すだけで、身体がジンジンし、マラがフル勃起して我慢できないくらいなのに、明後日までして貰えないなんて。殺生な。
キャッチは他の子をと言いますが、スンヨンを超える女なんかいません。

私は部屋に戻り、人妻デリの3P、120分コースを頼みました。
二十代後半くらいの、一人は夏川りみ、もう一人は浅田真央系のお姉さんが来て、ちょっと萎えました。
気を取り直して、部屋を暗くし、私は目隠しして散々責めて貰い、高ぶったところで、今度は二人の人妻に手錠、目隠しをしてバックから押さえつけて交互に乱暴に穴を犯し、二人に連続中出しをし、ダブルフェラでお掃除させ、交互にイラマでえづかせてから再び中出ししましたが、虚しいだけでした。
スンヨンがしてくれたみたいに気持ち良くなかったです。
二人の人妻はゼーゼー、はあはあ言いながら、お兄さん、ドS?すっごく激しいですね。と懐いてきましたが、タオルを投げてシャワー浴びて勝手に帰れ!と叱りました。
しかし、オドオドとシャワーを浴びに行く全裸の二人のケツを見てると気が変わり、風呂場でもう一度二人を後ろから乱暴に犯し、再度中出しして、中出しありがとうございます。お兄さんのおチンポミルクで、私達雌豚を妊娠させてください。と言わせながら、二人の髪を掴み、お掃除ダブルフェラさせました。
ドSの限りを尽くし、ようやく少しだけ気が晴れました。
こんなに酷いことをしたのに、二人はトロンとした目をして、是非、また呼んでください。と頬を赤らめて懐いてきます。
風俗嬢はドMが多いなと再確認して、二人のケツを叩いて追い出しました。
眠りにつく前に再度スンヨンを思い出しながら、自慰で果てで寝落ちしました。

翌日は深夜まで仕事で、クタクタになり何もせず寝て、次の日にスンヨンに会えることを夢みてザーメンを温存しました。
いよいよ待ちに待ったスンヨン出勤日。
キャッチの携帯に朝一でかけで、今夜必ずスンヨン150分押さえてくれ!と頼みました。
なんと150分3万円。闇営業価格は素晴らしいです。
無事にスンヨン確保し、朝からビン勃ちで仕事を適当に終わらせ、スキップでスンヨンの元に急ぎました。
もう、完全に恋をしてました。全然好みじゃないのに。

数日ぶりのスンヨンはやっぱりニコニコ笑顔で、手を振りながら歓迎してくれました。
その日はチアリーダーのコスでした。
再会できた感動で、強く抱きしめ、会いたかった!大好きだよ!と思わず叫んでしまいました。
スンヨンはありがとー。といいながら、廊下で再び私のマラをパクリ、ぺろぺろ。
うー、やっぱり気持ちいい。今
日は少し長めで、あ、イク!と感じ始めるや否やチュポんと唇を離し、ふふふと笑って生殺し。
ビンビンのチンポを掴まれ再び連行されました。
今日は150分あるから、マットだよ。と言われ、興奮が高まりました。
同じように、乳首舐められ、フェラされてるウチにいつの間にかスッポンポンにされてました。

私を脱がせ終わるとスンヨンはいそいそとマットを敷き、手際よくローションを用意しています。
屈むたびにミニスカからノーパンの尻とアソコがチラチラ見えて私を誘惑します。
私は今日はちょっと虐めようと思い、後ろからスンヨンに襲いかかり、腰をガシッと押さえつけててバックからいきり立つマラをスンヨンの穴に生挿入しました。
スンヨンはあっ!ダメ!と言いましたが、私は興奮の絶頂で、スンヨンを後ろから夢中で激しく犯しました。
スンヨンはダメ!外に出して!外にだよ!中に出したらもう出禁にするんだから!と涙目で私に注意します。
私はハッと我に返り、スンヨンに謝罪してゆっくりとヌメヌメのマラを抜きました。
スンヨンはゼーゼーしながら、涙を拭きわ私だって女の子なんだから優しくしてくれなきゃイヤだよ。と言いました。
私はゴメンと言って正常位でゴムをつけて優しくセックスしました。
無事にイッた後、スンヨンに抱きつき謝りました。
スンヨンは頭をなでなでしてくれながら、生は気持ちいいけど、赤ちゃんできちゃうでしょ。ダメだよ。と優しく叱ってくれました。

少し休んでから、気を取り直してマットへ。
スンヨンのマットはもう筆舌に尽くしがたい程の気持ち良さで、完全に骨の髄までとろとろにされました。
アナル舐め、指しゃぶり、素股、乳首攻めながらのフェラ。
完全に攻められっぱなしで、イク寸前に何回も寸止めからのゴム着騎乗位で一気にいかされ、最後は洗ってベッドでネットリとラブラブセックスの三本抜き。
私からのレイプがありながらも時間配分もピッタリで、三発目イッてはあはあして一息ついたところで五分前の電話。
またしても、完全にスンヨンにコントロールされてしまいました。
私はもうスンヨンなしでは満足できない身体にされてしまい、全然好みじゃないのに、悔しいけどスンヨンに惚れてしまいました。

半年に渡り、スンヨンに入れあげ、通い続けました。
すっかり親しくなり、ついにスンヨンが闇営業ソープで働く理由を知りました。
旦那の小さな会社が倒産し、闇金に詰められてソープに沈められたそうです。
スンヨンは27の頃に旦那の前で犯され、その日からソープで働かされたそうです。
真面目なスンヨンはそれから三年間、覚悟して必死で働き、人気になったスンヨンは三年で旦那の借金を完済し、今では取られた実家を取り戻す為に自分の意思で働いているといいます。
旦那とは別れ、両親とともに賃貸暮らし。子供はできない身体なの。と悲しく笑い、ちなみに昼は事務職のOLよ。とニコニコ話します。
私はスンヨンを尊敬しました。
なんて強く真面目で一途な人なんだ。と強く抱きしめました。
スンヨンは、取られた実家の写真を待ち受けにしていて、見せてくれました。
山ちゃんが通いつめてくれたから、もうすぐ取り返せるんだ!と三つ指ついてわざとらしく頭を下げます。
私は、よせやい。と肘でつついて、二人で笑いました。
実家取り返したら、辞めるんだ。もう、やだ。疲れちゃったよー。とベッドに倒れこむスンヨン。
え、いつ?と聞くと、今月いっぱいかな?と突然の宣告。
あと1週間くらいしかありません。
辞めても会える?と聞くも、スンヨンは首を横に振ります。
お客さんとは会わないって決めてるの。と言われました。
連絡先も教えてくれません。
私はスンヨンのプロ意識に感銘を受けました。

最後の日まであと3日だけ出勤すると言うので、私は無理をして全ての日に出張と有給をねじ込み、毎回150分スンヨンを予約しました。
貸切でも良かったのですが、スンヨンが他の常連さんにも会いたいというので、150分しか取らせてくれませんでした。
私はケーキや指輪、花束を持参して、スンヨンとの最後の時間をラブラブしながら楽しみました。
全然好みじゃないのに、心からメロメロにされていました。
毎回、キスする度に顔全然好みじゃないのに今はもう全部好き。と実感しました。
生まれて初めての体験でした。

そして無情にも訪れたスンヨン最後の日、最後の枠を私は抑えました。
私が最後の客。
スンヨンはその日はドレス姿でお出迎えしてくれました。
今までで一番綺麗で、一番優しい表情をしていました。
今日は廊下でのフェラも、マットも無し。ゆっくり話して、お祝いのケーキのローソク消して、ベッドでキスして。本当の恋人みたいに、本当夫婦みたいに愛し合いました。
今日ばかりは、私が今まで教わった全てのテクを駆使して師匠を優しく攻めました。
スンヨンは素の女に戻り、小さく控えめに、はあはあ喘いでくれました。
一時間以上たっぷり愛撫し、スンヨンの目を見つめながら生で挿れました。
スンヨンは生と知っていましたが、私の目を見つめ、小さくうなづき私を抱き寄せで耳元で、ありがとう。私も実は大好きだったよ。と囁いてくれました。
私は不覚にも泣いてしまいました。
バカヤロウ。と呟きながら、私はスンヨンを強く強く抱きしめながら中に出ししました。
挿れたまま、スンヨンにもしも赤ちゃんできたら結婚しようよ。と言いながら、キスをいっぱいしました。
スンヨンは、体質だから赤ちゃんできないよ。と寂しげに笑ってました。

スンヨンの穴から抜いてしばらくすると、大量のザーメンが溢れてきました。
スンヨンは旦那さん以外の人に初めて中出しされちゃった。と少し複雑な表情をしていましたが、愛おしそうに私のマラを丁寧にお掃除フェラしてくれました。
私は、別れ際、赤ちゃんできたら連絡してよ。と言ってカードに本名と電話番号を書いて渡しました。
スンヨンはへぇ、こんな名前なんだ。変わった名前。としげしげと私の本名を見て、渡したカードを大切そうに握りしめていました。

店を出る頃にはもう朝で、空が白み始めていました。
スンヨンは店の外まで見送りに来てくれました。
カラスしかいない早朝の風俗街。名残惜しくいつまでも抱き合ったり、手を握っていたりしていると、店員にそろそろ送迎が、と促されスンヨンと永遠に別れる時がきました。
涙を拭きながら私はスンヨンに背を向け、歩き始めるとスンヨンは後ろから、ねぇ!山ちゃん!私の名前は○○です!もし、本当に約束した通りになったら、お嫁さんにしてください!と大声で言ってきました。
私は号泣しながら、OKサインを背中越しに見せて帰路に着きました。

それから、今までスンヨンから連絡はありません。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6797
投稿者 山畑 (46歳 男)
掲載日 2017年10月22日
福岡に出張で行った際に散財しちゃった甘い体験があります。

中洲で飲んで、ホテルに帰りいつものようにデリを呼びました。
私は面食いなので、多少高くても綺麗な子がいる店をメインに使います。
その日は大阪出身でトリマーの卵のかなり綺麗な子が来ました。
オランダの血が入ったクゥオーターらしく、スタイル抜群で全盛期のリアディゾンみたいな茶色い目をした、いい女でした。
栗毛のサラサラストレートロング、ぱっちりまつ毛で色白引き締まり系スレンダーでやけに色気がある20歳なりたてでした。
高校卒業後、博多のトリマーの学校に通っていて、学費と生活費を稼ぐために卒業まで週二回くらい嫌々出てると言っていました。
エッチ好き?と聞くと、あんま好きじゃないです。でも、お金いるから。と正直に答えてくれたので、素直で良い子だなと思いました。
私は、サバサバしていてちょっとクールで、素直な子が好みなので、会ってすぐにちょっと惚れ気味になりました。
長い関係にしたいなと思い、なんと一時間、服も脱がず脱がせず、触りもせずにずーっと世間話をしました。
最初の30分はリアも普通に話していたのですが、後半になると流石に、時間大丈夫かな?シャワー行きます?と聞いてきてくれました。
私は、もっと話してようよ。エッチ嫌いなんでしょ?じゃあ、しなくていいから一緒にいて。と言って、だらだら話を続けました。
結局、90分間話だけして、触りも脱がせもせずに時間がきて、帰りました。
リアは何度もプレイしないの?と聞いてきてくれたし、私はキャバクラに行ったと思えば別にいいやと覚悟してたので、悠然と会話を楽しみました。
リアはこんな人初めて。と驚き、戸惑いつつ帰りました。

私は流石にムラムラして、ダンディを気取ったことを、ちょっと後悔しました。
一人で風呂に入って考えた後に、もう一度店に電話して、リアを再び呼びました。
最後の枠なら空いてるというので、最後の120分を予約して、暇つぶしに三時間くらい筋トレしたり、テレビみたりしながら待ってました。

時間になり、リアが来てドアを開けます。
やっぱりですよね!と笑顔で私を指差し、さっき来たばかりの部屋のあのおじさん。デジャブや。と爆笑していました。
女は心を開けば股を開きます。
私はイケると確信しました。
リアはすっかり打ち解けた様子で、なんでまた呼んでくれたの?やっぱりしたくなった?と小悪魔のようにニヤニヤしながら聞いてきます。
前の客に飲まされたのか、ほろ酔いに見えました。
私はガッツポーズしました。
ほろ酔いの女は大体ヤレるからです。

完全に中出しリーチで、ムラムラが限界だったので、ソファに座るリアの前に跪き、無言でパンツだけを脱がせて、リアのかわいいピンク色のパイパン穴を丁寧にいやらしく舐め上げました。
リアは慌てて、恥ずかしい恥ずかしい、明るいし、シャワー行ってない!とバタバタしましたが、力で押さえつけておいしいよ。綺麗だから大丈夫。といやらしく音をたてて舐めまくり、吸い付き、穴に舌を出し入れしながら徹底的に責めました。
リアは抵抗しなくなり、小さく喘ぐようになり、30分くらい色々試しながらクリをチロチロ舐め上げながら、指で中をクニクニするのが効くと分かり、それでイかせました。

股を開いて、はあはあしてグッタリしてるリアのパイパン穴周囲に無言で亀頭をあてがい、亀頭でクリを刺激しながら先っぽをヌルヌルにして、一気に子宮口まで生で挿入しました。
全然使ってない様子のアソコはもう最高で、締まるしヌルヌルだし、顔可愛いし、喘ぎ声エロいしで、こんな若くていい女を犯してる、これから中出しすると思うと、興奮しまくりました。
あんっ!えっ!?入ってる?と聞くリアを強く抱きしめながら、愛してる。もう、我慢できない。といいながら、マックスで腰を激しく振りまくりました。
えっ、えっ?あんっ!あん!みたいな感じでパニックになりながらも体は感じちゃって抵抗してこないので、ごめん、止まらない。愛してる!大好きだ!と叫びながら穴の一番深いトコまでねじ込み、子宮口に亀頭を押入れながら、それはもう自分でも、驚くくらい大量にザーメンをドピュドピュ出しました。
リアもほぼ同時にイッてくれたので、最高のフィニッシュとなりました。

しばらく挿れたままで、頬や唇にキスそながら、すごく良かったよ。リア最高だった。と囁き、ゆっくり抜きました。
リアはソファに横向きに倒れこみ、はあはあ言ってグッタリしてました。
ティッシュで穴を拭く振りをして、トロトロ、ドロリといつまで拭いても溢れてくるザーメンをみて、我ながら引きました。
メチャ気持ち良かったから、すごい出たなと焦りました。

少しして、息が整ったリアがアソコを触って、中で出した?と聞いてきたので、出してない。沢山舐めたからグジョグジョだけど。と咄嗟に嘘をつきました。
リアにシャワー行っといでと促し、タバコを吸いながらバレなくて良かったと一息つきました。

リアはシャワーから上がると、タオル一枚の姿で窓から夜景をみて、綺麗。と言っていました。
立ちバックのような姿勢で窓辺に肘をつき、お尻をこちらに突き出した格好なので、せっかくだし。と思い、私はおもむろに後ろから抱きしめて、自分の亀頭にローションを塗り、リアにバックからいきなり挿れました。
出したばかりだから、今度は長くいじめられます。
リアはえ?また?ダメ、あっ、あっ。みたいなコントみたいな流れで綺麗な夜景をみながら、美女をバックで15分くらいとにかくハメ殺して、やっぱり中で出しました。
2回目はあんまり出なかったし、リアもクタクタで膝ガクガクで崩れ落ちたので、途中だけど許してあげる。とうそぶいて、亀頭をタオルで拭いてから床にへたってるリアに仁王立ちお掃除フェラをしてもらいました。

2回も中出ししたからもう満足して、ベッドに寝かして唇、首すじ、かわいい乳首にジムで鍛えたプリプリのお尻と長く綺麗な脚、ペディキュア美しい足指までしゃぶってあげました。
リアは意外にも背中と足指で感じていました。
初めて舐められたと少し照れてましたが、新しい性感帯見つかって良かったね。と言いながら、全身隅々まで撫で回し、舐め回してからピロートークしました。

リアにはお姉さんがいて、博多で同居しててお姉さんは中洲でキャバ嬢してるとのこと。
仲良いみたいで、自宅で下着のままじゃれてるムービーを見せてくれました。
リアの全裸は目の前にあるので、別にでしたが、激似のお姉さんの無防備なエロい下着姿に興奮しました。
私の中のリトル山畑が、ヘイ、3P姉妹丼しようぜ。と、囁きました。
しかし、私はリアと付き合いたいくらい惚れていたので、どうしようか悩みました。
昔から何故か美人姉妹が大好物で、どっちかと結婚したら、毎日姉妹丼できるんじゃないかと妄想するくらいなのですが、タイで美人姉妹丼をしたくらいで、日本ではまだなく、悲願だったので悩みました。
とりあえず作戦を練ろうと思い、明後日またリアを予約して帰しました。

それから3回、12発連日リアを抱きまくり、中出ししたり、外出ししたりしました。
後半はリアも上に跨ってきたり、もう中出しを無言で受け入れてくれるようになり、優しいいい子だなと感動しました。
美女も3日で飽きるとはいいますが、流石に好き放題19歳のリアを弄んだので、そろそろ21歳のお姉ちゃんを味わいたいなと野心が湧いてきて、さりげなくお姉ちゃんのいるキャバの店名を聞きました。
リアは教えてくれるも、すぐに、あ、お姉ちゃんの方に行く気でしょ?とバレました。
今まで付き合った男みんな、お姉ちゃん会うとお姉ちゃんとしたがるとちょっとキレてました。
でも、ウチら仲良いからそんなこと絶対無理よ?バレるからね?と叱られました。
私の姉妹丼への執念は相当だったので、潔く二人とも好きだ。三人でしたい。とベッド上で土下座しました。
リアは潔いクズだ。と絶句していましたが、私は引きません。
リアは、じゃあお姉ちゃんに聞いてみ?ボコボコにされるから。というので、スーツに着替えてリアと一緒にお姉ちゃんが勤務する中洲の高級キャバに行きました。

リアが馴染みのボーイに手を振り雑談してVIP席に通されて、しばらくしてからリアのお姉ちゃんが来ました。
着飾ってる分華やかで、ちょっと大人っぽいリアがそこにいました。
私は私服のリアとドレスのリア姉に挟まれ、夢心地でした。
店内の客がトイレ行くときに必ず覗いてガン見するくらいゴージャスでした。
リア姉はナンバー入りするくらい人気で、勤務してないリアまでガンガン場内指名されて笑いました。
しかし、リアのおかげでお姉ちゃんを引き留められたので、リアもリア姉も今夜は私だけのものです。
絶大なる優越感に浸りながら、とにかくヨイショして、お酒を飲ませ、全力で場を盛り上げました。
聞いてください。閉店までの4時間でお会計28万円でした。
こんだけ出したんだから、今度はザーメンを二人の中に出す番だと奮い立ち、千鳥足の二人を私の部屋までタクシーで連行しました。

リアは爆睡、お姉ちゃんは部屋に着くと意外とハッキリしていて、私を警戒していました。
近くに座っても笑顔で距離を置くし、これは、なし崩し的には姉妹丼できないなと冷や汗が出ました。
諦めて腹を括った私は、リアを愛してます。でも、今日お姉さんに会ってしまい、お姉さんに惚れました。一発ヤラせてください!とベッドの上で土下座しました。
お姉ちゃんは大爆笑しながら、リアを起こし、こいつクズだ。と二人に叱られました。
しかし、私は真っ直ぐな目で二人を見つめ、こんな美人姉妹と姉妹丼できるチャンスは人生で二度とない。今夜、決めさせてくれ!と熱く説き伏せました。
リアは私はもう何回もヤラれてるからいいけど。とok。
お姉ちゃんは頭おかしい!を連呼しながらもちょっと興味ありげな感じ。
酔ってるエロいリアにキス、手マン、クンニしてアンアン言わせながらお姉ちゃんの顔を覗き込んで、さあ、一緒に!と何度も誘いました。
お姉ちゃんは、だんだんムラムラしてきたのか、最初は目を逸らしていたのですが、チラチラ見るようになり、えー、とか言いながら、私のギン勃ちしている益荒男にも釘付けでした。
私は調子に乗って、マラをリア姉の頬をペチッと当てたりして少しづつじゃれ合い、なんとかベッドに押し倒せました。
後はちょっとオラオラで脱がせて、愛撫を全力でやりました。
お姉ちゃんを全裸にしてクンニしながらリアもベッドに呼び、並べて責めました。
とりあえずリアからイかせて、お姉ちゃんに集中して、やっとイかせました。
今だと思い、いきなり生ハメをついに、お姉ちゃんに決めました。
お姉ちゃんはバタバタして、いやいやしましたが、しーっ、リアにバレちゃう。と横でぐったりしてるリアを指差しでおとなしくするように言いました。
お姉ちゃんはリアの横顔を見つめながら、私にゆっくりと穴を犯され、味わわれてました。
お姉ちゃんの穴はリアと全く一緒で、姉妹って中も一緒なんだと新しい発見がありました。
ご無沙汰なのか、締まりも濡れも最高で、すぐ一発目出しちゃいました。
バレないように動かし続けて、10分くらい激ピストンして二発目を膣奥にドピュと出しました。
リア姉はおとなしく喘ぎ、ハメられてる最中はずっと私の目をトロンとした目で見つめてきます。
すごくスイートで、キュンキュンしました。
これで、ようやく、リア姉を犯せました。

お姉ちゃんもぐったりなので、今度はリアにそのままズブリと生ハメ。
お姉ちゃんの愛液と私のザーメンがドロドロにまとわりついた肉棒で妹を犯しました。
三発目はなかなか出なかったので、お姉ちゃんにズブリ、リアにズブリ。
リアをお姉ちゃんに重ねて上下の穴に交互にズブリ。
エロ漫画のアレをついに実現出来ました。
結論としては、マラを二人の穴を往復抜き差しする間にヌルヌルが空気に触れて乾いてくるので、段々入りにくくなります。
ちょっと痛くなってきたので、どちらに中出しフィニッシュしようかなと悩んで、最初で最期だろうからお姉ちゃんに三発目の子種ザーメンをプレゼントしました。
終わった後、ベトベトグショグジョの美人姉妹にまみれながら、寝落ちしました。

翌朝、中出しと強引な姉妹丼をお姉ちゃんに二時間くらい説教されました。
抵抗しなかった私もどうかしてたけど、やりすぎ!とこっぴどく叱られました。
私はずっと頭を垂れてごめんなさいを繰り返して、ようやく許して貰えました。
リアはずっと笑ってました。
お姉ちゃんは罰として、責任とってリアと付き合うか結婚しろと言いました。
私ははい!と即言いましたが、リアには、は?私嫌だよ。とアッサリ振られました。

それから1週間、お姉ちゃんとリアに交互に貢がされ、リアに中出しした後、お姉ちゃんのキャバで売上に貢献する毎日を送りました。
かなり酔った時、気がむくとお姉ちゃんはトイレでフェラしてくれました。
トータル1週間で100万くらい使わされました。
中出し一発3万円くらいのコストに(笑)
もう、お金ないから、もう通えないよ。ゴメン。と二人に謝ると、同情してくれて最後の夜に、お姉ちゃんだけとの約束でセックスさせてくれました。
私は一千万積まれてもウリしないんだよ。お客さまと寝たのは初めてだよ。特別。絶対言わないでと朝まで精一杯責めて、責められて愛し合いました。
しっかりゴムはつけられましたが、三発頑張りました。
いやー、大阪の女はしたたかだなと財布を空にされて帰りました。

憧れの最高の姉妹丼は随分高くつきましたが、今でもたまにかわいい茶目っ気たっぷりなLINEがきます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6796
投稿者 りょう (33歳 女)
掲載日 2017年10月21日
投稿No.6716の続き

久々に投稿します。
私のパートナーはもう70過ぎなのですが、週に2~3回、一晩に3~4回中出しで愛し合っています。
先日は私が海外に出掛けていたので10日ぶりにセックス。
いつも出掛ける前はオチンチンがグッタリするまで中に出して貰って浮気しないように空にしてから出掛けます。

10日もしていないと私のクリちゃんは痛いくらいに膨れて、つい彼にして貰う前に慰さめてしまうのですが、今回は出先で痴漢?されクリちゃんを舐め回され、中途半端にムラムラしたので旅行3~4日目に慰さめてしまったのです。と、同時に体調を崩し、彼にして貰うまで性欲が全く沸かない状態でした。

海外のお土産屋さんで店主らしき人にしつこく付きまとわれ、お店を出るタイミングを見計らっていたら、後ろからお尻を触られ、軽く交わすと今度はパンティの隙間から膣にグリグリ指を押し込み、激しくかき回されました。
怖くなって、
「恥ずかしいからやめて。」と言うと、私の膣をかき回した指をベローッと舐めて、
「キスしたい。」と言いました。
とにかくどうにかうまく逃げたいと思い、買うか悩んでいた商品を買うことに決め、
「これ買うから。」
とレジに向かいました。
清算が終わると店主はしきりに、椅子を勧めて来ます。
「お茶を出してあげる」
と言っていました。
何回も断ったのですがあまりにしつこいから座ると、突然ワンピを捲り、私のパンティをずらしクリトリスに吸い付きました。
「何するの!」と言うと、
「キスしてあげる。」とブチュブチュ吸い付き、クリトリスに甘噛みし、指を2本突っ込まれ、
「痛いっ!」と泣きそうになってしまいました。
既に、店主のおチンチンはズボン越しに分かるくらいクッキリと大きくなっています。
怖くなったのと同時に、3~4日セックスしていない私のクリトリスは欲求不満。
おチンチンを入れたい衝動に駆られましたが、店内に誰か入って来たら恥ずかしいので、必死に彼を説得しました。
「また夜来るから。」と。
店主は
「本当に?」
と何回も聞いてきました。
その間も私のクリトリスをつまみ、擦り、指でコリコリし続けます。
私は膣から愛液をダラダラ流し、イキそうになりながら
「本当だよ。」
と言いました。
店主は私の愛液をズズッと吸い飲み、クリトリスをチュプッと吸い上げ甘噛みした後、
「じゃあ夜待ってる。」
と自分のおチンチンをさすり、私に見せながらいいました。
「じゃあ、夜ね。」
とお店を後にしました。
私の膣は充分に濡れてしまっていて、何だかパートナーへの罪悪感が沸いて来てしまいました。
さっきは勢いで受け入れてしまわなくて本当に良かった、と思い直し、実際ナンパの男に会いに行こうか悩んでしまった自分もいたのですが会いに行くのはやめました。笑笑

でも、パートナーのおチンチンで可愛がって貰ったのはもう4日も前。
いつもなら1~2日おきに愛し合っているので我慢の限界。
ホテルに帰りシャワーを浴びて、彼にメールをしました。
「突然会いたくなって、アソコが濡れちゃった。どうしたらいい?」って。
そしたら、
「仕方ないなあ、じゃあ自分でいい子いい子してあげなさい。」
と言われました。

パンティの中に指を入れたら、クリトリスまでぬるぬるしていました。
ゆっくりゆっくりさすってあげました。
すぐイキそうになりました。
今度は親指と人差し指でグリグリツマミ、人差し指でツンツンしました。
膣から大量に愛液が流れて、お尻の穴までぬるぬるになりました。
もうガマン出来ず、右の指を3本入れ、左の人差し指でクリトリスをさすり、彼におチンチンをハメられクリトリスを擦り上げられてイク自分を想像したら、ビュビュッと潮吹きしながら達しました。
わずか1分半くらいの出来事でした。
彼に、
「おチンチンで可愛がって貰うの想像したらもうイッちゃった💙」
ってメールしたら、
「帰って来たらお口とおチンチンでいっぱい可愛がってあげるからね💙」
との返信でした。

翌日からは何故か風邪を引いてしまい、食欲もなく、帰国しても体調不良。
彼とデートの約束はしたものの、いつもみたいなエッチな欲は沸かなくて。
いつもなら前日から眠れず3~4回オナニーしちゃうので彼との久々のセックスは彼のオナホール状態になってしまいます。笑笑
(彼が溜まって早漏になるから。)
で、あまり気の進まない状態で彼とベッドへ。

チュッとされ、乳首にチュウチュウ吸い付かれます。
と、同時に彼の怒張したおチンチンが私の割れ目にツンツン当たります。
思わず、
「ぁんっ。」
と声が出ちゃいました。
「おチンチン当たってるとこ何て言うか言ってごらん。上手に言えたらそこにキスしてあげるからね。」と言われました。
「…あぁん…恥ずかしくて言えない…アソコ…」
「おまんこ、って言うんでしょ。おまんこって言ってごらん。」
「お…まんこ…クリちゃんに早くキスしてぇ」
「じゃあ、りょうちゃんのおまんこ舐めちゃうからね。」
と、まずはクリトリスに軽くチュッ。
ヴァギナをベローンと舐め上げ。
ヒダヒダを甘噛み、ハムハムされます。
クリちゃんを唇で包み、チュッチュッチュッと吸い付きます。
海外の男の乱暴なクリ舐めとは比べ物にならない優しい優しいタッチで。
たった10秒でジュルジュルに濡れ、さっきまでの性欲の無さとは考えられないくらい、私の膣が疼きだしました。
「あぁん、もう…イキそう…」
「早いなあ。自分でいい子いい子してあげなかったのお?」
「う…ん、あ…れ…1度だけよ…」
ぶちゅぅぅぅ…ペロペロ…チュッチュッ…ハムハムハムハムハムハムハムハム…ぶちゅぅぅぅ…
「あぁん…ひぃ…イクぅイクイク…イッちゃうからダメぇ…おチンチンでイキたいのお…」
「僕のキスでまずはイッちゃって…ん?おチンチン欲しいのお?しょうがないなあ…ほら、おチンチン挿しちゃうよ…ああっ、おまんこがぬるぬるだよ…」
「いやぁ…恥ずかしい…」
彼はおチンチンを挿しこみ、入り口をズブズブ突きます。
「僕はね、このおまんこの入り口にグリグリ擦るのが好きなんだよ…」と、言いながらまず1度目の射精。

「あぁん、奥に出してぇ…子宮に出してぇ…」
「ごめん…気持ち良くてつい…次はもっと奥に挿して奥に出しちゃうからね…」
1度射精した後も彼の勃起は続き、私のイイ所を責めてくれます。
「あひっ…ソコぉソコもっと…クリに当たるぅ…ソコに擦りつけてぇ…」
「ここかなあ?」
と、私のクリ豆を擦り上げるように優しく優しくハメて来ます。
「おまんこに挿さってるの何て言うのかなあ?」
「あぁん、おチンチン…おチンチンですう…」
「りょうちゃんのおまんこは大好物だよお…」
「ぁんっ…私もこのおチンチン大好き…」
「そんなこと言うとまた出しちゃうよお…」
「じゃあ…奥に出してぇ…」
さっきまで入り口をズコズコ挿していたおチンチンを奥まで突き刺し一気に覆い被さります。
「これだとおチンチン挿してイケるんでしょお?」
と、クリ豆をズチュッズチュッと擦り上げるように優しくハメて来ます。
「あぁん、ダメぇ、イクぅ…」
と言った瞬間彼は射精しちゃいました。

「あぁん、いじわるう…いつも私のおまんこがイキそうになるとおチンチンが感じちゃうのね…」
「りょうちゃんのおまんこがイキそうになるとおチンチンをググッと咥え込むから我慢出来ないんだ。」
と言って、腰を動かし続けます。
「もう1回していい?」
70とは思えない硬さで抜かないまま3回戦。
「ここがいいのお?」
と、またズチュッズチュッとハメ擦ります。
「クリちゃんが赤く膨れて光ってるよ…チュウチュウ吸いながら舐めてあげようか…」
と言い、ズズッズズッと吸われ
「ぁ…あ…あぁ…ひぃ…」と昇天。
その後、イッたばかりのおまんこにズブッとおチンチンを突き刺して来ました。
「いっ…いやあ…ダメぇ…イクイク…イッちゃうぅぅ…」
突き刺された瞬間、ゾクゾクッとし、腰動かされクリ豆のイイ所を擦られ昇天しました。

「ふぅ…ちょっと休もうか?目がウツロだよ…」
半分失神状態でも、下半身は疼き、クリ豆が痛いくらい勃起。
「ぃやあ…お願いぃ…やめないでぇ」と、彼の指を自分の膣に突っ込みました。
「動かして欲しいのぉ?」と、グリッ、グリッ、グニャッ、ヌチュ、グニャッヌチュッとかき回されます。
「あっ…あぅぅん…あっ…ひっ…」
「今日はいつにも増しておまんこのお汁が溢れてるよ…舐めてあげようか?」
「いや…キスして…」
ムチュッムチュッ…
「キスしながら指でかき回されたいのお…」
彼は中指を突き刺し、手のひらでクリ豆をさするようにしてきました。
ビュビュビュッ。
また、潮吹きしました。
「お汁が飛んじゃったよ…」
そう言いながら彼の薬指が私のぬるぬるアナルに当たります。
「あっ…僕の指がアナルに当たっちゃってるよ…ごめんね…」
「ぃいのぉ…もっと触って…」
「じゃあ、いっぱいいっぱいアナルも撫で撫でしちゃうよお…」と、撫で撫でされました。

「おまんこを可愛がってたらまた挿れたくなっちゃったよ…挿れていい?」
「早く来てぇ…」
ズブッ。
「ぁあん…早くぅ…奥に来てぇ…」
「奥まで貫かれたいのお?」
おチンチンを挿しこみ、私の左の乳房を鷲掴みにしながらズコズコ挿し貫きます。
「オッパイを鷲掴みにしながらおチンチンを挿すのが好きなんだ…」
ズチュッズチュッズチュッズチュッ…
「あっ…ぁんっ…あん…あひっ…」
ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…
「ゆっくり挿すとクリ豆のイイ所に当たるのお?」
「…い…やあ…恥ずかしい…」
「恥ずかしくないから、クリ豆気持ち良いって言ってごらん?」
「あっ…クリちゃん…クリちゃんのお豆が擦れて気持ち良いのぉ…」
ズチュッズチュッ…ズチュッズチュッ…
「あっ…ダメ…イッ…ちゃう…」
「イッちゃうのお…僕も出ちゃう…」
今度は同時にイキました。

「もう出ない…」
そして、私のクリちゃんを舐め舐めして愛液のお掃除をしてくれました。
それからシャワーを浴び、いつものマッサージをしてくれます。
背中、腕、脚。
お尻やお股も念入りにしてくれます。
でも、お股のマッサージになったらまた濡れて来てしまって、
「膣のマッサージもしてえ💙」
とお願い。
クリ豆を人差し指と中指でさすってくれます。
「あっ…どうしよ…あっ…」
「もしかしてまたイッちゃうのお?」
「うん…イキそう..」
「もう…感度が良くて仕方ないなあ」
と、お豆をパクリ。
ハムハム、モグモグ、ハムハム。
「あっ…お口気持ち良い…」
「僕のマッサージはお口もあるんだよ…舌も欲しいかい?」
「うん…」
ペロ…ペロ…ペロ…ペロ…
思わず彼のおチンチンをさわさわ。
見る見る間にムクムクムクッとなりました。
「膣マッサージはお口とおチンチンどっちがいい?」
「…おチンチン…」
「じゃあ、おチンチンで膣マッサージしてあげるね…」と、ヌプンと優しくハメてくれました。
さっきのクリ豆マッサージで勃起していたクリに、優しくおチンチンをハメられ、ヌチュヌチュ擦られまたすぐイッちゃいました。
「スゴいなあ、エッチだ。僕はもう出ないからまた今度中に出させてね…」と、おチンチンを抜かれました。
ヌプンッと出て来たおチンチンは、私の白濁した愛液が絡みついていました。

彼の舌やおチンチンが無いとイカない身体になってしまいました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6795
投稿者 竿師 (47歳 男)
掲載日 2017年10月20日
ちょっとデリ嬢ヨウコのエピソードはお休みして、まだスタービーチ(通称スタビ)が全盛期の頃を思い出しながら書いてみたいと思います。

当時は今ほど規制も厳しくなくJKやJCも簡単に釣れましたが、とりあえず初めてゲットしたのは別2希望の看護師見習いの久美21才。
身長166でB89 W63 H98と言うスペックのショートカットで色白の美女でした。

待ち合わせは彼女の自宅近くのコンビニを指定されたので、営業車で迎えに行きましたが、目指すコンビニに車を入れた瞬間、背の高いグラマーで薄いブルーのワンピを来た彼女が視界に飛び込んで来ました(やったー!顔かわいいしエロエロナイスバディじゃん!)
とりあえず助手席に招き入れ、ちょっと離れた国道沿いのラブホテルにイン。
時間無制限の発射無制限で2なら激安です(笑)

会話もそこそこに着衣のまま抱き締め、ディープキスからショーツに手を入れるとびしょ濡れで
「恥ずかしいよ。初めてなのにこんな濡れてたら引くよね??」
なんて頬を赤らめて言って来ます(笑)
でかいの欲しくて想像してたのか??
「うん///彼氏のちっちゃいからスタビでサイズ聞いてからムラムラし過ぎてたの///」
じゃあ家でシャワー浴びて来たから俺の見てもいいよ。
無言でジーンズを脱がしにかかる久美。
「うわっ!ほんとにおっきいね!!太さも固さもこんなの初めて見た///」なんて言いながら両手でニギニギ(笑)
「えーっ!?両手で握って亀頭が出る人初めてだよ!!!」
と言いながらいきなり亀頭をカポッ!?
うをぅ!こっちがびっくりするくらいのバキュームフェラを始める久美。
ジュプッ!ジュポッ!ジュルジュルズゾゾ~!!って、やり手のヘルス嬢を凌ぐフェラテクに負けそうになります(笑)

お互い出来上がってるので、久美のショーツだけを脱がせ、無言でヌルヌルのおまんこにぶちこみました(久美のだ液に塗れたまま当然生です)
「あぁぁ~!!!やばい!ほんとにすごいよ!奥に来る!奥にあたる!ヤバイヤバイ!」
ちょっと緩いけど良い声で鳴くのでピストンに勢いを付け、最大ストロークで膣口から子宮口まで全開!
「ちょっ!まっ、待ってよ!ダメだよそんなに激しくしたら!!気持ちよすぎて真っ白になるぅ~!ヤバイ!もうだめぇ!いっ、いっく、いっく、いっくぅ~ん!!!」
ガクガクビクビク~!!とヨダレを垂らし、若干白眼になりながら久美は激しく逝き堕ちました。
その時の締まりが結構強烈で自分も逝きそうになりましたけどガマン(笑)

買ったばかりのデジカメを出してハメ撮りを開始(デジカメを見てもおまんこや全身、よつん這いでチンポをくわえこんでヌレヌレのまんこなど撮りまくりました)
ひととおりハメ撮りをしたあと、ようやく射精感が押し寄せて来たので、
そろそろ出すぞ!このまま出すぞ!!
と久美の耳元で囁くと
「妊娠してるからそのまま中に出して~!!おっきいの気持ちいいよ~!!」
と言いながら大しゅきホールド(笑)
よし!久美のまんこに精子入れるぞ!!中で出すぞ!!
「いっぱい精子出して~!久美のまんこに精子出して~!」

ほぼ同時に逝きました。

しばらく繋がったまま、ディープキスをしながら自分も全裸になり、久美のワンピとブラを取り、豊満でムチムチの体を舐めまくりました。
しばらくそうしてイチャイチャしていると、中でまた大きくなって来ましたが、1度まんこから抜いてお掃除フェラをさせ、もう一回固くして!!と伝えると久美は自分の愛液と精子でどろどろのチンポにしゃぶりつき、またバキュームフェラでガンガン攻めてきました。

まぁ、ちょっと疲れたし汗もかいたので浴室に促し、ボディソープでお互いを洗いながらディープキス。
ムチムチの久美の身体はすべすべでさわり心地が最高で、またすぐにフルボッキしたのでそのまま壁に手をつかせて後ろから一気に挿入。
「あっあっあっ!あんっ!すごい気持ちいいよ~!立って後ろから犯されるのすごいぃぃ~!」
と、行く寸前でチンポを抜き、またつきまくる事を数回繰り返してやったら久美は床に崩れ落ちました。

とりあえず少し落ち着かせて湯船に入り、潜望鏡フェラをさせたりデカ尻をこちらに向けさせてのクンニとアナルへの指入れをしながら再度立ちバックで挿入(この時から久美は風呂場での立ちバックにハマったそうですが、理由は自分の声が反響してすごくエッチな気分になるから。だそうです(笑))

風呂でイチャイチャズボズボしてのぼせて来たので上り、とりあえずベッドでピロートーク。
そう言えばさっき妊娠してるっていってたけど、結婚すんの?
「彼氏と別れてから妊娠気付いて、元カレに連絡したら俺の子供なのかわからないじゃん!て言われて堕ろすお金貯めるのにスタビ始めたんだ」って。
まぁ、それなら俺がお金は用意するから俺とだけ会ってセックスしようか?
「マジで!?うれしい!変な人に当たった事があるからお兄さんならお願いします!」って事で、妊婦の中出し専用セフレをゲットしました。

それから話もそこそこに、69から騎乗位、正常位やバックでの結合部の接写を撮りまくり、最期は正常位で
「久美のおまんこに○○さんの精子出して~!中出し気持ちいいよ~!」
と言わせながらの大しゅきホールド中出し。
射精中~抜く瞬間~パックリまんこから逆流する精子~まんこが閉じて残りの精子がシーツに垂れていく様子をデジカメに収めました。

その後、結局元カレとヨリが戻り、嫁に行く事が決まった久美ですが、2度ほど呼び出されて抱きましたが、2回目以降は
「お金は要らないから○○さんのおっきいので犯して欲しくてたまらないの!」
なんて言うので、遠慮なく6発ほど中出しさせてもらいました。
4回目のお願いの時、この前彼氏と生でしたら腟炎になってしまったから、ゴム付きでも良ければ抱いて欲しいと言われまして、ちょっとめんどくさくなって生で中出しさせてくれないなら無理。とメールしたらそれっきりでした(笑)

今でもその時の画像はPCに保存してありまして、このエピソードはその画像を見ながら書きました。
今見ても相当エロい画像なので、たまにズリネタとして活躍しています。

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投稿No.6794
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年10月19日
投稿No.6778の続き

パパ活で知り合ったG-MARCHの中の女子大生の美香。
美香とは月2の周期で、食事別諭吉2+ラブホデート諭吉3をお小遣いとして渡しています。
もちろんラブホデートでのセックスはすべて中出し!
荻野式では不安になったので、個人輸入で購入したアフターピル(アイピル+吐き気止め)を服用させるようにしています。

美香と約束していたある日、美香が友達の詩織を連れて、2人でお食事したいとLINEで伝えてきました。
(また出費が嵩むな!)とは思いましたが、女子大生(以下JD)2人と楽しく会話を楽しめるなんて、私のようなオジサンではキャバクラ通いでもしてキャババイトのJDを見つけてリピーターにならなければ、現役JDと仲良くなるなんていう体験もそうそうできることではありません。

私には「…なんか純粋そうな美香だけど、パパ活をするくらいのJDのこと…実は鴨にされているのでは?」なんていう疑心暗鬼も生まれましたが、ちょっと奮発して美香と詩織に夕食をご馳走することになりました。
詩織は高身長、美ボディの美香と違って、やや小柄でロリ系、そして、ちょっとアニメ声の女の子。
見た目は美香が数年前の本田翼似。
詩織は小柴風花似でした。
私のストライクゾーンは二人を比較するとロリ系の詩織です。(ロリ系に弱いのです。)
ただ詩織の場合のパパ活はお食事デート限定とのこと。
その日は、二人に食事をふるまうと、地味な服装の詩織はあっさり礼を言ってお小遣いを受け取り、私とLINE交換だけをして帰って行きました。

さて、美香とは、その日はラブホデートでメイドコスプレの中出しセックスを3回戦しました。
フェラテクも、セックスでの男の悦ばせ方(あくまで私の性的嗜好に合わせてのことですが…。)それらが上達した美香を堪能して別れました。
しかし私の心は詩織に目移りしてしまい、何となく詩織を思い出してはもやもやした気分でいたのでした。

(詩織とも援○したい!)そんな気持ちが芽生え出していた数日後のこと、詩織からLINEのメッセが突然入りました。

「私も美香みたいに、シュンさんとお食事後の大人のパパ活デートしてみたいです。でも…このことは美香に内緒でお願いします。」
「美香ちゃんと僕のこと、どこまで知ってるの?」
「美香からはある程度聞いています…私も実は困っているんです。」
「美香ちゃんと僕とは…わかるよね?…そういう関係なんだけど、お小遣いもらってそういう関係になりたいってこと?」
「…はい。…できたら。」

詩織は自宅通だし、美香のように地方出身で安い寮生活をしている母子家庭の娘ではありません。
また日本学生支援機構からの有利子奨学生ではないと聞いていました。
しかし自営業者の父親が事業不振で、大学2年の学費も前期分がやっとで、後期はこれからなんとかなりそうだけど、「来年度のことを考えると不安…。」と悩みを打ち明けてきました。

すぐに私の悪の心がうごめきました。
これは詩織も喰える!
最近は仕事も遊びもいいことずくめだ!…と。

さっそく、詩織とLINEのやり取りを始めて、デートの日取りを決めました。
さらに、美香とのデートと同じパターンではまずいと考えて、新宿で待ち合わせました。

詩織はノースリーブのブラウスにに襟なしジャケット、そしてミニスカートにニーハイソックスという、美香よりもやや派手な、露出の多いファッションで現れました。
ジャケットの前は開けているので、大きめのバストが目立ちます。
美香もなかなかの美乳の持ち主ですが、詩織はさらに大きなバストでロリ巨乳です。
その姿を見た時点で、私はもうムラムラが納まりませんでした。
お食事デートの後のラブホデートはもう約束済みです。
面倒なやり取りは必要なく、そのままラブホに連れて行けばいいのです。

はやる気持ちをなんとか抑えながら、和食の創作料理店に誘い、美味しい地酒を軽く味わいながら会話も弾みました。
珍しい米沢牛の陶板焼きなどが出てきた時には、詩織も喜んでくれ、掴みはバッチリです。
会計を済ませ、お食事デートのお小遣いを渡すと、私の腕にすがりついてきます。
明らかに美香より詩織の方が男慣れしているのがわかりました。
ちょっとお酒が入ったことと、美香と一緒に来た時より打ち解けたのか、口の聞き方もタメ口に変わってきました。

歌舞伎町からラブホ街に向かう道すがら、詩織はやたらと美香との事を聞いてきます。
そこには、仲良しだけれど、深層心理ではライバル心のあることが見てとれました。
「シュンさんは美香にカレシがいるの知らないでしょ?」
「えっ!そうなの?だって僕ともう3~4回もデートるんだよ。」
「美香って、おとなしそうに見えるかもしれないけど…二股とか平気みたい。私はそんなに器用じゃないけど。シュンさん…ちゃんと美香から聞いてた?」
ホロ酔い加減でなのか?対抗心なのか?美香の事を低めて、相対的に自分を高めるような言い方です。
「別に美香ちゃんだって、カレシくらいいたって不思議じゃないと思ってたよ。それじゃ、美香ちゃんは僕とはそろそろ縁を切りたくて、詩織ちゃんを紹介したってことかなぁ?」
「ん~なのかなぁ?でも美香はシュンさんからお小遣いをもらいはじめて、前より明るくなったし、私には経済的に楽になったって言って喜んでたよ。」
(私の淡白な反応にちょっと驚き、美香に対抗心を持ちながらも、詩織は美香の最低限の体裁は保ちます。)
「まあ、パパ活だからね。僕は気にしないよ。美香ちゃんにカレシがいたって。美香ちゃんや詩織ちゃんが僕を必要とするなら付き合ってくれればいいだけだからさ。それにさ、今日は可愛い詩織ちゃんと過ごしていてすごく楽しいしさ。」
「ありがとう。なんか私…シュンさんといるとマジ、ドキドキしちゃう。」
「えっ?こんなオジサンといても?」
「そんなの関係ないよ~。だってさ、さっきのお店の女将さんも、私たちのことカップルだと思って個室に通してくれたでしょ?」
明らかに詩織は、美香から私の気を反らそうと意図しているのがわかりました。
私も実際性格なら美香押しですが、容姿はと言われたら、ロリ巨乳の小柴風花似の詩織の方に軍配をあげるので、私にとってはいい流れでした。

しかし、美香と詩織のパパ活相手を両立させるとなると、かなりの出費となります。
その時の私はとりあえず詩織を喰ってみたい!その一心で詩織のノリに合わせて会話をしていました。

そうこうしているうちに、ラブホ街に着いたので、休憩料は高くても比較的新しくて、スイートルームのある、パリ○ングループのラブホを選び、運良くスイートに入れました。
部屋に入った途端、詩織は子どものようにはしゃいで。お姫様ベッドや豪華なインテリア、ゆとりのあるソファー、ジャグジーつきの大きな浴槽など、部屋探検をしては、少女のようにはしゃいでいました。

私ははしゃいでいる詩織を鎮めるように抱き締めると、キスをしてソファーに座らせました。
「シュンさん!こんなお部屋に連れてきてくれて、ありがとう!」
「詩織ちゃんこの部屋気に入った?」
「うん!感激ぃ~っ!あのお姫様ベッド憧れだったの!」
詩織の興奮は止みませんが、私は早くシタくてムラムラです。
詩織をゆっくり抱くとジケットを脱がせてソファーに押し倒してDKをしました。
詩織の方が美香よりは男性経験が豊富なのか?天性のものなのか?私にはもうどちらでもいいのですが、詩織の舌の絡ませ方はねっとりしていて、私の舌を吸い返したりします。
さらには私の首や肩に上手に腕を回して抱きついてきます。

DKを重ねながら、時折詩織の表情を眺めると、頬を紅潮させて、うっとりとした少女の表情です。
私の理性はぶっ飛びました。

ノースリーブブラウスのボタンを素早く外し、ブラまでオープンにすると、ブラの上からE~Fcupはある巨乳ちゃんを荒々しく揉みしだきながら、下からブラをずらし、谷間に顔を埋めて、マシュマロ巨乳にむしゃぶりつきました。
詩織の乳輪はやや大きめで、乳首もプックリ大きめです。
私は激しく乳首を舐め吸いし続けました。
同時にミニスカートをめくり上げ、ショーツの上から詩織のオ○ンコをまさぐりました。
詩織のショーツは大洪水でびしょびしょです。
私はショーツの脇から手を忍ばせて、大陰唇を指で押し広げながら、中指を膣口から挿入し、親指でクリをやや手荒くマッサージしました。
詩織は可愛いアニメ声で…。
「あぁぁん~だめぇ~はぁぁぁん」
と鳴きますが、表情は恍惚として口からヨダレを出して喜悦の悶えをします。
Sっ気が出てきた私が、さらに中指を膣奥にねじ込むと、中はまるで沖縄名産の海ぶどうが繁茂しているような、ミミズ千匹数の子天上です。
詩織のアニメ声の悶えと、膣奥のザラザラを通り越した、ミミズ千匹数の子天上に触れて、私はチ○ポも我慢汁が溢れるほどMAX勃起状態になっていました。
(この穴に生で入れたらどんなに気持ちいいといいだろう?もう生挿入しかない!)私は心の中で叫んでいました。

私は詩織のスカートをめくったまま、ショーツをズリ下げ荒々しく床に投げ捨てると、膝を掴んで開脚させ、詩織のオ○ンコを舌先で舐めまくりました。
いよいよ詩織はいいアニメ声で鳴きます。
そして小陰唇から舌ドリルを膣口にねじ込み、詩織の淫汁を存分に吸いまくりクンニを続けました。

「あはぁぁぁん~だめぇ~だめぇ~まだシャワー浴びてなぃ~っ!」
「いいよ。詩織ちゃんのオ○ンコ美味しいよっ!」
私は中指を入れ直し、ミミズ千匹数の子天上のさらに奥のクリの裏側あたりを、掻き回すようにほじくりました。
すると、
「あぁ~あぁ~いくぅ!いっちゃうぅ!」
と絶叫した詩織は、オ○ンコからプシューッ!と潮を吹きました。
私の手指はもちろん、顔面まで濡らすほどの潮吹きです。
ソファーも床にも潮が撒き散らされました。
詩織は、
「はぁうんっ!」
と悶絶するとグッタリ逝き果てました。
私もクンニと潮吹きを眼前にした興奮で、息が荒くなってしまった程です。

逝き果てた詩織は口を半開きにしたまま、頬を紅潮させて、恍惚の表情です。
「詩織ちゃん!すごいね!すごく逝っちゃったね!しかも吹いちゃうなんて!」
「…んん…はぁはぁ…私…気持ちいいと…こうなっちゃうの…。」
私は衣服を剥ぎ取られかけて、ぐちゃぐちゃになったまま、潮を吹き、逝き果てでいる詩織を見て、なんとも言えない達成感のようなものを感じていました。
…が、下半身は我慢しきれず、チ○ポはいきり立ったままです。

「シュンさん…もうシャワーいいからベッドでしたい…。」
詩織が可愛い声で懇願するので、乱暴に脱がせたことを謝りながら、詩織の衣服を丁寧に脱がしてあげると、全裸になった詩織はそそくさとベッドカバーの中に潜り込んでしまいました。

私も全裸になると、詩織の傍らに潜り込み、ベッドカバーを剥ぎ取り、再びDKと乳揉みから再開です。
詩織も執拗に舌を絡めてきます。
さらにDKから首筋、胸の谷間、下乳から、乳首へと舌を這わせて、音を立てて吸いまくりました。
再び詩織の可愛い悶絶が始まります。
同時に先程と同じGスポへの指マンを始めると、また、
「あぁ~あぁ~いくぅ!いくぅ!いっちゃうぅ!」
と鳴き叫ぶと、シーツの上に世界地図を作る程の潮をプシューッ!と吹きました。と同時に身体をくねらせて逝き果てました。

ロリ系巨乳JD娘の潮吹きに興奮しきった私は、息も絶え絶えの詩織にカチカチMAXのチ○ポを向けると無言で顔の近くまで持って行き、
「僕のもお口でしてくれる?」
とフェラをせがみました。
詩織は乱れた肩までのセミロングヘアを手櫛で直すと、膝立した私の前に四つん這いになり、チ○ポを握って、口に含みながら、膨脹し我慢汁で濡れた亀頭をペチャペチャ…ムグムグ…ズズーッっと音を立てて、フェラを始めます。
そして時折私を見上げて、亀頭の尿道口にキスをしながら喜悦の表情を見せました。
素人ながらヤリマンJDの本性が次第に露になっていきます。

「詩織ちゃん!もう我慢できないよ。挿れていい?」
そう言うなり、詩織を仰向けにさせて、覆い被さると、股に私の腰を強引に割り入れ、左手でチ○ポを握りながら、小陰唇に亀頭を擦り付けました。
「あっ!だめぇ!そのままじゃ!」
「えっ?生はだめ?…彼女は許してくれたけど…。」
私はわざと「美香」とはいわず、「彼女」と呼んで、それとなく詩織の美香に対するライバル心を焚き付けました。
すると…。
「じゃあ私にも…お薬と吐き気止めくださいね…。それなら…。」
「うん。大丈夫!」
と言うや否や、詩織が考え直す暇を与えないように、びしょびしょの小陰唇から膣口へと亀頭を滑り込ませ、一気に奥まで反り返るチ○ポを挿し込みました。
そして、亀頭をGスポに擦るように、ビストンをゆっくり始めました。
「あぁぁぁ~はぁぁぁん~。」
詩織が自身の肩でのたうちます。
私のチ○ポは膣内側面のザラザラと、膣奥上のミミズ千匹数の子天上に包まれて、すでに発射寸前でしたが、何とか我慢をして、ひしと抱き締めて、DKをしながら腰をゆっくりビストンさせました。
20歳の締まりある膣圧!膣内側面のザラザラ!膣奥上のミミズ千匹数の子天上!発射も時間の問題でした。
「あぁっ!逝くっ!逝きそうっ!」
「あっ!本当に中にっ?!」
私はDKで詩織の口を塞ぎ、ひとしきりビストンを早めました。
「はぁぁぁん~私も逝くっ!逝くっ!あぁ~。」
詩織の中ハメ潮吹きで、私の陰毛まで濡れるのと同時に、私は詩織の膣奥に大発射を遂げました。
発射する度に精液が管に圧力をかけながら押し出すように発射を繰り返したのは、本当に久々でした。
私は興奮で…詩織は2度の手マン潮吹きと、中ハメ潮で、グッタリしながら抱き締め合い、しばらくは密着したままでした。

しばらくしてから、気を取り直して、収縮したチ○ポを抜くと、膣内に残されていた潮と白濁精液の混じったドロドロが、詩織の作った世界地図の上をさらに汚していました。
詩織は私にとって、容姿や声質だけでなく、セックスまでドストライクのJDでした。

クイーンサイズのベッドシーツがびしょびしょに汚れてしまったので、シャワーを二人で浴びた後の2回戦、3回戦は、ベッドカバーの上でいそしみました。
詩織との2回戦、3回戦では、69顔射の潮吹き、挿入後の膣圧や膣内側面のザラザラや膣奥上のミミズ千匹数の子天上にすぐには負けず、DKをしながらの体面座位、手繋ぎの騎乗位、それぞれを満足行くまで、アニメ声の悶えを聞きながら、全て私の精子が尽きるまで中出しで楽しみました。
詩織には調教の必要はありません。
何しろ前戯ですごい潮吹きを見せて興奮させてくれるのですから。

さて…。
奥手な美香を性愛奴隷として開発するセックス。
ヤリマン詩織との潮吹き、中ハメ潮セックス。
どちらも落日傾向だった、私のセックス依存症を再発させる起爆剤になってしまいました。
しかし、さすがにバイアグラのドーピングなしには続けられません。

この2ヶ月で美香とは4回のデート。
詩織とは美香に内緒の浮気気分で2回のデート。
すでに私の隠し口座からは、30枚の諭吉が二人に渡っていきました。

さらには、美香、詩織とセックスした翌日は精気を失って、管理職としての決裁印押しも、集中力なしのめくら版です。
部下の会議前のレクチャーも、頭に入ってきません。
それでも美香と詩織のパパの地位は捨てられません。
お金の切れ目が縁(援)の切れ目なのでしょうが、海外駐在員時代に貯めた隠し口座の預金は、まだまだ大丈夫です。

…とすると、悲しいことに、性欲の切れ目が縁(援)の切れ目なのかもしれません。
セックス三昧で死ねるのなら本望ですが、私も、平常はそろそろ孫とも遊びたいと考え出す平凡なマイホームオジサンの年齢。
…しばらくは性欲が勝る日々でしょうね。悲しい性です。(笑)

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カテゴリー:セフレ・愛人
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